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リヴァプール


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プレミア再開不可の場合、リヴァプールが王者確定? 現在2位と勝ち点「25」差 

1: 2020/03/14(土) 15:55:38.23
SOCCER KING3/14(土) 15:41配信
プレミア再開不可の場合、リヴァプールが王者確定? 現在2位と勝ち点「25」差

 新型コロナウイルス感染症の影響でプレミアリーグ再開の目途が立たなくなった場合、現在首位に立つリヴァプールがそのまま王者となる可能性が高いようだ。13日に、イギリス紙『メトロ』が同紙『テレグラフ』の記事を引用して報じた。

 世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスは、プレミアリーグの運営にも影響を与えている。13日には、サッカー協会(FA)、フットボールリーグ(EFL)、ウィメンズスーパーリーグとともに、4月3日までの全試合を延期することで合意に達したことを発表。シーズンが途中で完全に終了した場合に優勝チームをどのように決定するかといった規則は現状なく、新型コロナウイルスの影響が長引けばさらなる混乱がサッカー界を襲う可能性がある。

 今回の報道では、仮にプレミアリーグ再開の目途が立たずに今シーズンが終了となった場合でも、リヴァプールがそのまま王者となることを示唆している。現在のリヴァプールの勝ち点は「82」であるのに対し、2位のマンチェスター・Cは勝ち点「57」、3位のレスターは勝ち点「53」とリヴァプールから大きく引き離されており、もはや優勝を争うだけの力を残していないと評価される可能性が高いとのことだ。

 果たして、プレミアリーグは予定通り4月に開催再開となるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-01046561-soccerk-socc
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<リヴァプール>ホーム22連勝でリーグ史上最多記録達成!PL初優勝まで残り「3勝」 

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1: 2020/03/07(土) 23:32:32.85
プレミアリーグは7日に第29節が行われ、リヴァプールとボーンマスが対戦した。

前節ついに無敗記録がストップ、直近公式戦4試合で3敗と調子を落とすリヴァプール。11日に控えるチャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリー戦を前に復調を目指す中、クロップ監督はフィルミーノ、マネ、サラーの3トップを採用。負傷した守護神アリソンの代わりにアドリアン、左SBにはミルナーを起用した。南野拓実はベンチスタートとなっている。

コロナウイルス対策として試合前の握手を行わず、キックオフを迎えたアンフィールドでの一戦。リヴァプールはサイドチェンジを多用しながら大きくピッチを使い、ブロックを構える相手を揺さぶっていく。

しかし、先制したのはボーンマスだった。自陣深くからカウンターを仕掛けると、抜け出したウィルソンがゴメスとの競り合いに勝利し、ボールキープ。最後は右のレルマがグラウンダーのクロスを入れ、ウィルソンがワンタッチでネットを揺らした。ゴメスとの競り合いのシーンでファールを主張したクロップ監督だが、VARレビューでも判定は覆らず。アウェイチームがリードを手にした。

失点後、クロップ監督はすかさずスタンドを煽り、サポートを呼びかける。14分にもCKから決定機を許したが、16分にDFラインの背後を取ったフィルミーノが決定機を迎える。

そして25分、同点に追いつくことに成功。最前線でマネがボールを奪うと、右のサラーへラストパス。背番号11は相手DFの股下を通し、GKの逆を突く巧みなシュートを流し込んだ。嫌な雰囲気が漂っていたリヴァプールだが、約10分で試合を振り出しに戻した。なお、サラーはこの試合がプレミアリーグ通算100試合目。メモリアルマッチで、70ゴール目を奪った。

さらに33分には逆転に成功。ファン・ダイクがボールカットから素早く前線にパスを送り、抜け出したマネが落ち着いてGKとの一対一を制した。前半の内に逆転に成功。前半は2-1で折り返す。

リヴァプールは60分、パスミスからボールを失い、反応したフレイザーに対してGKアドリアンが飛び出すも、間に合わずにループシュートを放たれる。しかし、ゲームキャプテンのミルナーが全速力でも戻り、ゴールラインぎりぎりで跳ね返す。

その後73分にはマネのシュートがバーを叩くなど、リヴァプールは主導権を握りながらも追加点を奪えない時間が続く。終了間際にはCKから大ピンチを迎えるも、オフサイドの判定で事なきを得る。

試合はこのまま終了。リヴァプールが2-1でボーンマスを下し、リーグ戦2試合ぶりの勝利を挙げた。

これでリヴァプールは、ホームゲームでの無敗記録を「55」に伸ばした。連勝記録は「22」となり、イングランドトップリーグ史上最多記録を達成している。プレミアリーグは残り9試合だが、悲願の初優勝まであと「3勝」だ。

■試合結果
リヴァプール 2-1 ボーンマス

■得点者
リヴァプール:サラー(25分)、マネ(33分)
ボーンマス:ウィルソン(14分)

3/7(土) 23:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00010023-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp//20200307-00010023-goal-000-1-view.jpg

