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ユベントス


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ユベントス、今季限りでC・ロナウドを売却か…移籍先の最有力はパリSG 

1: 2020/11/10(火) 13:55:33.58 _USER9
 ユベントスがコスト削減と移籍金の一部を取り戻すことを目的に、今季限りでFWクリスティアーノ・ロナウド(35)を売却する準備を進めているようだ。イギリス『ミラー』がスペイン『スポルト』の報道を基に伝えている。

 過去5度のバロンドール受賞を誇るC・ロナウドはユベントスに欠かせない存在ではあるものの、新型コロナウイルスによる経済的影響は、イタリア王者も例外ではない。

 C・ロナウドを擁してUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を果たすことはユベントスの最優先事項である一方、その法外な給与がクラブの財政を圧迫しているという。C・ロナウドは1シーズンあたり3100万ユーロ(約38億円)を手にしており、これはクラブで2番目に高額な給与をもらっているFWパウロ・ディバラの5倍以上になるようだ。

 ユベントスはC・ロナウドとの契約を2022年まで残しているが、契約更新をしないという結論に達し、2018年にレアル・マドリーに支払った1億ポンド(約138億円)の一部を回収したいしたい構え。新天地については、ヨーロッパに残ることを望むC・ロナウドは中国やアメリカへの移籍を拒否するとみられ、最有力候補としてパリSGの名前が挙がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e671661984560e304359f9da1b08a1fa442cc6b
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C・ロナウド不在のユベントス、モラタ2発でCL白星スタート! 欧州デビューのピルロが“師弟対決”制す 

1: 2020/10/21(水) 07:34:37.22 _USER9
[10.20 欧州CL第1節 ディナモ・キエフ0-2ユベントス]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ第1節が20日に各地で開催された。グループGではユベントス(イタリア)が敵地でディナモ・キエフ(ウクライナ)と対戦。FWアルバロ・モラタが2ゴールを決め、2-0の勝利を収めた。第2節は28日に行われ、ユベントスはホームでバルセロナ(スペイン)、ディナモ・キエフはアウェーでフェレンツバーロシ(ハンガリー)と顔を合わせる。

 今季からユベントスを率いるアンドレア・ピルロ監督は指揮官としての欧州CLデビュー戦。ディナモ・キエフを指揮するミルチェア・ルチェスク監督はブレシアやインテルで選手時代のピルロ氏を指導しており、師弟対決としても注目された。

 ユベントスは13日にポルトガルサッカー連盟(FPF)から新型コロナウイルスの陽性反応が発表されたFWクリスティアーノ・ロナウドを欠く中での一戦。3-4-1-2の布陣で臨み、前線ではトップ下にMFアーロン・ラムジー、2トップにFWデヤン・クルセフスキと4年ぶりのユベントス復帰となるモラタが配置された。

 前半をスコアレスで終えたユベントスはハーフタイム明け直後に先制する。後半1分、左サイド深くで仕掛けたMFフェデリコ・キエーザが折り返し、ラムジーのヒールパスからクルセフスキが左足でシュート。GKに弾かれるが、こぼれ球をモラタが左足で蹴り込んだ。

 後半39分には右サイドで幅を取ってボールを受けたMFファン・クアドラードが右足で高精度のクロス。PA内中央のモラタがヘディングで叩き込み、2-0とリードを広げる。そのまま逃げ切ったユベントスが敵地で白星スタートに成功。師弟対決はピルロ監督に軍配が上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7284c111a7cd7e326220f2ed075a85d68538b856
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セリエA第4節 C・ロナウド不在のユベントス、痛恨のドロー。期待の新戦力 キエザJr がデビュー戦で退場 

スクリーンショット 2020-10-18 10.29.21




1: 2020/10/18(日) 05:55:54.78 _USER9
【クロトーネ 1-1 ユベントス セリエA第4節】

 セリエA第4節のクロトーネ対ユベントスが現地時間17日に行われた。試合は、1-1の引き分けに終わった。

 クリスティアーノ・ロナウドを新型コロナウイルス陽性で欠くユベントスは、移籍市場閉鎖間際に獲得したキエーザが先発した。

 しかし、先手を取ったのはここまで3戦3敗のクロトーネ。ボヌッチのファウルにより得たPKをシミーが決めてリードを奪う。

 それでも21分、ユベントスが反撃。キエーザがペナルティーエリア右のスペースに走り込んでダイレクトでクロスを入れると、モラタが飛び込んで同点とした。

 ただ、ユベントスはなかなか逆転できない。主導権は握るものの、クロトーネの2トップに手を焼いた。

 すると60分、予想外の事態が起きる。キエーザのファウルがチガリーニに対する危険なプレーだったというジャッジで一発レッド。
ユベントスは残り30分を10人で戦うことになった。

 10人でも勝ちたいユベントスは苦しい時間帯が続くも、一瞬の隙を見逃さない。76分、途中出場のクアドラードがドリブルで突破して中に入れたボールをモラタが触ってゴール。
今夏の新戦力の2点目で逆転に成功したかに思われた。、長いVARでの確認でモラタの位置がわずかにオフサイドだったことが確認されてゴールは取り消し。1-1のまま試合が再開する。

