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J1神戸に新加入、ブラジル人FWリンコンは大ブレイクするのか? 新「助っ人」への期待と不安 

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1: 2021/02/25(木) 07:29:23.49 _USER9
 いよいよ2月26日(金)から2021年シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕する。今年もコロナ禍の影響が続くなか、Jリーグは新型コロナウイルス感染症対応のガイドラインを策定。各クラブも試合会場となるスタジアムで徹底した観戦のルールを準備し、対策を念入りに行うなかでのリーグ戦運営となるため、以前のような観戦スタイルに戻るまでは、まだ時間がかかるかもしれない。

 ただ、毎年同じように、ワクワクしたり、やきもきすることがある。それは新戦力となる外国籍選手、いわゆる「助っ人」の活躍だ。ちまたでは「外国人ガチャ」と揶揄されることもある。

 かつてヴィッセル神戸に在籍した元トルコ代表FWイルハン・マンスズ氏のように、華々しい実績を持ってJリーグに参戦するも目立った活躍ができずに帰国してしまうケースも散見。そうかと思えば、2020年シーズンJ1得点王に輝いたケニア代表FWオルンガ選手(現、アル・ドゥハイル/カタール)のように想像をはるかに超える目覚ましい活躍でサッカー界を一世風靡することも。助っ人の活躍がクラブの命運を左右することもいまだ多々あるだけに、ファン・サポーターもシーズンを通して、彼らの活躍に一喜一憂するものだ。

 そして今年も多くの外国籍選手がJリーグに参戦。そのなかで、ヴィッセルにも期待の新戦力がいる。ブラジル人FWリンコン選手だ。移籍報道が出てからは「U-20ブラジル代表」、「ブラジルの強豪フラメンゴ所属」など、J要注目のストライカーとして各メディアでも報道された選手だ。

 では実際、記者の目線からはどうなのか? フラミンゴがFIFAクラブワールドカップ(CWC)に出場したとき、カタールでリンコン選手に取材し、試合を観戦したサッカーライターの下薗昌記さんに話を聞いた。

 下薗さんによると、「ポテンシャルについては間違いない」と、その実力には太鼓判を押すものの、「『U-20ブラジル代表』『フラメンゴの逸材』などの肩書だけがスポーツ紙などで先行しているが、正直フラメンゴでも試合に出ていない」と不安材料も。また、リンコン選手の活躍のカギとしては精神面を挙げ、「チームにうまくフィットできるか、いかに使いこなせるかがポイントになるのでは」とコメント。「ブラジルでも人気があり尊敬されている(アンドレス・)イニエスタ選手がうまく手なずけることができれば」と期待を示したが、「大ブレイクする可能性もあるし、問題児になる可能性も。どっちに転ぶか見てみないとわからない」と、見極めの難しさを吐露していた。

 シーズン開幕前はあれやこれやと予想して期待が膨らむ時期。お気に入りのチームの新戦力の活躍は、誰もが願ってやまないだろう。ヴィッセルの新助っ人、リンコン選手は、そのなかでも最も注目を集める選手の1人。緊急事態宣言の影響で、まだチームに合流できない事態が続き、出場は早くても4月以降となりそうだが、イニエスタ選手、トーマス・フェルマーレン選手、セルジ・サンペール選手、ドウグラス選手と、実績抜群の外国籍選手がそろうチームで、彼が期待通りの働きを見せることができれば、クリムゾンレッドが上位戦線に近づけるはずだ。

※ラジオ関西『GOGO!ヴィッセル神戸』2021年2月22日放送回より

https://news.yahoo.co.jp/articles/73c9378d72edb1681c9051860ff3066d3e005bf4
2/25(木) 6:30配信

先発は4年で11試合、懲罰でユースに降格…神戸の新戦力・リンコンの“リアル評”。日本行きの決め手となったJリーガーの存在とは?【現地発】 

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神戸が逸材リンコンの完全移籍獲得を発表 一転二転の末に…「人生の新しいチャレンジ」 

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1: 2021/01/20(水) 20:34:36.37 _USER9
1/20(水) 19:23
スポニチアネックス
 
 神戸は20日、フラメンゴ1部に所属する元U―20ブラジル代表FWリンコンを完全移籍で獲得したと発表した。クラブを通じて「人生の新しいチャレンジのチャンスをくれたヴィッセル神戸に感謝しています。同時に、サポーターの皆さんの愛情のこもったメッセージに感謝しています。では、またすぐに」などとコメントした。

 名門フラメンゴにおいて16歳でトップデビューを飾り、ブラジルの年代別代表の常連で、かつて欧州ビッグクラブが注目していた逸材FW。最近ではフラメンゴで定位置をつかみきれずにクラブ側と対立し、新たな活躍の場を求めて、海外移籍を希望してきたといわれる。

 ただ、この日の獲得発表までには紆余曲折があった。地元メディアなどの報道によると、当初、神戸は期限付き移籍での獲得を目指して合意間近に迫っていた。そんな中、争奪戦を繰り広げていた米MLSのシンシナティが完全移籍でのオファーを提示し、形成は逆転した。

