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ミラン


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イブラヒモビッチが2得点1アシストの活躍! ミラン、吉田麻也がフル出場のサンプドリアに4-1快勝 

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1: 2020/07/30(木) 10:12:20.60 _USER9
【サンプドリア 1-4 ミラン セリエA第37節】
 
 セリエA第37節、15位サンプドリアと6位ミランの試合が現地時間29日に行われた。ミランが4-1の勝利をおさめている。

 サンプドリアに所属する吉田麻也は先発出場を果たした。4分、アンテ・レビッチのクロスにズラタン・イブラヒモビッチが頭で合わせてミランに先制点が入る。続けて52分、イブラヒモビッチが折り返したボールにハカン・チャルハノールが飛び込み追加点。

 さらに58分、カウンターからイブラヒモビッチがチーム3点目を決めた。しかし、87分にサンプドリアのクリストファー・アスキルドセンに1点を返されてしまう。それでも後半アディショナルタイム、ラファエル・レオンも得点しミランが4-1の勝利をおさめた。

【得点者】
4分 0-1 イブラヒモビッチ(ミラン)
52分 0-2 チャルハノール(ミラン)
58分 0-3 イブラヒモビッチ(ミラン)
87分 1-3 アスキルドセン(サンプドリア)
90分+2分 1-4 レオン(ミラン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7fb564e9cf856afbc0b63ee92bac24a15117673

<冨安健洋>ミラン相手に日本人がゴールを決めたのは、1999年ペルージャ時代の中田英寿以来2人目! 

1: 2020/07/19(日) 13:48:25.67 _USER9
ボローニャは現地時間18日に行われたセリエA第34節でミランと対戦し、敵地で1-5と大敗した。この試合でセリエA初ゴールを記録した冨安健洋を、イタリアメディアが高く評価している。

『スポルトメディアセット』は、冨安にボローニャで単独最高点となる「6.5」の採点。『スカイ』も最高タイで「6」の評価が付いた。

『トゥットメルカートウェブ』は、冨安に「5.5」を付けた。これはボローニャで上から2番目の評価。「見事なゴールでボローニャを試合に引き戻したかに思われた」と評価したものの、そのほかはミランに左サイド、アンテ・レビッチの対応に追われたともしている。

イタリア初ゴールとなった冨安。『スポルトメディアセット』によると、ミラン相手に日本人選手がゴールを決めたのは、1999年ペルージャ時代の中田英寿以来2人目のことだ。

7/19(日) 7:28 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b9c3205f8921b9e6df01eefaa4559811cfebbd8

写真
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日本選手がセリエAで得点は9人目。

三浦 知良 1点

中田 英寿 24点

名波  宏 1点

中村 俊輔 11点

小笠原満男 1点

森本 貴幸 19点

長友 佑都 9点

本田 圭佑 9点

冨安 健洋 1点

https://news.yahoo.co.jp/articles/06b62aaa5818287802a69cb801c0b9ac0ccd5e87

ミランが圧巻のゴールショー! 18分間に4点獲得、ユーヴェに大逆転勝利 

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ミラン、久保への熱視線変わらず 「16億円超を支払う準備がある」と伊メディア報道 

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来季もレンタル濃厚の久保建英、ポールポジションに立つのはミランか?西メディア「2億円の年俸負担が条件」 

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日本代表DF冨安健洋、名門ミラン移籍が急浮上 現地報道「本田に続く日本人」 

1: 2020/06/28(日) 21:53:47.00
6/28(日) 18:54
Football ZONE web
イタリア1部ボローニャに所属する冨安の去就に現地メディア注目「交渉開始の可能性」

日本代表DF冨安健洋、名門ミラン移籍が急浮上 現地報道「本田に続く日本人」

 イタリア1部ボローニャの日本代表DF冨安健洋は、22日のユベントス戦でポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらとマッチアップし、互角の攻防を見せて高い評価を得た。そんな冨安にミラン移籍の可能性が浮上しているようだ。「ミラン、本田に続くもう1人の日本人」「交渉開始の可能性がある」とミラン専門サイト「milanlive.it」が報じた。


