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メキシコ


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韓国が敗れアジア勢は姿を消す FIFA U-17ワールドカップ  

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1: 豆次郎 ★ 2019/11/11(月) 16:35:47.53 ID:8r3Vlypu9
11/11(月) 15:40配信
J SPORTS

【ハイライト動画あり】メキシコがベスト4、韓国が敗れアジア勢は姿を消す。FIFA U-17ワールドカップ
アジア勢は姿を消す

準々決勝まで大会が進んだFIFA U-17ワールドカップは、ベスト4進出を懸け、ビトリアでのナイトゲームで韓国とメキシコが対戦。


ベスト16で日本を撃破したメキシコが、アジア勢唯一の生き残りとなった韓国を退けて準決勝進出を果たした。

前半序盤は、高めの位置でプレスをかけてボールを奪いに行く姿勢を見せた韓国が押し気味に試合を進める。一方、メキシコは自陣でボールを失う場面が続く苦しい展開に。

すると22分にはFWチェ・ミンソがキーパーと最終ラインの間に上がった絶妙のクロスに走り込んで合わせるも、当たり損ねたシュートは枠に飛ばず、韓国はこの試合初の決定機をふいにする。

対するメキシコは、41分に絶好の位置でフリーキックを得ると、DFアレハンドロ・ゴメスが豪快なシュートでゴールを狙うも、これはクロスバーに嫌われる。

スコアレスのまま始まった後半は、韓国のプレスが弱まったことで一進一退の攻防となり、両チームともに敵陣でボールがつながるオープンな展開となる。

試合の均衡が破れたのは77分。メキシコは右サイド深い位置から高いクロスを上げると、ゴール前に張っていた途中出場のアリ・アビラが頭で合わせてネット揺らし、試合終盤に先手を取る。

その後、メキシコは85分にGKエドゥアルド・ガルシアのビッグセーブでこの試合最大の危機を凌ぐと、最後まで1点のリードを守り切り、2大会振りとなるベスト4行きのチケットを手にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010004-jsportsv-socc

U-17日本代表、W杯ベスト8進出ならず…メキシコに敗れて決勝T1回戦敗退  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/07(木) 06:37:13.68 ID:ceNyINoS9
 FIFA U-17ワールドカップ ブラジル2019・決勝トーナメント1回戦が6日に行われ、U-17日本代表とU-17メキシコ代表が対戦した。

 立ち上がりはメキシコが試合の主導権を握りチャンスを作り出したが、日本はGK鈴木彩艶の好セーブもあり、得点を許さない。苦しい時間帯を凌いだ日本は徐々にボールポゼッションを高めて落ち着きを取り戻し、スコアレスで前半を折り返した。

 だが、後半に入りメキシコが先手を取る。57分、左CKの流れからゴール前にこぼれたボールをエウジェニオ・ピッツートが押し込んでネットを揺らした。さらに74分、サンティアゴ・ムニョスがドリブルでペナルティエリア手前に運び、右足を一閃。強烈なシュートがゴール左に決まり、メキシコのリードが広がった。

 2点ビハインドとなった日本は残り時間でゴールを割ることができず、試合はこのままタイムアップ。メキシコが2-0で勝利を収め、日本はベスト16敗退となった。勝ったメキシコは10日にU-17韓国代表と対戦する。

【スコア】
U-17日本代表 0-2 U-17メキシコ代表

【得点者】
0-1 57分 エウジェニオ・ピッツート(メキシコ)
0-2 74分 サンティアゴ・ムニョス(メキシコ)

【スターティングメンバー】
■日本(4-4-2)
鈴木彩艶;畑大雅(78分 田村蒼生)、鈴木海音、村上陽介、中野伸哉;山内翔、成岡輝瑠(79分 唐山翔自)、藤田譲瑠チマ、三戸舜介;西川潤、若月大和

11/7(木) 6:23配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00995854-soccerk-socc

【速報】日本vsメキシコ 健闘むなしく0-2で敗戦 U-17ワールドカップ ベスト16 

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U-17W杯の決勝トーナメント進出16チームが決定! D組首位通過の日本は7日に8発圧勝のメキシコと対戦  

