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モドリッチ


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C・ロナウド「バロンドール? 僕は値するだろう」 

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1: 2018/10/30(火) 12:31:19.55 _USER9
ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、次のバロンドールに関して、「僕は値する」と話した。

過去10年のバロンドールとリオネル・メッシと共に5度ずつわけあっているC・ロナウド。
同選手は昨シーズン、レアル・マドリーのチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に大きく貢献した。
だが、今夏に開催されたロシア・ワールドカップでクロアチア代表を準優勝に導いており、レアル・マドリーでも主力のルカ・モドリッチが最有力とみられている。

ほかにもフランス代表のキリアン・ムバッペやアントワーヌ・グリーズマンが候補に挙がる中、C・ロナウドはバロンドールについて、『フランス・フットボール』で以下のように話した。

「何度も言っているけど、6度目のバロンドールを受賞することに関して、僕自身への強迫観念のようなものはないよ」

「僕がフットボール史上最高の選手の一人だということは、僕自身わかっている。もちろん、6度目のバロンドールを受賞したいね。この逆を話すことは嘘になる。そのために仕事に取組み続けるよ。
ゴールを挙げて、チームを勝利に導けるようにね。もちろん、僕はバロンドールに値すると思っている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00010001-goal-socc
10/30(火) 12:26配信

バロンドール候補者30選手が発表!C・ロナウドやメッシも選出、モドリッチは個人賞三冠なるか 

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C・ロナウドは「エゴイスト」クロアチア監督が激怒!! 

「ロナウド モドリッチ」の画像検索結果



1: 2018/09/02(日) 17:24:55.45
クロアチア代表を率いるズラトコ・ダリッチ監督が、ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを「エゴイスト」と評した。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

“脱税疑惑”お次のターゲットは何とモドリッチ!!約3億円の支払い命令!? 

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モドリッチを獲得できなかった...マンC幹部が明かす痛恨の失敗とは!? 

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1 2018/09/09(日) 01:44:49.96 _USER9
■ 「シティにとっては最悪のタイミングだった」

いまや世界有数の金満クラブとなったマンチェスター・シティ。移籍市場では狙った獲物は逃がさないとばかりに、アブダビ資金を前面に押し出してチーム強化を進めてきた。
 
 そんなシティが、ほんの10年前に超が付く大物の獲得に失敗していたという。英紙『The Sun』が伝えている。レアル・マドリー所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチで、なんと交渉決裂の理由は“資金難”だったのだから驚きだ。
 
 2008年夏、22歳ながらディナモ・ザグレブで不動の司令塔として活躍し、クロアチア代表での地位も確立させていたモドリッチ。EURO2008を控えた直前、いよいよ国外のビッグクラブへの移籍に機が熟し、相談相手としたのが大親友のDFヴェドラン・チョルルカだった。彼はシティに籍を置いており、モドリッチにマンチェスター行きを薦めたのである。クラブ幹部だったベルナルド・ハルフォード氏がこう振り返る。
 
「ヴェドランはモドリッチの実力に太鼓判を押していたし、世界最高のMFになるとも言っていた。値段を聞けば1000万ポンド(約15億円)。支払えない額ではなかったが、あの頃のシティにとってはタイミングが最悪だったんだ」

 当時のオーナーはタイの元首相タクシン・チナワット氏で、資金の不正流用などの咎でタイ政府から資産を凍結されていた。その数週間後にタクシン氏は辞任し、経営権を現在のアブダビ資本会社に売却、シェイク・マンスールが新たに代表の座に就いたのだ。
現在もクラブで要職を務めるハルフォード氏は「わずかなタッチの差でモドリッチを取り逃がした。あのとき彼を獲得していたらまた異なるシティの歴史が築かれていたかもしれないね」と回顧する。
 
 シティ行きが破談となったモドリッチは、直後にトッテナム・ホットスパーへの入団を決意する(その数週間後にはチョルルカも加入)。なんと移籍金は当時のクラブレコードである2000万ポンド(約30億円)に跳ね上がっていた。逃がした鯉は、やはり大きかったのだ。
 
 それからの10年でモドリッチはワールドクラスへの道を一気に駆け上がった。ロシア・ワールドカップでのハイパフォーマンスを受けて、2017-18シーズンのUEFA欧州最優秀選手賞に輝き、バロンドールの有力候補のひとりにも挙げられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046920-sdigestw-socc

モドリッチが告白!!「ロナウドから祝福された」二人の良好な関係を主張! 

キャプチャ

『モドリッチこそバロンドーラー』ラキティッチが大絶賛!! 

