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「日本人ファンは顔を赤くした」韓国メディア、南野めぐり日本のメディアとファンの“温度差”指摘 

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“3度蹴り”退場のイ・ガンイン、韓国メディアは去就への悪影響を危惧 

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本田圭佑がメディアに警鐘「ホンマに事実をちゃんと報道して!」 

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1: 2020/03/23(月) 09:39:34.54
ボタフォゴ(ブラジル)に所属するMF本田圭佑が自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新。新型コロナウイルスに関するメディアの報道の仕方に物申した。

本田は自身のツイッターで「イタリアのニュースをよく目にするけど、死者が『5000人突破』的な書き方どうなん?」と目を引く見出しの書き方に苦言する。
また、イタリア政府が出しているデータとして「犠牲者の平均年齢が80.5歳、感染者の平均年齢が63歳」と高齢者の被害が大きいことに言及。
「ホンマに事実をちゃんと報道して!」と伝えつつ、ハッシュタグで「#個人的にはアフリカが心配」とさらなる被害拡大を懸念した。

イタリアは22日までに新型コロナウイルス感染による死者が5476人に。感染者は5万9138人となっている。
イタリアの衛生研究所の発表によると、感染者の平均年齢は60歳以上、死者の平均年齢も79歳と高年齢となっており、また死者については高血圧や糖尿病を始め、何らかの疾患を抱えている人に集中している。

本田が所属するボタフォゴも現在、新型コロナウイルスの影響で活動が停止している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-43479151-gekisaka-socc
3/23(月) 9:31配信

本田圭佑がメディアに警鐘「ホンマに事実をちゃんと報道して!」 

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1: 2020/03/23(月) 09:39:34.54
ボタフォゴ(ブラジル)に所属するMF本田圭佑が自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新。新型コロナウイルスに関するメディアの報道の仕方に物申した。

本田は自身のツイッターで「イタリアのニュースをよく目にするけど、死者が『5000人突破』的な書き方どうなん?」と目を引く見出しの書き方に苦言する。
また、イタリア政府が出しているデータとして「犠牲者の平均年齢が80.5歳、感染者の平均年齢が63歳」と高齢者の被害が大きいことに言及。
「ホンマに事実をちゃんと報道して!」と伝えつつ、ハッシュタグで「#個人的にはアフリカが心配」とさらなる被害拡大を懸念した。

イタリアは22日までに新型コロナウイルス感染による死者が5476人に。感染者は5万9138人となっている。
イタリアの衛生研究所の発表によると、感染者の平均年齢は60歳以上、死者の平均年齢も79歳と高年齢となっており、また死者については高血圧や糖尿病を始め、何らかの疾患を抱えている人に集中している。

本田が所属するボタフォゴも現在、新型コロナウイルスの影響で活動が停止している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-43479151-gekisaka-socc
3/23(月) 9:31配信

53歳でJ1挑戦の三浦知良に伊メディアも驚嘆「無限。まるで時間が止まったよう」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 22:28:10.32 ID:qERu1uWr9
11日に横浜FCと契約を更新した元日本代表FW三浦知良について、イタリアメディア『スカイTG24』などが12日、特集を組んだ。

“キング・カズ”こと三浦は11日、横浜FCとの契約を更新。今年も恒例の背番号「11」にちなんだ1月11日11時11分にリリースされた。2月26日に誕生日を迎えるため、53歳で明治安田生命J1リーグの舞台へ挑むプロ35年目の三浦には、イタリアからもスポットライトが当てられている。

イタリアメディアは、「無限のミウラ…もうすぐ53歳の元ジェノア選手が横浜と契約更新」との見出しで注目。「カズヨシ・ミウラには驚かされ続ける」と感嘆の眼差しを送った。また三浦のキャリアにも言及。「カズは1994-95シーズンにイタリアのカンピオナートに上陸した日出ずる国出身で最初の選手」と紹介したほか、「ロッソブルー(赤青の意味でジェノアの愛称)において、ミウラはサンプドリアとのダービーでゴールを記録した」と述べ、1994年12月4日のジェノヴァでの初ゴールにも触れた。

『メディアセット』も同様に日本のレジェンドに注目。「無限のミウラ…もうすぐ53歳だがまだピッチに」との見出しで伝えた。「カズヨシ・ミウラにとって、まるで時間が止まったままのようだ」と驚きを隠せない。さらにイタリア人有名ジャーナリストのジャンルカ・ディ・マルツィオ氏も公式サイトで三浦を紹介。「カルチョはファンにとっても選手にとっても年齢は関係ない。カズヨシ・ミウラがその例だ」と綴り、偉業を伝えた。

1/13(月) 18:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00010031-goal-socc

久保建英が日本メディアに物申す!「あまり好きではない」  

1: Egg ★ 2019/07/22(月) 15:23:25.41 ID:yEv8nlGw9
レアル・マドリーでデビューを果たしたMF久保建英が日本のメディアに向けて“注文”を行った。スペイン『マルカ』が「久保『注目されるのはあまり好きではない』」と題した記事で伝えている。

 久保は20日、インターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)のバイエルン戦(1-3)の後半開始から投入され、レアルの選手として初出場。持ち味のドリブルやラストパスで観衆を沸かせるなど、上々のデビューを飾った。