 一時は破談かと思われたが、最終的に神戸もリンコン側に完全移籍でのオファーを提示。約3億円もの移籍金をフラメンゴに支払うことで、クラブ間でも合意に達したもようだ。次代のブラジルを担う逸材と、元スペイン代表MFイニエスタとの新たなホットラインが期待される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c50e13456afb3bd465c789ad9a12e5c3eb983628

J1神戸ついに契約締結 U-20ブラジル代表FWリンコン獲得 

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破談危機から一転…神戸が超逸材FWリンコン獲得へ! 母国メディアが“再合意”と速報「常に日本行きを…」 

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1: 2021/01/15(金) 06:15:38.94 _USER9
MLSクラブからのオファーで交渉が難航

 注目の“逸材助っ人”の獲得交渉が再び動き出したようだ。

 現地時間1月14日、ブラジルのポータルメディア『UOL』は、ブラジルU-20代表FWのリンコン獲得を巡って、かねてから交渉が報じられてきたヴィッセル神戸と保有元のフラメンゴが「再び獲得で合意した」と伝えた。

 名門フラメンゴの下部組織育ちで、16歳でトップチームデビューを飾った超逸材FWを巡る争奪戦はようやく決着を見そうだ。

 一時は神戸が50万ドル(約5150万円)のレンタルフィーと、総試合数の50パーセントに出場した場合に250万ドル(約2億5750万円)で買い取るというオプションを付帯させたオファーで契約を勝ち取ったとされたが、今月11日にMLSのFCシンシナティが完全移籍でのオファーを新たに提示したことで事態は急転。その売却益に魅力を感じたフラメンゴ側が翻意したことで、交渉は破談に終わったかに見られた。

 しかし、エースナンバーの10番を確約したとも報じられるほど熱心にリンコンを追っていた神戸も粘りを見せた。『UOL』によれば、「シンシナティとの競争に直面したことで、日本のチームはオファーを改め、300万ドル(約3億900万円)を支払って、完全に買い取る決断をした」という。

 神戸が3年契約を締結したというリンコンの獲得報道を受け、ブラジル紙『O Dia』は、「リンコンを巡る紆余曲折のオペラはようやく終わりを迎えそうだ」と伝えている。

「神戸は常にリンコンのお気に入りで、彼は日本での活躍を求めていた。しかし、それをすぐに促すことができたフラメンゴがビジネスを停滞させた。理事会は神戸に新しい要求を突き出して、契約を難航させた。だが、取引は無事に再開され、円満な終わりを迎えるだろう」

 ここ数日、巷を賑わせてきたリンコンの移籍騒動だが、神戸との合意の時がようやく訪れそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8416e7d7d6039bcb6624eb848caebb3e97c3fc
1/15(金) 6:05配信

「日本行きは保留された」神戸の超逸材リンコン獲得は破談か!? 地元メディアが急転直下の最新動向を報道 

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1: 2021/01/12(火) 17:46:20.46 _USER9
アメリカからの新たなオファーが…

ブラジルメディアでは、神戸の獲得が秒読みと見られていたリンコン。だが、ここにきて雲行きが怪しくなっているようだ。 (C) Getty Images

 ここ数日、巷を賑わせてきたヴィッセル神戸の新助っ人獲得動向に思わぬ動きがあった。

 今月に入り、ブラジルメディアによって注目されてきたのが、フラメンゴに所属するブラジルU-21代表FWのリンコンが神戸入りするという情報だ。

 昨年12月にクラブ幹部と衝突したのをキッカケに、国外移籍を模索していたリンコンを巡る争奪戦を、神戸が50万ドル(約5150万円)のレンタルフィーと総試合数の50パーセントに出場した場合に、250万ドル(約2億5750万円)の買い取りオプションを付帯させたオファーで契約を勝ち取ったという。

 さらにブラジル紙『O dia』によれば、神戸はエースナンバーでもある10番か9番を自由に選択できることを確約させ、「セレソンの未来」とも称される超逸材を口説き落としたとも報じられた。

 まさに秒読み段階と思われていたリンコン獲得だが、急転直下で破談の可能性が浮上している。ブラジル最大のネットワーク『Globo』によれば、いまだ保有権を持つフラメンゴが買い取りオプションの条件を引き上げたというのだ。同メディアは、次のようにレポートしている。

「フラメンゴの理事会は、リンコンを獲得したがっている神戸に対し、出場10試合で買い取りオプションを義務付ける新たな要求を突き付けた。彼の退団はほぼ間違いないが、同じく獲得を狙っているシンシナティFCが完全移籍でのオファーを新たに提示したことも影響しているだろう」

 さらに『O Dia』のヴェネ・カーサグランデ記者は、「神戸はリンコン獲得失敗の危機に直面している。日本のチームはフラメンゴの理事会からレンタル拒否の知らせを聞かされた」と伝えた。

