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C・ロナウド今季4点目! ユベントスは“違い”を見せつけ開幕からの公式戦連勝を10に伸ばす 

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1: 2018/10/07(日) 10:02:31.13 _USER9
多彩な攻撃から決定機を量産した王者
10月6日(現地時間)、セリエA第8節が行なわれ、ユベントスは2-0でウディネーゼを下した。
 
 ここまで無傷の7連勝で首位を走っているユベントスが敵地に乗り込んだ一戦。レイプ疑惑で波紋を広げているクリスチアーノ・ロナウドだが、前線の左サイドで先発出場を果たした。
 
 予想通り、立ち上がりから攻勢に立ったアウェーチームは、7分にペナルティーエリア右でC・ロナウドが反転してファーストシュートを放つ。彼は17分にも右からのクロスに打点の高いヘッドで合わせたが、クロスバーを越える。
 
 19分にはディバラのスルーパスでC・ロナウドがエリア右に抜け出して折り返す。これはDFにはね返されるが、ここからの流れでピャニッチがよくコントロールされたミドルを飛ばした(わずかに枠外)。
 
 クロス、パスでの崩し、ロングボールなど、あらゆるかたちでボールをウディネーゼ・ゴール前に運ぶユベントスは、33分、中盤でディバラ、ベンタンクールと繋ぎ、カンセロがスルーパスを受けて右サイドを抜け出しクロスを入れると、走り込んだベンタンクールが頭で押し込んで先制ゴールを奪う。
 
 36分には、最後尾からのロングパスをエリア右でカンセロがスライディングで折り返し、マンジュキッチが中央でトラップして決定的なシュートを放つが、GKスクフェットが至近距離で見事な反応を見せてこれを防ぐ。
 
 しかし38分、エリア内に入った浮き球をマンジュキッチが粘ってキープして中央に折り返すと、C・ロナウドが左足でゴール右隅に突き刺し、今シーズン4点目。ユベントスはリードを広げた。
 
 対するウディネーゼは時折、サミールがエリアに侵入するなど、チャンスに結びつきそうな場面を作るも、あと1本が繋がらず決定的とはならない。43分にはベーラミの展開から、最後はバラクがミドルを放つが、右ポストにはね返された。
 
 後半、やはりユベントスがボールポゼッションでは上回るも、2点を追うホームチームは50分、セットプレーからサミールが頭で落とし、ラザーニャが詰めるが、しっかりミートできず、ゴール手前でA・サンドロにクリアされる。
 
 前半に比べると、より攻撃の意識を強めて敵陣に入る回数も増えたウディネーゼだが、ユベントスもトドメを刺そうと反撃し、ディバラが見事なドリブルでホームチームの守備陣を脅かす。
 
 66分、ユベントスはC・ロナウドがエリア内でDF陣を翻弄しながらシュート。その3分後には、彼の戻しのパスを受け、交代出場のベルナルデスキが左足を振り抜くが、スクフェットの好反応に阻まれる。さらに72分、ベルナルデスキのスルーパスをマンジュキッチがダイレクトでシュートするも、ボールはゴール前を通過した。
 
 ウディネーゼもバラク、プッセットのミドルで対抗するも、ユベントスは74分にエリア右からマンジュキッチが折り返し、C・ロナウドがフリーで決定的なシュートを放つ。これはまたしてもスクフェットが好守で防ぐが、すぐにマンジュキッチも好機を迎えた。
 
 85分にも、自在にボールを回してウディネーゼ守備陣を翻弄し、最後はカンセロが強烈なミドルでクロスバーを叩くなど、ユベントスは決定機を量産しながら、危なげなく試合終了の時を迎えた。
 
 粘るウディネーゼに攻守両面で“違い”を見せつけたユベントスは、セリエAでは開幕8連勝、さらにはチャンピオンズ・リーグを含めて公式戦全勝(10連勝)を飾った。次節は20日、ホームにジェノアを迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048271-sdigestw-socc

【続報】レイプ容疑のロナウド、スポンサー総撤退も!? 

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ロナウド、移籍当時の気持ちを吐露「正直不安もあった」 

1 2018/09/17(月) 14:00:02.01 _USER9
サッスオーロ戦でユヴェントス移籍後初得点を記録したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、
インタビューに応えた様子をイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが16日に伝えている。

ロナウドは、「レアル・マドリードから移籍して、人々から大きな期待を受けた。正直不安もあったよ。
チームメイトの助けがあって適応できたと思う。そして得点も奪えて幸せだ」とコメントしている。

また、試合後に自身の公式SNS を更新し、「ユヴェントスのユニフォームを着て、初めての2ゴールに非常に満足しているよ。
そして何よりチームの勝利に貢献することができて良かった」と喜びを綴った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00832384-soccerk-socc
9/17(月) 11:48配信

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【動画】ロナウドがセリエAで本領発揮!2ゴールを決めユベントス4連勝に貢献 

