Samurai Goal

メルボルン・ビクトリー


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本田圭佑、無念! フル出場も敗戦のメルボルン・V、今季レギュラーシーズン3位が確定  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/19(金) 20:56:34.43 ID:mOQ1v5FS9
4/19(金) 20:49配信
本田圭佑フル出場も…敗戦のメルボルン・V、今季レギュラーシーズン3位が確定

メルボルン・ビクトリーは19日、オーストラリア・Aリーグ第26節でアデレード・ユナイテッドとのアウェー戦を迎えた。

現在3位のメルボルン・Vが4位のアデレードとの上位対決に臨んだ。本田圭佑はこの試合でリーグ戦7試合連続となる先発出場を果たした。前半は完全にアデレードがペースを掌握。ホームの歓声を背に攻め込むアデレードに対して、メルボルン・Vは防戦一方に。本田もなかなかボールに絡むことができない。

それでも、メルボルン・Vは前半の終盤にチャンスを創出する。本田が出した縦パスからバイタルエリアのバルバルセスがボールを落とすと、これをアントニスが叩く。しかし、DFにディフレクトしたミドルシュートはわずかに枠の右にはずれた。さらに直後にはトイヴォネンが強烈なミドルシュートを放つが、これもわずかに枠を捉えることができない。

迎えた後半は、前半序盤とは打って変わってメルボルン・Vが攻勢に出る。本田は低い位置まで下りてきて攻撃の起点となる。79分には、その本田の右CKに正面で合わせたニーダーマイヤーがヘディングシュートでネットを揺らす。しかし、これは直前でファウルがあったとされ、ゴールとはならない。

すると、スコアを動かしたのはアデレードだった。81分、右サイドからのクロスに頭で合わせてブラックウッドがネットを揺らし、アデレードが試合の均衡を崩す。

その後、リスクを冒して前に出たメルボルン・Vは、本田も積極的にゴールを狙いにいくが、同点弾とはならず、そのまま試合終了。この結果、メルボルン・Vは最終節を前に今季のレギュラーシーズンを3位で終えることが決定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010023-goal-socc
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本田圭佑先発のメルボルン・ビクトリーが0-4完敗。ACL3戦全敗でグループ突破困難に  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/10(水) 23:26:47.31 ID:sOe5cWOH9
4/10(水) 22:51配信
本田圭佑先発のメルボルン・ビクトリーが0-4完敗。ACL3戦全敗でグループ突破困難に

【広州恒大 4-0 メルボルン・ビクトリー ACLグループリーグF組第3節】

 10日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)・グループリーグF組第3節でメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)は敵地で広州恒大(中国)と対戦し、0-4で敗れた。本田圭佑は先発出場し、74分に退いている。


 ここまで1勝1敗の広州恒大と、2敗のメルボルン・ビクトリーの対戦。立ち上がりから主導権を握ったのはホームチームだった。

 7分、左からのクロスにタリスカが合わせて先制すると、その3分後にもタリスカ。ペナルティエリア右手前でパスを受けたブラジル人FWは左足でゴール左上に鮮やかなシュートを決めた。

 その後も広州恒大ペースで試合は進み、42分にはカウンターからヤン・リーユーが決めて3-0で折り返した。

 3点ビハインドのメルボルン・ビクトリーは後半の立ち上がりに本田がシュートを放つシーンもあったが、なかなか反撃ののろしはあがらない。

 73分には広州恒大が勝負を決める。タリスカのFKをGKが弾いたボールをガオ・リンがシュート。これはGKが阻止したが、こぼれ球がメルボルン・ビクトリーのDFに当たってそのままゴールとなり、4点差となる。

