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ユベントス


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セリエA C・ロナウド、リーグ戦6戦連続ゴール。ユベントスはローマを2-1で下し首位浮上 16試合14得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 07:28:30.91 ID:HYTJ7D+Y9
【ローマ 1-2 ユベントス セリエA第19節】
 
セリエA第19節、ローマ対ユベントスの試合が現地時間12日に行われた。試合はアウェイのユベントスが2-1で勝利した。

試合は開始3分にいきなり得点が生まれる。FKのチャンスを得たユベントスはディバラが蹴ったボールをデミラルがダイレクトで合わせ先制する。

主導権を握ったユベントスは10分にペナルティーエリアでディバラが21に倒されPKを獲得すると、クリスティアーノ・ロナウドが落ち着いて決めリードを広げる。

素晴らしいスタートを切ったユベントスにアクシデントが発生する。競り合いの際に先制点を挙げたデミラルが足を負傷、直後に交代してしまう。
そんななか、ローマも18分に決定的な場面を作るもペッレグリーニのシュートはゴールライン上でラビオにクリアされる。

その後もユベントスが優位に試合を進めると、アディショナルタイムにはC・・ロナウドがDFと競り合いながらもペナルティーエリア内でシュート、しかしこれはGKにブロックされる。

後半最初のチャンスはローマ、68分にジェコがペナルティーエリア内でクロスボールを送りウンデルがヘディングシュート、
これをサンドロがハンドでブロックしたとVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の検証結果の末に判定されPKを獲得するとペロッティが落ち着いて決める。

1点差に詰め寄られたユベントスは77分に左サイドからのセンタリングにC・ロナウドが頭で合わすもゴールとはならず。
それでもローマに2点目は許さず試合は終了、敵地で勝ち点3を獲得したユベントスがインテルを交わし首位に浮上した。

【得点者】
3分 0-1 デミラル(ユベントス)
10分 0-2 C・ロナウド(ユベントス)
68分 1-2 ペロッティ(ローマ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00357591-footballc-socc
1/13(月) 6:42配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081290
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
得点ランキング

https://www.youtube.com/watch?v=HnmjDtvy2Jg


RONALDO GOAL! Roma vs Juventus 1-2 Highlights All Goals

冨安健洋「ユベントス入りは夢」 カテナチオの国で磨く「日本人らしさ」で世界に挑む 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/08(水) 16:34:42.87 ID:Gqib2cfs9
ベルギー1部のシント=トロイデンからセリエA・ボローニャに移籍し、1年目のシーズンに挑戦している若きディフェンダー、冨安健洋。いよいよ今年開催となる、
東京五輪で日本代表選手としての活躍が期待される中、ボローニャでもチームの主軸を担っている。
地元イタリアのメディアでも「ボローニャをけん引する右サイドの矢」として特集が組まれるなど、注目を集める冨安が感じる“カテナチオの国”イタリアのサッカーと日本の違いとは――?

“カテナチオの国”イタリアでの新たな挑戦
――冨安選手が現在所属しているボローニャFCには、どのような印象を持っていましたか?

冨安:ほぼ全く知らないに等しかったですね。

――クラブからは、どういう説明を受けていたんですか?

冨安:(シニシャ・ミハイロヴィチ)監督と移籍前にビデオ通話で話して、スタッフからの評価や、どのポジションで使おうとしているとか、けっこう具体的に説明してくれました。

――事前に丁寧に話があったから、やるサッカーもイメージできた状態で行くことができたんですね。セリエAには、どんな印象がありました?

冨安:ざっくりですけど、やっぱり「守備の国」というイメージでした。

――実際は?

冨安:やっぱり細かいし、戦術的だし、イメージどおりではありました。

――その前にプレーされていたベルギーと比べても、戦術的な部分は細かいですか?

冨安:そうですね。ベルギーでは、守備の時はマンツーマンでやったり、チーム全体の戦術という感じではなかったので。
イタリアでは練習の段階から、その週の対戦相手をイメージして準備するので、そういうところはベルギーとは違うなと感じています。

――対戦相手に合わせたサッカーをするというのも、イタリアの場合はやりますよね。世界でも一番やると言ってもいいかもしれない。
僕も20年くらいセリエAの解説をやってきましたが、サッカーについての考え方が別物っていうくらい日本とは違いますよね。考え方から違う。

冨安:そうですね。それは、サッカーに限らず違うなと感じています。

――サッカー以外だと?

