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マンチェスター・シティ


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プレミアリーグ上位10クラブが団結 マンチェスター・シティのCL出場阻止へ 

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UEFA-CL決勝T1回戦第1戦 レアル・マドリード×マンチェスター・シティ、リヨン×ユベントス 

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1: 2020/02/27(木) 06:55:38.89
レアル・マドリード 1-2 マンチェスター・シティ
[得点者]
イスコ        (後半15分)
ガブリエル・ジェズス (後半33分)
ケヴィン・デ・ブライネ(後半38分)PK
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20085318



リヨン 1-0 ユベントス
[得点者]
ルーカス・トゥザール(前半31分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20085322


CL決勝T1回戦第1戦 結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

マンチェスター・シティ、2度の優勝も取り消しに? プレミアリーグが調査強化と英紙報じる 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 01:20:21.38 ID:qSsHr/zN9
 マンチェスター・シティが欧州サッカー連盟(UEFA)から処分を科されたことを受け、プレミアリーグも同クラブへの調査を強化するとイギリス『ミラー』が報じている。

 UEFAは14日、シティがファイナンシャル・フェアプレー規則(FFP)に抵触したとして、来季から2シーズンにわたるUEFA主催大会への出場禁止と、罰金3000万ユーロ(約36億円)の処分を下した。クラブ財務管理機関(CFCB)の裁定委員会が調査した結果、シティが2012年から2016年にかけて提出した損益計算書のスポンサー収入について、水増しが行われていたことが発覚したという。

 同紙によると、プレミアリーグはUEFAの発表前からシティのFFP違反に関して独自の調査を行っていたが、今回の処分発表を受け、さらに調査を強化していくようだ。シティを取り巻く財政状況を調べ、勝ち点の減点のほか、2012年から2016年の間に獲得した2つのリーグタイトル(2011-12、2013-14シーズン)剥奪などの処分が下される可能性もあると同紙は伝えている。

 シティはスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴することを表明しているが、UEFAの裁定が覆らなかった場合、今後のチーム編成に影響を及ぼすのは避けられない。一部報道ではジョゼップ・グアルディオラ監督の退任や主力選手の流出など、“チーム崩壊”の危機もささやかれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-43478205-gekisaka-socc

マンチェスター・シティ、2度の優勝も取り消しに? プレミアリーグが調査強化と英紙報じる 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 01:20:21.38 ID:qSsHr/zN9
 マンチェスター・シティが欧州サッカー連盟(UEFA)から処分を科されたことを受け、プレミアリーグも同クラブへの調査を強化するとイギリス『ミラー』が報じている。

 UEFAは14日、シティがファイナンシャル・フェアプレー規則(FFP)に抵触したとして、来季から2シーズンにわたるUEFA主催大会への出場禁止と、罰金3000万ユーロ(約36億円)の処分を下した。クラブ財務管理機関(CFCB)の裁定委員会が調査した結果、シティが2012年から2016年にかけて提出した損益計算書のスポンサー収入について、水増しが行われていたことが発覚したという。

 同紙によると、プレミアリーグはUEFAの発表前からシティのFFP違反に関して独自の調査を行っていたが、今回の処分発表を受け、さらに調査を強化していくようだ。シティを取り巻く財政状況を調べ、勝ち点の減点のほか、2012年から2016年の間に獲得した2つのリーグタイトル(2011-12、2013-14シーズン)剥奪などの処分が下される可能性もあると同紙は伝えている。

 シティはスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴することを表明しているが、UEFAの裁定が覆らなかった場合、今後のチーム編成に影響を及ぼすのは避けられない。一部報道ではジョゼップ・グアルディオラ監督の退任や主力選手の流出など、“チーム崩壊”の危機もささやかれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-43478205-gekisaka-socc

<ダビド・シルバのJリーグ挑戦の可能性>有力視されるのが中国と日本..イニエスタの橋渡し役が水面下で動き 

1: Egg ★ 2019/12/28(土) 10:08:35.87 ID:7c6FvLpk9
イニエスタとビジャの移籍を叶えた“橋渡し役”が水面下で動き

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ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ/元スぺイン代表MF)
●現行契約満了:2020年6月にボスマン
●移籍金の実勢相場:2000万ユーロ(約24億円)

 今シーズン終了後の契約満了に伴い、来夏にシティを退団することがすでに決定しているシルバ。焦点はその行き先となる。

 現時点で有力視されるのが、中国と日本だ。すでに両国のクラブから具体的なオファーを受けており、シルバ自身が純粋に金銭面を重視するのであれば中国側に分があるが、Jリーグ行きの可能性も決して低くはない。

 実際、アンドレス・イニエスタ、ダビド・ビジャ、セルジ・サンペールらがヴィッセル神戸入りする際に、重要な橋渡し役を担ったジェラール・ピケの代理人、アルトゥーロ・カナレスがすでに水面下で動いている模様だ。

