Samurai Goal

マレーシア


スポンサード リンク





神戸ポドルスキ、マレーシアのジョホール移籍の可能性急浮上! 自らクラブへアプローチか? 

1: Egg ★ 2020/01/08(水) 14:09:45.41 ID:MDChKEl29
ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、マレーシア王者のジョホール・ダルル・タクジムFC加入の可能性が浮上している。同クラブのオーナー、トゥンク・イスマイル・イドリス氏がポドルスキから「コンタクトがあった」と認めたという。マレーシアメディア「SemuanyaBOLA」が報じている。

 2014年のワールドカップで優勝を経験しているポドルスキは、2017年に神戸へ加入。2018年からキャプテンを務め、今年元日の天皇杯決勝ではクラブ初のタイトルをもたらした。バイエルンやアーセナル、インテルなどのビッグクラブを渡り歩いたレフティーは2019年シーズン限りでの退団が噂され、その去就が注目を集めている。

 そうしたなかで新天地として浮上しているのがマレーシアだ。マレーシアリーグ6連覇中の強豪ジョホール・ダルル・タクジムFC(JDT)のオーナーであるトゥンク・イスマイル・イドリス氏はポドルスキが同クラブへの加入に興味を示し、接触してきたとコメントしているという。ただし、外国人枠3人がすでに埋まっているため、交渉はその他の選手の去就次第となりそうだ。

 なお、ジョホール・ダルル・タクジムは2020年シーズンのAFCチャンピオンズリーグ出場が決まっており、天皇杯王者として出場する神戸とはグループGで同居している。ポドルスキにとっては、アジアの舞台で古巣対決を行う可能性が浮上している。

1/8(水) 12:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200108-00239612-soccermzw-socc

写真no title

AFCの国際大会決勝がマレーシア開催に、平壌から変更 

20191026-00000018-jij_afp-000-2-view[1]


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索