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ポルトガル


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<J2東京VのMF藤本寛也>“ポルトガル行き”浮上「ジル・ヴィセンテへの移籍交渉が進行中」と現地紙報道 

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1: 2020/05/23(土) 00:35:45.97
■ポルトガル1部ジル・ヴィセンテへの期限付き移籍交渉が進行中と報じられる

 J2東京ヴェルディのMF藤本寛也に、ポルトガル移籍の可能性が浮上している。ポルトガル紙「A BOLA」が「ジル・ヴィセンテへの移籍交渉が進行中」と報じた。

 藤本は昨年のU-20ワールドカップ(W杯)に出場するなど、各年代の日本代表として活躍。東京Vでは昨季のJ2で16試合に出場し、今季からは主将を務めるなど、将来を嘱望されている攻撃的MFだ。

 そんな藤本が、ポルトガル移籍に向けて進んでいるという。ポルトガル紙「A BOLA」は「カンヤ・フジモトはジル・ヴィセンテ移籍の途上にある」と見出しを打ち、次のように伝えている。

「カンヤ・フジモトの東京ヴェルディからジル・ヴィセンテへの移籍交渉が進行中だ。20歳の日本人MFは、1シーズンの期限付き移籍に買取オプションの付いた契約に向けて準備している」

 新たな若き才能が海を渡り、欧州の舞台で挑戦することになるのだろうか。

Football ZONE web / 2020年5月22日 21時35分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_263305/

元Jリーグ外国人「日本は世界一の国だ」「清潔で、教育水準が高い」「ポルトガルとレベルの差は大きくない」 

1: 2020/05/13(水) 07:09:42.23
横浜FMで活躍したポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラが日本に最大級の賛辞
 かつて横浜F・マリノスに在籍していたポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラは、2年にわたって滞在していた日本について「清潔で、教育水準が高い」「選手を侮辱することもないし、観客が押し合ったりすることもない」と語り、「日本は信じられないほど素晴らしく、世界一の国だ」と絶賛している。ポルトガルメディア「Maisfutebol」が報じた。

 31歳となったウーゴ・ヴィエイラは、2017年にレッドスター・ベオグラードから横浜FMに加入。Jリーグ1年目にリーグ戦28試合10ゴール、2018シーズンに31試合13ゴールと活躍した。その後はトルコを経て、現在は母国のジル・ヴィセンテに所属している。

ウーゴ・ヴィエイラは横浜FM加入について、「当時はたくさんのオファーがあったけど、日本行きを決めた。金銭的に良い条件だったのも事実」と明かした一方、「今の自分が知っていることを当時知っていたら、もっと早く日本に行っていたね。日本は信じられないほど素晴らしく、世界一の国だ」と最大級の賛辞を送っている。

 ポルトガル人FWはすっかり異文化に魅了された様子で、「日本はいつでも清潔で、教育水準が高い。僕だけじゃなく、多くの人が暮らしたいと思っている。僕も日本へ行きたいし、平穏な日々だったよ」と率直な思いを口にした。

 日々の生活だけでなく、試合でも日本文化の凄さを感じる出来事があったという。「セルビアでは殴られたり、侮辱されたりした(笑)」と冗談交じりに振り返りつつ、「でも日本は違うんだ」と印象に残った光景を説明している。

「6万人が入るスタジアムでも警察がいないんだ。選手を侮辱することもないし、観客が入場する際にきちんと列を作って、押し合ったりすることもない。子どもたちも安全にスタジアムへ行けるんだ」

つづく

2020.05.12フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/261379?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=261442_2

写真
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C・ロナウド、ポルトガルに所有するホテルCR7を病院として無償提供!医師らへの給与は自腹で支払う 

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1: 2020/03/15(日) 11:03:53.94
ユヴェントス所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて行動を起こした。スペイン『マルカ』が報じている。

C・ロナウドはポルトガル国内に複数所有する自身のホテルCR7を、病院として無償提供することを決断。医師や従業員などの給与は、自らが負担する。

C・ロナウドはこの行動を起こす前、SNSを通じて「僕はサッカー選手としてではなく、1人の息子、父親、全世界に影響を及ぼす最近の出来事に関心を持つものとして、話すよ。僕ら全員がこの状況に対処するために、WHO(世界保健機関)及び管理機関のアドバイスに従うことが重要なんだ。命を守ることは、他の利益よりも優先されなくてはいけない」とのメッセージを発信していた。そして今回、自らの行動でもって、それを体現した格好だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-00010005-goal-socc

仙台がポルトガル人FWアレクサンドレ・ゲデス(25)を期限付きで獲得 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/07(火) 06:12:51.41 ID:iY1gdWQu9
ベガルタ仙台は6日、ビトーリア(ポルトガル)からFWアレクサンドレ・ゲデス(25)を期限付き移籍で獲得したことを発表した。

