Samurai Goal

モウリーニョ


スポンサード リンク





モウリーニョ監督がルーニー外しの理由を明かす…関係性悪化のうわさは完全否定 

1: 名無しさん 2016/09/25(日) 10:38:20.90 ID:CAP_USER9
マンチェスター・ユナイテッドは24日に行われたプレミアリーグ第6節のレスター・シティ戦に4?1で勝利した。
ジョゼ・モウリーニョ監督は試合後の記者会見でメンバー変更が結果に影響をもたらしたという見解を否定した。

モウリーニョ監督は低調なパフォーマンスで批判を受けていたウェイン・ルーニーや、
開幕からスタメンとして起用することが多かったマルアーヌ・フェライーニといった選手をベンチに置く決断を下した。

代わりに起用したフアン・マタらが活躍して大勝したことで、メンバー変更を肯定する質問、
間接的にルーニーを起用しなかったことが正しい決断だったのではないかという問いが指揮官に投げかけられた。

しかし、モウリーニョは「(答えは)ノーだ。結果が出たのは我々が素晴らしいスタートを切れて、
試合が終わるまで止まらなかったからだよ。変更によるものだとは考えていない」と、出足の良さが結果に直結したと話した。

また、ルーニーに言及し、「彼がキャプテンであることに変わりはない。何の問題もないよ」と強調。
スタメンから外した理由が「相手DFの特徴を考えて、スピードのある選手を2人起用することがベストだと判断した」と、

スピード不足のウェズ・モーガンやロベルト・フートを意識したメンバー変更だったと明かした。

もっとも、結果としてユナイテッドは大勝した。試合内容を見ても、
少なくとも前半に関してはここ数戦と比較すると動きの質やゲームに対する熱量が向上していた。

果たして、モウリーニョはルーニーをベンチに置き続けるのか。
それとも再びスタメンで起用する決断を下すのか、ここからの数戦は起用法が大きな焦点の一つとなりそうだ。

GOAL 9月25日(日)8時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00000000-goal-socc

【サッカー】<プレミアリーグ第6節>マンUが3戦ぶり勝利、ポグバ初得点など前半の4発でレスター撃破 岡崎は出番なし
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474723565/
no title

屈辱まみれの3連敗マンUモウリーニョ監督はレフェリーを批判!「レフェリーのミスはコントロールできない」 

1: 名無しさん 2016/09/19(月) 09:17:39.25 ID:CAP_USER9
■敵地でワトフォードに30年ぶりのリーグ戦黒星 屈辱まみれの公式戦3連敗
 
マンチェスター・ユナイテッドは18日に行われたワトフォード戦に1-3と敗れ、公式戦3連敗を喫した。
チームを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は試合後に、審判の判定に不満を漏らし、「審判をコントロールすることはできない」と嘆いた。

前半34分にワトフォードのMFエティエンヌ・カプーに先制ゴールを許したユナイテッドは、後半にMFフアン・マタを投入して攻撃の手を打つと、
後半17分に18歳のFWマーカス・ラッシュフォードがリーグ戦2試合連続ゴールを決めて意地を見せる。

しかし、安定感を欠くモウ・ユナイテッドは同38分にDFフアン・スニガに勝ち越しゴールを奪われると、終了間際にもPKで失点し、1-3で敗北を喫した。
リーグ戦では1986年以来、実に30年ぶりとなるワトフォード戦の敗戦で、公式戦3連敗となった。

試合後、英衛星放送局「BTスポーツ」のインタビューに応じたモウリーニョ監督だが、レフェリーの判定に納得いっていない様子だった。
ワトフォードの先制点のシーンではFWアンソニー・マルシアルがDFミゲル・アンヘル・ブリトスの激しいタックルを受けてピッチに倒れ込んだがホイッスルはなし、
こぼれ球を拾ったDFダリル・ヤンマートのクロスからカプーのゴールが生まれた。マルシアルはこのプレーで負傷し、途中交代となった。

「ディベートすることは何もない。口論するつもりもない。
あれは明らかシチュエーションだったと思うが、私にコントロールできるものではないし、批判できるものでもない」

