Samurai Goal

リバプール


スポンサード リンク





【悲報】モハメド・サラー、事情聴取へ...!!SNSの拡散により発覚! 

キャプチャ

【感動動画】傷心気味のカリウスを出迎えたのはサポーターの温かい拍手だった!! 

キャプチャ
リヴァプールのサポーター達は今週火曜日、
アンフィールドで開催された親善試合のトリノ戦でロリス・カリウスを家族のように温かく迎え入れた。
 
まるで5月26日のキエフの夜の出来事など全くなかったかのように。

それはレアル・マドリード戦の敗北以降、困難な時を過ごしていたカリウスにとって最高のニュースだった。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00010023-sportes-socc

モハメド・サラーが語った“熱狂的ファン”のエピソードが凄い!! 

キャプチャ
リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが、スポンサーのイベントでエジプトの俳優2人と対談を行い、いくつかの質問に答えている。

サラーはリヴァプール1年目の昨季、プレミアリーグ年間MVPなど個人賞を独占。その中でも得点王(ゴールデンブーツ)のタイトルが特別だったことを明かし、理由についてはこう語る。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010003-goal-socc

“ラモスはレスラーか!!”サラーを負傷させた件で未だにお怒りのクロップ監督!! 

sergio-ramo

リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

<続く>

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

セネガル代表マネ“コウチーニョの後任”リバプールの新10番を背負う!! 

1 2018/07/20(金) 23:01:26.15 _USER9
7/20(金) 22:59配信
リヴァプールの新10番はマネに決定! かつてはあの名選手たちが着用

 リヴァプールは20日、セネガル代表FWサディオ・マネが新たに背番号10を背負うことが決まったと、クラブ公式サイトで発表した。

 リヴァプールの10番は2013年からブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが背負っていたが、同選手が今年1月にバルセロナへ移籍したことで空き番号となっていた。

 過去には元イングランド代表FWマイケル・オーウェン氏や、同MFジョー・コール、元スペイン代表MFルイス・ガルシア氏などの名選手たちが背負ってきたリヴァプールの10番。このリストに今シーズンから、マネの名前が加わることになる。

 なお、同クラブは、2018-19シーズンモデルのマネの名前が刻まれた19番のユニフォームを購入したサポーターに対して、新しいユニフォームに交換する方針を明らかにしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00796997-soccerk-socc
no title

“暴君ラモス”CL決勝でのカリウスのミスはラモスが原因!? 

82fdfd12-3795-6064-38b1-52bbec6f32df
1 2018/06/05(火) 12:32:33.88 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000014-jij_afp-socc

AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのリバプール(Liverpool FC)に所属するGKロリス・
カリウス(Loris Karius)が、レアル・マドリード(Real Madrid)との欧州チャンピオンズリーグ(U
EFA Champions League 2017-18)決勝で失点に繋がるミスを犯した直前に、脳振とうを起こし
ていたことが4日、明らかになった。

 この診断結果を発表したのは、米ボストンで働く2人の医師で、チャンピオンズリーグ決勝が行
われた5日後の先月31日に、マサチューセッツ総合病院(Massachusetts General Hospital)でカリ
ウスに対して総合的な検査を行ったという。

 両医師は、「試合の映像を注意深く再確認し、詳細な病歴や身体検査、他覚的な基準を統合した
結果、われわれはカリウス選手が5月26日の試合中に脳振とうを起こしていたという結論に至った」との声明を出した。

 カリウスはこの試合の後半4分、レアルのDFセルヒオ・ラモス(Sergio Ramos)と衝突した際に肘
打ちを受けたと審判に対して主張していたが、このプレーに罰則が下ることはなかった。

その2分後、カリウスは味方選手にボールを送ろうとしたものの、相手FWのカリム・ベンゼマ(Karim Ben
zema)にボールを渡し、レアルの先制を許すというミスを犯した。
さらにカリウスはその後、ギャレス・ベイル(Gareth Bale)のシュートをつかみ損ねるという決定的なミスを
しており、リバプールの3失点目により勝敗は決した。

 両医師は脳振とうがカリウスのパフォーマンスに影響を与えた可能性はあるとし、以下のように続けた。

「検査時にカリウスが訴えた後遺症や他覚的徴候を考えると、セルヒオ・ラモスと交錯した直後に視覚的な
機能障害が生じていたのかもしれない」

 また両医師は、脳振とうを引き起こした出来事からカリウスが確実かつ安定的に改善していると話している。

「診断の結果に基づき、彼が完全に回復することを期待している」「われわれはカリウス選手に対して用心
するよう助言し、完全にプレーできるよう復帰するためには安全であることを重要視すべきだと伝えた」

“お買い得?”リバプールがモナコのファビーニョを約57億円で獲得!! 

