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リーガ


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暫定首位のレアル・ソシエダードが4連勝 バルセロナは12位に低迷 

1: 2020/11/02(月) 23:41:21.97 _USER9
 ◇今週のスペイン1部リーグ(10月30日~11月2日)

 暫定首位のレアル・ソシエダードは1日、セルタに4―1と快勝し、4連勝。マンチェスター・シティーから加入したMFダビド・シルバが今季ゴール、スペイン代表FWオヤルサバルが4戦連発となるリーグトップの5点目を決めた。

 試合消化が1試合少ない昨季王者レアル・マドリードは31日、ベルギー代表FWアザールの今季初ゴールなどで4―1とウエスカに快勝し、2連勝。ウエスカのFW岡崎慎司は左太もも裏負傷で離脱している。

 2季ぶりの優勝を狙うバルセロナは31日、アラベスと1―1と引き分けた。リーグ4戦勝ちなしで、勝ち点8の12位に低迷。FWメッシは7季ぶりとなるリーグ5戦連続無得点となった。

 MF久保建英のビリャレアルは2日(日本時間3日)にバリャドリードと対戦。公式戦3試合連続先発中の久保が、今季リーグ初得点を挙げられるか注目だ。

 ▽乾貴士(エイバル)カディス戦で先発して前半のみプレー(今季リーグ戦8試合無得点)

 ▽武藤嘉紀(エイバル)カディス戦で後半37分から出場(今季リーグ戦5試合無得点)

https://news.yahoo.co.jp/articles/18d17c701df447ed0a8c62992a44ca67687a2c3d
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岡崎慎司と久保建英がリーガ1部初の日本人対決!…ビジャレアルとウエスカはドロー発進 

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ビジャレアルがリーガ開幕を前に背番号を発表…久保は正式に「16」を着用へ 

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C・ロナウドが史上初の記録樹立! プレミア、リーガ、セリエAで50ゴール到達 

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1: 2020/07/24(金) 21:49:28.02 _USER9
 ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、20日に行われたセリエA第34節ラツィオ戦で史上初の偉業を成し遂げた。

 同試合に先発フル出場を果たしたC・ロナウドは48分にPKを決め、ユヴェントスに先制点をもたらす。さらに54分、カウンターの流れから自身2得点目を決め、追加点を獲得した。C・ロナウドは今季のセリエAで30ゴールに到達し、同試合でゴールを決めたラツィオのイタリア代表FWチーロ・インモービレと得点ランキングのトップで並んだ。

 データサイト『Opta』によると、ユヴェントスの選手が1シーズンにリーグ戦で30ゴールを決めたのは、68シーズンぶり3度目のこと。1933-34シーズンに31得点を挙げたフェリーチェ・ボレル氏、1951-52シーズンに30ゴールを挙げたジョン・ハンセン氏と並んだ。

 また、C・ロナウドのセリエA通算ゴール数は「51」に到達。『Opta』によると、C・ロナウドはセリエA(1部)、リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部)、プレミアリーグ(イングランド1部)で50得点以上を挙げた史上初の選手となった。同選手は、2003年夏から2009年夏にかけて所属したマンチェスター・Uでプレミアリーグ通算84得点(196試合出場)、2009年夏から2018年夏にかけて所属したレアル・マドリードでリーガ通算311得点(292試合出場)を記録している。

 なお、C・ロナウドのセリエA「50」ゴール到達は出場「61」試合目でのこと。これはミランで活躍した元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコ氏らの記録を抜き、1994-95シーズン以降にデビューした選手の中では最速の記録となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5be18632dbfe564695e7ab866a34d2617c7751b8

15歳でリーガ最年少デビューの“久保同僚”ロメロの生い立ちーー少年時代に「メッシになる」と絶賛した名手とは? 

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乾出場の試合で「今季リーガで最もクレイジーなプレー」が生まれる 

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<久保建英>リーガ初の1試合2アシストを含む4ゴールを演出。外国人選手として今世紀「最年少」記録更新 

1: 2020/07/01(水) 08:35:07.08
セルタ戦で5-1大勝、データ分析会社「オプタ」が久保の2アシストに注目
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スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間6月30日、リーガ・エスパニョーラ第33節のセルタ戦に9試合連続でスタメン出場し、2アシストを含む4ゴールを演出。チームにとって今季最多得点となる5-1の快勝に大きく貢献した。

データ分析会社「オプタ」は、久保がスペイン移籍後初の1試合2アシストを記録したことに注目。21世紀に入ってプレーした外国人選手として、最年少記録になったことを伝えている。

【動画】久保が相手DFを引きつけリーガ初の1試合2アシスト…4ゴール演出の大活躍! 「マジョルカ×セルタ」(5-1)ハイライト
https://www.football-zone.net/archives/269888/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=269888_6

 マジョルカはここまで、新型コロナウイルスの影響による中断からの再開後、1分4敗と勝利なし。残留圏内の17位セルタと勝ち点「8」差と危機的状況のなかで、ホームでの直接対決を迎えた。9試合連続のスタメン出場となった久保が最初にゴールに絡んだのは、1-0で迎えた前半27分だった。

左サイドでFWクチョ・エルナンデスにパスを送ると、素早い切り返しから右足でゴールをゲット。エルナンデスが切り返した際に一度相手DFにボールを引っかけていることで久保にアシストはつかなかったが、好連係を見せる2人によって2点目が生まれた。

