Samurai Goal

メルボルンビクトリー


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本田圭佑の動画が大反響!!“神対応過ぎる”とSNSで話題に! 

1 2018/09/07(金) 11:11:11.57 _USER9
 メルボルン・ビクトリーの元日本代表MF、本田圭佑が9月6日、自身のインスタグラムを更新。ファンに対して真摯な対応を見せる姿が収められた動画がわずか半日のうちに、爆発的な再生回数を誇っている。

 動画は、メルボルン・ビクトリーの練習キットに身を包んだ本田が、練習場を訪れた数人の学生と思しき日本人へファンサービスをする模様を収めている。サインを求められた本田は気さくに応じ、ファンと会話をしながらスマホケースにペンを走らせる。ファンからの要請にひと通り応え、練習場に戻りかけた本田に「これもお願いします」の声が掛かると、嫌な顔ひとつ見せずに応じる神対応ぶり。

 この動画は、半日足らずのうちに17万回以上の再生回数に上り、ユーザーからは、次のようなコメントが寄せられている。

  「ああ、ダメだ、カッコいい。」
  「うらやましい!」
  「かっこよすぎや!」
  「いつか私のスマホケースにも本田さんのサインを…」
  「ジェントルマンですね」
  「神対応!」

 さらに、「ハイタッチできた日のこと、一生忘れません。」「PSVスタジアムでiPhoneにいただいたサイン、一生の宝物です」など、動画を見て本田との過去のふれ合いを思い出すユーザーも見受けられた。

 依然として変わらぬ高い人気を誇る本田。新天地となるメルボルン・ビクトリーで、どのようなパフォーマンスを見せるのか、期待が膨らむ。

2018年9月7日 5時34分 サッカーダイジェストWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/15269347/

画像
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※動画はソースにて閲覧下さい

本田圭佑、豪州での好待遇は『イニエスタ並!?』 

キャプチャ
 オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリーは21日、日本代表MF本田圭佑の背番号が「4」に決まったことを発表した。

 オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、本田の加入を発表。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。15日に行われた入団会見では、本田の背番号は決まっておらず、調整中であることが明かされていたが、正式に背番号が決定した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816838-soccerk-socc

本田圭佑、メルボルンの練習環境にビックリ「常識覆される環境やね」 

1 2018/08/17(金) 20:59:25.71 _USER9
オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑(32)が16日、加入後初めて屋外で練習した。
別メニューでボールを使い約1時間、軽めの調整。練習後の第一声は、ニヤリと笑い「俺のサッカーの常識が覆される環境やね」。
本拠地の1つ、AAMIパークに隣接する練習場は2つのラグビーチームと共用。さらに、申し込んで空きがあれば誰でも使用可。
看板の注意事項は「犬だけはつないで」だ。

 塀はなく、すぐ脇を車が走り、信号待ちの車内からでも本田の姿が確認できる。
オープンで丸見え。非公開練習にはスタジアムを使用するが、常時完全に閉ざされていた超名門のACミランとは段違いだ。
ただ、それでも本田は明るく前向き。「フェンロー(オランダVVV)の時もこんな感じ」。
自然体で調整を進め、今日17日にはチーム練習に部分合流する見込みだ。

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https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000096.html

本田圭佑“最終目的地”は日本を背負う「政治家」なのか!? 

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1 2018/08/15(水) 19:37:58.50 _USER9
本田は、2012年からサッカー教室「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」を中国やカンボジア、タイなど合わせて世界80カ所以上で展開中。
サッカーを通じて教育分野へ貢献している本田

「本田選手がうちの議員らと会談することは、もはや珍しく感じなくなってきた」と話すのは、自民党中堅議員。続けてこう話す。

「2016年7月に、本田選手は安倍総理と面会。そのとき、『本気で一度、政治家になろうと考えた』と話した。
この発言があってから、引退後に出馬しないかと水面下で打診する動きが複数あったようだ。本田選手は今のところ、そのつもりはないようだけど」

 本田は昨年6月にも財務省を訪れ、麻生太郎副総理兼財務相と会談。「政治とは関係ない話をさせていただいた」としつつ、
「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、
それは果たせたと思う」と会談後に記者団に語っている。

前出・中堅議員はこう話す。

「たしかに今は、自身の社会的な活動に結びつくような人脈作りのつもりなのかもしれない。
ただ、もともと政治や社会問題への関心が強く、SNSでの発信も増えている。選挙区の都合さえつけば、ぜひウチから出て欲しいね」

 本田はかつて新聞のインタビューにこう話している。

「オレがいう本物とは政治家のことであったりする。彼らは税金から給料を得ている。
日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

 ビックマウスと揶揄されようとも、結果を重ねてきた本田。闘うピッチが永田町になる日は、意外と遠くないのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00010003-flash-ent