冨安:ベルギーの時も感じてはいましたけど、日本人が思っている当たり前と、ヨーロッパの人の当たり前って違うじゃないですか。
ベルギーの時以上に、今のイタリアのほうが感じます。日本人ってやっぱりお互いに気を遣い合って、何も言わなくてもわかるというか。
でもイタリアでは、全くそういうのがないし、そこにストレスを感じることも正直ありますね(苦笑)。

――「言いたいことがあるなら、言わなきゃわからないだろう」という感じですか。

冨安:そうですね。しかも、相手はこっちが気を遣っていることにも気づいてないじゃないですか。そういう価値観の違いに慣れていく必要はあるかな、というのはあります。

――でも、そういう日本人ならではの思考回路も、セリエAみたいなところだと生きると思います。
長友(佑都)選手もそうでしたけど、試合を見ていても、首を振っている回数がチームメートの中でも冨安選手が一番多いなと思いました。

冨安:僕もボローニャでは主にサイドバックをやっていますが、逆サイドにボールがある時に日本人のセンターバックは後ろも気にするじゃないですか。
それがこっちの選手にはなくて。ずっと「見ろ」と言っているので、今はちらっと気にしてくれるようになりましたけど、最初は全然見てくれなかったですね。

――そういう意味では、日本のサッカーで育ってきた中での、特徴的な部分での優位性はありますよね。

冨安:そうですね。でも、日本のサッカーのほうがレベルが高いとは思わないし、むしろ成長するためには海外に出て挑戦しないといけないと感じているので。
日本で学んだことも生かしながら、チャレンジャーとしてここに来ているので、いろんなことを学びながら成長していかないといけないと思っています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00010002-realspo-socc
1/8(水) 16:30配信

ユベントス、19歳スウェーデン代表デヤン・クルゼフスキを最大53億円で来季獲得。17試合4得点 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 20:22:12.36 ID:3HRGybK79
イタリア・セリエAのユベントスは2日、アタランタが保有権を持つスウェーデン代表MFデヤン・クルゼフスキを完全移籍で獲得することが決定したとして発表を行った。

クラブの発表によれば、ユベントスはアタランタに移籍金3500万ユーロ(約42億円)を支払う。
設定された目標の達成によりボーナスとして最大900万ユーロ(約10億8000万円)が追加され、総額は最大で4400万ユーロ(約53億円)に達する取引となる。

ユベントスとクルゼフスキの契約は2024年6月30日まで。現在同選手はアタランタからパルマにレンタルされており、今季終了までは引き続きユーベからのレンタルの形でパルマに残ることになる。

現在19歳のクルゼフスキはアタランタの下部組織からトップチームに昇格し、昨年1月にセリエAデビュー。
今季はパルマへレンタルされ、公式戦19試合に出場して4得点を挙げるなどの活躍で評価を高めていた。

両親はマケドニア人であり、U-17マケドニア代表でもプレーしていたが、その後スウェーデン代表を選択。各
年代の代表チームでプレーし、昨年11月にはEURO2020予選の公式戦でA代表デビューも飾っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00356178-footballc-socc
1/3(金) 18:54配信

MF デヤン・クルセフスキー
背番号44
身長/体重186cm/kg
生年月日2000年4月25日
国籍/出身地スウェーデン

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C・ロナウド、引退後は映画俳優に? 

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1: 久太郎 ★ 2019/12/29(日) 10:22:28.43 ID:gmb8JNgg9
ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、将来について言及した。『フットボール・イタリア』が伝えている。

スポルティング・リスポンでプロキャリアをスタートさせ、これまでマンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリー、ユベントスでプレーしてきたC・ロナウド。これまで5度のチャンピオンズリーグ(CL)制覇に加え、6度のリーグ優勝に導き、個人としても5度のバロンドールを獲得するなど、長らくフットボール界のスターとして数えられてきた。

そんなC・ロナウドがドバイ国際スポーツカンファレンスで引退後の生活について語った。その中でやりたいことの一つに俳優になることを挙げている。

「僕は常に困難に立ち向かう準備ができている。人生で悪い時期を過ごしたことはないよ」

「いつも勝利のためにプレーする。僕の体がピッチ上で正しく反応しなくなった時に、辞めるだろう。何年か前は30歳、32歳で引退するのが理想とされてきた。でも今は40歳の選手もいるね」

「サッカー選手を引退したら、勉強したいと思っている。自分の疑問をすべて解決することができていないからね。今、魅力的だと思っているのは、映画俳優になることだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00367172-usoccer-socc

イタリア王者ユーベ、ソン・フンミン巡りナポリと競合か 7試合2得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/27(日) 22:26:58.54 ID:7rL1b2NL9
トッテナムに所属する韓国代表FWソン・フンミン(27)に対して、イタリア行きの可能性が浮上した。イギリス『エクスプレス』が報じている。

2015年9月にレバークーゼンから加わり、今やトッテナムの主力としての地位を確立するソン・フンミン。昨夏にトットナムと新たに5年契約を結び、あと4年間も雇用期間を残している。

だが、次の2つの移籍市場でさらなる強化を目論むイタリアの絶対王者ユベントスがナポリに続いて、獲得に乗り出す場合、高価な買い物になり得るソン・フンミンの動向を注視しているという。

