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リオネル・メッシ


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<米経済誌フォーブス誌>ブーイング浴びた久保建英は「レアル・マドリードとの契約を許されていない」  

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1: Egg ★ 2019/12/08(日) 18:33:57.61 ID:mdUC589p9
スペイン1部リーグの第16節が7日(日本時間8日)行われ、首位のバルセロナが本拠地カンプ・ノウでマジョルカと対戦。エースFWリオネル・メッシ(32)のハットトリックなどで5-2と大勝した。バルセロナは4連勝とし、首位の座を守った。

 レアル・マドリードからマジョルカに1年間レンタル移籍中の日本代表MF久保建英(18)もフル出場し、得点に絡むなどの活躍を見せた。久保は2011年から15年までバルセロナの下部組織でプレーしていた。

 メッシは歴代単独最多となる通算6度目の年間最優秀選手賞「バロンドール」に輝き、2日(同3日)にパリで行われた授賞式に参加したばかり。32歳のエースは1点リードの前半17分、華麗なシュートをゴール左隅に叩き込む。さらに1点を返された同41分にも左足シュートで2点目をマークすると、4-2の後半38分には駄目押しとなるこの日3本目のゴールを決めた。

 米経済誌フォーブス(電子版)はこの日「メッシ、ハットトリックでバロンドールを自ら祝福」との見出しで、「バルセロナはマジョルカをカンプ・ノウで5-2で下して、メッシの通算6度目のバロンドール受賞とスペインリーグ首位を祝った」と報じた。

 さらに同誌は久保についても触れ、「タケフサ・クボが近い将来カンプ・ノウの信者に許されることはない」との小見出しで、「この日最初の(ボールへの)タッチから試合を通してブーイングを浴びた18歳は、今年の初めにレアル・マドリードと契約したことを許されていない。ラ・マシア(バルセロナの下部組織)で4年過ごしたが、彼はFC東京で成長を遂げた後、バルセロナと激しく競り合うライバルに寝返ることを決めた」と報じた。

2019年12月8日 17時1分 サンスポ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17496338/

【サッカー】<久保建英>バルサ帰還で存在感「僕はブーイングを浴びるに値している」マジョルカ指揮官が高評価「彼の限界がわからない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575774316/

元英国代表の長身FWがメッシを“史上最高”と絶賛 「孫に同じピッチに立ったと伝えられる」  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 23:03:15.07 ID:Ts35wXNF9
 バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシには、世界中に多くのファンがいる。そのなかの1人が、元イングランド代表FWピーター・クラウチだ。英紙「デイリー・メール」がクラウチのコメントを報じている。

 クラウチは、2メートルを超える長身を武器にリバプールやトットナム、そしてイングランド代表で活躍を見せた。そんな彼にとって、史上最高のサッカー選手はメッシだという。

「いつの日か、僕が孫に『メッシと同じピッチに立ったんだよ』と伝えられる日が来るだろう。同じピッチに立った時間は、わずか2分くらいかもしれないけれどね。あれは2007年のUEFAチャンピオンズリーグの決勝ラウンド1回戦の時だ。ホームとアウェーで各60秒ずつだけど、しっかりと記録に載っているからね」

 実際に記録を見ると、2006-07シーズン当時、リバプールに所属していたクラウチは、2-1で勝利したアウェーでの第1レグの試合では後半アディショナルタイム4分にピッチに立った。また0-1で敗れた第2レグでも、後半45分に出場を果たしている。この2試合の結果、アウェーゴールの差でリバプールは勝ち抜けを決めている。

 多くのビッグマッチを経験したクラウチにとっても、メッシと同じピッチに立った時間は特別のようだ。

「彼らには繰り返し、その話をするだろうね。なぜなら彼は、サッカー史上最も偉大な選手だからだ。彼が成し遂げていることについて、どう表現するべきか、いろいろな考えがあるだろう。僕が思いついたのは、彼は『生ける記念碑』だということだ。生きているうちに、誰もが一度は彼のプレーを見に行くべき存在だよ」

 数々の金字塔を打ち立ててきたメッシも32歳。残りのキャリアで、彼はどれだけ多くの記録を塗り替えていくのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00229444-soccermzw-socc

<英メディア>現役選手からレジェンドと呼ばれた選手を格付けして公表!「過小評価」「過大評価」は?  

