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ユヴェントス


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不調C・ロナウドが2試合連続途中交代…不満の表情浮かべ試合終了待たずそのまま帰宅か 9試合5得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/11(月) 11:51:14.54 ID:+EehpVlH9
不調C・ロナウドが2試合連続途中交代…不満の表情浮かべ試合終了待たずそのまま帰宅か

ユヴェントスのクリスティアーノ・ロナウドが公式戦2試合連続の途中交代への不満を見せ、試合終了を待たずに帰宅したようだ。

10日に行われたセリエA第12節でユヴェントスはホームでミランと対戦。
負傷が心配されたロナウドだが、先発で出場するも、再び不発に終わり、55分にピッチを去る。
その後、交代したパウロ・ディバラが決勝点をマークして1-0でユヴェントスがミランを下している。

ユヴェントスに加入以降、絶対的な存在としてプレーするロナウドだが、55分での交代はこの2シーズンで最速となり、公式戦2試合連続の途中交代も初めてのこと。
さらに、交代の際にはマウリツィオ・サッリ監督と言葉を交わしたり、握手することなく、明らかに不満そうな表情を浮かべながら何かを呟き、ロッカールームに直行している。

6日の2-1で勝利したチャンピオンズリーグのロコモティフ・モスクワ戦でもロナウドは終盤に途中交代しており、
サッリ監督はこの試合後に「怒っていた」と認めつつ、膝と大腿の問題による措置だったことを強調していた。

また、ミラン戦後に同指揮官は『スカイスポーツ・イタリア』で再び交代させたロナウドについて「難しいシチュエーションの中、犠牲を払ってくれたロナウドには感謝しかない」と言及している。

なお、途中交代への不満をあらわにしたロナウドは、控室に下がったあと、再びベンチに戻ることなく、試合終了数分前に帰路についたと報じられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010017-goal-socc
11/11(月) 11:39配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081217
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
得点ランキング

<インテル>敵地でブレシアを2-1撃破!ユヴェントスを抜いて暫定首位に浮上  

1: Egg ★ 2019/10/30(水) 09:31:35.63 ID:vKE3AnCI9
現地時間29日、セリエA第10節ブレシアvsインテルが行われた。

この試合で先制したのはインテルだった。23分、ラウタロ・マルティネスがミドルレンジからシュートを狙い、ブロックに入った相手DFにボールが当たって高い軌道に変化し、シュートはそのままゴールへと吸い込まれた。

古巣対決となったFWマリオ・バロテッリを中心にブレシアは反撃を仕掛けるも、インテルゴールをなかなかこじ開けることができず、0-1で試合は折り返す。

後半に入り63分、インテルはロメル・ルカクが右サイドからカットインを仕掛け、最後は利き足の左足でネットを揺らして0-2に。

ブレシアはこの後、インテルよりも多くの好機を生み出して反撃を図るも、ミラン・シュクリニアルのOGによる1点にとどまり、1-2でフルタイムを迎えた。

この結果、インテルはユヴェントスを抜いて暫定首位に浮上。ブレシアは勝ち点7のままで18位と降格圏から脱することができなかった。

10/30(水) 7:52配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00010004-goal-socc

写真
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欧州王者撃破の立役者・若月大和にユヴェントスが注目! すでに獲得候補入りか  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/29(火) 14:43:35.89 ID:xyYrdDQO9
セリエAのユヴェントスが、FIFA U-17 ワールドカップ ブラジル 2019・グループステージ第1節で
オランダ代表から2ゴールを奪ったU-17日本代表・若月大和を獲得候補としてリストアップしたようだ。イタリアメディア『CalcioMercato.com』が28日に報じている。

 優勝候補と目されていた欧州王者のオランダから3-0の完勝を収めたU-17日本代表だが、その立役者となったのが若月。
絶妙な裏への抜け出しで相手を翻弄すると、西川潤との連携から2ゴールを奪取した。

同大会にはビッグクラブのスカウトが多数詰め掛けており、若月の評価はすでに急上昇。
中でも、ユヴェントスはすでに獲得の用意ができているようだ。
獲得した暁には、セリエCに所属するU-23チームでのプレーも検討されている。

しかし、現在桐生第一高校に在学中の若月は、来季から湘南ベルマーレへの加入が内定している。
4月に行われたルヴァンカップではすでにデビューを果たすなど、湘南での期待も当然高い。
ただ、日本のスプリンターが世界の舞台で鮮烈なインパクトを残したのは間違いないだろう。

10/29(火) 12:52 Yahoo!ニュース 36
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993401-soccerk-socc

関連スレ

【サッカー】「過去最悪の状態」 台風で冠水J1湘南練習場、被害深刻復旧費用は1億円を超える見通し
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572252584/

Cロナウドの悲惨な実態 セリエA史上ワーストに迫る18本連続FK失敗  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/27(金) 12:18:01.01 ID:HC99V3og9
ユヴェントス内部でフリーキックのキッカーの座をめぐって論争が起きている。
セリエAにおけるクリスティアーノ・ロナウドのFK成功率が非常に低いことから、
その道の名手であるミラレム・ピャニッチがキッカーを担うべきだという声が上がっている。

これまで慣例的にロナウドがキッカーを務めていものの成功率は非常に低くユヴェントスでは合計24本のフリーキックを失敗している。
その内訳は、壁に当てた回数が15本、枠外2本、枠内に飛んだ回数はわずか7本である。