そのユベントスは近年、ゼロ円移籍での獲得が際立つが、オランダ代表DFマタイス・デ・リフトなど有能な選手に対する多額な投資もしっかり行っており、資金面に問題ないとみられる。

以前にマンチェスター・ユナイテッドの関心も飛び出したソン・フンミンだが、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が難しい様相を呈している状況もあり、イタリアがより魅力的に映っている模様だ。

ソン・フンミンの代理人を務めるティース・ブリーマイスター氏は今月初旬、イタリアのラジオ番組で「フットボールに絶対はない。ソンはイタリアが好きだ」とコメントしたことが話題を呼んだ。

バロンドール候補30名にノミネートされるなど、欧州でも確かな才能を示し続けるソン・フンミン。今後の動向に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00363534-usoccer-socc
10/27(日) 21:40配信

実は大赤字、ユべントスの財務のゆくえは?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/11(金) 10:18:54.99 ID:LZazKhIe9
この数回はスペインサッカー界を長年にわたって支えてきたと言っても過言ではないレアル・マドリード、バルセロナ、アトレティコ・マドリードといったクラブの財政状況を見てまいりました。その中でもレアルは欧州チャンピオンズリーグ(CL)3連覇の立役者でもあるポルトガルのスーパースター、クリスティアーノ・ロナウドの売却を機になかなか立て直すことができておらず、そしてバルセロナもメッシを欠いた試合は落とすなど、好不調の波が大きくなりつつあり、アトレティコは150億円とも言われている大きな投資を行い、いよいよ2強時代から3強時代への変遷を感じさせる今シーズンとなっております。

その中でC・ロナウドが活躍の場を移したイタリア・セリエA、ユベントス。その昔プラティニを擁してヨーロッパを制覇し、来日したことも記憶にある方々もいらっしゃるかもしれません。今回はそのユベントスの収支状況をのぞきつつ、C・ロナウドに始まり大きなお金を生みだすことができている裏側に迫りたいと思います。

ユベントス自体は4億3000万ユーロ(約516億円)ほどの売り上げを計上しており、レアルやバルセロナとピッチ上では互角の戦いをすることができる戦力を誇っていますが、ファイナンス面をみると約半分ほどの規模になります。支出(コスト面)を見てみると、5億9000万ユーロ(約7億円)で、マイナス計上されています。しかもこれは昨シーズンだけでなく、この2シーズンにわたってマイナス計上されておりますから、新スタジアムに変わり、C・ロナウドを獲得し、という華やかで一見成功への道をたどっているかに見える裏側では実はお金がないということになります。この要因がどこにあるかを見てみると、インタンジブル・アモチゼイション(無形の減価償却費)がこの2シーズンにわたって1億ユーロ(約120億円)を超えており、この数字が圧迫しているように感じます。フットボール界の財務諸表を見るにあたり、この“無形の減価償却費"が示すものを考えなければなりませんが、これは選手の契約金である場合がほとんどです。過去、レアルが苦しんだのもこの無形の減価償却費、つまり分割払いによる選手の獲得金になります。スペインでは下部組織から上がった選手の契約金はここに含まれないことが多く、このカラクリを見抜くことがポイントになります。

話をユベントスに戻しましょう。ここでポイントになるのが、どのようにしてこのマイナス計上を解消するのかということになりますが、基本的には選手売却によるキャピタル・ゲインをベースに考えます。つまり、5~10億円で取ってきた選手を30~50億円で売った場合の売却益を得るということ。おそらくですが、本来であれば本年度はその清算時期であったことは間違いありません。アレグリ体制でどうしても達成したかったCL制覇。なぜならば、過去数回にわかってリポートしてきましたが、それによって得られる収入は数十億円単位になり、これがあれば一気に解消され、選手を無理に売却する必要はなくなるからです。

しかしながらチームのとった路線は監督交代、という荒療治。現戦力をベースに補強が必要になるというチームの向かいたい方向性とは真逆のベクトルです。この状況を打破するのはまさに過剰戦力の売却、もしくはビッグタイトルの獲得のどちらか。むしろ両方をバランスよく行う必要があります。

とはいえピッチ上は絶対が存在しない世界。どんどん年を取っていく選手たち。そのような中でC・ロナウドの引退説(今夏母国メディアに「引退するのは来年かもしれないし、40歳、41歳まで続けるかもしれないし」と語った)。150億円近く費やし、さらにその選手が引退されてしまうという痛手をどのように解消していくのか、私はピッチ外のユベントスの経営手腕・かじきりがどのようなものになるのか、注目しています。年末から1月の選手移籍市場においてどのような動きを見せるのか、そしてFIFAファイナンシャルフェアプレーを回避するための策をどのように考えるのか、見てみましょう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-10101024-nksports-socc
10/11(金) 10:01配信