モウリーニョ監督は煮え切らない胸の内をこう明かしている。さらにチームは運にも恵まれていなかったと嘆いている。

「レフェリーのミスはコントロールできない」
「前半、25分から30分はいいプレーができなかったが、これは自分たちでコントロールし、改善し、続けることができる。
レフェリーやラインズマンのミステイクは我々でコントロールできない。私に改善することはできないんだ。

後半は良くなった。同点ゴールを奪い、我々はチームとして戦った。(ワトフォードGKのエウレリョ・)ゴメスは信じられないセーブをして、
我々にはコントロールしようのないラッキーがあった。我々はレフェリーをコントロールすることはできないし、
(相手にとって)ラッキーな瞬間をコントロールすることはできない」と試合を振り返った。

モウリーニョ監督はミッドウィークのフェイエノールト戦の敗戦後にも、
「ゴールは明らかにオフサイドだった」と判定に苦言を呈していた。泥沼の3連敗で、“スペシャル・ワン”が早くも窮地に立たされている。

Football ZONE web 9月19日(月)8時31分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160919-00010002-soccermzw-socc

写真
no title


【サッカー】<プレミアリーグ第5節>マンチェスター・U…18歳ラッシュフォードの同点弾もワトフォードに1-3敗戦で公式戦3連敗
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474204096/

常勝モウリーニョ、最近の「負け率」が話題に wwwwwwwwwww 

1: 名無しさん 2016/09/17(土) 20:16:01.91 ID:CAP_USER9
UEFAヨーロッパリーグ開幕節、マンチェスター・ユナイテッドはフェイエノールトに0-1で敗れ黒星発進となってしまった。

ユナイテッドはこれで2連敗。そして、今季からユナイテッドの指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョは開幕6試合で2敗を喫したことになる。『Opta』によれば、初めてチェルシーを指揮した際には開幕40試合で2敗だったという。それがわずか6試合で…。

さらに『Dailymail』によれば、モウリーニョはここ31試合で13敗を喫しているという。この期間だけに限れば、4割以上で負けていることになる。

敗戦の内訳はこうなる。
▼ユナイテッド
2016.9.15 vs フェイエ:0-1
2016.9.10 vs マンチェスタ・シティ:1-2

▼チェルシー
2015.12.14 vs レスター:1-2
2015.12.5 vs ボーンマス:0-1
2015.11.7 vs ストーク:0-1
2015.10.31 vs リヴァプール:1-3
2015.10.27 vs ストーク:1-1(PK4-5)
2015.10.24 vs ウェストハム:1-2
2015.10.3 vs サウサンプトン:1-3
2015.9.25 vs ポルト:1-2
2015.9.12 vs エヴァートン:1-3
2015.8.29 vs クリスタル・パレス:1-2
2015.8.16 vs マンチェスター・シティ:0-3

そして、チェルシー時代とユナイテッド着任後のこの12か月間での勝率は37パーセントほどだそう。

2013-14シーズン(勝率65.79%)、2014-15シーズン(勝率68.42%)と比較するとかなり落ち込んでいる。とはいえ、ユナイテッドではまだ指揮をスタートさせたばかりであり、何かを断言するには時期尚早だろう。フェイエ戦後、指揮官はこう述べていた。

ジョゼ・モウリーニョ(マンチェスター・ユナイテッド監督)

「いいプレーを90分間はできなかった2試合だった。だが、もっといい結果にふさわしい2試合でもあった。

(立ち直るのは)簡単だとは思わない。だがゲームは別個だ。

新しいイベントであり、別の試合だ。ゼロから始まるし、前の2試合とは何ら関係ないと思うね。

試合に負けている時は間違いなくムードやフィーリングは普段通りじゃない。

それは普通のことだ。だが、我々には経験があり、選手たちはグッドガイだ。

彼らが勝ちたがっているのも、取り組みたがっていることも私は知っている。それが我々がやらなければならないことだ。

選手たちはプロだ。再びプレーする強いメンタリティを持っていなければならない」

ユナイテッドは週末、アウェイでワトフォードと対戦する。

http://qoly.jp/2016/09/17/mourinho-has-now-lost-13-of-his-last-31-games

no title

モウリーニョがムヒタリアンに痛烈なダメ出し!「通常レベル以下の選手がいた」 

1: 名無しさん 2016/09/11(日) 14:16:26.43 ID:CAP_USER9
■マンUがダービーに1-2で敗戦 指揮官は前半の低調さを嘆く

マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は10日のマンチェスター・シティとのダービーで1-2と敗戦後、
今季初先発となったドルトムントから獲得したアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンを「精神的に通常のレベル以下」「使うべきではなかった」と一刀両断。

