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中島翔哉は日本代表の10番に相応しい存在か。ポルトでの厳しい扱いとエースナンバーの行方  

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1: ほニーテール ★ 2019/11/13(水) 14:50:04.06 ID:1LpntUGt9
日本代表は14日に2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦を戦う。日本代表で背番号10を背負う中島翔哉は、所属するポルトで思うような出場機会を得られておらず、コンディション面では不安を抱える。
キルギス戦は今後も中島が10番を背負うことができるかのターニングポイントになりそうだ。(取材・文:元川悦子【キルギス】)

●出場機会を得られていない主力選手たち

 14日の2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦まであと2日。11日から現地調整をスタートさせた日本代表だが、12日には合流が遅れていた中島翔哉や南野拓実ら欧州組10人が合流。23人全員が揃う形となった。

 しかしながら、この日は橋本拳人がコンディション調整のためホテルで別メニュー。トレーニングは22人で行われた。この日も快晴ながら16時時点の気温が7度台と冷え込みが厳しく、到着したばかりの面々は精力的に走り込んでいた。

 とりわけ、クラブで出場機会の少ない柴崎岳は最後のランニングで1人だけスピードを上げるなど追い込みをかけ、遠藤航も居残り練習に取り組んだ。「本当はもっと練習したかった」と遠藤もコメントしていたが、コンディション面でやや不安を抱える選手が何人かいるのが、今回の懸念材料の1つと言っていい。

 エースナンバー10をつける中島翔哉もその1人だろう。今夏移籍した新天地ではセルジオ・コンセイソン監督から厳しい扱いを受けていて、10月の代表シリーズ後はポルトガルリーグとUEFAヨーロッパリーグ(EL)6試合で先発ゼロにとどまっている。

 途中出場は4試合あったが、前田大然との直接対決だった10月30日のマリティモ戦を見ても、後半18分にピッチに送り出されてから左サイドと右サイドの目まぐるしくポジションを変えられるなど、指揮官から明確な役割を託されていない印象も強かった。
さらには、前田大然の激しいチェイシングを受けてボールを奪われ、ビッグチャンスを作られるシーンもあり、強豪クラブで確固たる地位を築けていないのが実情と言わざるを得ない状況だ。

●「スパイクに関してはこだわりがある」

 フィジカル的には不安もあるが、本人は安西幸輝ら慣れ親しんだ仲間との1カ月ぶりの再会に胸を躍らせている様子。ランニング中もボール回しでも弾けんばかりの笑顔を披露。メンタル的にはかなりいい状態のようだ。加えて言うと、11月1日からスパイク契約メーカーをアディダスからミズノへと変更。それが12日に正式発表され、本人もどこか安堵感をにじませた。

「今まではアディダスにすごくお世話になっていましたが、これからはミズノでプレーします。スパイクに関しては結構こだわりがあります。自分に合ったスパイクはサッカー選手がこだわれる部分ですし、すごくプレーに影響するところなので、しっかりと自分で決めて契約できたのはよかったです」と最近はメディアに多くを語らない中島が非常に前向きな受け答えをしてみせたのだ。

 自分が一番プレーしやすいスパイクで今回から戦えるのだから、キルギス戦ではより勝利に直結するパフォーマンスが期待されるところ。
逆にそれをしなければ、「アディダス以外の10番」がこの先も続く保証はない。というのも、98年フランスワールドカップの名波浩に始まり、2006年ドイツ・2010年南アフリカワールドカップの中村俊輔、2014年ブラジル・2018年ロシアワールドカップの香川真司と「エースナンバー10はアディダス契約選手」という暗黙の了解が長年、続いているからだ。

 幼少期から10番に憧れ続けた本田圭佑も自身の契約先がミズノということで、「10番は真司に決まっているから、他の番号を選ぶしかない」と割り切り、2012年5月末に背番号を18から4へ変更している。

 過去にその掟が破られたのは、2002年日韓ワールドカップの時くらい。中村俊輔の落選によって、プーマ契約選手の中山雅史が10番を背負うことになったのだが、これはあくまでアクシデントによる緊急避難的な対応で、大きな問題にならなかった。

<中島翔哉>ミズノと契約を発表!スパイクは「REBULA 3」を着用。約6か月間ブラックアウトスパイクを着用  

1: Egg ★ 2019/11/12(火) 17:26:20.58 ID:Cwn9ZM2v9
ミズノは12日、日本代表MF中島翔哉(ポルト)とブランドアンバサダー契約を締結したことを発表した。今回の契約により、中島翔哉はサッカースパイク「REBULA 3(レビュラスリー)」を使用する。 また、今後はミズノ製品の宣伝・広報活動にも協力するとともに、サッカー用品に関する改良や開発に対するアドバイスなども行っていくことになっている。

 中島が着用するミズノのサッカーシューズは『レビュラ3JAPAN』。“決定的なプレーを生み出すためのスパイク”をコンセプトに、スピードとボールタッチの機能を追求したサッカースパイクだ。 よりスピードが求められる現代サッカーで、360度行きたい方向へ素早く方向転換できるようにミズノ独自のソール設計を採用しているのが特長。さらに上質なカンガルーレザーの内部に低反発スポンジのフレームを内蔵して繊細なボールタッチもサポートする。

 中島は「この度、ミズノのブランドアンバサダーに就任させていただきました。ミズノのスパイクは軽量でフィッティングが良く、とても気に入っています。ミズノファミリーの一員としてさらに活躍できるように日々努めていきます。これからも応援よろしくお願いします。」とコメントしている。

