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1: 2020/06/25(木) 06:21:29.62
プレミアリーグ第31節が24日に行われ、FW南野拓実が所属するリヴァプールとクリスタル・パレスが対戦した。

プレミアリーグ優勝が目前のリヴァプールは前節のエヴァートン戦から先発を4人変更。南野はベンチスタートとなり、前節は出番のなかったFWモハメド・サラーや軽傷を抱えていたDFアンドリュー・ロバートソンらが先発に復帰した。

 中断前含め4試合無失点勝利を続ける難敵をアンフィールドに迎えたリヴァプールだったが、23分にゴール正面やや右の好位置でFKを獲得するとトレント・アレクサンダー・アーノルドが右足で鮮やかにゴール右へ沈めて先制に成功。44分にはファビーニョのDFライン裏へのミドルパスに反応していたサラーが冷静にGKとの1対1を制して追加点を獲得した。

 後半に入っても55分、ファビーニョが今度は自身でロングシュートを突き刺して早々に試合を決める3点目。69分には強力3トップでつなぐ得意のカウンターでロベルト・フィルミーノ、サラーとボールが渡って、最後はサディオ・マネが沈めた。その後も試合を支配したリヴァプールが快勝をおさめている。南野は74分からフィルミーノに代わってピッチに立ち、センターフォワードの位置でプレーした。

 優勝が目前となったリヴァプール。25日の試合で2位マンチェスター・Cがチェルシー相手に引き分け以下で終わると優勝が決定。決まらない場合は7月2日のマンチェスター・Cとリヴァプールの直接対決に行方が持ち越される。クリスタル・パレスは29日にホームでバーンリーと対戦する。

【スコア】
リヴァプール 4-0 クリスタル・パレス

【得点者】
1-0 23分 トレント・アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール)
2-0 44分 モハメド・サラー(リヴァプール)
3-0 55分 ファビーニョ(リヴァプール)
4-0 69分 サディオ・マネ(リヴァプール)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20075504
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://news.yahoo.co.jp/articles/59b8ebff0516aa70439dc9dbe6de9b706a76879d
6/25(木) 6:06配信

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1: 2020/05/13(水) 21:10:28.58
 リヴァプールに所属するクロアチア代表DFデヤン・ロヴレンは、新型コロナウイルスが意図的に拡散されたという“陰謀論”を信じているようだ。5日に、イギリス紙『デイリー・メール』が報じている。

 世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスをめぐり、一部では発生原因を割り出そうとする動きが加速するなか、ロヴレンはウイルスが故意に蔓延させられたと主張する人物を支持しているのかもしれない。その人物とは、イギリスの著述家であり陰謀論者でもあるデイビッド・アイク氏で、アイク氏はウイルス拡散を阻止するためのワクチンに、人々を制御するために使用される「ナノテクノロジーマイクロチップ」が仕込まれるだろうと主張している。また、アイク氏は新型コロナウイルスが第5世代移動通信システム(5G)の一部であるという持論も展開している。

 荒唐無稽にも思える説だが、ロヴレンはアイク氏の主張を本気で信じている節がある。実際、ロヴレンはアイク氏のファンであることを公言し、アイク氏のインスタグラムのストーリーに多数の投稿を行っている。

 また、ロヴレンの投稿先は、アイク氏のSNSだけに留まらなかったようだ。マイクロソフトの共同創業者であるビル・ゲイツ氏が自身のインスタグラムで「ありがとう、医療従事者の方々」と書かれたボードを掲げる自身の姿を投稿すると、ロヴレンがすぐさま反応。「ゲームオーバー、ビル。人々は盲目ではない!」とまさかの“突撃”を行ったようだ。

 なお、現在もゲイツ氏からの返信はない模様だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200506-01067001-soccerk-socc



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