1: Egg ★ 2019/11/04(月) 14:53:21.70 ID:HL7hwwI29
U-17ワールドカップは4日(現地時間3日)にグループリーグ第3戦4試合を行い、決勝トーナメントに進出する16チームが決定。D組を首位通過したU-17日本代表は、7日(現地時間6日)にメキシコと対戦する。

 各組上位2チームと、各組3位同士で成績上位となった4チームが決勝トーナメントに進出できる。E組はスペインがカメルーンに2-0で快勝し、アルゼンチンもタジキスタンに3-1で勝利。スペインが首位で、アルゼンチンが2位でグループリーグ突破を決めた。

 F組はすでに決勝トーナメント進出を決めていた首位イタリアが2位パラグアイに1-2の逆転負け。首位と2位の順位が逆転した。一方、メキシコはソロモン諸島に8-0で大勝を飾り、3位通過のラスト1枠を掴んでみせた。

 この結果により、決勝トーナメントに進む16チームが決定。各組3位のグループ突破できる成績上位4チームは、オーストラリア、チリ、オランダ、そしてメキシコとなった。

以下、☆印が決勝トーナメント進出チーム

[グループA]
1.☆ブラジル(9)+8
2.☆アンゴラ(6)0
3.ニュージーランド(3)-3
4.カナダ(0)-5

[グループB]
1.☆ナイジェリア(6)+2
2.☆エクアドル(6)+1
3.☆オーストラリア(4)0
4.ハンガリー(1)-3

[グループC]
1.☆フランス(9)+6
2.☆韓国(6)0
3.☆チリ(3)-1
4.ハイチ(0)-5

[グループD]
1.☆日本(7)+4
2.☆セネガル(6)+4
3.☆オランダ(3)-1
4.アメリカ(1)-7

[グループE]
1.☆スペイン(7)+6
2.☆アルゼンチン(7)+4
3.タジキスタン(3)-5
4.カメルーン(0)-5

[グループF]
1.☆パラグアイ(7)+8
2.☆イタリア(6)+5
3.☆メキシコ(4)7
4.ソロモン諸島(0)-20

11/4(月) 10:05配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-43473539-gekisaka-socc

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U-17日本代表、W杯決勝T1回戦の相手はメキシコに…勝利すれば日韓戦の可能性も  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/04(月) 10:01:06.43 ID:0GDmP3Vd9
7日に運命の一戦へ

U-17ワールドカップのグループステージ全日程が終了し、決勝トーナメントの組み合わせが決定した。

日本代表はグループDでセネガル、オランダ、アメリカと同居する“死の組”であったが、2勝1分けで見事首位通過。決勝トーナメント1回戦では、グループFで3位となったメキシコと対戦することが決まった。その他、グループFを1位で通過したパラグアイがアルゼンチンと、日本に次いで2位通過となったセネガルはスペインと対戦する。

また、日本がメキシコに勝利した場合は、アンゴラと韓国の勝者と、準決勝進出の座を欠けて対戦することとなる。

なお、日本とメキシコの一戦は、日本時間7日4時30分にキックオフ予定となっている。

11/4(月) 9:55配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00010009-goal-socc

U22日本代表が帰国 FW小川「危機感しかない」 

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安部ら先発U22日本、メキシコとスコアレスドロー  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 11:03:47.55 ID:J+N3VsTC9
<U-22日本0-0U-22メキシコ>◇6日(日本時間7日)◇メキシコ・セラヤ

北中米遠征を行っている東京オリンピック(五輪)世代のU-22(22歳以下)日本代表はU-22メキシコ代表と0-0で引き分けた。

日本はMF安部裕葵(バルセロナ)、FW上田綺世(鹿島アントラーズ)らが先発した。序盤はメキシコに押される展開に。主将を務めたDF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)らが体を張り、ゴールを守った。

後半開始からMF田中碧(川崎フロンターレ)に代えて松本泰志(サンフレッチェ広島)を投入。同12分には上田、安部、長沼が下がり、FW小川航基(水戸ホーリーホック)、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)、DF橋岡大樹(浦和レッズ)が出場した。38分には左サイドの崩しからクロスを供給もGKに弾かれ得点はならず。さらに終了間際にはMF松本が鋭いミドルシュートを狙ったが、これもGKの好セーブにあった。