いかにして“最強”リヴァプールを封じ込めたか?シメオネ・アトレティコ、守りのリサイタル 

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南野拓実もメンバー入り!…王者リヴァプール、CLアトレティコ戦へ21名招集 

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1: Egg ★ 2020/02/18(火) 02:12:49.94 ID:aEwlHBCO9
日本代表FW南野拓実が所属するリヴァプールは17日、敵地で行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦に臨む遠征メンバーを発表した。

 CL連覇を狙うリヴァプールは18日にアトレティコ・マドリードの本拠地エスタディオ・メトロポリターノに乗り込む。今冬加入した南野は15日に行われたプレミアリーグ第26節のノリッジ戦でベンチ外となっていたが、CLの遠征メンバー21名には入った。チームが中2日で臨む試合で、新天地でのCLデビューに期待がかかる。

■アトレティコ戦遠征メンバー21名
▼GK
アリソン
アドリアン
クィービーン・ケレハー

▼DF
フィルジル・ファン・ダイク
デヤン・ロヴレン
ジョー・ゴメス
アンドリュー・ロバートソン
ジョエル・マティプ
トレント・アレクサンダー・アーノルド

▼MF
ファビーニョ
ジョルジニオ・ワイナルドゥム
ジェームズ・ミルナー
ナビ・ケイタ
ジョーダン・ヘンダーソン
アレックス・オックスレイド・チェンバレン
アダム・ララーナ

▼FW
ロベルト・フィルミーノ
サディオ・マネ
モハメド・サラー
南野拓実
ディヴォック・オリジ

2/18(火) 0:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-01035938-soccerk-socc

プレミア首位独走のリヴァプールが「今季更新するかもしれない8の記録」 

20200213-01033771-soccerk-000-3-view[1]

<コウチーニョ>リヴァプール復帰の可能性…“わずか”100億円で獲得可能 

1: Egg ★ 2020/02/11(火) 08:00:18.56 ID:Nf965tUi9
現在、バイエルン・ミュンヘンでプレーするMFフィリペ・コウチーニョは、再びリヴァプールへ加わる可能性があるようだ。イギリス『エクスプレス』が報じた。

コウチーニョは今シーズン、バルセロナからバイエルンへとレンタル移籍。所属元であるバルセロナはシーズン中にキケ・セティエン監督が就任したが、コウチーニョはプランにいずれにせよプランに含まれてないと伝えられる。加えて、買い取りオプションを持つバイエルンも完全移籍へ踏み切る可能性は低いという。

そこで浮上しているのがリヴァプール復帰。2018年冬に1億4200万ポンド(約201億円)でリヴァプールからバルセロナへと移籍したが、再びイングランドへ舞い戻る可能性があるという。また、移籍金も“わずか”7700万ポンド(約109億円)で済むため、リヴァプールにとっては大きな利益のある買い戻しともなる。

一方で、リヴァプールが獲得を狙うレヴァークーゼンMFカイ・ハヴェルツとポジションのかぶるコウチーニョ。古巣復帰は実現するのだろうか。

2/11(火) 7:21配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00010002-goal-socc

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途中出場の南野拓実、シュートミスで初ゴールの絶好機を逸する…4発圧勝のリヴァプールは16連勝達成 

1: 豆次郎 ★ 2020/02/02(日) 01:55:58.27 ID:ZZqdqGcK9
GOAL2/2(日) 1:53配信
途中出場の南野拓実、シュートミスで初ゴールの絶好機を逸する…4発圧勝のリヴァプールは16連勝達成

リヴァプールは1日、プレミアリーグ第25節でサウサンプトンをホームのアンフィールドに迎えた。

リーグ戦15連勝でプレミアリーグ初優勝へ邁進中のリヴァプール。クロップ監督は、水曜日に行われた前節、2-0で勝利したウェスト・ハム戦からオリギに代えてファビーニョを起用する1点を変更した。サディオ・マネが離脱している前線の一角には、オックスレイド=チェンバレンが入り、南野拓実はベンチスタートとなっている。

一進一退の序盤戦を経て、先にゴールへ迫ったのはリヴァプールだった。20分、前線へのフィードをボックス正面のオックスレイド=チェンバレンが落とすと、ボールを拾ったサラーが仕掛けてシュート。これが枠を捉えたが、DFのブロックに遭って先制点とはならない。

対するサウサンプトンも27分に反撃。正面のバイタルエリアでボールを受けたジェネポが素早く前を向いて右足を振る。強烈なミドルシュートが枠を捉えたが、ややコースが甘かったためGKアリソンに弾かれた。

逆に31分には再びリヴァプールに好機。前線に残っていたファン・ダイクがボックス左でスルーパスを受けて正面に侵入。態勢が悪い中、ヒールキックでシュートに持ち込んだが、間合いを詰めてきたGKマッカーシーにブロックされた。

前半は要所のハイプレスでリヴァプールを苦しめたサウサンプトンが好勝負に持ち込み、0-0で終了。それでも、迎えた後半は序盤にホームチームが試合を動かす。47分、ボックス左から中央に仕掛けたオックスレイド=チェンバレンが鋭いシュートをニアサイドに突き刺す。オックスレイド=チェンバレンの2試合連続弾で、リヴァプールが試合の均衡を崩した。

