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ヨーロッパリーグ


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【抗議】“また”旭日旗がテレビに映ったとして韓国人教授がご立腹!! 

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1   2018/05/17(木) 11:58:27.24 _USER
スペインのプロサッカーチーム、アトレチコ・マドリードが優勝した欧州リーグの決勝戦でまた旭日旗が登場し、韓国人ファンの眉をひそめさせた。

アトレチコ・マドリードは17日午前3時45分(日本時間)、リヨンでオリンピック・マルセイユと2017/18UEFA欧州リーグの決勝戦を行い、3-0で勝って通算3度目の優勝を果たした。エースのグリーズマンが2得点し、圧倒的に優勢な試合を見せた。

しかし試合中、応援席の旭日旗が何度も画面に映った。準決勝の第2戦でも観客席に旭日旗が登場して論議を呼んだが、決勝でも同じことが発生したのだ。

一方、韓国広報専門家の徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大教授は欧州リーグ準決勝の後、アトレチコ・マドリードのファンクラブに「戦犯旗応援」に対して抗議メールを送った。

徐教授は「世界サッカーファンが生放送で中継される欧州リーグで旭日旗を広げて応援をするのは黙過できない問題だと考え、抗議の書簡を送った」と説明した。


2018年05月17日11時08分
http://japanese.joins.com/article/467/241467.html?servcode=A00§code=A00

【EL決勝】アトレティコが制覇!!ベンチスタートのゴリは出番なし... 

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1   2018/05/17(木) 05:39:01.68 _USER9
グリーズマン2発!アトレティコが快勝でEL制覇!…酒井は出番なしで16年ぶり快挙ならず

 ヨーロッパリーグ(EL)決勝が16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアトレティコ・マドリードが対戦した。酒井はベンチスタートとなった。

 EL初制覇を狙うマルセイユと3度目の優勝を目指すアトレティコが激突。マルセイユは、主将のディミトリ・パイェやリーグ戦22得点のフロリアン・トヴァン、ルイス・グスタヴォらがスタメンに名を連ね、11日にケガから復帰した酒井の代わりにブナ・サールが右サイドバックに入った。

 対するアトレティコは、ディエゴ・シメオネ監督が準決勝で主審を侮辱し4試合のベンチ入り禁止処分を受けたため、この日もスタンドから観戦。指揮官不在の中、今大会4ゴール3アシストのアントワーヌ・グリーズマンや、1月にチェルシーから復帰したジエゴ・コスタらが先発出場で、今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスはベンチスタートとなった。

 試合はマルセイユが立ち上がりからチャンスを作る。4分、今大会トップの7アシストを記録しているパイェのスルーパスから、ヴァレール・ジェルマンがエリア内に抜け出してシュート。6分には、アディル・ラミがエリア内中央でこぼれ球を右足ダイレクトで叩くが、どちらも枠を捉えられなかった。

 試合が動いたのは21分、アトレティコは高い位置からプレッシャーをかけると、敵陣中央のガビが相手のトラップミスを見逃さず、ダイレクトで前線にパス。エリア内中央に抜け出したグリーズマンがゴール左に流し込み、貴重な先制点を挙げた。

 32分、先制を許したマルセイユに追い打ちをかけるアクシデント。パイェが負傷交代を強いられ、涙ながらにピッチを後にした主将の代わりにマキシム・ロペスが投入された。

 後半に入って49分、アトレティコが追加点を奪う。エリア内右に走り込んだグリーズマンがコケからリターンパスを受けると、冷静に左足シュートを沈めてリードを2点に広げた。

 マルセイユは2点を追う展開となったが、なかなか反撃できず。81分には途中出場のコンスタンティノス・ミトログルがヘディングシュートを放ったが、これは左ポストに嫌われた。アトレティコは89分、ガビがエリア内右フリーでパスを受けると、右足を振り抜き、試合を決定づけるダメ押しゴール。試合はこのまま終了し、アトレティコが3-0の快勝で6年ぶり3度目のEL制覇を果たした。

 なお、酒井は出番が回ってこず、大舞台での出場は叶わなかった。また、チームも敗れたため、2002年にフェイエノールトで前身のUEFAカップを制した小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)以来、日本人選手2人目の優勝を果たすことはできなかった。

【スコア】
マルセイユ 0-3 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 21分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
2-0 49分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
3-0 89分 ガビ(アトレティコ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00759181-soccerk-socc

【PL最終結果】順位まとめ“ELにはチェルシーとアーセナル” 

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1   2018/05/14(月) 01:16:40.44 _USER9
プレミアリーグは13日に最終節が行われ、2017-18シーズンの全日程が終了した。
毎年激しい優勝争いが繰り広げていたプレミアリーグだったが、今季はマンチェスター・シティの一強体制となった。シティズンズ(マンチェスター・Cの愛称)は、プレミアリーグ最多記録となる勝ち点「100」を記録。また、最多勝利数「32」、最多ゴール数「106」を記録するなど、圧倒的な強さでリーグを制覇している。
チャンピオンズリーグ出場権を獲得したのは、マンチェスター・Cの他、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナム、リヴァプール。ヨーロッパリーグ(EL)には、チェルシーとアーセナルが回ることとなった。なお、FAカップ決勝にマンチェスター・Uとチェルシーが進んでいるため、7位のバーンリーがEL予選に出場することになる。
6位で終えたアーセナルでは、アーセン・ヴェンゲル監督が22年目にしてついに退任。1235試合目の指揮となった最終節では、ハダースフィールドを1-0で下して有終の美を飾っている。
一方、2部へ降格するのはスウォンジー、ストーク、ウェスト・ブロムウィッチとなった。吉田麻也所属のサウサンプトンは、厳しい残留争いを勝ち抜き17位でシーズンを終えている。