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1 2018/09/17(月) 00:04:05.44 _USER9
C・ロナウド、本領発揮。CR7のセリエA初ゴールを含む2発でサッスオーロを撃破したユヴェントスが開幕4連勝/セリエA第4節

ユヴェントスは16日、セリエA第4節でサッスオーロをホームに迎えた。

開幕3連勝のユヴェントスが、2勝1分けの好スタートを切ったサッスオーロと対戦した。ユヴェントスは、2-1で勝利した前節のパルマ戦から4点を変更。アッレグリ監督はキエッリーニ、ピャニッチ、クアドラード、ベルナルデスキに代えてカンセロ、ベナティア、エムレ・ジャン、ディバラを起用した。

試合は立ち上がりからユヴェントスがボールを保持し、能動的に仕掛けていく。C・ロナウドとマンジュキッチの周囲でディバラがアクセントを付けるユヴェントスは、サイドバックのカンセロとアレックス・サンドロも積極的に攻撃参加。しかし、規律よい守備を形成するサッスオーロを崩すことができない。

ハーフタイムにかけても、ユヴェントスが主導権を掌握する。だが、ピャニッチがベンチスタートのユヴェントスは攻撃のアイデアを欠いたうえ、クアドラード、ベルナルデスキ、ドグラス・コスタといったドリブルで局面を打開できる選手も少ないため、なかなか決定的なシーンをつくれない。

ゴールレスで後半を迎えたユヴェントス。得点が欲しい中、ついにC・ロナウドが決めた。50分、CKから正面のレオナルド・ボヌッチがバイシクルシュート。枠に飛ばなかったが、クリアを試みた相手DFフェラーリの処理によりボールがポストに当たると、跳ね返りをC・ロナウドが押し込んだ。

さらにC・ロナウドはこれでプレッシャーから解放されたか、続く65分にもネットを揺らす。中央のエムレ・ジャンからボールを受けると、ボックス左で左足を振る。これがゴール右に決まり、C・ロナウドが2ゴール目を奪った。

その後、ユヴェントスは試合をコントロールしながら時間を消費。アディショナルタイムにはババカルにゴールを奪われ、試合終了間際にドグラス・コスタが退場となったものの、そのまま逃げ切った。ユヴェントスはC・ロナウドの本領発揮もあり、これで開幕4連勝を飾っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00010016-goal-socc

ロナウド“ユニフォーム”売れすぎ!!僅か2か月で昨季越え…人気の衰え知らず 

1 2018/09/16(日) 20:45:37.44 _USER9
今夏ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の人気は新天地でも不変のようだ。

レアル・マドリーからユベントスに電撃移籍したC・ロナウド。ここまでセリエAで全3試合に出場してノーゴールだが、抜群の存在感を誇っている。

スペイン『マルカ』によると、販売開始からわずか1日で52万枚も売れたC・ロナウドのユニフォームがその後も売れ続けているおかげで、
すでにユベントス全体のユニフォームの売り上げが昨季を上回ったという。

もちろん、C・ロナウドのユニフォームはイタリアでトップの売り上げを誇っており、スペインやイングランドでは全体の7番目の人気となっているようだ

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01894195-gekisaka-socc
9/16(日) 19:51配信

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ディバラはスペインに移籍するべき!!古巣パレルモの会長の嘆き「泣きたくなるよ」 

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“ロナウドの影響?”ディバラにレアル移籍の可能性が浮上!! 

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1 2018/09/13(木) 18:34:16.35 _USER9
パレルモの会長マウリツィオ・ザンパリーニは、『RMC Sport』のインタビューに答え、今冬の移籍マーケットでのパウロ・ディバラの移籍先がスペインの可能性について語っている。

元ユーベ監督「アッレグリは ディバラを飼殺している」

ディバラがユヴェントスに加入する前にプレーしていたパレルモの会長ザンパリーニは、
「ユヴェントスも1億2,000万ユーロ(約156億円)が欲しいだろうし、ディバラは、1月に移籍するだろう。
そして、私は彼がスペインに行くと思う。彼には、スペインとイングランドからオファーが届いている。
ユヴェントスには優れた選手達がいるが、ディバラがベンチに座っている姿を見ると泣きそうになるよ」と語っている。

さらに会長ザンパリーニは、「彼がベンチにいるのは、監督アッレグリが原因だ。2年前、私はディバラにメッセージを送り、
スペインに行くようにアドバイスした」と述べ、ユヴェントスの監督についても批難している。

実際にディバラは、複数のクラブと接触している。過去には、FCバルセロナも興味を示していた。そして、クリスティアーノ・ロナウドがユヴェントスに移籍してからは、
ディバラがレアル・マドリーのユニフォームを近いうちに着るのはないかという噂も浮上している。

また、マンチェスター・ユナイテッドもディバラとポール・ポグバをトレードするオファーも検討しているということである。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00010006-sportes-socc
9/13(木) 10:36配信



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