Samurai Goal

リオネル・メッシ


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ネイマールのレアル・マドリー行きに不安のメッシが動く…直々に電話でバルサ復帰を要請か 

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CONMEBOLが連盟非難のメッシへ処分…3カ月の出場停止および罰金 

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メッシ、10度目の契約延長か 40歳までの在籍条件で“生涯バルサ”実現? 

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久保建英「メッシの兆候がある」「素早く、驚くべき上半身の強さと左足のフィニッシュ」と英紙高評価  

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1: Egg ★ 2019/07/19(金) 09:27:59.78 ID:tXo4iTJo9
スター揃いのトップチームに交じり、ミニゲームでも堂々たるプレーで存在感を発揮

 スペインの名門レアル・マドリードに移籍した日本代表MF久保建英は、北米遠征中のトップチームに帯同。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスやクロアチア代表MFルカ・モドリッチらスター選手とともにトレーニングで汗を流している。早くも練習でクオリティーの高さを示しているが、英紙は「メッシの兆候がある」とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を引き合いに出し、その可能性について触れている。

2011年にバルセロナの下部組織ラ・マシアの入団テストに合格した久保はスペインに渡り、13年には地中海カップで大会得点王&MVPを獲得。しかし、その後バルセロナが18歳未満の外国人選手獲得・登録の規約違反で公式戦出場ができなくなり、15年に帰国を余儀なくされた。

 FC東京の下部組織を経て、2017年11月にFC東京とプロ契約。横浜F・マリノスへの期限付き移籍から復帰した3年目の今季は、主力としてリーグ戦13試合で4ゴールをマーク。6月9日の国際親善試合エルサルバドル戦(2-0)で史上2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビューし、全3試合に出場した同月のコパ・アメリカ(南米選手権)期間中にブラジルの地でレアル移籍が決まった。

 北米遠征のために渡ったカナダでも、元フランス代表FWカリム・ベンゼマへのアシストを決め、コスタリカ代表GKケイラー・ナバスをテクニックで翻弄、新加入のベルギー代表MFエデン・アザールと英語で談笑するなど、世界的なスター選手に交じって存在感を発揮している。

 英紙「デイリー・メール」は、「リオネル・メッシの兆候がある」と題して特集。今季J1リーグ戦、コパ・アメリカ、そしてカナダでの合宿でのプレーぶりを高く評価している。

「素早く、驚くべき上半身の強さとアンストッパブルな左足のフィニッシュ」と高評価

「久保は素早く、驚くべき上半身の強さと、アンストッパブルな左足のフィニッシュの面で、リオネル・メッシの兆候がある。FC東京で公式戦16試合5ゴールと“魔法”を垣間見せたが、それはコパ・アメリカでメッシと同じ舞台に立つには十分だった。彼がバルセロナではなく、レアル・マドリードでプレーしている事実は、カタルーニャのクラブ(バルセロナ)にとって最大のミスになる可能性がある」

 記事では、“最初の兆候”として「すでに輝きを放ち始めている」との見解を示し、「彼がアザールと並んで、ラ・リーガのメッシと対戦するまでそれほど時間はかからないかもしれない」と展望を締めくくっている。

 20日に初戦(バイエルン・ミュンヘン戦/ヒューストン)を迎えるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)で、躍進の第一歩となるレアルデビューを飾ることはできるだろうか。

7/19(金) 7:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00204302-soccermzw-socc

<マルキーニョス&T・シウバ>不満爆発のメッシを非難!「バルサ&代表で審判の恩恵を受けてきたくせに…」  

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1: Egg ★ 2019/07/09(火) 00:02:37.33 ID:Z/uZ6req9
ブラジル代表DFマルキーニョスとDFチアゴ・シウバが、不満を爆発させたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを非難している。スペイン『マルカ』などが伝えた。

メッシは今回のコパ・アメリカで、審判などに対して容赦なく不満を漏らした。3位決定戦チリ戦後には開けっ広げに「僕は表彰式には出なかった。なぜなら、僕たちはこの大会の汚職やの一部である必要はないからだ。僕たちに対するリスペクトが欠けている。彼らは決勝進出を許さなかった」と語るに至っている。

この発言に反応したのがコパ優勝チームであるブラジルの一員であり、パリ・サンジェルマンでバルセロナのユニフォームを着たメッシとも対戦したマルキーニョス&T・シウバだ。

マルキーニョスは、コパ優勝を果たした直後、次のように語っている。

「あれだけのクオリティーを持つ選手がそんなことを言うなど、残念だ。彼もバルセロナと代表で、あれだけ審判の恩恵を受けてきたのに。そのときは汚職について話さなかった」

「彼は負けたんだし、それを受け入れなくては。僕たちだってワールドカップのベルギー戦では、良いプレーを見せたにもかかわらず負けてしまった。負け方も知らなくてはね」

一方でT・シウバはバルセロナに4点差をひっくり返された、2017年のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグについて言及しながら、メッシの言動を咎めた。

