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マンチェスターユナイテッド


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ポグバ、マンU退団を示唆!?「数カ月で何が起こるかはわからない...」 

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モウリーニョ監督“21億円”を盾に続投の意思表示!! 

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1 2018/09/04(火) 22:44:01.40 _USER9
マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョは、プレミアリーグ第4節バーンリー戦(マンチェスター・Uが2-0で勝利)の終了後、イタリア人記者のインタビューに対し、冗談を交えつつ答えた。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』および『レプブリカ』が3日、報じている。

今シーズン、開幕戦こそ勝利したものの、2連敗を喫し、解任危機が囁かれていたモウリーニョだが、2日のバーンリー戦で3試合ぶりの勝利を手にした。だがキックオフ前には、CEOのエド・ウッドワード氏を批判する横断幕を掲げた飛行機が上空に姿を現したが、モウリーニョは気にも留めなかった様子だ。

「飛行機は見なかった。空を見上げて助けを求めることはよくあるが、ピッチを見ていたのでね。今日は2-0で勝った。ウッドワードを含め全員の勝利だ」

インテル時代から指揮官を知る記者から、飛行機を手配した本人ではないかと冗談ながらも疑われると思わず吹き出して、「いや。私にそんなことができればね…」と続けた。また心配されている解任危機については、1500万ポンド(約21億円)の年俸を盾に可能性を一蹴した。

「私が(解任)危機だというが、まさかね。もし私を追い出したら、どれほどの金額を支払わなければならないか分かっているのかね?(笑)」

■CL優勝を狙うユーヴェに警告

“スペシャル・ワン”が率いるマンチェスター・Uは、チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージでFWクリスティアーノ・ロナウドを擁するユヴェントスと対戦することが決定している。モウリーニョはユーヴェが偉大なクラブであることを認める一方、自身の手腕に自信を見せた。

「彼らは隠すことをしない。2度にわたり決勝で敗れており、今夏はクリスティアーノ、エムレ・ジャン、(レオナルド)ボヌッチのようなトップ選手を獲得し、CL優勝への貪欲さを見せた。偉大なクラブだが、私のチームとの対戦は難しいだろうね。昨夏、クリスティアーノ獲得を私が拒否した? 事実ではない」

またモウリーニョはアレックス・ファーガソンやアーセン・ヴェンゲルのように通算1000試合を達成するつもりはないと明かしている。また来年1月に56歳を迎えるポルトガル人指揮官は、最後にジョークを付け加えた。

「私が1000試合に到達することはない。遅かれ早かれすべてを放りだして、(母国ポルトガルの)アルガルヴェで隠居するつもりだ。55歳頃かな」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010004-goal-socc

マンU・マティッチが“渦中の”モウリーニョ監督を全面支持!“世界最高の監督の1人” 

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 マンチェスター・ユナイテッドのMFネマニャ・マティッチが批判を浴びる指揮官ジョゼ・モウリーニョを擁護している。3日、『スカイ』が伝えた。

 開幕戦のレスター・シティ戦は2-1で勝利したユナイテッドだが、第2節、第3節では2連敗。2日の第4節・バーンリー戦(2-0)では3試合ぶりの白星を収めたものの、モウリーニョ監督への風当たりは強くなる一方だ。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01765678-gekisaka-socc

ドイツ代表“新メンバー発表”マンC・ザネが復帰!!果たして再建なるか! 

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1 2018/08/30(木) 00:39:34.16 _USER9
ドイツサッカー連盟(DFB)は、9月に行われるUEFAネーションズリーグのフランス戦およびペルー代表との国際親善試合に向けた招集メンバー23名を発表した。

【2018年ロシアW杯】得点ランキング

ドイツ代表はロシアワールドカップでまさかのグループリーグ敗退。屈辱的な結果からの再起を図る。2022年までの契約を残していたヨアヒム・レーブ監督は続投し、引き続き代表チームの指揮を執り続けることになった。
ワールドカップメンバーからは6人が入れ替えられた。代表引退を表明したMFメスト・エジルとFWマリオ・ゴメスのほか、GKケヴィン・トラップ、DFマルヴィン・プラッテンハルト、MFサミ・ケディラ、MFセバスティアン・ルディが外れている。

代わって、ワールドカップでは最終メンバーからまさかの落選となったマンチェスター・シティのFWレロイ・ザネが復帰。同じくワールドカップの候補メンバーだったDFヨナタン・ターとFWニルス・ペーターゼンも復帰した。
代表出場経験のないDFニコ・シュルツ、DFティロ・ケーラー、MFカイ・ハフェルツも招集されている。

