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EURO予選第2節 新世代躍動のドイツ、オランダに3-2劇的勝利!クロアチアは格下ハンガリーに敗れる  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/25(月) 13:56:21.66 ID:VVya7Aey9
クロアチアが格下に不覚…新世代躍動のドイツはオランダを撃破/ユーロ予選第2節

クロアチアが黒星スタート
ユーロ2020予選第2節が24日に各地で行われた。

グループCでは、注目のドイツが初戦を迎えた。ネーションズリーグでは苦杯をなめたオランダを相手にニクラス・ジューレ、レオン・ゴレツカ、ヨシュア・キミッヒといった選手が先発し、セルジュ・ニャブリとリロイ・サネが2トップを組んだ。マルコ・ロイスはベンチスタートとなっている。

15分、ニコ・シュルツのクロスにサネがワントラップから左足を振り抜き、ドイツが先制する。さらに34分には、フィードに抜けだしたニャブリが左サイドから切れ込み、ファーへと突き刺すスーパーゴールをねじ込み、リードを2点に広げる。

しかし、後半に入ると、マティアス・デ・リフト、メンフィス・デパイに続けてゴールを決められ、同点に。それでも、90分シュルツがゴールを挙げ、再度勝ち越し。ドイツが打ち合いを制して白星発進となった。

グループEでは、ロシア・ワールドカップ準優勝のクロアチアがハンガリーに敗れる波乱が。アンテ・レビッチのゴールで先制しながら、逆転を許して黒星を喫した。

またその他、オーストリアが連敗スタート。グループGの中で最下位となっている。

その他の試合結果は以下の通り。

■グループC
北アイルランド 2-1 ベラルーシ
オランダ 2-3 ドイツ
■グループE
ウェールズ 1-0 スロバキア
ハンガリー 2-1 クロアチア
■グループG
イスラエル 4-2 オーストリア
スロベニア 1-1 マケドニア
ポーランド 2-0 ラトビア
■グループI
サンマリノ 0-2 スコットランド
キプロス 0-2 ベルギー

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00010005-goal-socc

磐田のポーランド人GK、“日本人3大選手”を名指し 「ほとんどの日本人が知っている」 

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<元日本代表の岡田武史氏>代表の10分間ボール回しに持論「負けた人に限って正しいのはこうだとかって言う」 

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1: 2019/01/03(木) 09:10:53.91 _USER9
NHKのBS1スペシャル「激白!西野朗×岡田武史~サムライブルーの未来~」が2日に放送され、早稲田大の先輩・後輩でもある西野朗氏(63)、岡田武史氏(62)の元日本代表監督同士が対談。西野氏が監督として指揮を執った昨夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会において物議を呼んだ、1次リーグ最終戦・ポーランド戦での10分間のボール回しについても赤裸々トークを繰り広げた。

 日本は1次リーグ突破が懸かったポーランド戦で、0―1とリードされている状況ながら他会場でコロンビアがセネガルに勝つと信じる“他力勝負”に出てラスト10分間攻撃せずボール回しに終始。結果的に16強入りを決めたが、その戦法が世界中で物議を醸したのは記憶に新しい。

 「自分とは全然違うタイプだけど尊敬してますよ。僕がやったら多分この大会勝てなかったと思う。西さんじゃないと勝てなかったと思う」という岡田氏。ポーランド戦でのボール回しについて「さあ、いよいよお待ちかねのポーランド戦。言いたいこともあるでしょ?いろいろ言いたいこと言われたりして」と切り出した岡田氏に対して西野氏は「それはやっぱりもちろんね。負けを認めた上での戦いをさせてたっていう…」と返答。

 岡田氏に「あの10分をどこで決断したのか」と問われると、西野氏は「まず0―1の状況の中で、このままとは当然思わないですし。同点に追いつくための戦略、メンバーチェンジっていうことがよぎっているし、猶予はないと思っているので。バックアップの本田はあのシリーズの切り札だったんで、彼を強くアップさせる中で、状況がパンっと。他会場が動いたっていう…」と手倉森コーチから状況を知らされたこともあって決断したという。

 自チームと相手の攻撃力も見る中、「負けてる中でも逃げる」という判断を下した指揮官。10分にも及ぶ長い時間ボール回しをする中で、会場は大ブーイングが鳴り響き続ける異様な空気に包まれた。「選手たちがワンプレー、ワンプレー、30秒、1分ごとに、長友が聞いたり、乾が聞いたり、ハセ(主将の長谷場)が“これでいいんですか?これでいいんですか?”って。槙野が来たり。“これでいいんだ、これでいいんだ”ってもうそれだけピッチにメッセージで送るだけだったんで」と西野氏。「16チーム勝ち上がった中で日本チームだけだと思うんだよね。ああいうピッチ上で喜びを爆発させられない状況になって。内々はみんな喜んでいて(喜びを)出したいんだろうけど、勝ち上がり方がこういう形なので素直に出なかったのかもしれないけども、これは素直に笑顔はなかった中での勝ち上がりだった」と振り返った。

 「選手たちがすごいブーイングの中で10分間ボールを動かすっていうことをどういう心境でね…」と複雑な表情で話す西野氏に、岡田氏は「たくましくなったよね」と笑顔で一言。「なんか言うヤツいんの?」という岡田氏に西野氏が「選手は、監督謝る必要ないですよ、僕ら監督の指示にしっかり従ってこういう戦いをやったし…」と言いかけると、「そうでしょ?」と岡田氏。

 「勝ち上がれたことが大正解ですよって(選手が言っていた)」という西野氏に岡田氏は「その通りだと思うよ。僕らの仕事っていうのはある意味答えのないことを決断することでね。ギャンブルと一緒なんですよね。ギャンブルっていうのは勝つか負けるかだけで、どっちが正しいか間違いかじゃないんですよ。負けた人に限って、正しいのはこういう手のはずなんだとかって言うんだよね。だから正しいか間違いかじゃない。西野さんはあの場にいて、決めるのは直感で決めるわけだから、何かを感じてああやって決めて、結果勝ったんだ。それがすべて」と言い切っていた。

1/2(水) 23:03配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000105-spnannex-socc

1 Egg ★ 2019/01/02(水) 23:24:13.33
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546439053/



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