Samurai Goal

ラグビー


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チャレンジ制度に概ね好意的な野球、VARに批判が集まるサッカー、そうでもないラグビー 

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1: 風吹けば名無し 2020/01/21(火) 10:37:56.07 ID:6ag/ugcf0
どうして差が付いたのか

「勝っても騒がれない野球」と「負けて騒がれるサッカー」ラグビーだってパレードやったじゃん野球は? 

1: Egg ★ 2020/01/17(金) 13:30:22.94 ID:zlUEQcOq9
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 サッカーU―23代表が五輪最終予選で負けた。負けたら騒ぐセルジオ爺さん、勝っても騒ぐんだから(それが仕事だから)まあ仕方ないが、選手はね、地元開催の五輪にゃ負けても出られるわけだから、そらあ目の色変えてくるサウジとかシリアとかにゃかなわんわな。

 ヨーロッパ組を入れろ! いっそ本田も入れたらどうか?(と本人がせっついてくるだろうし) 森保監督は針のむしろだろうけど、選択肢はまだまだあるわけだ。オーバーエージ枠でいい選手呼び戻せるわけだ。

「いいねえサッカーは。勝たなくても五輪に出られる試合に負けたぐらいで、これだけ騒がれて。野球はね、勝ったんだよプレミア12で! アジア選手権予選敗退じゃないよ、世界一になったんだよ。サッカーと違ってね、こっちはあんたらサッカーと違って、ホントに使いたい選手はメジャーから呼び戻せないんだよ。メジャーが許してくれないんだよ。しようがないから現有勢力でどうにか頑張って、勝ったんだよ、世界一になったんだよ。

よっしゃぁぁぁぁッ!ベンチで苦労をともにしたコーチと抱き合ったとたん涙あふれて、もうたいへん。グラウンドに躍り出てウワ~~ッて、全員で抱き合って、胴上げされましたよ、東京ドームで。監督冥利に尽きるよ。泣き叫ぼうとしたそん時よ。

 なんかこう、スタンドが、こう、一歩も二歩も引いて見てたような? これで五輪も金メダル取ります! って勝利監督インタビューで声張り上げてもさ。まばらな拍手? オレ、涙止まっちゃったよ。

 あれは一体、何なのサ? 国民的スポーツ、野球だよ。ひょっとして最後の五輪になるかもしれないって瀬戸際で世界の強豪に勝って(つっても主に韓国だけどサ)優勝したんだよ? サッカーはどうよ。いくら五輪切符は持ってるからって、本番じゃねえわけだから森保ジャパンに危機感なんかあるわけないじゃん。稲葉ジャパンは危機感の塊だったよ。サッカーと違って、金メダル絶対取れ! これもう至上命令だからね。その前祝いで、五輪出場権持ってるけど頑張って優勝したんだよ優勝。あんたら予選敗退だろ。

ねえ、ベスト8のラグビーだってパレードやったじゃん。野球は優勝してパレードやってくれた?

 森保監督、いいよあんた、負けてこれだけ騒がれるんだから。勝っても騒がれない稲葉の気持ち、わかんないだろうなあ!……なんて、口が裂けても言わないけどね」

20/01/16 06:00
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/267577

1 Egg ★ 2020/01/16(木) 09:22:12.42
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579134132/

ラグビー見たあとにサッカー見るとすごくショボいよね。すぐ転倒して痛がるフリをするし  


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1: 既にその名前は使われています 2019/10/14(月) 08:23:07.49 ID:MpIxPDSM
フィジカル弱すぎ

