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マルセイユ


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<マルセイユ>財政難で72億円分の選手売却へ ビラスボアス監督退任の可能性 

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1: 2020/05/20(水) 22:29:00.15
フランス紙レキップは20日付で、財政困難にあるマルセイユは今夏、選手らを6000万ユーロ(約72億円)分売却しなければならないと報じた。

新型コロナウイルス問題などによって経営不振に陥り、欧州の市場専門家は「若い選手については、30~50%の価値の下落を予想しなければならない。移籍金1000万ユーロ前後が多く、4000万~5000万ユーロは少なくなることが予想される」と説明している。

同紙によると、マルセイユのオーナーであるフランク・マックール氏が、6000万ユーロ分の選手売却を望んでいるという。最も商品価値の高い選手は、20歳のDFカマラで、パリ・サンジェルマンが既に興味を示している。

ビラスボアス監督の去就も選手に影響を及ぼすとしている。14日にクラブは、スポーツダイレクターのズビザレッタ氏の解任を発表し、同氏を擁護してきたビラスボアス監督の退任の可能性がある。(松本愛香通信員)

5/20(水) 20:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-25200796-nksports-socc

リーグ・アンのシーズン10試合を残して打ち切り&パリSGの3連覇が正式決定!マルセイユはCL出場権を獲得 

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1: 2020/05/01(金) 04:33:02.73
昇降格は2チームずつ

フランスのプロフットボールリーグ(LFP)は4月30日、1部のリーグ・アンと2部のリーグ・ドゥの2019-2020シーズンを打ち切ることを正式に発表した。

28日に、フランス政府が新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、9月までのスポーツイベントの禁止を発表。これを受けて、LFPは30日に理事会を開き、シーズン終了が正式に決定した。欧州5大リーグでは初の事例となる。

消化試合が異なるため、最終順位は1試合当たりの平均勝点で決定し、2.52ポイントのパリ・サンジェルマンが3シーズン連続9回目の戴冠を果たした。

3連覇を成し遂げたパリSGは、公式ツイッターで「このタイトルを医療スタッフと最前線で戦うすべてのヒーローに捧げたい」というナセル・アル・ケライフィ会長のコメントを発表している。
 
なお、19位のアミアンと、今冬まで昌子源(現ガンバ大阪)が在籍していた20位のトゥールーズが2部へ降格。入れ替わりで、リーグ・ドゥ1位のロリアンと2位のRCランスが昇格する。

また、酒井宏樹が所属する2位のマルセイユは、3位のレンヌとともにチャンピオンズ・リーグ出場権を獲得。4位のリールがヨーロッパ出場権を確保している。

リーグ・アンの最終順位とは以下の通り。>>0� )内は1試合当たりの平均勝点。

1位:パリSG(2.52)
2位:マルセイユ(2.00)
3位:レンヌ(1.79)
4位:リール(1.75)
5位:ニース(1.46)
6位:スタッド・ドゥ・ランス(1.46)
7位:リヨン(1.43)
8位:モンペリエ(1.43)
9位:モナコ(1.43)
10位:ストラスブール(1.41)
11位:アンジェ(1.39)
12位:ボルドー(1.32)
13位:ナント(1.32)
14位:ブレスト(1.21)
15位:メス(1.21)
16位:ディジョン(1.07)
17位:サンテティエンヌ(1.07)
18位:ニーム(0.96)
19位:アミアン(0.82)
20位:トゥールーズ(0.46)

5/1(金) 4:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200501-00072533-sdigestw-socc

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/54
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/54
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日本代表DF酒井宏樹がマルセイユの地元病院に2万ユーロを寄付 

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1: 2020/04/06(月) 22:46:41.70
マルセイユの日本代表DF酒井宏樹が、地元の病院に寄付を行ったようだ。フランス『ラ・プロバンス』が伝えた。

報道によると、酒井は2万ユーロ(約235万円)をマルセイユの地元病院(パブリケ=オピトー・デ・マルセイユ)へ寄付したとのこと。新型コロナウイルス(COVID-19)と戦う医療従事者への感謝の気持ちを表したとのことだ。

酒井は、「何できるかを考えました。コロナウイルスと戦っている人々を助けるために、この寄付をしたいと思いました」と病院のスタッフのために記録されたビデオで語った。また「僕はネイマールのようなスーパースターではありません。十分かどうかもわかりませんが、僕ができる最大限のことで助けたいと思います」と語ったとのことだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00372814-usoccer-socc

