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マラドーナ


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神様・ジーコ「私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている」 

1: 2019/01/04(金) 19:41:02.67 _USER9
元日本代表監督ジーコ氏が海外メディアに持論「未だにマラドーナがメッシより上」


現在のサッカー界において、クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)と並び、世界NO1選手の呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ)。

その評価は現代を飛び越え、歴史上のレジェンドと比較される域に突入しているが、元日本代表監督のジーコ氏はマラドーナ、ペレにはまだ及ばないと語ったという。英スポーツメディア「オムニスポーツ」に明かしている。

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 往年のブラジルの神様が、現代のアルゼンチンの至宝について口を開いた。「オムニスポーツ」に語ったインタビューでは、メッシをアルゼンチンとブラジルのレジェンドを比較し、持論を展開している。

「メッシはマラドーナに近い。つまり、私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている。ペレとではなく。ペレはサッカー選手に必要な全ての質と特徴を兼ね備えていた」

 このように語り、メッシはまだマラドーナに及ばず、ペレとは比較もできないと言及。その上でリアルタイムで感じてきたペレの凄さについて語っている。

「神は彼(ペレ)を作った時、フットボーラーに必要なもの全てを与えた。スピード、強さ、勢い、テクニック、キック能力、ヘディング、ドリブル――その全て、選手が持ちうるもの全てだ」

「彼のようにヘディングできるものは少数だ。彼は170センチだ。基礎は完璧。ボールさばきとヘディングに精通していた。あらゆる方法で向上していた。ある選手から想像できること全てをペレはやっていた」

ジーコ氏が挙げた“メッシにまだ足りないもの”とは

 上背は決してなかったが、サッカー選手として欠点がなかったことを強調。その上でメッシについて「ほぼ全てを持っているが、ペレが持っているワールドカップタイトルを持っていない。これは大きい」と指摘している。

「なぜなら、我々の時代のようにマラドーナも常に選手を背負ってプレーしていた。マラドーナはメッシと同様にクラブに多くをもたらし、アルゼンチン代表にも寄与した。マラドーナは世界王者だ」

「マラドーナは大きな大会で常に活躍していた。アルゼンチン代表が今のようなヨーロッパのビッグクラブの多くのスターがいる本命チームではない頃にね」

 このように語り、ペレ、マラドーナの代表チームに対する貢献度の差を強調。さらに「(マラドーナは)メッシが現在バルセロナでプレーしているようなチームではプレーしてないと思う。彼にはピケもイニエスタもスアレスもシャビもネイマールもいなかった」と孤軍奮闘したかつてのアルゼンチンの10番を持ち上げていた。

 現代では世界NO1選手の呼び声の高いメッシだが、ブラジルの英雄であるジーコ氏の目にはまだ足りないものあると映っているようだ。

2019.01.04 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00048087-theanswer-socc

<王様”ペレ>“メッシに辛口評価連発!「片足しか使えない」「マラドーナのほうが上」 

1: 2018/12/06(木) 22:26:56.30 _USER9
ブラジル紙のインタビューで発言 「ペレと比較すると言うなら…」
 
サッカー界の王様、元ブラジル代表FWペレ氏は世界最高の選手と言われるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)よりも、
ディエゴ・マラドーナ氏が優れた選手だと考えている。ブラジル紙「Folha de S.Paulo」のインタビューで語った。

メッシと言えば、バロンドール史上最多タイの5度受賞を誇る正真正銘のスーパースターで、現代サッカー界におけるベストプレーヤーの一人として知られている。
その実力を疑う者はいないが、歴史上最も優れた選手かどうかについては人によって意見が分かれるところでもある。

ペレ氏は自身も歴代最高の選手と評価を受けるレジェンドだが、メッシの評価に関してはかなり厳しい意見を述べている。

「ある選手はヘディングも上手く、左足でも右足でもシュートを打てる。もう一方は片足しか使えず、スキルもたった一つだけ。
ヘディングも上手くない。どうやって比較すればいいんだ? ペレと比較すると言うなら、左足でも右足でもシュートを打てて、ヘディングでも点を取れる選手じゃないとね」