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1: Egg ★ 2019/10/13(日) 01:57:53.36 ID:lickMa199
<GOAT 史上最高>

リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)

<LEGEND 伝説 >

ジネディーヌ・ジダン(元フランス代表)
パオロ・マルディーニ(元イタリア代表)
ロナウジーニョ(元ブラジル代表)、ロナウド(元ブラジル代表)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
ヨハン・クライフ(元オランダ代表)
カルレス・プジョル(元スペイン代表)
ディエゴ・マラドーナ(元アルゼンチン代表)

<GREAT 偉大 >

ジャンルイジ・ブッフォン
(元イタリア代表)
リバウド
(元ブラジル代表)
ライアン・ギグス
(元ウェールズ代表)
ティエリ・アンリ
(元フランス代表)
スティーブン・ジェラード
(元イングランド代表)
アラン・シアラー
(元イングランド代表)
フランク・ランパード
(元イングランド代表)
ズラタン・イブラヒモビッチ
(元スウェーデン代表)
ロベルト・カルロス
(元ブラジル代表)

<GOOD 優秀 >

セルヒオ・アグエロ
(アルゼンチン代表)
ディディエ・ドログバ
(元コートジボワール代表)
エデン・アザール
(ベルギー代表)
フィルジル・ファン・ダイク
(オランダ代表)
ロビン・ファン・ペルシー
(元オランダ代表)
デイビッド・ベッカム
(元イングランド代表)
キリアン・ムバッペ
(フランス代表)

<UNDERRATED 過小評価 >

セルヒオ・ブスケッツ
(スペイン代表)
ウェイン・ルーニー
(元イングランド代表)
アリエン・ロッベン
(元オランダ代表)
ソン・フンミン
(韓国代表)

<OVERRATED 過大評価 >

アレクシス・サンチェス
(チリ代表)
アントワーヌ・グリーズマン
(フランス代表)
メスト・エジル
(元ドイツ代表)
ジェラール・ピケ
(元スペイン代表)
ペレ
(元ブラジル代表)
ネイマール
(ブラジル代表)
ガレス・ベイル
(ウェールズ代表)
カリム・ベンゼマ
(元フランス代表)


https://www.football-zone.net/archives/222890/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=222890_6

FIFA年間MVPに投票操作の疑惑…複数人が「メッシに投票したことになっている」と主張  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 21:54:36.46 ID:IKUPLaDE9
国際サッカー連盟(FIFA)は23日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2019』の授賞式を行い、男子年間最優秀選手賞はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが受賞した。だが、この結果について投票操作の疑惑が浮上している。スペイン『アス』が報じた。

 同賞の受賞者は各国代表のキャプテンと監督、ジャーナリスト、ファンの投票によって決まる。投票者は上位3人を選び、1位は5ポイント、2位は3ポイント、3位は1ポイントを獲得。結果はメッシが46ポイント、リバプールのオランダ代表DFフィルヒル・ファン・ダイクが38ポイント、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが36ポイントとなっている。

 FIFAは発表同日に各国代表のキャプテンと監督、ジャーナリストの投票内訳を公開したが、これに異を唱えた人物がいた。

 1人目はニカラグア代表のキャプテンを務めるMFフアン・バレーラ(レアル・エステリ/ニカラグア)だ。同選手は1位にメッシ、2位にC・ロナウド、3位にリバプールのセネガル代表FWサディオ・マネを選んだことになっていたが、自ら否定。本人によると投票自体を行っていなかったという。自身のツイッター(@juanbarreranica)でも「私は#TheBest2019の賞で誰にも投票していない。情報はすべて間違っている」と主張している。

 また、2人目はスーダン代表のズドラフコ・ルガロシッチ監督。同指揮官の投票は1位メッシ、2位ファン・ダイク、3位マネとなっているが、実際はリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラー、マネ、パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペの順に票を入れていたようだ。

 同紙は、アフリカのジャーナリストがツイッターで投稿したルガロシッチ監督が記入したとされる投票用紙を掲載。そこには一度メッシ、ファン・ダイク、マネに印をつけてから消したような痕跡があり、その後にサラー、マネ、ムバッペとはっきりマークをつけている。

 やや紛らわしさもあったが、ルガロシッチ監督はイタリア『トゥット・スポルト』のインタビューで「私はサラーに投票したが、自分の票はメッシに与えられた」とコメント。メッシを1位に選んだとされる投票内容を否定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472067-gekisaka-socc

<C・ロナウド>メッシとのバロンドール“賞レース”に言及! 「自分が歴代ナンバーワン」  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 18:44:37.05 ID:Lf9g3kjW9
ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、サッカー界で最大のライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシよりも多くのバロンドール(欧州年間最優秀選手賞)を得るにふさわしいと述べている。英公共放送「BBC」が報じた。

 メッシとロナウドは、10年以上にわたって第一線で戦い続けてきた。メッシはバルセロナの下部組織で育ち、17歳の時にトップデビュー。チームとして数々のタイトルを獲得してきたが、個人としても5回のバロンドール受賞をはじめ、多くの賞を手にしてきた。