 21歳の冨安は2015年から17年までアビスパ福岡でプレーし、2018年1月からベルギー1部シント=トロイデンに移籍。そして2019年夏にボローニャへとステップアップを遂げると、右サイドバックの主力として今季リーグ戦21試合に出場している。

 記事では「ミラン、本田に続くもう1人の日本人」と特集。かつてミランで10番を背負い、14年から17年まで在籍した日本代表MF本田圭佑(現ボタフォゴ)に続く日本人プレーヤーとして注目を寄せており、「ミランは冨安健洋を連れてくるために、ボローニャと交渉開始の可能性がある」と伝えた。

 ミランはリヨンから20歳のDFピエール・カルルを獲得したなか、「ミランはピエール・カルルにとどまらない。ロッソネリは新たに右サイドバックを獲得し、サイドを強化したいと考えている」と触れている。

 現在のミランにはU-23イタリア代表DFダヴィデ・カラブリアが所属し、今季リーグ戦で16試合に出場しているが、評価は決して高くないようだ。「かなりネガティブなシーズンとなって期待を裏切り、市場に出されるだろう。ここ数週間、ボローニャを中心に、彼の名前がリストアップされている」と、冨安が所属するボローニャが興味を示しているという。
侮れない要因とは? 富安は「ミランに見合うものをもっており…」 

 ミランは富安、ボローニャはカラブリアの獲得を狙うなか、「ミランは売却に1500万ユーロ(約18億円)に近い金額を求めている。カラブリアをボローニャに迎える道がある。その一つが冨安だ」と指摘し、トレードの可能性を示唆している。

「日本人選手はセリエA1年目で驚きを提供し、ローマを含む複数のクラブの目に留まった。1998年生まれの逸材はミランに見合うものを持っており、最終ラインのいずれの役割もこなすことができる。カラブリアほどではないものの、その評価は注目に値する」

 進境著しい冨安は日本代表で主力クラスへと変貌を遂げ、イタリアでも日に日に評価を高めている。その実力はすでに証明しており、「ミランはアジアでも高い人気があり、冨安の獲得はそれを一層拡大させるだろう。決して侮れない要因でもある」とマーケティング面での好影響も指摘している。果たして、冨安のミラン移籍は実現するのか。今後の動向に注目が集まる。

Football ZONE web編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a734c43a521fb561313454019a3f11c18705ca9
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パリSG、アヤックス、ミラン…スペイン有力紙「久保建英には少なくとも29クラブが関心」 

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1: 2020/06/24(水) 23:03:33.04
 スペイン紙『アス』がFW久保建英を特集。
以前から獲得に乗り出していると噂されるフランスの名門パリSGが興味を強める中で、権利を持つレアル・マドリーは違約金2億5000万ユーロ(約300億円)を盾に耳を傾けていないという。

 また同紙によると、久保には「スペインの10クラブのほか、アヤックス(オランダ)、ラツィオ、ミラン(以上イタリア)、セルティック(スコットランド)といった強豪の国内外合わせて29クラブが関心を寄せている」のだという。

 23日の会見でジネディーヌ・ジダン監督が「彼はシーズンを通してプレーしてて、我々も満足している。現在、そして未来について非常に興味深い選手だ」と話したように、R・マドリーとしても今季の久保のマジョルカでの成長を評価している。

 しかし更なる成長を促すために、来季も他クラブに武者修行に出す可能性がある。また24日にある対戦のように、スペイン国内への移籍であれば敵となる可能性があるため、国外への移籍も十分に考えられる。

 そして同メディアは久保の“付加価値”にも注目。クラブYouTubeチャンネルへのアクセスが急増することや、ツイッターのフォロワー数の増加、日本からのスポンサーマネーの獲得など、様々な影響力を持つことを紹介している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ecd9807f8ddeb91eb61b6bd84a68670a7bdf45e1
6/24(水) 21:52配信