 日本代表10番は5月ごろから約6か月に渡って真っ黒のブラックアウトスパイクを着用。この真っ黒スパイクはミズノ『レビュラ3JAPAN』を黒塗りしたものだったため、中島の着用スパイクや契約メーカー事情が注目されていたが、今回晴れてミズノ社と契約を締結したことで今後は『レビュラ3JAPAN』を着用する。まずは14日のW杯アジア2次予選・キルギス戦(ビシュケク)に注目だ。

11/12(火) 11:43配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-43473870-gekisaka-socc

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本田圭佑が激白!「Jリーグは岡崎に任せる」 東京五輪“集大成”へ改めて意欲  

1: Egg ★ 2019/06/05(水) 17:15:46.80 ID:KmGJDboY9
元日本代表MF本田圭佑(32)が、来年の東京五輪に出場しサッカー人生の“集大成”とする意向を改めて激白。3日に都内で行われた、専属契約するスポーツメーカー「ミズノ」の新シューズ「レビュラ3」のデビューイベントに出席後、報道陣の取材に答えた。

 オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリー退団を発表したばかり。移籍先については「決まるまでは妄想や理想でしかないが、とにかく強いリーグで」と語り、「地球内ならどこでも」と言い切った。

 にもかかわらず、「Jリーグ復帰の可能性も?」とただすと、「今のところは、少なくともない」と否定。「Jリーグは岡崎に任せたい。あいつは還暦まで現役をやる気がするから」と、自身の代わりに(?)同じく来季移籍先が未定で“無職”状態のFW岡崎慎司(32)を推薦してみせた。

 森保ジャパンについても言及した。キリンチャレンジ杯(今月5日トリニダード・トバゴ戦=豊田、9日エルサルバドル戦=宮城)および南米選手権(14日開幕=ブラジル)に出場する日本代表には、岡崎や現在所属するストラスブールで出場機会のないGK川島永嗣(36)も選出されており、2人の“就活”の意味合いもある。

 本田もキリンチャレンジ杯には興味津々の様子で、「見るのか?」と聞くと、「いつ、どこでやるんですか? 相手はどこですか?」と逆取材。「(5日は)豊田スタジアムでトリニダード・トバコ戦。日本時間午後7時半キックオフ」と伝えると、本田は「う~ん。カンボジア代表の仕事があって、時差もあり、ライブでは見られない」と残念がった。

 さらにキリンチャレンジ杯後に日本代表が臨む南米選手権については「技術はすべてのチームが(日本より)上。しかし、高校生が天皇杯でJリーグのチームと戦うような心持ちだったら話にならない。それは森保さんがコントロールされて仕上げていくでしょう。精神的なアプローチしか興味ないですね」と語った。本気で南米勢に勝ちに行く、その心意気、姿勢に注目するというわけだ。

 自身が来年の東京五輪にオーバーエージ枠で出場する希望も捨てていない。

 「(イタリアのAC)ミランのあとパチューカ(メキシコ)に行ったとき(2017-18年シーズン)は、五輪の考えはなかった」という。その後東京五輪出場に目標を掲げ「1シーズン、しっかり試合をこなせるかどうか(を確かめたくて)、メルボルンに移籍した。確かにJリーグよりレベルが低いが、日本に行きたいという選手もいて、リーグを含めてみんながとても熱かった。Jリーグがスタートしたときはきっとこんな感じだったのではと思った」と述懐した。

 Jリーグ入りの意向はみじんもないが、日本代表に対する愛情をうかがわせ、サッカー人生の集大成として東京五輪代表入りを狙う強い意思を、久しぶりの“本田節”に乗せていた。

6/3(月) 16:56配信 夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000010-ykf-spo

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“長期滞在”の証!?鳥栖トーレス『ミズノ』と契約締結!!  

1: 2018/09/21(金) 21:57:01.29 _USER9
J1リーグ サガン鳥栖に所属している元スペイン代表のフェルナンド・トーレスが日本の総合スポーツメーカー『ミズノ』とミズノブランドアンバサダー契約を締結した。

9月22日に行われる柏レイソル戦からミズノ製サッカーシューズ「MORELIA NEO 2(モレリアネオツー)」を着用するとミズノはオフィシャルで報告し、またトーレス本人もこの契約についてコメントを残している。

■フェルナンド・トーレスのコメント
「この度、歴史ある日本のスポーツブランド『ミズノ』と、ブランドアンバサダー契約の締結をさせていただき、とても光栄に思っています。プレーしていても全くストレスを感じない履き心地の良さがとても気に入っています。ミズノのシ ューズと共に、クラブで良い結果を残せるように努めていきたいと思います」

9/21(金) 16:39配信スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00010008-sportes-socc

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イニエスタはアシックスと契約か?すでに新しいブーツでプレー
アンドレス・イニエスタは、19年間のキャリアでずっとナイキのブーツでプレーしてきた。これまで様々なパーソナライズモデルも販売されており、その多くが成功を収めている。

 そんなイニエスタが、9月からは異なるブーツで試合やトレーニングに参加している。メーカーロゴが記されていない“ブラックアウト“だが、モデルはアシックスのX-Flyだろう。アシックスはヴィッセル神戸のオフィシャルサプライヤーだ。

 日本のブランドといえば、先日はフェルナンド・トーレスがミズノと契約を結んだばかりである。ルイス・スアレスもプーマと契約したが、偉大な選手は常に偉大なブーツにリンクされるということだ。

9/21(金) 18:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00010001-mdjp-socc



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