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ミャンマー


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<日本代表>3月のミャンマー戦、モンゴル戦の延期が正式決定《カタールW杯アジア2次予選》 

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1: 2020/03/11(水) 17:00:23.67
日本サッカー(JFA)は11日、3月に開催が予定されていたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼アジアカップ中国2023予選の2試合を延期することを発表した。

国際サッカー連盟(FIFA)とアジアサッカー連盟(AFC)が9日、3月と6月に予定されているインターナショナルマッチウィークに開催される予選に関して、原則延期とすることを発表。各サッカー協会間で合意した場合のみ、開催することが認められていた。

JFAは、3月に対戦予定だったミャンマーとモンゴルのサッカー連盟と協議した結果、延期となることが決定したと発表している。

当初の予定では26日に愛知の豊田スタジアムでミャンマー代表と、31日にはアウェイでモンゴル代表と対戦する予定だった。

日本代表の森保一監督は今回の決定を受けてJFAを通じてコメントしている。

「U-23日本代表の親善試合に続き、FIFA ワールドカップ アジア二次予選も延期が決定し、この試合を楽しみにされていたみなさん、試合を成立させるべくご尽力いただいた関係者のみなさんと同じく私も残念に思います。しかし今は、世界的に広がるこの状況が一刻も早く収束することが重要で、安心して観戦できる、選手たちが心置きなくプレーに集中できる環境が戻ってくることが一番だと思っています」

「試合が延期となっても我々の目指す場所、やるべきことは変わりません。今できることをしっかりと行い、そのときを待ちたいと思います。不自由な生活を送っている方が多いと思いますが、みなさんが健康であることを願っています。 一日も早く日常が戻るよう、一緒に頑張りましょう」

3/11(水) 16:52配信超ワールドサッカー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200311-00371537-usoccer-socc

3月W杯予選2試合の開催も懸念…U23日本代表と対戦の南アは来日取りやめ意向 

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1: 2020/02/26(水) 08:35:59.62
影響は日本代表にも広がっている。U―23代表は3月27日に南アフリカ(京都・サンガS)、30日にコートジボワール(福岡・ベススタ)と対戦予定だが、
南ア協会は、日本派遣を取りやめる意向を文書で通知。日本協会は再考を促し、調整している。

またA代表はカタールW杯アジア2次予選で、3月26日にミャンマー(ホーム)、31日にモンゴル(アウェー)と対戦するが、今後の感染拡大によっては、開催が懸念される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-02250252-sph-socc
2/26(水) 7:00配信

ミャンマー八百長でFIFA調査 10月キルギスに0-7大敗した試合 W杯アジア2次予選 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/19(水) 14:17:34.13 ID:UWluL68h9
国際サッカー連盟(FIFA)が2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選で日本と同じF組のミャンマーに八百長の疑いがあるとして調査していると18日、AP通信が報じた。ミャンマーは3月26日に日本と対戦予定。

 昨年10月のキルギスに0―7で大敗した試合が調査の対象。FIFAは声明で「試合を不正に操作した者は最低5年の資格停止など厳しい処分の対象となる」と述べた。(共同)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000071-kyodonews-socc

日本代表、ミャンマーに2-0で勝利は物足りないという意見は時代遅れ。見る側もレベルアップが求められている  

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1: Egg ★ 2019/09/15(日) 12:22:57.79 ID:Up9NaA4P9
“決定力不足”とは異なる問題

サッカー日本代表は9月10日、ミャンマー代表に2-0のスコアで勝利した。この得失点差を、サッカージャーナリズムやサポーターは、どう評価しただろうか? 

***

 2022年カタールW杯のアジア2次予選グループF、日本は初戦でミャンマーとアウェーで対戦、中島翔哉(25)のミドルシュートと南野拓実(24)のヘッドによる追加点で完勝を収めた。

 この試合結果に、一部のサッカーメディアは不満を表明した。どんな内容だったのか、要点を列挙しておく。

◆特に後半は0-0で、シュートを29本も放ちながら、2-0は物足りない。

◆森保一監督も「勝利したことは本当に素晴らしいですが、試合を決める3点目を奪うチャンスはあったと思います」と述べた。

◆ワールドカップ予選は得失点差が重要になることがある。得点が取れる時に、できるだけ多くのゴールを奪うことが必要。

 ツイッターでも、同じ視点に立ったサポーターの“苦言”が見られた。「ミャンマー相手に2点は物足りない」、「得点が取れる試合は、しっかり決めてほしい」、「ミャンマー戦なら5-0くらいで決めないと、強いチームには勝てないのでは?」――――という具合だ。

果たして、こうした指摘は正しいのだろうか? まずは試合の流れを改めて確認しておこう。

 日本はアウェーながら、立ち上がりから攻勢に出た。9月5日のパラグアイ戦と同じスタメンで、システムも同様の4-2-3-1。対するミャンマーもパラグアイと同じ4-1-4-1を採用した。

