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ポルトガル


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高卒でポルトガルへ! ポルティモネンセが高校サッカー選手権優勝の山梨学院高校MF広澤灯喜を獲得 

1: 2021/02/07(日) 14:39:59.38 _USER9
超WORLDサッカー!

ポルティモネンセに今冬3人目の日本人選手が加入することとなった。

ポルトガル『レコルド』によると、高校サッカー選手権で優勝を果たした山梨学院高校のMF広澤灯喜が、ポルティモネンセに加入することとなった。

【写真】ポルティモネンセ加入が決定!

広澤は、湘南ベルマーレの下部組織出身で、山梨学院高校へと進学。決勝の青森山田高校戦では、鋭いゴールで先制点を記録していた。

契約期間などは明らかになっていないものの、ポルティモネンセのメインスポンサーである株式会社セレモニーの志賀司 代表取締役社長のインスタグラムにも登場している。

なお、ポルティモネンセは今冬には柏レイソルからGK中村航輔の獲得を発表。また、クラブからは何も公式発表がなされていないものの、自身で発表したボタフォゴを退団したMF本田圭佑に続いて、3人目の日本人選手獲得に。現在はDF安西幸輝と合わせて、4名が在籍することとなる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210207-00391180-usoccer-socc
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本田圭佑が移籍報告 ポルトガル・ポルティモネンセ移籍に「ヨーロッパに戻ってきたかった」 

1: 2021/02/05(金) 00:34:39.44 _USER9
2/4(木) 21:42配信
スポニチアネックス

本田圭佑

 ポルトガルへの移籍が決定した元日本代表MF本田圭佑(34)が4日プレミアム音声サービスの「NowVoice」で移籍報告を行った。

 本田は会見で移籍先として8カ国目となるポルトガルのポルティモネンセを選んだ。契約は今季終了までの半年間で契約オプションはなし。

 現在ポルトガルに滞在している本田は夜中に叩き起されて契約期間ギリギリでホテルでバタバタしてクラブとサインしたことを明かした。ポルティモネンセを選んだ理由として「ヨーロッパに戻ってきたかった。ヨーロッパに良い選手が集まってきてるのもあって『1回ヨーロッパに出たら帰って来れない』と言われているので自分はどうしても戻ってきたかった」と話した。

 ポジション的にはボランチにこだわらず「前の方のポジションもやりたい」と語り、怪我についても順調に回復していて「月末の試合には出場したい」と明かした。

 チームは現在13位と低迷している中で目標についても「ボタフォゴの経験をポルティモネンセでも活かして残留を目標」と語った。

 東京五輪に向けても「そこに出るためベストを尽くす。1試合1試合が勝負。今月末に復帰して毎試合アピールする」と話した上で、選ばれる可能性についても「森保監督の好き嫌いだとは思いますけど、僕目線からしたら『選べよ』とは思います。僕を選んでくれたら結果を出します」と力強く語った。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/4926a0d48f27ebc8994290c677a459878caaa227

本田圭佑 ポルトガル移籍決定を発表 4日夜に「NowVoice」で移籍会見 

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1: 2021/02/04(木) 07:53:30.70 _USER9
ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)のポルトガル移籍が決まったと、本田が最高経営責任者(CEO)を務めるNowDo社が3日、発表した。同社が提供するプレミアム音声サービスの「NowVoice」で本田自身が4日の午後9時半から、移籍会見を行うという。

 同社によれば「本田圭佑8カ国目のポルトガル移籍決定。挑戦を続ける自身の哲学と移籍会見」と題し、ライブ配信を予定。

 複数の関係者によれば本田は2日に同1部のポルティモネンセ移籍が決定。契約は今期終了までの半年間で2日付の地元紙ポルトによれば、1年間の延長オプションがつくという。

2/4(木) 0:17
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210204-00000000-spnannex-socc

本田圭佑、ポルトガル1部ポルティモネンセ入り決定 今季終了までの半年契約 

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本田圭佑(34)のポルトガル1部ポルティモネンセ移籍が決定 地元メディア報道 

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1: 2021/02/02(火) 16:15:51.89 _USER9
 ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)がポルトガル1部ポルティモネンセ入りが決まったと、同国紙「O JOGO」が2日、報じた。

 同紙は「ポルティモネンセは本田圭佑を含む3選手を補強し、マーケットを締めくくった」との見出しを掲げ、半年契約で1年延長のオプションが付いたとし、無所属だったため、選手登録は後日になると伝えている。

 今夏の東京五輪にオーバーエージ枠での出場をもくろむ本田にとって森保一監督(52)にアピールする最後の舞台。新天地で好パフォーマンスを見せられるか。

 また、同紙はポルティモネンセは本田とともに、ベルギー1部シントトロイデンからMF李昇祐(※イ・スンウ=23)、ポルトガル1部ビトリア・ギマラインスからFWデニス・ポア(23)をレンタルで獲得したと報道。李はスペイン1部バルセロナの下部組織出身でイタリア1部ベローナから2019年にシントトロイデン加入。ポルティモネンセにはレンタル移籍となるが、買い取りオプションがついているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57e71624c097ed990a4ee8bc620d925cab196c98
2/2(火) 14:35配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/69
ポルトガルリーグ順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/team/player/4800
選手一覧

