Samurai Goal

ラキティッチ


スポンサード リンク





ラキティッチ、ビダルらバルサ12選手が退団可能性 

スクリーンショット 2020-07-24 13.47.39のコピー




1: 2020/07/24(金) 12:24:38.50 _USER9
まだ欧州チャンピオンズリーグ(CL)が残されており、シーズンは終わっていないものの、バルセロナは既に今夏の移籍市場に向けた仕事に取り組んでいる。そんな中、スペイン紙マルカ電子版は23日、退団の可能性がある選手がバルセロナに12人いることを伝えている。

バルセロナの今夏最大の目標がインテル・ミラノでプレーするアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス獲得である中、選手放出には資金調達やトレード要員、人員整理という理由がある。

退団の可能性がある選手として同紙は、GKのネト、DFのセメード、ウムティティ、ジュニオル、MFのラキティッチ、ビダル、FWのデンベレ、ブライトバイテ、期限付き移籍から戻ってくるアレニャ(ベティス)、ラフィーニャ(セルタ)、トディボ(シャルケ)、コウチーニョ(バイエルン・ミュンヘン)の12人を挙げており、1チーム分作れることを強調している。

これらの選手たちの多くは他クラブに所属した場合、スタメンを構成するに十分な戦力になる。しかしバルセロナ内では来季、監督を納得させるプレーができていない、入団後のパフォーマンスと比較してコストが高いなどの理由で居場所がなくなる可能性があり、今夏の退団候補となっている。

この中でも特に高給取りのコウチーニョとデンベレを放出した場合、クラブは新型コロナウイルスの影響を大きく受けている財政面の負担を大幅に軽減することができる。2選手はクラブ史上の移籍金最高額の上位2選手として入団しながらも、重要な地位を築けていないが、市場価値は依然として高いとのことだ。

またセメード、ラキティッチ、ビダル、ラフィーニャ、トディボも人気があるため、移籍先を見つけるのは難しくないと見られている。一方、その他の選手たちはこの後、クラブと話し合いを行い、解決策を見つける必要があるとマルカ紙が伝えている。(高橋智行通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/19f0ef877323e5579b95d61a8ba3f2f50a2c5674

バルセロナ来日 ファン押し寄せ厳戒態勢 安部裕葵も移籍後“初来日” 

20190721-00000228-spnannex-000-3-view[1]

バルセロナ、ラキティッチのループ弾でリーガのクラシコにも勝利!レアル・マドリーに勝ち点12差つけて終戦を宣告  

GettyImages-852592490-800x533




1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 06:38:15.92 ID:4vN72Fqb9
3/3(日) 6:36配信
バルセロナ、ラキティッチのループ弾でリーガのクラシコにも勝利!レアル・マドリーに勝ち点12差つけて終戦を宣告

2日のリーガ・エスパニョーラ第26節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー対バルセロナは1-0でバルセロナの勝利に終わった。

バルセロナが突破を果たしたコパ・デル・レイ準決勝に続き、ベルナベウで行われるクラシコ。首位バルセロナに勝ち点9差と距離を離されるレアル・マドリーは、3日後に迫った本命の大会チャンピオンズリーグ、アヤックス戦も考慮しながら“うまく“切り抜ける必要があり、一方バルセロナはリーガでもレアル・マドリーとの決着をつけようと息巻く。

レアル・マドリーのソラーリ監督はコパ・クラシコの先発から2選手を変更。ケイロール・ナバス、ルーカス・バスケスをクルトワ、ベイルに代えて、GKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、レギロン、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWベイル、ベンゼマ、ヴィニシウスをスタメンとした。システムは4-3-3。

一方、バルセロナのバルベルデ監督はセメドの代わりに負傷明けのアルトゥールを先発起用。GKテア・シュテーゲン、DFセルジ・ロベルト、ピケ、レングレ、ジョルディ・アルバ、MFラキティッチ、ブスケッツ、アルトゥール、FWメッシ、ルイス・スアレス、デンベレがスタメンで、こちらも4-3-3のシステムを採用した。

今回はコパ・クラシコとは様相が異なり、レアル・マドリーではなくバルセロナが徐々にゲームを支配する。レアル・マドリーはコパで輝いたヴィニシウスにそこまでの勢いがなく、時間が進むに連れて攻撃の手がかりをなくしていった。そして26分、バルセロナが先制点を記録する。ラキティッチがセルジ・ロベルトとのパス交換からS・ラモスのマークを振り切り、ペナルティーエリア内に侵入。クルトワを眼前にループシュートを放ち、ネットを揺らした。

先制後も試合はバルセロナペースで進み、L・スアレスやメッシがレアル・マドリーゴールを脅かす。対してチーム全体のパフォーマンスが芳しくないレアル・マドリーは、モドリッチが孤軍奮闘を見せ始める。豊富な運動量で攻撃を構築し、機を見たペナルティーエリア内への侵入からのシュートを放つなど存在感を放ったが、同点弾を奪うには至らなかった。

