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リヴァプール


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ジョタがホーム4戦連発!リヴァプールが首位レスターに3発快勝!南野拓実は終盤に出場 

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リヴァプール地元紙「南野の移籍を再現すべき」冬の移籍における早期決着の重要性を主張 

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リヴァプールで出場時間限られる中…南野拓実がポジティブと語る理由「重圧を楽しめている」4試合0得点 

1: 2020/11/15(日) 20:16:57.64 _USER9
「いつでも危機感は持っている」

日本代表FW南野拓実が15日にウェブ取材に応じ、リヴァプールで出場時間が限られている状況でもポジティブな気持ちでいる理由を明かした。

13日に行われたパナマ代表との親善試合に先発した南野。スコアレスで推移する中、61分に自ら獲得したPKを沈め、チームに先制点をもたらした。これが決勝点となり、日本代表は1-0で勝利を飾っている。

今季所属するリヴァプールですでに2度PK戦を経験し、どちらも成功させていた南野。PKに関しては、「ここに蹴ると蹴る前から決めるというより、ボールを置いての感覚とか雰囲気で決めています」とし、過去にU-19アジア選手権での失敗についても問われると、「結構前のことですし、あれがトラウマとかはまったくない。チャンスがあるのならPKは蹴りたいタイプなので、あれがあって変わったことはないです」と自信を見せた。

近年チャンピオンズリーグやプレミアリーグを制覇し、現在欧州で最も結果を残すチームの1つであるリヴァプール。そこでプレーする南野だが、ザルツブルク時代のことを振り返りつつ「ザルツブルク時代は0-0で折り返した時に1点取れれば勝てる、となんとなくチームに自信がある雰囲気とか、一点取った後の戦い方も余裕を持って進められました。リヴァプールは勝つチームですが、自分があまり出ていないのでそのメンタリティが自分にあるかわかりません。ですが、チームの雰囲気はザルツの時みたいな勝ち続ける雰囲気は感じます」と、タイトルを取り続けるチームの雰囲気を感じていることを明かした。

しかし、現在のリヴァプールではフィルジル・ファン・ダイクを始め、ジョー・ゴメスも長期離脱。さらにモハメド・サラーは先日新型コロナウイルス感染が発覚するなど、離脱者が相次いでいる。過密日程が続く中で、いつ出場機会が訪れてもいいように準備を続けていると語った。

「昨季に比べてチーム内でケガ人が増えているのは事実です。過密日程が一つの理由なのは明らかだと思いますが、選手としてはその中でもプレーするしかないですし、プロとして義務ではあると思います……としか言えないですね、僕の立場としては」

「自分のコンディション維持のためには、試合に途中から出たりローテーションの中でスタメンがあったりとかという立場なので、常に短い時間でもすぐに良いパフォーマンスを出せるように、という意識でトレーニングをしています。特別チーム練習以外に何かしているということはないですが、メンタルの部分では常にケガ人がチームにも増えてという中で準備しています。気持ちの準備は常に」

なお南野は、8日のプレミアリーグ第8節マンチェスター・シティ戦(1-1)で今季初のベンチ外に。リーグ戦での出場時間はここまで55分。新加入ディオゴ・ジョタが結果を残す中、厳しいポジション争いが続いている。「出場機会が限定されている状況でもポジティブさが目立つが?」と問われると、「難しいですね」と前置きしつつ、プレッシャーを楽しめていると明かした。

「とはいえ、僕は2シーズン目の半分もプレーしていません。コロナがあって代表活動もやっと先月からできるようになった部分もあります。先輩たちのビッグクラブで難しい時期に僕は代表でプレーしていないので何とも言えませんが、僕個人の考え方としては……難しいですね(笑)」

「いつでも『良いプレーをしないと居場所がない』という危機感はいつも持っています。ザルツでプレーしていた時よりプレッシャーは感じますが、今のところそれを楽しめていますし、言葉で説明するのは難しいですが、代表でもリヴァプールでもポジティブな気持ちですね」

最後に、次戦の相手メキシコについて言及。韓国との親善試合に3-2と逆転勝利しているが、「相手がひるんでいるときにチャンスをものにするしたたかさ、ゴール前に良い選手がいる印象です。ビルドアップの細かいパスの上手さとか、自信を持って前にプレーしてくるチームという印象が元からありましたが、昨日の試合でも感じましたね。それに対してどうプレーするかは、今日からのトレーニングで準備していきますが、日本代表にとって重要な一戦になると思います」と意気込みを語った。

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11/15(日) 20:03
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201115-00010020-goal-socc

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プレミア第7節 ジョタの公式戦3戦連発弾でリヴァプールがウェスト・ハムに逆転勝ち首位!南野拓実は出番なし 

