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リオネル・メッシ


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<英メディア>現役選手からレジェンドと呼ばれた選手を格付けして公表!「過小評価」「過大評価」は?  

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1: Egg ★ 2019/10/13(日) 01:57:53.36 ID:lickMa199
<GOAT 史上最高>

リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)

<LEGEND 伝説 >

ジネディーヌ・ジダン(元フランス代表)
パオロ・マルディーニ(元イタリア代表)
ロナウジーニョ(元ブラジル代表)、ロナウド(元ブラジル代表)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
ヨハン・クライフ(元オランダ代表)
カルレス・プジョル(元スペイン代表)
ディエゴ・マラドーナ(元アルゼンチン代表)

<GREAT 偉大 >

ジャンルイジ・ブッフォン
(元イタリア代表)
リバウド
(元ブラジル代表)
ライアン・ギグス
(元ウェールズ代表)
ティエリ・アンリ
(元フランス代表)
スティーブン・ジェラード
(元イングランド代表)
アラン・シアラー
(元イングランド代表)
フランク・ランパード
(元イングランド代表)
ズラタン・イブラヒモビッチ
(元スウェーデン代表)
ロベルト・カルロス
(元ブラジル代表)

<GOOD 優秀 >

セルヒオ・アグエロ
(アルゼンチン代表)
ディディエ・ドログバ
(元コートジボワール代表)
エデン・アザール
(ベルギー代表)
フィルジル・ファン・ダイク
(オランダ代表)
ロビン・ファン・ペルシー
(元オランダ代表)
デイビッド・ベッカム
(元イングランド代表)
キリアン・ムバッペ
(フランス代表)

<UNDERRATED 過小評価 >

セルヒオ・ブスケッツ
(スペイン代表)
ウェイン・ルーニー
(元イングランド代表)
アリエン・ロッベン
(元オランダ代表)
ソン・フンミン
(韓国代表)

<OVERRATED 過大評価 >

アレクシス・サンチェス
(チリ代表)
アントワーヌ・グリーズマン
(フランス代表)
メスト・エジル
(元ドイツ代表)
ジェラール・ピケ
(元スペイン代表)
ペレ
(元ブラジル代表)
ネイマール
(ブラジル代表)
ガレス・ベイル
(ウェールズ代表)
カリム・ベンゼマ
(元フランス代表)


https://www.football-zone.net/archives/222890/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=222890_6

FIFA年間MVPに投票操作の疑惑…複数人が「メッシに投票したことになっている」と主張  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 21:54:36.46 ID:IKUPLaDE9
国際サッカー連盟(FIFA)は23日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2019』の授賞式を行い、男子年間最優秀選手賞はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが受賞した。だが、この結果について投票操作の疑惑が浮上している。スペイン『アス』が報じた。

 同賞の受賞者は各国代表のキャプテンと監督、ジャーナリスト、ファンの投票によって決まる。投票者は上位3人を選び、1位は5ポイント、2位は3ポイント、3位は1ポイントを獲得。結果はメッシが46ポイント、リバプールのオランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイクが38ポイント、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが36ポイントとなっている。

 FIFAは発表同日に各国代表のキャプテンと監督、ジャーナリストの投票内訳を公開したが、これに異を唱えた人物がいた。

 1人目はニカラグア代表のキャプテンを務めるMFフアン・バレーラ(レアル・エステリ/ニカラグア)だ。同選手は1位にメッシ、2位にC・ロナウド、3位にリバプールのセネガル代表FWサディオ・マネを選んだことになっていたが、自ら否定。本人によると投票自体を行っていなかったという。自身のツイッター(@juanbarreranica)でも「私は#TheBest2019の賞で誰にも投票していない。情報はすべて間違っている」と主張している。

 また、2人目はスーダン代表のズドラフコ・ルガロシッチ監督。同指揮官の投票は1位メッシ、2位ファン・ダイク、3位マネとなっているが、実際はリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラー、マネ、パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペの順に票を入れていたようだ。

