Samurai Goal

マンチェスターシティ


スポンサード リンク





初戦からいきなり大波乱!!本命マンチェスター・Cがホームでリヨンに敗戦 

yaya-toure-manchester-city_s0sv9m4xxedd1ghytx9f3soeh

デ・ブライネ“移籍防止対策”は契約解除金366億円以上!? 

GettyImages-918144422-800x533
 マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督は、現在負傷離脱中のベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネを移籍から守るために驚愕の数字を語った。イギリスメディア『スカイスポーツ』が14日に伝えている。

 『スカイスポーツ』によると、インターナショナルウィーク中、スペインのテレビ局はグアルディオラ監督へインタビューを実施。その際、デ・ブライネが契約でバイアウト条項を持っていると間違って報道してしまっていたという。

 なお、バイアウト条項(契約解除違約金)とは、契約書内で合意のうえに定められた一定の金額を支払うことによって、クラブまたは選手が一方的に契約を解除できるという制度のこと。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00831260-soccerk-socc

モドリッチを獲得できなかった...マンC幹部が明かす痛恨の失敗とは!? 

27027_ext_04_0
1 2018/09/09(日) 01:44:49.96 _USER9
■ 「シティにとっては最悪のタイミングだった」

いまや世界有数の金満クラブとなったマンチェスター・シティ。移籍市場では狙った獲物は逃がさないとばかりに、アブダビ資金を前面に押し出してチーム強化を進めてきた。
 
 そんなシティが、ほんの10年前に超が付く大物の獲得に失敗していたという。英紙『The Sun』が伝えている。レアル・マドリー所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチで、なんと交渉決裂の理由は“資金難”だったのだから驚きだ。
 
 2008年夏、22歳ながらディナモ・ザグレブで不動の司令塔として活躍し、クロアチア代表での地位も確立させていたモドリッチ。EURO2008を控えた直前、いよいよ国外のビッグクラブへの移籍に機が熟し、相談相手としたのが大親友のDFヴェドラン・チョルルカだった。彼はシティに籍を置いており、モドリッチにマンチェスター行きを薦めたのである。クラブ幹部だったベルナルド・ハルフォード氏がこう振り返る。
 
「ヴェドランはモドリッチの実力に太鼓判を押していたし、世界最高のMFになるとも言っていた。値段を聞けば1000万ポンド(約15億円)。支払えない額ではなかったが、あの頃のシティにとってはタイミングが最悪だったんだ」

 当時のオーナーはタイの元首相タクシン・チナワット氏で、資金の不正流用などの咎でタイ政府から資産を凍結されていた。その数週間後にタクシン氏は辞任し、経営権を現在のアブダビ資本会社に売却、シェイク・マンスールが新たに代表の座に就いたのだ。
現在もクラブで要職を務めるハルフォード氏は「わずかなタッチの差でモドリッチを取り逃がした。あのとき彼を獲得していたらまた異なるシティの歴史が築かれていたかもしれないね」と回顧する。
 
 シティ行きが破談となったモドリッチは、直後にトッテナム・ホットスパーへの入団を決意する(その数週間後にはチョルルカも加入)。なんと移籍金は当時のクラブレコードである2000万ポンド(約30億円)に跳ね上がっていた。逃がした鯉は、やはり大きかったのだ。
 
 それからの10年でモドリッチはワールドクラスへの道を一気に駆け上がった。ロシア・ワールドカップでのハイパフォーマンスを受けて、2017-18シーズンのUEFA欧州最優秀選手賞に輝き、バロンドールの有力候補のひとりにも挙げられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046920-sdigestw-socc

川島永嗣“マンチェスターシティ”移籍説が遂に決着!! 

GettyImages-937461672-730x400
1 2018/08/23(木) 18:21:03.36 _USER9
 マンチェスター・シティは22日、GKアリヤネット・ムリッチをレンタル先のNACから呼び戻したことを発表した。

ムリッチはU-21モンテネグロ代表のGKで現在19歳。先月末にオランダのNACへレンタルされることが決まっていた。

 だが、シティでは今月20日に控えGKのクラウディオ・ブラーボが負傷。アキレス腱断裂の重傷で今季中の復帰も微妙なことから、急きょGK補強が必要となっていた。そのため、ムリッチが呼び戻されている。

 移籍市場閉鎖後のサブGK離脱で、獲得できるのはフリートランスファーの選手のみ。地元メディアの『マンチェスター・イブニング・ニュース』は、メスを退団してフリーになっている日本代表GK川島永嗣の名前を挙げていたが、ムリッチの復帰で事実上この話は消滅した形だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00286492-footballc-socc

マンCの中核、デ・ブライネの3ヵ月離脱が決定!!代役はフォールデンになりそうか 

4124443fcd5b38c84abedf4e358e1068_1530915231_1

“マンC大ピンチ”デ・ブライネが負傷!!長期離脱の可能性も...! 