昨季ブンデスリーガのアシスト王は、2012年夏にユナイテッドへ鳴り物入りで移籍も、
本領発揮できなかった日本代表MF香川真司の道を辿る可能性が浮上している。

開幕3連勝同士の対決となったマンチェスターダービーで、ユナイテッドは前半に1-2とリードを許した。
この試合で昨季ドルトムントで公式戦23得点32アシストの活躍を見せたムヒタリアンと、ジェシー・リンガードが今季初先発となったが、いずれも不発。
フランス代表FWアンソニー・マルシアル、スペイン代表MFフアン・マタの代わりに大一番で抜擢され、チームの足を引っ張る低調なプレーによって前半終了時に交代となった。

英衛星放送「スカイ・スポーツ」の試合後のインタビューで、モウリーニョ監督は静かに怒りを爆発させている。

「前半は相手の方が上だった。我々の出だしは酷かった。この試合のスピードでプレーするための集中力と精神的な能力が、
通常のレベル以下の選手が何人か先発していた。思考とプレーに関して研ぎ澄まされていなければいけない」

■ポルトガル人指揮官は個人名こそ挙げなかったが、厳しいダメ出しを続けた。

「私の求めるものを出してくれなかった」
「1人か2人の選手はそのレベルを下回り、チームがツケを払うことになった。
正直なところ、今が試合中でこれから起こることを私が事前に予測していたら、彼らを使わなかった。そういう選手が2、3人いる」

ドルトムントとの契約期間をわずか1年残す段階で、
3800万ユーロ(約43億円)という異例の移籍金で引き抜いたブンデスリーガのアシスト王と、リンガードのメンタル面をモウリーニョ監督は厳しく攻め続けた。

「これがフットボールというものだ。時に選手は監督を落胆させ、時に最高の驚きを与える。試合の特性上、個人能力で相手を痛めつけることができると考えたが、
私の求めるものを出してくれなかった。誰のせいなのか? 私の責任だ。私は監督で、自分の選択によるものだ」

 モウリーニョ監督は、ムヒタリアンとリンガードを先発に抜擢した自らの采配を責めるに至った。

ドルトムントからアレックス・ファーガソン元監督に請われて2012年に移籍した香川は、1年目こそリーグ6得点でチームもプレミア制覇を果たしたが、
13年夏に偉大なる指揮官が退任するとともに本領を発揮できなくなり、2シーズン後に“赤い悪魔”から去ることになった。

ダービーで不発という最悪な先発デビューとなったムヒタリアンは、香川と同じ道を辿ってしまうのだろうか。

Football ZONE web 9月11日(日)12時1分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160911-00010011-soccermzw-socc

写真
no title

マタ途中出場から交代という采配を見せたモウリーニョ 「香川のように虐げられている」 

1: 名無しさん 2016/08/12(金) 01:54:15.18 ID:CAP_USER9
マタ、“謎の交代”に怒り? マーフィー氏は「意味が分からない」とモウリーニョを非難
http://www.goal.com/jp/news/74/%EF%BC%91/2016/08/08/26306592/%EF%BC%91
no title


「ジョゼのマタに対する扱いはなんて意地悪なんだ。ユナイテッドではいつも誰かが虐げられているよ。香川真司のようにね」
マタとモウリーニョ。2人の関係性はこのまま悪化の一途を辿ることになるのだろうか。
http://www.theworldmagazine.jp/20160808/01world/england/80416

混沌のビジャレアル、ソルダード代役にマタ獲得を検討
http://www.goal.com/jp/news/73/%EF%BC%91/2016/08/11/26407072/%EF%BC%91

