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<マンチェスターU>史上最高額の補強を計画中!トットナムFWケーン、もしくはドルトムントFWサンチョ.. 

1: 2020/04/13(月) 18:20:20.94
プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドがサッカー史上最高額の補強を計画中だという。12日、スペイン紙アス電子版が報じたもので、来季は本拠地オールド・トラフォードを再び真の「夢の劇場(オールド・トラフォードの別名)」にすべく、獲得候補にさまざまな名前をリストアップ。特にトットナムFWケーン(26)、もしくはドルトムントFWサンチョ(20)の両イングランド代表の獲得をターゲットにしているという。

英紙デーリー・メールによると、トットナムがケーンの移籍金を2億2700万ユーロ(約272億4000万円)に設定したと報道。同金額はネイマールが17年夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍した時の2億2200万ユーロ(約266億4000万円)を上回る。実現すれば、サッカー史上最高額の計画となる。

またケーンとサンチョ以外にも、ドルトムント所属のノルウェー代表FWハーランド(19)獲得にも興味を持つが、スールシャール監督とハーランドの関係性はいいものの、レアル・マドリードやパリサンジェルマン移籍が有力視される。

補強を念頭にいれ、マンチェスター・ユナイテッドは選手の整理を考えており、アレックス・サンチェス、フィル・ジョーンズ、リンガード、アンドレス・ペレイラ、スモーリングらが候補に挙がっている。またポール・ポグバはレアル・マドリードやユベントス移籍の可能性が出ている。

[2020年4月13日9時30分] 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-24130083-nksports-socc

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<マンチェスターUレジェンドDFファーディナンド>“夢の3トップ”選出!「私なら獲得する」と話した選手は? 

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1: 2020/04/04(土) 21:42:11.70
マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドである元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏が、インスタライブで“夢のユナイテッド3トップ”を発表。現チームのエースであるイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードに加え、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョとパリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペをピックアップした。英紙「デイリー・エクスプレス」が伝えている。

 2017年夏にモナコからPSGへと移籍を果たしたムバッペは、ブラジル代表FWネイマールらスターとともに中心選手としてプレーし、押しも押されもせぬスーパースターへと成長。すでにワールドカップ制覇、リーグ優勝3回を経験し、今季も公式戦31試合26ゴール11アシストと好調だ。

 ファーディナンド氏は「マンチェスター・ユナイテッドの前線に誰がほしいか。ドリームチームは、ラッシュフォード、ムバッペ、サンチョだろう。そうなったら信じられないね」と言及。ムバッペについては「彼をあの場所(PSG)から連れ出せるような金を出せるクラブが世界にあるのかどうか分からない」との見解を示した。

 サンチョは、ユナイテッドが獲得に関心を示しているクラブの一つ。昨季はブンデスリーガで34試合12ゴール、今季もリーグ戦で23試合14ゴールを記録している。

 ファーディナンド氏は20歳のサンチョを「今、世界最高の若手選手の1人。ここまで信じられないほど素晴らしいし、とてつもないポテンシャルを持っている」と称賛。そのうえで、かつて同じくドルトムントからバルセロナに移籍して苦戦を強いられたフランス代表FWウスマン・デンベレを引き合いに出し、自身の見解を述べている。

「デンベレは高額で(ビッグクラブに)移籍したが上手くいかなかった。ジェイドンには同じようになってほしくない。彼にはプレーができ、成長できるチームに行ってほしい。高額になるだろうが、マンチェスター・ユナイテッドは彼の行くべき場所だと思う。贔屓目だけどね。1億ポンド(約133億円)以上はするだろう。ただ、それが手に入れようとしているポテンシャルの高さで、これから10年プレーするかもしれない。巨額ではあるが、私なら彼を獲得する。彼に『君こそがチームの中心となる』と伝えるよ。そういう特別な才能を彼は持っている」

 ファーディナンド氏はムバッペとサンチョに絶大の“信頼”を寄せていた。

4/4(土) 21:20配信https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200404-00255065-soccermzw-socc

