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リーズ


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「史上最悪の判定」「バカげたVAR」リーズFWの得点取り消しが物議…本人も「めちゃくちゃになる」 

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サラーが開幕戦でハットトリック! 昨季王者リバプール、リーズに苦戦も4-3で下す。南野拓実は出場なし 

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1: 2020/09/13(日) 03:33:03.81 _USER9
【リバプール 4-3 リーズ プレミアリーグ第1節】
 
 プレミアリーグ第1節、リバプール対リーズ・ユナイテッドの試合が現地時間12日に行われた。リバプールが4-3の勝利をおさめている。



 リーズは2019/20シーズンのチャンピオンシップ(イングランド2部)で優勝を果たしプレミアリーグ昇格を決めたクラブ。そのリーズとの開幕戦で、リバプールはモハメド・サラーやサディオ・マネ、ロベルト・フィルミーノなどを先発起用した。リバプールに所属する南野拓実はベンチ入りを果たしている。

 4分、ペナルティーエリア内でサラーが放ったシュートがリーズのロビン・コッホの手に当たりPKを獲得。サラーがPKを決めてリバプールに先制点が入った。しかし12分、リーズのジャック・ハリソンにドリブルで突破されて同点ゴールを決められてしまう。

 それでも20分、コーナーキックからヴィルギル・ファン・ダイクがヘディングシュートを決めて再び勝ち越しに成功。だが30分、ファン・ダイクがクリアしたボールをパトリック・バンフォードに拾われてゴールを決められ、またも同点に。

 直後の33分、サラーが強烈なシュートを叩き込んで再びリードを奪う。66分には、カウンターからリーズのマテウシュ・クリッチにゴールを決められ再び追いつかれた。88分、サラーがPKを決めてハットトリック達成。リバプールが4-3の勝利をおさめている。ベンチ入りした南野の出場はなかった。

【得点者】
4分 1-0 サラー(リバプール)
12分 1-1 ハリソン(リーズ)
20分 2-1 ファン・ダイク(リバプール)
30分 2-2 バンフォード(リーズ)
33分 3-2 サラー(リバプール)
66分 3-3 クリッチ(リーズ)
88分 4-3 サラー(リバプール)

【了】
https://www.footballchannel.jp/2020/09/13/post388506/

MF井手口陽介(リーズ)G大阪復帰決定的!フランスやロシアなどのクラブも興味を示すも…  

1: Egg ★ 2019/08/03(土) 09:18:34.93 ID:vudq44jN9
イングランド2部リーズの元日本代表MF井手口陽介(22)がG大阪に復帰することが2日、決定的となった。
複数の関係者が明かした。完全移籍で、近日中にも正式発表されるという。

G大阪とリーズはクラブ間合意に至っていたが、リーズが設定していた7月31日までの返答期限内に井手口の答えが出ず、いったんは白紙状態になった。
それでも交渉延長を望んだG大阪とすぐに再交渉をスタート。フランスやロシアなどのクラブも興味を示していたが、最終的にはいち早く正式オファーした古巣の熱意が実った。

豊富な運動量と抜群のボール奪取能力を武器に、17年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で得点を挙げ、W杯6大会連続出場に貢献した。
ドイツ2部フュルトでプレーした18~19年シーズンは右膝後十字じん帯断裂などでリーグ7試合1得点にとどまったが、実力に疑いはない。最短で10日のリーグ広島戦(パナスタ)から出場する。

◆井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)1996年(平8)8月23日生まれ、福岡市出身の22歳。G大阪ジュニアユース―G大阪ユースを経て、高校3年の14年に飛び級昇格。
18年1月にリーズへ完全移籍し、当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍。18~19年シーズンはドイツ2部フュルトへ期限付き移籍した。16年11月にA代表初選出。1メートル71、71キロ。利き足は右。

2019年8月3日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/08/03/kiji/20190803s00002179021000c.html

