Samurai Goal

メルボルン・ビクトリー


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<本田圭佑>仮想通貨ビジネス参入へ…「僕は夢を追い続けられるような環境作りがしたい」  

1: Egg ★ 2019/05/30(木) 19:40:38.24 ID:tYfOOJhz9
 今季限りでメルボルン・ビクトリーを退団することが決まっているMF本田圭佑が、都内で行われたイベントに出席し、仮想通貨への関心を語った。

 本田は世界最大級のマーケティング&コミュニケーションのプレミアイベント Advertising Week(アドバタイジング・ウィーク)のアジア版「Advertising Week Asia 2019(アドバタイジング・ウィーク・アジア2019)」に経営者の大日方祐介氏とともに登壇。今後、共同でブロックチェーン(分散型ネットワーク)についてのプロジェクトを進めていくことを表明した。

 本田は仮想通貨について「出遅れたら取り返しのつかないレベルで進んでいってしまう。いろいろな専門家に話を聞くと、インターネットが出て来た時の雰囲気に似ていると。僕は夢を追い続けられるような環境作りがしたい。それがブロックチェーンの技術によって実現してほしい」と熱弁。

 さらに「公約するわけではない」「やるか分からないですけどね」と強調した上で、「サッカークラブを分散型で経営したい。ファンがクラブのオーナーになれないのはおかしいと思っている。考え方によってはオーナーよりパッションがあるけど、ただの消費者になってしまっている。クラブの意思決定を投票でコミット出来るような未来が来るんじゃないかなと思っている」とビジョンを語っていた。

 なお、本田自身の来季のビジョンについて語ることはなかった。

5/30(木) 19:33配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-43467612-gekisaka-socc

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<ACL>本田圭佑、メルボルンVラストマッチを勝利で飾れず...最終節・サンフレッチェ広島戦で1-3と敗戦  

1: Egg ★ 2019/05/22(水) 20:53:13.00 ID:IsS90Uxs9
今季限りでのメルボルン・ビクトリー退団が決まった元日本代表MF本田圭佑が、自身にとって現クラブでのラストゲームとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦に先発出場。試合は3-1で広島が勝利した一方で、本田は決定機を創出するなど存在感を発揮した

 クラブ公式サイトを通じて今季限りでメルボルンを去ることを明かした本田。前日の会見ではJリーグへの復帰を否定するなど、海外でのプレーを目指す本田にとってのオーストラリアでのラストゲームはすでにグループステージ首位突破の決まっている広島との対戦となった。本田は4-4-2の右サイドハーフでキックオフの笛を聞いた。

 試合が動いたのは前半5分、広島がスコアを動かす。右CKをMF松本大弥がニアサイドですらすと、ファーサイドでフリーとなったMF松本泰志が頭で押し込み先制点をゲット。1-0と広島がリードを奪った。

 広島が先手を取った状況で、本田は前半20分から1分以上にかけてメルボルンがボールポゼッションした際に、パスの出し入れをして積極的に絡んでいくなど、攻撃のリズムを作ろうと模索した。同26分にはカウンターからボールを素早く持ち運んだ本田がトイボネンに絶妙のスルーパスを通したが、トイボネンがGK林卓人との1対1を枠外に外してしまい、決定機を逃した。

 後半に入ると20分には自陣のコーナーキックを拾った本田がドリブルで持ち運び、カウンターの起点になるなど必死のプレーを見せた。メルボルンもそれに応える。後半25分にゴールやや左正面25メートルの位置で得た直接FKで、本田とトイボネンのプレースキッカーに立つなかで、トイボネンが右足を一閃。そのシュートがゴール左隅に突き刺さり、1-1の同点となった。

 このゴールで目が覚めたのは広島。後半28分、MF野津田岳人のドリブルを起点にゴール正面に入り込むと、最後はFW皆川佑介が右足で鮮やかに流し込む。その2分後にはMF森島司が鮮やかなミドルシュートを叩き込み、一気に3-1と突き放した。

 試合はこのままタイムアップ。本田は見せ場を作ったものの得点には絡めずオーストラリアでの戦いを終えた。一方、J1リーグ戦で5連敗と苦しむ広島は、若手選手たちが苦境のなかで救世主となりうることをアピールしたと言えるだろう。

5/22(水) 20:48配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190725-soccermzw-socc

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<本田圭佑>Jリーグ復帰の可能性を除外「サッカーをするために日本に戻ることはない」  

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1: Egg ★ 2019/05/21(火) 14:08:04.54 ID:7OImAQ+B9
オーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団が決まった本田圭佑がJリーグ復帰の可能性を除外した。

メルボルン・Vは21日、本田圭佑が今シーズン限りで同クラブを退団することを発表。22日に開催されるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF最終節のサンフレッチェ広島戦が、本田のメルボルン・Vでの最終戦となる。

今後の去就について、21日に言及した本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメント。新天地として日本のクラブを除外していることを明言した。

続けて本田は、「僕は新しいことに挑戦することが好きなんです。日本は僕にとって快適すぎます。日本にいることで、自分自身が挑戦しなくなってしまうかもしれないのが怖いんです」と、その理由を説明した。

現在32歳の本田は昨夏、サラリーキャップ制の制限を受けずに年俸を設定できる「マーキープレーヤー」としてメルボルン・ビクトリー入り。公式戦23試合に出場して8ゴール7アシストをマークし、クラブのレギュラーシーズン3位入りに貢献した。

5/21(火) 13:52配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00010013-goal-socc

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さらば本田圭佑、メルボルン・V退団をクラブが発表 22日の広島戦で「ホンダに別れを告げる」  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/21(火) 10:39:02.26 ID:WeZ2Qsg69
Football ZONE web