これで勢いを手にしたリヴァプールは、続く61分に追加点。アレクサンダー=アーノルドのクリアボールから左サイドで抜け出したフィルミーノが折り返しのボールを入れる。最後は正面で合わせたヘンダーソンがネットを揺らし、リヴァプールが2-0とした。

さらに、72分にはヘンダーソンのスルーパスに抜け出したサラーが冷静にGKとの一対一を制して3点目。クロップ監督は81分にワイナルドゥムに代えて南野を投入する。左ウイングのポジションに入った南野は83分、右サイドのサラーの折り返しを正面で合わせるも、やや被り気味に侵入していたケイタが気になったのか、シュートを枠に飛ばせず、初ゴールの絶好機を逸してしまう。

その後、アディショナルタイムにはサラーがダメ押し弾を挙げたリヴァプールは、シャットアウトでの快勝でリーグ戦16連勝を達成している。

■試合結果
リヴァプール 4-0 サウサンプトン

■得点者
リヴァプール:オックスレイド=チェンバレン(47分)、ヘンダーソン(60分)、サラー(72分、90+1分)
サウサンプトン:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00010003-goal-socc
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南野拓実には「忍耐が必要」。英記者が現状を分析し、過去の例を挙げる… 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/29(水) 15:57:26.47 ID:gILnhLDg9
「最も過酷な環境に」
リヴァプールに加入した日本代表FW南野拓実には時間と忍耐になるのかもしれない。『Liverpool.com』のジョエル・ラビノウィッツ氏が記した。

南野はリヴァプールに加入後、公式戦3試合に出場。ここまでゴールはなく、決定的な役割を果たすことはできていない。すでに一部では、南野獲得は失敗だったと見る向きもあるが、
ラビノウィッツ氏は「彼は間違いなく最も過酷な環境の一つに放り込まれた」とし、リヴァプールに適応する難しさを強調する。

「彼はすでに様々なポジションでプレーしているため、戦術的な役割は不確かに見えるのは、理解できることだ。そして、攻撃エリアでの動きや周りとの関係を築くのは時間がかかる。
加えて、彼のキャリアの中で最も激しいリーグであり、肉体的にも負担がかかっている」

南野のポジションについてクロップは「どこで使用するかを考えており、強みがどこで発揮されるかを考えている」とも分析。さらに、指揮官は新加入選手たちについて常に時間を与えてきたとも記している。

「ファビーニョ、アンドリュー・ロバートソン、アレックス・オックスレイド=チェンバレン。クロップの元では多くの新加入選手たちが時間をかけてきた。
ファビーニョは特に印象的で、ポジションの戦術的な複雑を学ぶためにトレーニングで時間をかけ、試合で定期的に起用していた」

また、南野の良さは「彼が継続してプレーし、いいポジションを見つけているときにのみ、最大限発揮できる」としたラビノウィッツ氏。いずれにせよ「かなりの忍耐が必要」と締めくくり、しばらくは見守る必要があることを示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-00010016-goal-socc
1/29(水) 14:10配信

リヴァプールFWマネは3週間の離脱へ…南野の出場機会にも影響か 

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プレミア第22節 南野拓実のプレミアデビューはお預け。リバプール、トッテナム撃破でリーグ戦20勝到達 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/12(日) 09:00:29.69 ID:9pLuhCAT9
【トッテナム 0-1 リバプール プレミアリーグ第22節】

プレミアリーグ第22節のトッテナム対リバプールが現地時間11日に行われた。
試合は1-0でアウェイのリバプールが勝利を収めている。リバプールの南野拓実はベンチ入りしたが、プレミアリーグデビューの機会は訪れなかった。

プレミアリーグの首位を独走するリバプールと、2020年に入ってまだ白星がないトッテナムの一戦。
FAカップでデビューを飾った南野は、ベンチからプレミアリーグデビューの機会をうかがうことになった。

試合は序盤からリバプールが主導権を握る展開。37分、ペナルティエリア内でDFを背にボールを受けたサラーが左に落とすと、これを受けたフィルミーノが決め、リバプールが先制する。

後半に入ってもボールを保持するリバプールは、追加点が欲しいところだが、なかなか決まらない。

するとトッテナムのモウリーニョ監督は69分、2枚替えで勝負に出る。75分には高い位置でボールを奪って決定機をつくったが、
ソン・フンミンのシュートはクロスバーの上に外れた。82分にはオーリエのクロスにロ・チェルソが合わせたが、これも枠外だった。

終盤は苦しんだリバプールだが、トッテナムの猛攻に耐え抜いて逃げ切りに成功。敵地で1-0の勝利を収め、今季リーグ戦20目を挙げた。

【得点者】
37分 0-1 フィルミーノ(リバプール)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00357416-footballc-socc
1/12(日) 4:22配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20075419
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
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