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メキシコ


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メキシコクラブが柴崎獲得へ根回し スペイン紙報じる  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 18:20:25.98 ID:A49MSuWG9
6/21(金) 17:45配信
メキシコクラブが柴崎獲得へ根回し スペイン紙報じる

 サッカーメキシコ1部、クラブ・ウニベルシダ・ナシオナルが、スペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(27)の獲得に動いていると21日、スペイン紙マルカが伝えた。現場、フロントの双方が日本の司令塔獲得を悲願としているという。



 記事によると、通称プーマスを指揮することになった元スペイン代表選手のミチェル監督が柴崎の獲得をリクエスト。またロドリゴ・アレス会長にとってもクラブ史上初の日本人選手獲得に積極的で、今年1月の移籍市場でも柴崎引き抜きに動いていたという。事実プーマスは所属選手の1人と契約解除して選手枠を確保する計画だとしている。

 一方、柴崎に対しては他のクラブも関心を持っているほか選手自身は南米選手権終了まで去就に関した動きをしない方針。すぐに決着がつく見通しではないと考えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000097-dal-socc
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U-16日本代表がメキシコに5-0大勝、堂々の全勝優勝🏆!!U-16インターナショナルドリームカップ  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/16(日) 22:44:48.30 ID:2i7zfewe9
6/16(日) 22:09配信
U-16日本代表がメキシコに5-0大勝、堂々の全勝優勝!:U-16インターナショナルドリームカップ

[6.16 U-16インターナショナルドリームカップ第3節 U-16日本代表 5-0 U-16メキシコ代表 ユアスタ]

「U-16インターナショナルドリームカップ2019 JAPAN presented by 朝日新聞」は16日、宮城県仙台市のユアテックスタジアム仙台で第3節を行い、U-16日本代表はU-16メキシコ代表と対戦した。日本はMF中村仁郎(G大阪ユース)が前半だけで2ゴール。さらに、14日のU-16ナイジェリア代表戦でハットトリックのFW勝島新之助(京都U-18)とMF豊田晃大(名古屋U-18)も得点して前半を4-0で折り返す。後半にもFW千葉寛汰(清水ユース)が加点して5-0で大勝し、3戦全勝(1PK勝ち)で2年ぶりの優勝を決めた。

 90分で敗れなければ優勝という状況だったが、「引き分け狙いだと、メキシコがガツガツやってきて、軽い気持ちだと足をすくわれると思った」という勝島の言葉どおり、勝って優勝を決めたい日本は、立ち上がりから圧巻の攻撃力を見せつけた。

 前半12分、FW河野孝汰(山口U-18)の縦パスをゴール前で受けた中村がDFをかわして先制。19分にも、豊田が右サイドに出したパスを受けた中村が、GKのポジションを冷静に見極めてシュートを決めた。早い時間帯での2ゴールで試合の流れを引き寄せた中村は「前の2試合では点を決められず、自分を出せませんでした。今日は落ち着いてシュートを打てました」と笑顔を見せた。

 日本の勢いは止まらない。37分にはDF森田翔(FC東京U-18)のクロスを河野が後方に落とす。これを拾った豊田が前方の勝島にパス。勝島がフェイントでDFをかわしてから3点目を決めた。45+3分にもMF山崎太新(横浜FCユース)、勝島と繋ぎ、中盤から飛び出した豊田が落ち着いてゴール。日本は前半だけで4点をリードし、勝敗の行方と優勝をほぼ決定づけた。

 後半も危なげない試合運びでメキシコを封じ、13分には河野のシュートのこぼれ球を拾った途中出場のFW千葉寛汰(清水ユース)がゴール右からシュートを決めた。その後、日本はは前節負傷してベンチ外となったDF波本頼(金沢U-18)以外全員を起用。終盤のピンチも凌いで5-0で圧勝し、優勝を決めた。なお、今大会の得点王(4得点)となった勝島がMVP、この試合2得点の中村が朝日新聞社賞を受賞した。

