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ELベスト4が出そろう…準決勝はセビージャ対マンU、インテル対シャフタールに 

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1: 2020/08/12(水) 09:56:45.46 _USER9
UEFAヨーロッパリーグ(EL)は11日に準々決勝2日目を行い、ウォルバーハンプトン対セビージャ、シャフタール対バーゼルが行われた。

 ウォルバーハンプトン対セビージャで前半11分に好機をつかんだのはウォルバーハンプトンだった。PA内でFWアダマ・トラオレがDFディエゴ・カルロスのファルルを誘ってPKを獲得するが、キッカーを務めたFWラウール・ヒメネスのシュートはGKヤシン・ボノにストップされてしまう。0-0のまま試合が進むと、終盤の後半43分にショートコーナーからMFエベル・バネガが送ったクロスをFWルーカス・オカンポスがヘディングで叩き込み、セビージャが1-0の完封勝利を収めた。

 シャフタール対バーゼルでは試合開始早々の前半2分、CKをFWモラエス・ジュニオールがヘディングで合わせてネットを揺らし、シャフタールが先制に成功。さらに同22分に右サイドのFWマルロスのラストパスをFWタイソンが蹴り込み、リードを2点差に広げる。後半に入っても攻撃の手を緩めないシャフタールは後半30分にMFアラン・パトリック、同43分にDFドドが加点すると、バーゼルの反撃を1点に抑えて4-1の勝利を収めた。

 準決勝は16日と17日に行われ、16日にセビージャ対マンチェスター・ユナイテッド、17日にインテル対シャフタールが開催される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7962826ac59b58c237614d467ee762834ef1ca07

UEFA-EL決勝T2回戦 マンU、インテルらが突破…長谷部&鎌田出場のフランクフルトは逆転ならず 

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1: 2020/08/07(金) 12:47:23.08 _USER9
 ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦・セカンドレグの6試合と一発勝負のシングルレグ2試合が5日から6日にかけて行われた。

 2016-17シーズン以来の同大会制覇を狙うマンチェスター・Uは、ホームにLASKリンツを迎えた。ファーストレグを5-0で制していたマンチェスター・Uが同試合でも主導権を握る展開となるも、55分にLASKリンツのフィリップ・ヴィージンガーが強烈なミドルシュートを突き刺して先制点を奪う。それでも、57分にジェシー・リンガード、88分にアントニー・マルシャルが得点を挙げ、マンチェスター・Uが逆転勝利。2戦合計スコアを7-1として、ベスト8進出を決めた。

 インテルとヘタフェの一戦は、3月に行われる予定だったファーストレグが新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となったことから、一発勝負で勝敗を決めるシングルレグ形式での試合に。序盤はヘタフェのペースで試合が進んだものの、インテルは33分にロメル・ルカクの左足シュートで先手を取る。後半に入っても、ヘタフェはホルヘ・モリーナのPK失敗などでなかなか得点を奪うことができず。インテルは83分に途中出場のクリスティアン・エリクセンが勝負を決める追加点を挙げ、試合はインテルの勝利でタイムアップを迎えた。

 セビージャとローマの対戦も同様に一発勝負で勝ち上がりチームを決める方式に。試合は21分、セルヒオ・レギロンがドリブル突破からシュートを沈めてセビージャが先制。44分には右サイドを駆け上がったルーカス・オカンポスの折り返しをユセフ・エン・ネシリが押し込んで追加点を挙げる。セビージャが強豪対決を制して準々決勝に駒を進めた。

 鎌田大地がスタメン、長谷部誠が後半頭から途中出場したフランクフルトはバーゼルと対戦。ファーストレグを0-3で落としていたため大量得点での勝利が必須となるものの、なかなか1点を奪うことができない。すると終了間際に痛恨の失点。鎌田と長谷部のEL挑戦はベスト16で幕を閉じることとなった。

 結果と準々決勝の対戦カードは以下の通り。

■5日
シャフタール 3-0(合計スコア5-1) ヴォルフスブルク
コペンハーゲン 3-0(合計スコア3-1) イスタンブール・バシャクシェヒル
マンチェスター・U 2-1(合計スコア7-1) LASKリンツ
インテル 2-0 ヘタフェ

■6日
セビージャ 2-0 ローマ
レヴァークーゼン 1-0(合計スコア4-1) レンジャーズ
バーゼル 1-0(合計スコア4-0) フランクフルト
ウルヴァーハンプトン 1-0(合計スコア2-1) オリンピアコス

◼︎準々決勝対戦カード
8月10日
インテル vs レヴァークーゼン
マンチェスター・U vs コペンハーゲン

11日
ウルヴァーハンプトン vs セビージャ
シャフタール vs バーゼル


https://news.yahoo.co.jp/articles/3167dc93c93c5de6dc36a42213953dda0fa15bee

マンU、レアルのハメス獲得に30億円オファー準備 

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マンUとチェルシーがCL出場権獲得 リバプールとマンチェスター・シティは既にCL出場権獲得済み 