中田浩二在籍時のマルセイユ会長、パペ・ディウフ氏が新型コロナで死去…享年68歳 

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1: 2020/04/01(水) 11:09:55.51
新型コロナウイルス感染により、かつてのマルセイユ会長がこの世を去った。

元マルセイユ会長のパペ・ディウフ氏が3月31日、セネガル・ダカールの病院で亡くなった。享年68歳。

ディウフ氏は3月にコートジボワールへ出張し、セネガルに渡ったあとに体調を崩していたという。そして状態が悪化し、3月28日から人工呼吸器による治療が続けられていたが、31日に力尽きた。

マルセイユは公式ツイッターで「大きな悲しみと共に死を知った。パペは歴史に残る偉大な人物として、マルセイユの心の中に永遠に刻まれる。彼の家族と愛する人たちへ、哀悼の意を表する」と綴っている。

1951年生まれのディウフ氏はチャドで生まれ、セネガルで育った。18歳の時にマルセイユへ移住し、フランスではジャーナリストとして活動。後にフットボール界では代理人として腕を振るい、バジール・ボリやジョセフ=アントワーヌ・ベルなど、アフリカ出身の著名プレーヤーを主に担当した。

マルセイユでは2005年~2009年にかけて会長職を務め、この間元日本代表DF中田浩二も同クラブに在籍(2005年~2006年)していたことでも知られる。

感染拡大が深刻化し、欧州だけに限らず世界中で各クラブ、及び代表チームが活動休止を余儀なくされるなど、多大な影響を及ぼしている新型コロナウイルス。かつてのマルセイユ会長が命を失うなど、サッカー界にさらなる影を落とす結果となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00010004-goal-socc

<酒井マルセイユ戦で珍シーン>水泳帽かぶってプレー 

1: 2020/03/07(土) 11:35:04.17
<フランスリーグ:マルセイユ2-2アミアン>◇6日◇マルセイユ

DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアミアンの試合で珍しいシーンが見られた。

【写真】水泳帽をかぶってヘディングするマルセイユFWベネデット

マルセイユFWベネデットが前半6分に中盤で相手DFとヘディングで競り合った際、頭部が激突して出血。

ピッチサイドで治療し3分後に復帰したが、頭には包帯ではなく水泳帽をかぶっていた。チーム最多の11得点を挙げているFWは水泳帽をかぶったまま最後までプレー。

得点を挙げることはできなかったが、珍しいシーンにスタンドは大いに沸いた。

3/7(土) 8:22配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-23070083-nksports-socc

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<批判受ける酒井宏樹>元日本代表監督ハリル氏が擁護!「彼のような選手への批判は不快」 

1: Egg ★ 2020/01/29(水) 20:22:55.59 ID:bx8uJtp29
フランス1部のマルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は、今季のパフォーマンスが低調であるとして批判の対象となっているが、元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏は同選手を擁護している。仏紙『ラ・プロヴァンス』が29日付でコメントを伝えた。

 フランスの名門マルセイユで不動の右サイドバックとしてプレーを続けてきた酒井。プレーへの姿勢やプロ意識の面でも高く評価され、昨季はチームの成績が振るわない中でも奮闘していた選手としてファンの選ぶチーム年間ベストプレーヤーにも選出された。

 だが今季はチームがリーグアンで現在2位と好調な一方で、酒井のパフォーマンスは安定せず。「2016年にマルセイユにやって来て以来最もデリケートな時期を過ごしている」「あまり攻撃参加せず、クロスが味方に合うことは滅多になく、守備も雑。停滞どころか後退という印象」と仏紙は酒井の現状について述べている。

 しかし、現在モロッコ代表監督を務めるハリル氏は酒井への批判は不当だと訴えた。「いつも最高の状態でいられるわけではない。彼は格安で加入してクラブに多くをもたらしてきた。機械ではないのでペースが落ちることもある。彼のような選手を批判するのは不快なことだ」とハリル氏は語る。

 ハリル氏は酒井について「模範的な選手。日々の練習も規律面も素晴らしい」と絶賛。その上で、「もう少しずる賢くならなければいけない。もっとプレーを正確にし、最後のパスで相手の意表を突けるようにもするべきだ。攻め上がった時には中央に切り込んでシュートを打つところも見たい」とさらなる成長への課題も挙げている。

