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ラ・リーガ


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久保建英、移籍の可能性をラ・リーガ全クラブで考察(2)。有力な2クラブの陣容、ノルウェーの至宝ウーデゴーとの共演は? 

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久保建英、移籍の可能性をラ・リーガ全クラブで考察(1)。レアル復帰には障壁、怪物ロナウドが所有するクラブが打診? 

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ラ・リーガ1部昇格ウエスカ、岡崎慎司との契約延長を発表「自らの力でチームの重要な選手となった」 

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1: 2020/07/25(土) 22:20:23.71 _USER9
ウエスカは25日、日本人FW岡崎慎司(34)との契約を2021年まで延長したことを発表した。

先にラ・リーガ1部昇格を決めたウエスカ。同クラブと岡崎の契約条項には、1部昇格の場合には今季限りの契約が自動で1年延長されるという内容が盛り込まれており、それが履行された形だ。ウエスカは、次のような声明を発表している。

「岡崎慎司は、2021年6月までウエスカに所属し続けることになりました。34才の日本人は、自らの力でこのチームにおける重要な存在となりました。彼はチーム内得点王となる12ゴールを記録して、スペイン・プロリーグの1シーズンで、最も多くの得点を決めた日本人選手となりました。2015-16シーズンに衝撃のレスターとともにプレミアリーグ優勝を果たし、ワールドカップに三度にわたって出場し、北京五輪にも参加した岡崎は、フットボールのエリート界で素晴らしい軌跡を描き続けています」

「岡崎は2019年9月、大興奮を巻き起こす選手としてウエスカに到着し、10ゴールを決めるという約束をしっかりと果たしました。北アラゴンの人々はラ・リーガ1部という舞台で、彼の才能を享受し続けることになります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd69f4cdbe49111968b6bc4c50e7ffecce8f8e45

久保建英の“激動の1年”を振り返る…ラ・リーガでのルーキーイヤーを示す7つの数字 

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今季ラ・リーガブレイクベスト11に久保建英!「メンバー入りは論をまたない」 

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久保建英も選出! スペイン紙、今季ラ・リーガの“様々”なベストイレブンを発表 

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ラ・リーガ挑戦1年目を終えた久保建英がマジョルカに感謝「選手として、人として大きく成長できた」 

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マジョルカMFロメロが81年ぶりにラ・リーガ最年少出場記録を更新!15歳219日でデビュー 

1: 2020/06/25(木) 07:29:37.94
マジョルカMFルカ・ロメロが、約80年ぶりにラ・リーガ最年少出場記録を更新した。

ラ・リーガは24日に第31節が行われ、マジョルカはレアル・マドリーと対戦。久保建英が先発するも、ヴィニシウス・ジュニオールとセルヒオ・ラモスの得点を許し、0-2で敗れている。

この試合では久保が所属元レアル・マドリーと対戦することでも注目を集めていたが、83分に約80年ぶりとなる記録が生まれている。

マジョルカのビセンテ・モレノ監督は83分にルカ・ロメロを投入。メキシコ出身でU-15アルゼンチン代表のMFは、15歳219日でラ・リーガデビューとなった。データ会社『Opta』によると、1939年にセルタのサンソン(15歳255日)が記録した最年少出場記録を81年ぶりに更新している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b4f6166005903cb6f76eaff5c8d46039981d1c2
6/25(木) 7:07配信


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<ラ・リーガ(スペイン)>3カ月ぶりに再開!セビージャが宿敵ベティスとのダービー制してCL出場権獲得へ弾み 

1: 2020/06/12(金) 08:34:19.10
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ラ・リーガは11日に第28節が行われ、セビージャとレアル・ベティスが対戦した。

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、3カ月の中断を余儀なくされたラ・リーガ。それでも国内新規感染者数の減少や段階的な規制緩和を受け、ついに11日に無観客での再開を迎えることとなった。なお負傷リスク等を考慮し、交代枠は5名に増加。ベンチには12名が座っている。またベンチ入り選手はマスクと手袋を着用し、ソーシャルディスタンスを保つことが義務付けられている。

2019-20シーズンの再開を告げる一戦は、セビージャとベティスによる“アンダルシア・ダービー”に。セビージャの本拠地ラモン・サンチェス・ピスファンにファンは立ち入れないが、キックオフ直前にファンが歌うイムノのビデオが流され、試合を盛り上げている。

宿敵同士の大一番は、序盤から無観客や中断期間を感じさせない激しい攻防が繰り広げられる。前半はホームのセビージャが主導権を握り、オカンポスらが何度か決定機を作るもゴールを奪えない状況が続く。

それでも54分、CKの競り合いの中でバルトラがファーを犯し、セビージャがPKを獲得。これをオカンポスが確実に沈め、ホームチームが先制に成功する。得点直後には、スタジアムに収録されたファンの声援が流れている。

勢いに乗るセビージャは62分、再びCKからニアのオカンポスがヒールでフリックし、最後はフェルナンドが頭で押し込んだ。リードを2点に広げる。

その後両チームともに5人の交代枠を使い切ったが、追加点は生まれず。終盤には両チームとも負傷者が出てしまうことに。試合はこのまま終了し、2-0でセビージャが勝利を挙げた。

再開初戦を勝利で飾ったセビージャは、勝ち点を50に伸ばして4位レアル・ソシエダとの差を暫定で4に広げ、チャンピオンズリーグ出場権争いに弾みをつけた。一方敗れたベティスは、同33のままとなっている。

■試合結果
セビージャ 2-0 ベティス

■得点者
セビージャ:オカンポス(56分)、フェルナンド(62分)
ベティス:なし

6/12(金) 6:58GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2824232ba1641f48cb5aa4f4ddf2d340a05dfea



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