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ユベントス ディバラが4度目の新型コロナ検査でまたも陽性か…感染から約6週間経過も完治せずとメディア報道 

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1: 2020/04/29(水) 12:39:20.25
ユヴェントスで3人目となる新型コロナウイルス感染者のパウロ・ディバラ。感染確認から1カ月以上経過しているが、6週間目に突入した最新の検査でも陽性と診断されたようだ。

ユヴェントスではダニエレ・ルガーニ、ブレーズ・マテュイディが新型コロナウイルスに感染。検査を受けたディバラは3月21日に陽性と診断され、それ以降恋人のオリアナ・サバティーニとともに隔離生活を続けているが、最新のPCR検査でも変わらず陽性との結果が出た模様。スペイン『El Chiringuito』が伝えている。

「ユヴェントスFWディバラは4度目のテストを受け、今回も陽性と診断された。これは感染症をまだ克服していないという事実を示しており、チーム合流に向けた動きが再び凍結されたことを意味する」

「ディバラが陽性と診断されたことにより、ユヴェントスがこの後どうなるのか改めて不透明となった。アタランタGKマルコ・スポルティエッロも3度の検査を受けて陽性、陰性、陽性の結果となったため、ディバラも同様のケースとなる」

ディバラは3月21日の検査で陽性となり、隔離生活へと突入。その後2度目の検査では陰性と診断されていたが、4月上旬に3度目の検査を受け、再び陽性となったと恋人オリアナから明かされていた。

それから20日以上経過した現在も陽性と診断されたことにより、ディバラの隔離状態はさらに続くことが濃厚となったようだ。

4/29(水) 11:49 Yahoo!ニュース 40
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200429-00010007-goal-socc

ユベントスFWディバラの彼女がコロナ再陽性を告白「15日では治らない」 

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1: 2020/04/03(金) 19:30:43.46
ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラのガールフレンドのオリアナ・サバティーニさんが、新型コロナウイルス(COVID-19)感染とその後の経過を話した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。

サバティーニさんは、ディバラがコロナ陽性を発表した先月21日に自身も感染が確認された。彼女の話によると31日の再検査では陰性を示したものの、2日にもう一度行った検査では陽性だったという。

サバティーニさんのように、一度陰性だったとしても再び陽性反応が出ることは珍しくないようで、検査結果について理由は「わからない」としながらも、この経験をもとにインスタグラムを利用してコロナウイルスに対する更なる注意を促した。

「これが私たちがこのウイルスに関してほとんど何も知らないことの証明になった。ボーイフレンドや彼のチームメイトとの接触による感染だと思っていたけど、それから15日経過してもこの通り。ウイルスが消滅するのに15日では不十分ということね」

また、サバティーニさんは未だに完治の報告の無いディバラと共に元気な状態であることを明かしている。そして再び「ウイルスが消えるには15日では足りないかもしれないことを肝に銘じておいて。お大事に」と付け加えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00372665-usoccer-socc

ユベントス Cロナ放出も、新型コロナで収入減 移籍先候補にマンU、パリSG 

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1: 2020/04/02(木) 20:26:38.41
イタリア・セリエAで8連覇中のユベントスが、新型コロナウイルスの影響による収入減のためポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)を放出する可能性が浮上した。1日付のスペイン紙マルカが報じたもので、移籍先候補にはマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)かパリ・サンジェルマン(フランス)が挙がっているという。

 新型コロナウイルスの影響で、イタリア随一のビッグクラブであるユベントスでさえも選手の給与をカットするなど経営的に厳しい状況に陥っている。手取りで3100万ユーロ(約37億2000万円)とされるC・ロナウドの高給を支払い続けるのが難しくなってきており、クラブと本人が合意の上で退団する可能性が高まっているという。

 移籍先の最有力候補は、C・ロナウドが2003~09年プレーした古巣のマンチェスターU。本人が過去に復帰を望む発言を繰り返しており、クラブにも高給を支払える経営的基盤がある。またパリSGはブラジル代表FWネイマールか、フランス代表FWエムバペが移籍する場合は、その穴埋めとして獲得に動く可能性はあるという。

 イタリアでは新型コロナウイルスの死者が世界最多の1万3000人を超えるなど深刻な感染拡大が続いており、3月9日から中断しているセリエAなど国内公式戦は再会の見通しが立っていない。ユベントスは3月28日に選手、監督と3~6月の給与カットに合意。公式戦が再開すればカット額について再交渉するとしているが、合計で約9000万ユーロ(約108億円)の削減になるという。

4/2(木) 17:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00000202-spnannex-socc