<マンチェスターU>58年ぶり屈辱…大物OB不満爆発!「恥ずかしい敗戦」 サポはオーナー非難チャント 

1: Egg ★ 2020/01/23(木) 22:49:24.85 ID:fuYL3Gan9
 ◇イングランド・プレミアリーグ第24節 マンチェスター・ユナイテッド0―2バーンリー(2020年1月22日 マンチェスター)

 イングランド・プレミアリーグで前節5位のマンチェスター・ユナイテッドが22日、格下の同14位バーンリーに0-2と完敗を喫した。英BBC放送など地元メディアによると、本拠地オールド・トラフォードでバーンリーに敗れたのは1962年9月以来、58年ぶりという歴史的黒星となった。

 マンチェスターUはボール支配率72.4%、シュート数24対5と数字上は圧倒しながら、枠をとらえたシュートは5本だけ。エースのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(22)が腰の怪我で離脱している影響もあり、最後まで決定力を欠いた。

 前節も首位リバプールに0―2と完敗しており、これで2連敗。欧州チャンピオンズリーグ出場圏の4位チェルシーとは勝ち点差は6に広がった。5位はキープしたものの、勝ち点34でトットナムとウルバーハンプトンに並ばれ、英スカイスポーツは「バーンリーがマンチェスターUをさらに苦しい状況に追い込んだ」と伝えた。

 オーレグンナー・スールシャール監督(46)は「選手たちは全力を尽くした。今季も素晴らしい仕事をしてくれているが、今夜は十分でなかったと彼らも認識している。試合が進んでいくうちに選手たちは精神的に疲弊しているように見えた。創造性を見出すことができなかった」と語った。

 中盤の要、フランス代表MFポール・ポグバ(26)は度重なる足首の負傷に苦しみ、今季リーグ戦出場は7試合のみ。加えてラッシュフォードも離脱したにもかかわらず、クラブに1月の移籍期間でここまで選手補強の動きがなく、一部サポーターはオーナーのグレイザーファミリーを非難するチャントを歌って抗議した。クラブOBで解説者のリオ・ファーディナンド氏(41)は「恥ずかしい敗戦。サポーターは試合が終わる前に帰ってしまった。これでは、子どもたちもマンチェスターUのユニホームを着たがらない。首脳陣は方針を練り直す必要がある」とし、不甲斐ない試合が続いている古巣に不満を爆発させた。

1/23(木) 21:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000246-spnannex-socc

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モウリーニョ、マンCに皮肉!「先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」  

1: Egg ★ 2019/08/12(月) 17:55:38.10 ID:KmmjKqkh9
スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。

チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。

優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。

また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。

(A・アウグスティニャク通信員)

8/12(月) 17:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc

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【悲報】元マンU監督、ファーガソン氏が脳出血で倒れる 宿敵からも応援メッセージ 

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マンチェスター・ユナイテッドを長年率いてきたアレックス・ファーガソン氏が脳出血を発症したことを受け、ライバルのリヴァプールがコメントを発表した。

5日、76歳のファーガソン氏が脳出血を発症し、病院で緊急手術を受けたとのニュースが届いた。手術は無事に終わったようだが、依然として予断の許されない状況が続く中、フットボール界から多くのサポートの声が上がっている。

長年マンチェスター・Uとライバル関係にあるリヴァプールも、クラブの公式ウェブサイトで「元マンチェスター・ユナイテッド指揮官が病に倒れた一報を受け、リヴァプール・フットボールクラブの全員がサー・アレックス・ファーガソンと彼の家族のことを祈っている」と声明を発表。

「最大のライバルであり、最高の友人である彼は困難な時間を過ごしている。我々はサー・アレックスが無事に回復することを願っている。それと同時に我々はマンチェスター・ユナイテッドと彼の家族への全面的な支援を表明する」

1989年に起きた“ヒルズボロの悲劇”の後、当時からマンチェスター・Uを指揮していたファーガソン氏はライバル関係でありながらもリヴァプールへのサポートをいち早く表明。それ以降、リヴァプールはスコットランド人指揮官へ大きな敬意を抱いているようだ。


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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000007-goal-socc



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