Samurai Goal

ポルトガル


スポンサード リンク





C・ロナウドが圧巻の4ゴール! ポルトガル、5発快勝でEURO予選連勝  

20190911-00978277-soccerk-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/09/11(水) 10:44:07.75 ID:hNCNkc1D9
 EURO2020予選のグループB第6節が10日に行われ、ポルトガル代表はアウェイでリトアニア代表と対戦した。

 前回大会の王者ポルトガルは7分、ジョアン・フェリックスのクロスが相手の手に当たりPKを獲得すると、これをクリスティアーノ・ロナウドがゴール右下に沈め、先制に成功した。しかし28分、右サイドのコーナーキックからヴィタウタス・アンドリウシュケヴィチウスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれた。

 再び試合が動いたのは62分、C・ロナウドのミドルシュートをGKエルネスタス・シェトクスが弾ききれず、ボールはゴールの中へ吸い込まれ、ポルトガルが勝ち越しに成功した。直後の65分、ベルナルド・シルヴァのクロスにC・ロナウドが合わせ、ハットトリックを達成。76分にはB・シルヴァのパスから再びC・ロナウドがゴール右隅に流し込み、リードを3点に広げた。

 さらに、後半アディショナルタイムにはウィリアム・カルヴァーリョがダメ押しゴールを挙げ、試合終了。ポルトガルが5-1でリトアニアを下し、EURO予選2連勝を飾った。

 次節、ポルトガルは10月11日にホームでルクセンブルク代表と、リトアニアは同日にアウェイでウクライナ代表と対戦する。

【スコア】
リトアニア代表 1-5 ポルトガル代表

【得点者】
0-1 7分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(ポルトガル)
1-1 28分 ヴィタウタス・アンドリウシュケヴィチウス(リトアニア)
1-2 62分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
1-3 65分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
1-4 76分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
1-5 90+2分 ウィリアム・カルヴァーリョ(ポルトガル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00978277-soccerk-socc

Jリーグから今夏10人目の欧州移籍…松本FW前田大然がポルトガル1部へ 

20190721-43469492-gekisaka-000-2-view[1]

【続報】<中島翔哉>ポルトガル復帰の可能性浮上!興味を示しているのはポルト  

1: Egg ★ 2019/06/16(日) 22:21:37.88 ID:uwnN2Rwo9
アルドゥハイルの日本代表MF中島翔哉(24)にポルトガル復帰の可能性が浮上している。

 ポルトガル『オ・ジョーゴ』によると、中島に興味を示しているのはポルトだ。左サイドを主戦場とし、今季リーグ戦32試合で10ゴール2アシストを記録したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミ(29)が今季限りで契約満了。その後任として、今年2月まで同リーグのポルティモネンセでプレーしていた日本代表MFに白羽の矢が立っている。

 さらに同メディアは、カタールで公式戦16試合2ゴールを記録したが、中島はリーグの質に不満があるとのこと。そのため、ポルトガル復帰を受け入れる可能性が高いと伝えている。

 ただ、アルドゥハイルに売却の意思はなく、期限付き移籍であれば可能性はあるという。さらにポルト移籍のためには、現在の年俸350万ユーロ(約4億2600万円)から大幅な減額を受け入れなければいけないようだ。

6/16(日) 21:10配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468286-gekisaka-socc

写真no title

ポルトガルがネーションズリーグ初代王者に! オランダは堅守光るも攻撃不発…ゲデス豪快弾に沈む  

20190610-43468070-gekisaka-000-4-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/06/10(月) 10:17:08.54 ID:/aPgIgAP9
[6.9 UNL決勝 ポルトガル1-0オランダ]

 UEFAネーションズリーグは9日、決勝を行った。ポルトガル代表とオランダ代表の対戦は、ポルトガルが1ー0で勝利。ネーションズリーグ初代王者に輝いた。

 今季からスタートしたネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位4チームが決勝トーナメントに進出。準決勝ではポルトガルがスイスに、オランダがイングランドにそれぞれ勝利し、決勝へと駒を進めていた。

