Samurai Goal

リーベル・プレート


スポンサード リンク





<W杯2大会出場のアルゼンチン代表MFエンソ・ペレス>Jリーグ移籍浮上!神戸、横浜FM、FC東京が候補  

1: 2018/12/14(金) 13:11:36.03 _USER9
ロシアW杯にも出場したリーベル・プレートMFペレス、日本行き浮上と伊メディア報道

今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)にアルゼンチン代表として出場したリーベル・プレートMFエンソ・ペレスにJリーグ移籍の可能性が浮上している。イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が報じた。

 現在32歳のペレスは、ベンフィカやバレンシアでもプレー。2017年から母国アルゼンチンのリーベル・プレートに在籍している。代表ではディエゴ・マラドーナ監督時代の2009年に代表デビュー。2014年ブラジルW杯では決勝のドイツ戦に出場し、惜しくも0-1で敗れたが準優勝に貢献した。また、ロシアW杯では当初23人の最終メンバーから漏れていたが、MFマヌエル・ランシニ(ウェストハム)の負傷を受けて、代役としてメンバー入り。大会ではベスト16敗退に終ったが、ペレスは3試合に出場し、バルセロナFWリオネル・メッシらと共闘した。

 代表通算26試合1ゴールのペレスにJリーグ移籍の可能性が浮上していると報じたのは、イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」だ。「ペレスの未来は日本」と記し、「1986年生まれのアルゼンチン人MFエンソ・ペレスが、Jリーグ行きのためリーベル・プレート退団が近づいている」と言及。その候補として「ヴィッセル神戸、横浜F・マリノス、FC東京」の3クラブを挙げている。

 近年は元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(神戸)をはじめ、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(神戸)、同FWフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)など大物のJリーグ移籍が続いている。来季に向けて、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(←ニューヨーク・シティ)の神戸移籍も先日発表されたが、W杯2大会連続出場のアルゼンチン代表ベテランMFも果たして日本に上陸するのだろうか

12/14(金) 12:08 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/154213

写真
no title

<南米制覇に歓喜のリーベルファン>ボカサポーターに刺殺される悲劇が発生 

GettyImages-1055821148-vert-800x534




1: 2018/12/13(木) 22:56:50.68 _USER9
 スペイン・マドリード開催となった南米クラブ王者を決めるリベルタドーレス杯決勝だが、異例の頂上決戦の数日後に新たな悲劇が発生してしまった。リーベル・プレートのファンである青年が優勝を喜んだことを理由に、ボカ・ジュニアーズのファンに殺害されたと、スペイン紙「マルカ」などが報じている。

 リーベルの大ファンだった21歳のエセキエル・アーロン・ネリス氏は、愛するクラブのシャツを着て優勝を喜んでいたところを、18歳と22歳のボカ・ジュニアーズファンの青年二人に襲われ、ナイフで数カ所を刺されて一つが大動脈を切断する致命傷となり死亡したという。二人は現地警察に逮捕されたと伝えている。

 死亡したエセキエル青年の家族は「リーベル・プレートのファンであったこと、優勝を喜んだことを理由に殺された」との声明を発しているという。そして、事件当時の状況を「無防備な犬のように刺された」とした。

 試合は第1戦がボカのホームで2-2のドロー。そして第2戦の試合当日、スタジアムに向かうボカのチームバスがリーベルのファンに襲撃され、投石などで選手にも負傷者が出て試合が延期。南米サッカー連盟が異例のスペイン開催を決め、延長戦の末にリーベルが3-1と制して優勝を決めていた。

 多くのアルゼンチンサッカー関係者から国外開催になることの無念さと今後の懸念が話されていた「スーペル・クラシコ」だが、ついにサポーター同士による殺人事件が発生するという悲劇が起きてしまった。

12/13(木) 22:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00154127-soccermzw-socc

南米王者ついに決定! リーベルプレートが宿敵ボカを延長の末に破って3年ぶり通算4度目の戴冠 

d1bad3ab2744bf9780a98a2ad454355d_content




1: 2018/12/10(月) 08:57:01.71 _USER9
【スコア】
リーベル・プレート 3ー1(2戦合計:5ー3) ボカ・ジュニオルス

【得点者】
1-0 44分 ベネデット(ボカ・ジュニオルス)
1-1 68分 プラット(リーベル・プレート)
2-1 109分 キンテロ(リーベル・プレート)
3ー1 120+2分 マルティネス(リーベル・プレート)

12/10(月) 7:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00874880-soccerk-socc

12月9日(現地時間)、ボカ・ジュニオルスとリーベル・プレートのコパ・リベルタドーレス決勝・第2レグがスペインのマドリードにあるサンチャゴ・ベルナベウで開催された。