 またJリーグは、イニエスタやフェルナンド・トーレスがことあるごとに発してきた好意的なコメントの数々により、スペイン人プレーヤーの間で日本に対して、かなり好印象を持たれている。シルバとて例外ではないだろう。

 逆に、中国に渡ったスペイン人選手の印象は必ずしも良いものばかりではなく、イニエスタがそうであったように、シルバが環境面を優先して日本行きを選択したとしても不思議はない。

 現時点で日本上陸の可能性は、中国ともども40パーセントといったところだろう。他には、アメリカのMLSに加え、シルバ自身がこれまで何度か口にしてきたように、故郷のクラブであるラス・パルマスに戻る選択肢も浮上する。

 ただ、ラス・パルマスは、2018年の夏に2部に降格して以来、ミゲル・アンヘル・ラミレス会長のワンマンなマネジメントも響いて迷走を続けており、財政状況も悪化している。

 確かに、かつて低迷するチームの起爆剤として加入し、見事に1部昇格の原動力となったファン・カルロス・バレロンの例に倣うという道もあるだろう。ただ、ラス・パルマスのトップチームでのプレー経験もあったバレロンとは異なり、シルバは10 代半ばで故郷を飛び出し、バレンシアのカンテラに入団していただけに、ラス・パルマスとの結びつきはそこまで深くない。

 故郷のクラブへの愛着を優先する線も捨てきれないが、ラス・パルマスの現状を考慮し、古巣に帰還する前にもうひと勝負(ひと稼ぎ)したいと考える可能性は十分にある。

12/28(土) 6:32 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-00010004-sdigestw-socc

タイトル争いは終わったのか?“完璧”だったマン・Cの崩壊…PL三連覇は絶望的だ 

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食野亮太郎、G大阪への移籍金は1億2000万円。ハーツ暫定監督が明かす  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/23(土) 20:51:42.64 ID:pClXALkS9
 U-22日本代表FW食野亮太郎がガンバ大阪からマンチェスター・シティへ移籍した際の移籍金は100万ユーロ(約1億2000万円)だったようだ。ハーツのオースティン・マクフィー暫定監督が明らかにしている。

 食野は今年夏にG大阪からシティへ完全移籍したあと、レンタルの形でスコットランド1部のハーツに加入。これまでリーグ戦9試合に出場し、2得点を挙げるなど好プレーを見せている。

 だがチームは苦しい戦いを強いられており、先月末にはクレイグ・レヴェイン前監督が解任された。暫定監督として指揮を執るマクフィー氏に対しても、評論家のアラン・プレストン氏が英『BBC』で批判的意見を述べたが、マクフィー氏はその批判に対して反論を繰り出した。

 プレストン氏はハーツを批判する中で、シティの下部組織から選手を連れて来ていると述べたが、マクフィー暫定監督はそれが事実ではないと主張する中で食野にも言及した。英誌『フォー・フォー・ツー』が伝えている。

「食野亮太郎はガンバ大阪から100万ユーロで獲得され、そのまま直接ハーツへ来た。シティのアカデミーにいたことはない」とマクフィー暫定監督。事実関係を説明する中で、公表はされていなかった食野の移籍金についても具体的な金額を口にしている。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191123-00349528-footballc-socc

マンCのB・シウバが1試合出場停止&罰金700万円…同僚メンディへ“人種差別疑惑”のツイート  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 22:30:21.42 ID:Ts35wXNF9
マンチェスター・シティのベルナルド・シウバがチームメイトのバンジャマン・メンディへのツイートを巡って、1試合の出場停止並びに罰金の処分を科された。

シウバは9月、自身の『ツイッター』で、メンディの幼少期とスペインのチョコレート菓子ブランド『Conguitos』のキャラクターを合わせた写真を投稿。「これは誰だと思う?」というメッセージとともに泣き笑いの絵文字を2つ入れてツイートし、フランス代表DF自身も泣き笑いの絵文字付きでリプライした。

モナコ時代からのチームメイトである両選手の仲の良さをうかがわせるツイートだが、一部では黒人への人種差別行為であると非難されて炎上騒動に発展。ポルトガル代表MFはこのツイートをすぐに削除し、後に「近頃は友人とジョークを言うことさえも許されないのか…」と嘆いていた。

これを受け、イングランドサッカー協会(FA)は、シウバの問題のツイートへの調査を開始。そして13日、FAは処分を発表し、同選手のツイートを「侮辱的で、不適切で、フットボールへの信頼を失墜し、規則に抵触するもの」と断罪する。

この件が報じられたころは、最低でも6試合の出場停止が科される可能性があったが、人種差別や侮辱の意図がなく、情状酌量の余地があるとして、1試合の出場停止及び、5万ポンド(約700万円)の罰金処分を下すことが決定した。