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1 2018/09/06(木) 12:23:03.11 _USER9
ルカ・モドリッチが世界最高の選手で、バロンドールを獲得すべきだとクロアチア代表チームメイトのイヴァン・ラキティッチは考えているようだ。

モドリッチとラキティッチは今夏、ロシアで行われたワールドカップでクロアチアの躍進に大きく貢献。下馬評を覆す快進撃を続け、同国史上初となる決勝進出を果たした。そして、クロアチア代表の10番はワールドカップのMVPに輝き、先日授賞式が行われたUEFA年間最優秀賞をも獲得した。

これまで主要な個人タイトルに恵まれなかったモドリッチだが、今年の多くの賞で有力候補とされている。クラブではライバルチーム同士だが、ともにクロアチア代表でプレーするラキティッチは、クロアチア『Novi list』でモドリッチを“世界最高のプレーヤー”と絶賛した。

「ルカは今、リーガ・エスパニョーラの顔だ。それに今年の世界最高の選手だ。僕たちクロアチア人は彼のことをとても誇りに思っている。僕は彼が最後のタイトル(バロンドール)を勝ち取れると信じている。なぜなら彼はまさしくそれを受賞するに値する選手だ」

「多くの選手たちはルカにジェラシーを感じていて、そのジェラシーでつぶれてしまうだろう。僕は彼のことを誇りに思っているし、自分自身が受賞した時のようにうれしいよ」

ワールドカップの躍進だけではなく、レアル・マドリーの一員としてチャンピオンズリーグ3連覇にも貢献したモドリッチは、FIFA年間最優秀選手賞の最終候補3選手にも選出されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000004-goal-socc

『ロナウド・モドリッチ・サラー』FIFA最優秀選手に輝くのは誰だ!! 

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クロアチア代表監督がロナウドを痛烈批判!!「エゴイスト。私のチームにいらない」 

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1 2018/09/03(月) 20:15:39.11 _USER9
サッカーイタリア1部・ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(33)について、クロアチア代表のズラトコ・ダリッチ監督(51)が「彼はエゴイスト。私のチームにはいらない」などと批判した。

 3日までにクロアチアのメディア「Sportske Novosti」が報じた。それによると同監督は先日、クロアチア代表のR・マドリードMFモドリッチが2017-18年のUEFA最優秀選手賞に選ばれた際に、ユーベ関係者に不満をもらしていた。
同監督は「ロナウドは“もし試合に負けたとしても、私にとって唯一、重要なのは自分が得点を挙げたかどうかだけだ”と考えるタイプの選手だ」と嫌悪感をあらわにした。ロナウドはセリエA第3節終了時点でまだゴールを決めていない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000095-dal-socc

『なぜロナウドじゃない!!』モドリッチの最優秀賞にロナウド代理人が大激怒 

1 2018/08/31(金) 17:59:58.09 _USER9
UEFAは8月30日、レアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチが、2017-18シーズンの最優秀選手に選出されたことを明らかにした。

 UEFAの最優秀選手は、昨シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)とヨーロッパリーグに出場したクラブの指揮官80名と、「欧州スポーツメディア」が選出する55名の記者の投票で決まる。

 すでに発表されていた最終ノミネートでは、モドリッチのほか、同じくマドリーのCL3連覇に貢献したクリスチアーノ・ロナウドや、CL決勝でマドリーと対戦したリバプールのモハメド・サラーの名前が挙がっていた。

 UEFAの発表によれば、モドリッチは313ポイントを獲得。223ポイントだったC・ロナウドに90ポイントもの差をつけての受賞となった。C・ロナウドは3年連続4回目の受賞を元チームメイトに阻まれる形となった。
 
 この投票結果に怒りを露にしたのが、C・ロナウドの代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏だった。英国衛星放送『Sky Sports』によると、メンデス氏はポルトガル『Record』で「サッカーはピッチ上でするものであり、そこでクリスチアーノは勝った」と述べた。

「彼は15ゴールを決め、マドリーを背負い、再びCLを制覇した。バカげている。恥ずべきだ。勝者がだれかは疑いようもない。クリスチアーノは彼のポジションでベストの選手だからね」

 CLグループステージの組み合わせ抽選会も兼ねていたこの日の授賞式には、C・ロナウドも招待されていたが、この夏ユベントスに移籍したCR7は姿を現わさなかった。

 イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ユベントスのジュゼッペ・マロッタCEOは「来なかったのはC・ロナウドの個人的な判断だ。我々はそれを尊重したい」と明かしている。

「我々はこの決定(モドリッチ受賞)をとても残念に思っている。これはCLに関する賞で、ワールドカップではないからだ。昨シーズンのCLで最も感動を与え、素晴らしいゴールを決めたのは、C・ロナウドだったと思う。私ならC・ロナウドに投票していた。サッカーファンとしての意見だ」

「C・ロナウドが欠席したのは、個人的なプライベートの選択であり、ユベントスとはまったく関係ないし、尊重されるべきだ」

 かつての仲間に「ベストプレーヤー」の座を奪われたC・ロナウドは、ユベントスを悲願の欧州制覇に導き、ふたたびその称号を取り戻すことができるだろうか。

8/31(金) 17:14配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046549-sdigestw-socc

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