<守田英正>ポルトガル1部サンタ・クララへ完全移籍! ベスト11を掴み自身初の海外へ 

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1: 2021/01/07(木) 22:55:55.38 _USER9
プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)のサンタ・クララは7日、川崎フロンターレ所属のMF守田英正を獲得したと発表した。
契約期間は3年半となり、翌8日からチームに合流すると併せて発表している。

守田はプロ3年目を迎えた2020シーズン、序盤はベンチを温める試合が多かったものの、シーズン途中からアンカーの定位置を掴みリーグ戦32試合に出場(1得点)。
記録づくめとなった川崎の明治安田生命J1リーグ優勝に大きく貢献し、自身初となるベストイレブンにも選出された。

新天地となるサンタ・クララは1921年に創設されたクラブで、今シーズンはここまでポルトガル1部で7位に位置している(第12節終了時点)。
クラブは公式Twitter上で、海外でも人気の日本のマンガ『NARUTO』になぞらえて『MORITA』として、「非常に才能がある」選手として紹介している。

1/7(木) 22:36配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/38b9b88eb0d09d81603b9fdb16eb6fcd7777973f

本田圭佑がポルトガル到着 ポルティモネンセ入団で約1年ぶり欧州復帰 

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1: 2021/01/06(水) 02:46:08.31 _USER9
ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)が、ポルトガル1部ポルティモネンセ移籍に向けて現地入りした。

 ポルトガル紙「アボラ」は「ホンダは月曜日に到着しており、すでに新型コロナウイルスの検査を受けている。5日にメディカルチェックを行い、6か月間の契約にサインする。来シーズンの契約はオプションになりそうだ」と報じ、まもなく入団が発表される見通しだ。

 本田は昨年12月30日に、自身の公式ツイッターでポルトガル語で「結果を出せなかったとの批判はすべて受け入れる。言い訳はしない。私も失望しているし、申し訳ない」とボタフォゴ退団を謝罪したうえで「私は個人的かつプロフェッショナルとしてこの決断をした」とシーズン途中での電撃退団の理由を説明していた。

 2019年12月にオランダ1部フィテッセを退団して以来約1年ぶりの欧州復帰で、今夏の東京五輪へ向けて最後のアピールをすることになりそうだ。

1/5(火) 22:02
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210105-02589111-tospoweb-socc

本田圭佑、ポルティモネンセ移籍へポルトガル入り 

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<本田圭佑(34)>1月にポルトガル1部ポルティモネンセに移籍することが濃厚!会長が契約交渉大詰めと認める 

1: 2020/12/30(水) 19:18:19.07 _USER9
ブラジル1部ボタフォゴの元日本代表MF本田圭佑(34)が、1月にポルトガル1部ポルティモネンセに移籍することが濃厚となった。

 ポルティモネンセのサンパイオ会長が29日、現地ラジオ局TSF(電子版)のインタビューで本田について言及。「よく知っている。年齢に関係なく非常に価値のある、どのチームも欲しがる選手」と高く評価した上で「まだ少し詳細を詰める必要があるが、できるだけ早く解決したい」と契約交渉が大詰めであることを認めた。

 また、同日付のポルトガル紙レコルド(電子版)も、本田がポルティモネンセ入り間近と報道。今年1月にボタフォゴに加入した本田の契約はブラジル全国選手権が終了する来年2月末まで残っているが、本田は家族の問題と欧州からのオファーを受けていることを理由にクラブへ契約解除を申し入れた。

 本田は19日のクリチーバ戦で左太ももを負傷。復帰まで約1カ月かかる見通しであることから、ボタフォゴは本田の契約解除を認める見通しという。

 ポルティモネンセは、ポルトガル1部で現在最下位。元浦和MFのポンテ氏が副会長を務めており、DF安西幸輝が在籍するほか、これまでFW金崎夢生(名古屋)、MF中島翔哉(ポルト)、GK権田修一(今月に清水移籍が決定)ら多くの日本人選手がプレーしてきた。

12/30(水) 17:24 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ec4f77aab06e6969a245057eff9eea857ff6550

写真
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川崎Fボランチ守田に獲得オファー ポルトガル1部 

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1: 2020/12/30(水) 04:06:11.01 _USER9
J1王者川崎フロンターレで不動のボランチ、MF守田英正(25)がポルトガル1部サンタクララから獲得のオファーを受けていることが29日、分かった。森保ジャパンにもコンスタントに招集されている、攻守にバランスのとれた中盤の要。守田は3年間育ててくれたクラブへの恩義を感じながらも、海外への挑戦を望んでいるという。

プロ3年目の今季は初のベストイレブンを受賞し、飛躍の1年となった。序盤こそベンチスタートが多かったが、シーズン途中に「アンカー」と呼ばれる中盤の底のポジションで定位置をつかんだ。ボール奪取能力や体の強さに加えて、正確な縦パスも武器のひとつ。代えのきかないアンカーとして、J1最速Vに貢献した。16日の浦和戦ではリーグ戦初ゴールも記録し、「前半戦は物足りなかったが、後半戦はアンカー像、選手としての価値を還元できた」と話していた。

実現すれば、川崎Fからは下部組織出身のDF板倉滉、MF三好康児に続く海外挑戦となる。チームは1月1日に天皇杯決勝のG大阪戦を控えており、まずは引退するMF中村と挑むクラブ初の天皇杯のタイトルに全てをかける。

12/30(水) 2:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201230-22290939-nksports-socc



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