Samurai Goal

ルカ・ヨビッチ


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「クボは物怖じしていない」「アザールは期待外れ」久保建英らマドリーの新戦力5人をスペイン紙が論評! 

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レアル“新銀河系”が誕生? 5人の獲得総額「368億円」、C・ロナウドら加入の09年超え  

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1: 幻の右 ★ 2019/06/13(木) 10:27:25.60 ID:ZpKv6hw49
スペイン紙が特集 DFメンディ獲得で今夏の移籍金総額がすでに3億ユーロを突破

 レアル・マドリードは現地時間12日に、リヨンからフランス代表DFフェラン・メンディを獲得したと正式に発表した。これで来季に向けた新戦力は早くも5人目となった。驚くべきはその移籍金総額で、すでに合計3億ユーロ(約368億円)を突破し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス代表FWカリム・ベンゼマ、元ブラジル代表MFカカらを一挙に獲得した2009年の記録を超えた。スペイン紙「マルカ」が報じている。

 レアルは昨年6月にサントスから“新たなネイマール”とも期待される18歳(当時17歳)のU-20ブラジル代表FWロドリゴを獲得していた。今年7月からチームに加わる予定で、移籍金は4500万ユーロ(約55億円)と10代選手としては異例の高額移籍だった。

さらに3月には、ポルトから21歳のブラジル代表DFエデル・ミリトンの獲得も決定。21歳の若きセンターバック獲得にも5000万ユーロ(約61億円)を投じた。

 積極補強はまだまだ続いている。6月に入り、フランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチを6000万ユーロ(約74億円)、チェルシーからベルギー代表MFエデン・アザールを1億ユーロ(約123億円)で獲得。新たに加入が決まったメンディの移籍金4800万ユーロ(約59億円)を合わせると、移籍金は合計3億ユーロを突破した。

 レアルは2009年にロナウドやベンゼマ、カカ、元スペイン代表MFシャビ・アロンソらビッグネームを一斉に獲得して話題となったが、その年の移籍金総額は2億5400万ユーロ(約311億円)だった。移籍金は年々高騰傾向にあり、単純比較はできないとはいえ、クラブの来季に懸ける並々ならぬ思いが伝わってくる。

ポグバ獲得の噂がある一方、FFP対策でベイルやハメスの放出の動きにも注目

 今夏はさらに、マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバの獲得にも動いていると言われており、さらなる“ガラクティコ”(銀河系軍団)化が進められようとしている。

 ただし、UEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー(FFP)制度の下では、選手獲得の支出と収入の差額が1億ユーロを超えることが禁止されている。そのため、今後は放出候補となっているウェールズ代表FWギャレス・ベイルやコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの動向にも注目が集まる。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00195697-soccermzw-socc
6/13(木) 10:21

レアル・マドリード、長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に  

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1: 久太郎 ★ 2019/05/17(金) 10:47:03.57 ID:pz3prEz/9
R・マドリーが長谷部の同僚FWヨビッチを78億円で獲得!ジダン第ニ次政権で2人目の補強に!

入団発表は来週の見通し
 5月14日、レアル・マドリーが、フランクフルトに所属するセルビア代表FWルカ・ヨビッチと2024年までの5年契約を結んだ。『Sky Germany』が報じている。

 フランクフルトは、5月18日にチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)を懸けたブンデスリーガ最終節のバイエルン戦を控えており、正式発表は来週に行なわれるようだ。

 記事によると、移籍金は6000万ユーロ(約78億円)で、うち1200万ユーロ(約15億6000万円)は前所属クラブのベンフィカに支払われる。年俸は1000万ユーロ(約13億円)になる予定だという。
 
 ジネディーヌ・ジダン監督の第ニ次政権では、ポルトのブラジル代表CBエデル・ミリタンに続いて、2人目の補強だ(2018年夏に契約を結んだサントスの18歳のFW、ロドリゴも加入予定)。

 21歳のヨビッチは、左右両足から繰り出される豪快なシュートと巧みな動き出しが魅力のストライカーで、今シーズンは国内リーグで17ゴール、ヨーロッパリーグ(EL)で10ゴールと大ブレイク。リーグ戦でCL出場権争いを演じ(現在は6位)、ELでベスト4まで勝ち進むなど、快進撃を見せたチームを牽引した。

 同僚の長谷部誠とこのヨビッチは、まだに攻守の要として、躍進の原動力となった。その活躍が評価され、メガクラブへのステップアップを遂げたのだ。

 そのフランクフルトを破ってEL決勝に進んだチェルシーのエデン・アザールも、5月29日に開催されるファイナルが終わり次第、マドリー加入が発表されると見られている。

「大刷新」に向け、着々と補強を進行中のマドリー。今後の動向から目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058669-sdigestw-socc

レアル加入決定の新エースは元“車上生活者” 

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大注目の神童ヨビッチ、75億円でレアル・マドリー移籍決定か…6年契約締結と西メディア報道 

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長谷部の同僚FWヨビッチ、バルサ行き拒否か 父親が明言「彼は移籍に興味がない」  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/12(金) 16:41:40.46 ID:vrKEfRpF9
バルサなどビッグクラブが関心も、出場機会が保証されない場所への移籍には否定的
 今季ブンデスリーガでブレーク中のフランクフルトのセルビア代表FWルカ・ヨビッチは、バルセロナなどのビッグクラブが獲得を狙っていると言われるが、出場機会の保証されないクラブへの移籍は望んでいないと父親のミラン氏が明かした。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

ヨビッチは今季ブンデスリーガで26試合17得点をマーク。昨季(8得点)の2倍以上のゴールを重ね、キャリアハイも更新中だ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(27試合21得点)に次いで、得点ランキング2位につけている。

 売出し中の21歳にはビッグクラブからの注目が集まり、バルセロナが5000万ユーロ(約63億円)の高額オファーを準備して狙っているとも報じられた。だが、ミラン氏は「オファーがあるのは確か。バルセロナも含まれる」と認めたものの、「彼は(移籍に)興味がない。プレーできるか分からない」と出場機会の保証されないクラブへ行く可能性は低いと語った。

「彼は私に、『お金じゃない。プレーしたい』と言ったよ。彼はアイントラハト・フランクフルトでプレーを続け、チャンピオンズリーグ(CL)に出たいと言っていた」

 元日本代表MF長谷部誠も所属するフランクフルトは、ここまでリーグ戦で勝ち点52を獲得し、来季のCL出場圏内(4位以内)につけている。UEFAヨーロッパリーグでもベスト8に駒を進めるなど快進撃を続けており、ヨビッチはフランクフルトでさらなる成長を期しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00182522-soccermzw-socc

【衝撃】バルセロナ、今夏に一挙11選手を放出か 

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