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マルセイユ


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無所属の本田圭佑に仏メディア注目…「トヴァンの負傷を解決し得る5人のフリー選手」に選出 

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マルセイユが本田圭佑をリストアップ。酒井宏樹と右サイドを形成!?  

1: ゴアマガラ ★ 2019/09/12(木) 18:52:56.14 ID:UxnKmO9i9
主力選手の負傷による長期離脱により。求めるのは「左利きのウイング」とピッタリだが――。
 オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーを昨季限りで退団し、フリートランスファーになっていた33歳の元日本代表MF本田圭佑について、
スペインの日刊スポーツ紙『アス』などは、フランス1部リーグのオリンピック・マルセイユがリストアップしていると報じた。

 記事によると、マルセイユは26歳のフランス代表FWフロリアン・トヴァンが、踵のケガにより手術を受けるため、冬までの戦線離脱を余儀なくされたという。
トヴァンは左利きのウイングタイプ。キープ力に長け、爆発的な突破やカットインからゴールにも絡む。

今シーズンはカガで開幕から欠場が続いていたものの、4節のASサンテティエンヌ戦で復帰。しかしわずか10分で再び踵を傷めて退き、精密検査の結果、改めて手術を受けることになった。

 そんななか、『アス』紙は次のように、本田がリストアップされていると伝えた。

「今季就任したポルトガル人のアンドレ・ビラス・ボアス監督(前上海上港)のもと、マルセイユは(負傷を持つ)トヴァンに依存しないシステムを確立してきた。
そこで当初はトヴァンの代わりとなる選手は獲得しない予定だったが、フリートランスファーの本田圭佑、ハテム・ベン・アルファとサインするため、
テストするのではないかと噂されている。いずれもクオリティは高く経験も豊富で、移籍金しで獲得できる選手だ」

 ハテム・ベン・アルファも左利きで、32歳の元フランス代表アタッカー。昨季はスタッド・レンヌで26試合・7ゴールを記録している。

また、トヴァンは右サイドを主戦場に、トップ下、左サイドもプレー可能だった。そう考えると、確かにマルセイユが欲しているタイプに、本田はピッタリ適合する。さらにセットプレーや高さなど、他にもチームに多くのプラスをもたらせそうだ。

 マルセイユには日本代表の酒井宏樹が在籍。二人で右サイドを形成する――という共演がフランスで実現することもあり得るか?

 ただ、独自の道を開拓してきた本田だ。果たして同じ日本人のいるチームでのプレーを望むかどうか。また、フランスの名門が補強に動くのであれば、
喫緊に「即戦力」となる選手を欲しているはず。本田のカンボジア代表での総監督(肩書きはゼネラルマネジャー)との兼ね合いなど、
個別にクリアしなければならないこともあり、そもそもそういった”兼任”に理解を得られるかどうかという段階から交渉もスタートしなければならない。

本田には、当初セリエAのブレシア・カルチョが獲得に関心を示していると伝えられた。また、最近ではヨーロッパリーグ(EL)本選に進んだパルチザン・ベオグラードも検討しているか、
とも言われた。しかしいずれも、これまでのところ、噂の域を脱することはなかった。本人は来年の東京オリンピックでのオーバーエイジでの選出を目指すと宣言する一方、セリエAやJリーグへの復帰は考えていないとも語っている。

 カンボジア代表を率いてのワールドカップ2次予選の9月シリーズ(1分1敗)が終わり、ここからはアスリートとしての本田の動向にも改めて注目が集まりそうだ――。

https://sakanowa.jp/topics/22266
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日本代表DF酒井宏樹が吐露、フランスで「衝撃を受けた3選手」とは?「すごく怖い」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 12:27:21.50 ID:ojM1uYTa9
【インタビュー第3回】今季フランスで4シーズン目を迎える酒井が対峙した強力ストライカーについて言及
 フランス1部マルセイユで4シーズン目を迎えた日本代表DF酒井宏樹は、これまでの経験からフランスで対峙したストライカーたちについて触れ、「対戦して衝撃を受けた3選手」の名前を挙げている。全員の共通点として「常にゴールを狙っている」という点を強調した。

 名門マルセイユの右サイドバックとして活躍している酒井は、柏レイソルからブンデスリーガのハノーファーへの移籍を経て、フランスに活躍の場を移した。ドイツで4シーズンを過ごした後にフランスへ渡った日本代表DFは、驚きを受けた3選手について次のように語る。

「カバーニですね。カバーニ、(ラダメル・)ファルカオ、あとは……マリオ。マリオ・バロテッリ。3人に共通しているのは常にゴールを狙っていること。ゴールを取るために逆算している感じがします」

 酒井はパリ・サンジェルマン(PSG)のストライカーであるウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの名前を即答した後、昨年のロシア・ワールドカップでも対戦し、モナコに在籍していたコロンビア代表のエースFWファルカオ(ガラタサライ)に言及。さらにニース時代には何度も対峙し、昨季はマルセイユで同僚として共闘したイタリア代表の“悪童FW”バロテッリ(ブレシア)の名を挙げた。

