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ラ・リーガ


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スペイン「ラ・リーガ」2200億円超えの収益!2019年放映権料収入を公開!最も目立つのは放送権・放映権  

1: Egg ★ 2019/10/30(水) 18:37:46.45 ID:7DRGR2u79
28日(月)にラ・リーガの定例会が開催され、シーズン2018-2019シーズンの帳簿が過半数により承認された。

リーガは透明性の原則に従って、翌日の30日にプライスウォーターハウスクーパースによって監査を受けた帳簿の内容を公開した。

収益の中で最も目立つのは放送権・放映権によるものである。プレミアリーグなどの他国のリーグと比較すると、リーガのそれは抜きんでている。

レポートによれば、リーガは国内外における放映権の商業化で18億6,400万ユーロ(約2,255億円)の収入を得ており、前年比で2億ユーロ(約240億円)の増益となっている。

“プレミアリーグとのライバル争いにおいて、この放映権・放送権による収益は生き残りの武器となり、またこの収益はクラブにとって新規補強の獲得や選手の給与の支払いの源となる“とリーガ会長ハビエル・テバスは述べている。

リーガの今後の目標は20億ユーロ(約2,420億円)達成であり、世界中のありとあらゆる地域での放映をターゲットにしている。

またスポンサーとライセンスに関する収益も昨年の6,500万ユーロ(約78億6,000万円)から7,300万ユーロ(約88億円)と大幅にアップしているが、これはスペインの大手銀行サンタンデールやプーマ社とのスポンサーシップの締結によるところが大きい。

10/30(水) 18:03配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00010012-sportes-socc

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岡崎慎司のマラガ移籍がついに正式決定! 初の2部も「ずっとスペインでやりたかった」と意気込む 

1: 豆次郎 ★ 2019/07/30(火) 22:12:09.48 ID:y6W62klm9
7/30(火) 21:58配信
岡崎慎司のマラガ移籍がついに正式決定! 初の2部挑戦も「ずっとスペインでやりたかった」と意気込む
「カテゴリーは関係ない」とやる気をみなぎらせる

 ベテランの去就がついに決着した。現地時間7月30日、ラ・リーガ2部のマラガが、日本代表FW岡崎慎司の獲得を正式に発表した。


 現在33歳の岡崎は、2018-19シーズン限りで、15年8月から在籍したレスターを契約満了により退団。以降は、本人が希望する欧州で新天地を模索していた。主な移籍先候補には、イングランドの2部に属するノッティンガム・フォレストや長友佑都がプレーしているトルコのクラブなどが挙がっていたが、マラガ行きが急転直下で決定した。

 マラガは、現在はスペイン2部だが、2012-13シーズンにチャンピオンズ・リーグでベスト8進出を果たしたこともあるアンダルシアの有力のクラブのひとつ。1年での1部復帰を目指した昨シーズンは、2部リーグで3位となって、昇格プレーオフで敗退。迎えた新シーズンに再昇格をするため、このオフシーズンは経験豊富な新戦力の獲得を目指していた。
 

 今月26日からクラブの練習に参加しながらも、クラブの抱えていた経済面での問題が解消されずにサインに至っていなかった岡崎。それでも辛抱強く待ち続けてようやく合意にこぎ着けた。

 現地時間7月25日にメディカルチェックを済ませるためにマラガ空港に登場した際には、『Deportes Cope』など地元メディアの直撃取材に対し、「ずっとスペインでプレーしたいと思っていた。いまは2部だけど、カテゴリーは関係ない」と力強い意気込みを口にしていた。

 自身の選手キャリアで初の2部リーグの舞台で岡崎はいかなるパフォーマンスを見せるのか。いずれにしても、熟練の点取り屋のゴールを期待したいところだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00061914-sdigestw-socc
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香川真司の新天地は…セルタら候補はあるものの最有力はベシクタシュか 

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リーガとプレミア、どちらが最強か 圧倒的な結果とリーグとしての成熟度  

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1: 2019/01/12(土) 17:01:54.75
レアル・マドリーとバルセロナはクラブワールドカップでも過去10年のうち7度、14年以降は5季連続でタイトルを独占している。


 この2クラブに加え、過去5シーズンのうち2度(14年と16年)の欧州チャンピオンズリーグ決勝にはアトレティコ・マドリーも勝ち上がり、レアル・マドリーとのダービーを実現している。過去10年のヨーロッパリーグを振り返れば、セビージャとアトレティコが3度ずつの優勝を果たしている。


 これらの結果を見る限り、近年クラブレベルのフットボールシーンはほぼ常にスペイン勢が独占してきたと言えるだろう。


 しかし、ラ・リーガはこうした結果が物語る通りの世界最強リーグだと言えるのだろうか。これは長らく議論されてきたテーマであり、プレミアリーグの優位性を主張する人も多いはずだ。
 