ドイツ代表は9月6日にフランスと、同9日にペルーといずれもホームで対戦する。招集メンバーは以下の通り。

▽GK
マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)

▽DF
ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
マティアス・ギンター(ボルシアMG)
ヨナス・ヘクター(ケルン)
マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
ティロ・ケーラー(パリ・サンジェルマン)
ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
アントニオ・リュディガー(チェルシー)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
ヨナタン・ター(レヴァークーゼン)

▽MF
ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
レオン・ゴレツカ(バイエルン・ミュンヘン)
イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
トニ・クロース(レアル・マドリー)
トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)

▽FW
ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
レロイ・ザネ(マンチェスター・シティ)
ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)

8/29(水) 21:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00287350-footballc-socc

モウリーニョ“激怒”の記者会見が話題に!!「リスペクトしろ」 

1 2018/08/29(水) 07:56:09.89 _USER9
「リスペクト、リスペクト、リスペクト」

ホームでトッテナムに0-3という厳しい敗北を喫した後、モウリーニョは記者会見でジャーナリスト達にこのように要求したが、彼にとって今シーズンは苦難のスタートとなっている。
ケインの1ゴールとルーカス・モウラの2ゴールはマンチェスターでモウリーニョが過ごす苦境をさらに煽る事となった。
モウリーニョは記者会見でジャーナリスト達を相手に自身の3度のプレミアリーグ制覇を引き合いに出しながら、再びかんしゃくの一面を示した。

激怒したモウリーニョが記者会見で「リスペクト、リスペクト、リスペクト」

27日(月)、モウリーニョは4つのリーグ(ポルトガル、イタリア、スペイン、イングランド)で監督を務めてきた18年間のキャリアの中でも最低の数字を記録した。

プレミアリーグは開幕したばかりとはいえ、ユナイテッドの成績は期待されていたものにはなっていない。
レッド・デビルズは開幕節のレスター戦に勝利した後、ブライトンとスパーズに2連敗を喫している。
モウが彼の監督キャリアにおいて最初の3試合で2敗を喫するのは初めての事である。

サー・アレックス・ファーガソンが赤のベンチから身を引いて以降、レッド・デビルズを率いた監督達はサポーター達に期待を抱かせることすらできずにいる。
スパーズ戦の敗北はプレミアリーグの創設(1992)以降、ユナイテッドがホームで喫した通算50敗目を意味した。
その内の16敗(32%)はファーガソンの退任以降のデイビッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハール、モウリーニョの時代に記録されたものである。

(文:SPORT)

8/29(水) 7:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00010000-sportes-socc

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マンU“ダメ記録樹立”プレミア通算50敗をマーク!原因は誰のせい? 

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1 2018/08/28(火) 17:38:44.22 _USER9
マンチェスター・Uがホームでプレミアリーグ通算50敗を喫した。

 27日にホームでトッテナムと対戦したマンチェスター・U。前半は試合を支配していたものの、決定機を決められずにスコアレスで折り返すと、後半立ち上がりに立て続けに得点を奪われ、終盤にもダメ押しの3点目を許し、0-3で完敗した。

 データ会社『Opta』によると、この敗戦でマンチェスター・Uは1992年にプレミアリーグが設立されて以降、ホームで通算50敗目を記録。この50敗中、マンチェスター・Uの伝説的監督として知られるサー・アレックス・ファーガソン氏が退任した2013-14シーズン以降に16敗を喫しており、その割合は32パーセントを占めている。

 ファーガソン氏が率いたプレミアリーグの21シーズンではわずか34敗にとどまっていた一方、同氏退任後6シーズン目のホーム2戦目で16敗に達してしまった。

 ファーガソン政権以降は、デイヴィッド・モイーズ氏が就任1年目のシーズン途中で解任され、ライアン・ギグス氏(暫定監督)がシーズン終了まで引き継いだ。翌シーズンからはルイ・ファン・ハール氏を新指揮官に招へいしたが、わずか2年で解任されるなど、短命政権が続いている。

 現在マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、27年間にわたり同クラブの指揮を執ったファーガソン氏のように長期政権を目指していることを明かしている。しかし、同氏の退任以降では最長となる3年目を迎えた今シーズンは、開幕3試合で1勝2敗と厳しい船出となってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00820836-soccerk-socc

マンU・モウリーニョ監督、2連敗の理由は単なる“アンラッキー”? 