<C・ロナウド>メッシとのバロンドール“賞レース”に言及! 「自分が歴代ナンバーワン」  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 18:44:37.05 ID:Lf9g3kjW9
ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、サッカー界で最大のライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシよりも多くのバロンドール(欧州年間最優秀選手賞)を得るにふさわしいと述べている。英公共放送「BBC」が報じた。

 メッシとロナウドは、10年以上にわたって第一線で戦い続けてきた。メッシはバルセロナの下部組織で育ち、17歳の時にトップデビュー。チームとして数々のタイトルを獲得してきたが、個人としても5回のバロンドール受賞をはじめ、多くの賞を手にしてきた。

 一方のロナウドは18歳で母国の名門スポルティングCPからマンチェスター・ユナイテッドに移籍し、その後はレアル・マドリードでUEFAチャンピオンズリーグを4度制覇するなど栄華を極めた。バロンドールはメッシと並んで5回受賞し、昨夏にはイタリアの名門ユベントスに移籍し、新たな舞台でもリーグ優勝を果たしている。

 英テレビ「ITV」の番組「Good Morning Britain」で、ピアーズ・モーガン氏がパーソナリティーを務めるドキュメンタリーに出演したロナウドは、「メッシはサッカー史の一部だ」としたうえで、こう語っている。

「私は自分が彼よりも6、7、8個は多く得るべきだ。これまでの自分のやってきたこと、今やっていることを考えれば、私もきっとサッカー史の一部であろうし、史上最高の選手の1人だ。私にとっては、自分が歴代ナンバーワン。他のファンにとっては、別の選手がナンバーワンで私が2番かもしれないけど、それでも関係ない。自分がサッカー史の一部であり、史上最高の1人であることを分かっている」

 誰が“世界一”の象徴であるバロンドールを、今年受賞するのか。2019年もロナウドやメッシら有力候補を中心に、その行方が世界中のサッカーファンの注目を集めそうだ。

9/19(木) 17:50フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00218602-soccermzw-socc

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ロナウドが幼少期の恩人「マックの女性従業員」探し 

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ユベントスに北朝鮮代表FWが完全移籍で加入! クラブ史上初のアジア人選手に  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/03(火) 07:28:04.74 ID:QYnrTqdo9
ユベントスが2日、カリアリに所属する20歳の北朝鮮代表FWハン・グァンソンを獲得したと発表。

クラブの発表によると、2023年6月までの完全移籍でチームに加入したという。
ベントスにとって、クラブ史上初のアジア選手だ。まずはトップチームではなく、ユベントスのリザーブチーム(U-23)でプレーする見通しとなっている。

ユベントスは2018年1月からグァンソンに注目していた。同年夏にも獲得に動いていたが契約は成立せず。
それでも交渉は続けられていたようで、ようやく今回、ユベントスがグァンソンの獲得に成功している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190903-00336783-footballc-socc
9/3(火) 7:22配信

ネイマール争奪戦にユベントスも参戦!? ディバラ狙うPSGにトレード提案か  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/20(火) 21:46:41.16 ID:jh48+CLu9
パリ・サンジェルマン(PSG)からの移籍の可能性が高まり、古巣バルセロナやレアル・マドリーからの関心が盛んに噂されるブラジル代表FWネイマールだが、ユベントスも移籍先候補に浮上しているという。ブラジル『グローボエスポルチ』が19日に伝えた。

 負傷の影響もあって今季のPSGでまだ試合に出場しておらず、クラブやファンとの関係悪化も伝えられるネイマール。スペイン復帰に向けた動きが報じられ続けているが実現には至らず、移籍市場の残り期間は2週間を切っている。

 PSGは代役となるFWを確保しない限りはネイマールの放出に応じない構えだとされており、その新戦力候補としてユーベのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラにも関心を示しているとみられる。PSGとユーベはすでにディバラの移籍に関して話し合いを行っていたが、その取引にネイマールも含める形が持ち上がってきたとブラジルメディアは伝えている。

 バルサやマドリーとの交渉が停滞していることもあり、ユーベは強力な対抗馬になる可能性があるとの見方も伝えられている。もしユーベへ移籍したとすれば、ネイマールはキャリアで初めてFWクリスティアーノ・ロナウドと共演することになる。

 しかし、実現はそう簡単ではないかもしれない。昨夏にC・ロナウド、今夏にDFマタイス・デリフトを獲得するなどすでに大きな投資を行っているユーベがネイマールを獲得するのは金銭面で非常に困難だという見方を伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』は伝え、「ポールポジションは依然としてレアル・マドリー」だと述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00335081-footballc-socc

<関連スレッド>
【サッカー】バルサ、ネイマール獲得へ期限付きでオファー決断
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566293203/



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