 本田がこの直後に交代となったメルボルン・ビクトリーは最後までゴールを奪えず、0-4で敗れた。

 この結果、F組はサンフレッチェ広島、大邱FC(韓国)、広州恒大の3チームが勝ち点6で並び、3戦全敗のメルボルン・ビクトリーが最下位となっている。

【得点者】
7分 1-0 タリスカ(広州恒大)
10分 2-0 タリスカ(広州恒大)
42分 3-0 ヤン・リーユー(広州恒大)
73分 4-0 オウンゴール(広州恒大)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00317236-footballc-socc
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【速報動画】本田圭佑の絶妙アシストも実らず!まさかのAT弾で敗れたメルボルン・Vはリーグ制覇が絶望的に… 

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<本田圭佑>“リトルホンダ”の定義に注文!「おもしろおかしく言ってくる人がいる」  

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1: Egg ★ 2019/04/05(金) 06:19:10.78 ID:YguYxAli9
 メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、“リトルホンダ”の定義の改善を訴えた。

 本田は7日より順次オンエアされるペプシジャパンコーラの新CMに登場。CMでは14年のミラン入団会見時に発言した“リトルホンダ”を実写化。本田本人と心の声を発する“リトルホンダ”との掛け合いで、同商品をPRする。

 CM撮影を終えた本田は「“リトルホンダ”が登場してくるので、大丈夫かな?と思う部分もありましたが、意外に大丈夫でしたね。完成したCMを見ると、確かに笑える」と出来栄えに大満足の様子。

 ただし“リトルホンダ”の定義については、「直した方がいい」と注文をつけ、「おもしろおかしく言ってくる人が僕の周りにもたくさんいるのですが、みんな自分の心の中や頭の中にいる、いわゆるもう1人の本質的な素の自分だと思う。人間は本音で言わないし、見られたくないものを隠す。でも常に本当の自分は自分に対して嘘はつかないので。その一節を一回披露したばっかりに、おもしろおかしく言われるているんですけど」と本田節で改善を訴えた。

 また今季終了後についても言及。本田のメルボルンとの契約は今季で満了となる。「どこへ行くのかというのをまた予想して楽しんでもらえれば」と話すと、「誤解して欲しくないのは僕はまだヨーロッパ、世界のトップレベルでプレーできる実力はあるので。もう1回、ガンと行くのをちょっと作ろうかなと思っているところです」と意欲的に語った。

4/5(金) 4:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-43465545-gekisaka-socc

【速報】本田圭佑、公式戦6試合ぶりのゴール!首位相手に貴重なPK弾 

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「ビューティフルパス!」本田圭佑、今季5アシスト目でメルボルン・Vの先制点お膳立て  

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1: 豆次郎 ★ 2019/03/16(土) 19:52:42.23 ID:fPafvHTM9
3/16(土) 18:26配信
「ビューティフルパス!」本田圭佑、今季5アシスト目でメルボルン・Vの先制点お膳立て

オーストラリア・Aリーグ第22節が3月16日に行われ、メルボルン・ビクトリーに所属する元日本代表MFの本田圭佑がブリスベン・ロアー戦でアシストを記録した。


0-0で迎えた24分、中盤でパスを受けた本田はDFラインの裏をねらうバルバルーゼスにスルーパス。これを背番号9が冷静に沈めた。実況も「ビューティフルパス!」と本田のアシストを称賛している。

なお、本田にとって、今シーズン5アシスト目となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00010019-goal-socc

本田圭佑、東京五輪出場にあらためて強い意欲「ケガなくやれれば、絶対に出られる」  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/12(火) 23:30:18.46 ID:A4So7TKn9
3/12(火) 23:08配信
本田圭佑、東京五輪出場にあらためて強い意欲「ケガなくやれれば、絶対に出られる」

 「ACL・1次リーグ、広島2-1メルボルンV」(12日、エディオンスタジアム広島)


 メルボルン・V(オーストラリア)に所属する、元日本代表MF本田圭佑が、2020年の東京五輪出場に向けて、強い意欲をあらためて示した。

 この日行われた、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の広島戦では、自らゴールを決めるも1-2で敗戦。試合後の取材エリアで、500日後に迫った東京五輪について問われると、本田の口調は熱を帯びた。