後半、レアル・マドリーは勢いを増してゴールに迫るが、決定機を築くには至らない。ソラーリ監督はアヤックス戦を見据えてか、早い段階で選手交代を敢行。55分にクロースをバルベルデ、61分にベイルをアセンシオ、76分にカセミロをイスコに代える。存在感がほとんどなかったベイルは、観客から多量のブーイングを浴びせられている。その一方でバルベルデ監督は70分に最初の交代カードを切り、アルトゥールを下げてビダルを投入。78分にはデンベレとの交代でコウチーニョを入れた。

終盤はレアル・マドリーが相手陣地に攻め入って同点弾を狙い、バルセロナが速攻からリードを広げようと試みるが、スコアは動かずに試合終了のホイッスル。バルセロナが虎の子の1点を守り切る形で、コパ・クラシコに続いてベルナベウを征服している。

この結果、首位バルセロナは3位レアル・マドリーに勝ち点12差をつけることに成功。また翌日に試合を控える2位アトレティコ・マドリーとの勝ち点差を暫定で10に広げた。第26節終了時点で首位に勝ち点12差をつけられたチームが逆転優勝を果たしたケースは存在せず、バルセロナがレアル・マドリーに終戦を宣告した格好だ。

■試合結果
レアル・マドリー 0-1 バルセロナ

■得点者
バルセロナ:ラキティッチ(26分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010006-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190303-00010006-goal-000-1-view.jpg

メッシ、L・スアレスは人気日本漫画のファンだった…クラシコ直前の私物キャップが話題に 

20190228-00010026-goal-000-1-view

好調バルサに迫る“世代交代”の必要性 スペイン紙が推挙する主力の後継者は? 

20190217-00170960-soccermzw-000-5-view

契約延長目前と報道も…去就注目のラキティッチ、バルサ退団を希望?  

20190209-00904934-soccerk-000-1-view

『モドリッチこそバロンドーラー』ラキティッチが大絶賛!! 

Dh242CgVMAISW3W
1 2018/09/06(木) 12:23:03.11 _USER9
ルカ・モドリッチが世界最高の選手で、バロンドールを獲得すべきだとクロアチア代表チームメイトのイヴァン・ラキティッチは考えているようだ。

モドリッチとラキティッチは今夏、ロシアで行われたワールドカップでクロアチアの躍進に大きく貢献。下馬評を覆す快進撃を続け、同国史上初となる決勝進出を果たした。そして、クロアチア代表の10番はワールドカップのMVPに輝き、先日授賞式が行われたUEFA年間最優秀賞をも獲得した。

これまで主要な個人タイトルに恵まれなかったモドリッチだが、今年の多くの賞で有力候補とされている。クラブではライバルチーム同士だが、ともにクロアチア代表でプレーするラキティッチは、クロアチア『Novi list』でモドリッチを“世界最高のプレーヤー”と絶賛した。

「ルカは今、リーガ・エスパニョーラの顔だ。それに今年の世界最高の選手だ。僕たちクロアチア人は彼のことをとても誇りに思っている。僕は彼が最後のタイトル(バロンドール)を勝ち取れると信じている。なぜなら彼はまさしくそれを受賞するに値する選手だ」

「多くの選手たちはルカにジェラシーを感じていて、そのジェラシーでつぶれてしまうだろう。僕は彼のことを誇りに思っているし、自分自身が受賞した時のようにうれしいよ」

ワールドカップの躍進だけではなく、レアル・マドリーの一員としてチャンピオンズリーグ3連覇にも貢献したモドリッチは、FIFA年間最優秀選手賞の最終候補3選手にも選出されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000004-goal-socc

ラキティッチにPSGの魔の手が忍び寄る...約120億円を支払う覚悟か!? 

GettyImages-852592490-800x533
パリ・サンジェルマン(PSG)はここ2週間に渡って、水面下で動いていた。だが既にFCバルセロナに対しラキティッチ売却の交渉を始めるよう求めている。PSGは9,000万ユーロ(約115億4,000万円)を支払う準備があるといい、選手本人との合意は済んでいないという。なおバルサはラキティッチの契約解除金を1億2,500万ユーロ(約160億円)に設定している。

PSGのスポーツディレクターはあらゆる面での合意の可能性を確かめるまで動き出してはいなかった。夏の間は多くの失望を味わってきた同クラブだが、あらゆる点で正当なオファーによるラキティッチとの契約の可能性に確信を得ていた。この10日間PSGは決定的な一歩を踏み出すまで、間接的に獲得オペレーションに動いていた。そして今、最後の攻勢をかける準備が整ったようだ。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00010014-sportes-socc

ラキティッチの契約解除金『160億円』はお手頃価格?バルサにとって“頭痛の種”に... 