イブラヒモビッチがミラン退団へ 関係修復は“不可能”…母国クラブ復帰が既定路線 

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1: 2020/06/14(日) 23:20:24.71
共同オーナーを務めるスウェーデンのハンマルビーIF移籍が浮上

 元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは今季限りでACミランを退団し、自身が共同オーナーを務めるスウェーデンのハンマルビーIFに移籍する可能性が浮上している。

イブラヒモビッチは昨年、アメリカのLAギャラクシーを退団後にミランと契約を交わし、約7年半ぶりの古巣復帰を果たした。
加入後、セリエAで8試合3得点の結果を残し、38歳という年齢を感じさせないプレーを披露していた。

しかし、ミランは経営権を持つ米ファンド「エリオット・マネジメント」と昨年1月にアーセナルからやってきたイヴァン・ガジディス最高経営責任者(CEO)が来季の監督人事を巡って、 ズボニミール・ボバン氏やパオロ・マルディーニ氏ら強化部と対立。
その後、イブラヒモビッチの獲得に尽力したボバン氏がクラブを去るなど内紛問題が起きていた。こうした騒動もあり、イブラヒモビッチにも再び移籍の噂が浮上していた。

イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」によれば、イブラヒモビッチとミランの関係はすでに修復不可能な状況のようで、契約延長の可能性も限りなく薄い状況となったという。
そして今季終了後に退団し、母国スウェーデンに戻る可能性が浮上しているという。

イブラヒモビッチはスウェーデンのマルメでプロデビューを飾ったが、新天地候補となっているのは同じスウェーデンのハンマルビーIFだ。
イブラヒモビッチは現在同クラブの共同オーナーの1人で、加入は既定路線のようだ。

新型コロナウイルスの影響で中断していた今シーズンの完了まではミランでのプレーに尽力する姿勢だというイブラヒモビッチだが、今年1月に始まったミランでの再挑戦は1年にも満たない期間で終わりを迎えることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/76f0cd3d7aacc2006bbe085349405f8ae0b0d72a
6/14(日) 22:20配信

C・ロナウド、再開初戦でPK失敗も…。ユベントスがミラン退け決勝へ【イタリア杯】 

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イブラヒモビッチ、ミラン退団が確定的 クラブと異なる背景…“思惑一致”の理由は? 

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1: 2020/06/13(土) 06:35:49.98
ACミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、今季終了後に1年間の契約延長オプションを行使するか判断する契約となっていたが、

フロント含めた新体制となったクラブと双方が求めていない状況にあり、退団が確定的となっているようだ。
イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

ミランは今冬の移籍市場で、米MLSロサンゼルス・ギャラクシーと昨年12月で契約が満了したイブラヒモビッチを獲得した。半年契約に双方が合意した場合の1年間契約延長オプションが付帯しているとされている。

しかしながら、ミランは来季の監督人事を巡り経営権を持つ米ファンド「エリオット・マネジメント」とアーセナルからやってきたイヴァン・ガジディスCEO(最高経営責任者)のタッグが、

イブラヒモビッチ獲得に尽力した元クロアチア代表ズボニミール・ボバン氏と元イタリア代表パオロ・マルディーニ氏のOBコンビと対立。結果的にボバン氏が解任され、来季には経営サイドが推したラルフ・ラングニック氏が監督就任すると見られている。

こうした一連の流れを目の当たりにしたイブラヒモビッチは2012年夏にクラブを離れて以来の復帰だったが、
「もはや自分の知るミランではない」と、来季プレーする意思はないという。
一方でミラン側も、あまりにも存在感の強いカリスマFWは、スター不在でも強いチームを作れるという方向性で推し進める来季構想において不必要と考えているようだ。

求めるものが全く違うことで、両者は別の道を歩むことが確実になったとされる。
パリ・サンジェルマン(PSG)などでプレーしている時期もミランに対する特別な感情を表現したことがあるイブラヒモビッチだったが、7年半ぶりに戻ったミランでのキャリアは半年で終わることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3f9d2943a6a20e8bb362fd10e53c1c83851fbaf
6/12(金) 6:15配信



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