 「いやあもう、ノンストップっすよねえ。本当に。ケガが最大の敵。ケガなくやれれば、絶対に出られると思っているので。で、出るだけじゃなくて、本当にメダルを取りにいける、プロジェクトで動いているので」

 原則として23歳以下で編成される東京五輪の男子サッカーチームだが、各チーム3人までは年齢制限がかからないオーバーエージ(OA)枠の利用が認められる。本田の代表入りが実現すれば、ピッチ外でも存在感のあるレフティーだけに、若手選手にとっても影響は大きいと思われる。そんな声に本田は「そんなに後輩に怖がられた経験なんてないっすけどねえ、人生の中で」と冗談めかして笑いながらも「もちろん、プレーファーストなんで。そこで確実に満足いく形でピッチに立てていないと意味はないと思うので。それ以外のところの影響力は、特段話す必要がないのかなと思っている。本当にプレーファーストだと思っています」と語った。

 ロシアW杯後にA代表から引退することを決めた本田だが、東京五輪出場という新たな目標をかなえられるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000177-dal-socc
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広島の城福監督「(先発総入替えに対する批判は)結果のみで言われる。だからこそ結果がほしい」 

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1: Egg ★ 2019/03/12(火) 23:04:57.61 ID:UG4s7+Aa9
サッカー アジア・チャンピオンズリーグ(1次リーグ)

 ○広島2―1メルボルン・ビクトリー●

 広島は直近のJリーグ戦から先発全員を入れ替えて臨んだ。城福監督は「(先発総入れ替えに対する批判は)結果のみで言われる。だからこそ結果がほしい」と漏らしていたが、結果を出した。

 前半3分、18歳の東が左サイドからの低い弾道のクロスに走り込み、右足で合わせて先制。後半に一度追い付かれたが、41分に左クロスに渡が頭で合わせて勝ち越した。リーグ戦では出番の少ない2人がゴールを決めて、指揮官の期待に応えた。

3/12(火) 22:32配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000087-mai-socc

「空席もったいない」と本田圭佑がAFC規定に苦言。広島対メルボルン戦のチケット完売でもガラガラのワケ  

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1: ばーど ★ 2019/03/13(水) 12:02:55.46 ID:tKDGX2Y59
 12日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)サンフレッチェ広島対メルボルン・ビクトリー戦。

 メルボルンの主将としてスタメン出場したMF本田圭佑。試合は広島に1-2で敗れたが、随所に見せ場を作り、攻撃の起点となった。

 後半26分には右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込できた本田がスライディングシュートで同点ゴールを決め、久しぶりの日本で躍動した。

 この日、広島はチケットが完売したと発表。このニュースは“本田効果”も相まって、ある程度、予想されていたかもしれない。

 ただ、ホームスタジアムの「エディオンスタジアム広島」に足を運んでみると、異様な光景が目に飛び込んできた。

 スタンドの空席が目立っていたのだ。そもそも、同競技場の最大収容人数は約3万5000人だが、この日、集まった観客は8968人。

 何も知らない人の中には「なぜそんなに少ないの?」と感じる人がいてもおかしくはないだろう。

「背もたれの座席が必要」のAFC規定

 結論から言えば、“完売”したのはアジアサッカー連盟(AFC)の規定に沿って販売した席ということだ。

 では、そのAFCの規定とは一体なんなのか。

 もっとも分かりやすいのが、ACLの試合では「背もたれがないシートは使用できない」と定められていることだ。

 エディオンスタジアム広島は今季、長椅子形式のシートから“背もたれ”のある新しい座席に一部、改修しているのだが、その部分のチケットが完売した。

 ただ、ゴール裏や上層席は長椅子なので、AFCの規定に沿って開放されなかった。空席が目立ったのはそれが理由だ。

 久しぶりの日本での試合を楽しみにしていた本田が、この光景に気づかないはずがない。

「満員でないスタジアムに違和感」

 試合後、本田はこのことについて自身を見解についてこう語った。

「日本に来ているのに、スタジアムが満員じゃなかったのは、違和感しかありません。まずAFCのルールを変えたほうがいい」

 用意された座席分がすべて完売したことについては、本田も知っていた。そのうえでこう持論を展開しはじめた。

「やっぱり空いているスペースがもったいないですよ。広島はプロ野球のカープが人気があるって聞きました。サンフレッチェもいいサッカーをしているのに、今日みたいな日は、もっとたくさんの人が応援してもいいんじゃないかなと思います」