「そのことについてコメントするのは難しい。敗戦したときには、自分の責任を回避するため他者に責任を押し付けてしまうこともある。彼は悪意を持ってそう言ったわけではないが、言ってしまった。彼の口から出てしまったことだ」

「僕たちがバルセロナ戦で逆転負けを喫した際、審判は馬鹿げたレフェリングをした。でも、僕たちは運営がバルセロナに試合をプレゼントしたとは言わなかったよ」

7/8(月) 23:34配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010040-goal-socc

【サッカー】<メッシ>南米サッカー連盟&審判批判で2年間出場停止の可能性が浮上!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562583856/

【サッカー】<メッシ>退場…“怒りの3位”表彰式出席を拒否「腐敗と審判がサッカーを駄目にしてる」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562534645/

メッシ 連盟&審判批判で2年間出場停止の可能性も 

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「ブラジルが勝つために審判がいる」「汚職のせい…」疑惑の退場にブチ切れたメッシが表彰式をボイコット! 

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退場メッシ爆弾発言「主審はブラジルのために動く」 

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退場処分に怒りのメッシ、表彰式への登壇拒否 「腐敗した大会の一員でいたくない」 

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メッシとメデルが一発退場…アルゼンチンがコパ3位、チリ撃破でリベンジ果たす  

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1: 幻の右 ★ 2019/07/07(日) 06:58:52.73 ID:N5YPp5Nu9
[7.6 コパ・アメリカ3位決定戦 アルゼンチン2-1チリ]

 コパ・アメリカは6日、3位決定戦が行われ、アルゼンチン代表がチリ代表を2-1で下し、3位となった。同大会は7日にブラジル代表対ペルー代表の決勝が行われる。

 準決勝で宿敵ブラジルに0-2で敗れ、またもタイトルに手が届かなかったアルゼンチンは、メンバーを3人変更。MFジョバニ・ロ・セルソとMFロドリゴ・デ・パウル、FWパウロ・ディバラが先発に入った。連覇を逃したチリは、ペルー戦(0-3)から2人を入れ替え、DFゴンサロ・ハラとDFパウロ・ディアスがスターティングメンバーに名を連ねた。

 2015年大会、2016年の100周年記念大会のファイナリストが3位決定戦で激突。先手を取ったのは、2大会連続準優勝のアルゼンチンだった。前半12分、ハーフェーライン付近でFKを獲得すると、FWリオネル・メッシが素早くリスタート。最終ラインの背後へスルーパスを送ると、FWセルヒオ・アグエロが抜け出して右足シュートを流し込んだ。

 前半17分、1点ビハインドのチリにアクシデント。FWアレクシス・サンチェスが負傷交代を余儀なくされ、FWジュニオール・フェルナンデスをピッチに送り込んだ。アルゼンチンは22分、ロ・セルソの縦パスを受けたFWパウロ・ディバラがファーストタッチで裏へ抜け出し、PA左から左足シュートをゴール右隅に流し込み、2-0とリードを広げた。

 前半37分、ディバラのスルーパスにメッシが反応するも、MFガリー・メデルに体が入れて対応。しかし、ここで互いに肩をぶつけ合って小競り合いが起き、マリオ・ディアス・デ・ ビバール主審が両キャプテンにレッドカードを提示。この判定を巡って、両選手が主審に詰め寄ったが判定は変わらなかった。

 荒れた前半は2-0で終了。チリはポゼッション率64%だったが、シュートは0本に終わった。ハーフタイムでの選手交代はなかったが、チリは後半2分にハラがDFギジェルモ・マリパンとの交代を余儀なくされ、再び負傷者で交代カードを使うこととなった。

 まずは1点を返したいチリ。後半12分、PA付近でMFチャルレス・アランギスがロ・セルソに倒され、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言もあってPKと判定される。これをMFアルトゥーロ・ビダルが力強くど真ん中に蹴り込み、ファーストシュートでゴールネットを揺らした。

 1点を返されたアルゼンチンは後半22分、ディバラに代えてMFアンヘル・ディ・マリアを投入。32分には、そのディ・マリアが相手を次々かわし、PA左から中央に折り返す。これをアグエロが右足で合わせるが、GKガブリエル・アリアスに顔面でブロックされ、追加点のチャンスを逃した。

 攻勢に出るチリに対し、アルゼンチンは後半45分にロ・セルソに代えてDFラミーロ・フネス・モリを入れ、守備を固めて2-1で逃げ切りに成功。2大会連続でチリに敗れて準優勝に終わったアルゼンチンがリベンジを果たし、3位で今大会を終えた。

ゲキサカ 7/7(日) 6:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-43468990-gekisaka-socc



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