Cロナウドは約5億円の減給…ユベントスが選手発案で約4か月間の選手・監督“無給”を発表 

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1: 2020/03/29(日) 15:13:45.27
新型コロナウイルスによる死者が1万人を超えたイタリアのユベントスは28日、新型コロナウイルス感染拡大による活動停止を受けて、トップチームの選手、サッリ監督の3~6月分の給与をカットすることで合意したと発表した。合計で約9千万ユーロ(約108億円)の削減になる。

現地報道によると、ポルトガル代表FWのC・ロナウドは380万ユーロ(約4億5600万円)が削減されるという。リーグ戦の無期限中断により収益面で大きな打撃を受けたクラブに対し、選手側からの発案で実現した。6月までにシーズンが再開した場合は、クラブと選手側が再交渉を行う。

ユベントスはDFルガニ、MFマチュイディ、FWディバラの3選手が同ウイルスに感染している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-03290082-sph-socc
3/29(日) 14:55配信

ユベントスFWディバラも新型コロナ陽性…ルガーニ、マテュイディに続き3選手目 

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1: 2020/03/22(日) 10:35:49.92
ユヴェントスは、パウロ・ディバラから新型コロナウイルス陽性反応が検出されたことを発表した。

【随時更新】新型コロナ関連まとめ|各国の状況・対応

世界各国で猛威を振るう新型コロナウイルスにより、イタリア国内では21日現在、感染者数は5万3000人に達し、4800人以上もの死者を記録するなど大混乱に陥る。この影響はフットボール界にも及んでおり、他の欧州5大リーグに先立ち、9日にセリエAをはじめとしたリーグ戦の中断を発表した。

セリエA王者ユヴェントスもこの影響を受けており、DFダニエレ・ルガーニがセリエAの選手として最初の感染者となり、続いてブレーズ・マテュイディの感染も確認された。そして21日、10番を背負い、チームの顔の1人でもあるディバラが彼女のオリアナ・サバティーンとともに新型コロナウイルス検査の結果が陽性であったことが判明した。

ユヴェントスは公式ウェブサイトで「パウロ・ディバラが検査を受け、新型コロナウイルスの陽性結果が出た。3月11日水曜日から彼は家で自主的な隔離の状態にある。指針に従い今後も継続してモニタリングされる。なお、彼は元気で、症状はない」と発表した。

また、ディバラ自身は『Twitter』で「やあ、みんな、COVID-19の検査結果を受け取って、オリアナと僕の両方が陽性だった。幸運なことに僕たちは完璧なコンディションだ。メッセージをありがとう」と体調面で問題がないことを強調している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-00010001-goal-socc

ユベントスに2人目の新型コロナウイルス感染者。フランス代表MFが検査で陽性反応 セリエA12人目 

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1: 2020/03/18(水) 08:41:19.36
ユベントスが17日、チームに所属する32歳のフランス代表MFブレーズ・マテュイディが新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表。現在は自宅隔離を行なっており、無症状で元気だという。

先日、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニの感染が確認されており、ユベントスにおいては2人目の新型コロナウイルス感染者だ。共通しているのは、いずれも症状は軽く重症化していないということ。

イタリアにおける全ての国内スポーツは中断されており、セリエAは4月3日まで試合が開催されない。そのような状況の中、サンプドリアやユベントスで新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したという発表が相次いで出されている

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00367330-footballc-socc
3/18(水) 8:20配信

ユベントスDFルガーニが新型コロナウィルス陽性反応…セリエA選手で初の感染者 

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1: 2020/03/12(木) 07:40:05.16
ユヴェントスは11日、DFダニエレ・ルガーニに、新型コロナウイルス陽性反応が出たことを明らかにしている。

欧州でも多くの感染者が発生しているコロナウイルス。特にイタリアは欧州で最も流行している地域で、12462人の感染者が確認された。すでにセリエAは中断されることが決定している。

そんな中で、ユヴェントスはルガーニの新型コロナ感染を発表。声明では「現在は無症状」としつつ、「彼と彼と接触した人の調査をし、隔離の手続きを行う」とした。なお、セリエAの選手では初の感染者となっている。

ルガーニは今シーズン、公式戦ではわずか7試合の出場のみ。直近、8日に行われたインテル戦は無観客試合だったが、ルガーニはベンチで90分間を終えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00010005-goal-socc

ユベントス会長が疑問「歴史がないアタランタのCL出場は正しいことなのか?」 

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1: 2020/03/06(金) 12:21:48.90
ユベントスのアンドレア・アニェッリ会長が5日、ロンドンで行われたFTビジネス・オブ・フットボール・サミットに出席した際にアタランタなどについて見解を示した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。

