Samurai Goal

モンテッラ


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ACミラン内紛勃発!監督が、運動量の少ないバッカを叱責したところ、口論に発展! 

1: 名無しさん 2016/09/16(金) 20:54:07.59 ID:CAP_USER9
モンテッラ監督はオフ・ザ・ボールの動きが乏しいバッカに改善を要求するも

 日本代表FW本田圭佑の所属するACミランで内紛が勃発した。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が運動量の少ないエースストライカーFWカルロス・バッカを叱責したところ、口論に発展。バッカは次節サンプドリア戦でスタメン落ちとなる可能性が浮上している。イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」が報じた。

 2連敗で15位に低迷するミランの練習場ミラネッロで事件が起きた。サンプドリア戦を控える練習でモンテッラ監督はオフ・ザ・ボールの動きが乏しいストライカーに改善を要求。「もっとボールに触る回数を増やしたい」というバッカに対し、指揮官が「ボールに触る前にもっと動け」と返し、口論に発展したという。

 スカイでは「ヴィンチェンツォ・モンテッラとカルロス・バッカの間で、強烈かつ白熱した対立が起こった」とレポートしている。

 バッカは昨季リーグ戦で得点ランク3位の18ゴールを決めており、チームの得点源として存在感を放った。高い決定力を誇る一方、運動量に乏しく、ペナルティエリアや相手の最終ラインにへばり付く傾向が見られ、フィニッシュ以外の場面で貢献度は低い。そうした課題を抱えるなか、モンテッラ監督は改善を求めたが、バッカはこれを拒否した模様だ。

代役や昨季セリエB得点王。バッカは放出も

 今夏、バッカはチャンピオンズ・リーグ出場クラブへの移籍を希望し、アーセナルとアトレチコ・マドリードからのオファーを待っていたが、打診は届かなかった。ウェストハムからのオファーには断りを入れ、最終的にミランに残留した経緯がある。

 昨季終盤にもクリスティアン・ブロッキ前監督の途中交代命令に激怒し、試合中のサンシーロから自宅に直帰するというトラブルを起こしていた。

 バッカの代役として、昨季セリエB得点王のFWジャンルカ・ラパドゥーラが先発する可能性が浮上している。今回の口論が発端となり、バッカは来年1月の移籍市場で放出されるかもしれない。

Football ZONE web 9月16日 16時30分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160916-00010011-soccermzw-socc
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【ハイライト動画】今季初出場のミラン本田の奮闘にモンテッラ監督が高評価! 「本田はサイドで1対1を仕掛けることによって、試合に良いインパクトを与えてくれた」 

1: 名無しさん 2016/09/12(月) 02:11:18.28 ID:CAP_USER9
敗れたウディネーゼ戦の後半34分から右ウイングで出場

ACミランの日本代表FW本田圭佑は、11日の本拠地ウディネーゼ戦の後半34分から今季リーグ戦3試合目にして初めて途中出場でピッチに立った。
チームは後半44分に決勝点を許して0-1で敗れたが、
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は試合後の記者会見で本田のプレーを「試合にいいインパクトを与えた」と評価している。

モンテッラ監督は、スコアレスのまま停滞した展開が続くなか、後半30分過ぎにウォームアップエリアにいた本田に途中出場の指示を出した。
準備を整えてベンチ前に来た本田に対し、肩に手を回して何事か指示を与え、ピッチに送り出す。

膠着状態を打破するべく送り込まれた本田は右ウイングのポジションに入ると、逆サイドからのボールに対してフリーランニングでゴール前に進出し、
決勝点を許した後のアディショナルタイムにFWカルロス・バッカに惜しいクロスを供給した。

今季初出場は短いプレー時間となったが、指揮官は本田のプレーに対してポジティブな評価を与えている。

「本田はサイドで1対1を仕掛けることによって、試合に良いインパクトを与えてくれた」

指揮官に好印象を与えることには成功

今季、本田は故障の影響でプレシーズンから出遅れた。昨季ジェノアに冬の移籍市場で期限付き移籍したFWスソは、6ゴールを挙げる結果を残して古巣に復帰。
いまやモンテッラ監督の信頼を勝ち取っており、本田はスソのサブという立場に追い込まれている。