 本田はベンチシートでも、見たい人たちがいるなら、もっと観客を入れるべきだという考えだ。

次の話題は東京五輪か

 確かにこの日、Jリーグと違う限定数の座席のため、チケット完売が早く、当日券は販売されていなかった。

 広島のサポーターやファンだけでなく、本田を一目見てみたいとスタジアムに足を運んだ人、運んでみようと思った人もいたに違いない。

 そんな人たちの足を遠ざけてしまうような形にもなりかねないAFCの規定と観客の少なさに敏感に反応していた本田。

 日本に凱旋してから感じることがたくさんあったのだろうか、口数も多かったように思う。

 気づいたことをたくさん口にして問題提起し、足跡を残していった。それに、最後はゴールという結果を残して日本を去った。

 次は2020年東京五輪でオーバーエイジ枠での出場を本気で狙っているが、まだまだ話題が尽きることはなさそうだ。

3/13(水) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20190313-00118013/

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【サッカー】<ACL>平日ナイターでも“本田効果”…サンフレッチェ広島vsメルボルン・ビクトリーのチケット完売!
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<本田圭佑>Jリーグに苦言!「戦術的に成熟していない」。五輪へは「出るだけじゃなくメダルを取りにいける」  

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1: Egg ★ 2019/03/12(火) 22:53:29.55 ID:slu/QNiA9
サンフレッチェ広島 2-1 メルボルン・ビクトリー ACL第2節】

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグF組第2節の試合が12日に行われ、サンフレッチェ広島がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーとホームで対戦した。

 メルボルンに所属する元日本代表MF本田圭佑は、2008年に海外移籍して以来初となるJリーグチームとの対戦。キャプテンマークを巻いて中盤右サイドで先発出場し、約11年ぶりにクラブチームの試合で日本のピッチに立った。

 本田は1点をリードされた71分、ルーの折り返しのクロスを左足で合わせ、同点ゴールをマーク。その後、広島に追加点を許し、試合には敗れたが、日本での凱旋で見せ場を作った。

 試合後、本田はJリーグについて「これだけを見ても全部はわからない。最近はイニエスタがきたんでたまにヴィッセル(神戸)の試合見るが、やっぱり俺がいたときからあまりスタイルは変わっていない。相手の嫌なことをするディフェンスとか、戦術的に成熟していない印象が強い」と苦言を呈した。

 さらに畳み掛けるように「なんて表現したらいいか……、どのチームもとりあえずはつなぎたいというのはわかる。攻撃はいいけど、ディフェンスで色を出すチームがあってもいい。そうすると、たぶん攻撃でやりたいことができない可能性がある。でもそこ挑戦しないと一歩二歩違う次元の選手にはなっていけない」と持論を展開。

 そして、選手として成長するためには「Jリーグにいるとなかなか難しいので、海外に行けと言っている。まだJリーグに居座るのは早いと思いますけどね、日本の若手の話ね」と自身と同じように海外への挑戦の大切さを説いた。

 また、本田はかねてより2020年東京五輪の出場を目標にすることを公言している。五輪については「怪我なくやれれば絶対に出られると思っている。それだけじゃなくメダルを取りにいけるプロジェクトで動いていける」と自信を見せた。

 本田はいつも通り自信満々だったが、この試合に勝利したのは広島で、メルボルンはACL2連敗。五輪に出場するには、欧州の海外組と比較しても遜色ないほど圧倒的な結果を出す必要があるが、現状ではそこまで至っていない。

 東京五輪開幕まで500日を切った。3枠しかないオーバーエイジに入り込むのは簡単ではない。

3/12(火) 22:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00312982-footballc-socc



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