Samurai Goal

ユニバシアード


スポンサード リンク





上田綺世ハット!ブラジルに快勝ユニバ代表有終V!連覇達成で7度目金メダル 

20190714-43469235-gekisaka-000-2-view[1]

【速報】ユニバーシアード優勝! 上田綺世がハットトリック  

uedaayase




1: 豆次郎 ★ 2019/07/14(日) 06:13:18.35 ID:gkOMufdy9
詳細はのちほど

日本、ユニバーシアード決勝進出! イタリアをPK戦の末に破り7度目の優勝へ王手!!  

20190712-00061303-sdigestw-000-4-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/07/12(金) 10:01:57.20 ID:bfTNq0wg9
後半に一時2点差をつけるも、土壇場で追いつかれる
 イタリアのナポリで開催されているユニバーシアードの男子サッカーは日本時間の7月12日、準決勝の日本対イタリアが行なわれ、3-3からPK戦を日本が5-4で制し、決勝進出を決めた。

日本は前半、児玉駿斗(東海学園大)のゴールで先制するも追いつかれ、1-1の同点で折り返す。すると後半、日本の攻撃陣が爆発。後方からのスルーパスに鋭く抜け出した小柏剛がゴール左隅に流し込み勝ち越すと、さらにイタリアを押し込んだ日本は金子拓郎が左足で鮮やかなミドルシュートを突き刺す。

 2点差とした日本だが、その後クロスからヘディングシュートで1点を返されると、土壇場の後半アディショナルタイム。日本はペナルティエリア内でのハンドで痛恨のPKを献上。これを決められて、試合は規定によりPK戦に突入した。

 PK戦は4人目までに3-3。日本は5人目に上田綺世(法政大)が決め、対するイタリアも成功し、勝負はサドンデスへ。そして日本は6人目に森下龍矢(明治大)が決め、イタリアが失敗。日本がPK戦を5-4で制し、イタリアを撃破。今回が最後となるユニバーシアードのサッカー競技で決勝進出を決めた日本は、2大会連続7度目の優勝へ王手をかけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00061303-sdigestw-socc

<ユニバーシアード日本代表>韓国代表を撃破!旗手V弾&小柏ダメ押し弾...準決勝ではイタリアと対戦  

1: Egg ★ 2019/07/10(水) 13:08:34.54 ID:0Vy3ohu89
ユニバーシアード日本男子代表は9日、準々決勝で韓国を2-0で下した。11日の準決勝ではイタリアと対戦する。

 準々決勝で実現した日韓戦。日本が誇る強力2トップ、FW上田綺世(法政大3年/鹿島内定)とFW旗手怜央(順天堂大4年/川崎F内定)が積極的にシュートを放ってリズムを作っていく。

 ただ韓国の粘り強い守備に遭いなかなか得点出来ずにいたが、後半34分に旗手がゴールネットを揺らして先制。旗手は2試合連続ゴール・そして同43分には途中出場のFW小柏剛(明治大3年)がダメ押し弾を決めて決着をつけた。

 予選第2戦から中3日の韓国に対し、日本は中1日。日程面での不利があった日本だが、放ったシュートは韓国の3本に対して17本。ポゼッション率でも55%と上回るなど、スタッツでも韓国を圧倒した。

 11日に行う準決勝は、フランスを1-0で下して勝ち上がったイタリアと対戦する。

[先発]
GK:阿部航斗
DF:田中駿汰、中村帆高、山川哲史
MF:森下龍矢(90分→角田涼太朗)、三笘薫、紺野和也(72分→金子拓郎)、山本悠樹(87分→明本考浩)、高嶺朋樹
FW:旗手怜央(83分→小柏剛)、上田綺世

[控え]
GK:オビ・パウエル・オビンナ
DF:本村武揚、山原怜音
MF:児玉駿斗
FW:林大地

7/10(水) 12:47配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-43469110-gekisaka-socc

写真no title

上田綺世(法政大/鹿島内定) “コパのうっ憤晴らす”2得点!ユニバーシアード日本代表がアルゼンチンに快勝  

20190706-43468962-gekisaka-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/07/06(土) 10:28:28.88 ID:rKix19Oy9
ユニバーシアード日本男子代表は5日、第30回ユニバーシアード競技大会サッカー競技男子の初戦でアルゼンチンと対戦し、3-0で快勝した。コパ・アメリカ(南米選手権)を戦った日本代表からの合流となったFW上田綺世(法政大3年/鹿島内定)が2得点を挙げる活躍をみせている。

 コパ・アメリカでは3試合に出場したものの悔しい無得点に終わったが、大学サッカー界ではやはり実力が抜きん出ている。上田が貫録を示して、日本が白星発進を決めた。

 先制点が決まったのは前半終了間際のアディショナルタイム1分、主将FW旗手怜央(順天堂大4年/川崎F内定)の浮き球から上田がヘディングで叩き込む。さらに後半11分には上田が直接FKを蹴り込んで、リードを2点に広げた。

 上田は後半17分でお役御免。試合はその上田に代わって出場したFW林大地(大阪体育大4年)が後半アディショナルタイム3分にシュートが相手に当たって入るという得点を決めてダメを押す。当初はオウンゴールとされたが、記録上は得点として認められた。

 日本は7日に行われるグループリーグ第2戦でロシアと対戦する。

[先発]
GK:阿部航斗
DF:田中駿汰、本村武揚、山原怜音、
MF:森下龍矢、三笘薫(86分→角田涼太朗)、紺野和也(75分→金子拓郎)、山本悠樹、明本考浩
FW:旗手怜央(78分→小柏剛)、上田綺世(62分→林大地)

[控え]
GK:オビ・パウエル・オビンナ
DF:中村帆高、山川哲史
MF:高嶺朋樹、児玉駿斗

7/6(土) 9:49配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-43468962-gekisaka-socc

写真no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索