6月のトゥーロン国際(フランス)では準決勝で対戦し、PK戦の末に勝利という激戦を演じた相手。その際はクロスから2失点を喫するなどサイド攻撃に手を焼いたが、今度は無失点に抑えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-09070213-nksports-socc

北中米遠征に臨むU-22日本代表メンバーを発表、バルサ安部裕葵らを選出  

1: 豆次郎 ★ 2019/08/30(金) 14:40:29.64 ID:uF81TnOl9
8/30(金) 14:39配信
北中米遠征に臨むU-22日本代表メンバーを発表…バルサ安部らを選出

 JFA(日本サッカー協会)は30日、9月2日から同11日にかけて北中米遠征を行うU-22日本代表のメンバーを発表した。

 U-22日本代表は、6日にU-22メキシコ代表と、9日にU-22アメリカ代表と親善試合を行う。

 U-22日本代表のメンバーは以下の通り。

▼GK
小島亨介(大分トリニータ)
大迫敬介(サンフレッチェ広島)

▼DF
岩田智輝(大分トリニータ)
町田浩樹(鹿島アントラーズ)
大南拓磨(ジュビロ磐田)
立田悠悟(清水エスパルス)
岡崎慎(FC東京)
瀬古歩夢(セレッソ大阪)

▼MF
長沼洋一(愛媛FC)
遠藤渓太(横浜F・マリノス)
高宇洋(レノファ山口FC)
松本泰志(サンフレッチェ広島)
杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
田中碧(川崎フロンターレ)
菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
渡辺皓太(横浜F・マリノス)
中山雄太(PECズウォレ/オランダ)
斉藤未月(湘南ベルマーレ)
安部裕葵(バルセロナ/スペイン)

▼FW
小川航基(水戸ホーリーホック)
前田大然(マリティモ/ポルトガル)
上田綺世(鹿島アントラーズ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00974367-soccerk-socc
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オランダAZアルクマール公式、U-22日本代表9月の対戦国を“フライング“発表?海外遠征で親善試合か!?  

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 20:07:05.83 ID:12hPl/PP9
U-20日本代表DF菅原由勢が所属するオランダ1部AZアルクマールは19日、9月に行われるU-22日本代表が臨む親善試合のメンバーに招集レターが届いたと公式サイトで発表した。同時に対戦相手はメキシコとアメリカということも記述され、メンバー発表は8月29日だとされている。現時点で日本サッカー協会(JFA)からの公式アナウンスはなく、“フライング発表”となってしまったようだ。

 AZは菅原に9月の親善試合に向けてU-22日本代表への招集レターが届いた旨を発表。その親善試合で9月6日にメキシコとメキシコシティで、10日にアメリカとサンディエゴで対戦すること、メンバー発表が8月29日に行われることもあわせて掲載された。ただ、現時点でJFAは9月2日から11日まで海外遠征を実施することしか公式アナウンスしておらず、まさかの“フライング”となっている。

 招集レターが届いたとされる菅原は、U-22日本代表に招集されれば初めて。各世代別代表で活躍してきた19歳は、5月にはU-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会に出場し、6月に名古屋グランパスからAZへの期限付き移籍が決定した。エールディビジ開幕戦となるフォルトゥナ・シッタート戦(4-0)では初先発を飾り、いきなり初ゴール。右サイドバックとして急成長を遂げている。

 今回のU-22日本代表は、A代表がパラグアイとの国際親善試合(9月5日/カシマ)、ミャンマーとのW杯アジア2次予選(9月10日/ミャンマー)に臨むため、森保一監督ではなく横内昭展ヘッドコーチが指揮を執ると見られる。来年に迫った東京五輪。MF久保建英(レアル・マドリード)やMF堂安律(フローニンゲン)ら有望な若手がひしめく世代の選手たちは、貴重な海外遠征で何を得るのだろうか。

8/19(月) 19:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211587-soccermzw-socc

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柴崎岳のメキシコ行きはほぼ消滅。プーマス指揮官がTV番組で「シバサキは来る?」という質問に回答し… 

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