ペレ氏は自身が左右両足を自在に使え、ヘディングでも点を取れる選手だとしたうえで、メッシは利き足である左足に頼りきりで、得点パターンも限られていると指摘している。

「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人」

さらにペレ氏は、メッシよりも5人抜きや神の手ゴールといった数々の伝説を残してきたマラドーナ氏のほうが優れた選手だったと語っている。

「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人。もし『彼(マラドーナ)がメッシよりも優れているか?』と聞かれれば、私はイエスと答えるよ」
さらにペレ氏はマラドーナ氏だけでなく、「(フランツ・)ベッケンバウアーや(ヨハン・)クライフも(メッシより)良い選手だ」とし、メッシ以上に「ベスト」の称号が似合う選手は多いとの見解を示していた。

12/6(木) 19:10配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00152489-soccermzw-socc

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“何故か真っ白”マラドーナ新監督がメキシコ現地で大歓迎を受ける! 

キャプチャ

【AFP=時事】サッカーメキシコリーグ2部、ドラドス・シナロア(Dorados de Sinaloa)の新監督に就任したディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)氏が8日に現地入りし、本拠地クリアカン(Culiacan)は熱狂に包まれた。

〈続く〉

賛否両論!?「VAR」を導入するとドラマが減ってしまう!? 

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1 2018/08/23(木) 19:58:15.13 _USER9
日本サッカー協会は23日、レフェリーブリーフィングを行い、W杯ロシア大会のVARについて小川委員長が報告した。

 VARは同大会64試合で455回チェックが行われ、うち20回は試合を止めて主審が判断の材料に活用した。主審がピッチレベルのモニターを直接確認した(オンフィールドレビュー=OFR)のが16回、ピッチ外から無線によるアドバイスだけで判断したもの(VARオンリーレビュー)が4回で、判定が変更されたのは17回。内容はPKとなったのが9回、PKを取り消されたのが3回、退場の可能性があったが、警告にとどまったのがは2回、得点となったのが2回、警告の対象者が違っていたのが1回。逆に判定がそのままだった3のうち1回はPKの判定がそのまま、2回はPKではない判定がそのままだった。

 主審がモニターを見るために要した時間は平均86・5秒、PKは10年南アフリカ大会の15回、14年ブラジル大会の13回から倍増して29回に。うち9回がVARによってだ。

 「見えなかったことも重要な事象として判定できる」というのが目的だが、効果はあったといっていい。すでにヨーロッパでは、セリエAやリーガエスパニョーラでは導入されている。プレミアリーグでも準備が進んでいるという。

アジアでも韓国やオーストラリア、中国がスタートしている。既に昨季から導入されているセリエAでは反則が8・8%、警告が14・7%、退場が6・4%減少、シミュレーションは43%も減ったというデータもある。

 効果抜群で日本も日本協会とJリーグが協力して準備を進めている。しかし、導入には莫大な費用と人員の育成が必要で簡単には踏み切れない。小川委員長は「準備のための準備では駄目、どこかでやらなければ」と言いながらも、簡単ではないことをにおわせた。

 勝敗に影響する誤審は防げるが、66年イングランド大会決勝のイングランド・FWハーストの微妙な勝ち越しゴールや、86年マラドーナの神の手ゴールなど、人間が判定することで生まれるドラマがなくなってしまい、「サッカーの面白さが半減する」という見方もある。今後も論議が必要だ。

8/23(木) 17:03配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000118-spnannex-socc

マラドーナ、フランス代表に不満!!『アフリカ系移民が多すぎ!!』 

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1 2018/07/10(火) 14:40:20.69 _USER9
元アルゼンチン代表の英雄ディエゴ・マラドーナ氏が、ベネズエラメディア『テレスル』のインタビューに応じ、ヨーロッパの各国代表チームにおいて、アフリカ移民の選手が大きな戦力となっていることに疑問を呈した。

ロシア・ワールドカップでは、南米の伝統国アルゼンチンやブラジルが相次いで敗退し、準決勝には、ヨーロッパの4チーム(フランス・ベルギー・クロアチア・イングランド)が残った。だが近年、ヨーロッパの代表チームが多くのアフリカ移民出身の選手で構成されていることについて、マラドーナ氏は不満を隠せない。

