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名将モウリーニョ氏が選ぶ“歴代最高選手”。メッシでもC・ロナウドでもなく…  

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1: 数の子 ★ 2019/10/13(日) 00:10:57.14 ID:2CV3RHtz9
 マンチェスター・ユナイテッドなどの元監督であるジョゼ・モウリーニョ氏は、これまで目にしてきた中で最高の選手として、元ブラジル代表FWのロナウド氏を挙げた。『LiveScore』のインタビューに語ったとしてスペイン紙『マルカ』などが伝えている。

 これまで複数のビッグクラブで監督を務め、レアル・マドリー在籍時のクリスティアーノ・ロナウドをはじめとする多くの名選手たちを指導してきたモウリーニョ氏。だが最高の選手に挙げたのはそのC・ロナウドでもなければ、ライバルのリオネル・メッシでもない。

「“怪物”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドやレオ・メッシはより長くキャリアを過ごし、15年間にわたって毎日トップを守り続けてきた。だが厳密に才能や能力について言えば、ロナウドを超える者は誰もいない」とモウリーニョ氏は語る。

 1996年、モウリーニョ氏がバルセロナでアシスタントを務め始めたのと同時期にロナウド氏はバルサに加入した。「ボビー・ロブソンとともにバルセロナにいた時、彼は今までピッチ上で見た中で最高の選手だと分かった。より驚異的なものになったはずのキャリアが負傷でダメにされたが、19歳の彼が秘めていた才能は信じがたいものだった」とモウリーニョ氏は振り返った。

 ロナウド氏はバルサで37試合34得点という活躍をみせリーガエスパニョーラ得点王に輝いたあと、翌年に移籍したインテルでもゴールを量産。1999年の靭帯断裂以降は負傷に苦しめられるキャリアを過ごしたが、その後も2002年日韓ワールドカップ得点王やレアル・マドリーでのリーガ得点王などの実績を残した。

フットボールチャンネル編集部


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00342553-footballc-socc

メッシがまた負傷 チーム勝利も左足大腿部に違和感  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/25(水) 11:02:05.69 ID:j8ld2ukJ9
<スペインリーグ:バルセロナ2-1ビリャレアル>◇24日◇バルセロナ

バルセロナFWメッシ、チームは勝利するも再び負傷-。

23日にミラノのスカラ座で開催された国際サッカー連盟の19年ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズでFIFA最優秀選手賞を受賞したばかりのリオネル・メッシ(32)が24日、ホームで行われたリーグ第6節ビリャレアル戦で負傷したことをスペイン紙マルカ(電子版)が報じている。

今夏のプレシーズン中に負傷したメッシはこの日が今シーズンの公式戦初先発となった。ルイス・スアレス、グリーズマンと待望の3トップをキックオフから形成し、序盤はいいパフォーマンスを披露した。メッシは前半6分、CKからグリーズマンのヘディングでのゴールをアシストしている。

しかし同30分に左足大腿(だいたい)部に違和感を感じ始め、ピッチ脇で治療を受けるもハーフタイムにデンベレとの交代を余儀なくされた。

チームは2-1で勝利したが、メッシが再びけがしたことにより、素直には喜べない結果となっている。

25日に検査が行われる予定になっているが、重傷ではないと予想される。しかし28日にアウェーで行われる第7節ヘタフェ戦では無理をさせず、出場の可能性は低いとみられている。

メッシが今回痛めた部分は左足内転筋であり、プレシーズン中にけがをしていた右足ヒラメ筋負傷の再発ではないという。

(高橋智行通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-09250184-nksports-socc

<メッシ>史上最多6度目のFIFA年間最優秀選手受賞!C・ロナウド&ファン・ダイクを抑える 

1: Egg ★ 2019/09/24(火) 05:29:31.88 ID:3N/C9SAE9
現地時間23日、イタリア・ミラノで国際サッカー連盟(FIFA)による2019年の『ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ』の授賞式が行われ、男子最優秀選手にバルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが選ばれた。

 メッシは昨季公式戦50試合で51得点を挙げる活躍を見せ、リーガエスパニョーラで自身10度目の優勝と15度目の得点王に輝いた。またチャンピオンズリーグ(CL)でも得点王となった。2009年に初めて同賞を獲得したメッシは2010年、2011年、2012年、2015年そして今回で6度目となりクリスティアーノ・ロナウドの5回を超え史上最多となった。

 なおユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、リバプールに所属するオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクも最終候補に選ばれていた。

9/24(火) 5:20フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00339655-footballc-socc

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早くも2敗のバルサ 『致命的』と『悲惨』の2人の戦犯に最低評価 

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“記録破りの少年”が1G1A!バルサ指揮官も驚き「普通じゃないね」 

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メッシ、バルサに不信感?ネイマール復帰に向けて「真剣に動いていたのか疑問」 

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<バルセロナ>ロッカールーム内に問題が浮上!亀裂か…3選手がメッシとの会話を拒否  