 さらに同40分、敵陣右サイドに開いてボールを受けた久保が仕掛けながら相手2人を引きつけ右足で中央へ折り返す。後方から飛び込んだMFアレハンドロ・ポソが正確なトラップから左足を振り抜くと、美しいカーブを描いたシュートがゴール左隅に吸い込まれ、久保にアシストが記録された。

 後半も久保を中心にマジョルカの攻撃が機能。後半7分、敵陣右サイドでのパス交換から久保が相手2人を引きつけ、中央のMFサルバ・セビージャへパスを送ると、最後はゴール前に抜け出したFWアンテ・ブディミルが決めて、4-1とした。

 攻撃の手を緩めないマジョルカはさらに同15分、右サイドでキープした久保から中央のセビージャへパス。セビージャはゴールまで約20メートルの距離からコントロールショットを放つと、ゴール右隅を正確に射抜き、久保にこの日2つ目のアシストが記録された。

 この結果を受けて、データ分析会社「オプタ」公式ツイッターは、「タケフサ・クボは21世紀のラ・リーガの試合で、2つのゴールをアシストする最年少の外国人選手になった」と伝えた。6月4日に誕生日を迎えたばかりの久保は19歳と26日で、リーガ在籍の外国人選手としては今世紀最年少での1試合2アシストになったとし、同メディアは「輝かしい」と綴っている。

 今季最多の5ゴールでリーグ再開後6戦目での初勝利。1部残留へ17位セルタとの勝ち点差を「5」に縮めた。苦しい状況は続くが、久保がマジョルカ攻撃陣で絶対的な存在になっていることを強烈に印象づける快勝劇となった。

7/1(水) フットボールゾーン 5:52https://news.yahoo.co.jp/articles/5dddd1fea289001f96f7a2018bd57da4ecc3ff37

清武弘嗣のリーガ挑戦が半年で終わった理由 鬼門アンダルシアの特徴 

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1: 2020/05/27(水) 11:40:13.16
清武弘嗣のリーガ挑戦が半年で終わった理由。鬼門アンダルシアの特徴
2020年5月27日 6時20分
Sportiva
リーガに挑んだ日本人(10)

 エイバルでの乾貴士の成功は、日本人選手のルートを確実に広げた。

 2016年6月、ハノーファーでプレーしていた日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)が、約8億円と言われる移籍金で、スペインの南にあるアンダルシアの名門セビージャと契約を結んでいる。ドイツ、ブンデスリーガからリーガ・エスパニョーラへ。攻撃的MFの移籍の経路は、前年の乾と同様だった。

2016年、ハノーファーからセビージャへ移籍した清武弘嗣

 清武は入団早々、首脳陣から高く評価されていた。

「清武はポリバレントな選手だったよ。知性を感じさせた。球際で戦うこともできたしね」

 当時、セビージャでヘッドコーチを務め、その後はヴィッセル神戸を指揮することになるフアン・マヌエル・リージョの清武評である。

 事実、清武は開幕に向けた前哨戦、UEFAスーパーカップ(セビージャは前シーズンのヨーロッパリーグ王者)でレアル・マドリードと戦った試合でも、堂々の先発出場を果たしている。ホルヘ・サンパオリ監督の信望も厚かった。攻め続ける戦術システムのキーマンになるはずだったのだ。


 では、なぜ清武の挑戦は半年で終わってしまったのか?

 清武のスペインスタートは、格別だった。リーガ開幕戦、本拠地サンチェス・ピスファンにエスパニョールを迎えて先発出場。6-4というド派手な勝利に、1得点を決めて花を添えた。大久保嘉人(東京ヴェルディ)と同じく、リーガデビューと同時の初ゴールだった。

 第2節のビジャレアル戦、代表戦を挟んで第4節のエイバル戦でも先発。順調な始まりだ。

「清武は、左右のサイドハーフ、トップ下、攻撃的なMFのポジションはどこでもできる。ドリブルしながら、壁パスを使ってスペースを作る、入る動きが秀逸。ボール技術は図抜けて高いが、エゴイストではない」

 長年、日本代表の戦いを分析してきた元レアル・ソシエダ強化部長のミケル・エチャリもスカウティングで賞賛していたほど、清武のポテンシャルは申し分なかった。

 しかし、ある選手の移籍を境に状況は一変した。移籍期限ぎりぎりで新入団した元フランス代表MFサミル・ナスリ(アンデルレヒト)が、第5節以降はトップ下のポジションをつかんだ。

 これで、戦術システムも4-2-3-1で固定されることが多くなった。サイドの選手としては、逆足で突破力に優れ、機動力のある選手が序列を上げ、中盤の底はフィジカル的に大きく強い選手のポジションになったのだ。

 万能性を買われていた清武だが、適性のあるポジションが消えた。トップ下のナスリとの争いは、アーセナルなどで実績を積んできた名手を前に、後塵を拝した。ナスリの前半戦の出来が目覚ましかったことも、向かい風になった(実はシーズン後半、完全に失速するのだが)。

 清武はサイドアタッカーとしてはスピードやパワーを武器とせず、ボランチとしては屈強さや高さが足りなかった。第5節以降、年末までのリーグ戦出場はたった1試合。チャンピオンズリーグではディナモ・ザグレブ戦で残り数分のみの出場。スペイン国王杯はフォルメンテーラ戦に出場したが、レアル・マドリード戦はベンチで過ごし、敗退した。

 当時のセビージャは、名選手のコレクションのようなチームだった。



続きはこちらで↓
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18321133/

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