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“悪評高い”セリエA・ラツィオのサポーターが要求!!「神聖な場所」を女人禁制に! 

1 2018/08/20(月) 17:03:45.86 _USER9
https://www.bbc.com/japanese/45243356

女性は「神聖な場所」立入禁止に 伊サッカー・ラツィオのサポーター要求
2018/08/20 1時間前

サッカーのイタリア1部リーグ、セリエAのラツィオを応援する過激なファンの一団が、同チームの本拠地であるローマのオリンピック・スタジアム北側ゴール裏スタンド、通称「クルバ・ノルド」の一部から女性は締め出されるべきだとする手紙を配布している。

ラツィオファンの一部は暴力、人種差別、反ユダヤ主義で悪評を得てきた。

18日にあったセリエA2018-19シーズンの開幕戦前、クルバ・ノルドは「神聖な場所」であり、女性の立入は許されていないとするチーム非公認のビラが配られた。

このビラは、「女性、妻、彼女」にスタンド最前10列に座らないよう求め、女性はスタジアム内の別の場所へ行くべきだとしている。

ビラには「気楽でロマンティックな日を過ごす場所として、ビラ・ボルゲーゼ(ローマの歴史的な邸宅と庭が改修されて出来た公園)の代わりにスタジアムを選んでいる奴らは、別の場所に行くべきだ」と書かれていた。

ビラには「ディレッッティーボ・ディアボリク・プルート」の署名がある。この人物はラツィオのファングループ「イリドゥチビリ」のリーダーの1人。

ラツィオは昨シーズン、ライバルチームであるASローマのユニフォームを着たホロコースト犠牲者のアンネ・フランクを描いた、反ユダヤ的なシールをラツィオサポーターが掲げたとして罰金を受けた。

(英語記事 Serie A: Lazio fans call for women to be banned from 'sacred place')

ラツィオの過激なファングループは、暴力、人種差別、反ユダヤ主義で悪名高い
no title

インテル、CL出場権獲得!!デ・フライの“忖度PK”疑惑が囁かれる 

mauro-icardi
1   2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9
セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc



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