Fabinho-Monaco
1   2018/05/29(火) 09:47:16.82 _USER9
リヴァプールがモナコのファビーニョ獲得を発表した。

今シーズン、チャンピオンズリーグ決勝に進出するも、レアル・マドリーに屈して13年ぶりの欧州制覇を逃したリヴァプールだが、その敗戦からわずか2日後に補強に成功。ファビーニョをモナコから4500万ユーロ(約57億円)で獲得し、同選手と長期契約を結んだ。

ファビーニョはリヴァプールの公式ウェブサイトで「この偉大なクラブとの契約を僕はずっと望んでいた」と今シーズンのCL準優勝クラブへの移籍を喜んだ。

「このフットボールクラブで僕自身の歴史を築きたい。それに、このクラブでタイトルを獲得できることを願っている。できる限り成長して、このクラブの歴史の一部に加わるつもりでいる」

レアル・マドリーのBチームで1シーズンを過ごした後、2013年からモナコに加入したファビーニョは、全公式戦225試合に出場。昨シーズンはクラブのリーグ・アン制覇とCLベスト4進出に貢献した。

当初はマンチェスター・ユナイテッドが獲得に動いていたファビーニョだが、最終的にリヴァプール行きを決断。同クラブの今夏の補強第1号として7月1日からチームに加わることが決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000032-goal-socc

ラモス裁判キタ―!1200億円超えの賠償!!サラーの負傷にエジプト人マジギレ! 

20180504_7355
1   2018/05/29(火) 09:45:58.13 _USER9
エジプトの弁護士が10億ユーロ(約1271億円)の賠償を求めてセルヒオ・ラモスに対する訴訟を起こしたことが分かった。

26日に行われたチャンピオンズリーグ決勝のレアル・マドリー対リヴァプールで、モハメド・サラーはラモスの激しいチャージに遭って肩を負傷。そのまま途中交代を余儀なくされ、前半のうちにピッチを去った。なお、エースを失ったリヴァプールは1-3でレアル・マドリーに敗れている。

試合中には何のお咎めもなかったが、サラーを負傷退場に追い込んだラモスのプレーに対しては非難が殺到。試合後、ユルゲン・クロップ監督は「レスリングのようだった」と語り、また『Change.org』という団体が処分を求める署名の収集を開始した。

サラー自身は軽傷を強調して、ワールドカップへの出場に意欲を燃やすものの、重傷との見方も強く同選手のロシアでの大会への出場には暗雲が立ち込める。エジプト代表が久しぶりにワールドカップ出場を決めたものの、大会前にエースが負傷したことに憤りを憶えたバッセム・ワフバ弁護士はエジプト『Sada El-Balad』でレアル・マドリーDFを提訴することと発表した。

「意図してモー・サラーを負傷させたラモスは処分されるべきだ。すでに訴訟を起こし、FIFAに訴え出た。そして、ラモスがサラーとエジプト国民に肉体的、精神的苦痛を与えたとして10億ユーロ以上の賠償を求めるつもりだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000000-goal-socc

【批判】柔道連盟『これは禁じ手!!』ラモスに言及し炎上! 

b63a93ad9427aff62484c7ef2d8ff9d7f98a510681ffd32252aedb3149637
1   2018/05/28(月) 16:28:30.79 _USER9
CL決勝で物議を醸したワンシーンに、他競技の団体が公式ツイッターで皮肉の投稿

 レアル・マドリードとリバプールが激突した26日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝は、レアルが3-1と勝利して史上初の大会3連覇を果たした。この試合の前半には、レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーと交錯。転倒したサラーが左肩を痛めて涙の負傷交代となったが、ラモスの行為に対してヨーロッパ柔道連盟から「禁じ手だ」と、異例の物言いがついている。

 頂上決戦で最大の見どころが消えた瞬間だった。前半25分、リバプールのエースがドリブル突破を仕掛けると、ラモスは食い止めようと腕を絡めながら倒れこむ。左肩を痛めたサラーは悶絶。その後一度はプレーに復帰したものの、再びピッチに座り込み、涙の途中交代を余儀なくされた。

 世界屈指の実力者ながら、これまで公式戦で通算24度も退場しているラモス。リーガ史上最多19度の退場という不名誉な記録も打ち立てている。この接触プレーでは相手のエースを潰した格好となったが、このプレーを「禁じ手」と判定したのは、意外にもヨーロッパ柔道連盟だった。

 ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が名誉会長を務め、51カ国加盟する同連盟は公式ツイッターに異例の投稿を行った。