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1: 2020/11/01(日) 12:16:18.83 _USER9
現地時間31日、イングランド・プレミアリーグは第7節が行われ、南野拓実の所属するリヴァプールはホームのアンフィールドにウェスト・ハム・ユナイテッドを迎えた。

長期離脱を余儀なくされたファン・ダイクの代役を務めていたファビーニョが、ミッドウィークのチャンピオンズリーグで負傷。このウェスト・ハム戦ではプレミアリーグデビュー戦となるナサニエル・フィリップスがジョー・ゴメスと並んで先発起用され、南野はベンチからのスタートとなった。

立ち上がりからホームのリヴァプールがウェスト・ハムを押し込んでいくと、10分に試合が動く。しかし、スコアを動かしたのはアウェーチームだった。左クロスをゴメスが頭でクリアするも、これを拾ったフォルナルスがゴール左へと蹴り込み、ウェスト・ハムが先制する。

1点を追う格好となったリヴァプールは、圧倒的なボールポゼッションでウェスト・ハムゴールに迫るものの、ウェスト・ハムも必死の守備でシュートチャンスを許さず、1点のリードを守り抜こうとする。

このまま逃げ切られるかと思われた40分、浮き球パスをエリア内右で収めたサラーが、背負ったDFに倒されてPKを獲得。これをサラーが自らゴールど真ん中に蹴り込み、リヴァプールが試合を振り出しに戻した。

リヴァプールが追いついて迎えた後半、ボールポゼッションで圧倒するリヴァプールだが、この日は思うようにシュートチャンスを作れず、守備でもウェスト・ハムにカウンターのチャンスを与えてしまう。

70分、リヴァプールはカーチス・ジョーンズとフィルミーノを下げてジョタとシャチリを投入。公式戦2試合連続ゴール中の好調ジョタに期待がかかる中、リヴァプールが攻勢を強めていく。

迎えた77分、左サイドからドリブルで切り込んだジョタの折り返しをマネがシュート。GKファビアンスキがはじいたボールにマネが飛びつき、ファビアンスキと交錯してこぼれたボールをジョタが詰めてネットを揺らす。しかし、VARの結果、マネとの接触がファールの判定となり、ゴールは取り消されてしまう。

それでも85分、バイタルエリアでアレクサンダー=アーノルド、ヘンダーソンと横パスを繋ぎ、ペナルティーエリア手前で受けたシャチリがDFの股を抜くスルーパスをエリア内に通す。これに呼応したジョタが抜け出してネットを揺らし、今度こそリヴァプールが逆転に成功する。

こうなると苦しいウェスト・ハム。これまで自陣に堅固な守備ブロックを築いてリヴァプールを苦しめたが、ゴールを奪いに攻めなければならなくなった。しかし、70%以上のボールポゼッションでリヴァプールが試合をコントロールしており、ウェスト・ハムは思うようにボールを奪えず、攻撃に転じることができない。

最後の交代枠でサラーを下げてミルナーを投入したリヴァプールが、アディショナルタイムの5分間も危なげなく守り切り、逆転勝利で公式戦3連勝を飾った。

■試合結果
リヴァプール 2-1 ウェスト・ハム

■得点者
リヴァプール:サラー(42分PK)、ジョタ(85分)
ウェスト・ハム:フォルナルス(10分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/195a825b36daebce2e7b14156e79566ac10a9a91
11/1(日) 4:24配信

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https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113753
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10008622
成績

第1節 出場せず
第2節 後半41分~
第3節 後半46分~
第4節 後半1分~
第5節 出場せず
第6節 後半38分~
第7節 出場せず

南野拓実は今季3度目スタメンも不発…リヴァプール、ジョッタ&サラー弾でCL連勝 

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1: 2020/10/28(水) 07:54:50.13 _USER9
 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が27日に行われ、FW南野拓実が所属するリヴァプールはホームでミッティランと対戦した。南野は今シーズン公式戦3度目の先発出場で60分までプレーしたが、ノーゴールに終わった。

 2年ぶりの欧州制覇を狙うリヴァプールは第1節でアヤックスに1-0の辛勝。今節は、第1節でアタランタに0-4で敗れたデンマーク王者のミッティランをホームに迎えた。メンバーはモハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネら主力がベンチスタートとなり、3トップはディオゴ・ジョッタ、南野、ディヴォック・オリジが入った。

 試合は開始3分、アウェイのミッティランが先にチャンスを作った。ロングボールでアンダース・ドレイヤーが抜け出しペナルティエリア内からシュートを打ったが、これはGKアリソンの好セーブに阻まれた。リヴァプールは14分、トレント・アレクサンダー・アーノルドがピンポイントのクロスを送ると、南野がゴール前に飛び出したが、空振りでシュートを打てず。

 30分、リヴァプールにアクシデントが発生。離脱中のフィルジル・ファン・ダイクの代役を務めていたファビーニョが負傷交代を余儀なくされ、代わりに19歳のリース・ウィリアムズが送り出された。

