Samurai Goal

マネ


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<止まらない>リバプールがアーセナルを粉砕!大量5得点で豪快逆転勝利 

1: 2018/12/30(日) 07:46:50.52 _USER9
【リバプール 5-1 アーセナル プレミアリーグ第20節】

現地時間29日に行われたプレミアリーグ第20節のリバプール対アーセナルは、5-1でホームのリバプールが勝利した。

開幕から無敗を維持して首位を快走するリバプールだが、この日先制したのは5位のアーセナルだった。
11分、敵陣でロングフィードをカットすると、左サイドからイウォビがクロスを供給。フリーで走り込んだメイトランド=ナイルズがゴールを決める。

だが、これがリバプールの攻撃に火をつけた。

14分、相手DFリヒトシュタイナーのクリアが味方に当たってこぼれたボールを拾ったフィルミーノが同点弾を決めると、
16分にもフィルミーノ。中央で2人のDFを抜き去り、逆転弾を奪う。

32分にはサラーの折り返しをマネが押し込んで3-1となると、
前半終了間際にはサラーのPKで4点目が決まり、大差で折り返した。

リバプールは後半に入っても攻撃の手を緩めず、5点目を狙う姿勢で入った。
すると65分、ロブレンが倒されて得たPKをフィルミーノが担当。冷静にGKの逆を突き、ハットトリックを達成する。

これでリードが4点となったリバプールは、残り時間も隙を見せず、5-1のまま勝利を収めた。
同日の試合では、2位のトッテナムがウォルバーハンプトンに敗れている。このため、リバプールと2位の勝ち点差は9となった。

【得点者】
11分 0-1 メイトランド=ナイルズ(アーセナル)
14分 1-1 フィルミーノ(リバプール)
16分 2-1 フィルミーノ(リバプール)
32分 3-1 マネ(リバプール)
45+2分 4-1 サラー(リバプール)
65分 5-1 フィルミーノ(リバプール)

12/30(日) 4:21配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00303050-footballc-socc

写真
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第20節 その他試合12月29日(土)

ブライトン 1-0 エバートン
フルハム 1-0 ハダースフィールド
レスター・シティ 0-1 カーディフ
ワトフォード 1-1 ニューカッスル

https://web.gekisaka.jp/livescore/list?season=16180&type=now

首位リヴァプールが4発快勝で無敗継続!武藤8試合ぶり先発のニューカッスルを圧倒 

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1: 2018/12/27(木) 07:44:34.33 _USER9
毎年クリスマスの翌日、26日の“ボクシング・デー”に試合が行われるプレミアリーグ。他リーグはウィンターブレイクに入る中、イングランドではクリスマス翌日~年始にかけて中1~2日で連戦が続くなど、シーズンで最も過密な日程が続くことになる。

そんな伝統の“ボクシング・デー”で、今季未だ無敗で首位を走るリヴァプールは、本拠地アンフィールドにニューカッスルを迎えた。リヴァプール時代にチャンピオンズリーグ制覇を達成したベニテス監督にとっては、かつてのホーム凱旋試合となっている。

リヴァプールはサラー、マネ、フィルミーノ、シャキリを同時起用。ニューカッスルでは、武藤嘉紀が第11節以来8試合ぶりに先発出場を果たした。

試合序盤は武藤がドリブルで持ち運ぶシーンが何度かあったが、やはり主導権はリヴァプール。11分には、CKのこぼれ球をロブレンが叩き込み、先制点を手にする。前半はリヴァプールが圧倒し、1-0で折り返す。

後半開始早々、リヴァプールは追加点を奪うことに成功。ドリブルで仕掛けたサラーが倒されてPKを獲得すると、自らキッカーを務めて2点目を奪った。サラーは2試合連続、得点ランク首位に並ぶ12ゴール目となった。

その後も圧倒するリヴァプールは、ほとんどの時間相手陣内でプレーする。79分にはシャチリが3ゴール目。さらにファビーニョが追加点を奪い、相手に反撃を許さず4-0で快勝を収めた。

開幕から無敗を継続するリヴァプールは、19節終了時点で勝ち点「51」に到達。首位をキープしている。

■試合結果
リヴァプール 4-0 ニューカッスル

■得点者
リヴァプール:ロブレン(11分)、サラー(48分)、シャチリ(79分)、ファビーニョ(85分)
ニューカッスル:なし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000024-goal-socc

ネイマール、大ショック!!マネから受けた屈辱が大きく拡散 

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【動画】『サラーvsマネ』“世界最速”なのはどっち!? 

