Samurai Goal

メッシ


スポンサード リンク





<“悪童”カッサーノ>現役時代の潜在能力を振り返って悔恨の念?「俺はメッシにもなれた…」 

f91c5f16-e30a-3828-0056-c008e2926edb




1: 2019/01/19(土) 10:54:48.48
サッカー界きっての“問題児”として知られた男は、引退後も話題に事欠かない。

 現在36歳の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、昨年8月に二転三転した末、「モチベーションの低下」を理由に現役引退を表明した。

「バーリ(出身地)の宝石」とも呼ばれた彼は、ローマやレアル・マドリー、ミラン、インテルといった欧州のビッグクラブでファンタジー溢れるプレーを披露。全盛期に放った輝きは凄まじいものだった。

 その一方で、相次ぐ素行不良が目立った選手でもあった。オーバーウェイトで監督と衝突したり、行き過ぎた夜遊びがメディアに晒されることも、一度や二度ではなかった。

 その素行不良ぶりが、自らのポテンシャルを最大限に発揮するうえで障壁になったことを、本人も自覚している。カッサーノは、イタリア・メディア「Sky」のインタビューで、「俺はメッシのようにもなれた」と、自身のキャリアについて振り返っている。

「俺はいくつかのビッグクラブでプレーした。幸運じゃなかったなどとは、言うことはできない。どんな大失敗しても、別のチャンスがあると分かっていたんだ。

 トッティが前に言っていたように、俺はできることの50パーセントしかやらなかった。時には雑なこともあったし、トレーニングも嫌いだった。もしも15年間、やるべきことをやっていれば、メッシのようになれたんだ」

 問題の言動を繰り返したことで、類まれなる才能を存分に発揮できないまま歳を重ねたカッサーノ。その我の強いキャラクターが、人々に愛されるゆえんでもあったのだが、彼がプロフェッショナルらしく私生活で自己管理を行なっていたら、本当にメッシのような偉大なクラッキになっていたのかもしれない

1/16(水) 5:40 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00010002-sdigestw-socc

<バルセロナ>給料支払い約695億円!..1番価値のある選手はネイマールで約283億円、エムバペが約266億円  

20180908_neymar666




1: 2019/01/16(水) 20:40:57.03
『KPMG』の報告によると、FCバルセロナは最初に500億円使ったクラブと言われている。

メッシの巨大な愛犬が再びSNSの主役に

リーガ首位を走るFCバルセロナは500億円を給料として使ったと言われており、『KPMG』の『Football Benchmark』の調査で明らかになったように、ヨーロッパの上位8つの各リーグのチャンピオンを調べた結果、2017年の数字から42%上昇している。

バルサは2018年の1月に、フィリペ・コウチーニョを獲得し、約160億円を使っている。

そしてまた8月に加入したウスマン・デンベレやレオ・メッシを含む多くのプレイヤーの契約を更新した。

バルサは年間約695億円を給料として支払っている。
『KPMG』の調査によると、PSGが2位で、約410億5,000万円の給料を支払った。これは前年比で20%の増加となる。マンチェスター・シティは膨大な資金力を持っているチームだが、前年比より5%下がっている。

一番価値のある選手はPSG所属のネイマールで約283億円、続けて同じくPSG所属のキリアン・エムバペが約266億円、3位につけるのがバルサのレオ・メッシで約251億円になる。

バルサは現在更なる選手獲得を狙っており、アルバロ・モラタの名も挙がっている。また指揮官バルベルデはオリヴィエ・ジルーの獲得を熱望している。今後の動きに注目が集まる。

1/16(水) 19:39配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010010-sportes-socc

神様・ジーコ「私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている」 

1: 2019/01/04(金) 19:41:02.67 _USER9
元日本代表監督ジーコ氏が海外メディアに持論「未だにマラドーナがメッシより上」


現在のサッカー界において、クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)と並び、世界NO1選手の呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ)。

その評価は現代を飛び越え、歴史上のレジェンドと比較される域に突入しているが、元日本代表監督のジーコ氏はマラドーナ、ペレにはまだ及ばないと語ったという。英スポーツメディア「オムニスポーツ」に明かしている。

写真
no title


 往年のブラジルの神様が、現代のアルゼンチンの至宝について口を開いた。「オムニスポーツ」に語ったインタビューでは、メッシをアルゼンチンとブラジルのレジェンドを比較し、持論を展開している。

「メッシはマラドーナに近い。つまり、私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている。ペレとではなく。ペレはサッカー選手に必要な全ての質と特徴を兼ね備えていた」

 このように語り、メッシはまだマラドーナに及ばず、ペレとは比較もできないと言及。その上でリアルタイムで感じてきたペレの凄さについて語っている。

「神は彼(ペレ)を作った時、フットボーラーに必要なもの全てを与えた。スピード、強さ、勢い、テクニック、キック能力、ヘディング、ドリブル――その全て、選手が持ちうるもの全てだ」