 国内外のメディアから熱い視線を浴びる中、同紙は試合後のインタビューでの振る舞いに着目している。「彼はまだ18歳だが、マスコミの前で成熟した様子で話している。真面目な顔つき。短い答え。それでいてためらうことがなく、ベテランのようだ」とレポート。そして久保のコメントを次のように伝えた。

「いつでも負けるのは嫌いですが、レアル・マドリーでデビューしたことを非常に嬉しく思います。僕が考えているのは、常にできる限りチームを助けることです」

 デビュー戦を振り返った久保は続けて「僕の国で起きていることは知っています。人々はちょっと…僕にとても多くの関心を向けていて、それはあまり好きではありません。僕はピッチの中のことを考えています」と、加熱報道について冷静な対応を呼びかけた。

ゲキサカ7/22(月) 14:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-43469524-gekisaka-socc

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<ブラジルメディア>森保ジャパンをどう見た?鋭い攻撃を称えつつも「フィニッシュ精度に難を見せた」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:31:27.62 ID:Gi6mmZi39
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現地時間6月24日、ブラジルで行なわれているコパ・アメリカはグループリーグの最終日を迎え、日本代表はエクアドルと対戦。1-1の痛み分けに終わり、グループリーグ突破は果たせなかった。

 序盤からインテンシティーの高い攻防戦となったゲームは、15分に均衡が破れる。中島翔哉のパスに岡崎慎司が抜け出すと、相手GKが飛び出してクリア。これを拾った中島翔哉がガラ空きのゴールに蹴り込んで先制に成功した。その後、自陣でのパスミスからピンチを招いていた日本は35分、CKの流れから失点してしまう。R・イバーラのシュートをGK川島永嗣が弾いたところをメナに押し込まれ、スコアをタイに戻された。

 後半はエクアドルに主導権を握られる。それでも守備陣が粘り強く対応して凌ぎ、久保建英、中島、さらには途中出場の上田綺世らが終盤に好機を掴んだが、ゴールを奪うには至らない。悔しいドローで試合を終え、B組3位のパラグアイと勝点2で並んだが得失点差で及ばなかったため、ベスト8進出を逃した。

 この一戦を速報で伝えたのが、ブラジル最大のネットワーク『Globo』だ。日本の鋭い攻めを称えつつも、最後の詰めの甘さを指摘した。

「実に見応えのあるゲームだったが、終わってみればパラグアイを喜ばせる結果となった。日本はクボ、ナカジマ、ミヨシのアタッカー陣が自慢のプレースピードを存分に活かし、15分には鮮やかな連携からゴールをこじ開けたものの、パワーと高さで上回るエクアドルに押し込まれた末に、同点ゴールを浴びてしまう。日本は終始見事なチームプレーを発揮し、勝者に相応しい試合運びを見せていた。しかしながら空中戦で劣勢を強いられたことで、ペースを掴み切れなかった。ゲーム終盤にあった何度かのビッグチャンスで決められず、フィニッシュ精度にも難を見せたのだ。なんとも悔やまれる結末だろう」

 加えて同メディアは、「観客数は今大会最低の9729人で、有料入場者数はたったの2106人だった。スタンドでは子どもたちの声援が目立っていた」とも報じている。

 東京五輪世代を中心に臨んだブラジルでの挑戦は、2分け1敗で幕を閉じた。若き日の丸戦士たちはこの経験を今後のキャリアにどう活かしていくのか。Jリーグ、そして欧州の舞台でのパフォーマンスに注目だ。

サッカーダイジェスト6/25(火) 10:47
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00010002-sdigestw-socc

<森保監督>メディアに「どんどん言って、報道して」「批判もあると思います」「全部この世界、当たり前」  

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1: 2019/01/19(土) 06:32:17.19
3連勝でグループ1位通過を決めた翌日、メディアに対してリクエスト
 
日本代表は17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦で2-1と勝利し、3連勝でグループ1位通過を決めた。試合翌日、森保一監督がメディアに異例の要望をしている。
初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利し、続く第2戦オマーン戦で1-0と連勝を飾り決勝トーナメント進出を決めた日本。勢いそのままにウズベキスタンも下し、21日の決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと激突する。

グループリーグ3試合を通じてチームが上積みした点について問われた指揮官は、「逆にみなさんにどんどん言ってほしい、書いてほしい、報道してほしい」と言及。森保監督が珍しくメディアに対してリクエストを出している。
「僕が言ったことじゃなくて、みなさんが見て、『あそこがダメじゃないか』『あそこが良かった』と言ってもらえるようになればすごく嬉しい」

メディア側の自由な分析や意見を求めた指揮官は、ポジティブ・ネガティブを問わずにどんな見解も歓迎している。全ては代表チーム、日本サッカーの発展のためだ。

「ポジティブな意見もあれば、批判もあると思います。だと思っていますし、僕らもチームとして成長したい。日本サッカーの成長には皆さんも入っていただいていると思っている。
どんどん厳しいこともひっくるめて書いてもらえれば」

決勝トーナメントを前にして、メディアからの忌憚なき意見を求めた森保監督。「3試合全てが苦しい試合だった」とグループリーグを総括しながらも、チームコンセプトや戦術の浸透に一定の手応えを得ている。
決勝を含めて4試合を残すなか、1試合ずつ成長を遂げる森保ジャパンはアジア王座奪還を果たせるか。

1/18(金) 20:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163217-soccermzw-socc



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