Samurai Goal

ルーカス・ポドルスキ


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<セルジオ越後>だ何の結果も出してない神戸のVIPトリオ。盲目的な称賛ばかりじゃ日本のレベルは上がらない!  

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1: Egg ★ 2019/03/01(金) 06:22:57.68 ID:00TLjW0o9
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今季加入したビジャ(左)やポドルスキ、そしてイニエスタと豪華なタレントたちが並ぶ神戸の攻撃陣。果たして、補強に見合う結果を残せるか?


2019シーズンのJリーグが開幕した。3連覇を狙うフロンターレが元ブラジル代表のレアンドロ・ダミアンを補強して、さらに攻撃力を増した印象だけど、開幕戦はFC東京を相手に0-0のドロー。アジア王者のアントラーズも昇格組のトリニータにホームで敗れるなど、今季はちょっと一筋縄ではいかないような印象を与える幕開けとなったね。
 
 ただ、そうは言っても今季も話題の中心は、やはり神戸のイニエスタ、ビジャ、ポドルスキの“VIPトリオ”の動向に傾いているようだ。テレビやインターネットの情報を見ても、彼らのニュースは本当に多い。もちろん、ワールドカップで主軸として優勝した経験のある選手たちなのだから、話題性があって当然なんだけど、ただそれにしても、「ヴィッセル神戸」や「サガン鳥栖」としての彼らではなく、元スペイン代表や元ドイツ代表の“元代表”や“元ワールドカップ王者”の肩書にフォーカスした記事が多いよね。
 
 結局、メディアがそういう取り上げ方ばかりしていると、Jリーグやひいては日本サッカーを安売りすることにつながるんだ。ポドルスキはこの2年、なんの結果も出していない。本当に凄い選手なのかな? イニエスタにしても、去年の夏に日本に来て最初は期待感を抱かせたけど、結局チームは残留争いから抜け出せなかった。日本だから、結果を出さなくても何も言われないけど、これがヨーロッパの主要リーグだったら「何のために来たんだ?」と言われるのは間違いない。
 
 日本人は海外サッカーに憧れを持ちすぎ。いくら、スター選手だといっても結果が出なければ遠慮なくブーイングすればいいし、批判すればいい。助っ人として来ている以上は、他の外国人と同じように結果を求めるべきだ。持ち上げるのは結果を出してからでも遅くはないよ。
 
 Jリーグができて25年も経ったけど、ファンやメディアは日本サッカーにどれほどのプライドを持っているのかな。まともな分析や評価もなく盲目的に称賛するだけでは、日本サッカーのレベルはいつまでも上がらないよ。

■開幕戦では久保が話題になっていたが…

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開幕戦で先発出場を飾った久保は、持ち前のテクニックを披露した。

開幕戦で先発出場を飾った久保は、持ち前のテクニックを披露した。写真:滝川敏之
 神戸の助っ人たちとともに、開幕戦でもうひとり話題になっていたのがFC東京の久保建英だ。川崎戦では得意のドリブル突破やポスト直撃のFKで沸かせたようだね。ただ、彼の場合もイニエスタのケースに似ていて、“元バルセロナ”とか“弱冠17歳”という「看板」がついて回るんだ。

 いうまでもなくイニエスタほどの実績があるわけではないから、その若さが取り上げる動機になっていると思うんだけど、本人のためにも長い目で見てあげてほしいね。プロは結局、結果を出し続けなければいけない世界。まだ実績と呼べるほどのものがないのに、スター選手並みの取り上げ方をされるから、何か重荷を背負わされているようで不憫だよ。
 
 ちょっと前には向こうのメディア発でバルサに戻るという情報が、さも真実かのように流されたけど、こっちで結果を残せてない選手がどうしてバルサに行くんだ? ピッチのなかを見ないで早々にスターを作ろうと急ぎすぎても、寄せ集めの情報で作ったスターは本物にはなり得ない。しっかりと結果を出して、実力の伴った誰もが認めるスターにならなければ、決して長続きはしないよ。
 