指揮官へのアピールが必要だった本田だったが、途中出場したなかでゴールやアシストという目に見える結果は残せなかった。
先発したスソはイタリアメディアからチーム最高の評価を受けるなど、本田にとって定位置争いの苦境は続く。
それでも、短いプレー時間で一定のインパクトを残し、これまで出番を与えてくれなかった指揮官に好印象を与えることには成功したようだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160912-00010002-soccermzw-socc
Football ZONE web 9月12日(月)1時39分配信

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ミラン モンテッラ監督「本田は侍ではなく忍者!!」 

1: 名無しさん 2016/08/22(月) 00:18:05.41 ID:CAP_USER9
サンケイスポーツ 8月21日(日)7時0分配信

 セリエA・ACミランのモンテッラ監督が20日、リーグ開幕となる21日のトリノ戦(ホーム)で、
日本代表FW本田圭佑(30)のベンチ入りを明言。「彼は侍ではなく忍者。体調もよくチームにとけ込んでいる」と語った。 (ミラノ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160821-00000012-sanspo-socc

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ミラン モンテッラ監督「我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた」「ピッチをうまく支配していた」 

1: 名無しさん 2016/08/04(木) 17:00:28.57 ID:CAP_USER9
3日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)の試合で、ミランはチェルシーに1-3で敗れる結果となった。だがヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、チームの戦いぶりは満足できるものだったと主張している。

アントニオ・コンテ監督とのイタリア人指揮官対決となった試合は、MFベルトラン・トラオレのゴールでチェルシーが先制。ミランもMFジャコモ・ボナヴェントゥーラの直接FKで追いつき、1-1で前半を折り返した。

後半途中にはMF本田圭佑も投入されたが、チェルシーはその直後にPKを獲得し、MFオスカルが勝ち越しゴール。終盤にもオスカルがもう1点を加えて突き放し、ミランはリヴァプール戦に続いて連敗を喫した。

それでもモンテッラ監督は、内容的にはこれまでのプレシーズンで最も良かったと感じているようだ。試合後のコメントをイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが伝えている。

「レベルの高い相手に対し、我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた。試合の主導権を握り、何度もチャンスを生み出していた。4つか5つは決定機があり、もう少しゴールを決められていたはずだった。スコアは残念なものだが、明日の朝には残念な思いは消えて、良いパフォーマンスだけが残る。そう強く確信しているよ」

「たくさんチャンスを作れていたし、ピッチをうまく支配していた。70分間は両チームに差は感じられなかった。むしろミランの方が良かったと思う。相手が一流のチームであり、素晴らしい監督が率いていることも忘れてはならない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000015-goal-socc
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ACミランがシーズンへ向けて始動!ポゼッションサッカー志向か?モントリーヴォ「とてもポジティブなものだったよ」 

1: 名無しさん 2016/07/10(日) 18:05:25.40 ID:CAP_USER9
新指揮官の印象が良いと語る

2016-17シーズンへ向けて始動したミランは、
新指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラのコンセプトを取り入れようとトレーニングを開始している。

近年のミランはクラブの名にふさわしい成績を残せていないだけに、
フィオレンティーナなどで結果を出してきたモンテッラの下で欧州カップ戦出場権を獲得できるところまでは復帰したいところだ。

チームも上手く集中できているようで、伊『Milan TV』によるとMFリカルド・モントリーヴォはモンテッラの第一印象が非常に良かったとコメントし、
同指揮官のコンセプトを吸収しようとチームが良い形でトレーニングに入れていることをアピールした。

「モンテッラの第一印象はとてもポジティブなものだったよ。チームは彼のコンセプトを理解しようとしているんだ。
プレシーズンのトレーニングはタフになるだろうけど、チームは監督のリクエストによく応えている。

モンテッラは常に選手のベストを引き出し、良いプレイをするチームを作ってきた。
彼のゲームプランはクリアなものだと思う。選手個々の役割にかかわらず、ポゼッションを高め、相手がボールを持った場合はチェイスするんだ。
今の目的はチームスピリットを作ることだ。昨季は一貫性に欠けていたと思っているからね」

