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リバプール


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主力多数不在の王者リバプール、今季首位相手に貫録の完勝! リーグ戦ホーム64戦無敗のクラブ新記録樹立《プレミアリーグ》 

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崖っ縁・MF南野に新たなライバル!リバプールが若き逸材&大器をトップチームに合流 

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リバプール・南野ついにベンチ外 構想外選手以下の評価転落か 

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プレミア第8節 南野拓実はベンチ外。リバプール、マンC戦は1-1ドロー 

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1: 2020/11/09(月) 04:28:40.39 _USER9
【マンチェスター・シティ 1-1 リバプール プレミアリーグ第8節】

 プレミアリーグ第8節のマンチェスター・シティ対リバプールが現地時間8日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わった。リバプールの南野拓実はベンチ入りしていない。

 今季ここまでリーグ戦での先発がない南野がベンチにも入らなかったリバプールは、早い時間に先制する。13分、マネが獲得したPKをサラーが決めてリードを奪った。


 追いかけるシティは31分に同点弾。デ・ブライネのパスをゴール前で受けたガブリエウ・ジェズスがうまく反転してDFを外してゴールネットを揺らす。

 シティは38分に逆転の好機。デ・ブライネのクロスがゴメスの手に当たってハンドとなりPKを獲得する。しかし、デ・ブライネのPKは枠を外れてしまい、1-1で折り返した。

 後半はどちらもゴールが決まらず、試合は1-1のまま終了。リバプールは首位と勝ち点1差の3位、シティは11位につけている。

【得点者】
13分 0-1 サラー(リバプール)
31分 1-1 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2bd92c4665079377cff60ea68fcdae6a0caa66e6
11/9(月) 3:27配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113765
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
得点ランキング

南野今季成績

第1節 出場せず
第2節 後半41分~
第3節 後半46~
第4節 後半1分~
第5節 出場せず
第6節 後半38分~
第7節 出場せず
第8節 ベンチ外

落ち目のリバプール南野拓実 20歳怪物FWに引導を渡される絶体絶命のピンチ 

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南野は蚊帳の外? リバプール新加入FWの“世代交代”に英注目「フィルミーノは道を譲れ」 

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1: 2020/11/02(月) 14:56:54.24 _USER9
リバプールFWジョッタが公式戦3試合連続ゴール ウェストハムに2-1で逆転勝利

 リバプールは現地時間10月31日、プレミアリーグ第7節でウェストハムと対戦し、1-2で逆転勝利を収めた。途中出場のポルトガル代表FWディオゴ・ジョッタが値千金の決勝弾を奪ったなか、英メディアは「ジョッタはリバプールのスタメンに値するのか?」と見出しを打ち、ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノとの“世代交代”に注目している。

 昨季30年ぶりのリーグ優勝を達成したリバプールだったが、17日に行われた第5節エバートン戦(2-2)では、守備の要として不動の地位を築くオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクが右膝前十字靱帯損傷の重傷を負うアクシデントもあり、シーズン序盤にして暗雲が立ち込めている。

 そんななか、チームを救う際立った活躍を披露しているのが、今季ウルヴァーハンプトンから加入した23歳のジョッタだ。リーグ第3節アーセナル戦(3-1)では後半35分に途中出場してデビューを飾ると、同43分に移籍後初ゴールを記録。さらに、今月24日の第6節シェフィールド・ユナイテッド戦(2-1)、27日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)第2節ミッティラン戦(2-0)でも2戦連続ゴールを決めていた。

 ウェストハム戦ではベンチスタートとなったが、1-1で迎えた後半25分にフィルミーノに代わって途中出場。同32分にこぼれ球を押し込んでネットを揺らすも、直前のセネガル代表FWサディオ・マネのプレーがビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の確認の結果、ファウルと見なされゴールは取り消しとなる。

 それでも後半40分、スイス代表MFジェルダン・シャキリのスルーパスに抜け出したジョッタが相手GKとの1対1を制し、正真正銘のゴールを決める。これが決勝弾となり、ジョッタにとっては公式戦3試合連続ゴールとなった。移籍加入直後からチームを救う重要なゴールを奪っているジョッタの評価は日に日に高まっている。