「彼のようにヘディングできるものは少数だ。彼は170センチだ。基礎は完璧。ボールさばきとヘディングに精通していた。あらゆる方法で向上していた。ある選手から想像できること全てをペレはやっていた」

ジーコ氏が挙げた“メッシにまだ足りないもの”とは

 上背は決してなかったが、サッカー選手として欠点がなかったことを強調。その上でメッシについて「ほぼ全てを持っているが、ペレが持っているワールドカップタイトルを持っていない。これは大きい」と指摘している。

「なぜなら、我々の時代のようにマラドーナも常に選手を背負ってプレーしていた。マラドーナはメッシと同様にクラブに多くをもたらし、アルゼンチン代表にも寄与した。マラドーナは世界王者だ」

「マラドーナは大きな大会で常に活躍していた。アルゼンチン代表が今のようなヨーロッパのビッグクラブの多くのスターがいる本命チームではない頃にね」

 このように語り、ペレ、マラドーナの代表チームに対する貢献度の差を強調。さらに「(マラドーナは)メッシが現在バルセロナでプレーしているようなチームではプレーしてないと思う。彼にはピケもイニエスタもスアレスもシャビもネイマールもいなかった」と孤軍奮闘したかつてのアルゼンチンの10番を持ち上げていた。

 現代では世界NO1選手の呼び声の高いメッシだが、ブラジルの英雄であるジーコ氏の目にはまだ足りないものあると映っているようだ。

2019.01.04 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00048087-theanswer-socc

<王様”ペレ>“メッシに辛口評価連発!「片足しか使えない」「マラドーナのほうが上」 

1: 2018/12/06(木) 22:26:56.30 _USER9
ブラジル紙のインタビューで発言 「ペレと比較すると言うなら…」
 
サッカー界の王様、元ブラジル代表FWペレ氏は世界最高の選手と言われるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)よりも、
ディエゴ・マラドーナ氏が優れた選手だと考えている。ブラジル紙「Folha de S.Paulo」のインタビューで語った。

メッシと言えば、バロンドール史上最多タイの5度受賞を誇る正真正銘のスーパースターで、現代サッカー界におけるベストプレーヤーの一人として知られている。
その実力を疑う者はいないが、歴史上最も優れた選手かどうかについては人によって意見が分かれるところでもある。

ペレ氏は自身も歴代最高の選手と評価を受けるレジェンドだが、メッシの評価に関してはかなり厳しい意見を述べている。

「ある選手はヘディングも上手く、左足でも右足でもシュートを打てる。もう一方は片足しか使えず、スキルもたった一つだけ。
ヘディングも上手くない。どうやって比較すればいいんだ? ペレと比較すると言うなら、左足でも右足でもシュートを打てて、ヘディングでも点を取れる選手じゃないとね」

ペレ氏は自身が左右両足を自在に使え、ヘディングでも点を取れる選手だとしたうえで、メッシは利き足である左足に頼りきりで、得点パターンも限られていると指摘している。

「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人」

さらにペレ氏は、メッシよりも5人抜きや神の手ゴールといった数々の伝説を残してきたマラドーナ氏のほうが優れた選手だったと語っている。

「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人。もし『彼(マラドーナ)がメッシよりも優れているか?』と聞かれれば、私はイエスと答えるよ」
さらにペレ氏はマラドーナ氏だけでなく、「(フランツ・)ベッケンバウアーや(ヨハン・)クライフも(メッシより)良い選手だ」とし、メッシ以上に「ベスト」の称号が似合う選手は多いとの見解を示していた。

12/6(木) 19:10配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00152489-soccermzw-socc

写真
no title

C・ロナウド「バロンドール? 僕は値するだろう」 

20180831_cristiano-ronaldo1616-1





1: 2018/10/30(火) 12:31:19.55 _USER9
ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、次のバロンドールに関して、「僕は値する」と話した。

過去10年のバロンドールとリオネル・メッシと共に5度ずつわけあっているC・ロナウド。
同選手は昨シーズン、レアル・マドリーのチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に大きく貢献した。
だが、今夏に開催されたロシア・ワールドカップでクロアチア代表を準優勝に導いており、レアル・マドリーでも主力のルカ・モドリッチが最有力とみられている。

ほかにもフランス代表のキリアン・ムバッペやアントワーヌ・グリーズマンが候補に挙がる中、C・ロナウドはバロンドールについて、『フランス・フットボール』で以下のように話した。

「何度も言っているけど、6度目のバロンドールを受賞することに関して、僕自身への強迫観念のようなものはないよ」

「僕がフットボール史上最高の選手の一人だということは、僕自身わかっている。もちろん、6度目のバロンドールを受賞したいね。この逆を話すことは嘘になる。そのために仕事に取組み続けるよ。
ゴールを挙げて、チームを勝利に導けるようにね。もちろん、僕はバロンドールに値すると思っている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00010001-goal-socc
10/30(火) 12:26配信