ゲデスは2013年にU-19ポルトガル代表に、14年にはU-21ポルトガル代表に選ばれている。
クラブ公式サイトで「仙台のために全力で戦い、新しいチャレンジの成功を目指します。応援よろしくお願いいたします」と伝えている。

以下、プロフィール
●FWアレクサンドレ・ゲデス
(Alexandre Xavier Pereira Gracia Guedes)
■生年月日
1994年2月11日(25歳)
■身長/体重
185cm/83kg
■出身地
ポルトガル人
■経歴
スポルティングCP Ⅱ(ポルトガル)-CFレウス デポルティウ(スペイン)-デポルティーボ・アベス(ポルトガル)-ビトーリア(ポルトガル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-43476758-gekisaka-socc
1/7(火) 6:02配信

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C・ロナウドが圧巻の4ゴール! ポルトガル、5発快勝でEURO予選連勝  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/11(水) 10:44:07.75 ID:hNCNkc1D9
 EURO2020予選のグループB第6節が10日に行われ、ポルトガル代表はアウェイでリトアニア代表と対戦した。

 前回大会の王者ポルトガルは7分、ジョアン・フェリックスのクロスが相手の手に当たりPKを獲得すると、これをクリスティアーノ・ロナウドがゴール右下に沈め、先制に成功した。しかし28分、右サイドのコーナーキックからヴィタウタス・アンドリウシュケヴィチウスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれた。

 再び試合が動いたのは62分、C・ロナウドのミドルシュートをGKエルネスタス・シェトクスが弾ききれず、ボールはゴールの中へ吸い込まれ、ポルトガルが勝ち越しに成功した。直後の65分、ベルナルド・シルヴァのクロスにC・ロナウドが合わせ、ハットトリックを達成。76分にはB・シルヴァのパスから再びC・ロナウドがゴール右隅に流し込み、リードを3点に広げた。

 さらに、後半アディショナルタイムにはウィリアム・カルヴァーリョがダメ押しゴールを挙げ、試合終了。ポルトガルが5-1でリトアニアを下し、EURO予選2連勝を飾った。

 次節、ポルトガルは10月11日にホームでルクセンブルク代表と、リトアニアは同日にアウェイでウクライナ代表と対戦する。

【スコア】
リトアニア代表 1-5 ポルトガル代表

【得点者】
0-1 7分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(ポルトガル)
1-1 28分 ヴィタウタス・アンドリウシュケヴィチウス(リトアニア)
1-2 62分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
1-3 65分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
1-4 76分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
1-5 90+2分 ウィリアム・カルヴァーリョ(ポルトガル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00978277-soccerk-socc

Jリーグから今夏10人目の欧州移籍…松本FW前田大然がポルトガル1部へ 

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【続報】<中島翔哉>ポルトガル復帰の可能性浮上!興味を示しているのはポルト  

1: Egg ★ 2019/06/16(日) 22:21:37.88 ID:uwnN2Rwo9
アルドゥハイルの日本代表MF中島翔哉(24)にポルトガル復帰の可能性が浮上している。

 ポルトガル『オ・ジョーゴ』によると、中島に興味を示しているのはポルトだ。左サイドを主戦場とし、今季リーグ戦32試合で10ゴール2アシストを記録したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミ(29)が今季限りで契約満了。その後任として、今年2月まで同リーグのポルティモネンセでプレーしていた日本代表MFに白羽の矢が立っている。

 さらに同メディアは、カタールで公式戦16試合2ゴールを記録したが、中島はリーグの質に不満があるとのこと。そのため、ポルトガル復帰を受け入れる可能性が高いと伝えている。

 ただ、アルドゥハイルに売却の意思はなく、期限付き移籍であれば可能性はあるという。さらにポルト移籍のためには、現在の年俸350万ユーロ(約4億2600万円)から大幅な減額を受け入れなければいけないようだ。

6/16(日) 21:10配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468286-gekisaka-socc

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ポルトガルがネーションズリーグ初代王者に! オランダは堅守光るも攻撃不発…ゲデス豪快弾に沈む  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/10(月) 10:17:08.54 ID:/aPgIgAP9
[6.9 UNL決勝 ポルトガル1-0オランダ]

 UEFAネーションズリーグは9日、決勝を行った。ポルトガル代表とオランダ代表の対戦は、ポルトガルが1ー0で勝利。ネーションズリーグ初代王者に輝いた。

 今季からスタートしたネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位4チームが決勝トーナメントに進出。準決勝ではポルトガルがスイスに、オランダがイングランドにそれぞれ勝利し、決勝へと駒を進めていた。

