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Jリーグジャッジ リプレイ、オフサイド!ハンド!オフサイド..鳥栖の後半AT劇的逆転弾は「間違った判定」  

1: Egg ★ 2019/10/08(火) 19:07:45.78 ID:/aBz8Ilt9
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不満を露わにする長谷川監督

気になったジャッジを徹底解説する「Jリーグジャッジ リプレイ」の第28回が8日、DAZNで先行配信された。

今回は、お馴染みのJFA審判委員会レイモンド・オリバー副委員長、Jリーグウォッチャーの平畠啓史さんに加えて、元浦和レッズFWの永井雄一郎氏がゲストとして登場。SNSでつぶやきが多かったシーンを解説した。

『Goal』では同コンテンツの中から、注目のジャッジをピックアップ。第28回は、5日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節のサガン鳥栖vsFC東京より、鳥栖の逆転ゴールの判定について取り上げる。

FC東京指揮官も疑問の逆転弾
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鳥栖は残留争い、FC東京は優勝争いが続くなかで行われた一戦。問題とされているのは1-1で迎えた後半ATの場面だ。

FC東京陣内左サイド、鳥栖ボールのFKの場面でFW小野裕二がボックス内にクロスを供給すると、ファーに走り込んだDF高橋秀人が頭で中央に折り返す。反応したFW豊田陽平はボールに触れつつも押し込み切ることができなかったが、さらに奥にいたMF金井貢史がネットを揺らし、鳥栖が逆転する。

しかしこのシーンではまず、高橋秀が折り返した時点で豊田がオフサイドポジションに居たのではないか、さらにボールが豊田の手に当たったのではないかという疑い。そして、豊田がボールにプレーした時点で金井がオフサイドだったのではないかという、3つのファウルがあったとして議論が巻き起こっている。また、FC東京の長谷川健太監督も試合後に判定について疑問を呈しており、物議を醸していた。

この場面をスロー映像で確認した平畠さんは、3つすべてが反則に該当するとの見解を示している。

「スローで見る限りは、豊田選手がオフサイドのような気もするし、手にも当たっているような気もする。豊田選手の手に当たった時点ではゴールラインをまだ越えてない。ということは金井選手が押し込んだからゴールになったということ。でも、金井選手の位置もやっぱりオフサイドのような気がする。FC東京側からしたら納得いかないでしょう」

また、得点が生まれた後には豊田がスタンドに向けて喜びを爆発させたが、現役時代にフォワードだった永井氏は選手側の心境を推測している。

「攻撃側の立場とすれば上手いことやり過ごしたいなとは思います。たぶん故意ではない。右足で押し込もうとして、その中で姿勢的には自然だと思う。でも、(手に)当たったというのは事実です。だからやり過ごすしかないですね(笑)。もう隠しながら行くしかないです。極端に喜んでいたじゃないですか?喜んだもの勝ちみたいな雰囲気に持っていこうと(笑)」

清水側にハンドはあったのか?選手目線、新競技規則の面から見る名古屋戦疑惑の2シーン 

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<Jリーグ>ラストワンプレーはどこで区切るべき?後半AT、蹴らせてもらえなかった鹿島アントラーズのCK.. .  

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1: Egg ★ 2019/05/02(木) 14:49:16.45 ID:mk6jKwsl9
気になったジャッジを徹底解説する「Jリーグジャッジ リプレイ」の第9回が1日、DAZNで先行配信された。

【動画】鹿島のCKは蹴らせてもらえずに試合終了
 https://www.goal.com/jp/ニュース/ラストワンプレーはどこで区切るべき後半at蹴らせてもらえなかった鹿島のck/b17pq92746iy145uo28uqf62s

今回は、Jリーグ原博実副理事長、Jリーグウォッチャーの平畠啓史さんに、おなじみのJFAトップレフェリーグループの上川徹シニアマネージャーを迎えてSNSでつぶやきが多かったシーンを解説した。

『Goal』では同コンテンツの中から、注目のジャッジをピックアップ。第9回は、4月28日に日産スタジアムで行われた明治安田生命J1リーグ第9節の横浜F・マリノスと鹿島アントラーズの一戦から、試合終了のタイミングについて取り上げる。

■蹴らせてもらえなかったCK、続行させるべきだった?

平成最後の“オリジナル10”対決となったこの一戦。初年度の1993年からJリーグで戦い、降格経験が一度もない両クラブの激突は白熱したものとなり、90分の時点で横浜FMが2-1でリード、アディショナルタイムは5分が表示されていた。

そして、94分35秒ごろに起きたファウルをきっかけに小競り合いが発生し、落ち着いた後にプレーが再開されると、時間はさらに追加され、結局は96分12秒ごろに試合が終了。鹿島がラストプレーで左CKを獲得していたが、蹴らせてもらえずに終了の笛が鳴らされており、選手たちが主審への抗議に殺到した。この「ラストワンプレーでCKを蹴らせるべきだったか」について、SNS上で議論が沸騰した。

平畠さんは、「エンターテインメントというか、盛り上がりということだけを考えたら、あとワンプレーあったほうが良いと正直思います」としつつも、「攻撃が続いているから終わりの笛を吹かないような感じを見るのであれば、5分なら『5分です、パチン』と終わってくれたほうが、僕は気持ちが良い」と、個人的な見解を示す。

ルール上の取り扱いに関して、競技規則第7条に「ペナルティーキックを行う、または、再び行う場合、ペナルティーキックが完了するまで、前半、後半は延長される」と記載されている通り、「時間が過ぎていても、PKの場合はちゃんとやらなければならない」と語る原副理事長は、「CKだからそこで終わってもルール上は問題ない」とする。一方で、「この展開でこれになったら、最後に(CKを)やらせた方が良かった」とも。

とはいえ、上川氏は「94分35秒に反則の笛を吹いて、大体1分ぐらい中断する。レフェリーは、その瞬間に『あとワンプレーぐらいで95分になるから終わろう』という風に思っていたと思う」とレフェリー側の視点を提示。さらに、「例えば5分と追加時間を与えておけば、95分から95分59秒までは続けられる」と続け、今回のケースについては「競技規則的には間違いではないし、CKをやらせてあげてもまだ59秒には達してはいない。やらせてあげても良かった」と、主審の裁量に委ねられる部分があったと説明している。

その上で改めて、原副理事長は「あそこまで行くのであればワンプレーはやらせて欲しかった」と主張し、もし時間を過ぎていたとしたら反対に横浜FMが不利を被っていたのではないかという指摘については、「やらせて、防いで、クリアで『ワーッ!』となる。もし仮にやられたとしても、『あ~あ』となる。それが一番面白いところ」と、そこにサッカーの醍醐味があると語った。

今回のジャッジリプレイでは、4月27日のセレッソ大阪vs大分トリニータで52分に大分FW藤本憲明が倒されたがノーカードとなった場面、4月28日のベガルタ仙台vsガンバ大阪において32分のG大阪得点時にMF今野泰幸とGKシュミット・ダニエルが接触していたがノーファウルとなった場面も取り上げている。

5/2(木) 13:59配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00010018-goal-socc

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