 山橋貴史監督は「(当初は)おとなしい選手が多かったが、勝島や諏訪間幸成(横浜FMユース)など明るい選手が多く、みんなが一つになって戦うことができました」と団結して戦えたことを優勝の要因として挙げた。「国内の試合では余裕のある選手たちだと思いますので、目指すところはもう分かったと思いますから、今回の経験を生かし、質を追求して欲しい」と選手たちに望んだ。技術の高さだけでなく、たくましさや団結力を見せたU-16日本代表。今後、世界の舞台での活躍が大いに楽しみだ。
   
(取材・文 小林健志)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468287-gekisaka-socc
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<柴崎岳>メキシコ行きの可能性?ヘタフェは資金確保のために売却容認か  

1: Egg ★ 2019/06/13(木) 13:09:42.62 ID:jYhCbJoT9
日本代表MF柴崎岳にメキシコ行きの噂が浮上している。スペインラジオ局『Onda Cero』の情報を基に、『マルカ』紙が伝えた。

開幕が迫るコパ・アメリカ2019のメンバーにも選ばれ、森保ジャパンの一員としてブラジルでの国際大会に出場することになる柴崎。しかし、今季は所属のヘタフェで苦しいシーズンとなっていた。リーガ・エスパニョーラでの出場はわずか7試合(389分)にとどまり、ゴールやアシストもなし。出場すれば持ち味を発揮するシーンもあったが、ホセ・ボルダラス監督の志向するスタイルにフィットしないと判断され、半ば構想外のような扱いを受けている。

そんな柴崎に、リーガMXのプーマスが関心を示しているようだ。

『マルカ』によると、レアル・マドリーのOBであるミチェル氏がスタッフ入りしているプーマスは、来季へ向けて中盤を強化することを考えているという。ミチェル氏は良く知るリーガで選手を探しており、柴崎に白羽の矢が立ったようだ。具体的な動きはまだのようだが、27歳の日本代表MFの獲得に関心を持っていると伝えられている。

今季リーグ戦を5位で終え、来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したヘタフェ。来季リーガ、コパ・デル・レイ、ELと3つの大会を戦うことになる同クラブだが、以前の報道では柴崎を戦力として数えておらず、資金確保のために売却の準備を進めていると伝えられている。良質なオファーがあれば受け入れるようだ。なお、ドイツやポルトガルのクラブも状況を注視しているという。

果たして、柴崎は来季メキシコを舞台にプレーすることになるのだろうか。

6/13(木) 11:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00010011-goal-socc

写真
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U-22日本代表が史上初のトゥーロン国際決勝へ、“15得点0失点”全勝ブラジルに挑む  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/13(木) 06:36:07.73 ID:PKTWvMJM9
トゥーロン国際大会は12日、準決勝第2試合を行い、U-22ブラジル代表がU-21アイルランド代表を2-0で破った。
同じ会場で行われた第1試合では、U-22日本代表がU-22メキシコ代表をPK戦の末に下しており、決勝戦のカードが決まった。

ブラジルはグループリーグでU-22グアテマラ代表、U-18フランス代表、U-23カタール代表と対戦し、13得点0失点という驚異的な戦績で決勝トーナメントに進出。
準決勝では同じく全勝でグループリーグを突破したU-21アイルランドを2-0で破り、危なげなく決勝進出を果たした。

対する日本はグループリーグを2勝1敗の勝ち点6で通過すると、準決勝ではU-22メキシコ代表と対戦。
激しい球際を誇る相手に大きく苦しみ、2度の先行を許す展開となったが、MF相馬勇紀(名古屋)とFW小川航基(磐田)のゴールでしぶとく追いつき、規定の90分間を2-2で終えた。

PK戦では不利とされる後攻になったものの、次々に落ち着いたキックを右側のコースに蹴り込み、5人全員が成功。
メキシコは4人目のキックが失敗に終わり、日本が5-4で勝利した。
日本にとっては2002年、08年に続く11年ぶり3度目のベスト4入りだったが、史上初めて決勝進出を決めた。

決勝戦は15日の午後11時(日本時間)にキックオフ。同世代の有力選手たちがA代表としてコパ・アメリカに臨んでいる中、
共に来年の東京五輪を狙うU-22日本代表が南米の強豪国に南フランスの地で挑む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-43468151-gekisaka-socc
6/13(木) 6:30配信