 このため中島が中盤の「1」の横のスペースを有効活用しただけでなく、パラグアイ戦ではサイドに張ることの多かった堂安律(21)もセンター寄りにポジションを移してプレー。彼らのポジション取りにより、左右の両サイドには広大なスペースができたため、長友佑都(33)と酒井宏樹(29)の両SBは、プレーのスタートラインがサイドMFのような高い位置取りでミャンマーを押し込むことができた。

9/15(日) 11:02配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190915-00582967-shincho-socc

金田喜稔がミャンマー戦を斬る!「評価したいのが13番。レギュラー争いを一歩リード。物足りなかったのは…」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/11(水) 07:20:56.86 ID:sxK1LQXT9
「無理はしたくない」という気持ちがどこかで…

追加点を取れないとダメでしょ、この展開だったら。

相手ががちがちに守って、ゴールをなかなかこじ開けられなかった、という試合ではなかった。

16分に(中島)翔哉のスーパーゴールで先制して、26分には堂安のパスから南野のヘッドで追加点。理想的な展開だった。
すべての面で圧倒的に上回っていたし、この時点でミャンマーが奇跡を起こす(勝点を奪う)可能性はゼロに近かった。

日本が追加点を奪いやすい状況だったし、後半は雨も弱くなって、ピッチコンディションも良くなっていたように見えた。

森保監督が(伊東)純也、(鈴木)武蔵、久保と交代のカードをすべてアタッカーで使ったのは、明らかに追加点を狙いにいったからだ。
後半、テレビカメラに映し出された久保は川島とともにベンチに残っていて、最初はアップ組に加わっていなかった。それなのに、3枚目のカードとして投入されたのは、なかなか3点目が取れなかったからだろう。
 
そこまでしたのに、後半にゴールが奪えなかったのは、反省点だよね。結局、このチームでとくにシュートの意識が高く、決定的な仕事ができる翔哉と南野が得点したわけだけど、彼らがいなかったら、もしかしたら勝ち切れなかったかもしれない。
いくら圧倒しても、最後の局面でモノを言うのは個人のスキルだからね。

ヨーロッパのシーズンが始まったばかりで、クラブで厳しいポジション争いを強いられている選手が少なくない。
2‐0でなった時点で「無理はしたくない」という気持ちがどこかで働いたのかもしれない。ペナルティーエリアに入ってくる人数が少なくなっていた。
心情としては理解できるけどね。

3点目を取れなかったのは不満だけど、緊張感のある敵地でのワールドカップ予選初戦で、2‐0で危なげなく勝利したんだから、まずはよしとしないといけない。

元々、ミャンマーはサッカーが根強いている国でね。僕が初めて日の丸を背負ってタイに遠征した時、当時のビルマ(現在のミャンマー)のパスサッカーを見て、衝撃を受けたからね。
日本サッカーはビルマから学んだことも多くて、いまこうして完全に圧倒しているのを見ると、感慨深いものがあるよ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00063999-sdigestw-socc
9/11(水) 6:25配信

鈴木武蔵、W杯予選デビューも「力不足を感じた」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/11(水) 20:21:49.71 ID:GYNGD3kY9
10日に2022年カタールW杯アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を戦ったサッカー日本代表が11日、羽田空港に到着した。

MF久保建英ら海外組は現地解散。羽田空港には10日の試合で先発し、フル出場したMF橋本拳人(FC東京)、
後半31分から途中出場したFW鈴木武蔵(札幌)、FW永井謙佑(FC東京)、DF畠中槙之輔(横浜M)のJリーグ組4人のみが帰国。
W杯予選デビューとなった鈴木は「チャンスはあったので決めきる力を札幌で身につけたい。
力不足を感じたので成長しないと」と所属チームでさらに力をつけることを誓い、国内線に乗り換えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000562-sanspo-socc
9/11(水) 19:32配信

英国人が見たミャンマー戦。久保建英投入は「テレビの人が喜ぶね(笑)」「中島翔哉は逆ロッベン」 

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これのままいいのか森保ジャパン?格下ミャンマーにたった2得点発進…早くも露呈した「3つの課題」 

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「ロッカーも綺麗だった」 中島、“翔哉節”でミャンマーに感謝「僕も学ばないと…」 

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森保ジャパン、ミャンマー戦視聴率14・7%!瞬間最高18・7%  

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1: Egg ★ 2019/09/11(水) 13:24:49.48 ID:MFiVBOKI9
10日に日本テレビで生中継されたサッカーW杯アジア2次予選「日本―ミャンマー戦」(後9・15~11・24)の平均視聴率が14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後10時01分の18・7%だった。

 試合は、7大会連続のW杯出場を目指す日本が2―0で勝利した。前半16分にMF中島翔哉(25=ポルト)がミドルシュートを沈めて先制。同26分にはMF南野拓実(24=ザルツブルク)が追加点を決めた。

9/11(水) 13:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000116-spnannex-ent



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