1: 2020/07/27(月) 03:00:39.20 _USER9
Posted on 2020.07.27 / photo Getty Images


 イングランド・プレミアリーグ最終節が現地時間26日に各地で同時刻に行われた。最終順位が決まり、来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)出場、チャンピオンシップ(2部)降格のチームが決まった。


 すでに優勝が決まっていたリバプールと2位が確定していたマンチェスター・シティがCL出場権を獲得していた。残り2つのCL出場権争いを演じていたのは、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、レスター・シティ。3位ユナイテッドは5位レスターに、4位チェルシーが6位ウォルバー・ハンプトンにそれぞれ勝利し、ユナイテッドとチェルシーがCL出場権を獲得した。

 EL本戦への出場権を獲得したのは、5位に入ったレスター。6位に入ったトッテナムは、8月1日に行われるFAカップの決勝でチェルシーが優勝すると、EL本戦へ進むことができる。その場合、7位ウルブスがEL予選から参加する。アーセナルが優勝した場合、シティがカラバオカップで優勝しているため、トッテナムはEL予選から参戦することになる。



 一方残留争いでは、ノリッジ・シティが最終節前にすでに降格が決定していた。最終節で残留を争っていたのはボーンマス、ワトフォード、アストン・ビラ。17位のアストン・ビラがウェストハムに引き分け、勝ち点を35に伸ばしプレミアリーグ残留が決定。ワトフォードはアーセナルに敗戦し、勝ち点が34で19位となり降格が決定。ボーンマスはエバートンに勝利したものの、勝ち点34の18位となり、降格が決まった。プレミアリーグ上位5チームと下位3チームは以下の通り。

▽CL出場
1. リバプール /勝ち点 99
2. マンチェスター・シティ / 勝ち点 81
3. マンチェスター・ユナイテッド / 勝ち点 66(得失点 30)
4. チェルシー / 勝ち点 66(得失点 15)

▽EL本戦出場
5. レスター・シティ / 勝ち点 62
▽チャンピオンシップ(2部)降格
18. ボーンマス / 勝ち点 34
19. ワトフォード / 勝ち点 34
20. ノリッジ・シティ / 勝ち点 21

【了】
https://www.footballchannel.jp/2020/07/27/post382074/
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香川が“パートナー”公開…マンU守護神デ・ヘアも反応 

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あのC・ロナウドが妥協の末の獲得だった? マンUの当時の本命選手が明らかに 

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1: 2020/07/23(木) 20:20:20.29 _USER9
 元マンチェスター・ユナイテッドの最高経営責任者であるピーター・ケニオン氏が、2003年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)を獲得した経緯を明かした。イギリス『ザ・サン』が伝えている。

 同紙によると、ユナイテッドは同年夏の移籍市場で本命としていた元ブラジル代表ロナウジーニョ氏の獲得に失敗。その代役として浮上したのが当時スポルティング・リスボンに所属していたC・ロナウドだったという。

 イギリス『デイリー・テレグラフ』のインタビューでケニオン氏は、ブラジルのスター選手を迎え入れるために「本当に一生懸命努力した」と認めている。しかし、所属元のパリSGからの金銭的な要求は法外なものだったことから、最終的に当時18歳のC・ロナウドを選んだと説明した。

 ロナウジーニョ氏は2002年の日韓W杯でブラジルの優勝に貢献。翌年夏にユナイテッドとバルセロナが争奪戦を繰り広げ、ユナイテッドより高額な2900万ポンド(約39億円)のオファーを提示したバルセロナが獲得に至った。

 その後、S・リスボンとの親善試合をきっかけにC・ロナウド獲得に動き出したユナイテッドは、10代選手の移籍金として当時イングランド史上最高額となる1200万ポンド(約16億円)で契約。C・ロナウドは2009年に8400万ポンド(約113億円)でレアル・マドリーに移籍するまで、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇や3度のプレミアリーグ優勝など、数々のタイトル獲得に貢献した。

 加入当初はドリブラーとして鳴らしていたC・ロナウドだが、恩師であるアレックス・ファーガソン氏の下、ユナイテッドで世界屈指のゴールハンターに成長。レアル時代も含め、これまでバロンドールを5回受賞している。同紙は、もしユナイテッドがロナウジーニョを獲得していたら、C・ロナウドがここまで成功することはなかったかもしれないと言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/510b021c5df6d4fb6f8841865ecde77362281bf9

勝てばCL圏内3位浮上も…マンUは終了間際の痛恨すぎる失点でドロー 

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