 一方のロナウドは18歳で母国の名門スポルティングCPからマンチェスター・ユナイテッドに移籍し、その後はレアル・マドリードでUEFAチャンピオンズリーグを4度制覇するなど栄華を極めた。バロンドールはメッシと並んで5回受賞し、昨夏にはイタリアの名門ユベントスに移籍し、新たな舞台でもリーグ優勝を果たしている。

 英テレビ「ITV」の番組「Good Morning Britain」で、ピアーズ・モーガン氏がパーソナリティーを務めるドキュメンタリーに出演したロナウドは、「メッシはサッカー史の一部だ」としたうえで、こう語っている。

「私は自分が彼よりも6、7、8個は多く得るべきだ。これまでの自分のやってきたこと、今やっていることを考えれば、私もきっとサッカー史の一部であろうし、史上最高の選手の1人だ。私にとっては、自分が歴代ナンバーワン。他のファンにとっては、別の選手がナンバーワンで私が2番かもしれないけど、それでも関係ない。自分がサッカー史の一部であり、史上最高の1人であることを分かっている」

 誰が“世界一”の象徴であるバロンドールを、今年受賞するのか。2019年もロナウドやメッシら有力候補を中心に、その行方が世界中のサッカーファンの注目を集めそうだ。

9/19(木) 17:50フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00218602-soccermzw-socc

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C・ロナウドがメッシとのライバル関係語る「彼もガッカリしたと話していた」 

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“メッシ vs C・ロナウド論争”ついに終結? スーパーコンピュータが分析! その答えは…明確な数値差  

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1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:49:48.41 ID:w7bhUByP9
1試合で起きる平均動作1600回の価値を計算、試合における貢献度をスコア化

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190822-00212049-soccermzw-000-1-view.jpg

現代サッカーの2大スターであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)を巡り、約10年にわたってどちらが優れているかの議論が多くの人の間で繰り広げられてきた。白黒をつけるには難しいテーマだが、スーパーコンピュータによる解析でこの論争に終止符が打たれるかもしれない。英メディア「GIVE ME SPORT」が伝えている。

 2人の実力は誰もが認めるところで、実績を見てもどちらが優れているのかをはっきりさせるのは非常に難しい。バロンドール賞の受賞回数は歴代最多の5回で並び、メッシはバルセロナ、ロナウドは古巣レアル・マドリードでそれぞれクラブ歴代最多得点を保持している。

 そんななか、ベルギーのコンピュータサイエンティストらは、2人のどちらが勝っているかを決める“決定的な公式”を発見したようだ。

 ベルギーメディア「Sporza」によると、ルーベン・カトリック大学の教授らとオランダのスポーツ・アナリティクス企業であるSciSports社がタッグを組み、「確率評価によるアクションの評価(VAEP)」というスコアをはじき出す公式を見つけ出したとのこと。このスコアは、試合における選手らを総合的に、かつ、ピッチでの攻撃的役割と守備的役割、両面での貢献度を考慮したものとなっている。

 ルーベン・カトリック大学のジェシー・デイビス教授は、「サッカー選手の価値はしばしば、ゴールとアシストにより決められる。しかしながら、1試合のなかで平均推定1600回の動作が行われていることを考えれば、ゴールという事象が起こるのは非常にまれ。我々のセオリーでは、シュート、パス、ドリブル、タックルなど、動作一つひとつに目を向け、その価値を計算する」と説明している。

解析結果は歴然、明確な数値差 「非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

 では、実際の解析結果はどうだったのだろうか?

 デイビス教授らは、2013-14シーズンから、ロナウドがシーズン終了後にレアル・マドリードを退団した2017-18シーズンまでのデータを解析。その結果、メッシのVAEPスコアは1試合につき1.21なのに対し、ロナウドは0.61と低く、答えは歴然だった。

 博士号を持ち、今回のリサーチを手伝ったトム・デクルース氏によると、最初の数シーズンのメッシとロナウドのVAEPスコアの数値は非常に近かったとのこと。しかし、2015-16シーズン以降はメッシが引き離していったそうだ。さらに現在、世界最高とされる選手らとメッシの違いを、デクルース氏はこう説明している。

「ほとんどのサッカー選手は、二つに分類される。例えば、(マンチェススター・ユナイテッド/フランス代表MF)ポール・ポグバのような、多くの動作を行うものの、その(動作の)価値はあまり高くない選手、または、(トットナム/イングランド代表FW)ハリー・ケイン、(リバプール/エジプト代表FW)モハメド・サラー、ロナウドのような、ボールに触る機会は少ないが、大きなインパクトを残す選手だ。しかし、メッシはこの部分で並外れている。非常に多くの動作を行ううえに、その価値が非常に高い」

 スーパーコンピュータの分析ではメッシに軍配が上がった。果たして、この結果が“メッシvsロナウド論争”で一翼を担うことになるのだろうか。

8/22(木) 9:30 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00212049-soccermzw-socc

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