U22日本代表、メキシコをPK戦で破り初の決勝進出! トゥーロン国際大会準決勝  

20190613-43468148-gekisaka-000-7-view[1]




1: 豆次郎 ★ 2019/06/13(木) 01:14:56.18 ID:+EY8G3IP9
東京五輪世代が歴史的勝利!! 相馬&小川弾のU-22日本代表、PK戦制してトゥーロン国際初の決勝へ

6/13(木) 0:06配信
[6.12 トゥーロン国際大会準決勝 U-22日本 2-2(PK5-4) U-22メキシコ]

 トゥーロン国際大会は12日、準決勝を行い、東京五輪世代のU-22日本代表はU-22メキシコ代表と対戦した。2-2で迎えたPK戦の末、5-4で勝利。2002年、08年に続いて3度目の準決勝挑戦で史上初の決勝進出を果たした。15日の決勝ではブラジル対アイルランドの勝者と対戦する。

 コパ・アメリカが行われるブラジルに滞在中の森保一監督に代わり、横内昭展監督代行が指揮を執っている日本。2008年以来の進出となった準決勝でもチーム立ち上げ当初から一貫して採用してきた3-4-2-1のシステムで臨んだ。グループリーグ第3節のU-19ポルトガル戦(●0-1)からは先発7人を入れ替えた。

 GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)がゴールを守り、3バックは右からDF大南拓磨(磐田)、DF岡崎慎(FC東京)、DF椎橋慧也(仙台)。ウイングバックは左にMF相馬勇紀(名古屋)、左にMF川井歩(山口)が入り、ダブルボランチはMF高宇洋(G大阪)とMF田中碧(川崎F)。2シャドーはMF岩崎悠人(札幌)、MF神谷優太(愛媛)が組み、1トップはFW旗手怜央(順天堂大)が務めた。

 試合は互いに固さの見られる立ち上がり。ボール保持時の日本は最終ラインからゆったりとボールを回してメキシコのスペースをうかがうが、前傾気味の4-1-4-1で構えてくる相手をなかなか崩せない。ようやく前半41分、旗手が強引な突破から右足を振り抜いてチーム初シュートを放つも、相手GKの正面を突いて0-0のまま前半を終えた。

 日本は後半3分、川井が敵陣右サイドでボールを奪うと、斜めのパスから旗手が振り向きざまのシュートを狙うも再びGK正面。すると同5分、メキシコはMFパオロ・ユリザルのアーリークロスにFWヘスス・ゴディネスがヘディングで合わせ、先制ゴールを奪った。日本は大南がマークに付いていたが、競り勝てなかった。

 1点ビハインドとなった日本は後半10分、神谷に代わってFW小川航基(磐田)を投入。その後も右サイドの川井を起点に攻撃を組み立て、同16分には攻め上がってのクロスから岩崎が惜しいヘディングシュートを放った。同22分、メキシコはFWハイロ・トーレスがペナルティエリア内から右足で狙ったが、オビがビッグセーブを見せた。

 日本は後半25分、椎橋に代わってDF田中駿汰(大阪体育大)を投入。すると直後の同27分、岩崎のポストプレーに反応した田中碧のシュートはクロスバーに阻まれたが、左サイドへのこぼれ球に反応した相馬がダイレクトシュート。これがゴール左隅に突き刺さり、同点に追いついた。

 さらに攻勢を強める日本は後半34分、川井に代えてMF長沼洋一(愛媛)を入れる。ところが同41分、メキシコは右サイドからDFアラン・モゾがクロスを送ると、途中交代で入った前回大会得点王のFWエドゥアルド・アギーレが強烈なヘディングシュート。これがネットを揺らした。

 それでも後半44分、日本は諦めなかった。右サイドを駆け上がった旗手が左サイド裏へフィードを送り、途中出場の小川が突破。相手DFのミスを突いてGKとの1対1を迎えると、冷静な右足シュートを流し込んで土壇場で追いついた。最終盤にはオビのミスから決定的なシュートを放たれたが、田中碧がギリギリでクリアし、90分間を終えた。

 規定により行われたPK戦では日本が後攻。1人目の小川、2人目の相馬、3人目の岩崎がいずれもゴール右のコースに落ち着いて決めると、メキシコは4人目のA・モゾが左クロスバーに当てて失敗してしまう。相手のミスに救われた日本は4人目の長沼、5人目の旗手が右コースにしっかり決め切り、史上初の決勝進出を果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-43468148-gekisaka-socc

★1がたった時間:2019/06/13(木) 00:05:22.20
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560351922/

【速報】トゥーロン国際大会 準決勝 日本、PK戦の末メキシコに勝利、初の決勝に進出! 