モウリーニョ「(ドル戦での完敗に対して)ベストチームが勝つのではなく、常に準備段階で先に進んでいるチームが勝つもの」 

1: 名無しさん 2016/07/23(土) 12:24:56.42 ID:CAP_USER9
ジョゼ・モウリーニョ監督は、マンチェスター・Uにとってプレシーズンツアー初戦の勝敗を分けた最大の要因に、ドルトムントが新シーズンに向けた準備段階で明らかに前に進んでいたことをあげた。クラブ公式サイトが伝えた。

 マンチェスター・Uは22日、中国でのインターナショナル・チャンピオンズ・カップ2016で、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと対戦。古巣との一戦となったMFヘンリク・ムヒタリアンが加入後初ゴールを決めたものの、ドルトムントのFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFウスマン・デンベレ、そしてMFゴンサロ・カストロに2点を決められ、1-4で敗れた。

 モウリーニョ監督は、試合前の時点で、プレシーズン序盤の試合結果は重要ではないと主張。また、高温多湿という条件の中、ドルトムントのコンディションが圧倒的に上だったことを、試合後に認めている。

「常にそうだ。ベストチームが勝つのではなく、常に準備段階で先に進んでいるチームが勝つもの。明らかなことだった」

「すでに4試合をこなしているチームと、まだ1試合しかプレーしていないチームとの対戦だった。準備段階という点で、我々と彼らには大きな差がある。誰だって負けたくはない。満足はしていないが、90分プレーできたのは有益だった。厳しい天候、厳しい相手と対戦することが非常に重要だったので、その点は良かった」

 終始試合をコントロールしていたドルトムントは、優れたアタッキングフットボールを見せた。だが、「ツアーといっても、その内容は異なる」とモウリーニョ監督は言う。

「自分たちよりも実力の低い相手と戦い、勝って自信を得たいと考えるチームもある。チームの状況と現実よりも、自信を優先するチームもある。我々よりも準備を早く始め、ヨーロッパの強豪の1つであるドルトムントと対戦すれば、より難しい試合になるのは当然。誰も負けたくはないので、選手たちはフラストレーションを溜めているだろう。たとえ問題ないと言ったとしても、たとえフレンドリーマッチだとしても、負けたくはないものだからね。ただ、現実問題として、私は非常に難しい試合になると予想していた」

 ツアーは北京に移り、25日にはマンチェスター・Cと対戦する。しかしモウリーニョ監督は、チームを把握する段階、レベルアップさせる段階と考えている。

「今は、チームを作っているわけでもない。まだ合流していない選手が多いのでね。今は選手個人の状態を高めているのであって、個人のコンディションを上げている段階だ。新加入選手も含めて、選手たちにとっては45分、70分、90分プレーする機会になった。それは非常に、非常に大事なことだ。実戦での疲労から回復するのに結構な時間がかかることは想像できる。この天候、現状、プレシーズン序盤時期ということを考えれば、選手個人にとっては良いことだと思っている」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00471407-soccerk-socc
no title

「彼の居場所はある」…マンUのモウリーニョ監督、マタ放出を否定 

1: 名無しさん 2016/07/22(金) 18:36:31.61 ID:CAP_USER9
マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督が、退団の可能性を報じられているスペイン人MFフアン・マタの放出を否定した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が21日に報じている。

 マタは今夏の移籍市場で他クラブへ移籍する可能性を報じられ、エヴァートンやバルセロナなど複数クラブからの関心を伝えられている。18日付のイギリス紙『Manchester Evening Standard』によれば、同選手自身はマンチェスター・Uに残留する意向を持っている模様で、取材陣からの「マンチェスター・Uに残るのか」という質問に対して笑顔を見せたという。

 そして今回、モウリーニョ監督もマタの放出を否定した。同監督は「彼はここにいて、ハードワークをしているね。彼が良い選手であること、このメンバーの中で居場所があること。それを私はわかっている。彼も知っているはずだよ」とコメント。マタへの高評価を口にした。