 同紙は、アフリカのジャーナリストがツイッターで投稿したルガロシッチ監督が記入したとされる投票用紙を掲載。そこには一度メッシ、ファン・ダイク、マネに印をつけてから消したような痕跡があり、その後にサラー、マネ、ムバッペとはっきりマークをつけている。

 やや紛らわしさもあったが、ルガロシッチ監督はイタリア『トゥット・スポルト』のインタビューで「私はサラーに投票したが、自分の票はメッシに与えられた」とコメント。メッシを1位に選んだとされる投票内容を否定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472067-gekisaka-socc

<C・ロナウド>メッシとのバロンドール“賞レース”に言及! 「自分が歴代ナンバーワン」  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 18:44:37.05 ID:Lf9g3kjW9
ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、サッカー界で最大のライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシよりも多くのバロンドール(欧州年間最優秀選手賞)を得るにふさわしいと述べている。英公共放送「BBC」が報じた。

 メッシとロナウドは、10年以上にわたって第一線で戦い続けてきた。メッシはバルセロナの下部組織で育ち、17歳の時にトップデビュー。チームとして数々のタイトルを獲得してきたが、個人としても5回のバロンドール受賞をはじめ、多くの賞を手にしてきた。

 一方のロナウドは18歳で母国の名門スポルティングCPからマンチェスター・ユナイテッドに移籍し、その後はレアル・マドリードでUEFAチャンピオンズリーグを4度制覇するなど栄華を極めた。バロンドールはメッシと並んで5回受賞し、昨夏にはイタリアの名門ユベントスに移籍し、新たな舞台でもリーグ優勝を果たしている。

 英テレビ「ITV」の番組「Good Morning Britain」で、ピアーズ・モーガン氏がパーソナリティーを務めるドキュメンタリーに出演したロナウドは、「メッシはサッカー史の一部だ」としたうえで、こう語っている。

「私は自分が彼よりも6、7、8個は多く得るべきだ。これまでの自分のやってきたこと、今やっていることを考えれば、私もきっとサッカー史の一部であろうし、史上最高の選手の1人だ。私にとっては、自分が歴代ナンバーワン。他のファンにとっては、別の選手がナンバーワンで私が2番かもしれないけど、それでも関係ない。自分がサッカー史の一部であり、史上最高の1人であることを分かっている」

 誰が“世界一”の象徴であるバロンドールを、今年受賞するのか。2019年もロナウドやメッシら有力候補を中心に、その行方が世界中のサッカーファンの注目を集めそうだ。

9/19(木) 17:50フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00218602-soccermzw-socc

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C・ロナウドがメッシとのライバル関係語る「彼もガッカリしたと話していた」 

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“メッシ vs C・ロナウド論争”ついに終結? スーパーコンピュータが分析! その答えは…明確な数値差  

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1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:49:48.41 ID:w7bhUByP9
1試合で起きる平均動作1600回の価値を計算、試合における貢献度をスコア化

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190822-00212049-soccermzw-000-1-view.jpg

現代サッカーの2大スターであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)を巡り、約10年にわたってどちらが優れているかの議論が多くの人の間で繰り広げられてきた。白黒をつけるには難しいテーマだが、スーパーコンピュータによる解析でこの論争に終止符が打たれるかもしれない。英メディア「GIVE ME SPORT」が伝えている。

 2人の実力は誰もが認めるところで、実績を見てもどちらが優れているのかをはっきりさせるのは非常に難しい。バロンドール賞の受賞回数は歴代最多の5回で並び、メッシはバルセロナ、ロナウドは古巣レアル・マドリードでそれぞれクラブ歴代最多得点を保持している。