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G大阪 井手口に正式オファー!違約金を提示、合意まで“秒読み段階”  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/17(月) 05:41:40.33 ID:rFJqPKuh9
G大阪がイングランド2部リーズからドイツ2部フュルトに期限付き移籍しているMF井手口陽介(22)に正式オファーを出したことが16日、分かった。
すでに完全移籍に向けた違約金を提示しており、クラブ間合意まで秒読み段階。あとは本人の決断に委ねられることになる。
井手口は18年1月にG大阪からリーズに完全移籍。そのまま期限付き移籍したスペイン3部レオネサでは半シーズンで出場5試合にとどまり、W杯ロシア大会出場も逃した。
18~19年に所属したフュルトでは右膝後十字じん帯断裂で長期離脱。7試合1得点に終わった。

海外で不本意な戦いが続く井手口は来季も海外リーグを希望している。G大阪も本人の意向を理解。
だが現在チームは大幅な若返りを図っている。
豊富な運動量に対人の強さ、強烈なミドルシュートを持つダイナモは再び黄金期をつくる人材として不可欠と判断。オファーに踏み切った。

また復帰を望んでいるFW宇佐美貴史(27=デュッセルドルフ)との下交渉も順調に進んでいる。
ともにクラブの下部組織出身。2人の至宝が復帰するのか注目が集まる。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/17/kiji/20190616s00002179539000c.html
2019年6月17日 05:30

<岡崎慎司>英2部古豪リーズに地元メディアが獲得推薦!「レスターのヒットマンを検討すべき」  

1: Egg ★ 2019/05/25(土) 08:25:02.62 ID:p+oKVx069
プレーオフ準決勝で敗退のリーズ、来季の改善ポイントはセンターFWと指摘

 日本代表FW岡崎慎司はレスター退団が発表され、移籍先を模索する状況となった。英メディア「HITC」は「リーズは岡崎との契約チャンスをつかみ取らなければならない」と見出しを打ち、プレミア昇格を逃した古豪に獲得を推薦している。

 岡崎は2015年にドイツのマインツからレスターへ加入。入団1年目の2015-16シーズンに、クラブ史上初となるプレミアリーグ制覇に大きく貢献した。「ミラクル・レスター」として世界中から注目を浴びたチームの一員として名を刻み、計4シーズンにわたってプレーしたが、今季はリーグ戦21試合に出場して0得点1アシストと、加入後初となるノーゴールでシーズンを終えた。

 そんななか、英メディア「HITC」はストライカーとしてのプレーを望む岡崎の獲得を英2部チャンピオンシップのリーズに推薦した。マルセロ・ビエルサ監督率いるリーズは、プレミアリーグ昇格を懸けたプレーオフ準決勝で元イングランド代表MFフランク・ランパード監督が指揮を執るダービー・カウンティに0-1で敗れ、プレミアリーグへの望みを絶たれた。記事では、「ビエルサの良い仕事は評価されるべきだが、リーズは今季の経験から学び、来季に改善しなくてはならない」として、センターFWの改善をポイントに挙げているが、そこで名前が挙がったのが岡崎だ。

「リーズはレスターのヒットマン、岡崎の獲得を真剣に検討すべきだ。彼は今夏、フリートランスファーとなった。リーズファンが望むような大型補強ではないかもしれないが、そのハードワークと高いレベルでの実績は大きなプラスとなるだろう」

 さらに「岡崎はチャンピオンシップのハードなコンタクトのなかでも戦える」とも記し、そのフィジカル面にも注目。変わり者ながら名将として知られるビエルサ監督の下、“即戦力”として重要な役割を果たすと予測している。

 先日、レスターのブレンダン・ロジャーズ監督は「イタリアかスペイン」と岡崎の新天地候補に言及していたが、果たして岡崎は来季、どの国、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

5/25(土) 7:01 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00191247-soccermzw-socc

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【速報】井手口陽介、ドイツ二部へ移籍決定!!買取OP付1年レンタル! 