120+2分 3-1 マルテルスとリーベル・プレートのコパ・リベルタドーレス決勝・第2レグがスペインのマドリードにあるサンチャゴ・ベルナベウで開催された。

 第1レグを2-2(アウェイゴール無し)で折り返したスーペルクラシコだったが、11月24日にモヌメンタルで行なわれる予定であった第2レグを前にリーベルの一部サポーターが、会場入りするボカのチームバスを襲撃。その際、複数のボカの選手が負傷したことで、試合の延期が決定し、南米サッカー連盟(CONMEBOL)と両クラブによる協議の末、前代未聞のマドリード開催となった。

 異例の舞台で開催された最終決戦、緊張感が漂うなかで始まった試合の序盤は、両軍が中盤で激しくボールを奪い合う一進一退の攻防戦が展開される。

 時間の経過とともに、両サイドのビラとパボンの個人技を活かした攻めを展開したボカは、29分にFKの流れからビッグチャンスを得るも、P・ペレスのシュートは相手DFに弾かれて決めきることができなかった。

 決定機を逸したボカだったが、リーベルの攻撃をアグレッシブな守りで防ぎきると、前半終了間際に先制点を手にする。

 43分、自陣からカウンターを仕掛けたナンデスからのスルーパスに反応して敵ゴール前まで持ち込んだベネデットが、相手GKアルマーニとの1対1を冷静に制し、ゴール右下隅へ流し込んだ。

 最高の形で前半を折り返すことに成功したボカ。対するリーベルは、後半に入ってから丁寧な組み立てが目立った前半とは打って変わって、スピーディーかつシンプルな攻撃で状況の打開を図る。

 そして、60分過ぎからボカを完全に押し込んだリーベルは、ついにその牙城を崩す。67分、右サイドからのクロスボールをボックス内中央でプラットが右足で流し込んで同点弾を決めた。

 これで2戦合計スコアでも3-3となった大一番は、勝ち越しを狙うボカが盛り返して、再び両軍が身体をぶつけ合う肉弾戦が続き、その激しさにスタンドのボルテージが高まるなかで、あっという間に後半は終了。熱戦は延長戦に突入した。

 迎えた延長前半、その開始早々にボカが予期せぬ事態に見舞われる。92分にアンカーのバリオスがこの日、二枚目の警告を受けて退場となったのだ。

 11人と10人となり、攻めるリーベルと守るボカという構図で試合は進行。前者は鋭く、素早い攻撃で再三に渡って相手ゴールを脅かしたが、後者の身体を張った気迫のディフェンスが立ちはだかって、追加点が生まれないままに延長戦は最後の15分を迎えることとなった。

 延長後半も主導権を握ったリーベルは、完全に守勢に回ったボカを揺さぶり続けて、ついに均衡を破る。108分、バイタルエリアでボールを持ったロシア・ワールドカップの日本戦でもゴールを決めていたコロンビア代表MFのキンテーロが左足一閃。この豪快な一撃がゴール右上へと突き刺さった。

 後がなくなったボカは、ここでチームの精神的支柱でもあるテベスを投入。全てを34歳の大ベテランに託し、さらにGKのアンドラーダもゴール前に上げるリスクを冒した攻めを展開する。

 しかし、刻一刻とタイムアップが迫るなか、ボカはさらなる窮地に追い込まれる。交代枠を使い切った段階でガゴがまさかの負傷退場し、ピッチ上の人数が9人となってしまったのだ。

 焦るボカに対して、憎らしいほど冷静に時間を進めたリーベルは、最後の最後に試合を決定付ける3点目をもぎ取る。122分、相手GKが上がったCKからのカウンターで抜け出したマルティネスが無人のゴールへ流し込んだのだ。

 結局、このゴールが決まった直後に試合は終了。リーベルが宿敵ボカを3-1と下して、3年ぶり4度目のリベルタドーレス制覇を成し遂げた。

2018年12月10日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51291

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51291_ext_04_0_1544393224.webp?v=1544393740

Jリーグに新たなビッグネームが参戦へ…W杯決勝経験者のリーベルMFが日本行き間近  

1: 2018/12/08(土) 07:25:40.08 _USER9
リーベル・プレートのエンソ・ペレスに日本行きの可能性が浮上している。
『Goal』の取材で明らかになった。

2017年夏にバレンシアからリーベルに加入したペレスは、たちまちチームの主力となり、今シーズンのコパ・リベルタドーレス決勝進出を果たしたチームの躍進に貢献。
そして、9日にスペインで行われるファイナル第2戦がリーベルでのラストゲームになりそうだ。