 そんななか、ベルギーのコンピュータサイエンティストらは、2人のどちらが勝っているかを決める“決定的な公式”を発見したようだ。

 ベルギーメディア「Sporza」によると、ルーベン・カトリック大学の教授らとオランダのスポーツ・アナリティクス企業であるSciSports社がタッグを組み、「確率評価によるアクションの評価(VAEP)」というスコアをはじき出す公式を見つけ出したとのこと。このスコアは、試合における選手らを総合的に、かつ、ピッチでの攻撃的役割と守備的役割、両面での貢献度を考慮したものとなっている。

 ルーベン・カトリック大学のジェシー・デイビス教授は、「サッカー選手の価値はしばしば、ゴールとアシストにより決められる。しかしながら、1試合のなかで平均推定1600回の動作が行われていることを考えれば、ゴールという事象が起こるのは非常にまれ。我々のセオリーでは、シュート、パス、ドリブル、タックルなど、動作一つひとつに目を向け、その価値を計算する」と説明している。

解析結果は歴然、明確な数値差 「非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

 では、実際の解析結果はどうだったのだろうか?

 デイビス教授らは、2013-14シーズンから、ロナウドがシーズン終了後にレアル・マドリードを退団した2017-18シーズンまでのデータを解析。その結果、メッシのVAEPスコアは1試合につき1.21なのに対し、ロナウドは0.61と低く、答えは歴然だった。

 博士号を持ち、今回のリサーチを手伝ったトム・デクルース氏によると、最初の数シーズンのメッシとロナウドのVAEPスコアの数値は非常に近かったとのこと。しかし、2015-16シーズン以降はメッシが引き離していったそうだ。さらに現在、世界最高とされる選手らとメッシの違いを、デクルース氏はこう説明している。

「ほとんどのサッカー選手は、二つに分類される。例えば、(マンチェススター・ユナイテッド/フランス代表MF)ポール・ポグバのような、多くの動作を行うものの、その(動作の)価値はあまり高くない選手、または、(トットナム/イングランド代表FW)ハリー・ケイン、(リバプール/エジプト代表FW)モハメド・サラー、ロナウドのような、ボールに触る機会は少ないが、大きなインパクトを残す選手だ。しかし、メッシはこの部分で並外れている。非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

 スーパーコンピュータの分析ではメッシに軍配が上がった。果たして、この結果が“メッシvsロナウド論争”で一翼を担うことになるのだろうか。

8/22(木) 9:30 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212049-soccermzw-socc

ネイマールのレアル・マドリー行きに不安のメッシが動く…直々に電話でバルサ復帰を要請か 

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CONMEBOLが連盟非難のメッシへ処分…3カ月の出場停止および罰金 

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メッシ、10度目の契約延長か 40歳までの在籍条件で“生涯バルサ”実現? 

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久保建英「メッシの兆候がある」「素早く、驚くべき上半身の強さと左足のフィニッシュ」と英紙高評価  

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1: Egg ★ 2019/07/19(金) 09:27:59.78 ID:tXo4iTJo9
スター揃いのトップチームに交じり、ミニゲームでも堂々たるプレーで存在感を発揮

 スペインの名門レアル・マドリードに移籍した日本代表MF久保建英は、北米遠征中のトップチームに帯同。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスやクロアチア代表MFルカ・モドリッチらスター選手とともにトレーニングで汗を流している。早くも練習でクオリティーの高さを示しているが、英紙は「メッシの兆候がある」とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を引き合いに出し、その可能性について触れている。

2011年にバルセロナの下部組織ラ・マシアの入団テストに合格した久保はスペインに渡り、13年には地中海カップで大会得点王&MVPを獲得。しかし、その後バルセロナが18歳未満の外国人選手獲得・登録の規約違反で公式戦出場ができなくなり、15年に帰国を余儀なくされた。

 FC東京の下部組織を経て、2017年11月にFC東京とプロ契約。横浜F・マリノスへの期限付き移籍から復帰した3年目の今季は、主力としてリーグ戦13試合で4ゴールをマーク。6月9日の国際親善試合エルサルバドル戦(2-0)で史上2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビューし、全3試合に出場した同月のコパ・アメリカ(南米選手権)期間中にブラジルの地でレアル移籍が決まった。