以下、2017-18シーズン、プレミアリーグ順位まとめ。

優勝:マンチェスター・C

2位:マンチェスター・U

3位:トッテナム

4位:リヴァプール

==CL出場圏内==

5位:チェルシー

6位:アーセナル

==EL出場圏内==

7位:バーンリー※

8位:エヴァートン

9位:レスター

10位:ニューカッスル

11位:クリスタル・パレス

12位:ボーンマス

13位:ウェストハム

14位:ワトフォード

15位:ブライトン

16位:ハダースフィールド
 
17位:サウサンプトン

==降格==

18位:スウォンジー

19位:ストーク

20位:ウェスト・ブロムウィッチ

※FAカップ決勝に進んだチームがすでに欧州カップ戦出場権を獲得しているため、EL予選から出場。


GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000040-goal-socc

“旭日旗に抗議”EL準決勝でテレビに映ったとして韓国の教授が抗議!! 

1   2018/05/08(火) 11:15:05.10 _USER
(写真)
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▲ テレビ画面キャプチャー

日本の軍国主義を象徴する旭日旗が、欧州サッカー連盟(UEFA)のヨーロッパリーグ(EL)準決勝戦が行われたスタジアムのスタンドに登場して、該当するチームに抗議メールを送ったと『韓国広報専門家』で知られる誠信女子大学の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授が8日に明らかにした。

去る4日にスペイン・マドリードにあるエル・ワンダ・メトロポリターノで行われたEL準決勝、アトレティコ・マドリード(スペイン)とアーセナル(イングランド)の試合で、アトレティコ・マドリードのサポーターが旭日旗を使って応援する場面がテレビ画面に映った。この場面は韓国内のネチズンの情報提供である事が分かった。

徐教授はアトレティコ・マドリードのエンリケ・セレソ会長とチームに抗議のEメールを送り、オンラインメッセンジャーを通じて旭日旗による応援の自制を要請した。

徐教授はEメールで、『旭日旗の真実』というタイトルの6分25秒の英語映像と共に、旭日旗は『鉤十字』という意味で、ドイツ・ナチズムの象徴であるハーケンクロイツと意味は同じであるという内容を書いた。

徐教授は、「サッカーファンが生放送で中継されるELで旭日旗を広げて応援をする事は、絶対にうやむやにしてはいけない問題と思って抗議書簡を送った」と述べた。彼は『旭日旗全世界追放キャンペーン』も行っている。

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=023&aid=0003370974

【EL準決勝】「アーセナル×アトレティコ」...ヴェンゲル体制無惨に散る 

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1   2018/05/04(金) 06:04:30.61 _USER9
アトレティコが6季ぶり決勝進出! アーセナルはヴェンゲル体制最後のタイトル逃す

 ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが3日に行われ、アトレティコ・マドリードとアーセナルが対戦した。

 4月26日にアーセナルのホームで行なわれたファーストレグは1-1のドロー。スコアレスドローに終わった場合は、アウェイゴールをマークしているアトレティコが決勝に進出する。なお、アトレティコは退場処分のシメ・ヴルサリコが出場停止。退席を命じられたディエゴ・シメオネ監督はベンチに入れず、スタンドから戦況を見守る。

 開始早々の8分、アーセナルにアクシデント。キャプテンのローラン・コシェルニーが右足を痛め、プレー続行不可能に。カラム・チャンバースとの交代となった。前半アディショナルタイム、グリーズマンからのパスを受けたジエゴ・コスタが左足でシュートを決め、ホームのアトレティコが先制に成功。前半はアトレティコの1点リードで折り返す。

 後半に入り63分、グラニト・ジャカのミドルシュートはGKヤン・オブラクがセーブ。アーセナルは68分にヘンリク・ムヒタリアンを投入して攻撃のリズムを掴むが、最後までゴールネットを揺らすことはできず、セカンドレグは1-0でタイムアップ。

 2試合合計2-1でアトレティコが6シーズンぶりに決勝進出。一方のアーセナルは今シーズン限りで退任するアーセン・ヴェンゲル監督にとって最後のタイトルを逃す結果となった。今シーズンのEL決勝戦は今月17日、フランスのリヨンで開催される。

【スコア】
アトレティコ・マドリード 1-0(2試合合計2-1)アーセナル

【得点者】
1-0 45+2分 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリード)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00752353-soccerk-socc

【EL準決勝】「ザルツブルク×マルセイユ」南野、途中出場するも軍配はマルセイユに!! 