なお、シウバの出場停止処分はインターナショナルブレイク明けの23日に予定されるチェルシー戦で適応される模様。マンチェスター・Cはここまでリーグ戦5ゴールをマークするキーマンを欠いて、好調のフランク・ランパード監督率いるチームと対戦することになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00010000-goal-socc

ペップ監督、イタリアでの指揮に興味? 意味深発言「もしかすると、あり得るかもね」  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/09(土) 22:33:42.31 ID:lmATpAud9
 マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、イタリアでの監督業に興味を示したようだ。衛星放送局「スカイ・スポーツ」イタリア版の取材に応じたグアルディオラ監督は、「今はイングランドで心地良い」と答えた一方で、イタリアでの指揮の可能性については「もしかすると、あり得るかもね」と回答した。

 2016年からイングランドに渡りマンチェスター・シティで指揮を執るグアルディオラ監督は、今季で4シーズン目を迎えている。以前には3年を一つの周期と考えていると話していたこともあり、昨年から去就が注目されていたが、2021年まで契約を延長している。それでも来シーズン末の契約終了を前に新天地の噂が後を絶たず、グアルディオラ監督はその度に現在のクラブで満足していると主張してきた。

 今回はイタリア人記者からセリエAで指揮する可能性を問われたが、グアルディオラ監督の主張内容はこれまでと大きくは変わらなかったようだ。しかし、その可能性に関して否定はしていない。

「偉大なるカルロ・マッツォーネ監督の下で、選手としてイタリアでできたことは嬉しく思っている。素晴らしい時間を過ごしたし、私はその国が大好きだ。だが、現在は優勝もできたし、イングランドで心地が良い。だが、もしかすると、あり得るかもね。私はまだそれほど年をとっていない」

 続けて、今夏にユベントスから接触があったことに関して、「あなた方は間違った情報を持っている。あなた方はもっと仕事に励まなければならない」と改めて否定し、誤情報に対してチクリと釘を刺していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00227946-soccermzw-socc

プレミアリーグ首位攻防戦の判定が物議「VARは最悪だ!」「なぜ再び悩まされるのか」  

1: Egg ★ 2019/11/11(月) 09:08:34.69 ID:efrrJ9+T9
先制点を巡って様々な意見
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10日行われたプレミアリーグ首位攻防戦で、またもVARが議論を呼ぶこととなった。

プレミアリーグ第12節、リヴァプール対マンチェスター・シティ。首位を走るリヴァプールが2連覇中の王者マン・Cを本拠地アンフィールドに迎えた、序盤戦の大一番。試合は開始6分にファビーニョの強烈なミドルシュートでリヴァプールが先制すると、その7分後にはモハメド・サラーが追加点を奪う。さらに後半開始直後にも3点目を奪い、反撃を1点に抑えたリヴァプールが3-1と勝利を収めた。

この結果、リヴァプールは勝ち点を34まで伸ばし、2位レスターに8ポイント差をつけて首位を独走。一方敗れたマン・Cは、勝ち点25のままで4位に転落。両者の差は9ポイントまで広がっている。

この一戦では、再びVARが大きな議論を巻き起こすことに。リヴァプールの先制点のシーン前には、自陣ペナルティエリア内でトレント・アレクサンダー=アーノルドの手にボールが当たっている。リーグ側は「不自然な体勢ではなかった」と説明しているが、元選手からはSNSで様々な声が上がった。

チェスターFCで監督を務めるアンソニー・ジョンソン氏は、「VARはこれまで試合に持ち込まれたものの中で最悪だ! トレントは実際に(ラヒーム)スターリングにわたるボールを止めた…」と主張。またプレミアリーグで長年プレーした経験を持つポール・ディコフ氏は、「なぜペナルティじゃない? VARは恥だ!」と判定に不満を述べた。

そして、リヴァプールのOBもこの判定に反応。ロビー・ファウラー氏は「明らかにハンド……だが、それはベルナルド(シウバ)のハンドからトレントへ」とし、直前に相手選手の手に当たっていたと主張。ティム・ケーヒルは「最初はシウバのハンド、次にトレント・アレクサンダーのハンド……なぜVARに再び悩まされるのか。ゴールは与えられたが、未解決だ。ハンドに分類されるものはなんだ?」とファウラー氏とおなじように言及しつつ、VARに苦言を呈している。

またこれ以外のシーンでも、追加点の場面でサラーがオフサイドだったか、サディオ・マネがラヒーム・スターリングを倒したのではないか、など多くの判定について様々な意見が飛び交う状況となっている。

正確な判定を行い、議論をなくすためにも今季からプレミアリーグでも導入されたVAR。しかし、結果として、ここまでは新たな議論を生じさせることとなっている。

11/11(月) 7:34配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010011-goal-socc



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