 リヴァプールは前半アディショナルタイム1分、アレクサンダー・アーノルドが右サイドからピンポイントのアーリークロスを供給。ゴール前に走り込んだ南野が頭で合わせたが、これは枠を捉えなかった。

 スコアレスで折り返したリヴァプールは55分、ついに均衡を破る。アレクサンダー・アーノルドがジェルダン・シャチリとのワンツーでエリア右に抜けて折り返すと、ジョッタが無人のゴールに沈めて先制点を挙げた。

 リードを得たリヴァプールは60分、南野とオリジを下げてマネとサラーを投入。81分にはジョッタに代えてフィルミーノを送り出す。主力3トップがピッチにそろったものの、追加点は遠い。89分には逆にピンチを迎え、ミッティランはドレイヤーがエリア右へ切り込んでループシュートで狙ったが、これは枠を捉えなかった。

 リヴァプールは後半アディショナルタイム1分、サラーが倒されてPKを得ると、自らゴール右に突き刺して試合を決めるゴールを挙げた。リヴァプールはデンマーク王者に苦戦したものの、完封勝利でCL2連勝を飾った。

 次節は11月3日に行われ、リヴァプールはアウェイでアタランタと、ミッティランはホームでアヤックスと対戦する。

【スコア】
リヴァプール 2-0 ミッティラン

【得点者】
1-0 55分 ディオゴ・ジョッタ(リヴァプール)
2-0 90+3分 モハメド・サラー(PK/リヴァプール)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d631a29c43fd22d91d39e8ec99063918566232c
10/28(水) 6:52配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20118441
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王者リヴァプール、衝撃の7失点大敗…アストン・ヴィラが開幕3連勝!南野拓実は後半から出場 

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1: 2020/10/05(月) 05:21:21.75 _USER9
現地時間4日、イングランド・プレミアリーグは第4節が行われ、リヴァプールは敵地ヴィラ・パークでアストン・ヴィラと対戦した。

チアゴに続いてマネもコロナの陽性反応が出てしまったリヴァプールは、代役に新戦力のジョタを起用。一方、リーグ戦2試合消化で2連勝中のアストン・ヴィラは新戦力のバークリーが先発した。

開始わずか4分、ロバートソンのバックパスをGKアドリアンが受けて右に展開するが、このパスがずれてグレアリッシュが奪い、折り返したボールをワトキンスが決めてアストン・ヴィラが先制する。

さらに8分には、ペナルティーエリア左で仕掛けたグレアリッシュが対峙したファン・ダイクの股を抜くパスを通すと、ゴール前に走り込んだバークリーがフリーでシュート。しかし、この絶好機はゴール右へと外してしまう。

嫌な立ち上がりとなったリヴァプールは15分、ケイタが入れたクサビをサラーが流してフィルミーノがエリア内右を抜け出す。決定機だったが、ここはGKエミリアーノ・マルティネスがファインセーブで切り抜ける。

ピンチをしのいだアストン・ヴィラは22分、グレアリッシュのパスに左サイドを抜けたワトキンスがカットインして対峙したゴメスを振り切ると、倒れ込みながらも右足でシュート。これがゴール右へと決まり、アストン・ヴィラが追加点を挙げる。

2点を追う格好となったリヴァプールは33分、左サイドからカットインしたジョタがゴール前にパスを入れると、ケイタのシュートはブロックされたものの、こぼれ球をサラーが押し込んでリヴァプールが1点を返す。

これで追い上げムードになるかと思われた35分、バークリーの右CKのこぼれ球をマッギンがボレーで叩くと、これがファン・ダイクに当たってコースが変わり、ゴール左へと決まってアストン・ヴィラが再び2点差にリードを広げる。

さらに39分、右サイドからのFKをバークリーが蹴ると、ファーサイドのトレゼゲが滑り込みながら折り返し、これをワトキンスが押し込んでハットトリック。アストン・ヴィラが4-1と突き放す。

やや不運も重なって4失点を喫したリヴァプールは後半、ケイタに代えて南野拓実を投入。まずは2点差に詰め寄りたいところだったが、次の1点を決めたのはまたしてもアストン・ヴィラ。55分、グレアリッシュとのパス交換から、バークリーがペナルティーエリア手前左から左足を一閃。ブロックに入ったDFの足に当たって若干コースの変わったシュートがゴールに吸い込まれ、アストンヴィラが5点目を挙げる。



■試合結果
アストン・ヴィラ 7-2 リヴァプール

■得点者
アストン・ヴィラ:ワトキンス(4分、22分、39分)、マッギン(35分)、バークリー(55分)、グレアリッシュ(66分、75分)
リヴァプール:サラー(33分、60分)

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/34c51374e19d6a11e9edd6042b117cbabc46a1ed

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