「11日にリオを訪れている神戸の代表者とリンコンの代理人、そしてフラメンゴの会長が会議を開いた。そこで神戸は今の買い取りオプション案を受け入れられないことを知らされた。それはFCシンシナティが買い取りオファーを新たに出したからだ。

 現時点でクラブ側は、アメリカからの買い取りオファーに魅力を感じている。すでに神戸からの契約書も届いているが、日本のチームが、現状のままのレンタルオファーで獲得できる可能性はなくなった。リンコン本人はアメリカ行きを拒んでいるが、フラメンゴが態度を変えたために日本行きは保留された。去就は未定のままだ」

 土壇場で状況が一変したリンコンの動向。果たして、神戸は“サッカー王国”の有望株を獲得できるのか。そのネゴシエーションの行方から目が離せない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d83c0681b1e31e6bfa5d0801cd06c51f571f34ac
1/12(火) 17:36配信

<ヴィッセル神戸>ブラジルの超逸材FWリンコンの引き抜きを成功!「セレソンの未来を担うエースだ」と期待 

1: 2021/01/10(日) 19:21:20.09 _USER9
自身の扱いを巡ってフラメンゴと衝突

ヴィッセル神戸は、新シーズンに向けて、ブラジルの名門フラメンゴから有望株の引き抜きを成功させたようだ。
現地時間1月9日、国内最大のネットワーク『Globo』をはじめとする複数のブラジル・メディアは、神戸とフラメンゴが、ブラジルU-21代表FWのリンコン獲得交渉で合意に達成したと報じた。

ブラジル紙『O Dia』のヴェネ・カーサグランデ記者によれば、神戸は50万ドル(約5150万円)を前払いしたうえで、22年1月までのレンタル契約を締結。
それに総試合数の50パーセントに出場した場合に、250万ドル(約2億5750万円)の買い取りオプションが付帯するという。

現在20歳のリンコンは名門フラメンゴの下部組織育ちの有望株だ。2017年に16歳でトップチームデビューを果たすと、世代別代表にも招集され、
フラメンゴからレアル・マドリーへ移籍したヴィニシウスらとともに「セレソンの未来を担うエースだ」と期待をされる存在となっていった。

しかし、昨年末に自身の扱いを巡ってクラブ幹部と衝突。トップチームの練習参加も認められずに放し飼いの状態になったリンコンは、国外移籍を模索。
欧州の複数クラブに加え、MLSのFCシンシナティが参戦した争奪戦が繰り広げられた。

いまだ両クラブから正式発表はないものの、「数日中にリリースされる」と報じられているリンコンの神戸入団について、
ブラジルのラジオ局『Tupi FM』は、「フラメンゴがリンコンの日本行きを認めた」と伝えている。

「期待のフォワードはイニエスタの仲間となり、フラメンゴは最初に50万ドルを獲得する。リンコンはフラメンゴとの衝突によって売りに出された。
オフィシャルには明かされなかったが、舞台裏を知る情報者のリポートによれば、選手側の無秩序な行為に対するクラブの忍耐力の欠如だったことが指摘されている」

いまだ粗削りな感は否めないものの、ポテンシャルに疑いの余地はないリンコン。獲得が決定すれば、昨シーズンにJ1で14位と低迷した神戸の起爆剤となるか注目だ。

1/10(日) 19:07配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/577b626b48b308c91dea6cf305ab221689a08e01

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<元コロンビア代表リンコン>マドリー時代の不遇を激白!「活躍できなかったのは白人じゃないからだ」 

1: 2020/05/02(土) 16:41:07.35
「マドリーの選手はみんなエゴイストだった」
 
元コロンビア代表MFのフレディ・リンコンは4月29日、『Gol Caracol』とのインスタライブで、
レアル・マドリー時代に活躍できなかったのは、「人種差別のせいだった」と明かした。スペイン紙『Marca』などが伝えている。

1990年のイタリア大会から3大会連続でワールドカップに出場した名手は、96年にナポリからマドリーへ加入。
だが、さしたるインパクトを残せずに、失意のまま1シーズンでスペインへ去ることになった。当時の苦しみをこう語っている。

「私に足りなかったのは、“白人であること”だ。常に人種差別に苦しんきたわけではないが、レアル・マドリーでプレーしていた時はそうだった。
(当時監督だったホルヘ・)バルダーノも、相当プレッシャーがかかっていたため、(リンコンを起用するのは)非常に困難だったと思う」
 
それでも、マドリーには感謝しているようだ。

「マドリーの選手はみんなエゴイストで、プライドが高くて、自分にはヘビーだった。でも、だからこそ世界最高のチームでいられるんだ。
そんな選手たちと切磋琢磨できたのは、とても良かった。いい友人もできたしね」

最後に、マドリーで長くプレーできなかった経験がキャリアにおける“痛み”となったが、「もっとチャンスがあれば成功できたと思う」と語ったというリンコン。
スペインを去った後は、ブラジルでキャリアを送り、2004年にユニホームを脱いだのだった。

5/2(土) 16:21配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200502-00072616-sdigestw-socc

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