新国立競技場に見たサッカー界の無力さ 記者席の位置が「最悪」 日本のスポーツ界は陸連がリードしている 

1: ばーど ★ 2020/01/07(火) 22:38:46.60 ID:qYPizDOC9
【六川亨のフットボール縦横無尽】

 天皇杯サッカー(第99回全日本サッカー選手権)の決勝戦が、6年ぶりに<国立競技場>に戻ってきた。もちろん会場は<新国立>である。

 令和2年1月1日。恒例の元旦決戦となった神戸ー鹿島戦は、オンライン事業を幅広く展開する楽天(神戸)とフリマアプリの大手メルカリ(鹿島)との対戦でもあった。

 ※中略
 
■記者会見場も臨時の狭い会議室に

 そろそろ本題に。それにしても、新国立の未完成ぶりには驚かされてしまった。

 メインスタンド中央に設けられた記者席は仮設だったし、試合後の記者会見場も臨時の狭い会議室をあてがわれた。

 そもそも本来の記者席が設けられている3層スタンドのエリアは今回、一般客用に販売したので使用できなかった。

 新国立で最初の公式戦となった天皇杯サッカーの決勝は、東京五輪・パラリンピックに向けてのテスト大会として行われた。なのに仮設だらけ……では一体全体、何のためのシミュレーションなのか、理解に苦しむ。

 一般客の入場口も制限され、1層スタンドから2層、3層への導線も限られていた。まだまだ未完成なので使い勝手が悪い。未完成なので致し方なし、とはいえ、どうして「完成した」とアナウンスしたのか。いかがなものか? と思う。

 そして最悪だったことがある。今回は使用できなかった3層スタンドの記者席の位置である。

 埼玉スタジアムやカシマスタジアムを例に出すまでもなく、世界のスタジアムの記者席は、メインスタンドの中央部分に設置されているものである。ところが、新国立も旧国立と同じようにメインスタンドの右よりに作らていた。もっとも、旧国立に設置された右寄り記者席には理由がある。

 前回の東京五輪(1964年)当時、日本国内でサッカーはマイナー競技でしかなく、初めて五輪を開催するに当たって記者席の場所は、陸上競技の花形競技である100メートルのゴールラインの延長戦上に作られた。

 時代を考えると仕方ないと思う。しかし、今夏の東京五輪の後、果たして新国立で世界的な陸上競技の大会が一体、何回開かれるのだろうか? たとえ開催されたとしても、キャパシティーに見合った観客を動員することは、おそらく世界陸上でも招致しない限りは難しいだろう。ちなみに世界陸上は2021年にアメリカで、2023年にはハンガリーで開催されることが決まっている(その後は予定)。

 返す返すも残念なことがある。それは芝生のピッチの周りに陸上のトラックが残ったことだ。

 今後の新国立では、11日に大学ラグビーの決勝戦が行われ、その後は5月に陸上のパラリンピック大会や東京五輪向けのテスト大会が予定に入っている。同月には嵐のコンサートも予定されているようだが、スタンドが満員になるのは、嵐のコンサートだけだろう。

 サッカーの日本代表やJリーグの試合会場として「新国立は使われるのですか?」と聞かれても「サッカーの専用競技場ではないので埼玉スタジアムの頻度が高いでしょう」と答えざるを得ない。

 交通の便は申し分がない。歴史的にも<サッカーの聖地>と言われ、非常に高いステイタスを誇っている。そんな国立競技場が、装いも新たになったというのにサッカー観戦という視点から見ても、あまりにも凡庸なスタジアムになり下がった。

 やはり今夏の東京五輪終了後、トラックを撤去して観客席を増設した方が、新国立を有効活用することができるはずだ。

 記者席の場所ひとつとっても、日本のスポーツ界は「陸上競技連盟がリードしている」ことが伝わってくる。新国立の公式戦のこけら落としとなった天皇杯サッカーを取材しながら、サッカー界の無力さを改めて感じた年始めでもあった。

2020年1月7日 9時26分
日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.livedoor.com/article/detail/17628435/
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関連スレ
【東京五輪】式典演出担当者がパワハラで辞任 電通での懲戒処分受け―組織委
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578399571/

2019年もスポーツ番組が高視聴率 1、2位はラグビー、野球•サッカーは… 

20200106-00000049-dal-000-8-view[1]




1: 牛丼 ★ 2020/01/06(月) 14:39:44.61 ID:UjA2Mrps9
2019年もスポーツ番組が高視聴率 1、2位はラグビー、大坂なおみも…