強力3トップの解体、あるいは4-2-3-1システムへの移行も視野か

 そんななか、英衛星放送「スカイ・スポーツ」は「ジョッタはリバプールのスタメンに値するのか?」と見出しを打ち、「フィルミーノは道を譲るべき」と、長年にわたりエジプト代表FWモハメド・サラー、フィルミーノ、マネで構成されてきた強力3トップ、通称“ファブ3”を今こそ解体するべきと主張している。

 記事では、「シーズン当初には考えもしなかったが、フィルミーノはスランプに陥っており、サラーが中央エリアでプレーさせるオプションもあることから、ブラジル人FWをローテーション要員に組み込む選択肢も除外するわけにはいかない」と指摘。最前線にサラー、右にマネを回し、左にジョッタを起用する3トップの可能性に言及した。

 また、「“ファブ4”を形成し、中盤の役割をフィルミーノかジョッタに任せる方法もある」とし、4-2-3-1システムに切り替え、トップ下にフィルミーノ、もしくはジョッタを配置する攻撃的なフォーメーションも考慮できると説明している。記事内では、日本代表MF南野拓実の名は一度も出てこず。これまで29歳のフィルミーノの後任に南野の名が挙げられてきたが、論点は「フィルミーノか、ジョッタか?」へと推移しているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84a1b3f35f41bc81663ebe963038c83506855255
11/2(月) 6:50配信

ケガ人続出のプレミアリーグ…7人離脱のリバプール・クロップ監督が「5人交代制」廃止を痛烈批判 

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欧州CL鳴動 リバプール、バイエルン、レアル・マドリー、チェルシー…「大型補強と継続」に見る「CLの掟」 

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強すぎフロンターレの数字をリバプール&マンC、全盛バルサと比べても違和感がない衝撃 

1: 2020/10/21(水) 13:31:32.58 _USER9
 川崎フロンターレが、強すぎる。

 8月にリーグ新記録の10連勝を達成したかと思えば、再び連勝街道を突っ走り、今度は11連勝でレコードを塗り替えた。リーグ戦の3分の2にあたる24節が終わった段階で、実に65の勝ち点を積み上げ、2位のセレッソ大阪とは17ポイントの差が開いている。

さて、フロンターレはどれほどに強いのか。繰り広げているサッカーの質もさることながら、その勝利数の突出ぶりは数字に表してみるとさらに説得力を増す。

例年ならセレッソ、FC東京も……
 21勝2分け1敗。文字通りの圧倒的独走状態。ここで10月19日時点での順位表を見てみよう。

<勝ち点>
65 川崎フロンターレ(24試合消化)
48 セレッソ大阪(24試合消化)
47 FC東京(26試合消化)

 2位・セレッソ大阪との勝ち点差は17。2位以下が結果を残せていないんじゃないの? と見る向きもあるかもしれないが、それは違う。

 昨年の第24節終了時点でのトップは勝ち点49のFC東京。鹿島アントラーズが勝ち点45、最終的にチャンピオンに輝いた横浜F・マリノスが同42と続いていた。2018年の同時点を振り返ってみても、サンフレッチェ広島が勝ち点52で首位を走り、川崎が同47で追走。そこからさらに6ポイント離れてFC東京と北海道コンサドーレ札幌が追う展開だった。

 今季のセレッソやFC東京は、十分に優勝争いの主役となり得る成績なのだ。“例年”ならば。

「負けも分けもしない」恐ろしさ
J1における最多勝ち点)

 18チームの現行方式になった2005年以降のJ1における1シーズンの最多勝ち点は、2015年に広島が、また翌年に浦和レッズが記録した「74」となっている。一方でガンバ大阪が勝ち点60で頂点に立った2005年を筆頭に、優勝ラインが勝ち点60台中盤に落ち着いたシーズンも少なくない。

 フロンターレがここまで獲得してきた勝ち点「65」は、やっぱり明らかに異常なペースといえる。

 昨年のフロンターレは負け数がリーグ最少の6だったにも関わらず、リーグ最多となる12度の引き分けを経験し、時に勝ち点2を取りこぼしていた。前半戦に記録した15試合連続無敗も、5つの引き分けが含まれている。

 開幕から19試合無敗を続けた2015年のレッズだって、そのうち6試合はドローに終わっていた。それでも十分すぎる数字だった。

 今季のフロンターレがちょっと異常なのだ。いや、圧倒的におかしい。

 「負けない」ではなく、「負けも分けもしない」。そんな常勝軍団が、2020年のJ1を席巻している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae7f82eec825ae81b10f8f59977e2691fe83cea6
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