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メキシコ


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「日本のメキシコ戦敗北は必然だった」スペイン人指導者が警告 

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大住良之×後藤健生「早朝の激論」日本対メキシコ「MVPを挙げるとすれば日本サッカー協会」 

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森保ジャパンに足りないベンチワーク 前半優勢もメキシコに完敗…原口「なんで毎回」 

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日本VSメキシコ妥当な完敗(1)“停滞”の久保建英、左サイドバックは「新人材急募」 

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1: 2020/11/19(木) 00:35:28.68 _USER9
遠藤航はメキシコ戦でも攻撃にスイッチを

結果は妥当なものだった。オーストリア・グラーツで行われた、現地時間11月17日の日本対メキシコ戦である。

 チャンスは作るものの決め切ることができず、相手に先制されて押し切られる──アジアでは押し切る側に立つ日本も、W杯ベスト16の常連との対戦では立場が逆になる。メキシコは必ずしもベストメンバーではなかったが、攻撃の2枚看板のラウール・ヒメネスとイルビング・ロサーノがきっちり得点した。アルゼンチン人のヘラルド・マルティーノ監督率いるチームは、FIFAランキング11位の実力を示したのである。

 10月のカメルーンとコートジボワール戦、それに今回のパナマ戦とメキシコ戦は、新型コロナウイルスの感染拡大で止まっていた時計を動かし、来年3月再開予定のカタールW杯アジア2次予選の助走としての意味合いを持っていた。結果はもちろん問われるべきだが、ポジションの序列をもう一度見極める機会でもあった。

 パナマ戦とメキシコ戦の2試合で、もっとも存在感を示したのはMF遠藤航だろう。日本代表の活動がなかった間にシュツットガルトでブンデスリーガ1部昇格の立役者となり、今シーズンも主力となっていることで、国際舞台でも自信を持ってプレーできている。

 Jリーグでプレーしている当時からデュエルに強く、タテパスを刺し込める選手だったが、どちらもより明確な強みとなっている。メキシコ戦でも鋭いタテパスで、相手を崩すきっかけを作っていた。チームの中心と位置づけられるべき存在だ。

■サイドバックとの関係で久保を見ると…
 候補者の多い2列目はどうだったか。

 久保建英と三好康児はパナマ戦で2シャドーを任され、伊東純也、鎌田大地、原口元気はメキシコ戦で4-2-3-1の2列目に入った。システムも相手との力関係も違うので、単純な比較はできない。

 そのうえで言えば、メキシコ戦の前半の鎌田は見どころのあるプレーを見せた。1トップの鈴木武蔵との距離感が良い局面では、決定的なシーンが生み出された。遠藤と同じように彼もまた、所属クラブで深めている自信をプレーで表していただろう。

 注目の久保は、序列を変えるまでには至らなかった。

 パナマ戦では南野拓実のPK奪取につながるスルーパスを通しただけでなく、周囲とのコンビネーションで自らが生き、チームメイトを生かすことができていた。その一方で、2点ビハインドの局面で起用されたメキシコ戦では、チャンスを作り出せていない。ドリブルで相手を振り切り、直接FKの獲得につながった83分のプレーが唯一の見せ場だった。

 メキシコ戦の久保については、同サイドのサイドバックだった中山雄太との関連で触れるべきだろう。東京五輪世代のキャプテンは、10月のコートジボワール戦に続いて左サイドバックで起用された。本職ではないポジションだけに、多くを求めることはできない。ただ、攻撃へのかかわりが効果的だったメキシコのサイドバックを見せられると、物足りなさが募ってしまう。原口が2列目の左サイドでプレーしていた時間を含めて、攻撃への関与は限定的だった。

 同サイドのアタッカーとの絡みでは、パナマ戦に先発した長友佑都がスムーズだ。彼自身がゴール前まで飛び込み、決定的なシュートも放っている。

 もっとも、22年のカタールW杯まで視野を広げると、左サイドバックには新たな人材の登場が望まれる。パナマ戦で右サイドバックを任された室屋成は左サイドでも計算できるが、左サイドを主戦場とする選手をリストアップしたい。早い段階で塗りつぶしたい課題である

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201118-00082916-soccerh-socc

メキシコ監督「日本に欠けていたのは前半の決定力」 

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1: 2020/11/18(水) 08:50:04.28 _USER9
11/18(水) 8:27配信
日刊スポーツ

日本対メキシコ 後半、ピッチに霧がかかる中、うつむく森保監督(撮影・PNP)

<国際親善試合:日本0-2メキシコ>◇17日(日本時間18日)◇オーストリア・グラーツ

日本代表(FIFAランク27位)は前半に数多くのチャンスをつくったが得点できず、後半に2失点してメキシコ(同11位)に敗れた。

敵将のマルティノ監督は前半の日本の戦いを絶賛。「前半の20分、25分くらいは、私がメキシコ代表監督に就任してから最悪の時間帯だった」と表現した。

同監督は「日本は非常にいい組み立てをしており、攻撃に出る際も規律を重視していた、欠けていたのは前半の決定力。こうした試合で有利に運んでいる時は結果に反映させる必要があるが、GKの働きもあり決められなかった」と続けた。

また「後半、メキシコは通常あまりおこなっていない2ボランチで守備を強化した」と、日本の圧力でフォーメーションを変更したことにも言及。「中盤で相手に負けていたので、インテンシティーを高めるのが狙い。それによってフィジカル面、サッカー面両方で試合を有利に進められた」と振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d054aac5cb60aaa263f54fd650bca1f96ed309ca

