Samurai Goal

モンテディオ山形


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劇的ドローの琉球指揮官「不可思議な判定だった」 

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【J2試合結果】第11節土曜昼 福岡×山形、長崎×鹿児島 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/27(土) 15:58:53.37 ID:mEaLjfu99
福岡 0-1 山形
[得点者]
90'南 秀仁(山形)

スタジアム:東平尾公園博多の森陸上競技場
入場者数:5,105人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/042702/livetxt/#live


長崎 0-0 鹿児島
[得点者]
なし
スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
入場者数:11,159人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/042703/live/#live



J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/

<モンテディオ山形>過去最高!スポンサー収入や入場料収入の主要な項目が伸び、売上高が16億9800万円! 

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1: Egg ★ 2019/04/24(水) 11:33:39.30 ID:cG7Xe25U9
 サッカーJ2・モンテディオ山形は23日、山形市の山形テルサで株主総会を開き、2018年度(18年2月~19年1月)決算を承認した。スポンサー収入や入場料収入の主要な項目が伸び、売上高は前期比1億2200万円増の16億9800万円。17年度に続き、J2シーズンでの過去最高を更新した。純利益は1200万円とし、株式会社移行後5期連続の黒字とした。

 売上高の主な内訳は、広告料と会費を合わせたスポンサー収入が前期比4100万円増の5億5800万円、入場料収入が600万円増の1億7800万円。グッズ販売は300万円増の9700万円だった。

 ホーム戦全21試合のうち18試合でマッチスポンサーを獲得し、広告料収入アップの一因となった。平均入場者数は前期比184人増の6766人。飲食エリアの規模拡大や育児スペース新設で新規ファンの獲得を図った。選手補強などに費やすチーム人件費(強化費)は8600万円増の5億2400万円とし、天皇杯全日本選手権4強入りの躍進につなげた。

 任期満了に伴う役員改選では、相田健太郎社長をはじめ、渡辺修、寒河江浩二、鈴木隆一、武田啓子、松田智幸、山本益生、吉村和文の8氏を再任した。任期は2年。ゼネラルマネジャー(GM)やトップチーム事業本部担当などを歴任した中井川茂敏取締役が退任した。

4/24(水) 9:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000002-yamagatan-l06

<京都サンガ>オウンゴールで完封負け!4戦勝ちなしにサポーターブーイング  

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1: Egg ★ 2019/04/03(水) 23:27:10.96 ID:G9zYSpdA9
◆明治安田生命J2リーグ 第7節 京都0―1山形(3日・西京極陸上競技場)

 京都は山形に完封負けし、4戦勝ちなし。本拠地では2連敗となった。

 前半5分、MF福岡がGKと1対1のチャンスを迎えたが、左足シュートはゴールわずか右。この日最大のチャンスを逃すと、以降は決定機すら作れないまま後半25分にオウンゴールで先制点を献上した。終盤は元日本代表DF闘莉王を最前線へ送ったが、相手ゴールを割ることはできず。フラストレーションのたまる展開に試合後、サポーターはブーイングを浴びせた。

 今季から指揮を執る中田一三監督(45)は「互いに良さを消し合う状況。相手にチャンスを作らせることはなかった。選手は良くやってくれた」と評価。一方で「ベンチワークは反省。監督としての力のなさを痛感したゲームでした」と自らを責めた

4/3(水) 22:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000222-sph-socc

<MF安西海斗>ポルトガル1部ブラガへ電撃移籍!リーグ3位の強豪クラブ 

1: 2019/01/05(土) 08:13:32.60 _USER9
柏からJ2山形に期限付き移籍をしているMF安西海斗(20)がポルトガル1部ブラガに電撃移籍することが4日、分かった。
関係者によると、シーズン終了後に正式オファーが届いたという。交渉は細部を残すだけで、近日中にも正式発表される見込みだ。

20年東京五輪世代の“隠れ逸材”だ。1メートル72と小柄ながらボランチを主戦場にし、ゴールに直結する長短パスやロングシュートが持ち味。
柏U―18で参加した国際大会などの活躍が認められマンチェスターCやインテル・ミラノから興味を持たれたこともある。16年に柏トップチームに昇格し、17年夏から山形に期限付き移籍。
今季はリーグ15試合出場にとどまったが、天皇杯では5試合中4試合でスタメン出場を果たし、チームの4大会ぶりの4強進出に貢献した。

同世代では日本代表MF堂安律とDF冨安健洋、MF伊藤達哉が海外の舞台で戦っている。ブラガは同リーグ3位の強豪クラブ。
厳しい環境に身を置き東京五輪、そして22年W杯カタール大会を目指していく。