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1 2018/08/21(火) 23:32:02.00 _USER9
リーズ(イングランド2部)に所属するMF井手口陽介が、ブンデスリーガ2部のグロイター・フュルトへレンタル移籍で加入することが決まった。

 グロイター・フュルトの発表によると、レンタル移籍期間は1年間。完全移籍へ移行する買い取りオプションも盛り込まれた契約となっており、井手口は21日のトレーニングから合流するという。

 加入にあたり、井手口は「ドイツでプレーするチャンスを楽しみにしています」とグロイター・フュルトの公式HPにてコメントしている。

 井手口は1996年生まれの21歳で、ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年生ながら2014年に“飛び級”でトップチームに昇格し、2015年4月にJ1デビューを果たした2016年のJリーグYBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞。また、同シーズン終了後のJリーグアウォーズでは、Jリーグベストヤングプレーヤー賞にも輝いた。2017年は明治安田生命J1リーグで30試合出場4得点を記録。今年1月、リーズへの完全移籍加入が決定した。

 リーズへの加入後、2017-18シーズンはリーズからクルトゥラル・レオネサ(リーガ・エスパニョーラ2部)へレンタル移籍した井手口。しかし、思うように出場機会を得ることができていなかった。昨年6月に行われたキリンチャレンジカップのシリア戦でA代表デビューを果たした同選手は、8月31日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選のオーストラリア戦では得点を挙げ、日本の6大会連続となるW杯出場に貢献。しかし、欧州挑戦後に出場機会に恵まれなかったこともあり、ロシアW杯出場は逃すこととなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816977-soccerk-socc

井手口陽介はリーズを離れ、オイペンに移籍すべき!!英紙記者が描く構想とは...? 

1 2018/08/21(火) 12:16:33.10 _USER9
イギリス『The Boot Room』のマシュー・ナッシュ記者は、井手口陽介がリーズ・ユナイテッドを離れ、ベルギーのオイペンに加入すべきだと考えているようだ。

今夏にマルセロ・ビエルサ監督を招聘したリーズは、チャンピオンシップ(英2部)で開幕3連勝と最高のスタートを切った。しかし、マテウシュ・クリヒを重宝する同指揮官の下、井手口はここ3試合でチャンスを与えられず、事実上の構想外と見なされている。そのため、同記者は「イデグチが今月末までにローンでクラブを離れる可能性がある」とするも、今のところ同選手に興味を持つクラブは限られているようだ。

今冬にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だが、直後に提携を結ぶスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに半年間加入。しかし、十分な出場機会を得たとは言い難く、チームも降格したため再びスペインに移籍することはないようだ。そして、もう1つの提携クラブであるオイペンが井手口の新天地になり得るようだ。

豊川雄太も活躍するオイペンはベルギー1部のジュピラーリーグに所属。さらに、現役時代には世界最高の守備的MFと称賛されたクロード・マケレレ氏が指揮官を務めており「イデグチが成長するのに大きな手助けとなる」とナッシュ記者は綴った。

イギリス国内のクラブに井手口をローンで出すことを最優先に考えるリーズだが、国内に新天地がないようならベルギーに渡り、マケレレ監督の下で豊川とともにプレーすることになるかもしれない。

8/21(火) 12:11配信 ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000010-goal-socc

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【賛否両論】井手口陽介を残すべき?放すべき?窮地に立たされた井手口の運命は... 

1 2018/08/17(金) 22:37:27.98 _USER9
今シーズンから本格的にイングランドでの挑戦に臨んでいる井手口陽介だが、序盤にして早くも窮地に立たされている

 今年1月にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だったが、イングランドでの就労ビザの関係により、すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付きで移籍。しかし、出場機会を満足に得られないままレンタルバックされ、今夏に新たに就任したマルセロ・ビエルサ監督の下で再出発を切っていた。

 しかし、6試合中3試合に出場したプレシーズンでのプレー内容をビエルサ監督に「いまの彼は、どのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」と断じられ、2部リーグ戦、そして国内カップ戦の公式戦3試合でいずれもメンバー外となり、欧州の移籍市場で開いている8月中に移籍するかどうかの決断を迫られている。