 セリエA9連覇を目指す王者ユベントスを束ねるアニェッリ会長は、イベントの席において、チャンピオンズリーグ(CL)に言及。ヨーロッパ最強チームを決定する大会への出場権について持論を展開した。
今シーズンは、セリエAの昨年の順位に基づき、ユベントスのほか2位ナポリ、3位アタランタ、4位インテルミラノが出場したが、ジャン・ピエロ・ガスペリーニ率いる地方のクラブであるアタランタが奇跡的な快進撃で出場権を獲得したことを議論すべきだと主張した。

 「偉大な国にいるというだけで、自動的に出場できることに関してだけは議論する余地があると考える。アタランタの功績には大きなリスペクトを抱いているが、国際舞台における歴史はなく、ただスポーツ面で素晴らしいパフォーマンスを示して
ヨーロッパ最高峰の大会へ出場することができた。これは正しいことなのだろうか、それとも違うのだろうか?」

 アタランタが出場権を得た一方、近年、CLの常連だったローマは6位に沈み、出場を逃した。ユベントス会長は、これによるクラブ財政への影響を危惧し、救済するべきだと主張した。

 「一方でローマについて考える。近年、イタリアのランキングをキープするのに貢献してくれたチームだが、1年間酷いシーズンを送ったために出場権を逃した。これにより財政的な面でも影響を受けることになる。投資や経費を保護していく必要もあるのではないだろうか」

https://www.sanspo.com/soccer/news/20200306/sci20030611560003-n1.html

ユベントス、北朝鮮選手獲得は国連制裁違反 

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1: 2020/03/04(水) 15:16:26.48
【独自】北朝鮮選手は国連制裁違反 伊・ユベントス

イタリアの名門サッカークラブが、北朝鮮選手を獲得したことなどについて、国連が制裁違反だと指摘していることが、FNNの取材で明らかになった。

イタリア・プロサッカーリーグの強豪・ユベントスは、2019年9月に北朝鮮選手を獲得し、その後、カタールのチームへ移籍させた。

国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会専門家パネルが、これについて、制裁決議違反だと指摘していて、この選手は、北朝鮮代表にもなったハン・グァンソン選手を指すとみられる。

国連は、制裁決議で外貨獲得の手段となっている北朝鮮の労働者を送還するよう、各国に求めている。

(フジテレビ)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200304-00433235-fnn-int

<C・ロナウド>新型コロナウイルスの影響に「怒っている」「大切な試合が無観客なのは不思議だね」 

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1: 2020/02/29(土) 19:17:23.86
インテル戦は「クラシコのよう」
amd.c.yimg.jp/amd/20200229-00070331-sdigestw

悲願の欧州制覇を目指すユベントスにとって、チャンピオンズ・リーグ(CL)のラウンド・オブ16第1レグでリヨンに敗れたのは小さくない痛手となった。だが、クリスチアーノ・ロナウドは逆転突破を信じている

 昨シーズンも同じラウンドでアトレティコ・マドリーを相手に見事な逆転劇を演じたC・ロナウドは、イタリア衛星放送『Sky Sport』のインタビューで「僕らは怒っている。でも、恐れはない」と述べた。

「僕らがラウンドを突破すると確信している。チャンピオンズ・リーグはもっとも難しい大会なんだ。でも、ホームで戦う第2レグに向けて自信を持っている。冷静だし、集中しているよ。今は目前の試合に勝つことを考える。そして、それからチャンピオンズ・リーグだ」

 実際、ユベントスはセリエAでビッグマッチを控えている。3月2日のインテル戦だ。新型コロナウイルスの影響で無観客試合となる大一番に向け、C・ロナウドは「バルセロナ対レアル・マドリーのような試合だ」と意気込んだ。

「インテル、ミラン、ラツィオとの試合はすべてビッグマッチだ。素晴らしい試合だよ。インテル戦はファンタスティックな監督とチームを相手にするファンタスティックな試合となるだろう」
 
 無観客試合となることについては、「悲しいけど、責任は変わらない」と話した。

「ホームなんだし、素晴らしい結果を残したい。これほど大切な試合が無観客なのは不思議な感じだろうね。良いことじゃない。でも、健康がもっとも大切だ。決定を尊重しなければならない」

 リヨン戦の黒星でマウリツィオ・サッリ監督への批判が高まっているが、エースは「練習で試していることが試合でできないこともある。でも、大騒ぎはしない。サッカーとはそういうものだ」と述べている。

「勝つことも負けることもある。僕らは監督のアイデアをリスペクトしているよ。練習を続け、今後の試合に備えていくのが僕らの仕事だ。自分は自分の貢献をする。得点とアシストでチームを助けながらね。厳しい時期だとは思っていない。素晴らしいシーズンになると確信している」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00070331-sdigestw-socc



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