 さらにモウリーニョ監督は「幸せではない選手たちには8月31日まで移籍マーケットが開いている。でも、彼はここで幸せだと思うよ」と話し、放出を否定した。

 マタはチェルシーに所属していた2013-14シーズン、モウリーニョ監督の下で出場機会を失ったことで2014年1月にマンチェスター・Uへの移籍を決断。今回も当時と同じシナリオをたどる可能性を報じられていたが、ともに新シーズンを迎えることになりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00471195-soccerk-socc
no title

冷遇必至!!名手マタに“天敵”モウリーニョが非情通告! マンU残留なら出場機会は「3試合に1回程度」 

1: 名無しさん 2016/07/20(水) 22:01:15.23 ID:CAP_USER9
◆英紙報じる 昨季は公式戦54試合10得点も残留なら冷遇必至か
 
マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、スペイン代表MFフアン・マタに対して残留の扉は開いているものの、
出場機会は3試合に1回しかないという非情通告を行ったという。英紙「サン」が報じている。

モウリーニョ監督は、13年夏に発足したチェルシー第2次政権でマタを冷遇。
12-13シーズンにPFA年間ベストイレブンを受賞した当時のエースを、守備での貢献が低いことなどを理由にバックアッパーへと降格させ、
14年1月にはライバルのユナイテッドに移籍金3710万ポンド(約52億円)で放出していた。

今夏、マンチェスターの地で再会を果たした2人だが、地元メディアではモウリーニョ監督の就任当初からマタが再び戦力外になると予想。
バルセロナやビジャレアルなど、母国スペインのクラブが関心を示しているとも噂されていた。

最新のレポートによると、モウリーニョ監督はマタに対して、
残留した場合も出番は3試合に1回程度になるという非情通告を行ったという。

マタは昨季リーグ戦とカップ戦を含めて公式戦54試合に出場して10得点を記録。
チームの中心選手として活躍したが、仮に今季の試合数が昨季と同程度の場合なら、出番は18試合ほどに限られことになる。

◆中国ツアーの帯同25選手に入っているが…
 
16日に行われたウィガンとの親善試合ではモウ・ユナイテッドの一員としてプレーし、
中国でのプレシーズンツアー帯同メンバー25人にも名を連ねているマタ。

しかし、今後新加入のFWズラタン・イブラヒモビッチらが合流してフルメンバーとなった際には、
出場機会を手にすることすら困難となる模様だ。

マタと同様に立場が危ぶまれているのが、ベルギー代表MFマルアン・フェライニだ。

ただし、身長194センチの長身と強靭なフィジカルを備える“アフロマン”に関しては、
チェルシー時代に重宝したナイジェリア代表MFジョン・オビ・ミケルと似た守備固めのオプションとしてチームに残る可能性が報じられている。

マタに比べればモウリーニョ監督好みの選手で、新生ユナイテッドにおいても、いくらかの希望があるのかもしれない。

テクニシャン揃いのスペイン人選手のなかでも屈指の実力を持つマタだが、“スペシャル・ワン”に認めてもらうには、まだ何かが足りないようだ。

Football ZONE web 7月20日(水)20時26分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00010018-soccermzw-socc

写真
no title


【サッカー】<ポール・ポグバ>マンチェスター・ユナイテッドと個人合意!年俸約15億6000万円の5年契約
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469012727/

モウリーニョがムヒタリアンを称賛「彼のフットボールに関する考え方は見事!」 

1: 名無しさん 2016/07/17(日) 19:08:24.49 ID:CAP_USER9
マンチェスターUの新指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督(53)が16日、初戦を白星で飾った。 イングランド2部ウィガンと親善試合を行い、FWキーン、MFペレイラのゴールで2-0で勝利した。 ドルトムントから加入したMFムヒタリャンもトップ下で創造的なプレーを披露。

 モウリーニョ監督は「彼のフットボールに関する考え方は見事。非常に頭の回転が早く、ボールタッチも素晴らしい」などとたたえた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000140-nksports-socc

no title

【画像】部屋着のモウリーニョがポルトガル優勝を笑顔で祝福w!!! 

591: 名無しさん 2016/07/11(月) 06:48:12.29 ID:0ygSRs0f0
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索