 2019年の年間高世帯視聴率上位30番組が6日、分かり、1位はラグビーワールドカップ2019の「日本対南アフリカ」戦(NHK総合)の41・6%だった。2位もラグビーワールドカップの「日本対スコットランド」戦(日本テレビ)の39・2%だった。

 やはり2019年、お茶の間を席巻したのはラグビーだった。ラグビーワールドカップは上位30番組の中で、サモア戦(日本テレビ)も32・8%で11位。南アフリカ戦は、21時16分からの24分間でも24・1%で28位となっている。

 他にもスポーツ中継は注目度が高く、ラグビーの他にも全豪テニス女子シングルス「大坂なおみ対ペトラクビトバ」(NHK総合)が32・3%で12位。箱根駅伝(日本テレビ)も復路が32・1%で13位、往路が30・7%で15位。また朝乃山が優勝した大相撲夏場所千秋楽(NHK総合)も26・3%と高い数字。千秋楽は米国のトランプ大統領が生観戦したことでも注目を集めた。

 また、世界フィギュアスケート選手権の男子フリー(フジテレビ)も24・3%で27位だった。

 歴代ワーストだったNHKの「第70回NHK紅白歌合戦」は2部が37・3%で4位だった。(数字はビデオリサーチ日報調べ、関東地区)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000049-dal-spo

カズ ラグビーW杯生観戦で感じた“恥ずかしさ”「サッカー選手ってすぐに痛がるじゃないですか」 

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1: あずささん ★ 2020/01/04(土) 12:18:46.73 ID:mGQfhCdp9
サッカーJ1に昇格する横浜FCのFW三浦知良(52)が1日放送の日本テレビ「新春シューイチ」(前5・50)にVTR出演。昨年のラグビーワールドカップ(W杯)を生観戦した際に感じたという、サッカー選手としての「恥ずかしさ」について語った。

昨年、妻でタレントの三浦りさ子(51)とラグビーW杯の試合をスタンドから観戦し、選手の戦う姿勢に刺激を受けたというカズ。「現在はテクノロジーが発展して、サッカーでも戦術をすごく教え込まれる。でも、ラグビーの選手も根本にあるのは戦い。気持ちが大事だということを日本代表に教わった」と明かした。

また、「ラグビー選手は激しい戦いで、当然けがをしても痛い顔をしない」とした一方で「サッカー選手ってすぐに痛がるじゃないですか。あれはちょっと恥ずかしいなって思いまして。痛がってる割には、すぐにすぅ~って走ってちゃうから」と指摘。続けて、ラグビー選手はレフリーにクレームを入れないことにも触れ「それって紳士的というか。サッカー選手はすぐに文句を言うじゃないですか。役者みたいに」。アクションを交えて力説する姿に、対談相手を務めた番組MCのタレント中山秀征(52)も大笑いだった。

ソース/スポニチアネックス
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/04/kiji/20200104s00041000165000c.html

『スポーツ王』史上初、サッカーVSラグビー異種競技バトルを実現~最高の笑いをご覧あれ 

1: 湛然 ★ 2019/12/28(土) 05:06:52.95 ID:4JD2JzvF9
12/28(土) 5:00 オリコン
『スポーツ王』史上初、サッカーVSラグビー異種競技バトル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000327-oric-ent

1月2日放送、テレビ朝日系『夢対決2020 とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル』サッカーとラグビーの異種競技でバトル(C)テレビ朝日
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 お正月恒例、テレビ朝日系『夢対決2020 とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル』(1月2日 後6:30~11:30)で、おなじみのサッカーと2019年日本中が大いに沸いたラグビーの異種競技でのバトルが行われる。『スポーツ王』史上初となる新競技で真剣勝負。

 ラグビーからは「チーム松島幸太朗」として、ラグビーワールドカップ2019日本代表の松島幸太朗(サントリーサンゴリアス)が登場。W杯開幕戦では、ハットトリックを決めるなど初のベスト8進出の立役者となったスーパープレーヤーが2016年のキックベース対決以来2度目の参戦。さらに、日本ラグビー代表の礎を築いたレジェンド・大西将太郎と、強靭な肉体を誇るベテラン・プロップ、浅原拓真(日野レッドドルフィンズ)の頼もしい二人が松島をサポートする。