1 2018/08/16(木) 09:44:17.39 _USER9
 マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネがトレーニング中に膝を負傷し、戦線離脱となりそうだ。離脱期間は2カ月から最大4カ月にもなる見込みだという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 デ・ブライネは現地時間15日の午前中の練習で右膝をひねってしまったという。詳細については検査結果を待っている状況だが、長期離脱の可能性も出てきた。

 ベルギー代表としてロシア・ワールドカップに出場し、3位決定戦まで戦ったデ・ブライネ。長めの休暇を取り、先週ようやくチームに合流。12日に行われたアーセナルとのプレミアリーグ開幕戦(2-0)はベンチスタートで、後半15分から途中出場していた。

 27歳の攻撃的MFは昨季にプレミアリーグで37試合8得点16アシストを記録。リーグ新記録である勝ち点100での優勝に大きく貢献し、自身も「年間最優秀プレーメーカー」に選出された。ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティの中心に君臨した。

 開幕戦でアーセナルを下して絶好のスタートを切ったシティだが、次節の本拠地ハダースフィールド・タウン戦以降、敵地ウォルバーハンプトン戦、本拠地ニューカッスル戦などは、絶対的司令塔を欠いて戦わなければならない可能性がある。(Football ZONE web編集部)

https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20180816_1534379641835006
no title

マンC・シルバも“スペイン代表引退表明”有名選手が続々と立ち去っていく 

1 2018/08/14(火) 07:49:00.61 _USER9
マンチェスター・シティに所属するMFダビド・シルバ(32)が13日、スペイン代表から引退することを表明した。

 2006年11月にスペイン代表デビューを果たしたシルバは、これまで125試合で35ゴールを記録。EURO2008、2010年南アフリカW杯、EURO2012の優勝に貢献した。また、先日行われたロシアW杯では全4試合に出場していた。

 シルバは自身のツイッター(@21LVA)を更新。「代表でのキャリアを終えるかどうか、悩ましい日々が続いた。自分のサッカー人生で最も難しい決断の一つとなった」と代表引退を表明すると、「スペイン代表は僕にすべてのものを与えてくれたし、自分の成長を支えてくれた。僕は永遠に記憶されるチームでプレーし、夢を見ることができた。すべての経験に満足しているよ。特に僕を最初に代表へと呼んでくれたルイス・アラゴネス監督には感謝している。チームメイト、指導してくれたスタッフ、スペインサッカー協会のみんなにもお礼を言いたい」と感謝の言葉を綴った。

 スペイン代表はロシアW杯後、MFアンドレス・イニエスタ(34)、DFジェラール・ピケ(31)らが同代表からの引退を発表している。

8/14(火) 7:34配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01669947-gekisaka-socc

写真
no title

王者マンCがアーセナルに完封勝ち!!エメリ新体制のアーセナルには不安の色も? 

1 2018/08/13(月) 02:13:23.85 _USER9
8/13(月) 2:10配信
昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

 プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

 立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

 アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

 劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

 アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

 マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

【スコア】
アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

【得点者】
マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

【スターティングメンバー】
アーセナル(4ー2ー3ー1)
チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

マンチェスター・C(4ー3ー3)
エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc
no title

マンCの移動着がダサい!!“まるで私学の子供”だと話題にww 

GettyImages-870516574-compressor
数週間前、FCバルセロナはアメリカのファッションブランド、『Thom Browne』とパートナーシップを結び、トップチームの選手達が移動やオフィシャルイベントで着用するオフザピッチ用のフォーマルウェアに同ブランドの服を着用するという事で合意に達した。

その服装はかなり人目をひくデザインのため、SNSで論争を引き起こした。


そして、今回再び同様のテーマで話題となっているのはマンチェスター・シティである。〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00010017-sportes-socc

〈マンC〉ヤヤ・トゥーレ代理人がグアルディオラ監督に激怒!! 

76543bea
1 2018/06/05(火) 21:05:58.04 _USER9
ヤヤ・トゥーレ代理人がグアルディオラに激怒「彼に人としての人格はない」「これはアフリカの呪いだ」

▽マンチェスター・シティのコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレの代理人が、ジョゼップ・グアルディオラ監督に激怒している。『カルチョメルカート』が伝えた。

▽今季で8シーズン目を迎えたヤヤ・トゥーレ。今季限りでフリーでの退団が見込まれている35歳の同選手は、今シーズンのリーグ戦出場は10試合のみ。先発出場は1試合だった。代理人のディミトリ・セルク氏は、指揮官グアルディオラに激怒している。ロシア『Sport24』のインタビューで以下のように語っている。

「グアルディオラが何を成し遂げた? 2年間で(ロベルト・)マンチーニや(マヌエル・)ペジェグリーニと同じことをしただけじゃないか。ペジェグリーニはチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで行ったが、グアルディオラはどうだ? シティは彼と3年間契約延長したが、彼がこの間にCL優勝することはないだろう、どんなにお金を使ってもね」

「人はそれがグアルディオラのスタイルなんだと、彼は魅力的なサッカーをしているんだと言うが、世界中のベストプレイヤーを買い集めればそれは簡単なことだ。(クラウディオ・)ラニエリを見てみるといい。彼はレスター・シティでプレミアリーグを優勝したんだ。メディアはグアルディオラについて色んなことを書くが、彼に人としての人格はない」

▽セルク氏の怒りは収まらない。

「神は全てをお見通しだ。彼の人としてのヤヤというクラブのレジェンドへの行為、それは様々な口実でピッチに立つ機会を与えなかった。彼は全てのアフリカ人を敵に回した。多くのアフリカのファンがシティから離れたことだろう。そして、多くのアフリカのシャーマンが将来グアルディオラがCLで優勝することを許さない。これはグアルディオラに対するアフリカの呪いだ。これからの人生が私が正しいかどうか見極めてくれるだろう」

http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=315749
guardiola-wallpaper-1737426604




ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索