アルゼンチンで活躍を続ける32歳のペレスに対しては、メキシコからもオファーがあったようだが、金銭面で日本からのオファーに勝るものはなかったようで、
このままJリーグのクラブに新たな活躍の場を求める可能性が高い。
なお、現段階でクラブ名は明らかになってはいない。

アルゼンチンのゴドイ・クルスでプロデビューを飾ったペレスは、2011年からの4シーズンをポルトガルの名門ベンフィカでプレー。
その後、2015年からはスペインのバレンシアで公式戦70試合以上に出場し、昨夏から母国に復帰している。

アルゼンチン代表としても26キャップを誇る同選手は、ブラジルで開催された2014年ワールドカップ決勝のドイツ代表戦にスタメンで出場。
さらに2018年のロシア大会では、負傷したマヌエル・ランシーニの代役としてメンバーに名を連ねていた。

アンドレス・イニエスタやダビド・ビジャ、フェルナンド・トーレス、ルーカス・ポドルスキといったワールドカップ優勝経験者がそろうJリーグに、今度はファイナル経験者が参戦することになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000035-goal-socc
12/8(土) 6:27配信

no title

Jリーグに新たなビッグネームが参戦へ…W杯決勝経験者のリーベルMFが日本行き間近 

20181208-00000035-goal-000-4-view

<“南米頂上決戦”>コパ・リベルタドーレス決勝をアジアで開催か!?  

GettyImages-1055821148-vert-800x534




1: 2018/11/29(木) 08:56:47.10 _USER9
現地時間25日に開催が予定されていたコパ・リベルタドーレス決勝2ndレグのリーベル・プレート対ボカ・ジュニオルスの試合。開催場所がカタールの首都・ドーハになる見通しであると、28日に英紙『デイリー・メール』が報じている。

 事の発端は決勝2ndレグの試合前、“アルゼンチンサッカーのマフィア”とも呼ばれるバーラ・ブラバがチームバスを襲撃。割れたガラスで負傷する選手が出るなどの異常事態が発生し、試合の延期が決まっている。バーラ・ブラバというのは、欧州で言うところのフーリガンで、たびたび犯罪行為や選手や監督に対する脅迫行為を行なっており問題視されていた。

 今回、バーラ・ブラバは約300枚のチケットを買い占めており、並外れた価格で取引するなど悪影響をもたらしている。決勝2ndレグの1日前にバーラ・ブラバのリーダーの自宅に警察が家宅捜索に入り、20万7285ポンド(約3000万円)と約300枚のチケットが没収された。その復讐のため、チームバス襲撃事件を引き起こしたとされている。

 そして先日、延期試合をアルゼンチン外で開催するとの報道があった。同紙によると、延期試合は12月8日にドーハで開催される可能性が高いとのこと。距離にすると、当初開催が予定されていたアルゼンチンの首都・ブエノスアイレスからドーハまで8268マイル(約1万3306キロメートル)離れている。ドーハでの開催が難しい場合、12月9日にパラグアイで開催するオプションもあるようだ。

11/29(木) 8:20 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00299170-footballc-socc

<コパ・リベルタドーレス決勝第2戦>またも中止!バス襲撃による延期から一夜…公平性に欠くとの理由 

1: 2018/11/26(月) 07:17:44.98 _USER9
リーベル・プレートとボカ・ジュニオルスによるコパ・リベルタドーレス決勝第2戦が2日連続で中止となった。

当初、24日にリーベルのホームで行われる予定だったコパ・リベルタドーレス決勝の第2戦だったが、試合前にボカ選手団を乗せたバスが襲撃される騒動に発展。2度にわたりキックオフの時間を遅らせようとしたが、事態は収拾せず、またボカ側に数名の負傷者も出ており、南米サッカー連盟(CONMEBOL)はやむなく翌25日に延期することを発表した。

そして迎えた25日、ボカはキャプテンのパブロ・ペレスが目と腕を負傷し、さらに数名の選手が催眠スプレーにより体調不良をきたしたことで、コンディションに公平性を欠くとしてCONMEBOLに試合の延期を要請。これを受け、連盟はこのリクエストを受諾する形となり、またしても延期が決定した。

CONMEBOLは公式ツイッターで「会長と協議会は、スポーツとしての公平性を守るためにコパ・リベルタドーレス2018ファイナルのリターンマッチを延期することを日曜日の午前中に決定した」と綴った。

なお、現状で新たな試合日程は決まっておらず、27日に行われるボカ、リーベル両クラブ会長が出席する会議により決定される。

11/26(月) 6:01配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000035-goal-socc

写真
no title


南米頂上決戦、チームバスが襲撃受け延期…ドクターが負傷選手の写真をSNSに
https://www.footballchannel.jp/2018/11/25/post298677/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索