 ポルトガルは4-4-2の布陣。GKルイ・パトリシオ、DFネウソン・セメド、DFジョゼ・フォンテ、DFルベン・ディアス、DFラファエル・ゲレイロが後方に配置され、中盤はMFブルーノ・フェルナンデス、MFダニーロ・ペレイラ、MFウィリアム・カルバーリョが起用された。トップ下にFWベルナルド・シウバが入り、FWクリスティアーノ・ロナウド、FWゴンサロ・ゲデスが前線に配置された。

 オランダは4-3-3の布陣を敷く。守備陣はGKヤスパー・シレッセン、DFダレイ・ブリント、DFフィルヒル・ファン・ダイク、DFマタイス・デ・リフト、DFデンゼル・ダンフリース。中盤にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFフレンキー・デ・ヨング、MFマルテン・デ・ローンが起用され、前線はFWライアン・バベル、FWメンフィス・デパイ、MFスティーブン・ベルフワインが配置された。

 前半は圧倒的なポルトガルペース。C・ロナウドやB・シウバ、B・フェルナンデスらが中心となり、PA内外からシュートを連発させる。しかしオランダもファン・ダイクやデ・リフトを中心に跳ね返し続ける。前半はポルトガルがシュート12本、オランダはシュート0本という対照的な内容となった。

 オランダは後半からバベルに代えてMFクインシー・プロメスを投入。少しずつ勢いを取り戻しつつ、さらに後半15分にはベルフワインに代えてMFドニー・ファン・デ・ベークも入れる。

 しかし先に均衡を崩したのはポルトガル。同15分に左サイドを突破し、B・シウバがPA左に進入する。体をゴール方向に向けたままノールックでPA手前に折り返すと、パスを受けたG・ゲデスが右足ミドル。コースは甘くシレッセンの左手に触れられるが、凄まじい勢いとスピードでゴールに突き刺した。

 オランダはFWルーク・デ・ヨングなどを投入し、前線からゴールを狙うも攻撃は単発に終わる。そのままポルトガルが手堅く守り切り、1-0で終了。新たな欧州大会の歴史に名を刻んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-43468070-gekisaka-socc

【詳報】U-22日本代表、トゥーロン国際でポルトガルに0-1敗戦 4強進出は他会場の結果次第に…  

20190608-00194386-soccermzw-000-4-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/06/08(土) 02:03:39.18 ID:529CXI2c9
後半に攻勢を仕掛けるも得点奪えず、終盤に痛恨の失点 勝ち点6から伸ばせず
 来年の東京五輪に向けて強化を進めるU-22日本代表は現地時間7日、トゥーロン国際大会のグループリーグ第3戦U-19ポルトガル代表戦に臨み、後半40分に痛恨の失点を喫して0-1で敗れた。これにより日本は2勝1敗の勝ち点6となり、同勝ち点のポルトガルを得失点差で上回っているものの、準決勝進出の行方は他会場の結果次第となった。

 グループAの日本は、第1戦でU-20イングランド代表に2-1と白星スタートを飾ると、第2戦ではU-22チリ代表に6-1と大勝。2連勝でこの最終戦を迎えた。12チームが3組に分かれている同大会は、各組1位と各組2位の最上位1チームが準決勝に進出。日本は引き分け以上でグループ1位が確定する状況のなか、MF神谷優太(愛媛FC)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、MF田中碧(川崎フロンターレ)らがスタメンに名を連ねた。