本田圭佑『実は現役引退を考えていた...』 

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1 2018/08/15(水) 11:13:09.07 _USER9
 オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入したMF本田圭佑が15日に現地で入団会見を行い、ロシアW杯後に現役引退を考えていたことを明かした。英『ザ・ガーディアン』が伝えている。

 本田はベスト16に終わったロシアW杯後、次の大会を目指さないことを明言していた。さらに胸の内では「W杯の後にキャリアを終えようと思っていた」と現役引退も考えていたようだ。しかし「メルボルン・ビクトリーのオファーが私の心を変えた」と、新たな挑戦が再び本田を突き動かした。

 12日にはカンボジア代表の実質的な監督に就任することが発表されており、メルボルン・ビクトリーでは二足のわらじを履きながらプレーすることになる。クラブのトレント・ジェイコブスCEOは「彼は本当に野心的な男だ」と本田を称賛した。

8/15(水) 10:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01673259-gekisaka-socc

本田圭佑“ポジション転向”新天地ではボランチに!その思惑とは? 

1 2018/08/15(水) 03:57:03.26 _USER9
本田圭佑が新天地でボランチ転向直訴、五輪OA視野
8/15(水) 3:50配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00299809-nksports-socc

【メルボルン(オーストラリア)14日=八反誠】オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りするワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が、新天地でボランチ転向を申し出た。
カンボジアからタイを経由しメルボルン国際空港に到着。メディカルチェック後の会食でマスカット監督に直訴した。年齢制限外、オーバーエージ(OA)枠での出場を狙う20年東京五輪を見すえた仰天のポジション転向案。本田は今日15日に正式契約を結び、入団会見に臨む。

自ら望んで実質的なカンボジア代表監督になったように、本田はやっぱり仕切ることが大好きだ。メルボルンではボランチに転向し、中盤でチームを仕切りたいようだ。
サングラスにスーツ、ネクタイも締め、メルボルン入り。南半球は真冬で気温は14度。報道陣の問いかけには、何も答えなかったが、言うべきことはしっかり言っていた。

クラブ関係者によると、この日夜の初めての会食でマスカット監督にボランチ転向を直訴。いかにチームに有益かを説き、説得にかかる見込みだ。
イメージは中盤の底の司令塔。元イタリア代表で、同じACミランに在籍したピルロや、日本代表でともにプレーし、そのセンスに心酔するG大阪の遠藤。「レジスタ(演出家)」などと呼ばれた名手への変身プランを温めていた。

海外に出て、とにかく点を取ることで成り上がってきた。しかし、ミランを退団し、思いを改めた。
「(今まで)すごく自己中心的な考えでやってきたけど、年を重ねるごとに違うって気付くわけですよ」とも語っている。実際にロシアでのW杯では控えを受け入れ、周囲を生かす働きもした。気が利くプレーで、味方を生かし、長いパスも蹴ることができる。体も強い。スピードに難があるだけに、実は最適ポジションかもしれない。

以前から「ボランチ本田」待望論はあった。実際、8年前にはCSKAモスクワのスルツキ監督(当時)が起用を模索した。
ただ、あの時はトップ下にこだわり、頑として受け入れずメンバー外となったこともあった。
この驚きのチェンジは、東京五輪を見すえたもの。OA枠での出場で金メダル獲得をぶち上げた自国開催の大舞台。
一番求められるのは経験を生かしたゲームコントロール。ならば、ボランチ。チーム事情もあり、受け入れられるかは微妙なところだが、本田にとっては秘策でも何でもなく、当然の策のようだ。


サインする本田圭佑
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◆本田のポジション変遷 石川・星稜高ではトップ下。名古屋では左ウイングバックなど中盤左サイドが主戦場で、攻撃的な左サイドバックとしても起用された。
VVVフェンロではトップ下に君臨し得点を量産。CSKAモスクワでも主にトップ下だったが、数試合ボランチでもプレー。
ACミランではほぼ3トップの右、右FWに固定された。パチューカではFWや中盤の攻撃的な位置を複数、高いレベルでこなす。日本代表ではトップ下と右FWが指定席。

なぜ本田圭佑にAリーグが熱心だったのか?豪メディアが読み解く 

キャプチャ
現地時間8月6日、オーストラリアAリーグメルボルン・ビクトリーは、日本代表MFの本田圭佑と契約を結んだことを正式に発表した。

 メキシコのパチューカを昨シーズン限りで退団し、去就が注目されていたなかで、かねてから噂のあったオーストラリア行きが決まった本田は、給与制限を受けない「マーキー・プレーヤー」として、290万豪ドル(約2億3780万円)を受け取るとされている。

〈続く〉


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