「脇固めは危険なテクニックだ。だからこそ寝技に移行する際に柔道の世界では使用を禁止されている。昨日のCL決勝の夜に起こったこのファウルについて、あなたはどう思うのか?」

投稿の返信欄では両サポーターが衝突し炎上中

 ラモスの行為は、柔道の世界では相手を負傷させるリスクの高い反則技と断定している。ツイートには、ラモスが左腕をドリブル中のサラーの右腕に巻き込む決定的瞬間を捉えた写真を添付。キャプションでは「アームロックの技術は柔道で禁止されている。しかし、フットボールの世界ではチャンピオンズリーグで優勝するために有効だ」と皮肉っている。

 柔道サイドからの指摘に、ラモスを擁護するレアルサポーターとエース負傷に怒るリバプールサポーターが衝突。投稿の返信欄は炎上しているが、脇固めによって今季欧州屈指の輝きを放ったサラーのロシア・ワールドカップ出場が危ぶまれる事態になったことは間違いない。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106812-soccermzw-socc

【悲報】GKカリウスが『脅迫被害』SNS上で心のない攻撃を受ける 

1   2018/05/28(月) 15:56:21.54 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3176215?cx_position=22

2018年5月28日 10:59 発信地:ロンドン/英国
【5月28日 AFP】英マージーサイド警察(Merseyside Police)は27日、イングランド・プレミアリーグのリバプール(Liverpool FC)に所属するGKロリス・カリウス(Loris Karius)に対するSNS上での殺害予告や脅迫について捜査中であると発表した。カリウスはレアル・マドリード(Real Madrid)とのサッカー欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)決勝で致命的なミスを繰り返し、ファンの怒りを買っていた。

 ウクライナ・キエフで行われた決勝でリバプールは、カリウスの2度のミスが失点に直結して1-3でレアルに敗れた。

 前半、味方に投げたボールが相手FWカリム・ベンゼマ(Karim Benzema)の足に当たってそのままゴールに吸い込まれ先制点を許したカリウスは、後半にはギャレス・ベイル(Gareth Bale)のロングシュートの処置を誤ってボールを後ろにはじいて3点目を与えた。

 試合終了のホイッスル後カリウスは泣き崩れたが、守護神の元に慰めに駆け寄るリバプールの選手は皆無だった。

 リバプールを率いるユルゲン・クロップ(Jurgen Klopp)監督は、2016年にドイツ・ブンデスリーガ1部のマインツ05(Mainz 05)から獲得した24歳が気の毒だとコメント。27日にリバプールのジョン・レノン空港(John Lennon Airport)にチーム機から降りてきた際、カリウスは手で顔を覆っていた。

 試合後にカリウスはミスを謝罪したが、怒りの収まらないリバプールのファンはカリウスとその家族を脅迫をした。

 SNS上にはカリウスにがんで死んでほしいというコメントや、「家族全員死んでほしい」「お前の娘を殺してやる」と言った文言があふれた。

 マージーサイド警察の広報は英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)に対し、カリウスへの脅迫を捜査していると明かした。

「警察はソーシャルメディア上のこういった性質の投稿を極めて深刻に捉えている。特定された違反投稿者は捜査されることになる」

「マージーサイド警察としては、悪意あるメッセージや脅迫といった違法投稿は捜査対象であることをソーシャルメディアのユーザーに自覚してほしい」

 27日に自宅に戻るまで、カリウスは人生最大の舞台で起きた悲惨なミスを受け入れるために苦しんでいた。カリウスはツイッター(Twitter)で脅迫には触れずに、ファンに悪夢のようなパフォーマンスを再度謝罪した。

「今までよく眠れていない。あの場面が頭の中を何度もよぎる。チームメート、ファン、すべてのスタッフに謝っても謝りきれない」

「自分の二つのミスが試合を台無しにし、みんなを落胆させてしまった。前にも言ったように時間を戻したいがそれは不可能だ。僕らはレアル・マドリードに勝てると感じていたし、ずっと自分たちのプレーができていたので余計に最悪だ」

「キエフに来て、試合後でさえも僕の背中を押してくれた最高のファンに感謝したい。それを当たり前のことだとは思っていない。自分たちは大きな家族だということを再び僕に教えてくれた。ありがとう、そして僕らはもっと強くなって戻ってくる」 (c)AFP

サッカー欧州チャンピオンズリーグ決勝のレアル・マドリード戦で失点を喫し、ピッチに横たわるリバプールのGKロリス・カリウス(2018年5月26日撮影)。(c)AFP PHOTO / FRANCK FIFE
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索