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リヴァプール


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首位リバプールが6連勝!!ダービーで主力温存も両チーム計7発の乱打戦制す 

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「優勝争いは終わった」モウリーニョ氏、リヴァプールのプレミア初優勝を確信  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/12(火) 07:30:01.18 ID:m+u2Krls9
英『スカイスポーツ』で解説を務めるジョゼ・モウリーニョ氏は、今季のプレミアリーグのタイトルレースは終了したと考えているようだ。

10日に行われたプレミアリーグ第12節、リヴァプール対マンチェスター・シティ。首位を走るリヴァプールが2連覇中の王者マン・Cを本拠地アンフィールドに迎えた、序盤戦の大一番。試合は開始6分にファビーニョの強烈なミドルシュートでリヴァプールが先制すると、その7分後にはモハメド・サラーが追加点を奪う。さらに後半開始直後にも3点目を奪い、反撃を1点に抑えたリヴァプールが3-1と勝利を収めた。

この結果、リヴァプールは勝ち点を34まで伸ばし、2位レスターに8ポイント差をつけて首位を独走。一方敗れたマン・Cは、勝ち点25のままで4位に転落。両者の差は9ポイントまで広がった。

大一番をスタジオで解説していたモウリーニョ氏は、試合前には「もしリヴァプールが勝てば、タイトルレースは終了する」とコメントしていた。そして試合後、改めてそう主張している。

「優勝争いで後れを取っている時は、追いつけると感じなければならない。大きなアドバンテージをもって首位を走っている時は、まだ終わっていないと感じなければならない」

「(今の)私の立場から言えば、チームを壊すようなケガなど劇的な出来事が起きない限り、(優勝争いは)終わったと思う」

「チームは完璧なパズルだと思っている。(リヴァプールの)戦い方は選手のクオリティに完璧にフィットしていると感じるよ」

「シティは7連勝できるチームだ。8連勝、9連勝だって可能だろう。だが、リヴァプールが9ポイントのアドバンテージをどのように失うのか、想像できない」

また、同じく解説を務めたロイ・キーン氏も「私は賭け屋ではないが、終わったと思う」とモウリーニョ氏の意見に賛同。「素晴らしい勢いがある」とし、このままタイトルを勝ち取るだろうと予想している。

最後のリーグ優勝は、プレミアリーグ創設前の1989-90シーズンとなっているリヴァプール。昨季はクラブ史上最多勝ち点を獲得するも、マン・Cにわずか1ポイント及ばずタイトルに手が届かなかった。しかし、今季こそ、悲願の優勝カップを掲げることになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010019-goal-socc

プレミアリーグ首位攻防戦の判定が物議「VARは最悪だ!」「なぜ再び悩まされるのか」  

1: Egg ★ 2019/11/11(月) 09:08:34.69 ID:efrrJ9+T9
先制点を巡って様々な意見
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10日行われたプレミアリーグ首位攻防戦で、またもVARが議論を呼ぶこととなった。

プレミアリーグ第12節、リヴァプール対マンチェスター・シティ。首位を走るリヴァプールが2連覇中の王者マン・Cを本拠地アンフィールドに迎えた、序盤戦の大一番。試合は開始6分にファビーニョの強烈なミドルシュートでリヴァプールが先制すると、その7分後にはモハメド・サラーが追加点を奪う。さらに後半開始直後にも3点目を奪い、反撃を1点に抑えたリヴァプールが3-1と勝利を収めた。

この結果、リヴァプールは勝ち点を34まで伸ばし、2位レスターに8ポイント差をつけて首位を独走。一方敗れたマン・Cは、勝ち点25のままで4位に転落。両者の差は9ポイントまで広がっている。

この一戦では、再びVARが大きな議論を巻き起こすことに。リヴァプールの先制点のシーン前には、自陣ペナルティエリア内でトレント・アレクサンダー=アーノルドの手にボールが当たっている。リーグ側は「不自然な体勢ではなかった」と説明しているが、元選手からはSNSで様々な声が上がった。

チェスターFCで監督を務めるアンソニー・ジョンソン氏は、「VARはこれまで試合に持ち込まれたものの中で最悪だ! トレントは実際に(ラヒーム)スターリングにわたるボールを止めた…」と主張。またプレミアリーグで長年プレーした経験を持つポール・ディコフ氏は、「なぜペナルティじゃない? VARは恥だ!」と判定に不満を述べた。