 そんなラグビーチームを迎え討つのは、木梨憲武率いる「木梨ジャパン」。10年ぶりの登場となる天才レフティー・中村俊輔(横浜FC)、4年ぶりの参戦となる代表歴代最多出場記録をもつゲームメーカー・遠藤保仁(ガンバ大阪)、2度目の参戦となる俳優・成田凌、そしておなじみの頼もしいメンバー・中山雅史、中澤佑二が、木梨とともにチーム松島に三本勝負を挑む。

▽松島幸太朗(サントリーサンゴリアス)のコメント
 テレビでいつも見ている人たちと、なかなかやる機会のない経験ができたので、思いきり楽しむことができました。“ウォールタックル”のウォールが思った以上に重くて、思わず途中で“あと何枚あるんだろう…”って考えてしまいましたが(笑)、タックルの力強さを見ていただきたいと思います。

 ワールドカップ以降、応援してくれる人、街で声を掛けてくれる人が増えました。1月からは、ジャパンラグビートップリーグも始まりますので、そちらも応援よろしくお願いします!

▽遠藤保仁(ガンバ大阪)のコメント
 久しぶりの『スポーツ王』で楽しかったです。今、盛り上がっているラグビーの選手たちとも共演できて、ラグビーボールを蹴ったりもして嬉しかったですね。僕が蹴ったボールをほかのメンバーが走ってキャッチするという、サッカーではやったことのない「キャッチングダウン対決」に注目してほしいです。どれだけの距離を蹴るのか考えたり、ボールを追いかけて手でキャッチするなんてことはめったにないので、楽しんで見ていただけると思います。

▽成田凌のコメント
 今回、中村選手、遠藤選手も来られて、伝説といわれる人たち…憧れ中の憧れの人たちと一緒に『スポーツ王』に出られてめちゃくちゃ嬉しかったです。実は子どものころ、中澤さん、中村選手と握手してもらったことがあるんですよ。伝説といわれる人たちとご一緒できる日が来るなんて…あの頃の自分に教えてあげたいです。ラグビーチームの皆さんの体を触らせてもらったんですけど、やっぱりすごいですよ!すごい筋肉でした。サッカーもラグビーも“やっぱりすごい!”というのを痛感した一日でした。本当に皆さんかっこよかったです!ありがたいことに、『スポーツ王』に出させていただくのは今回が2度目でしたが、3度、4度…といわず、永遠に呼んでほしいです(笑)。

■毎年恒例の卓球対決 オリンピックメダル候補選手が集結

 今回 とんねるずの対戦相手となるのは「東京オリンピックオールスター」。3大会連続で五輪代表出場が内定している卓球の 石川佳純、カヌー スラローム日本代表・羽根田卓也 、トランポリン世界選手権日本史上初の金メダリスト・ 森ひかる、そして世界ジュニア卓球選手権1位・長﨑美柚と、さまざまな競技のトップ選手が集結。

 一方、とんねるずの助っ人は、混合ダブルスで石川佳純とコンビを組んでいる吉村真晴。『スポーツ王』常連の石川&吉村、初参戦の羽根田&森&長﨑ら各競技のトップ選手たちが慣れない“変わりダネ”卓球バトルで熱戦を繰り広げる。

(おわり)

【テレ朝】『スポーツ王』史上初、サッカーVSラグビー異種競技バトル 

1: 湛然 ★ 2019/12/28(土) 05:06:52.95 ID:4JD2JzvF9
12/28(土) 5:00 オリコン
『スポーツ王』史上初、サッカーVSラグビー異種競技バトル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000327-oric-ent

1月2日放送、テレビ朝日系『夢対決2020 とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル』サッカーとラグビーの異種競技でバトル(C)テレビ朝日
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 お正月恒例、テレビ朝日系『夢対決2020 とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル』(1月2日 後6:30~11:30)で、おなじみのサッカーと2019年日本中が大いに沸いたラグビーの異種競技でのバトルが行われる。『スポーツ王』史上初となる新競技で真剣勝負。