特にフランスでは23名中14選手がアフリカ11カ国にルーツを持ち、イングランドやベルギーでもアフリカ出身者の比率は50%近くに上っている。

「ヨーロッパの代表チームに入れるためにアフリカからサッカー選手を奪い去るマフィアが存在する。若手選手たちは、必要に迫られてこのような決断をすることが多い。フランス代表の70%が移民出身の選手だ。彼らは恵まれない環境で暮らしていることが多く、1日4回の食事に加え、チャンスを得られることに引かれるようだ」

「サッカー選手の取引は酷いものであり、それが強豪国においても信じがたい水準にまで達している。今回のW杯において、移民出身選手の比率が過去最高になっていることは疑いない」

ヨーロッパでは、アフリカからの移民の流入が社会問題に発展しているが、サッカー界でも議論が巻き起こっているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000011-goal-socc

「無料でやるよ?」マラドーナ、アルゼンチン代表監督に立候補!! 

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1 2018/07/04(水) 23:47:58.32 _USER9
2018年7月4日 17時50分

 アルゼンチンのレジェンド、ディエゴ・マラドーナ氏がアルゼンチン代表の次期監督に立候補した。『ESPN』が報じている。

 現役時代、アルゼンチン代表として1982年から4大会連続でW杯に出場。母国を優勝に導いた1986年大会では、準々決勝イングランド代表戦で“神の手”ゴールと“5人抜き”ゴールの伝説を残した。引退後は、指導者の道に進み、2010年大会でアルゼンチンを指揮したが、準々決勝で敗れ、大会後に解任となった。

 ホルヘ・サンパオリ監督のもと、ロシアW杯に臨んだアルゼンチンは、グループリーグで苦戦を強いられ、1分1敗で迎えた最終節ナイジェリア戦を2-0で制し、辛くも決勝トーナメント進出を決めた。しかし、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で競り負け、ベスト16で姿を消した。

 『デ・ラ・マノ・デル・10』に出演したマラドーナ氏は、アルゼンチンサッカー協会から就任要請が届いたらどうするか問われ、「ああ、無料で私が引き受けるよ。見返りは何も求めない」と即答。「多くの努力があって築かれてきたすべてのものが余りにも簡単に破壊され、嫌な気分にさせられた」と、母国の立て直しに努めたいと語った。

 果たして再びマラドーナ氏がアルゼンチンの指揮を執ることになるのだろうか。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14962785/

マラドーナ“興奮”しすぎて腰抜かすw喜怒哀楽が半端ない!! 

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1 2018/06/27(水) 06:50:36.53 _USER9
6/27(水) 6:31配信
 アルゼンチン代表が劇的な勝利をおさめた後、スタンドで観戦していたディエゴ・マラドーナ氏は腰を抜かしてしまったようだ。直前にはピッチに中指を立てる姿も見られ、過度に興奮していた様子。イギリスメディア『ミラー』は「座席から救助されなければならなかった」と報じている。

 同国のレジェンドであるマラドーナ氏はこれまでグループリーグ全試合をVIP席で観戦。自身と同じ10番を背負うFWリオネル・メッシに対し、熱烈な声援を送る姿が何度も目撃されていた。この試合でも、メッシのゴールが決まり、天を仰いで固まる姿がテレビカメラに抜かれていた。

 その後、同点に追いつかれた場面では、目をつぶって席に崩れ落ちる場面も。だが、後半終了間際にDFマルコス・ロホのゴールが決まると、雄叫びを挙げて歓喜。勝利が決まり、問題行動を起こした後は疲れてしまったのか、周囲に居たカメラマンなどに担ぎ上げられながら席を後にしたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-01655614-gekisaka-socc

【激怒】マラドーナ「クロアチアなんかに負けるな」メッシには擁護する一面も... 