1 2018/09/01(土) 14:49:19.14 _USER9
マネが笑顔で断言「100m、200mでは僕が確実に勝つさ!」

リバプールのセネガル代表FWサディオ・マネは、同僚のエジプト代表FWモハメド・サラーとどちらが速いのかという質問に、「僕の方が速い」と笑顔で答えた。スペイン紙「マルカ」が報じている。

 リバプールは今季も前線のアタッカー陣が猛威を振るっており、4-1-2-3システムの両ウイングを担うマネとサラーは持ち前の俊足を活かし、開幕3戦でマネは3ゴール、サラーは2ゴールを記録し、チームの首位浮上の原動力となっている。

 プレミアのみならず“世界最速級”のスピードを誇る両者は、ユルゲン・クロップ監督率いるリバプールの生命線となっているが、マネとサラーでは果たしてどちらの方が速いのだろうか。世界中のサッカーファンが気になる疑問に、マネ本人は大笑いしながら答えたという。

「もちろん、僕の方が速いよ! 短距離では、おそらく僕ではないね。だけど、100m、200mでは僕が確実に勝つさ!」

 マネは、瞬発力ではサラーが上回ることを認めつつ、長距離のスプリントについては自らが勝ると自信を覗かせていた。世界でも指折りのスピードスターが同じチームに所属しているという状況は、対戦相手からすれば、頭を抱える難題となるだろう。

9/1(土) 11:20配信 フットボールゾウ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00132519-soccermzw-socc

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セネガル代表マネ“コウチーニョの後任”リバプールの新10番を背負う!! 

1 2018/07/20(金) 23:01:26.15 _USER9
7/20(金) 22:59配信
リヴァプールの新10番はマネに決定! かつてはあの名選手たちが着用

 リヴァプールは20日、セネガル代表FWサディオ・マネが新たに背番号10を背負うことが決まったと、クラブ公式サイトで発表した。

 リヴァプールの10番は2013年からブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが背負っていたが、同選手が今年1月にバルセロナへ移籍したことで空き番号となっていた。

 過去には元イングランド代表FWマイケル・オーウェン氏や、同MFジョー・コール、元スペイン代表MFルイス・ガルシア氏などの名選手たちが背負ってきたリヴァプールの10番。このリストに今シーズンから、マネの名前が加わることになる。

 なお、同クラブは、2018-19シーズンモデルのマネの名前が刻まれた19番のユニフォームを購入したサポーターに対して、新しいユニフォームに交換する方針を明らかにしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00796997-soccerk-socc
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【W杯】日本同組“セネガル代表”はマネを筆頭に順当に選抜!! 

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 セネガルのメディア「GALSENFOOT」が、セネガル代表のシセ監督がW杯に向けて事前に選んだ35選手のリストが明らかになったと伝えた。

 それによると、FWマネ(リバプール)、バルデ(モナコ)、サコ(レンヌ)、MFサネ(ハノーバー)、ゲイエ(エバートン)、DFクリバル(ナポリ)ら主力メンバーは順当に選ばれているようだ。

 また、シセ監督は16日にメンバーを発表すると伝えているが、セネガル通信では同国サッカー協会は17日に発表するとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00210390-nksports-socc

リヴァプール、サラーやマネの“契約延長”に自信あり!? 

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 リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、エジプト代表FWモハメド・サラーやセネガル代表FWサディオ・マネとの契約延長に自信を持っているようだ。1日、イギリス紙『タイムズ』が報じている。

 リヴァプールは29日、ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノと契約延長したことを発表している。詳しい契約内容は伝えられていないが、契約期間は“長期”だと伝えられている。同紙によると、フィルミーノに続きクラブは、同じく3トップを組むサラーやマネとも契約延長について交渉しているという。

 リヴァプールは今シーズンチャンピオンズリーグでベスト4に進出し、ファーストレグでは5-2で先勝している。また、リーグ優勝はマンチェスター・Cに優勝は譲ったものの、上位につけ、躍進を見せていることから、両選手の契約延長に余裕を見せているという。また、クロップ監督も契約延長に関して自信をもっているようだ。

「ロベルトとの契約延長は我々にとって大きな一歩だ。しかしサッカーというのは、一人ではプレーできない。我々はこれに続いていかなければならない。彼が我々にとって最初で最後の契約延長選手にならないことを保証するよ」

 リーグ戦において、サラーは34試合出場31得点で得点王争いの首位を走っている。また、マネも27試合10得点を記録し、攻撃力を爆発させている。今回、契約延長となれば、リヴァプールにとっての“一番の補強”といえるかもしれない。

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00751159-soccerk-socc



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