 むしろ、開幕戦ではアントラーズから2点を奪ったトリニータの藤本のほうが素晴らしい出来だったのに、報道であまり見かけなかったのは残念だった。看板にばかりとらわれ過ぎていると、日本サッカーの本当の価値が見えなくなってしまうよ。

2019年03月01日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54755

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【サッカー】<セルジオ越後>イニエスタ、L・ダミアンら今季の目玉は助っ人ばかり…日本人は大人しすぎるよ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551130982/

<ヴィッセル神戸>大型補強まだ終わらず。新ブラジル人CB加入濃厚…J1開幕戦を会場で観戦 

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1: Egg ★ 2019/02/22(金) 23:59:28.41 ID:MO7HDN+J9
ダビド・ビジャをはじめとした大型補強で話題をさらったヴィッセル神戸だが、Jリーグ開幕を迎えてもさらに選手を獲得するようだ。22日に行われたセレッソ大阪とのJ1開幕戦の会場に、新戦力候補の姿があった。

 その名はダンクレル。ブラジル出身の屈強なセンターバックで、昨年まではポルトガル1部のヴィトーリア・セトゥーバルに在籍。今季前半戦はレギュラーとして17試合に出場していた。すでに移籍元クラブは彼の神戸行きを発表しており、日本での正式発表も時間の問題と見られている。

 神戸はポゼッションをベースにした攻撃的なサッカーを展開し、前線にビジャ、アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキとベテランのスター選手を並べている。0-1で敗れたC大阪との開幕戦では攻撃面で彼らの特徴が見られた反面、守備での運動量の少なさが目立ち、後半になるとロングカウンターを受ける回数が増えた。

 ダンクレルに期待されるのは守備者としてのゴールを守る役割のみならず、ビルドアップの最初の起点としてボールを前に進めること。右サイドバックもこなせる運動能力の高さもあり、神戸のディフェンス陣強化にはうってつけだろう。母国では名門ボタフォゴで活躍し、欧州に渡ってからはフランスのランス、ポルトガルのエストリルなどでもプレーした経験を持つだけに実績は十分だ。

 ヤンマースタジアム長居でファンマ・リージョ監督目指す攻撃的なサッカーを目の当たりにした27歳は何を思ったか。豪華絢爛な攻撃陣ばかりが目立つが、タイトルを争うには総合力が問われる。その意味でもチームを完成させるラストピースが加わることになりそうだ。

2/22(金) 23:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190222-00310575-footballc-socc

<“フォルラン超え”>Jリーグ開幕戦に4万2221人!セレッソ大阪開幕戦での記録更新  

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1: Egg ★ 2019/02/22(金) 21:47:10.78 ID:MO7HDN+J9
 「Jリーグ史上最上級の開幕戦」と銘打たれた19年Jリーグ開幕戦の観客数が4万2221人と発表され、C大阪の開幕戦の最多観客数を更新した。

 これまでの記録は、元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが加入した14年(広島戦)の3万7079人。今回、対戦相手がFWダビド・ビジャ、MFアンドレス・イニエスタ、FWルーカス・ポドルスキを擁する神戸ということもあり、平日開催にも関わらず新記録を樹立した。昨年日曜日に開催された2月25日の横浜M戦は2万3049で、約2万人のアップとなった。

 C大阪のリーグ戦での最多入場者は、05年12月3日の最終節・FC東京戦の4万3927人。C大阪が後半終了間際に同点ゴールを決められ、J1初優勝を逃した「長居の悲劇」と伝えられる一戦でもある。リーグ戦での4万人超えは過去5試合あるが、3分け2敗とC大阪は一度も勝利がない

2/22(金) 21:09配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000118-dal-socc

【サッカー】<セレッソ大阪>J1開幕戦・ヴィッセル神戸戦のチケット完売を発表!<3連覇狙う川崎Fも>FC東京との開幕戦チケット完売
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550753168/

積極補強の神戸、浦和も厚み増す/開幕J見どころ 

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神戸ビジャ実戦で移籍後初ゴール、イニエスタは欠場 

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神戸「ビッグ3」そろい踏み2次キャンプ 観衆殺到 

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【動画】イニエスタ、ビジャ、ポドルスキ揃い踏み! V神戸LAキャンプに潜入! 