 前半は両者とも手堅い展開となり、日本もなかなかチャンスを作れない。0-0のまま試合を折り返すと、後半17分にFW小松蓮(ツエーゲン金沢)に代えてFW小川航基(ジュビロ磐田)を投入すると、リズムをつかみ始める。同20分には日本が押し込みながら、ペナルティーエリア手前でボールを受けた田中がミドルシュート。その2分後には右サイドでパスを受けたMF長沼洋一(愛媛FC)が抉って、ペナルティーエリア内に侵入し、左足でシュートを放つも相手GKに惜しくも弾かれた。さらに同28分には、左サイドの田中からのパスに反応した長沼が抜け出し相手GKと1対1になったが、シュートを決めきれなかった。

 その後も何度か良い形を作った日本だったが、この日はゴールネットを揺らすことができず。すると同40分、カウンターからディフェンスラインの背後を取られ、FWウマロ・エムバロに鮮やかな一撃を叩き込まれてしまった。

 試合はこのまま0-1で終了。日本は2勝1敗の勝ち点6となり、ポルトガルと勝ち点で並ぶも得失点差で上回りグループリーグを終了。ベスト4進出の行方は他会場の結果に委ねられることになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00194386-soccermzw-socc

【速報】トゥーロン国際 ポルトガル戦 日本惜しくも0-1で敗れる 

59736_ext_04_0[1]

オランダ代表、延長の末イングランドに3-1勝利!初代王者をかけ決勝でポルトガルと対戦 ネーションズリーグ 

20190607-00324913-footballc-000-3-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/06/07(金) 10:10:32.58 ID:BqDnoSoA9
 UEFAネーションズリーグ準決勝、オランダ代表対イングランド代表の試合が現地時間6日に行われた。試合はオランダが3-1で勝利し決勝進出を果たしている。

両チームとも相手ゴール前までボールを運ぶがゴールを挙げる事が出来ず迎えた32分、デリフトがラッシュフォードをペナルティーエリア内で倒しイングランドがPKのチャンスを得ると、ラッシュフォードがゴール右下に落ち着いて決め先制する。オランダ前半アディショナルタイムに右CKからファン・ダイクがフリーでヘディングシュートもボールは枠を捉えきれず、イングランドがリードして折り返す。

 後半最初のビッグチャンスはオランダに訪れる。54分にデパイがイングランドゴール近くでボールを奪いそのままシュート、GKに弾かれたボールをボレーで狙うも空振りしてしまい同点のチャンスを逃してしまう。その後は一進一退の状況が続くも73分にオランダが同点に追いつく。右CKのチャンスからニアサイドでデリフトが頭で合わせ試合を振り出しに戻す。

 その後83分にはリンガードがスルーパスをDFラインの裏で受けGKと1対1から冷静にゴール右下に流し込みイングランドが勝ち越したかと思われたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の検証結果、オフサイドと判定され得点は取り消される。結局90分では勝負がつかず試合の行方は延長戦に持ち越された。

 延長に入った97分、イングランドゴール近くでボールを奪ったデパイが強烈なシュート、GKが弾いたボールを走り込んできたプロメスがシュート、これがウォーカーが当たり、ボールは無情にもゴールラインを越えオランダが幸運な形で逆転に成功する。

 その後114分にも追加点を加えたオランダがイングランドに勝利、9日に行われる決勝でポルトガル代表と初代王者を掛けて対戦する。

【得点者】
32分 0-1 ラッシュフォード(イングランド)
73分 1-1 デリフト(オランダ)
97分 2-1 オウンゴール(オランダ)
114分 3-1 プロメス(オランダ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00324913-footballc-socc

C・ロナウドが圧巻ハット!ポルトガルがスイス下して決勝進出、初代王者に王手  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:53:26.58 ID:wpD0ZnDb9
6/6(木) 5:40配信
C・ロナウドが圧巻ハット!ポルトガルがスイス下して決勝進出、初代王者に王手

[6.5 UNL準決勝 ポルトガル3-1スイス]

 UEFAネーションズリーグは5日、準決勝を行い、ポルトガル代表がスイス代表を3-1で下し、決勝進出を決めた。決勝は9日に行われ、オランダ代表対イングランド代表の勝者と対戦する。

 ネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位の4チームが決勝トーナメントに進出。初代王者を決定する。前回EURO王者のポルトガルは、FWクリスティアーノ・ロナウドやDFペペ、若手期待のMFジョアン・フェリックスらが先発。対するスイスはMFグラニト・ジャカやMFシェルダン・シャキリ、DFリカルド・ロドリゲスらが起用された。

 先制したのはポルトガルだった。前半25分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのC・ロナウドが右足を振り抜く。壁の右を抜けたシュートがゴール右隅に吸い込まれ、ポルトガルが先手を取った。

 対するスイスは後半8分、シャキリのロングパスからMFシュテフェン・ツバーがPA内で倒され、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言があってPKを獲得。これをR・ロドリゲスがゴール右に蹴り込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

 だが、ポルトガルは後半43分、ロングパスをPA右で受けたMFベルナルド・シウバがマイナスに折り返し、C・ロナウドが右足ダイレクトシュート。ゴール右隅に流し込むと、45分にはC・ロナウドが跨ぎフェイントから右足シュートを決め、ハットトリックを達成。ポルトガルが3-1で勝利した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-43467905-gekisaka-socc
no title

U-20W杯で”日韓戦”の可能性は低い!? ポルトガルもアルゼンチンも強敵なので日本にとっては苦しい戦いに 

1: ラッコ ★ 2019/05/31(金) 15:22:31.51 ID:xV23KTtS9
U-20W杯で”日韓戦”は実現するのか 韓国紙も気にする若きサムライブルー

■韓国は31日にアルゼンチン戦

 U-20日本代表が強い。日本の入ったグループBは今年1月に行われた南米ユース選手権2019を制したエクアドル代表、
レアル・ベティスでプレイするA代表経験者のディエゴ・ライネス擁するメキシコ代表、
昨年のU-19欧州選手権でも準優勝の成績を収めているイタリア代表が揃う「死の組」と言われていた。

 久保建英をA代表の方に招集するなど日本はベストメンバーを揃えることができなかったため、苦しい戦いになるとの予想もあった。
しかし、始まってみると日本はグループステージ3試合を1勝2分と無敗で2位通過を決めた。
第2戦で戦ったメキシコは組織がバラバラになっている印象もあったが、この組で勝ち点5を稼いだのは大きい。

 気になるのは、次のラウンドだ。日本の決勝トーナメント行きに注目していたのは、韓国『スポーツソウル』だ。
日本はグループBを2位で通過することになったが、決勝トーナメント1回戦ではグループFの2位と戦うことになっている。グループFには、アジアのライバル・韓国代表が入っているのだ。

 現在韓国は2試合を消化して1勝1敗の3位につけている。グループにはアルゼンチン代表、ポルトガル代表と難敵が揃っており、
韓国の最終節の相手は2連勝でグループ首位のアルゼンチンだ。まだどう転ぶかは分からないが、ベスト16で日本と韓国が激突するシナリオも残されている。
同メディアはU-20ワールドカップでは2003年以来となる日韓戦が実現するかを気にしているのだ。

 ただ、実現へのハードルは少々高い。韓国が首位アルゼンチンを相手にするのに対し、
韓国と同じ勝ち点3を稼いでいるポルトガルは2連敗で最下位に沈む南アフリカ代表と対戦する。
ポルトガルが勝利を収める可能性は高く、そうなれば韓国はアルゼンチンに勝つしかない。ポルトガルをも呑み込んだアルゼンチンを韓国が潰せるかは疑問だ。

 今の韓国にはバレンシアでプレイするFWイ・ガンインもいる。厄介なチームだが、ベスト16での日韓戦は実現するのか。
韓国が上がってこなくとも、ポルトガル、アルゼンチンも強敵だ。ベスト16は日本にとって少しばかり苦しい戦いとなりそうだ。

theWORLD(ザ・ワールド) 2019年05月30日(木) 19時00分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20190530/02national_team/japan/242425