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1   2018/05/04(金) 06:41:20.96 _USER9
ザルツブルク 2-1 マルセイユ 
2戦合計 (2-3)
[得点者]
アマドウ・ハイダラ (後半8分)
オウンゴール    (後半20分)
ロランド・フォンセカ(延長後半11分)
南野拓実、後半39分から出場

210分の激闘を制したマルセイユが決勝へ! ザルツブルグの南野は84分から出場

 ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが3日に行われ、ザルツブルグとマルセイユが対戦した。

 4月26日に行なわれたファーストレグは、フロリアン・トヴァンとクリントン・エンジの得点でホームのマルセイユが先勝。決勝進出に前進している。


 前半をスコアレスで折り返すと、迎えた53分。右サイドでボールを持ったアマドゥ・ハイダラが力強いドリブル突破から右足でシュートを突き刺す。ザルツブルグが1点を先制した。勢いに乗るザルツブルグは65分、右サイドからチャンスを作ると、相手DFのクリアボールを拾ったクサファー・シュラーガーが左足でシュート。このシュートがブナ・サールに当たってゴールイン。2試合合計スコアで追いつく。


 試合は延長戦に突入。延長後半に入り116分、ディミトリ・パイェのCKから途中出場のロランド・フォンセカが決めて、マルセイユが2試合合計スコアで勝ち越しに成功する。

 試合は2-1で終了。2試合合計2-3でマルセイユが決勝に駒を進めた。マルセイユの酒井宏樹は負傷中のためメンバー外。ザルツブルグの南野拓実は84分からプレーしている。

 決勝の対戦相手はアトレティコ・マドリード。今シーズンのEL決勝戦は今月17日、フランスのリヨンで開催される。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00752351-soccerk-socc
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11152953

【EL準決勝】“アーセナルやらかす!?”試合結果「アーセナル×アトレティコ」「マルセイユ×ザルツブルク」 

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1   2018/04/27(金) 05:59:04.93 _USER9
マルセイユ 2-0 ザルツブルク
[得点者]
フロリアン・トヴァン(前半15分)マルセイユ
クリントン・エンジ (後半18分)マルセイユ

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11152951


アーセナル 1-1 アトレティコ
[得点者]
アレクサンドル・ラカゼット(後半16分)アーセナル
アントワーヌ・グリーズマン(後半37分)アトレティコ

※シメ・ヴルサリコ(前半10分)イエロー2枚で退場

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11152952


アーセナル、80分間数的優位も終盤に痛恨被弾…アトレティコが価値あるドローに持ち込む

ヨーロッパリーグ準決勝ファーストレグが26日に行われ、アーセナルとアトレティコ・マドリードが対戦した。

 立ち上がりから試合の主導権を握ったのはホームのアーセナルだった。6分、ショートカウンターを仕掛けると、左サイドのダニー・ウェルベックがアーリークロスを供給。ペナルティエリア内中央に走り込んだアレクサンドル・ラカゼットが右足ボレーで合わせたが、ここは枠の右に外れた。直後の7分には左サイドからナチョ・モンレアルが上げたクロスにラカゼットが頭で合わせたが、枠を捉えたシュートはGKヤン・オブラクの好セーブに阻まれた。

 反撃の糸口を探るアトレティコ・マドリードだが、想定外の事態に見舞われる。10分、すでに警告を受けていたシメ・ヴルサリコがラカゼットの足を踏んでしまい、2枚目のイエローカードで退場となる。さらに12分、判定に不満をつのらせていたディエゴ・シメオネ監督が審判への抗議で退席処分に。早い時間に数的不利に陥っただけでなく、指揮官も失うこととなった。

 これでさらに攻勢を強めたアーセナルは21分、ジャック・ウィルシャーとのワンツーでエリア内左に抜け出したウェルベックが決定機を迎えたが、シュートはまたしてもGKオブラクの好セーブに阻まれた。

 耐える時間が続くアトレティコ・マドリードだが、カウンターからチャンスを作る。37分、敵陣でボールを奪ったトーマス・バルディがエリア内まで持ち上がり、中央へラストパス。フリーで受けたアントワーヌ・グリーズマンが左足ダイレクトで狙ったが、シュートはGKダビド・オスピナの正面に飛んだ。

 後半もアーセナルが押し込む時間が続くと、61分に猛攻が実る。エリア内左深い位置に抜け出したウィルシャーが折り返したボールを、ファーサイドのラカゼットがヘディングでゴール右に決めた。

 その後も追加点を狙ってアーセナルが攻め続けたが、アトレティコ・マドリードが一瞬の隙を突く。82分、ロングボール1本でディフェンスラインの裏に抜け出したグリーズマンが一度はGKに阻まれたボールを左足でゴールに蹴り込み、貴重なアウェイゴールを奪った。

 試合はこのままタイムアップ。終始、試合の主導権を握ったアーセナルが先手を取ったが、アトレティコ・マドリードがドローに持ち込む結果となった。セカンドレグは5月3日にアトレティコ・マドリードのホームで行われる。

【スコア】
アーセナル 1-1 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1-0 61分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
1-1 82分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00748823-soccerk-socc

>>2以降に続く



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