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ラ・リーガ


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「最も強化されたのはヘタフェ…」久保建英の補強をスペイン全国紙が高評価! ラ・リーガの冬の移籍は“過去最小規模”に 

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「スペイン人の中では普通」内田篤人氏がラ・リーガで日本人が苦戦する理由に独自見解!「あの家長さんが…」 

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1: 2020/12/27(日) 00:49:31.97 _USER9
<「スペインで活躍するって難しい」と語った理由は?>

欧州サッカーの最高峰を知る男の貴重な提言だ。

 DAZNでは、今年現役を引退した内田篤人氏の初の冠番組『Atsuto Uchida's FOOTBALL TIME』を10月1日から配信している。ヨーロッパで活躍する日本人選手や森保ジャパン、Jリーグまで広く取り扱っている同番組。第11回目の放送では、スペインで日本人が苦戦する理由に切り込んだ。

 昨今、スペインには、数多くの日本人が挑戦するようになった。今シーズンもラ・リーガ(1部)に、久保建英(ビジャレアル)、乾貴士と武藤嘉紀(ともにエイバル)、そして岡崎慎司(ウエスカ)が、セグンダ(2部)に柴崎岳(レガネス)が所属している。

 しかし、いずれも周囲を驚かせるだけの結果は残せていない。レアル・マドリーからビジャレアルにレンタルされ、飛躍が期待された久保も満足に出場機会を得られずに苦戦していると言わざるを得ない。

 そんなスペイン・サッカー界における日本人選手の苦戦について内田氏は、「スペインで活躍するって難しいですよ」と独自の見解を語った。

「日本人って巧いほうだと思います。でも、スペイン人のなかに入ったら普通だと思うんです。だったら、スペイン人のほうを使っちゃえよと思うじゃないですか。バチバチいく、あまり巧くないリーグに巧い選手が入ったら、『おぉ巧いな』って思うけど、スペインの中に入って、巧いなら『別に普通じゃん』って思っちゃうから、スペインで活躍するのはすごく難しい」

 さらに2011年の1月から約1年間、マジョルカに在籍していた家長昭博(現川崎フロンターレ)から「俺、一番チームでポゼッションが出来ないんだよ」と聞かされていたというエピソードを口にした内田氏は、こうも続けた。

「あの家長さんがですよ。やっぱりそのぐらいにスペインのサッカーの独特な感じはある。巧い選手って粗削りな国とかに行くと目立つけど、スペインに行くと『まぁそのくらいね』って思われちゃう。自分が武器だと思っていたものがね。そこが難しい」

 シャルケに所属した10-11シーズンにチャンピオンズ・リーグのベスト4進出を経験した内田氏。酸いも甘いもかみ分けた名手の言葉には説得力が溢れていた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/f988513086188a6a2057e2fb76e1640292413647

久保建英、ビジャレアルでラ・リーガ初スタメンも…カディスの堅守に悩まされ62分に途中交代 

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1: 2020/10/26(月) 01:59:37.57 _USER9
25日のラ・リーガ第7節、ビジャレアルは敵地ラモン・デ・カランサでのカディス戦をスコアレスドローで終えた。MF久保建英は公式戦2試合連続、ラ・リーガではビジャレアル加入後初のスタメン出場を果たし、62分までプレーしている。

ビジャレアルが今回乗り込んだのは、1990年まではラ・リーガ1部昇格を何度も争っていたカディスのホーム。その後に状況は変わり、ビジャレアルは人口5万人の片田舎のクラブながら欧州で名を馳せる存在となったが、カディスの昇格により今季1部であいまみえることになった。

ビジャレアルのエメリ監督は、前試合スイヴァススポルで使用した久保をトップ下に置く4-2-3-1ではなく4-3-3のシステムを採用し、日本人MFは右ウィングを務めている。

