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メッシ


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バルサ元会長がメッシに関する“恐怖”を語る 

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メッシとC・ロナウドは選外 ファン・ペルシーが推す今年のバロンドール受賞者は? 

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<メッシ>リーガ初の20ゴール20アシスト達成!…5大リーグでは今世紀2人目 

1: 2020/07/12(日) 08:21:44.29
バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、リーガ・エスパニョーラ史上初となる1シーズンで20ゴール20アシスト以上を達成した。

 メッシは11日に行われたリーガ・エスパニョーラ第36節のバジャドリード戦に先発出場し、15分にアルトゥーロ・ビダルの先制点を演出して今シーズン20アシスト目をマーク。リーガ・エスパニョーラでは2008-09シーズンに元バルセロナのシャビ氏が達成して以来となる20アシスト到達となった。

 また、メッシは今シーズンのリーグ戦ですでに22ゴールを記録。12シーズン連続で20ゴール以上をマークしている。イギリスメディア『Squawka』によると、1シーズンで20ゴール20アシスト以上を達成したのはリーガ・エスパニョーラ史上初の快挙。今世紀の欧州5大リーグでは2002-03シーズンに当時アーセナルのティエリ・アンリ氏がプレミアリーグで24ゴール20アシストを記録して以来、2人目の偉業達成となった。

7/12(日) 6:07 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/e89f818d46b1e4f7d17a53e3242f287ec4bf25b4

写真
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<久保建英>残した2つの“驚愕スタッツ”とは?「どちらも1位はメッシ、2位はクボ」 

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1: 2020/07/09(木) 23:19:30.21
世界的名手と比較しても遜色ない数字を残している

現地時間7月3日に開催されたラ・リーガ第34節で、マジョルカの久保建英は強豪アトレティコ・マドリーとのアウェーゲームに先発フル出場。過密スケジュールが続いているにもかかわらず、これでコロナ中断を挟んで10試合連続のスタメンとなった。

 チームは0-3で完敗を喫したものの、日本代表MFは随所に持ち味を発揮。現地メディアから高い評価を受けた。

 公式スタッツなどを集計している『Opta』の日本語版ツイッターは7月7日、リーガの直近10試合における、ドリブル数とその成功率を示したランキングを紹介。やはりというべきか、1位はどちらもバルセロナのリオネル・メッシ(ドリブル数102回/成功率54.9%)だった。
 
 そして、ともに2位だったのが、他でもない久保だ。ドリブル数は64回とメッシと大きな開きがあるものの、成功率は48.4%(31回)と、世界的名手と比較しても遜色ない数字を残している。

 セビージャを牽引する絶好調のルーカス・オカンポスや、久保と同じくレアル・マドリーが保有するヴィニシウス・ジュニオールらのスタッツと比べてみると、この日本の至宝の凄さがわかるだろう。

 ドリブルの数だけでなく、成功数でも際立っている久保。とりわけこの10試合は、19歳とは思えないパフォーマンスを披露し続けている。残り4試合で、1部残留に向けて崖っぷちのチームを救うことができるか。

『Opta』が紹介したドリブルランキング 
1位:リオネル・メッシ(ドリブル数102回/成功率54.9%)
2位:久保建英(ドリブル数64回/成功率48.4%)
3位:ルーカス・オカンポス(ドリブル数47回/成功率34.0%)
4位:ヴィニシウス・ジュニオール(ドリブル数44回/成功率36.4%)
4位:ファビアン・オレジャーナ(ドリブル数44回/成功率38.6%)
※数字はラ・リーガの直近10試合。順位はドリブル数

7/8(水) 6:19 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9e8a452ce1be0d2bb3914ebf14d20177512a01f

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https://amd.c.yimg.jp/im_siggXGYjHFWnp6T.cmQ6Kp.C4A---x640-y535-q90-exp3h-pril/amd/20200708-00075940-sdigestw-000-6-view.jpg

1 Egg ★ 2020/07/08(水) 07:09:08.36
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594159748/

香川真司が“3位”!? メッシ、ロナウドらと史上最高の過大評価選手TOP10に 

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1: 2020/07/09(木) 01:35:07.73
逆にここへ入ることが凄い

サッカー界の中には過大評価されているのではと騒がれる選手もいるが、日本代表MF香川真司もそうなのだろうか。

英『GIVE ME SPORT』などが注目したのは、米『The top tens.com』が紹介した「史上最も過大評価されている選手ランキング」だ。

全部で50人がリストアップされており、投票によって順位が決まっていく仕組みとなっている。載っている選手は豪華な人物ばかりで、その中に香川の名前まで入っているのだ。

しかも順位が異様に高い。何と香川はこのランキングでTOP10に入ってしまっている。

10位:ネイマール

9位:ポール・ポグバ

8位:イケル・カシージャス

7位:エディン・ジェコ

6位:パウリーニョ

5位:リオネル・メッシ

4位:マリオ・バロテッリ

3位:香川真司

2位:クリスティアーノ・ロナウド

1位:ラダメル・ファルカオ


何とも賛否両論分かれるランキングだが、逆に香川の知名度の凄さに驚かされる。

理由の中には納得できるものもある。例えば10位のネイマールはピッチ上での振る舞いが子供のようだと指摘されている。そしてあまりにもシミュレーションが多く、俳優のような選手とも批判されている。世界のスーパースターと呼ぶにはふさわしくないということなのだろうか。

9位のポグバはユヴェントス時代の輝きを失っており、世界最高クラスのMFと呼ぶべきではないとの意見が出ている。

8位のカシージャスは、テア・シュテーゲンやマヌエル・ノイアーほどのクラスにはないと指摘。近年は足下の技術に優れたGKも増えており、カシージャスはもう歴代最高クラスのGKとは言えないのか。