本拠地ACL広島戦で本田は先発予定、クラブが発信「新天地での成功を祈っています」

 今季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリー退団を明言していた元日本代表MF本田圭佑だが、21日にクラブから退団が正式発表された。公式サイトで「明日夜、ケイスケ・ホンダはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のサンフレッチェ広島戦でクラブ最後の試合をする」と表明。本田は先発が予定されているという。

 メルボルン・Vは22日、ACLグループステージ第6節で広島と対戦する。この本拠地での一戦が本田にとってラストマッチになるとクラブが発表した。メルボルン・VのCEOを務めるトレント・ジェイコブス氏は「彼はピッチ上での素晴らしい才能を持っている」と評した一方、「この1年間の貢献をケイスケに感謝し、彼の最善の将来を祈っている」とエールを送っている。

 昨夏のロシア・ワールドカップ後に加入した本田は、前半戦で8試合5ゴール3アシストと圧巻のパフォーマンスを披露。チームはファイナルステージに進出したが準決勝でシドニーFCに1-6と敗れた。本田は今季リーグ戦18試合7ゴール5アシストの結果を残していた。

 クラブ公式ツイッターでも本田の写真を投稿。「ありがとう、新天地での成功を祈っています!」とメッセージを発信している。

 ラストマッチとなる広島戦でファンに勝利を届けられるか。クラブは「すべてのファンがホンダに別れを告げる」と記しており、そのパフォーマンスに注目が集まる。(Football ZONE web編集部)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/16491263/?__twitter_impression=true

本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/16(木) 06:19:59.40 ID:zFsWgz4r9
5/16(木) 6:01配信
本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

 元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


 試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

 本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

 オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

 また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc
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本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/16(木) 06:19:59.40 ID:zFsWgz4r9
5/16(木) 6:01配信
本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

 元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


 試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

 本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

 オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

 また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc
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<本田圭佑>移籍先探しは「譲歩しながら」 東京五輪を目指すこともあらためて宣言!  

1: Egg ★ 2019/05/13(月) 23:15:34.85 ID:FEQN579X9
サッカー・オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が12日付けの自身が発行する有料メルマガ「CHANGE THE WORLD」内のインタビューで、今季を振り返り、来季の去就についても言及した。自身の中に描く理想があることは認めつつ「内容に関してはもちろん譲歩しながら、いい移籍先を探せればいいなと思っています」と、「譲歩」という言葉を用いながら、現在のクラブを退団する意向を示している。

 ファイナルステージ準決勝でシドニーFCに敗れ、連覇を逃して今季は終了した。終了間際に1アシストをマークしたことについて、「いや、まあ、一矢報いたレベルに入らないですけど、結果に関係なくね、やる気がないようなプレーというのは、最後まで僕はファンに見せたくなかったから。絶対に勝てないというのはわかっていたけど、誠意の問題やと思っていましたね」と心境を語った。

 シーズンが終了してしまったことについては「負けたことは仕方がないですけど、プレーオフだけじゃなくて、自分はまだ来季も五輪を目指してプレーしなきゃいけない。自分の中で今シーズンの振り返りをしようと思っています」と、あらためてオーバーエイジでの東京五輪出場を希望した。

 来季の移籍先を決めるタイムリミットはあるか、という質問には今年6月に33歳になることも踏まえて語った。「いや、理想はありますけど、なんだかんだで年齢も年齢で。年俸も高いし。契約内容も複雑やし。スムーズになかなか決まるもんじゃないと理解してるんで。内容に関してはもちろん譲歩しながら、いい移籍先を探せればいいなと思っています」とした。(本田の発言内容は引用を許可された部分を使用しています)

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5/13(月) 22:51配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000144-dal-socc

本田圭佑、悲願タイトルならず 3季ぶり欧州復帰へ 

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本田圭佑に「観戦費用を返せ!」1アシストもリーグ制覇ならず…衝撃的大敗のメルボルン・Vに批判殺到! 

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本田圭佑が欧州復帰の可能性 メルボルンVの約4億円の年俸を蹴って欧州のクラブへ移籍か  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/04(土) 06:17:31.28 ID:8kjI0NS99
5/4(土) 4:00配信
オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が今夏、欧州に復帰する可能性があることが3日、分かった。20年東京五輪を年齢制限外のオーバーエージ枠で日本代表として戦い、金メダルを獲得するという最大の目標のため、より高いレベルでのプレーを求めているようだ。セリエAの名門ACミランに所属した16-17年シーズン以来、3季ぶりに欧州に舞い戻る可能性が出てきた。


その動きを裏付けるようにこの日、オーストラリアの有力メディアFOXスポーツ電子版が去就について、コメント入りの記事を掲載。その中で「まだ来シーズン、どこでプレーするのか決めていない。ただ、1年だけ在籍するということは分かっていたこと。誰も驚かず、誰もがっかりしないでほしい」と退団を示唆した。

もともと契約は今季限り。ミランを退団しパチューカ(メキシコ)に移籍した時から、1年契約を貫く。出身地を「アース(地球)」と表現し、移籍金に縛られず“身軽”な立場で、世界をまたにかけ、実質的なカンボジア代表監督も務めている。欧州の有力エージェントによれば、すでに欧州各国リーグの複数クラブから、オファーが舞い込んでいるという。

クラブは契約更新を望んでおり、残留すれば破格の年俸360万ドル(約4億円)を再び手にできる見込みだが、南半球での挑戦はひと区切りとするようだ。08年に欧州に渡り12年目。新天地にオランダ、ロシア、イタリア以外を選べばメキシコ、オーストラリアも加え実に6カ国目となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-05031307-nksports-socc



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