堅守速攻とセットプレーを武器にするカディスは、開始から7分にネットを揺らす。アレックス・フェルナンデス(レアル・マドリーDFナチョの弟で、同クラブ下部組織出身)のフリーキックをパウがクリアし損ね、そのこぼれ球をネグレドが押し込んだ。しかしVARの審議の結果、チョコ・ロサーノがオフサイドだったとの判定でゴールは取り消されている。

以降はビジャレアルがボールを保持してカディス陣地に攻め込む展開が続く。しかし、さすがにレアル・マドリーを1-0で下したカディスだけあって、その組織立った守備は堅牢そのもの。久保は右サイドにとどまるだけでなく、中央にも頻繁に顔を出してドリブル、スルーパスでチャンスメイクに徹したが、その守備網を破ることに苦慮していた。

スコアレスのまま迎えた後半、ビジャレアルが攻めあぐねる状況は変わらず。久保は前半よりも果敢に打開を図ろうとしたが、カディスのフィジカルの強さも目立つ守備を前に潰される場面も目立った。エメリ監督は62分に交代カードを切り、その久保を下げてチュクウェゼをピッチに立たせている。

ベンチに座っていた最も爆発力のある選手チュクウェゼを投入したビジャレアルだが、しかし塩漬けのような試合を動かすことはやはりできない。エメリ監督はバッカ、ペーニャ、ジェレミ、フォイスを次々に投入し、3バックにシステムを変更して猛攻を仕掛けたものの、数少ないチャンスはカディスGKレデスマの好守に阻まれ、結局0-0のまま試合を終えている。

連勝を逃し、ここまでの成績を3勝3分け1敗としたビジャレアルは、1試合消化の少ない首位レアル・マドリーと勝ち点1差で暫定2位につけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/90cbb91aee7a5d3e87ebdd5bf19f77cec07a8c1c

ラ・リーガ1部デビューが迫る岡崎慎司…ウエスカの同僚たちを一気に紹介 

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久保建英、移籍の可能性をラ・リーガ全クラブで考察(2)。有力な2クラブの陣容、ノルウェーの至宝ウーデゴーとの共演は? 

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久保建英、移籍の可能性をラ・リーガ全クラブで考察(1)。レアル復帰には障壁、怪物ロナウドが所有するクラブが打診? 

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ラ・リーガ1部昇格ウエスカ、岡崎慎司との契約延長を発表「自らの力でチームの重要な選手となった」 

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1: 2020/07/25(土) 22:20:23.71 _USER9
ウエスカは25日、日本人FW岡崎慎司(34)との契約を2021年まで延長したことを発表した。

先にラ・リーガ1部昇格を決めたウエスカ。同クラブと岡崎の契約条項には、1部昇格の場合には今季限りの契約が自動で1年延長されるという内容が盛り込まれており、それが履行された形だ。ウエスカは、次のような声明を発表している。

「岡崎慎司は、2021年6月までウエスカに所属し続けることになりました。34才の日本人は、自らの力でこのチームにおける重要な存在となりました。彼はチーム内得点王となる12ゴールを記録して、スペイン・プロリーグの1シーズンで、最も多くの得点を決めた日本人選手となりました。2015-16シーズンに衝撃のレスターとともにプレミアリーグ優勝を果たし、ワールドカップに三度にわたって出場し、北京五輪にも参加した岡崎は、フットボールのエリート界で素晴らしい軌跡を描き続けています」

「岡崎は2019年9月、大興奮を巻き起こす選手としてウエスカに到着し、10ゴールを決めるという約束をしっかりと果たしました。北アラゴンの人々はラ・リーガ1部という舞台で、彼の才能を享受し続けることになります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd69f4cdbe49111968b6bc4c50e7ffecce8f8e45

久保建英の“激動の1年”を振り返る…ラ・リーガでのルーキーイヤーを示す7つの数字 

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今季ラ・リーガブレイクベスト11に久保建英!「メンバー入りは論をまたない」 

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久保建英も選出! スペイン紙、今季ラ・リーガの“様々”なベストイレブンを発表 

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