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2010年代の欧州サッカーアシストランキングw.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.ww.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w 

20200315_messi_GettyImages




1: 2020/03/24(火) 17:35:18.49
メッシ136
ディ・マリア106
エジル105
ミュラー103
クリスティアーノ・ロナウド95
シルバ94
パイエ93
デブライネ93
スアレス90
セスク89

<欧州でプレーする日本人選手の出場時間ランキング>最も長くピッチに立っているのは? 

1: 2020/03/17(火) 06:47:46.29
写真
no title


新型コロナウイルスの影響でリーグ戦の中断が相次いでいるが、今シーズンも多くの日本人選手が欧州を舞台に活躍している。

 では、今シーズンここまで、“欧州組”で最も長くピッチに立っている選手は誰なのか。今回は公式戦における出場時間を集計し、トップ10をランキング形式で紹介する。

※以下のデータは、移籍情報サイト『transfermarkt』を参照(3月16日時点)
※リザーブチームでの出場時間は集計対象外とする
※カッコ内は、「現所属クラブ/年齢/ポジション」

▼10位 2010分
シュミット・ダニエル(シント・トロイデン/28歳/GK)
今季公式戦:22試合出場(先発22試合)0ゴール

 GKとして唯一のトップ10入りを果たした。ベルギーデビューとなった第2節クラブ・ブルージュ戦でいきなり6失点を喫したものの、その後もポジションを譲らず、リーグ戦は20試合連続でフル出場。後半戦も活躍が期待されたが、冬の短期合宿中に足を痛めて離脱が続いている。まずは万全の状態で復帰を果たしたいところだ。

▼9位 2018分
安西幸輝(ポルティモネンセ/24歳/DF)
今季公式戦:25試合出場(先発22試合)1ゴール

 昨夏に鹿島アントラーズから移籍すると、右サイドバックの定位置を確保。リーグ開幕戦から先発出場を飾り、第5節のポルト戦では初ゴールを決めた。今後もコンスタントに出場し、ポルティモネンセ経由でステップアップを果たした先輩・中島翔哉(ポルト)のように強豪クラブのオファーを勝ち取れるか。

▼8位 2145分
天野 純(ロケレン/28歳/MF)
今季公式戦:26試合出場(先発24試合)4ゴール

 昨夏、思い切った決断でのちにJ1優勝を果たす横浜F・マリノスを退団。ベルギー2部のロケレンで海外生活をスタートさせた。ここまでリーグ戦出場24試合のうち23試合で先発し、公式戦における出場時間(2145分)はチーム3番目となっている。レンタル契約中のため、今後の動向に注目が集まる。

▼7位 2290分
宮市 亮(ザンクト・パウリ/27歳/MF)
今季公式戦:26試合出場(先発25試合)1ゴール

「完全復活」という言葉は、彼のためにあると言っても過言ではないだろう。これまで度重なるケガに苦しめられてきたが、今シーズンはここまでリーグ戦全試合に出場。海外生活10年目で初めて出場時間が2000分の大台を超えた。「日の丸を背負ってピッチを駆け回る姿をもう一度見たい」と願うファンも少なくないはずだ。

▼6位 2370分
浅野拓磨(パルチザン/25歳/FW)
今季公式戦:31試合出場(先発27試合)6ゴール

 本職ではないサイドハーフでの起用が目立つものの、スピードを生かした突破を評価され、コンスタントに出場機会を得ている。ヨーロッパリーグ(EL)では全6試合に先発出場。決勝トーナメント進出とはならなかったが、本戦では2ゴール1アシストを挙げる活躍を見せるなど、セルビアの地で奮闘を続けている。

▼5位 2554分
鎌田大地(フランクフルト/23歳/MF)
今季公式戦:37試合出場(先発28試合)8ゴール

 今シーズン、大きな飛躍を遂げた選手の一人だ。開幕からレギュラーの座をつかみ、ELとの二足のわらじを履くチームにおいて4番目に多い出場時間を記録している。昨年11月に行われたアーセナル戦での2ゴールや今年2月のザルツブルク戦でのハットトリックなど、得点力の高さを証明し、欧州3年目で最も充実したシーズンを過ごしている。

▼4位 2603分
森岡亮太(シャルルロワ/28歳/MF)
今季公式戦:31試合出場(先発31試合)6ゴール

 今シーズンはカップ戦を含め、出場したゲームはすべて先発出場し、リーグ戦ではここまで全試合でピッチに立っている。6ゴール5アシストを記録するなど、内容面も申し分なく、ベルギーメディア『VoetbalNieuws.be』が選出するレギュラーシーズンのベストイレブンにも名を連ねた。

3/16(月) 19:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-01047311-soccerk-socc

<AFC発表の最新“クラブ力“ランキング>日本が堂々の首位浮上! チーム別では鹿島が2位、浦和が8位… 

1: 2020/02/28(金) 12:58:02.88
直近4シーズンのAFC主催大会が対象
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AFC(アジア・サッカー連盟)がマレーシア時間の2月26日、2020年シーズンとなって初の「AFCカントリー・ランキング」を発表。日本が堂々の首位に躍り出た。