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ヴィッセル神戸の“ビッグ3”がUSAツアーでの抱負述べる「日本サッカーのレベルを確認」 

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大型補強が続く神戸...来季布陣は? 夢のトライアングルを山口蛍がアンカーで支える構図か  

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1: 2018/12/21(金) 08:42:03.17 _USER9
・予想フオーメーション図
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ビジャと山口の加入で神戸に“安定と競争”がもたらされる

神戸の来季予想布陣。開幕戦ではいったいどんな顔ぶれがピッチに並ぶのだろうか。

元スペイン代表のFWダビド・ビジャに続き、ヴィッセル神戸は12月19日にロシア・ワールドカップの日本代表MF山口蛍をセレッソ大阪から完全移籍で獲得したことを発表した。他にもガンバ大阪から東京オリンピック世代の初瀬亮を獲得。アジアNo.1クラブへ向けたプロジェクトは着実に前進している。

 まだまだ大型補強のニュースが続く可能性はあるが、ビジャと山口の加入だけでも神戸は大きく様変わりするに違いない。では、どう変わるのか。憶測の域を出ないが、昨季終盤の戦い方と照らして少し考えてみたい。

 昨季途中にポゼッションサッカー(ポジショナルプレー)の先駆者であるフアン・マヌエル・リージョ監督を迎えた神戸は、いくつかのフォーメーションを試している。そのなかで、ある程度の手応えを掴んだのが4-4-2の中盤ダイヤモンド型と3ボランチ型の4-3-2-1。ここでは昨季最終節の4-3-2-1で、ビジャと山口の起用法を考えてみる。

 まずビジャだが、彼が求められる最大の役割は得点である。つまり古橋亨梧が務めた1トップがビジャの特等席となる。すると、ビジャを頂点に、右にルーカス・ポドルスキ、左にアンドレス・イニエスタという夢のようなトライアングルが完成する。現時点で“J1最強の前線”と言っても過言ではない。

 次に山口だが、おそらくアンカーポジションで起用されると思われる。リスクマネジメントに優れ、相手からボールを絡め取る能力もピカイチ。サイドチェンジの質も高く、ビルドアップ能力にも長けている。ボールをロストしてもすぐに奪い返し、主導権を握り続けるリージョ・スタイルにおいて、山口ほど適した選手はいない。

 少し解釈を変え、山口の1ボランチというシステムだと考えると、山口の前の2人は必ずしも攻守両面のバランス感覚に長けたボランチ能力の高いMFを選ばなくてもいいことになる。つまり、三田啓貴、藤田直之、伊野波雅彦、三原雅彦といったボランチ陣をベースにしつつも、対戦相手や状況によって古橋や初瀬、郷家友太らより攻撃的なカードを切ることもできる。オプション増という点でも山口の加入は大きいと言えそうだ。
 
 とはいえ、何もビジャと山口がすでにレギュラーを保証されているわけではない。古橋がビジャを押しのける可能性もあれば、J1残留の功労者・伊野波がやすやすと山口にポジションを明け渡すとは考えにくい。同世代の右SB藤谷壮と初瀬の関係性も含め、新加入選手によってポジション争いが激化するのは間違いない。