 彼ら3人には、ゴールからの逆算という共通点の他に、チームの成績を背負うストライカーとしての矜持も感じ取れると話す。

「守備をしないけど、みんなに文句を言われながら、そのプレッシャーを背負いながらでも1点取ってやるという覇気を感じるんです。ゴールに対する責任感を持っていると思う。守備としてはすごく怖いですね。守備をしないけど、残っているだけで怖い。何を考えているんだろうと。フィジカルとテクニックも高いですけど、それよりもそこが気になってしまう」

日本代表FW大迫の名前を挙げて解説 「反射的に見てしまう選手がストライカー」
 そのうえで酒井は、日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も例に挙げて「大迫は存在感がありますよね。(代表の)味方としても、ボールを持っていて常に視野に入ってしまうのがストライカーだと思う。反射的に見てしまう選手がストライカーだなと思いますね」と話す。得点数はそれだけ味方からのパスが集まることを意味するが、そうさせるだけの存在感が必要なポジションなのだと解説した。

 8月上旬にリーグ・アンが開幕した一方、日本代表でも2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア予選が始まった。フランスの地で逞しさを増し続ける酒井。クラブと代表の両方で、強力なストライカーたちを封じる役割が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00216057-soccermzw-socc

「身体能力がえげつない」 マルセイユ酒井宏樹が痛感、フランスで日本人が苦戦する理由 

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酒井宏樹、マルセイユと2022年まで契約更新…今季リーグ全試合フル出場  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 00:15:38.46 ID:SNqYlFkl9
 マルセイユは29日、同クラブ所属の日本代表DF酒井宏樹との契約を2022年まで更新したことを発表した。

 マルセイユはクラブ公式HPで「彼は2016年に加入してからシーズン毎に成長を続けている。クラブのサポーターからも愛されており、マルセイユには欠かせない存在だ」と酒井を評価している。

 現在29歳の酒井は柏レイソル、ハノーファーを経て2016-17シーズンからマルセイユでプレーしている。移籍初年度から主力として活躍し、昨シーズンのリーグ・アンでは27試合に出場し1ゴール4アシストを記録。ファンが選ぶクラブ年間最優秀選手に輝いた。今季のリーグ・アンでも第3節終了時点で全3試合にフル出場している。

 また、2012年には日本代表デビュー。これまでに通算56試合に出場しており、2014 FIFAワールドカップ ブラジルや2018 FIFAワールドカップ ロシアなどのメンバーに選出された。

 契約更新に際し、酒井は自身のSNSを更新。「この歴史あるクラブでフリー移籍して来た自分が2回も契約更新をする事ができるなんて考えてもいませんでした。いつも支えてくださっている方に只々感謝です!」とコメントを残している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00974181-soccerk-socc

悪童バロテッリ、セリエA帰還が決定!「マイホーム」の昇格組ブレッシャと契約!  

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 13:13:23.82 ID:KEMeRpe09
故郷のクラブでセリエAに帰還。

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悪童マリオ・バロテッリのイタリア復帰が決まった。現地時間8月18日、新シーズンからセリエAに昇格するブレッシャが、複数年契約を結んだことを発表。『Sky Italia』によれば、年俸は100万ユーロ(約1億2500万円)+ボーナス200万ユーロ(約2億5000万円)になるという。

 イタリア代表FWは今年1月に加入したマルセイユとの契約が6月で満了。フリーエージェントとなり7月下旬にはフラメンゴ行きが有力視されたが、幼少期を過ごした故郷ブレッシャから声が掛かって状況が一変したようだ。

 ブレッシャの公式サイトは、「3年ぶりのイタリアへの帰国は、マリオが育ったブレッシャに戻りたいという決意熱意によって可能になった」と説明。またバロテッリ自身も、インスタグラムにこれまでのスーパーゴール動画をアップすると同時に、「最後にマイホームのブレッシャに戻る」と綴っている。

 また、昨年9月を最後に遠ざかっているイタリア代表に復帰するためにも、ブラジルよりもイタリアに留まったほうがいいという判断もあったようだ。

 弱冠15歳にしてルメッザーネ(当時3部)でプロデビューしたバロテッリはその後、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リバプール、ニース、マルセイユと渡り歩き、ブレッシャはキャリアで8クラブ目となる。

 類稀な身体能力と技術を誇る一方、相変わらず精神的な安定感に欠けるバロテッリ。29歳になった悪童は、故郷のクラブでどんなパフォーマンスを見せるのか。

8/19(月) 12:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063016-sdigestw-socc

酒井宏樹こそ最高級の日本人選手。『移籍して欲しくない!』。フランスでの真の評価とは? 

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酒井宏樹が親善試合で今季初アシスト!マルセイユ新監督の信頼を早くも掴む?  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/13(土) 11:10:29.57 ID:w/OcBoh+9
マルセイユ新監督の信頼を早くも掴む?酒井宏樹が親善試合で初アシスト!