森保ジャパン、年内最終戦で強豪メキシコに敗戦…後半の失速で相手の決定力に屈する 

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1: 2020/11/18(水) 06:53:07.71 _USER9
日本代表は17日(日本時間18日)、オーストリアのグラーツ・リーベナウでの国際親善試合でメキシコ代表と対戦し、0-2で敗れた。

13日のパナマ代表戦を1-0で制して10月のコートジボワール代表戦に続く連勝としたFIFAランキング27位の日本が、同11位でワールドカップ決勝トーナメント常連国の強豪メキシコと相まみえた。

森保一監督は、パナマ戦から吉田麻也と柴崎岳以外の先発9選手を変更。南野拓実や久保建英をベンチスタートとし、最前線に据えた鈴木武蔵の後方2列目に右から伊東純也、鎌田大地、原口元気を並べる4-2-3-1の布陣で試合に臨んだ。

立ち上がりは、アラウホやロサーノ、ヒメネスら欧州組を先発起用したメキシコがボールを保持する。しかし先に決定機を迎えたのは、高い位置からの守備でプレスをハメ始めた日本だった。12分、サイドチェンジから左サイドでボールを受けた原口がカットインし、思い切りよく右足を振る。強烈なミドルシュートが枠を捉えたが、これはGKオチョアの好守に遭った。

勢いづき始めた日本は15分にも、立て続けに決定機を演出する。まずは原口から正面でパスを受けた鈴木がゴール左にダイレクトシュートを放つが、GKオチョアに右足一本でセーブされる。さらにルーズボールを叩いた伊東の強烈シュートもゴール左を捉えたが、ここもGKオチョアのファインセーブを前に先制点とはならない。

前半の半ばからハーフタイムにかけてはメキシコにポゼッションを許した日本だが、粘り強い守備で相手キーマンのセンターフォワードであるヒメネスやウインガーのロサーノを自由にさせず、良質な攻撃も見せた中で0-0のまま試合を折り返す。

濃い霧が立ち込め始めた後半、日本は個人技を前面に出してきた相手にペースを握られる。森保監督は57分に鈴木と柴崎を下げて南野と橋本拳人を送り出す。しかし、先制したのはエースが目覚めたメキシコだった。63分、ボックス内でピネダからのボールを受けたヒメネスに右足トゥーキック気味のシュートを決められて先制を許してしまう。

さらに日本は68分にもマルティンのパスからロサーノに最終ライン裏を突かれると、そのまま決められて2失点目。前半に抑え込んでいたヒメネスとロサーノの決定力を前に2点のビハインドを背負う。

その後、森保監督は72分に原口との交代で久保を投入する。さらに浅野拓磨や三好康児も送り出したが、メキシコから最後までゴールを奪うことができず、試合終了。年内最終戦で0-2の今年初黒星を喫している。

■試合結果
日本代表 0-2 メキシコ代表

■得点者
日本:なし
メキシコ:ヒメネス(63分)、ロサーノ(68分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5299cb74f29e0b1ceefa7084358a59318f4b1d65

日本代表、メキシコ戦予想スタメン 「勝つため」の“最強布陣”とは?「戦術理解度を上げて…」 

1: 2020/11/17(火) 06:45:12.05 _USER9
強豪のメキシコ相手には「4-2-3-1」を採用か 3バック継続の可能性も…

 森保一監督率いる日本代表(FIFAランク27位)は17日(日本時間18日)、オーストリア・グラーツで国際親善試合メキシコ戦(同11位)に臨む。前日会見で森保監督は「勝つためのメンバーで臨みたい」と話しており、今回の招集メンバーの中で、“最強布陣”を敷く見込みとなっている。

13日の国際親善試合パナマ戦(1-0)では、絶対的な存在へと成長しつつあるDF冨安健洋や好調を維持しているMF鎌田大地らがベンチスタートとなるなか、システム「3-4-2-1」をスタートからテスト。10月のオランダ遠征では、カメルーン戦(0-0)の後半から3バックを採用した。この意図について、指揮官は次のように説明している。

「10月から11月にかけて、より多くの選手に機会を得てもらいながら戦術理解度を上げて、お互いが共有できるように、と。実際にGK川島とシュミット、鈴木武蔵以外は3バックができたのかなと思う」

 これまで、ベースとしてきた「4-2-3-1」は2019年アジアカップや強豪相手に試してきた形。今回のメキシコ戦でも、前回同様、3バックに挑戦する可能性はあるものの、4バックを採用した“最強布陣”が予想される。守護神・権田修一に、鉄板の最終ライン。ボランチはMF柴崎岳と、パナマ戦で圧倒的なパフォーマンスを見せ不可欠な存在であることを示したMF遠藤航と見られる。19歳MF久保建英の先発チャンスも残されているが、左サイドハーフは原口元気、トップ下に好調の鎌田、右サイドハーフに伊東純也が濃厚か。1トップには10番で指揮官の信頼も厚い南野拓実が濃厚ながら、パナマ戦で出場機会のなかった鈴木武蔵も考えられる。

「理想は誰とでも連係、連動をしっかりしてチームとしても個の力も発揮できる」というテーマを掲げる森保監督。強豪メキシコ相手に、どのような采配を見せるのか。来年3月以降のワールドカップ予選に向けて、絶好の強化試合となりそうだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e9d1f46d1bfa9ade9b2f9f43dbe66cdc4e5dd8a4
11/17(火) 6:30配信

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