 ビジャと山口の加入により、来季の神戸はサバイバルとなる。そういった厳しい環境をもたらす意味でも、2人の加入は興味深い。

12/21(金) 5:32 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51732

ビッグネームが次々参戦!口コミが日本行きを後押し?日本ほど安心な国はそうない  

1: 2018/12/08(土) 18:38:09.73 _USER9
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(左から)トーレス、ポドルスキ、イニエスタ、ビジャ、ジョー

元スペイン代表FWダビド・ビジャのヴィッセル神戸への移籍が発表された。プレーするのは来季からだが、これで神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ビジャとワールドカップ優勝経験者を3人擁することになる。

 スペイン代表の最多得点者であるビジャは、バレンシアやバルセロナなどでプレーした後、ニューヨーク・シティFCの契約第1号選手となり、2015~18年まで4シーズンにわたってプレー。124試合で80ゴールと、37歳となった今も得点力は衰えていない。

 神戸の3選手以外にも元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)、元ブラジル代表FWジョー(名古屋グランパス)と立て続けにビッグネームがJリーグに参入している。来季から外国籍選手の登録が無制限(J1の試合出場上限は5人)になることもあり、こうした流れは今後も続きそうだ。

 1993年にJリーグが開幕した頃は、海外から「年金リーグ」と揶揄されていたものだ。元イングランド代表FWギャリー・リネカー(名古屋)、元ドイツ代表MFピエール・リトバルスキー(ジェフユナイテッド市原/当時)、元アルゼンチン代表FWラモン・ディアス(横浜マリノス/当時)、元ブラジル代表MFジーコ(鹿島アントラーズ)など、すでに第一線を退いたスターたちが集結していたからだ。

 当時のJリーグは好景気で、年俸が高かった。イニエスタについては破格だが、現在は年俸なら中国のほうがJリーグよりもはるかに好待遇である。つまり、かつてとは外国籍選手にとってのJリーグの魅力も違ってきているのだ。

欧州第一線から退いた選手にとって大切なのは、家族が快適に暮らせる環境

 移籍で見逃せないのは「環境」だ。選手が単身赴任で日本に来るわけではなく、大抵は家族も一緒である。あまり表には出ないかもしれないが、奥様方の意向は無視できない。いや、むしろかなりのウエイトを占める。すでにヨーロッパの第一線から退いたスタープレーヤーにとって、お金はそこまで重要ではない。それよりも家族が快適に暮らせる環境が第一と言っていいかもしれない。

 元デンマーク代表MFのミカエル・ラウドルップが1996年に神戸へ移籍してきた時、「一つ階段を下りる」と話していた。ヨーロッパのトップレベルから少し楽にプレーできる場所として、Jリーグを選んでいる。階段を下りるといっても二段も三段も下りるのではなく、ヨーロッパほど厳しくはないが、そこそこのレベルではプレーしたい。過度のプレッシャーからも解放されたい。そういう選手にとって、Jリーグはちょうど良いわけだ。ラウドルップは神戸からオランダのアヤックスに移籍して再びヨーロッパに戻っているが、もう一度階段を上りたいと思う選手はそんなにはいないだろう。

 家族が生活する場として、日本ほど安心して暮らせる国はそうない。オーストラリアは快適そうだがAリーグのレベルが落ちる。中国の年俸は素晴らしいが、家族が住む環境としては微妙だ。そうなると現在は、アメリカか日本かという選択になるわけだ。

 日本は治安も良く、サッカーに対する過度のプレッシャーもない。億万長者のスターにはあまり関係ないかもしれないが、最近は物価も安い。リーグやクラブのオーガナイズもしっかりしている。言葉の問題はあっても、あまりストレスなく暮らせるはずなのだ。

 Jリーグには元々ブラジル人選手が多い。どの国のリーグにもブラジル人は多いのだが、日本とブラジルの関係の良さもあるのだろう。さらにスーパースターのジーコが、かつてプレーした国というイメージもある。そうしたなかで、意外と馬鹿にできないのが「口コミ」なのだ。

つづく

12/8(土) 18:30 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/152887



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