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ミラン


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セリエA強豪ローマとミランが冨安健洋に興味か?伊メディアが来冬以降の争奪戦を予想  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/10(木) 06:47:45.53 ID:nuld23lp9
ボローニャの冨安健洋にローマやミランが興味を持っているようだ。イタリア『Calcio Mercato Web』が伝えている。

今夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに移籍した冨安。加入早々からポジションを手にすると、8月にはチームの月間最優秀選手に選出されるなど急速に評価を高めている。
そして、このセンセーショナルな活躍がセリエAのライバルクラブを魅了しているようだ。

現在、セリエA5位につけるもディフェンスに問題を抱え、なかなか勝ち星を伸ばせないローマが日本代表DFに興味。
ダヴィデ・ザッパコスタは膝の重傷を負って長期離脱し、主将のアレッサンドロ・フロレンツィは膝に故障を抱え、ダヴィデ・サントンは信頼を得られず、
今夏にユヴェントスから期限付き移籍で加入した本来左サイドのレオナルド・スピナッツォーラがしばしば右サイドで出場する状態に陥っている。

また、低迷し、早くも指揮官交代に踏み切ったミランも冨安に関心を示している様子。
アンドレア・コンティは負傷から復帰するもトップフォームには程遠く、ダヴィデ・カラブリアではまだ不安があるようで、
間もなく21歳の誕生日を迎え、まだまだ伸び白のある日本代表DFが同クラブにとって理想的な戦力のようだ。

なお、ローマは来冬に、ミランは来夏にボローニャでインパクトを残す冨安の獲得に動き出す可能性があるようだ。
同メディアが「イタリアフットボールや異なる役割への適応の速さが印象的」と評価する日本代表DFの争奪戦が近いうちに始まるかもしれない。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00010000-goal-socc
10/10(木) 6:01配信

ミラン、ジャンパオロ監督を解任!3勝4敗と黒星先行でクラブ史上最短解任  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/09(水) 10:50:27.14 ID:2Ru6bVE89
ミランは8日、マルコ・ジャンパオロ監督(52)の解任を発表した。就任から111日での解任はクラブ史上最短とのことだ。

昨シーズン限りでミランを退任したジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の後任として、今年6月に就任したジャンパオロ監督。エンポリやサンプドリアで評価を高め、ロッソネリの指揮官の座を勝ち取ったものの、チームはここまでセリエA3勝4敗と低迷。直近のジェノア戦の勝利で3連敗から脱したが、内容は芳しくなく、不満の声が募っていた。

イタリア『スカイ』によれば、後任には昨季までインテルを率いていたルチアーノ・スパレッティ氏の名が挙がっていたが、2021年まで残っていたインテルとの契約を巡る違約金の関係で合意には至らず、ステファノ・ピオリ氏(53)を招へいする方向とのことだ。

ピオリ氏はこれまでボローニャやラツィオ、インテルで手腕を振るい、直近では2017年夏から2年間フィオレンティーナで指揮を執っていたが、今年4月に突如辞任を発表していた。

ただ、ミラニスタからはインテルで結果を残せなかったピオリ氏の就任をSNS上で反対する声が上がっているとのことだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00362671-usoccer-socc

<ミランとインテル>768億円新スタジアムのデザイン案公表!イメージ映像を英紙公開  

1: Egg ★ 2019/09/29(日) 01:38:27.73 ID:ZTeBUYY29
両クラブが現在の本拠地サンシーロの改修案を拒否 2022年完成の新スタジアム建設へ

イタリアのセリエAに所属するACミランとインテルは、両チームの象徴的なスタジアムであるサンシーロの隣に建設される予定の新たな6万人収容のスタジアムについての計画を発表。新スタジアムのデザイン案が公表されたほか、費用は6億5000万ユーロ(768億円)を想定し、3年をかけて建設することが予定されているようだ。英テレビ局「BBC」が報じた。

【動画】ミラン&インテルがデザイン案を公開! 768億円…22年完成予定の新スタジアム
https://www.football-zone.net/archives/220293/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=220293_6

 ミランとインテルは、もともとサンシーロの改修案があったものの、推定5億1000万ユーロの費用がかかるなかで損失の面が大きいと考えて改修案を拒否。そのため現在両クラブが使用している「サンシーロ」に代わる新たなスタジアムの建設計画を進めてきた。そして今回は新スタジアムのデザイン案が公表されたほか、費用は6億5000万ユーロを想定。また3年をかけて建設
することが発表されている。

 今回の件に関して口を開いたミランのパオロ・スカローニ会長は、いろいろな提案についてファンに相談することを計画していると明かしながら、新スタジアム建設への思いを語っている。

「ACミランとFCインテルナツィオナーレは、70年以上にわたってサンシーロというスタジアムを共有してきた。そして、今回のプロジェクトの強みは新たなミラノスタジアムへの二つのクラブのコミットメントだ。これは投資を増やすことで、都市にスポーツを提供するという共通の目標を意味する。そして両チームが関与して3500人以上の雇用を創出するイベントを作ることで1年中活気のあるエンターテイメントに溢れた場所を作ることを意味している」