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 マンチェスター・ユナイテッドは27日、プレミアリーグ第3節でトッテナムを本拠地オールド・トラッフォードに迎え、0-3で敗れた。2連敗を喫したものの、ジョゼ・モウリーニョ監督はチームの団結を強調している。クラブ公式サイトが伝えた。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-01725276-gekisaka-socc

マンU・モウリーニョ監督が22歳新星MFペレイラを大絶賛!!「素晴らしい選手になった」 

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アンドレス・ペレイラ(1996/01/01)

2014-2015シーズンのフットボールリーグカップ2回戦のミルトン・キーンズ・ドンズ戦にサイディ・ヤンコと交代で後半から出場し、トップチームデビューを果たした。
2015年3月15日に行われ、3-0で勝利したトッテナム・ホットスパー戦に77分からフアン・マタと交代で出場し、プレミアリーグデビューを果たした。
5月1日に契約を2018年6月まで延長し、リザーブチームにおけるクラブの最優秀選手に選出された。

2015-2016シーズン、キャピタル・ワン・カップ3回戦のイプスウィッチ・タウンFC戦でトップチームでの初得点をあげた。 
2016年8月26日、グラナダCFにレンタル移籍した。35試合5ゴールという成績を残した。
2017年9月1日、1年間のレンタルでバレンシアCFに移籍した。

Wikipedia

“激おこ”モウリーニョ『マンUじゃなかったら出て行ってる!!』 

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1 2018/08/24(金) 14:58:04.11 _USER9
マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、リクエストした補強を成功させることができなかったクラブに対して激怒しているようだ。イギリス紙『ミラー』が報じた。

モウリーニョ監督は今夏、クラブに対してセンターバックの補強リストを提出していたとみられるが、最終的に同ポジションの獲得はゼロに終わった。報道では、トッテナムのDFトビー・アルデルヴァイレルト、レスター・シティのDFハリー・マグワイア、バイエルン・ミュンヘンのDFジェローム・ボアテングらの獲得に動いていたが、全て失敗に終わったとみられている。

モウリーニョ監督は、同クラブのCEOで補強交渉の責任者を務めるエド・ウッドワード氏に失望しているようで、友人に対して、「他のクラブだったら私は出ていっている」と話したとのことだ。

マンチェスター・Uは、19日に行われたプレミアリーグ第2節でブライトン・ホーヴ・アルビオンと対戦し、2-3で敗戦。早くも今季初黒星を喫しており、27日に行われるトッテナム戦に向けてプレッシャーがかかる状況になっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000008-goal-socc

メスからマンCへ...“穴を埋める”べく川島永嗣に白羽の矢! 

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1 2018/08/22(水) 18:56:39.88 _USER9
8/22(水) 18:10配信 Football ZONE web

川島永嗣、シティの補強候補に浮上 第2GK離脱で英紙「適した穴埋め」「経験豊富」

ブラーボが練習でアキレス腱断裂 イングランド移籍市場閉幕で無所属の川島に白羽の矢
 マンチェスター・シティは、守護神2番手のチリ代表GKクラウディオ・ブラーボが20日のトレーニングでアキレス腱断裂の重傷を負い、今季絶望の可能性も囁かれている。プレミアリーグの移籍市場はすでに閉幕しており、来年1月までは新戦力を獲得できない状況だ。そこで、地元紙は唯一獲得が可能な無所属のGKをリストアップ。三人の候補者の一人に、日本代表GK川島永嗣がノミネートされている。

 シティは15日に中盤の柱であるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが右膝を負傷し、約3カ月の長期離脱が決定。ショッキングなニュースからわずか2日後、今度は第2GKブラーボがアキレス腱断裂の重傷と故障者が相次いでいる。

 プレミアリーグは9日に夏の移籍市場が閉幕しており、無所属の選手以外は新戦力を獲得できない。正守護神のブラジル代表GKエデルソンがいるとはいえ、控えがユースでの試合経験しかない20歳のGKダニエル・グリムショーしかいないのは心許ない。

 英紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、「グアルディオラは経験豊富なシュートストッパーを獲得する必要があるかもしれない」と言及。昨季はクリスタル・パレスに所属していた35歳の元ブラジル代表GKジエゴ・カバリエリ、アトラスでプレーしていた32歳のアルゼンチン人GKオスカル・ウスタリとともに、昨季限りでフランス1部メスを退団した川島の名前も挙げている。

「35歳はブラーボが不在の間、シティに適した穴埋めができる経験豊富な選択肢だ。カワシマはグアルディオラのスタイルである足元に優れたタイプのGKではないが、シーズンが進むにあたっては一定のカバーが見込めるだろう」

 パスサッカーを標榜するペップ・グアルディオラ監督は、GKに高いレベルの足元の技術を求めることで知られる。川島はその分野に関してはとりわけ秀でているわけではないが、豊富な経験とシュートストップ力は十分に役立つと分析されている。

 果たして、昨季プレミア王者に川島が加入するチャンスは巡ってくるだろうか。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130096-soccermzw-socc



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