先述の通り、スペインのクラブはヨーロッパのコンペティションにおいて他の追随を許さぬ圧倒的な結果を手にしてきた。だが、ラ・リーガは組織としての運営力、各スタジアムのインフラ整備、テレビ放映権収入の規模やその分配方法といった多くの要素で、プレミアリーグのレベルに追いつくことができていない。


 レアル・マドリーとバルセロナの2大クラブがプレミアリーグの上位6チームを上回る収益を上げても、プレミアリーグがより競争の激しい魅力的なリーグとなっているのは、クラブ間の経済力にラ・リーガほどの差がないことが原因だからだ。


 スペインではほぼ常にバルセロナとレアル・マドリーが国内のタイトルを独占し続けている。


 一方、過去10年のプレミアリーグではマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティ、チェルシーが3度ずつ、そしてレスター・シティが一度優勝している。今季は現行のプレミアリーグではいまだ優勝経験のないユルゲン・クロップ率いるリバプールが首位に立っている。


つまりラ・リーガの優勝争いはバルセロナとレアル・マドリー、アトレティコのトップ3に限定されるが、プレミアリーグのタイトルはトップ6(マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、チェルシー、リバプール、アーセナル、トッテナム)によって争われていると定義できる。
しかも6チームの実力が均衡しているため、毎年タイトル争いは極めて厳しいものとなっている。



ラ・リーガの特徴である繊細なフットボールも、プレーリズムや戦術的多様性においては各国のトップ指導者が集まるプレミアリーグに対抗するのは難しい。

それに個人的な考えを言わせてもらえば、イングランドフットボールのスペクタクル性はルールを厳守するフェアプレー精神に基づいている。それはスペインではそこまで重視されていない価値観である。


 いずれにせよ、両者がクラブレベルのフットボールシーンをけん引している存在であることは間違いない。今後も世界最強リーグを巡る議論が尽きることはないはずだ。


(翻訳:工藤拓)

全文はこちらから↓
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201901040002-spnavi

ラ・リーガ初参戦のA・シウバが早くも頭角を現す!!メッシらを抑え、得点ランク単独トップ! 

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ラ ・リーガ2018-19が開幕し、第1節終了時の最初の得点ランキングが公開された。

今夏にミランからローン移籍でセビージャに加入し、リーガに初参戦しているアンドレ・シウバがラージョ・バジェカーノを相手にハットトリックをマークし、今節2ゴールをマークしたモラレス、レオ・メッシ、アレックス・ガジャルを抑えて得点ランク単独トップに立っている。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00010012-sportes-socc

アメリカの時代が遂に到来か!!北米で「ラ・リーガ」が展開! 

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1 2018/08/16(木) 22:43:20.38 _USER9
スペインのプロ・リーグ機構「ラ・リーガ」は8月16日、アメリカの「リレベント・スポーツ」と合同で新たな組織「ラ・リーガ・ノース・アメリカ」を設立し、今後、リーガ・エスパニョーラの公式戦を、北米でも開催することを発表した。
 
 サッカーの人気が爆発的に高まっているアメリカ、カナダに市場を広げようという狙いの下で、いまや夏の恒例イベントとなった「インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)」を運営するリレベント・スポーツと提携し、向こう15年間にわたって、アメリカ、カナダで何試合かの公式戦を行なうという。
 
 ラ・リーガのハビエル・テバス会長は、「我々は、世界中にサッカーの情熱が広がることに力を注いでいる。この画期的な合意により、アメリカとカナダに美しい試合と、それによる大きなインパクトがもたらされるだろう」と語っている。
 
 一方、リレベント・スポーツの代表にして、NFLのマイアミ・ドルフィンズのオーナーでもあるスティーブン・ロス氏は、「このジョイントでの動きは、サッカー人気の高まっている北米において、大きな飛躍となる」と、提携に対しての喜びの声明を発表した。
 
 現時点では、どれだけの試合数で、どのカードがいつ行なわれるかは未定だが、ICCで多くの観客を集めるなど、興行的な成功に自信を高めているアメリカ側は、今シーズンの開催も可能だとしている。
 
 巨大な市場であるアメリカ(北米)や中国での開催の可能性は、以前から噂されていたが、ついに正式決定された。リーガの長い歴史のなかで、海外で公式戦を行なうのは初めてのことである。
 
 12日(現地時間)に行なわれたスーペルコパ(バルセロナがセビージャに勝利)も、これまでホーム&アウェーで行なわれていたのを、モロッコでの一発勝負に方式を変更したが、リーガもより大きな繁栄を遂げるために、新たな時代に突入することとなった。

8/16(木) 22:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045788-sdigestw-socc



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