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【速報】トゥーロン国際大会 準決勝 メキシコ戦 スタメン発表! 

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神戸MFポドルスキ、メキシコ・モンテレー行きが浮上…今季限りで退団か 8試合2得点  

20190604-00010002-goal-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/04(火) 07:44:58.18 ID:vQHs9AY39
今季は途中で主将退任

ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキはメキシコへ向かう可能性があるようだ。メキシコ紙『Diario Reforma』が伝えた。

ポドルスキは2017年から神戸でプレー。
神戸の後に続く大型補強の一人目の獲得選手となった。
今季は主将としてシーズンに臨んだが、4月にはフアン・マヌエル・リージョ監督の契約解除に伴い、キャプテンを降りることを発表。
さらに、ケガなどもあり、今季はここまで8試合の出場にとどまっている。

そんな中、ポドルスキはメキシコのモンテレーからオファーを受けていると、『Diario Reforma』は報じた。メキシコ最大の新聞でもある同紙によると、
ポドルスキと神戸との契約は2020年で満了を迎えるため、モンテレーがフリーで獲得する可能性があるようだ。

今季はチームの泥沼9連敗などもあり、様々な噂も流れたポドルスキ。
果たしてメキシコの強豪クラブ行きは既定路線なのだろうか。注目が集まるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00010002-goal-socc
6/4(火) 6:42配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/602487/136
成績

https://www.youtube.com/watch?v=0Efmn1B6ypo


【公式】ゴール動画:ルーカス ポドルスキ(神戸)45分 ガンバ大阪vsヴィッセル神戸 明治安田生命J1リーグ 第6節 2019/3/30

https://www.youtube.com/watch?v=MMnOI3B19Fc


【GOAL】ルーカス ポドルスキ(49')|2019明治安田生命J1リーグ 第4節「神戸vs清水」

≪U-20W杯|日本の勝ち上がり条件≫2位通過なら日韓戦が実現の可能性も!?  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/28(火) 17:49:30.45 ID:i3XYD84g9
5/28(火) 16:37配信
【U-20W杯|日本の勝ち上がり条件】2位通過なら日韓戦が実現の可能性も!?

 U-20ワールドカップで、日本はメキシコに3-0で快勝。他方の試合でイタリアがエクアドルを1-0で下した結果、グループBの順位は以下のようになった。
 
1位/イタリア 勝点6/2勝0分0敗(3得点・1失点)
2位/日本 勝点4/1勝1分0敗(4得点・1失点)
3位/エクアドル 勝点1/0勝1分1敗(1得点・2失点)
4位/メキシコ 勝点0/0勝0分2敗(1得点・5失点)
 
 今大会のレギュレーションでは、各グループ上位2チームと3位6チーム中の上位4チームが決勝トーナメントへ進出できる。そのため、全チームにグループステージ突破の可能性が残されている。そこで、第3戦の対戦カードをチェックする。
 
 <U-20ワールドカップ グループB・第3戦>
イタリア―日本
5月29日(水)18:00(日本時間25:00)キックオフ
ブィドゴシュチスタジアム(ブィドゴシュチ)
 
エクアドル―メキシコ
5月29日(水)18:00(日本時間25:00)キックオフ
グディニャスタジアム(グディニャ)
 日本の勝ち上がり条件は、引き分け以上で2位以内が確定。仮に日本がイタリアに敗れてエクアドルがメキシコに勝ち、得失点差で3位に転落したとしても、前述の通り3位チームの上位に入れば、グループステージを突破できる。前回大会で日本は、勝点4の3位となって決勝トーナメント進出を決めた。
 
 つまり、日本が決勝トーナメントに進出できる可能性はかなり高い。むしろ、気にしたいのは、順位による次戦の試合日の違い。決勝トーナメント1回戦の日程は以下の3パターンだ。
 