モンテッラはフィオレンティーナでもポゼッション率を高めるスタイルで戦っており、ミランでも変わらないだろう。

それは2015-16シーズンのミランには見られなかった形で、選手たちは全く違うチャレンジをしていくことになる。
チームの大黒柱であるモントリーヴォの第一印象はよかったようだが、モンテッラの下でチームは変われるか。

theWORLD(ザ・ワールド) 7月10日(日)12時20分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160710-00010004-theworld-socc

写真
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ミランのモンテッラ新監督、「本田はファンタスティック」 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000016-ism-socc

「本田の持ち味は際立っており、ファンタスティックな選手。
日々様子を見てポテンシャルを評価し、決断を下したい」と述べた。

◆ACミラン公式HP
http://www.acmilan.com/it

ミランのモンテラ新監督「本田は陽気だったり、落ち込んだり(感情が)はっきりしている!」「強く重要な選手。もっとよく知りたい」 

1: 名無しさん 2016/07/07(木) 22:18:31.42 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表MF本田圭佑が所属するACミランのビンチェンツォ・モンテラ新監督が7日、ミラノ市内の「カーサ・ミラン」で就任会見を行い、本田について「強く重要な選手。もっとよく知りたい」と期待を膨らませた。

 モンテラ監督はガリアーニCEОと会見に臨んだ。個々の選手についてはあまり語らない主義のようだが、本田ついては「陽気だったり、落ち込んだり(感情が)はっきりしているようだ。もっとよく知りたいし、日々、彼に息を吹き込んでいきたいと思う。サッカー選手としては、強くチームに重要だ。だから他の選手と同じように日に日に、彼のことをもっとよく知っていきたい」とコメントした。

 また具体的なフォーメーションについては「その件については、あまり話したくない。アイデアは明確だが」と答え、出席したメディアに促されるように「4DF、3MF…」とまでは口にしたが、同CEОが「そのくらいでいいでしょう」とストップをかけた。起用選手については「先入観では決めたくない。私が実際に見てみて、起用できると考える選手たちを」と語った。

 目標については「ヨーロッパのカップ戦に出場できるチームに返り咲かせること」と明確だ。また「私のやり方で前進し、結果を出したい。これまでとの差を見せたい。今はハッピーだし、責任も感じている。集中できる。自由にグラウンドで私らしさを出していきたい」とミラン復活へ意欲的だった。

 モンテラ監督はこれまでにカターニア、フィオレンティナ、サンプドリアの監督を務めた。また元ミランFWでオランダ代表のファンバステン氏の大ファンだったといい「過去のミランで好きな時代はサッキ氏の黄金時代。夢中になった。そしてイタリアのサッカーを世界に知らしめた人物だ」と振り返った。ミランはこの日が招集日で、ミラノ郊外の練習場ミラネッロでシーズンをスタートさせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000086-dal-socc
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イタリア人記者「ミランには本田圭佑のバランス感覚は不可欠」“ティキ・タカ”目指すモンテッラ新監督を分析! 

1: 名無しさん 2016/07/01(金) 08:46:57.65 ID:CAP_USER9
 日本代表FW本田圭佑のバランス感覚はミラン新監督のもとでも有効に働くと現地イタリアでは考えられているようだ。29日、イタリア『ミランニュース.it』が報じている。

 エンリコ・フェッラッツィ記者はミランの新監督に就任したヴィンチェンツォ・モンテッラ氏のサッカーを「ティキ・タカ・アッラ・ミラネーゼ」と表現。スペイン代表やバルセロナが得意とする美しいパスサッカーを好む同指揮官の戦術的志向を表した。

 モンテッラ監督はフィオレンティーナ時代は4-3-3と3-5-2の使い分けを主に、4-2-3-1や3-4-2-1も採用するなど多くの選択肢を持つ監督として知られている。どの布陣を採用した場合でもボールを保持するポゼッションサッカーを志向しており、ショートパスを中心に美しい攻撃を展開することで称賛を集めてきた。