 北米遠征のために渡ったカナダでも、元フランス代表FWカリム・ベンゼマへのアシストを決め、コスタリカ代表GKケイラー・ナバスをテクニックで翻弄、新加入のベルギー代表MFエデン・アザールと英語で談笑するなど、世界的なスター選手に交じって存在感を発揮している。

 英紙「デイリー・メール」は、「リオネル・メッシの兆候がある」と題して特集。今季J1リーグ戦、コパ・アメリカ、そしてカナダでの合宿でのプレーぶりを高く評価している。

「素早く、驚くべき上半身の強さとアンストッパブルな左足のフィニッシュ」と高評価

「久保は素早く、驚くべき上半身の強さと、アンストッパブルな左足のフィニッシュの面で、リオネル・メッシの兆候がある。FC東京で公式戦16試合5ゴールと“魔法”を垣間見せたが、それはコパ・アメリカでメッシと同じ舞台に立つには十分だった。彼がバルセロナではなく、レアル・マドリードでプレーしている事実は、カタルーニャのクラブ(バルセロナ)にとって最大のミスになる可能性がある」

 記事では、“最初の兆候”として「すでに輝きを放ち始めている」との見解を示し、「彼がアザールと並んで、ラ・リーガのメッシと対戦するまでそれほど時間はかからないかもしれない」と展望を締めくくっている。

 20日に初戦(バイエルン・ミュンヘン戦/ヒューストン)を迎えるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)で、躍進の第一歩となるレアルデビューを飾ることはできるだろうか。

7/19(金) 7:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00204302-soccermzw-socc

<マルキーニョス&T・シウバ>不満爆発のメッシを非難!「バルサ&代表で審判の恩恵を受けてきたくせに…」  

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1: Egg ★ 2019/07/09(火) 00:02:37.33 ID:Z/uZ6req9
ブラジル代表DFマルキーニョスとDFチアゴ・シウバが、不満を爆発させたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを非難している。スペイン『マルカ』などが伝えた。

メッシは今回のコパ・アメリカで、審判などに対して容赦なく不満を漏らした。3位決定戦チリ戦後には開けっ広げに「僕は表彰式には出なかった。なぜなら、僕たちはこの大会の汚職やの一部である必要はないからだ。僕たちに対するリスペクトが欠けている。彼らは決勝進出を許さなかった」と語るに至っている。

この発言に反応したのがコパ優勝チームであるブラジルの一員であり、パリ・サンジェルマンでバルセロナのユニフォームを着たメッシとも対戦したマルキーニョス&T・シウバだ。

マルキーニョスは、コパ優勝を果たした直後、次のように語っている。

「あれだけのクオリティーを持つ選手がそんなことを言うなど、残念だ。彼もバルセロナと代表で、あれだけ審判の恩恵を受けてきたのに。そのときは汚職について話さなかった」

「彼は負けたんだし、それを受け入れなくては。僕たちだってワールドカップのベルギー戦では、良いプレーを見せたにもかかわらず負けてしまった。負け方も知らなくてはね」

一方でT・シウバはバルセロナに4点差をひっくり返された、2017年のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグについて言及しながら、メッシの言動を咎めた。

「そのことについてコメントするのは難しい。敗戦したときには、自分の責任を回避するため他者に責任を押し付けてしまうこともある。彼は悪意を持ってそう言ったわけではないが、言ってしまった。彼の口から出てしまったことだ」

「僕たちがバルセロナ戦で逆転負けを喫した際、審判は馬鹿げたレフェリングをした。でも、僕たちは運営がバルセロナに試合をプレゼントしたとは言わなかったよ」

7/8(月) 23:34配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010040-goal-socc

【サッカー】<メッシ>南米サッカー連盟&審判批判で2年間出場停止の可能性が浮上!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562583856/

【サッカー】<メッシ>退場…“怒りの3位”表彰式出席を拒否「腐敗と審判がサッカーを駄目にしてる」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562534645/



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