キャプチャ

 ワールドカップで大きな成功を収めたイヴァン・ラキティッチ。1億2500万ユーロ(約160億円)という契約解除金は、ビッグクラブにとっては手ごろな価格のようだ。事実、大会後にパリ・サンジェルマンとモナコがバルサにオファーを提出している。

 昨シーズンから指揮を執るエルネスト・バルベルデが最も起用した選手がこのラキティッチだった。同監督の4-4-2の基本は、このクロアチア人ミッドフィルダーをセントラルに置くことである。

 中盤の補強を目指すPSGはエンゴロ・カンテを狙っていたが、 チェルシーが交渉の席に着くことを拒否したため、ターゲットをラキティッチに変更した。バルサがポール・ポグバを狙っていることで、ラキティッチがチームを離れることに期待したのだろう。しかしラキティッチ本人は、今後もカンプ・ノウでプレーしたいという意志を持っている。

 昨夏、キリアン・エムバペを1億8000万ユーロ(約230億円)、トマ・レマルを7000万ユーロ(約90億円)、ファビアーノを4500万ユーロ(約58億円)で売却したモナコは、この資金でのチーム強化を図っている最中だ。トロフェ・デ・シャンピオン(フランス・スーパーカップ)に敗北したあと、モナコはPSGに勝利するだけでなく、ヨーロッパでも競争できるチームを作る必要性に改めて気がついたようだ。

 この両クラブのラキティッチへのオファーは、バルサにとって新たな頭痛の種になっている。


執筆者:Edu Polo

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010000-mdjp-socc

ラキティッチの嫁“破壊力抜群”誰もラキティッチの話を聞かないスレww 

1 2018/07/14(土) 22:06:47.95 _USER9
ラキティッチ「イニエスタが先発を外れたことは、私に大きな悲しみと怒りを与えた」
7/14(土) 15:20配信 ムンドデポルティーボ日本語公式 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010001-mdjp-socc

ホテルの部屋でくつろぐイヴァン・ラキティッチ
no title


イヴァン・ラキティッチの妻ラケル・マウリ
no title


日曜日にワールドカップ決勝戦を控えるクロアチア代表イヴァン・ラキティッチ。滞在先のホテルの自室でムンドデポルティーボのインタビューに応じてくれた。

-やあイヴァン、ちゃんと眠れていますか?

「準決勝のあと、妻のラケルにも同じことを聞かれたよ。問題ない。次は子供の頃から夢見ていたワールドカップの決勝戦だ。本当に楽しみだね」

-興奮しています?

「そりゃそうさ。(長女の)アルテアも勝って欲しいと言ってた。(次女の)アダラはまだよく分かっていないけど、ちゃんと応援してくれたよ」

-準決勝終了のホイッスルが鳴ったあと、どんな気持ちでしたか?

「実は試合前に39度の熱があったんだ。直前までベッドで寝てたけど、(ズラトコ・ダリッチ)監督に“こんな重要な試合を欠場することはできない“って出場を直訴した。
あの試合では14km走って体重が4kg落ちた。どこにそんな力があったのか自分でも分からない。気持ちの問題だと思う。体の内側から感情が湧き上がってくるんだ」

-決勝戦を前に、ズラトコ・ダリッチ監督は選手たちに「外出して楽しめ」と言ったそうですね。1992年のチャンピオンズカップ決勝戦の前、ヨハン・クライフがバルサの選手たちに同じことを言ったのを知っていますか?

「そうなんだ。監督はいつも我々にすべての試合を楽しむように言ってる。彼自身も楽しんでいるよ。彼の代表監督就任は本当に重要だったと思う

-『El Pais』紙は、スペインがロシアに敗れたのはアンドレス・イニエスタを先発させなかったからだと報じましたが、あなたはどう思いますか?

「その通りだと思う。改めて言うけど、イニエスタが先発を外れたことは、私に大きな悲しみと怒りを与えた。
あの試合はクロアチア代表のチームメイトたちと観戦していたんだけど、みんなが私に聞いてきたよ。
“イニエスタは怪我しているのか?““試合前に何か話した?“ってね。
誰もが理解できないベンチスタートだった。スターティングイレブンが発表されたとき、私はこれが何かの間違いだと思った」

-それほど大きなショックを受けたんですね。

「アンドレスがいつも私に言っていた“監督の決定を尊重するんだ“という言葉を思い出していた。
私にとってのスペイン代表は、アンドレスとその他の10人なんだ。
モロッコ戦でのプレーもいつもどおりだったし、今大会のチームの中で最も優れたパフォーマンスを発揮していた。それがなぜロシア戦で先発を外されたのか、まだ理解できないよ」

>>2以降に続きます。



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索