 ラグビーからは「チーム松島幸太朗」として、ラグビーワールドカップ2019日本代表の松島幸太朗(サントリーサンゴリアス)が登場。W杯開幕戦では、ハットトリックを決めるなど初のベスト8進出の立役者となったスーパープレーヤーが2016年のキックベース対決以来2度目の参戦。さらに、日本ラグビー代表の礎を築いたレジェンド・大西将太郎と、強靭な肉体を誇るベテラン・プロップ、浅原拓真(日野レッドドルフィンズ)の頼もしい二人が松島をサポートする。

 そんなラグビーチームを迎え討つのは、木梨憲武率いる「木梨ジャパン」。10年ぶりの登場となる天才レフティー・中村俊輔(横浜FC)、4年ぶりの参戦となる代表歴代最多出場記録をもつゲームメーカー・遠藤保仁(ガンバ大阪)、2度目の参戦となる俳優・成田凌、そしておなじみの頼もしいメンバー・中山雅史、中澤佑二が、木梨とともにチーム松島に三本勝負を挑む。

▽松島幸太朗(サントリーサンゴリアス)のコメント
 テレビでいつも見ている人たちと、なかなかやる機会のない経験ができたので、思いきり楽しむことができました。“ウォールタックル”のウォールが思った以上に重くて、思わず途中で“あと何枚あるんだろう…”って考えてしまいましたが(笑)、タックルの力強さを見ていただきたいと思います。

 ワールドカップ以降、応援してくれる人、街で声を掛けてくれる人が増えました。1月からは、ジャパンラグビートップリーグも始まりますので、そちらも応援よろしくお願いします!

▽遠藤保仁(ガンバ大阪)のコメント
 久しぶりの『スポーツ王』で楽しかったです。今、盛り上がっているラグビーの選手たちとも共演できて、ラグビーボールを蹴ったりもして嬉しかったですね。僕が蹴ったボールをほかのメンバーが走ってキャッチするという、サッカーではやったことのない「キャッチングダウン対決」に注目してほしいです。どれだけの距離を蹴るのか考えたり、ボールを追いかけて手でキャッチするなんてことはめったにないので、楽しんで見ていただけると思います。

▽成田凌のコメント
 今回、中村選手、遠藤選手も来られて、伝説といわれる人たち…憧れ中の憧れの人たちと一緒に『スポーツ王』に出られてめちゃくちゃ嬉しかったです。実は子どものころ、中澤さん、中村選手と握手してもらったことがあるんですよ。伝説といわれる人たちとご一緒できる日が来るなんて…あの頃の自分に教えてあげたいです。ラグビーチームの皆さんの体を触らせてもらったんですけど、やっぱりすごいですよ!すごい筋肉でした。サッカーもラグビーも“やっぱりすごい!”というのを痛感した一日でした。本当に皆さんかっこよかったです!ありがたいことに、『スポーツ王』に出させていただくのは今回が2度目でしたが、3度、4度…といわず、永遠に呼んでほしいです(笑)。

■毎年恒例の卓球対決 オリンピックメダル候補選手が集結

 今回 とんねるずの対戦相手となるのは「東京オリンピックオールスター」。3大会連続で五輪代表出場が内定している卓球の 石川佳純、カヌー スラローム日本代表・羽根田卓也 、トランポリン世界選手権日本史上初の金メダリスト・ 森ひかる、そして世界ジュニア卓球選手権1位・長﨑美柚と、さまざまな競技のトップ選手が集結。

 一方、とんねるずの助っ人は、混合ダブルスで石川佳純とコンビを組んでいる吉村真晴。『スポーツ王』常連の石川&吉村、初参戦の羽根田&森&長﨑ら各競技のトップ選手たちが慣れない“変わりダネ”卓球バトルで熱戦を繰り広げる。

(おわり)