 ポルトガルは4-4-2の布陣。GKルイ・パトリシオ、DFネウソン・セメド、DFジョゼ・フォンテ、DFルベン・ディアス、DFラファエル・ゲレイロが後方に配置され、中盤はMFブルーノ・フェルナンデス、MFダニーロ・ペレイラ、MFウィリアム・カルバーリョが起用された。トップ下にFWベルナルド・シウバが入り、FWクリスティアーノ・ロナウド、FWゴンサロ・ゲデスが前線に配置された。

 オランダは4-3-3の布陣を敷く。守備陣はGKヤスパー・シレッセン、DFダレイ・ブリント、DFフィルヒル・ファン・ダイク、DFマタイス・デ・リフト、DFデンゼル・ダンフリース。中盤にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFフレンキー・デ・ヨング、MFマルテン・デ・ローンが起用され、前線はFWライアン・バベル、FWメンフィス・デパイ、MFスティーブン・ベルフワインが配置された。

 前半は圧倒的なポルトガルペース。C・ロナウドやB・シウバ、B・フェルナンデスらが中心となり、PA内外からシュートを連発させる。しかしオランダもファン・ダイクやデ・リフトを中心に跳ね返し続ける。前半はポルトガルがシュート12本、オランダはシュート0本という対照的な内容となった。

 オランダは後半からバベルに代えてMFクインシー・プロメスを投入。少しずつ勢いを取り戻しつつ、さらに後半15分にはベルフワインに代えてMFドニー・ファン・デ・ベークも入れる。

 しかし先に均衡を崩したのはポルトガル。同15分に左サイドを突破し、B・シウバがPA左に進入する。体をゴール方向に向けたままノールックでPA手前に折り返すと、パスを受けたG・ゲデスが右足ミドル。コースは甘くシレッセンの左手に触れられるが、凄まじい勢いとスピードでゴールに突き刺した。

 オランダはFWルーク・デ・ヨングなどを投入し、前線からゴールを狙うも攻撃は単発に終わる。そのままポルトガルが手堅く守り切り、1-0で終了。新たな欧州大会の歴史に名を刻んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-43468070-gekisaka-socc

【詳報】U-22日本代表、トゥーロン国際でポルトガルに0-1敗戦 4強進出は他会場の結果次第に…  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/08(土) 02:03:39.18 ID:529CXI2c9
後半に攻勢を仕掛けるも得点奪えず、終盤に痛恨の失点 勝ち点6から伸ばせず
 来年の東京五輪に向けて強化を進めるU-22日本代表は現地時間7日、トゥーロン国際大会のグループリーグ第3戦U-19ポルトガル代表戦に臨み、後半40分に痛恨の失点を喫して0-1で敗れた。これにより日本は2勝1敗の勝ち点6となり、同勝ち点のポルトガルを得失点差で上回っているものの、準決勝進出の行方は他会場の結果次第となった。

 グループAの日本は、第1戦でU-20イングランド代表に2-1と白星スタートを飾ると、第2戦ではU-22チリ代表に6-1と大勝。2連勝でこの最終戦を迎えた。12チームが3組に分かれている同大会は、各組1位と各組2位の最上位1チームが準決勝に進出。日本は引き分け以上でグループ1位が確定する状況のなか、MF神谷優太(愛媛FC)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、MF田中碧(川崎フロンターレ)らがスタメンに名を連ねた。

 前半は両者とも手堅い展開となり、日本もなかなかチャンスを作れない。0-0のまま試合を折り返すと、後半17分にFW小松蓮(ツエーゲン金沢)に代えてFW小川航基(ジュビロ磐田)を投入すると、リズムをつかみ始める。同20分には日本が押し込みながら、ペナルティーエリア手前でボールを受けた田中がミドルシュート。その2分後には右サイドでパスを受けたMF長沼洋一(愛媛FC)が抉って、ペナルティーエリア内に侵入し、左足でシュートを放つも相手GKに惜しくも弾かれた。さらに同28分には、左サイドの田中からのパスに反応した長沼が抜け出し相手GKと1対1になったが、シュートを決めきれなかった。

 その後も何度か良い形を作った日本だったが、この日はゴールネットを揺らすことができず。すると同40分、カウンターからディフェンスラインの背後を取られ、FWウマロ・エムバロに鮮やかな一撃を叩き込まれてしまった。

 試合はこのまま0-1で終了。日本は2勝1敗の勝ち点6となり、ポルトガルと勝ち点で並ぶも得失点差で上回りグループリーグを終了。ベスト4進出の行方は他会場の結果に委ねられることになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00194386-soccermzw-socc

【速報】トゥーロン国際 ポルトガル戦 日本惜しくも0-1で敗れる 

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