 ミラノの発展のために動き出したミランとインテル。完成予定の2022年にはどんなスタジアムが出来上がるのだろうか。

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9/28(土) 22:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00220293-soccermzw-socc

本田圭佑、イタリア人記者の疑問「どっち?」の疑問に答える!「10倍強くなるよ」  

1: Egg ★ 2019/10/02(水) 09:05:55.79 ID:r/v2zQ5N9
MF本田圭佑が2日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、イタリア人記者の疑問に答えた。

 昨季限りでオーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーを退団した本田は去就が注目される中、9月27日にツイッターでマンチェスター・ユナイテッドに「オファーをください。お金は必要ありませんが、素晴らしいチームで素晴らしいチームメイトとプレーする必要があります!」と異例の逆オファー。

同30日には古巣ミランに対し、「いつだってあなたたちを助けたいと思っている。必要なら連絡ください!」と発信していた。

 このツイートにイタリア人記者のジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が反応。カンボジア代表を指揮する本田について、選手と指導者のどちらの逆オファーなのだろうかと公式サイトで疑問を挙げていた。

 本田は同内容を報じた記事を取り上げ、「疑問?選手としても強くなるし、監督だったら10倍強くなるよ!ライセンスはないけど」と、いずれの場合でも自信があることをアピールしている。

10/2(水) 7:55配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-43472273-gekisaka-socc

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レアル、4人売却でアザールの移籍金回収…T・エルナンデスがミランに完全移籍 

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サン・シーロ解体へ。ミランとインテルが新スタジアム建設で合意か? モデルはメットライフ・スタジアム  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/24(月) 00:22:35.36 ID:ku5SRUX49
6/24(月) 0:01配信
サン・シーロ解体へ。ミランとインテルが新スタジアム建設で合意か?

 イタリア・セリエAのミランとインテルが本拠地であるサン・シーロを解体し、新スタジアムの共同建設で合意に達したようだ。建設費は6億3000万ポンド(約861億円)の見込みになるという。英メディア『サン』などが現地時間の23日に報じた。

 サン・シーロは1926年に完成し、1947年からミランとインテルが共同でホームスタジアムとして使用している。以前から解体されるという報道がされていていた。

 伊メディア『フットボール・イタリア』によると、両クラブはサン・シーロの解体と新スタジアムの建設で合意に達したようだ。新スタジアムの建設費用は6億3000万ポンド(約861億円)で、2022/23シーズンまでには完成させる意向であるという。

 また、新スタジアムの収容人数は現在の7万8000人から6万人に減る。この新スタジアムのモデルとなるのは、アメリカNFLのニューヨーク・ジェッツとニューヨーク・ジャイアンツが本拠地とするメットライフ・スタジアムであるという。

 サン・シーロは100年近い歴史に幕を閉じることになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00327701-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00327701-footballc-000-1-view.jpg

【CL決勝 同国対決の激闘史/セリエA編】なぜ、頂上決戦は「最も退屈なファイナル」になったのか? 

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「明確なPK」「犯罪だ」「VARで何を見た?」ユベントス戦主審にミラン陣営が怒り心頭! 

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史上初の「インテル所属のミラン選手」。シュクリニアル本人はどう思ってる!? 

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<“悪童”カッサーノ>現役時代の潜在能力を振り返って悔恨の念?「俺はメッシにもなれた…」 

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1: 2019/01/19(土) 10:54:48.48
サッカー界きっての“問題児”として知られた男は、引退後も話題に事欠かない。

 現在36歳の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、昨年8月に二転三転した末、「モチベーションの低下」を理由に現役引退を表明した。

「バーリ(出身地)の宝石」とも呼ばれた彼は、ローマやレアル・マドリー、ミラン、インテルといった欧州のビッグクラブでファンタジー溢れるプレーを披露。全盛期に放った輝きは凄まじいものだった。

 その一方で、相次ぐ素行不良が目立った選手でもあった。オーバーウェイトで監督と衝突したり、行き過ぎた夜遊びがメディアに晒されることも、一度や二度ではなかった。

 その素行不良ぶりが、自らのポテンシャルを最大限に発揮するうえで障壁になったことを、本人も自覚している。カッサーノは、イタリア・メディア「Sky」のインタビューで、「俺はメッシのようにもなれた」と、自身のキャリアについて振り返っている。

「俺はいくつかのビッグクラブでプレーした。幸運じゃなかったなどとは、言うことはできない。どんな大失敗しても、別のチャンスがあると分かっていたんだ。

 トッティが前に言っていたように、俺はできることの50パーセントしかやらなかった。時には雑なこともあったし、トレーニングも嫌いだった。もしも15年間、やるべきことをやっていれば、メッシのようになれたんだ」

 問題の言動を繰り返したことで、類まれなる才能を存分に発揮できないまま歳を重ねたカッサーノ。その我の強いキャラクターが、人々に愛されるゆえんでもあったのだが、彼がプロフェッショナルらしく私生活で自己管理を行なっていたら、本当にメッシのような偉大なクラッキになっていたのかもしれない

1/16(水) 5:40 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00010002-sdigestw-socc



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