1位通過の場合=6月2日17時30分(日本時間=6月3日0時30分)
2位通過の場合=6月4日17時30分(日本時間=6月5日0時30分)
3位通過の場合=6月3日17時30分(日本時間=6月4日0時30分)
 
 2位通過の場合は中5日となり、最も疲れを回復できる。グループステージを中2日の3連戦で戦ってきただけに、コンディションは気になるところ。ただ、影山監督は「まずはグループステージをきちっと突破することが大事」としている。
 
 ちなみに、その2位通過の場合はグループFの2位と対戦。グループFは5月28日時点で1試合だけしか消化していないため読みづらいが、候補はアルゼンチン、ポルトガル、韓国、南アフリカ。現状ではアルゼンチンとポルトガルが勝点3、得失点差で後者が2位につけている。あくまで個人的な視点ではあるが、仮に韓国が2位に入ったら、決勝トーナメント1回戦で日韓戦が実現するため、実に面白いシナリオだ。
 
 果たして、グループステージの結末はどうなるのか。決勝トーナメントの日程も気になるが、まずはイタリア戦での熱い戦いを期待したい。
 
取材・文●志水麗鑑(サッカーダイジェスト編集部)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190528-00059236-sdigestw-socc
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【完勝】日本が3-0で難敵メキシコに勝利!  FIFA U-20ワールドカップ グループステージ 

1: 豆次郎 ★ 2019/05/27(月) 06:32:14.22 ID:D7O2+P599
5/27(月) 0:25配信
宮代&田川の2トップ揃い踏み!! U-20日本代表、メキシコ撃破でGL突破に大きく前進

[5.26 U-20W杯グループB第2節 U-20日本代表 3-0 U-20メキシコ代表]

 U-20日本代表は23日、U-20ワールドカップのグループリーグ第2戦でU-20メキシコ代表と対戦し、3-0で勝利した。2ゴールのFW宮代大聖(川崎F)、FW田川亨介(FC東京)と2トップが揃い踏み。勝ち点を「4」に伸ばした日本はグループリーグ突破に大きく近づいた。

 初戦のイタリア戦で右サイドハーフだった10番のFWディエゴ・ライネスを抑えたい日本は4-4-2のフォーメーションで左サイドバックにDF鈴木冬一(湘南)、左サイドハーフにMF山田康太(横浜FM)が入った。

 序盤はライネスがフリーで位置を取り、開始早々にドリブル突破からスルーパス。バイタルを突破され、PA内左に走り込んだFWロベルト・デ・ラ・ローサにシュートを打たれたが、GK若原智哉(京都)が冷静にセーブ。序盤の窮地をしのいだ日本は先制機をしっかりと仕留めた。

 前半21分、左サイドの鈴木冬が入れたクロスは相手に跳ね返されたが、クリアボールに反応したMF藤本寛也(東京V)がダイレクトで背後に浮き球を配給。ジャンプした田川を越えたボールに宮代が反応し、左足シュートを沈めた。

 この日、19歳の誕生日を迎えた“川崎の大砲”がバースデー弾。負傷者が出たメキシコは前半24分に1人目の交代枠を使い、MFロベルト・メラスを下げてMFアントニオ・フィゲロアを投入。ライネスは左サイドハーフに移り、4-4-2に変更した。

 日本は前半35分、右後方から菅原が入れたクロスを田川が頭で叩き込んだが、オフサイドの判定。それでも、1-0で折り返した後半立ち上がりにセットプレーから田川が追加点を奪う。右CKを獲得し、藤本が左足でクロスを入れると、ニアサイドに走り込んだ田川の頭をかすめたボールが左ポストに当たり、ゴールマウスに吸い込まれた。

 試合の主導権を握る日本は最初の交代枠を使い、後半31分、斉藤光に代えてFW中村敬斗(G大阪)を投入する。後半32分、中村が持ち上がってつなぎ、田川がスルーパス。抜け出した宮代がDFを振り切って右足シュートを突き刺し、マルチゴールを達成。3-0で完封勝利をおさめた日本はグループリーグ突破に大きく近づいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-43467475-gekisaka-socc
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★1がたった時間:2019/05/27(月) 00:25:02.08
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558884302/



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