そして、リヴァプールのOBもこの判定に反応。ロビー・ファウラー氏は「明らかにハンド……だが、それはベルナルド(シウバ)のハンドからトレントへ」とし、直前に相手選手の手に当たっていたと主張。ティム・ケーヒルは「最初はシウバのハンド、次にトレント・アレクサンダーのハンド……なぜVARに再び悩まされるのか。ゴールは与えられたが、未解決だ。ハンドに分類されるものはなんだ?」とファウラー氏とおなじように言及しつつ、VARに苦言を呈している。

またこれ以外のシーンでも、追加点の場面でサラーがオフサイドだったか、サディオ・マネがラヒーム・スターリングを倒したのではないか、など多くの判定について様々な意見が飛び交う状況となっている。

正確な判定を行い、議論をなくすためにも今季からプレミアリーグでも導入されたVAR。しかし、結果として、ここまでは新たな議論を生じさせることとなっている。

11/11(月) 7:34配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010011-goal-socc

欧州王者リヴァプール、史上最高額300億円のムバッペ獲得を画策か  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/07(木) 23:47:29.04 ID:NLXUWInV9
リヴァプールが、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得に動く可能性があるようだ。スペイン『ElDesmarque』が報じた。

19歳にしてワールドカップ優勝を経験し、世界最高の若手と評価されるムバッペ。同選手に関しては、かねてからレアル・マドリーとの関連が広く伝えられている。リーグ・アンよりレベルの高いイングランドやイタリア、スペインのクラブへの移籍が将来的に起こるとみられているムバッペには、そのほかにもマンチェスター・シティやバルセロナ、ユヴェントスも興味をもっているとみられているところだ。

そんな中、『ElDesmarque』によれば、リヴァプールも獲得レースに参戦する意向だという。昨シーズンに14年ぶりの欧州王者となったリヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、欧州トップレベルを維持するために最高の選手を補強する必要性を感じており、その選手がムバッペであると考えているようだ。

伝えられるところによれば、ムバッペを獲得するためには、2億5000万ユーロ(約300億円)もの移籍金が必要に。だが、欧州の頂点に立ちながらも今夏に大型補強を行わなかったリヴァプールは、その資金を用意することも可能だとされる。一方で、ムバッペを獲得することになれば、ロベルト・フィルミーノ、モハメド・サラー、サディオ・マネの“トリデンテ”のうちの一人を売却することを念頭に置く必要性があるとのことだ。

なお、仮にムバッペが伝えられる金額で移籍することになれば、2017年にバルセロナからPSGに移籍したネイマールの移籍金2億2200万ユーロを上回り、フットボール史上最高額となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00010014-goal-socc

来夏の注目度No.1、エンバペの移籍はどうなる? リヴァプール入りの噂も?  

1: Egg ★ 2019/10/27(日) 23:27:12.95 ID:/ktE6VHJ9
リヴァプールは来夏の移籍市場でパリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・エンバペの獲得に関心を示している。27日にイギリス紙『エクスプレス』が報じた。

 同クラブは現在、ニューバランス社とサプライヤー契約を結んでおり、現行契約は2020年5月までとなっている。リヴァプール側が同社との契約延長を拒否し、新サプライヤーとしてナイキ社と5年契約を締結するようだ。

 同紙によると、これを受け多くのリヴァプールファンが妄想を膨らませているという。エンバペは現在、ナイキのアンバサダーとして広告等に出演しており、リヴァプールへと移籍する可能性もあると期待を寄せている模様だ。

 過去にクラブを率いるユルゲン・クロップは、当時モナコに在籍していたエンバペと移籍に向けて交渉を行っていたという。最終的にはパリ・サンジェルマンの財力に敗れ、獲得を断念したとのことだが、同選手にとってクロップ監督との交渉は印象的であったようだ。

 さらに、モナコ時代の同僚であるブラジル代表MFファビーニョは以前、エンバペをリヴァプールへと加入するよう説得すると述べていた。サッカー界の次世代をけん引するとも言われているエンバペの超大型移籍が、実現する可能性もそう少なくないかもしれない。

10/27(日) 23:20配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00993033-soccerk-socc

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マネ、贅沢に興味がない!「それが世界に何をもたらす?」「なぜフェラーリやダイヤモンドが必要なのか? 」  

1: Egg ★ 2019/10/18(金) 08:50:56.59 ID:HcB0FlPR9
リバプールのセネガル代表FWサディオ・マネは世界的なスター選手でありながら贅沢な生活に興味がなく、自分にとって重要なのは人々を助けることだと告白した。スペイン『アス』が伝えている。

 FWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミーノと強力な3トップを形成し、プレミアリーグ開幕8戦全勝で首位を独走するリバプールをけん引しているマネ。今季リーグ戦でチームトップの5得点を挙げ、公式戦全体では11試合で8ゴール2アシストを記録する活躍を見せている。

 リバプール4年目のシーズンも好調を維持する中、母国セネガルメディアのインタビューに応じたマネは自身のルーツを振り返り、人生で重要なことについて次のように語った。

「なぜフェラーリ10台、ダイヤモンドの時計20個、飛行機2機が必要なのだろうか? それは世界に何をもたらすのだろうか? 私は空腹で過ごし、畑で仕事をし、裸足でプレーし、学校には行かなかった。現在、私は人々を助けることができる。学校を建て、貧しい人々に食料や衣類を与えることをより好んでいるよ」

 スペイン『アス』はそんなマネに対し、「彼はスポーツメディアではあまり目立たないが、サラーやフィルミーノよりも優れている。このウイングは素晴らしいレベルであり、数か月前のチャンピオンズリーグは言うまでもなく、今季プレーした11試合で8ゴール2アシストを記録していることがそれを証明している」と称賛の言葉を送っている。

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10/18(金) 7:39配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-43472872-gekisaka-socc

<南野拓実>絶好調!海外メディアがステップアップに太鼓判!「トップクラブが一列に並んで待つ」   

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 23:19:47.42 ID:uuPRrVAU9
ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調をキープする南野だが、海外メディアは「トップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」とステップアップに太鼓判を押している。

 前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

 南野は日本を勝利に導く殊勲の活躍を披露した一方、英メディア「90min」はザルツブルクの注目株の1人として南野を取り上げており、「信じられないかもしれないが、南野にとってザルツブルクは欧州初挑戦のクラブだ」と綴り、「彼が示すパフォーマンスは支払った額をはるかに上回るものであることを証明している」と称賛の言葉を送っている。

 また、ステップアップについては「契約は2021年まで結んでいるが、市場価格は500万ユーロ(約6億円)であるため、2020 年の夏にトップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」と、来夏の移籍市場で人気株となる可能性が高いことを強調した。果たして南野のトップクラブ移籍は実現するのだろうか。動向に注目が集まる。

10/17(木) 18:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223986-soccermzw-socc

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元リヴァプールGKカリウス、またも失点につながる大失態…ベシクタシュも黒星スタート 

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ロベルト・フィルミーノ:スアレスの幻影を消し去ったリヴァプール最高の選手 

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リヴァプールのオランダ代表DFファン・ダイクがUEFA欧州最優秀選手賞を受賞! DFとして初の快挙  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 02:31:25.91 ID:SNqYlFkl9
リヴァプールに所属するオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクが2018-19シーズンのUEFA(欧州サッカー連盟)欧州最優秀選手賞に輝いた。ファン・ダイクは初受賞。2011年の現行体制となってからDFの受賞は初となる。

2018年1月にサウサンプトンからリヴァプール入りしたファン・ダイクは昨シーズン、同クラブの14年ぶり欧州制覇に貢献。プレミアリーグでも、マンチェスター・シティに一歩及ばなかったが、2位に入ったチームの守備の要として活躍した。

スポーツジャーナリストの投票によって決定されるUEFA最優秀選手賞の最終候補には、バルセロナでリーグ2連覇などに貢献したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと、ポルトガル代表としてUEFAネーションズリーグ優勝を経験し、ユヴェントスでセリエAの8連覇に貢献したC・ロナウドが残っていた。

そのほか、2019-20シーズンの各ポジションの最優秀選手賞も発表。GKはリヴァプールのブラジル代表GKアリソン・ベッカー、DFはファン・ダイク、MFは今夏にアヤックスからバルセロナに移籍したオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング、FWはメッシがそれぞれ選出されている。また、UEFA女子最優秀選手賞には、リヨンで女子CLを制したイングランド代表DFルーシー・ブロンズが選ばれている。

【過去のUEFA欧州最優秀選手賞】※所属は受賞当時
2010-11シーズン:リオネル・メッシ(バルセロナ)
2011-12シーズン:アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
2012-13シーズン:フランク・リベリ(バイエルン・ミュンヘン)
2013-14シーズン:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
2014-15シーズン:リオネル・メッシ(バルセロナ)
2015-16シーズン:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
2016-17シーズン:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
2017-18シーズン:ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)
2018-19シーズン:ヴィルヒル・ファン・ダイク(リヴァプール)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00010001-goal-socc



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