 結局、ユベントスは逆転できず、引き分けで試合終了。数的不利だったとはいえ、昇格組相手に厳しい結果に終わっている。

【得点者】
12分 1-0 シミー(クロトーネ)
21分 1-1 モラタ(ユベントス)
76分 1-2 モラタ(ユベントス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b90908d97815ba710e6c96925557f6f3f1a49e
10/18(日) 5:41配信

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https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115740
試合スコア

ユベントスが不正疑惑で2部降格か スアレスの獲得過程で問題 ユベントスは2006年に2部への降格処分を受けた 

1: 2020/09/29(火) 15:27:25.88 _USER9
 イタリア1部ユベントスが、スペイン1部バルセロナで起きた“騒動”のとばっちりを受けそうだ。

 発端は、バルセロナでロナルド・クーマン新監督(57)の構想外となったウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)の獲得に乗り出したことだ。ユベントスはEU圏外枠が埋まっていたため、夫人がイタリア系であったことからスアレスに同国籍を取得させ、問題をクリアしようとした。

 その手続きの一環としてイタリアで試験を受けたが、地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」などは、スアレス本人が事前に答えを知っており、カンニングによって合格したとの疑惑を報道。そんな中、新パスポートの取得に予想以上の時間がかかってしまうためユベントスは獲得を断念。スアレスは結局、スペイン1部アトレチコ・マドリードへ移籍した。

 ただ、ここで話は終わらない。イタリア紙「コリエレ・デラ・セラ」によると、ユベントスのクラブ幹部が試験の不正に関与していたという。同国の消費者団体「コダコン」の代表を務めるマルコ・ドンゼリ氏は「クラブの直接関与があれば、イタリアサッカー連盟は厳しく制裁する必要がある」と指摘。その上で「スポーツ正義法第32条に従い、ユベントスの降格を求めている」とコメントした。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b4adf206492008b09000730b196d82f367a3261
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ユベントスのピルロ監督が開幕直前にライセンス取得、試験は110点中107点 

1: 2020/09/18(金) 03:34:37.98 _USER9
【9月17日 AFP】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)を率いるアンドレア・ピルロ(Andrea Pirlo)監督が、新シーズンの開幕を数日後に控え欧州サッカー連盟(UEFA)のプロライセンスを取得したと、同国サッカー連盟(FIGC)が16日に発表した。

 現役時代にユベントスの他、インテル(Inter Milan)やACミラン(AC Milan)でもプレーしたピルロ監督はU-23チームの指揮官に就任したばかりだったにもかかわらず、それからわずか1週間の先月にトップチームを率いることになった。

41歳のピルロ監督が受講したグループには、昨季ジェノア(Genoa CFC)を短期間率いたティアゴ・モッタ(Thiago Motta)氏らもいた。

 また、2006年のW杯(World Cup)ドイツ大会の優勝メンバーである元イタリア代表のルカ・トーニ(Luca Toni)氏、今季セリエAに昇格したスペツィア(Spezia)のビンチェンツォ・イタリアーノ(Vincenzo Italiano)監督、元シエラレオネ代表のモハメド・カロン(Mohammed Kallon)氏も同ライセンスを取得している。

「私が好むサッカー」と題された30ページにおよぶ修了論文の口頭試験で、ピルロ監督は110点満点中107点だったという。

 攻撃面、守備面、トランジションという3部に分かれたこの論文は、FIGCの公式サイトで公開されており、その導入部分では「自分にとって理想的なサッカーを形成する上で影響を受けたチーム」として、ヨハン・クライフ(Johan Cruyff)氏とジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督が率いたFCバルセロナ(FC Barcelona)、ルイス・ファン・ハール(Louis Van Gaal)氏のアヤックス(Ajax)、カルロ・アンチェロッティ(Carlo Ancelotti)監督のACミラン(AC Milan)、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督のユベントスが挙げられている。

 ユベントスは20日に行われる開幕戦で、ホームにサンプドリア(Sampdoria)を迎える。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3305083
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スアレス ユベントス入りは破談か 伊メディア報じる 

1: 2020/09/16(水) 10:50:09.63 _USER9 BE:518511544-2BP(0)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
9/16(水) 10:38
スポニチアネックス

スアレス ユベントス入りは破談か 伊メディア報じる
バルセロナのスアレス(AP)
 バルセロナ退団が噂されるウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、伊スカイ・スポーツ(電子版)は16日、加入が濃厚とされていたユベントス入りが破談となる可能性が高まったと報じた。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっており、登録にはスアレスのイタリア国籍取得が必須。だが、そのパスポート取得が、移籍マーケットおよび欧州チャンピオンズリーグ・1次リーグの選手登録期限である10月5日までに間に合わない見通しとなったという。

 スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しているものの、クーマン新監督から構想外を言い渡され、移籍が取りだたされていた。イタリアのメディア報道によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。スアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有しており、スアレスはイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しだった。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/113869c5183148ff89f20c55817fddcaa3f2eaf7