 マルセイユのアンドレ・ビラス=ボアス監督は、同サイドで息の合うプレーをしていたフランス代表MFフロリアン・トヴァンの長期離脱が酒井にも影響しているのではないかという考えも示している。今後のシーズン後半戦に向けてパフォーマンスを向上させていくことができるだろうか。

1/29(水) 19:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200129-00360019-footballc-socc

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マルセイユ酒井宏樹が「世界最高峰の監督」から熱視線!プレミア参戦間近か 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/22(水) 07:20:14.27 ID:Q+vqQ0cu9
フランスのマルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹がイングランド・プレミアリーグへ参戦することになるかもしれない。

イタリアメディア「Tutto sport」は、英国の名門トッテナムを率いる名将ジョゼ・モウリーニョ監督が守備網の強化として酒井の獲得を模索しており、
現在チームの右サイドバックとしてレギュラーを確保しているコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエに代わって、酒井に先発の座を与える可能性があると報じた。

モウリーニョ監督は国内リーグ22試合を終えた段階での、31もの失点数に大きな不満を抱いており、その原因の一つとして、
後方エリアに大きなスペースを与え、対人プレーでもミスの多さが指摘されるオーリエのクオリティーを疑問視。そこで、攻守にバランスの取れた酒井に白羽の矢を立て、
また右サイドだけでなく、左サイドバックとしてもプレーできる日本人DFのユーティリティー性も高く評価しているという。

「トッテナムが酒井の獲得を熱望しているとの報道は今回が初めてではなく、前指揮官マウリツィオ・ポチェッティーノが在籍していた時期にも幾度か酒井への関心が報じられていたことから、
チームとして彼との契約を継続的に望んでいる可能性が高いです。酒井は2016年夏にドイツのハノーファーからマルセイユへ加入し、常に先発の座を保証され続け、累計ではすでに100試合以上に出場。
リュディ・ガルシア監督やアンドレ・ビラス・ボアス監督と、いずれもワールドクラスの指揮官から信頼を寄せられ、日本代表含め、様々な監督から常に高い評価を受けてきました。
今回、酒井へ熱視線を向けているとされるモウリーニョに至っては世界最高の指揮官の1人であり、ネットでも『モウリーニョに欲しがられているのだとしたら凄いこと』
『イングランドで見たい』『モウリーニョに戦術叩き込まれたらもっとすごくなりそう』という反応が出ています」(スポーツライター)

果たしてマルセイユからトッテナムへの華麗なるステップアップは実現するだろうか。
今後の続報に注目したい。

http://dailynewsonline.jp/article/2163929/
2020.01.22 06:00 Asagei Biz

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酒井宏樹所属のマルセイユに激震! クラブ批判のヴィラス・ボアス監督が退任を示唆し、会長には殺人予告が… 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/19(日) 13:49:13.58 ID:787rOGwB9
会長の画策に監督が反駁

リーグ・アンの2位をキープし、幸福感さえ漂っていた酒井宏樹所属のマルセイユに、衝撃と緊張が走っている。

事の発端は、現地時間1月15日の定例記者会見で、アンドレ・ヴィラス・ボアス監督がクラブのフロントを批判し、選手たちを売るようなら、自身の退任もあり得ると示唆したことだった。

この突然の発言でクラブとサポーターはパニックに陥り、ジャック=アンリ・エロー会長に対しては、ツイッターで殺人を予告する脅迫メッセージまで送られる事態となった。
青くなった会長はすぐに告訴し、脅迫の主は謝罪してメッセージを削除したが、この衝撃はすぐには収まらない気配を漂わせている。

騒動の発端となった記者会見で、ヴィラス・ボアス監督は、いつもとさほど変わらないソフトな語り口で、ショッキングな内容を語り始めた。

「我々はスポーツの観点から、世界一不安定なクラブに、6か月で安定を与えた。監督とし私の関心は、このグループを維持することにある」と自らの実績を強調した後、このように語ったのだ。

「私はポルトも指揮していたが、売るために選手がいたわけではなかった。選手を売るうえでクラブの助けになるものがあるとすれば、(経済的利益ではなく)スポーツ的な貢献だけ。
クラブの利益はチーム力をトップレベルに維持すること、つまり目標を達成することだ」