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1 2018/06/23(土) 23:13:31.51 _USER9
元アルゼンチン代表選手及び監督のディエゴ・マラドーナ氏が、ロシア・ワールドカップで同チームがクロアチアに敗れたことに憤りを表した。

クロアチアに0-3で敗れ、グループステージ敗退の危機に陥ったアルゼンチン。マラドーナ氏は「テレスル」の番組で、この敗戦について次のように振り返っている。

「表現できない苛立ちを覚えているし、内から怒りが煮えくり返ってくる。アルゼンチンのユニフォームに袖を通した男たちが、ドイツでもブラジルでもオランダでもなく、クロアチアなんてチームに叩きのめされるなど、あっちゃならない。それが真実なんだ」

マラドーナ氏はまた、問題がFWリオネル・メッシではなく、他選手にあることも強調している。

「レオはプレーすべきプレーを、できるプレーをした。彼がチームメートの問題も解決しなくてはならないなど、とても難しいことだ」

「アルゼンチンはどうプレーすべきかを理解していないし、何の解決法も有していない。中盤も、守備も、攻撃でもだ、だ。アルゼンチンは壁パスもしなければ、ポストプレーでも勝てず、ボールを持つことができなかった」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000027-goal-socc

ラモス「メッシはマラドーナより上」これにマラドーナが反撃か 

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1 2018/06/22(金) 21:46:53.55 _USER9
[カザニ(ロシア) 21日 ロイター] - サッカーのスペイン代表主将セルヒオラモスは、アルゼンチン代表リオネル・メッシについて、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏よりも優れていると述べた。

1986年大会でアルゼンチンを優勝に導いたマラドーナ氏と比較されると下に見られるメッシだが、セルヒオラモスはメッシを称賛。「マラドーナ氏をリスペクトしている」とした上で「アルゼンチンのナンバーワンプレーヤーはメッシ。マラドーナ氏は彼に何光年もの差をつけられている。そのことをアルゼンチンサッカー界は知っている」と発言した。

マラドーナ氏は今週、「セルヒオラモスはスーパースターではない。真のスーパースターディフェンダーはディエゴ・ゴディンだ」とコメント。ウルグアイ代表主将ゴディンの方がセルヒオラモスよりレベルは上との見方を示していた。

レアル・マドリードに所属するセルヒオラモスにとって、バルセロナのメッシはスペイン1部ではライバルだが、今回ばかりはメッシを称賛した。

主将を務めた前回大会決勝でドイツに敗れ優勝を逃したメッシ。今大会ではアイスランドとの初戦でPKを外し1─1のドローに終わった。クロアチアとの第2戦は0─3と完敗を喫し、窮地に立たされている。

https://jp.reuters.com/article/column-forexforum-minori-uchida-idJPKBN1JI0MF

発言がブレまくるマラドーナ、今度はメッシを糾弾!代表引退宣言は「責任逃れのためだった」 

1: 名無しさん 2016/08/26(金) 22:40:00.11 ID:CAP_USER9
■メッシの代表引退撤回を受けて、アルゼンチンの英雄が批判に転じる 

 アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏が、バルセロナの代表引退を撤回したバルセロナのFWリオネル・メッシに苦言を呈している。世間を騒がせた今夏の代表引退宣言は、タイトルを獲得できないことに対する世間の批判から逃れるために演じたものだったと主張した。アルゼンチン放送局「TyC Sports」が報じている。

 メッシは6月に行われたコパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権)に出場。決勝まで勝ち進んだものの、2大会連続でチリに敗れて涙を呑んだ。2014年ブラジル・ワールドカップ、15年南米選手権チリ大会に続き、メジャートーナメントの決勝に3年間で3度も敗れる悲劇を経験。傷心のメッシは、大会直後に代表引退を発表していた。

 その後、アルゼンチン代表のエドガルド・バウサ新監督の説得に応じる形でメッシは代表復帰を決意したが、マラドーナ氏は一連の騒動は批判から逃れるための選択だったのではないかと指摘している。

「(メッシは)批判から逃れたが、アルゼンチン国民は苦しんでいる。きっと彼の代表引退は演じられたもので、我々が3度の決勝で敗れたことを忘れさせようとしているんだ」

■代表引退発表時には翻意を求めていたが…

 マラドーナ氏は6月の南米選手権開催中に、メッシに対して「リーダーの器にない」と厳しい言葉をぶつけてきたが、代表引退発表時には即座に翻意を求めた。しかし、すぐに心変わりしたのか、数日後には「休ませてあげよう」と前言を撤回するなど、自身の後継者と言われるメッシに対する発言がこれまで二転三転していた。今回もメッシの代表引退宣言撤回を受けて、責任逃れのためだったという批判的な論調に転じている。

 メッシは母国のレジェンドからの批判を、どのように受け止めるのだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00010014-soccermzw-socc
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