4位のバロテッリもピッチ内外でのトラブルが目立ちすぎており、態度が悪くて躾がなっていないと厳しい指摘が。才能はあるかもしれないが、それを活かせないまま時を過ごしてしまった印象だ。

『GIVE ME SPORT』は香川に関して、マンUに加入する際に少しばかり評価が高すぎたかもしれないとは認めている。ただし、このランキングで3位に入るような選手ではないと能力のことをきっちり評価している。

バロテッリのランクインは納得できると伝えているが、このトップ10を世界のサッカーファンはどう見るのか。

2020年07月08日(水) 21時30分
https://www.theworldmagazine.jp/20200708/01world/288224

バルセロナ会長が断言「メッシとの契約延長は義務」 

1: 2020/07/08(水) 10:52:40.74
バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長がスペインのラジオ局RAC1で、クラブについてのさまざまな質問について答えた模様を7日、スペイン各紙が伝えている。

その中で、2021年6月末で契約満了となるFWリオネル・メッシについても言及した。

  ◇  ◇  ◇

バルセロナは現在ピッチ内外でさまざまな問題を抱えている。そのような状況の中、辞任するかについて問われ、「辞任は考えていない。反対に我々は今、袖をまくり必死に働く時だ」とその意思が全くないことを強調した。

残り4節で首位レアル・マドリードに勝ち点4差をつけられ2位になっているスペイン1部リーグについて「数字的に負けていないが、勝ち点差は大きなものだ」と3連覇が厳しいことを示唆した。

先日、Rマドリードが優遇を受けていると示唆したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)については「私はVARに賛成だが、VARの適用が現在、公平ではないと以前述べた。ロックダウン後、あるチームを有利にし、別のチームを不利にしている決定がある。私は世界中でそれを見かけている。これは批判ではない。私はVARの改善を望んでいるんだ」と見解を述べた。

前任のバルベルデ監督の解任については「バルベルデの交代を後悔していない。我々には衝動が必要だった。(現監督の)セティエンは新たな空気、衝動をもたらせている」と言及した。

セティエン監督については「もちろん継続する予定だ。私はチームの進化に満足しているし、ここ2試合ですでに進化が見えている。まずリーグ戦、そして欧州チャンピオンズリーグ優勝を目指している」と語った。

メッシについては「彼は2021年まで契約を結んでいる。これらのことについて説明しないが、我々には彼と契約延長する義務がある。メッシはサッカー史上最高の選手であり、彼との契約延長は義務だ。彼はバルセロナで引退することを望んでいる」と答えた。

バルセロナが今夏獲得を目指しているとたびたび報じられているインテルミラノのアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスについては「シーズンが終わった時に話す予定だ。バルサはカレンダーにその日付を記してはいない。今はリーグ戦に集中している」と返答した。

パリサンジェルマンのネイマール獲得については「可能性は低い。なぜならヨーロッパの全クラブの経済状況が厳しいものになっているからね」と説明した。

ブラジル代表MFアルトゥール(バルセロナ)とボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFピャニッチ(ユベントス)の大型トレードが決まったことについては「1番目にスポーツ面、その次に経済面の決定だった。我々はずっと前からピャニッチとの契約を望んでいた」と明かした。

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https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202007070001029.html

<久保建英>残した2つの“驚愕スタッツ”とは?「どちらも1位はメッシ、2位はクボ」 

1: 2020/07/08(水) 07:09:08.36
世界的名手と比較しても遜色ない数字を残している

現地時間7月3日に開催されたラ・リーガ第34節で、マジョルカの久保建英は強豪アトレティコ・マドリーとのアウェーゲームに先発フル出場。過密スケジュールが続いているにもかかわらず、これでコロナ中断を挟んで10試合連続のスタメンとなった。

 チームは0-3で完敗を喫したものの、日本代表MFは随所に持ち味を発揮。現地メディアから高い評価を受けた。

 公式スタッツなどを集計している『Opta』の日本語版ツイッターは7月7日、リーガの直近10試合における、ドリブル数とその成功率を示したランキングを紹介。やはりというべきか、1位はどちらもバルセロナのリオネル・メッシ(ドリブル数102回/成功率54.9%)だった。
 
 そして、ともに2位だったのが、他でもない久保だ。ドリブル数は64回とメッシと大きな開きがあるものの、成功率は48.4%(31回)と、世界的名手と比較しても遜色ない数字を残している。

 セビージャを牽引する絶好調のルーカス・オカンポスや、久保と同じくレアル・マドリーが保有するヴィニシウス・ジュニオールらのスタッツと比べてみると、この日本の至宝の凄さがわかるだろう。

 ドリブルの数だけでなく、成功数でも際立っている久保。とりわけこの10試合は、19歳とは思えないパフォーマンスを披露し続けている。残り4試合で、1部残留に向けて崖っぷちのチームを救うことができるか。

『Opta』が紹介したドリブルランキング 
1位:リオネル・メッシ(ドリブル数102回/成功率54.9%)
2位:久保建英(ドリブル数64回/成功率48.4%)
3位:ルーカス・オカンポス(ドリブル数47回/成功率34.0%)
4位:ヴィニシウス・ジュニオール(ドリブル数44回/成功率36.4%)
4位:ファビアン・オレジャーナ(ドリブル数44回/成功率38.6%)
※数字はラ・リーガの直近10試合。順位はドリブル数

7/8(水) 6:19 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9e8a452ce1be0d2bb3914ebf14d20177512a01f

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