11年ぶりにメッシとC・ロナウド不在の“クラシコ”。あまりにも大きかった2大エースの存在 

maxresdefault

【CL】“メッシ無双”メッシが3ゴール決めPSVに快勝!!その他試合結果 

lionel_messi




1: 2018/09/19(水) 06:08:10.54 _USER9
バルセロナ 4-0 PSV
[得点者]
リオネル・メッシ(前半32分)
ウスマン・デンベレ(後半30分)
リオネル・メッシ(後半32分)
リオネル・メッシ(後半42分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217461

インテル 2-1 トッテナム
[得点者]
マウロ・イカルディ(後半41分) クリスティアン・エリクセン(後半8分)
マティアス・ベシノ(後半47分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217462


モナコ 1-2 アトレティコ・マドリード

サミュエル・グランドサー(前半18分) ジエゴ・コスタ(前半32分)
                    ホセ・ヒメネス(前半46分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217460


リバプール 3-2 PSG
[得点者]
ダニエル・スターリッジ(前半30分) トマ・ムニエ(前半40分)
ジェイムズ・ミルナー(前半36分) キリアン・エムバペ(後半38分)
ロベルト・フィルミーノ(後半47分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217463


レッドスター 0-0 ナポリ

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217464


シャルケ 1-1 ポルト
[得点者]
ブリール・エンボロ(後半19分) オタビオ(後半30分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217466

世界中の「第2のメッシ」、8選手は今どこに? 

1 2018/09/17(月) 23:19:26.13 _USER9
バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、10代の頃から31歳となった現在に至るまでトップを走り続けている。一方でサッカー界には、これまでたくさんの「メッシ2世」が現れては消えてきた。英メディア「GIVE ME SPORT」は「ネクスト・メッシと評された選手たちは今何をしている?」と、“ネクスト・メッシ”と呼ばれた8選手のその後を追った。

 左利きで小柄な将来有望な若手たちは、総じて「○○のメッシ」などと呼ばれる。バルセロナの下部組織で育った、J1横浜F・マリノスのFW久保建英は「日本のメッシ」と報じられ、ヴェローナの韓国代表FWイ・スンウも「韓国のメッシ」と紹介されることが多い。

 その一方で、かつてのネクスト・メッシは現在、どのようなキャリアを歩んでいるのだろうか。記事では「メッシ2世」と呼ばれた8人の“今”にスポットライトを当てている。

 かつて「パラグアイのメッシ」と呼ばれた、パラグアイ代表FWフアン・マヌエル・イトゥルベは、2014年に加入したASローマで期待ほどの結果を残せず、現在はメキシコ1部のUNAMに所属している。また元イラン代表FWサルダル・アズムンは、23歳という若さで同国史上5番目の得点数を記録し、「イランのメッシ」と称された。だが、グループステージで敗退したロシア・ワールドカップ後、母親がサポーターから中傷されたことを理由に代表を電撃引退している。

 スコットランド代表MFライアン・ゴールドは18歳でダンディー・ユナイテッドからポルトガル名門スポルティングに引き抜かれ、「スコットランドのメッシ」と期待を集めた。だが印象的な活躍をすることはできず、今夏にポルトガル2部のファレンセへと期限付き移籍している。

世界が注目した「ドイツのメッシ」

 元ドイツ代表MFマルコ・マリンはブレーメンでブレークし、「ドイツのメッシ」として世界中から注目を集めた。その後、チェルシーに活躍の場を求めたが、世界的なビッグクラブでの挑戦は失敗に終わった。現在、今季UEFAチャンピオンズリーグの本選出場を決めたセルビア1部レッドスター・ベオグラードでプレーしている。

 ギリシャ代表FWヨアンニス・フェトファツィディスは、10代で名門オリンピアコスの主力として頭角を現した。プレースタイルと背格好から「ギリシャのメッシ」と呼ばれたが、ジェノア移籍後は目立った活躍を見せることはできなかった。エジプトの強豪アル・アハリを経て、今夏オリンピアコスに復帰している。

「ミニ・メッシ」の異名を持つスペイン人のMFホセ・エンジェル・ポゾは、レアル・マドリードの下部組織育ちの22歳。マンチェスター・シティに引き抜かれ、プロデビューを果たしたものの、その後はビッグクラブに居場所を見いだすことはできなかった。アルメリアへと活躍の場を求め、今夏からラージョに加入した。

つづく

9/15(土) 16:40配信フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00135699-soccermzw-socc

写真
no title

メッシ“天才の発想”「自分の試合は見ない!!」その理由とは? 

201803160001-spnavi_2018031600007_view

【動画】メッシが練習で魅せた“直角ヒールパス”がヤバいとSNSで話題に! 

20180915-00135647-soccermzw-000-1-view
 バルセロナは現地時間15日にリーグ再開初戦のレアル・ソシエダ戦を迎える。

絶対的エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、9月の代表活動には参加せずに調整を続けてきたが、練習で見せたさりげないテクニックに「贅沢の極み」「天才クラック」と称賛が相次いでいる。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00135647-soccermzw-socc


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索