◆安西 海斗(あんざい・かいと)1998年(平10)2月19日生まれ、埼玉県出身の20歳。10年に柏の下部組織に入団。
16年にトップ昇格を果たし、17年夏からJ2山形に期限付き移籍。U―15日本代表の経験がある。J2通算25試合。1メートル72、64キロ。右利き。

▽ブラガ 1921年創設。本拠地はポルトガル北西部のブラガ。ポルトガル1部での最高は09~10年の2位。昨季はポルト、ベンフィカ、スポルティングのビッグ3に続く4位。
ポルトガル杯優勝は15~16年など2回、リーグ杯優勝1回。欧州リーグは10~11年に準優勝。ホームはエスタディオ・アクサ(3万286人収容)。

1/5(土) 4:50配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000000-spnannex-socc

写真
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<浦和レッズ>モンテディオ山形のMF汰木康也が完全移籍での加入で合意と発表!  

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1: 2018/12/22(土) 18:21:53.19 _USER9
浦和レッズは22日、モンテディオ山形のMF汰木康也(23)が完全移籍で加入することで合意したと発表した。

汰木は横浜FMの下部組織で育ち、2013年に2種登録選手としてトップチームに在籍。同年8月の日本クラブユース選手権(U-18)ではチーム優勝の原動力となり、大会MVPを獲得した。
2014年に山形でプロ生活をスタートし、今季はJ2リーグ戦31試合で2得点を記録。天皇杯では4試合で2ゴールを挙げ、山形の4年ぶりとなるベスト4進出に貢献した。

浦和のクラブ公式サイトを通じて「浦和レッズという歴史ある偉大なクラブの一員になることができて、とても嬉しく思います。
日本トップクラスの選手たちと毎日競える環境に身を置けることやあのすばらしい雰囲気の埼スタのピッチに立つことを想像しただけでとてもワクワクしています」と喜びを語り、
「覚悟を持って全力でチャレンジしていきます。必ずタイトルに貢献できるようにがんばりますので、よろしくお願いします」と挨拶している。

また、5年間過ごした山形に対しては「思うように結果が出せず、タイトルに貢献することが出来なくて本当に力不足を感じていますし、そんな中でオファーを頂き本当に迷いましたが、
自分の夢を叶えるために、より自分にとって厳しい環境に身を置くことを決意しました。強い覚悟を持って挑戦してきます」と伝え、

「優しいクラブスタッフや関係者の方々、どんなチーム状況であろうと大きな声援を送ってくれる山形の熱いサポーターの皆さんのおかげで自分も頑張ることが出来ましたし、
成長することが出来たと思っています。感謝してもしきれません。みんなが本当に温かい山形が大好きになりました」と感謝の言葉を送った。

以下、クラブ発表プロフィール

●MF汰木康也
(ゆるき・こうや)
■生年月日
1995年7月3日(23歳)
■身長/体重
183cm/70kg
■出身地
神奈川県
■経歴
横浜FMJrユース-横浜FMユース-山形
■出場歴
J1リーグ:1試合
J2リーグ:91試合6得点
J3リーグ:18試合1得点※Jリーグ・アンダー22選抜
カップ戦:1試合
天皇杯:9試合2得点

18/12/22 10:51 ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?262149-262149-fl

写真
https://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/263000/262149/news_262149_1.jpg

浦和が鹿島との決戦制す!来季ACL出場に王手…仙台は初の決勝進出/天皇杯 

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【速報】天皇杯準決勝 仙台vs山形 浦和vs鹿島 試合終了 

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【速報】天皇杯準決勝 仙台vs山形 浦和vs鹿島 前半終了 

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【サッカー天皇杯】<東北ダービー>迫るキックオフ ユアスタ席取りも熱戦  

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1: 2018/12/05(水) 16:12:09.26 _USER9
2018年12月05日 水曜日

 サッカーJ1仙台とJ2山形が対戦する天皇杯全日本選手権の準決勝は5日午後7時、キックオフを迎える。大一番を前に会場のユアテックスタジアム仙台(仙台市泉区)では、早く入場して良い席を確保しようというサポーターが、早朝から場所取りのために長蛇の列を作った。

 仙台サポーターが集結する自由席に近い正面入場ゲートには午前9時ごろまでに約300人が集まり、地面に目印となるテープやシートを張り付けた。

 先頭を確保した泉区の会社員石川将さん(46)は「日の出ごろに来た。天皇杯は一発勝負。何が起こるか分からず、一瞬も気が抜けない」と、選手同様に気を引き締めた。泉区の会社員佐藤美幸さん(59)も「決勝(9日・埼玉スタジアム)を見据え、当日の新幹線も予約した。準々決勝でJ1王者の川崎を破った山形は難敵。最初から攻めてほしい」と語った。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181205_14058.html



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