 そんな古豪リーズで悪戦苦闘の日々を過ごす21歳の若武者を取り上げたのが、英サッカー専門メディア『Football League World』だ。

 日々、イングランドの2部以下の下部リーグを中心に情報を発信しているコアな同メディアは、「リーズは21歳の若者をローンで出すべきか? 残すべきか?」と銘打ち、緊急討論を実施した。

 緊急的に開催された討論会で、まず「貸し出すべきだ」と訴えたのは、ジェイ・テイラー記者だ。その理由を、次のように語っている。

「イデグチがビエルサの計画に組み込まれていないのは明らかだ。そして、その考え方がプレシーズンで正当化されてしまったことが、彼にとっては不幸だった。このまま、ここで腐るよりは、違う国で出場機会を得ることがクラブにとっても良いだろう」

 テイラー記者に同調するかのようにジョージ・ダグラス記者も、「レンタルで出すべき」と訴える。

「イデグチのキャリアは今、下降している。このまま残しておいても、メリットはない。であれば、多くの恩恵を受けられるレンタル移籍を選ぶべきだ。何より彼は、もっとプレーすべきなんだ」

 一方で、「残すべき」という異論を唱える者もいる。ゲイリー・ハッチンソン記者とサム・ルーク記者だ。二人はいずれも、井手口の秘める可能性に大きな期待を寄せている。

「リーズは、彼をしっかりと守るべきだ。多くの選手を放出することは、過密日程が続いていくなかでデメリットでしかないし、手駒が多いに越したことはない。チームの現状を考えれば、イデグチを出口に追いやる差し迫った理由はない。少しでも輝く可能性があるのなら、残しておいた方が得策だろう。放出することがリスクになることもありうるんだ」(ハッチンソン記者)

「私なら彼を残す。イデグチは主力組ではないが、中盤に怪我人が相次いだとき、必要不可欠な選手になるだろう。そして何よりも、私は彼に大きな期待を持っている」(ルーク記者)

 厳しい現状に置かれている井手口だが、現地時間8月14日に行なわれたU-23チームの試合に先発出場して1アシストをマーク。そんな日本代表MFについて試合後、地元メディア『Leeds Live』の取材に応じたビエルサ監督は、「まだ決断を下せていない。8月末までに、選手にとってベストな答えを出したい」と語っている。

 いかなる判断が下されるにせよ、今シーズンは井手口にとって、海外キャリアの正念場であることは間違いなさそうだ。

8/17(金) 20:15サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045835-sdigestw-socc

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井手口陽介、リーズに残留か?移籍か?Jリーグに帰還するのもアリ...!? 

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1 2018/08/15(水) 15:04:42.39 _USER9
英国リーグ杯の初戦が14日、英国各地で行われ、日本代表MF井手口陽介(21)が所属するリーズは、ホームでボルトンと対戦。13日にU―23の試合(対コベントリー)に90分フル出場した井手口はベンチ外だった。試合は前半2点を奪ったリーズが2―1で逃げ切り、2回戦に駒を進めた。

 14日のリーグ杯をベンチ外だった井手口は、13日のU23戦にはフル出場。2―1で勝ったが、2点目をピンポイントクロスでアシスト。自身もミドルシュートを枠内に蹴り込むなど見せ場をつくった。

 もっともU―23戦での活躍も、ビエルサ監督はリーグ杯戦直後の会見で「井手口の残留はまだ決まっていない。8月いっぱいかけて(クラブと井手口の)両者にとって最善の道を選びたい」と語り、態度を保留。井手口の未来は、まだ確定していない。

8/15(水) 12:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000059-sph-socc

【賛否両論】井手口陽介に対しリーズサポから様々な声が上がる!! 

キャプチャ
リーズで戦力外となっている井手口陽介に対し、サポーターから様々な声が上がっている。英『HITC』が伝えた。

1月にガンバ大阪からおよそ50万ポンドでリーズに加入した井手口。

昨季は労働許可証の問題でスペイン2部にレンタルされたが、出場機会をつかむことができず。ロシア・ワールドカップの日本代表メンバーからも落選した。

〈続く〉


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