ユベントス 新たな獲得候補にジルーが浮上 伊メディアが報じる 

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1: 2020/09/11(金) 09:14:58.87 _USER9
9/11(金) 8:54配信
スポニチアネックス
 
 伊スカイ・スポーツ(電子版)は10日、ユベントスが獲得を目指している新たなセンターFWに関し、チェルシーのフランス代表FWオリビエ・ジルー(32)が新たな候補として浮上したと報じた。バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)、ローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(34)ら、他の候補者との交渉にはまだ障害がいくつか残っているからという。

 ユベントスは今季クラブOBで、元イタリア代表MFのアンドレア・ピルロ氏(41)を新指揮官に招へい。アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(32)に構想外を言い渡した中、新たなセンターFW獲得が急務となり、バルセロナ退団が濃厚なスアレスの獲得がほぼ確実な状況とも報じられている。ユベントスとスアレスはすでに金銭面で合意。契約をあと1年残すバルセロナとも契約解除で話しが進められており、スアレスはイタリア国籍のパスポート取得のため来週にもイタリア語のテストを受ける予定と報じられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a0162d3e66ff6be7fda5949a0228e9861d84ca0

スアレス ユベントス移籍がほぼ確実に スペイン紙が報じる 

1: 2020/09/10(木) 10:33:03.61 _USER9
9/10(木) 10:21
スポニチアネックス

スアレス ユベントス移籍がほぼ確実に スペイン紙が報じる
バルセロナのスアレス(AP)
 バルセロナ退団が濃厚なウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、スペイン紙の「スポルト」(電子版)は9日、ユベントス移籍がほぼ確実な状況となったと報じた。スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しており、移籍完了には選手ほかクラブ間の合意が必要。ユベントスとスアレスは既に金銭面で合意に達し残すはクラブ間での合意のみとされていたが、それもバルセロナがスアレスに対し契約解除金を支払うことでクリアになる見通しという。

 イタリア紙の「トゥットスポルト」によれば、ユベントスとバルセロナの友好な関係も交渉が順調に進んでいる大きな要因となっているという。トゥットスポルト紙によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。基本年俸は650万ユーロ(約8億円)で、ボーナスを含めれば最大で1000万ユーロ(約12億4000万円)にまで到達する金額という。

 クラブ間で合意に達すれば、残すはスアレスのパスポート問題のみとなる。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっている。ただスアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有。従い、スアレス自身もイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しで、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとのコンビ結成も、実現にまた一歩近づいた形だ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/3fc0784d8be9fb3b28778f9f7d59a23d7dc3a6d0

バルセロナFWスアレスの移籍先はユベントスか!? 合意間近と現地メディア。C・ロナウドのチームメイトに 

スクリーンショット 2020-09-02 18.55.51




1: 2020/09/02(水) 18:09:54.52 _USER9
バルセロナに所属する33歳のウルグアイ代表FWルイス・スアレスがユベントスへ移籍するかもしれない。1日にイタリアの『スカイスポーツ』が報じている。

【画像】バルセロナの基本フォーメーション

 2014年7月からバルセロナに在籍するスアレスは、これまでにリーガ・エスパニョーラで4回、コパ・デル・レイで4回、2014/15シーズンのチャンピオンズリーグ制覇に貢献するなど、様々なタイトルをチームにもたらしてきた。2019/20シーズンも公式戦36試合で21得点12アシストの活躍を見せている。しかし、ロナルド・クーマン新監督から戦力外通告を受けたことで今夏の移籍市場で退団することが濃厚になっていた。

 同メディアによると、スアレスがユベントスと合意に達する可能性が非常に高まっているという。ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとスアレスがチームメイトになるかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba06dee4264f913c68eb8ba37decf5ae164afe5c

<ユベントス>メッシの争奪戦に参戦!ピルロ新監督が獲得に前向き・・・ロナウドと攻撃的デュオ結成を計画 

1: 2020/08/29(土) 11:31:43.94 _USER9
イタリア・セリエAで9連覇中のユベントスが、スペイン1部バルセロナに退団意思を示したFWリオネル・メッシ(33)の争奪戦に参戦したと28日、フランス紙レキップが報じた。

メッシの父ホルヘ氏に慎重なアプローチを試み、チームの象徴となるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)との攻撃的なデュオ結成を計画していると伝えた。

アンドレア・ピルロ新監督がメッシ獲得に前向きで、ロナウドとメッシをそろえ、95-96年シーズン以来の欧州チャンピオンスリーズ制覇を真剣に狙っているという。

バルセロナで選手、監督として活躍したジョゼップ・グアルディオラ監督率いるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーがメッシ獲得で大きくリードしている。

さらにブラジル代表FWネイマールらが所属するパリ・サンジェルマン(フランス)やユベントスのライバルとなるインテル・ミラノもメッシ獲得に向けて積極的に動いている。

ここにきて、ユベントスが獲得に名乗りを上げたことで、さらにメッシ争奪戦はヒートアップしそうだ。

8/29(土) 8:56配信  日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6f155a3a708ab754b78013ad4397f71ab13ac5e

写真
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【サッカー】<メッシ>バルサ会長の残留要請を“拒否” 会見でファンに対して説明をする意向 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598660834/



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