一方でピャニッチはわずか6回の機会で1本成功させている。

現在ロナウドはFKを18本連続で失敗している。『AS』によればこれはセリエA史上カミッロ・チャーノ(連続21本失敗)に続くワースト第2位である。

このデータを前に、監督サッリは今後ピャニッチにより多くの機会を与えるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00010005-sportes-socc
9/27(金) 8:55配信

ユベントス、3点差から一時追い付かれるもナポリに4-3辛勝…ナポリDFクリバリOGが決勝点に  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/01(日) 11:04:07.82 ID:iDSYq8jd9
ユヴェントスがナポリに辛勝…ナポリDFクリバリの土壇場OGが決勝点に

現地時間8月31日、セリエA第2節ユヴェントスvsナポリの一戦がアリアンツ・スタジアムで行われた。

前半15分でマッティア・デ・シリオが負傷交代を余儀なくされ、ユヴェントスはダニーロを投入。するとその直後の16分、ドウグラス・コスタのお膳立てを受けたダニーロが右足でシュートを決め、ユヴェントスが先制。19分にはゴンサロ・イグアインが追加点を決め、ユヴェントスが2-0とリードを広げ、2点差で試合は折り返した。

後半に入り、62分にクリスティアーノ・ロナウドがボックス内で決定機を迎え、ゴール左隅へと決めてユヴェントスは3-0とリードを3点に広げる。

だがここからナポリの逆襲が始まり、66分、69分と立て続けにネットを揺らし、試合は3-2に。81分にはジョバンニ・ディ・ロレンツォが同点弾を叩き込み、わずか15分ほどで3点のビハインドから追いついた。

このまま引き分けかと思われた後半アディショナルタイム、ユヴェントスはセットプレーのチャンスにボールをゴール前へと放り込むと、ナポリDFカリドゥ・クリバリがクリアミス。クリアしようとしたボールがそのままゴールへと吸い込まれ、これがユヴェントスの決勝点となった。公式記録でオウンゴールとなっている。

4-3で勝利したユヴェントスはこれで開幕2連勝。1勝1敗となったナポリは敵地で王者ユヴェントスを追い詰めながらも、土壇場で勝ち点を取りこぼす結果となった。

■セリエA第2節
ユヴェントス 4-3 ナポリ

得点者
ユヴェントス:ダニーロ(16分)、イグアイン(19分)、C・ロナウド(62分)、OG(90分)
ナポリ:マノラス(66分)、ロサノ(69分)、ディ・ロレンツォ(81分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00010012-goal-socc

開幕早々からユヴェントスに大打撃…主将キエッリーニがひざ前十字靭帯損傷で手術へ 

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ラキティッチにユヴェントスとのトレード話が浮上…クラブ間の交渉はスタートとも 

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セリエA開幕! C・ロナウド弾がVARで取り消しも…王者ユヴェントス、主将の決勝弾で9連覇へ白星発進  

1: 豆次郎 ★ 2019/08/25(日) 03:11:24.43 ID:l1JwIQwq9
8/25(日) 2:58配信
セリエA開幕! C・ロナウド弾がVARで取り消しも…王者ユヴェントス、主将の決勝弾で9連覇へ白星発進

イタリア・セリエAが24日に開幕し、王者ユヴェントスはアウェーでパルマと対戦した。

9連覇を目指すユヴェントスは、新指揮官のサッリ監督が肺炎のため不在となった。アシスタントコーチのマルトゥシエッロ氏が指揮を執るチームは、GKシュチェスニー以下、最終ラインにデ・シリオ、キエッリーニ、ボヌッチ、アレックス・サンドロを起用。中盤にピャニッチ、ケディラ、マテュイディで前線はドグラス・コスタ、イグアイン、クリスティアーノ・ロナウドとなった。新戦力のデ・リフト、そしてディバラがベンチスタートとなっている。

序盤の主導権争いから、先にスコアを動かしたのは前線のC・ロナウドが自由に動いてアクセントを付けるユヴェントス。21分、右CKはGKにパンチングされるも、跳ね返りに反応したA・サンドロがボックス手前からシュートを放つ。グラウンダーのボールをゴール前のボヌッチがコースを変えてゴールに流し込み、ユヴェントスが先手を取った。

さらに攻めるユヴェントスは29分、イグアインのパスに反応したC・ロナウドに決定機。しかし、C・ロナウドがゴールエリア右から放ったシュートはわずかに枠の左にはずれる。それでも、C・ロナウドは34分、直前にシュートをはずした位置で今度は相手DFの動きを見つつ冷静にファーサイドにシュートを流し込む。しかし、VAR判定の結果、C・ロナウドがパスを受けた際にわずかにオフサイドとなっており、ゴールが取り消された。

迎えた後半もユヴェントスが主導権を握る。しかし、やや攻撃が停滞すると、63分にはケディラを下げて新加入のラビオを投入し、活性化を図る。その後も、ドグラス・コスタ、イグアインに代えてクアドラード、ベルナルデスキを入れたユヴェントスはC・ロナウドを中心に追加点を狙う。

結局、ユヴェントスは点差を広げることができなかったものの、リードを維持したままシャットアウト。敵地での開幕戦をモノにし、9連覇に向けて白星スタートを切った。

■試合結果
パルマ 0-1 ユヴェントス

■得点者
パルマ:なし
ユヴェントス: キエッリーニ(21分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00010002-goal-socc
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ユヴェントス、デ・リフトの出来にショック!? 同年代MFには翻弄される 

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ディバラの去就は不透明のまま…サッリ「6選手売却の可能性がある」と認める 

20190811-00010011-goal-000-1-view[1]



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