1: Egg ★ 2019/09/09(月) 19:15:47.89 ID:e3DB/vrO9
バルセロナのロッカールーム内に問題が浮上しているようだ。エースのFWリオネル・メッシに対し、3選手が会話を拒否しているとスペイン『ドン・バロン』が報じている。

 原因となったのはFWネイマールの移籍交渉だという。バルセロナはパリSG退団を希望するブラジル代表FWに手を差し伸べ、今夏の復帰実現に向けて積極的に動いていた。

 一時は2億ユーロ(約236億円)の移籍金に加え、DFサムエル・ウムティティ、MFイバン・ラキティッチ、FWウスマン・デンベレを1年間レンタルさせることで合意に達したと報道されたが、最終的に契約には至らず。3選手の中で誰もパリSG行きを望んでいなかったようだ。

 そして移籍市場の閉幕後に残ったのは、3選手のバルセロナに対する不満だった。同紙によると、3選手は今回の移籍交渉でクラブに裏切られたと感じ、特にネイマール復帰を熱望していたとされるメッシには不快感を覚えているという。

 リーガ・エスパニョーラ第3節終了時点で1勝1分1敗(勝ち点4)の8位と、ただでさえ波に乗り切れていないバルセロナ。同紙はロッカールーム内の平穏を取り戻すため、メッシがチームメイトを軽視したことを謝罪しなければならないと指摘している。

9/9(月) 18:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-43471480-gekisaka-socc

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「長い道のりだった…」ファン・ダイクがDF史上初のUEFA欧州最優秀選手賞を受賞! 

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C・ロナウド、“メッシネタ”で爆笑を誘う「まだ夕食をともにした事はないけどね(笑)。将来…」  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 12:55:26.16 ID:SNqYlFkl9
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ組み合わせ抽選会が29日にモナコで行われ、同日にUEFA年間最優秀選手賞も発表された。

 受賞を果たしたのはリバプールのDFフィルヒル・ファン・ダイク。昨季にリバプールの14年ぶりとなる欧州CL制覇に貢献し、オランダ代表では優勝こそ逃したが、キャプテンとしてUEFAネーションズリーグ決勝進出の立役者となった。

 一方で、最終候補者3名にノミネートされていたユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのFWリオネル・メッシは昨年に続いて受賞を逃す形に。だが、この式典での2人のやり取りが会場を大きく盛り上げた。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

 受賞者の発表前、インタビュアーが候補者3人にさまざまな質問を行った。その中でメッシが「C・ロナウドが恋しいですか?」と聞かれると、「僕たちのスペインでライバル関係は本当に美しかった」と返答。隣のC・ロナウドも「僕たちは15年間、この最高のステージを共有してきた。レオとの試合が恋しいよ。僕たちは素晴らしいライバル関係を持っている」と同調した。

 そして冗談まじりに「まだ夕食をともにしたことはないけどね(笑)。それが将来実現することを願っているよ」と付け加えると、会場は笑いと拍手で大盛り上がり。軽妙なトークで沸かせたC・ロナウドは「2、3年後もここにいることを願っている。このライバル関係を可能な限り長く続けたいね」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-43471040-gekisaka-socc

動画instagram
https://www.instagram.com/p/B1weQWiDeuC/

元バルサのリバウド氏「世界1位はメッシ、2位はC・ロナウド、3位は…」  

1: Hikaru ★ 2019/08/29(木) 18:37:45.49 ID:N0cq5dbA9
元バルサのリバウド氏「世界1位はメッシ、2位はC・ロナウド、3位は…」
ゲキサカ 8/29(木) 17:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-43471016-gekisaka-socc

 元ブラジル代表のリバウド氏が世界トップ選手や同胞のFWネイマールについて語った。スペイン『アス』が伝えている。

 過去にバルセロナなどで活躍し、ブラジル代表では2002年の日韓W杯制覇を経験。
1999年にバロンドールも受賞したリバウド氏はスペインのラジオ局『カデナ・セール』の番組
『エル・ラルゲーロ』に出演し、世界最高の選手に関して次のように語った。

「今のところメッシだ。クリスティアーノ・ロナウドは2位だろう。3位は考えていなかった。ネイマールは3位にはならない。
もし彼がスペインサッカーに戻るなら、次のシーズンは3番目以内に入り、トップにもなるかもしれない」

 2017年8月にバルセロナからパリSGに移籍したネイマールは現在、古巣復帰に向けて交渉中と報じられている。

 リバウド氏は「彼が(バルセロナを)去ったのは間違いだったと思う」と指摘する一方、
「私は彼には戻ってきてほしい。ネイマールがいればUEFAチャンピオンズリーグのためにより強くなれる。
私たちは彼が間違いを犯したと知っているが、彼がゴールを決めたらすぐに忘れることができるだろう」と古巣復帰を歓迎した。

 ネイマールが加入すればメッシ、FWルイス・スアレス、FWアントワーヌ・グリエーズマンと各国のエース級が4枚揃うことになる。
リバウド氏は「誰もが最高のものを好む。バルセロナにとって素晴らしいことだ」と豪華攻撃陣の共演に心を躍らせた。

◇ 現役時代にバルセロナで活躍したリバウド氏(Getty Images)
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