<F組の順位表>※GL2節消化時点
1位 6 アルゼンチン +5
2位 3 韓国 ±0
3位 3 ポルトガル -1
4位 0 南アフリカ -4

※B組2位通過の日本は決勝T初戦(16強)でF組2位のチームと対戦。

<放送予定>
『FIFA U-20ワールドカップポーランド2019』|BSフジ
http://www.bsfuji.tv/u20_worldcup2019/pub/index.html
2019年6月4日(火)24:20~26:30 BSフジ ベスト16:日本vsF組2位(※生中継 最大延長70分)

検索結果「U-20」 - Yahoo!テレビ.Gガイド [テレビ番組表]
https://tv.yahoo.co.jp/search/?q=U-20&a=23&oa=1
2019年5月31日(金)27:15~30:00 J SPORTS 2 FIFA U-20W杯2019・F組「韓国×アルゼンチン」
2019年5月31日(金)27:15~30:00 J SPORTS 4 FIFA U-20W杯2019・F組「南アフリカ×ポルトガル」

FIFA U-20 ワールドカップ|J SPORTSオンデマンド【公式】
https://jod.jsports.co.jp/football/fifa_u-20

<関連情報>
日程・結果|FIFA U-20 ワールドカップポーランド2019|U-20日本代表|日本代表|JFA.jp
https://www.jfa.jp/national_team/u20_2019/u20_worldcup2019/schedule_result/
画像:トーナメント表
no title


FIFA U-20 World Cup Poland 2019 - Groups - FIFA.com
https://www.fifa.com/u20worldcup/groups/

>>2-5あたりに、関連スレ)

<U-20W杯>韓国、18歳FWイ・ガンインが先発も大事な初戦落とす。開始早々の失点でポルトガルに敗北  

1: Egg ★ 2019/05/26(日) 07:27:38.55 ID:ljlHZbuf9
【ポルトガル 1-0 韓国 U-20W杯グループF第1節】

 FIFA U-20ワールドカップグループステージ第1節、U-20ポルトガル代表対U-20韓国代表が現地時間25日に行われた。試合は韓国が0-1で敗戦した。

 大事な初戦を迎える韓国代表はバレンシアに所属する18歳FWイ・ガンインが中盤で先発に入った。対するポルトガルはマンチェスター・ユナイテッドに所属するDFディオゴ・ダロトが先発に名を連ねた。

 ポルトガルがいきなり試合を動かす。7分、ポルトガルは韓国のボールを奪い自陣からカウンターを発動。一気に相手陣内へ攻め込み、ペナルティエリア手前でフィリペがスルーパス。これに反応したトリンコンが冷静に流し込み、ポルトガルが先制に成功した。

 さらに18分、カウンターからポルトガルは左サイドに展開。レオンが左サイドから中央へグラウンダーのパスを供給。すると、トリンコンが合わせネットを揺らす。だが、これはレオンがオフサイドの判定を受け、ノーゴールとなった。韓国は主に左サイドから攻め、ポルトガルゴールに襲い掛かるが、決定的なチャンスを作り出すことができない。逆にポルトガルは素早いカウンターで韓国陣内へ攻め込む。

 その後、果敢にポルトガルゴールに迫る韓国だったが、決定機を生かすことができない。対するポルトガルは2点目を狙うも中々ゴールを奪うことができない。だが72分、右サイドのクロスからこぼれ球を最後フェルナンデスが左足で狙うが、これは惜しくも左ポストを叩いた。ポルトガルは2点目のチャンスを逃した。

 結局試合はこのまま終了し、韓国が0-1で敗戦した。韓国は大事な初戦を落とし、ポルトガルは決勝トーナメント進出へ向けて好発進となった。

【得点者】
7分 1-0 トリンコン(ポルトガル)

5/26(日) 0:24 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00323108-footballc-socc

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索