マルセイユDF酒井宏樹がプレシーズンマッチに出場し、アシストを記録した。

フランスの名門マルセイユでの4シーズン目に向けて、準備を進める酒井。これまでリーグ・アン95試合に出場し、昨季はファンの選ぶ年間最優秀選手に輝くなど、愛される存在となっている。

マルセイユは成績不振により、昨季限りでリュディ・ガルシア前監督が退任。新たに就任したアンドレ・ビラス=ボアス体制で新シーズンに臨むが、酒井はポルトガル人指揮官の信頼を早くも掴んだのかもしれない。

アクリントンとの親善試合に出場した酒井は、右サイドを駆け上がって正確なコントロールからクロスを送り、フロリアン・トヴァンのゴールをアシスト。クラブ公式HPでは「OMは1-2で敗れたが、トヴァンのおかげでいつものように名誉を回復した。彼の友人ヒロキ・サカイによる素晴らしいアシストで…」と伝えている。

また、酒井も自身のツイッターで「今季最初のアシスト」と綴り、喜びを示している。トッテナム移籍の可能性も伝えられた29歳DFだが、来季もフランスでプレーを続けることになりそうだ。

昨季は5位で終わり、欧州カップ戦出場権を逃したマルセイユ。失意のシーズンから挽回を期す2019-20シーズンだが、酒井は主力としてチームをけん引することになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00010004-goal-socc

動画
https://twitter.com/OM_Officiel/status/1149645195593388033
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

酒井宏樹、ファンの選ぶマルセイユ年間MVPに! 諦めず戦う姿勢に高評価  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/15(土) 18:56:53.99 ID:Qf888qL39
フランス1部のマルセイユは15日、ファン投票で選ばれるクラブのシーズンベストプレーヤー賞「オリンピアン・ドゥ・ラ・セゾン」に日本代表DF酒井宏樹が選出されたことをクラブ公式サイトおよびSNSで発表した。

 投票はクラブのインスタグラムアカウントで行われていた。酒井は最終的に、2017/18シーズンの同賞受賞者でもあったフランス代表FWフロリアン・トバンを抑えてベストプレーヤーに選出された。

 酒井は2018/19シーズンのマルセイユでリーグ戦27試合を含む公式戦32試合に出場。右サイドだけではなくチーム状況に応じて左サイドバックとしても貢献し、5月のトゥールーズ戦ではリーグアンでの自身初ゴールも挙げた。チームとしてはリーグ5位で来季の欧州の大会の出場権獲得を逃す悔しいシーズンとなったが、その中でも酒井の見せた奮闘は評価された。

「何よりも彼の戦う力がこのトロフィーの獲得に繋がった」とクラブは酒井を称え、「酒井宏樹は決して諦めない選手。その献身性と闘争心で(本拠地)ベロドロームのファンのお気に入りの選手となった。同じポジションではトップリーグ最高の選手の一人」と評している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00326211-footballc-socc

日本代表DF酒井宏樹にトットナム移籍の可能性浮上 「強い興味を抱いている」と英報道  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/10(月) 18:58:46.01 ID:RWoHup1F9
6/10(月) 18:35配信
日本代表DF酒井宏樹にトットナム移籍の可能性浮上 「強い興味を抱いている」と英報道

サイドバック強化に向けて「ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」と指摘

 フランス1部の名門マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は今季、リーグ戦27試合出場1得点を記録し、チームの中心選手として継続的な活躍を見せた。そんな酒井にプレミアリーグのトットナム移籍の噂が浮上している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 酒井は2012年に柏レイソルからハノーファーに移籍。ブンデスリーガで評価を高めると、2016年にマルセイユに加入し、同クラブでこれまで122試合に出場してきた。本職の右サイドバック以外でも起用され、チームに欠かせない存在として活躍している。

 欧州9年目を迎える来季に向けて、プレミアリーグ挑戦の可能性が浮上した。「スカイ・スポーツ」は「トットナムがマルセイユの右サイドバック酒井宏樹の獲得を考えている」と見出しを打って報道。「トットナムは強い興味を抱いている」と伝えつつ、同時に「29歳という年齢が不安材料になっているようだ」としている。

 また、「日本代表の右サイドバックは、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」として、酒井が指揮官の求めるタイプに合致することを強調する一方、クラブ方針として23歳以下の選手を好んでいることも指摘。さらにクラブの現状を踏まえ、次のように続けている。

「ポチェッティーノ監督は両サイドバックを強化したいと考えており、DFキーラン・トリッピアーとDFセルジュ・オーリエへのオファーがあれば、聞き入れる構えだ。スパーズの補強が思い通りにいかなければ、マーケット終盤になった時、酒井はより真剣なターゲットとなるだろう」

 今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で決勝に進出し、新スタジアムも完成するなど、近年の進境著しいトットナム。酒井は今夏、その一員となるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00195203-soccermzw-socc
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