 フェッラッツィ氏はミランでモンテッラ監督の理想的なサッカーを展開するためには強力なレジスタ(演出家を意味する組み立てを担当する選手)の存在が不可欠と指摘している。実際に同監督の古巣であるフィオレンティーナのマティ・フェルナンデス、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの獲得を画策しているという噂が飛び交っている。

 一方で攻撃陣では本田は右サイドでバランスをもたらす選手として期待されていると分析されている。万が一エースFWカルロス・バッカを放出した際にはジェノアのレオナルド・パボレッティ獲得に動くようだ。

 マッシミリアーノ・アッレグリ監督、シニシャ・ミハイロビッチ監督と結果を出しながらもシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長が志向する“美しいサッカー”を実現することができずに解任へと向かった過去のミラン指揮官たち。果たしてモンテッラはミランに“ベル・ジョーコ(美しいサッカー)”を復活させることはできるのだろうか。

フットボールチャンネル 6月30日 11時53分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160630-00010020-footballc-socc
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本田圭佑、ミランで“信頼ゼロ”から再出発!やはり新監督の予想布陣に名前なし 

825: 名無しさん 2016/06/30(木) 04:01:06.21 ID:xWF1Cqkd0
本田、ミランで“信頼ゼロ”から再出発。やはり新監督の予想布陣に名前なし
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160630-00010002-footballc-socc

ミランの日本代表FW本田圭佑は再びクラブで信頼“ゼロ”の状態から再出発を図るようだ。

イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』は29日、ミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督による予想布陣を伝えた。
その中には本田の名前はなく、同選手は再び熾烈な先発争いを強いられると予想している。

本田は指揮官が変わるたびに予想布陣からは外れ、忍耐と少ない出場機会の中でアピールを重ねて先発をもぎ取ってきた。
今回も全く同じ展開になるとみられており、モンテッラ監督に自らの実力も認めさせるところからスタートする必要がありそうだ。

 現時点での予想布陣は4-2-3-1となっている。

GK:ドンナルンマ
DF:アバーテ、パレッタ(サパタ)、ロマニョーリ、デ・シリオ
MF:クツカ、モントリーボ
MF:※ピアカ、※ソリアーノ、ボナベントゥーラ
FW:バッカ(ラパドゥーラ)
※は獲得候補選手

モンテッラ監督はフィオレンティーナ時代は4-2-3-1と4-3-3、そして3-5-2と3-4-2-1を使い分けサイドアタックを中心とした攻撃を得意としている。
シルビオ・ベルルスコーニ名誉会長が会長職にとどまった場合「4-3-1-2指令」が予想されるが、同監督はメインの布陣に4-3-1-2を採用したことはない。

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本田所属ミランの来季監督は中田氏の元同僚モンテッラ!! 

1: 名無しさん 2016/06/29(水) 06:56:12.71 ID:CAP_USER9
2016年06月29日(Wed)5時31分配信

ミラン監督に就任ヴィンチェンツォ・モンテッラ氏【写真:Getty Images】
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 日本代表FW本田圭佑が所属するミランの来季指揮官に中田英寿氏の“元同僚”が就任した。28日、ミラン公式サイトが発表している。

 今季サンプドリアを率いたモンテッラ監督だが、来季よりミランの指揮官に就任する。契約期間は2年間。

 現地時間の28日に同監督の代理人とアドリアーノ・ガッリアーニCEOの交渉が合意に至り、またシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長による「ゴーサイン」も出たようだ。

 モンテッラ監督は現役時代にローマで中田氏とともにプレー。“小型爆撃機”の愛称で親しまれ2000/2001シーズンにはセリエA優勝にも貢献した。2011年より監督業をスタートさせ、2012年から就任したフィオレンティーナでは低迷期にあった名門を3年連続でセリエA4位と復活させヨーロッパリーグ(EL)ではベスト4に導いた。

 果たして、低迷する名門を再び復活させることはできるのだろうか。

【了】

http://www.footballchannel.jp/2016/06/29/post160902/



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