<FC大阪>J参入へ本格挑戦「花園をフットボールの聖地としてサッカーでも盛り上げていきたい」  

1: Egg ★ 2019/12/20(金) 19:51:07.92 ID:PzhsrWZA9
大阪から3番目のJリーグ入りを目指すJFL・FC大阪の吉沢正登会長、岡崎将太副社長が20日、神戸市中央区のデイリースポーツを訪れ、8位に終わった今季を振り返り、J3参入へ本格挑戦となる来季への意気込みを語っ

 JFL参戦5年目の今季は10勝10分け10敗の勝ち点40で8位。昨季の2位から順位を下げた。吉沢会長は「昨季は勢いで2位までなったが、チームとして育ちきっていなかった。主力選手はほぼ残留するので今季の成績を反省して、チームの育成を重視していきたい」と話した。4季指揮した和田治雄監督が今季限りで退任。後任監督は近日中に発表できると明らかにした。

 クラブは11月にJリーグ百年構想クラブ申請を行い、現在審議中。JFLのクラブがJ3に入会するためには、Jリーグが参加要件としている「Jリーグ百年構想クラブ」に認定され、「J3クラブライセンス」を交付されなければならない。そしてJリーグ理事会で入会を承認された上で、JFLで定められた競技成績(今季は年間4位以内)、ホームスタジアム・平均観客動員数などの基準をクリアすることが条件となる。

 また、ホームタウン東大阪市の花園ラグビー場第2グラウンドをFC大阪がJ3基準を満たす5000人収容のスタジアムに改修し、市に寄付する協定も締結した。吉沢会長は「花園をフットボールの聖地として、ラグビーだけでなく、サッカー、アメフトなどでも盛り上げていきたい。1試合あたり5000人の観客動員を目指したい」と力を込めた。スタジアム改修は21年シーズンの開幕前に完了予定だが、改修中の来季も試合を開催する方向で進めている。

12/20(金) 18:58配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00000117-dal-socc

写真no title

小島瑠璃子(ラグビーは)野球とかサッカーよりも審判に不満でも詰め寄らないですよね ”ディスって批判続出! 

1: Egg ★ 2019/12/02(月) 09:46:32.10 ID:lQETyTWg9
11月28日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)内で、小島瑠璃子の発した何げない一言が物議を醸した。

この日の「『嵐』チーム」の対戦相手は『チームラグビー』。ラグビー経験者芸人の林家たま平、『中川家』の他、廣瀬俊朗、齊藤祐也、佳久創といった元ラグビー選手も出演し、ゲーム対戦を繰り広げていった。

問題の発言は、番組後半に行われた「ボンバーストライカー」で飛び出した。ゲーム前には恒例としてトークが挟まれるのだが、ここで「『嵐』チーム」の櫻井翔から、「(ラグビーの)ポジションで人柄って分かりませんか?」との質問が。これを聞いたたま平と「中川家」が、「ウイングはモテる系」「結婚するならフォワード」などと〝ラグビーあるある〟を語っていると、小島は「『いいな』って思うのが、(ラグビーって)野球とかサッカーよりも、審判に不満でも詰め寄らないですよね」と口にしたのだ。



「比較されたスポーツに対して失礼だよね」
率直に〝ラグビーの良さ〟を語った小島だったが、引き合いに他の競技を出したことで、不愉快に感じてしまう視聴者もいたよう。ちょっとした一言ではあったものの、ネット上には、

《出たー比較》
《おい!こじるり 野球disんなよ》
《何で比較として野球とサッカーの話題だしたんだろ》
《すぐ比べて他を下げるところがあんまり好きじゃないな》
《それはラグビーの魅力ではなくて、ラグビーが野球やサッカーよりマシな部分ですからね…》
《~と違って… もうええってそれ》
《サッカー選手が悪いって感じがして何かムカつくな》
《比較されたスポーツに対して失礼だよね ああいう言い方しちゃう人はだめだね》

などと、批判的な感想も目立っていた。

サッカー、ラグビー、マラソン、野球、バレーと、さまざまな競技のナビゲーターを務めてきた小島。比較発言の裏には、こうした経験豊富さも影響していたのだろうか。

2019.12.02 07:30 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/101236

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