 同ランキングは、過去4シーズンにおけるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)とAFCカップ(ランク15位~28位の国のクラブが参加)の各国代表クラブの結果をポイント化。2019年シーズン終了時点では1位・中国、2位・カタールの後塵を拝して3位に甘んじていた日本だが、今季に入って2016年シーズン分が対象外となり、代わって直近のACL第2節までの結果が反映され、首位奪取に至ったのである。

 今季ACLにはJリーグから横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、FC東京(鹿島アントラーズはプレーオフ敗退)が参戦し、3チーム合計でここまで5勝1分けの負けなし。2017年シーズンに浦和レッズが、2018年シーズンに鹿島がアジア王者に輝き、2019年シーズンは浦和が準優勝に終わった。上位を賑わせてきた日本勢が今回ついに、サウジアラビア、中国、韓国などを抑えてトップに立ったのだ。

 一方でクラブ・ランキングに目を向けると、首位が昨シーズンのACL王者であるアル・ヒラル(サウジアラビア)で、2位には鹿島が食い込んだ。ほかに日本勢では浦和が8位でトップ10にエントリーしており、川崎フロンターレ(14位)とサンフレッチェ広島(20位)も上位に顔を出している。

 AFCの「カントリー」と「クラブ」の両ランキング・トップ10は以下の通りだ。

【AFCカントリー・ランキング(2月26日更新)】
1位 日本 63.733ポイント
2位 サウジアラビア 60.550ポイント
3位 中国 59.467ポイント
4位 カタール 53.400ポイント
5位 イラン 49.450ポイント
6位 韓国 43.500ポイント
7位 タイ 37.200ポイント
8位 ウズベキスタン 30.350ポイント
9位 UAE 28.933ポイント
10位 イラク 27.167ポイント

【AFCクラブ・ランキング(2月26日更新)】
1位 アル・ヒラル(サウジアラビア) 107.00ポイント
2位 鹿島アントラーズ(日本) 102.50ポイント
3位 上海上港(中国) 100.66ポイント
4位 アル・ドゥハイル(カタール) 93.76ポイント
5位 アル・アハリ(サウジアラビア) 91.00ポイント
6位 ペルセポリス(イラン) 88.52ポイント
7位 広州恒大(中国) 87.66ポイント
8位 浦和レッズ(日本) 85.00ポイント
9位 アル・サッド(カタール) 82.76ポイント
10位 エステグラル(イラン) 80.02ポイント

2/28(金) 5:25配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00010001-sdigestw-socc

<FIFAランキング>日本は28位でアジアトップ!イラン33位、韓国40位、豪州42位・・・1位は変わらずベルギー 

20200220-00363614-footballc-000-2-view[1]




1: 2020/02/20(木) 18:55:02.42
国際サッカー連盟(FIFA)は20日、2020年最初のFIFAランキングを発表した。FIFAの公式サイトで発表されている。

前回のFIFAランキング発表(昨年12月19日)から国際Aマッチがなかったことが影響し、順位にほとんど変動はなかった。日本は前回と変わらず28位となり、アジアトップをキープした。

また、上位陣にもほとんど変動はなく、ベルギーが1位をキープ。ウェールズがワンランク落とし、23位に後退した。韓国も順位に変動はなかったが、前回同じく40位だったパラグアイがワンランク落としたため、韓国は単独で40位となった。

FIFAランキングのトップ20、およびアジア上位5ヶ国は以下のとおり。

1. ベルギー
2. フランス
3. ブラジル
4. イングランド
5. ウルグアイ
6. クロアチア
7. ポルトガル
8. スペイン
9. アルゼンチン
10. コロンビア
11. メキシコ
12. スイス 
13. イタリア
14. オランダ
15. ドイツ
16. デンマーク
17. スウェーデン
17. チリ
19. ポーランド
20. セネガル
▽アジア上位5ヶ国
28. 日本
33. イラン
40. 韓国
42. オーストラリア
55. カタール

2/20(木) 18:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00363614-footballc-socc

Jリーガーが選ぶ「好きな女性タレント」ランキング! 1位に輝いたのは? 