選手売却の動きを牽制したヴィラス・ボアス監督は、強烈なパンチに加え、「脅し」も付け加えた。

「私はダカール(ラリー)を疾駆するために手取り120万ユーロという中国との契約も捨てた。私は世界市民。
マルセイユに来るよりも、メキシコやアルゼンチンに近づいていた。もちろんフランスを評価しているし、みなも私をリスペクトしてくれている。ここにいて非常に幸せだ。
だが、私に地理的リミットはない。日本でもブラジルでも監督の指揮棒をとれる。プロジェクトとは、人間的プロジェクトであり、信頼関係のプロジェクトである。これが私の考え方だ」

ポルトガル人指揮官のメッセージは明白だった。ガタガタだった昨シーズンから一転、半年で予想外の2位にのし上がり、チャンピオンズ・リーグ(CL)出場の可能性も夢ではなくなった。
そんなチームを壊すような真似をしてはならない。今冬のメルカートで選手を売るようなことがあれば、たとえCL出場をゲットしようが、クラブを去ることを厭わない――。

これでメディアは上を下への大騒ぎに。語り口はソフトであっても、内実はマルセロ・ビエルサが突然マルセイユを放り投げた会見に酷似しているとさえ囁かれた。いったい何が、この”宣言“に突き動かしたのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200119-00068952-sdigestw-socc
1/19(日) 11:00配信

<酒井宏樹(マルセイユ)>モウリーニョが獲得熱望!? プレミアリーグ挑戦の可能性も 

1: Egg ★ 2020/01/16(木) 18:10:36.94 ID:/Ia896oQ9
フランス1部のマルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹に対し、イングランドのトッテナムへの移籍に向けた噂が再び持ち上がっている。

 名門マルセイユで不動のレギュラーとしてプレーを続ける酒井には、昨年夏の移籍市場でトッテナムからの関心が噂されていた。1月の移籍市場に向けても酒井をトッテナムの新戦力候補に挙げるイギリスメディアもあった。

 伊紙『トゥットスポルト』が報じたとしてフランス『le10スポール』が伝えたところによれば、酒井にはトッテナムからの獲得打診が届いているという。トッテナムが関心を示す他の候補としてはRBライプツィヒのフランス人DFノルディ・ムキエレやナポリのアルバニア代表DFエルセイド・ヒサイの名前も挙げられている。

 昨夏に酒井の移籍が噂された際にトッテナムを率いていたのはマウリシオ・ポチェッティーノ前監督だったが、11月に就任したジョゼ・モウリーニョ監督も酒井を高く評価しているようだ。両サイドバックを務められるユーティリティー性が特に評価されているとも伝えられている。

 昨季はファンの選ぶチーム年間MVPに選出されるなど、マルセイユでの評価は非常に高い酒井。昨年8月には契約を2022年まで延長しているが、プレミアリーグ挑戦の可能性もあるのだろうか。

1/15(水) 19:14 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200115-00357976-footballc-socc

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<酒井宏樹>夏に続いて再びトッテナムの新戦力候補に!約28億7000万円以上という十分な補強予算が投入可能 

1: Egg ★ 2020/01/01(水) 12:52:58.11 ID:Rd3PxF479
フランス1部のマルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は、1月の移籍市場でプレミアリーグのトッテナムの新戦力候補になり得るという見方を英『スカイ・スポーツ』が伝えている。

 同メディアは1日から開始される冬の移籍市場に向けてプレミアリーグ各クラブの補強の見通しを分析。トッテナムについては、センターバックやアタッカーなどに加えて、右サイドバックも補強が検討されるポジションのひとつだとされている。

 その新戦力候補として挙げられたのは酒井と、ナポリのアルバニア代表エルセイド・ヒサイの2人。このポジションには2000万ポンド(約28億7000万円)以上という十分な補強予算が投入可能だとも述べられている。

 名門マルセイユでレギュラーとしてプレーを続ける酒井は、昨年夏にもトッテナムへの移籍の可能性が噂されていた。だがファンや監督などからの強い要望もありマルセイユ残留を選んでいる。

 昨季はチャンピオンズリーグ決勝進出を果たすなど大きく飛躍したトッテナムだが今季は苦戦し、マウリシオ・ポチェッティーノ前監督は11月に解任。ジョゼ・モウリーニョ監督が後任として指揮を執っている。

1/1(水) 12:25 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00355947-footballc-socc

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