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サッカー日本代表が所属してるリーグのランキング一覧がこちらwww 

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1: 風吹けば名無し 2020/02/09(日) 17:06:51.34 ID:FE/KYIZ+0
1プレミアリーグ 1752(武藤)
2ラリーガ 1728(乾、久保)
3ブンデスリーガ 1673(長谷部、鎌田、大迫)
4セリエA 1627(冨安、吉田)
5リーグ1 1586(酒井)
6セグンダ 1516(香川、岡崎、柴崎)
7リーガNOS 1507(中島、権田、安西、西村)
8チャンピオンシップ 1500
9ロシアプレミアリーグ 1499
10オーストリアブンデスリーガ 1490(北川)
11ジュピラーリーグ 1484(鈴木、伊藤、シュミット、松原、森岡、植田、三好、伊東)
12スイススーパーリーグ 1469
13エールディビジ 1468(堂安、板倉、中山、中村、菅原)
14ブンデスリーガ2 1456(遠藤、原口、宮市)
15スュペルリグ 1419(長友)

その他
ブラジルセリエA 1447(本田)
リーガMX 1415
スコティッシュプレミアリーグ 1358(食野)
Kリーグ 1341(邦本)
Jリーグ 1334
MLS 1328(久保)

J1全18クラブ総合評価ランキング。優勝候補のA判定、苦戦予想のE判定はどこ? 

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FIFA最新ランク発表!日本は3ランク上昇で28位、アジア最高位イランに1差  

20191024-00065724-sdigestw-000-6-view[1]




1: ぜかきゆ ★ 2019/10/24(木) 17:43:14.00 ID:2JxZ7M3i9
FIFA最新ランク発表!日本は3ランク上昇で28位、アジア最高位イランに“1差”と肉薄!!

アジアトップ5の顔ぶれは変わらず

 FIFA(国際サッカー連盟)は10月24日、最新の世界ランキング(男子)を発表。前回31位の日本は、3つ順位を上げて28位にランクされた。日本は10月の国際Aマッチで、ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦で6対0、タジキスタン戦で3対0と、それぞれ勝利を収めていた。

 アジア勢の上位陣トップ3はイラン、日本、韓国で変わらず。イランは前回23位から27位へ4つ順位を下げ、韓国は前回37位から39位と2つ順位を下げた。それに次ぐオーストラリアは前回44位から変わらず。5番手のカタールは62位から57位へ5ランク上昇した。

 総合首位は前回と同じくベルギーで、29ポイント差の2位にフランス。以下、3位ブラジル、4位イングランドまでは変わらず。5位は前回6位のウルグアイが浮上。ポルトガルが前回5位から1ランクダウン。以下、7位クロアチア、8位スペイン、9位アルゼンチン、10位コロンビアと続いた。


 最新FIFAランキングの上位30傑とAFCのトップ5は以下の通り。

1 ベルギー
2 フランス
3 ブラジル
4 イングランド
5 ウルグアイ
6 ポルトガル
7 クロアチア
8 スペイン
9 アルゼンチン
10 コロンビア
11 メキシコ
12 オランダ
13 スイス
14 デンマーク
15 イタリア
16 ドイツ
17 チリ
18 スウェーデン
19 ペルー
20 セネガル
21 ポーランド
22 ウクライナ
23 アメリカ
24 ウェールズ
25 オーストリア
26 ベネズエラ
27 イラン
28 日本
29 チュニジア
29 ルーマニア

AFC TOP5
27 イラン
28 日本
39 韓国
44 オーストラリア
57 カタール

10/24(木) 17:08配信 SOCCER DIGEST Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00065724-sdigestw-socc

前田大然! 前田大然!! そして前田大然!!! 松本の“韋駄天”がスプリント回数上位独占  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/19(火) 16:48:27.07 ID:uSoLoC209
Jリーグでは毎節、走行距離などのトラッキングシステムによるデータが発表されているが、
J1第4節終了時点でスプリント回数(時速24km/h以上)のランキングのトップ3が一人の選手によって独占されている。それが、松本山雅FCのFW前田大然だ。

第2節大分戦で記録した53回が現時点でトップ。そして、第1節磐田戦の45回、第4節広島戦の42回と前田の名前が続いている。
驚異的な加速力を誇るスピードスターだが、相手がボール保持している際には絶え間ないチェイシングで相手選手の脅威となっており、この回数は前田が献身的な動きを継続しているとも言える。
なお、唯一トップ10圏外となっている第3節浦和戦でも、同試合最多となる28回のスプリント回数を記録している。

ランキング上位にはFWの選手が多く名を連ねているが、前田同様にガンバ大阪DF藤春廣輝が3試合分のデータでトップ10入りを果たしている。

以下、J1第4節終了時点でのスプリント回数トップ10

1位 53回 FW前田大然(松本)第2節大分戦
2位 45回 FW前田大然(松本)第1節磐田戦
3位 42回 FW前田大然(松本)第4節広島戦
4位 40回 FW古橋亨梧(神戸)第3節仙台戦
4位 40回 FW高山薫(大分)第1節鹿島戦
6位 39回 FWディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)第2節湘南戦
6位 39回 DF馬渡和彰(川崎F)第2節鹿島戦
6位 39回 DF藤春廣輝(G大阪)第1節横浜FM戦
9位 38回 DF藤春廣輝(G大阪)第3節名古屋戦
10位 37回 DF藤春廣輝(G大阪)第2節清水戦

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40086051-gekisaka-socc
3/19(火) 15:37配信

【サッカー】海外リーグをランキングにしたらこういう感じかな? 

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