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浦和に新助っ人 中島“同僚”MFエヴェルトンを期限付き移籍で獲得へ 

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悪童ぺぺ 10年在籍したクラブ振り返り「レアルはCBの墓場だった」 

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日本代表MF柴崎、ポルトガルの名門ポルトが熱視線!冬の移籍市場で獲得を画策か? 

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“守護神”カシージャスがポルトで引退を覚悟!Jリーグではまだ通用する...? 

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1 2018/08/03(金) 15:39:00.62 _USER9
ポルトガル1部リーグ、FCポルト(FC Porto)との契約を1年残している元スペイン代表GKのイケル・カシージャス(Iker Casillas)は2日、同クラブで「現役生活を終えたい」と話した。

 かつてスペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)でプレーした37歳のカシージャスは、「FCポルトで現役生活を終え、現在の契約を全うしたい」と公共放送ポルトガル・ラジオ・テレビ(RTP)に話した。

「少しのクラブだけで現役生活を過ごしたことになれば素敵だね。私は人生の大半を、レアル・マドリードという歴史上で最も素晴らしいクラブで過ごした。しかしポルトガルにわたってFCポルトのような強いチームに加入でき、私はとても幸せだ」

 スペイン代表としてW杯を制し、2008年と2012年の欧州選手権(UEFA Euro)でも優勝しているカシージャスは、FCポルトがポルトガルリーグ1部のタイトルを手した直後の5月に契約を延長。これによりカシージャスは、レアル時代に3度優勝し、歴代最多となる167試合に出場している欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)で再びプレーする機会を得た。

 FCポルトは4日に行われるアベス(Deportivo Aves)とのポルトガルスーパーカップ(Portuguese Supercup 2019)から新シーズンが始まる予定。アベスは昨季、ポルトガル杯(Portuguese Cup 2017-18)で驚きの優勝を果たしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000030-jij_afp-socc

柴崎岳にポルト移籍説浮上!スペインに残るべき?それともCLを選ぶべき? 

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1 2018/07/22(日) 15:56:58.63 _USER9
日本代表MF柴崎岳がポルトガル王者ポルトの補強候補に浮上しているという。ポルトガル紙「レコルド」が、スペインメディアの報道を引用する形で伝えている。

 2011年にJ1リーグの鹿島アントラーズに入団した柴崎は、2016年1月に念願だったスペインリーグへ移籍。2部テネリフェを経て、昨季は1部ヘタフェで22試合1得点の成績を残した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表メンバーにも選出されると、全4試合に出場。長短のパスを駆使して絶妙なゲームメイクを見せるだけでなく、中盤での守備でも存在感を示した。

 世界的な評価を上げた柴崎は、ベスト16敗退後にACミランやドルトムントが熱視線を送っているとイタリアメディアで報じられたが、ポルトガルの強豪も獲得に関心を示しているという。ポルトガル紙「レコルド」は、「シバサキが任命される」との見出しで取り上げ、「日本人は2018年のワールドカップで目立った。昨日、スペインメディアでドラゴンズ(ポルトの愛称)の補強候補として選ばれた」と言及。獲得には1200万~1500万ユーロ(約16億~20億円)がかかる見込みだと記している。

 今季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を持つポルトは、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)の新天地候補にも浮上しており、日本側から見れば今夏の移籍市場を賑わせる存在となっている。憧れのスペインに残るのか、それともポルトガルの名門で新たな挑戦に挑むのか――。次代の日本代表を背負うゲームメーカーは、キャリアの分岐点に立っている。

7/22(日) 15:39配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00123676-soccermzw-socc

中島翔哉のポルト移籍が現実に!?初期提示価格は“26億円” 

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1 2018/07/21(土) 05:33:28.71 _USER9
ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
 
 そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。

 
 同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
 
「ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

 
 両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
 
 プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

7/21(土) 5:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc

『ルイ・コスタ』がポルトに移籍!!但し、レジェンドじゃなく中島翔哉の元同僚w 

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1 2018/07/12(木) 23:23:58.50 _USER9
ポルトがルイ・コスタ獲得…昨季は中島翔哉とプレー
7/12(木) 21:48配信 ゲキサカ 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-01656151-gekisaka-socc

ポルトガル1部のポルトは10日、ポルティモネンセからFWルイ・コスタ(22)を獲得したことを発表した。クラブ公式サイトによると契約期間は2021年までの3年間。まずはBチームでプレーすることになるという。

元ポルトガル代表のレジェンドであるルイ・コスタ氏(46)と同じ名前のルイ・コスタは、1996年生まれの22歳ストライカーだ。バルジム(2部)の下部組織から2016-17シーズンにトップ昇格し、2017-18シーズンにMF中島翔哉の所属するポルティモネンセに移籍。同シーズン開幕後にファマリソン(2部)にレンタルされたが、シーズン途中にポルティモネンセへ復帰していた。

ポルトは28回のリーグ優勝を誇るポルトガル屈指の名門。ルイ・コスタはクラブ公式サイトを通じて「(ポルト加入は)私がいつも抱いていた夢」と語り、「クラブの目標を手助けし、幸せにするために全力を尽くす」と意気込みを示している。

売って得た移籍金総額は11年で約768億円…「安く買い、高く売る」ポルトの錬金術 

1: 名無しのSamurai
売って得た移籍金総額は約768億円…「安く買い、高く売る」ポルトの錬金術
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150417-00302772-soccerk-socc
 15日に行われたチャンピオンズリーグで、優勝候補バイエルン相手に金星を挙げたポルト。これで、ジョゼ・モウリーニョがチームを率いて欧州制覇を成し遂げた2003-04シーズン以来のCLベスト4入りに王手をかけた。

 11年前の奇跡の再現が期待されるポルトだが、その間、彼らは莫大な移籍金を手にしてきた。移籍マーケットにおいては、欧州有数の“勝ち組”として認識されているクラブだ。

 スペイン紙『アーベーセー』によれば、この11年間に選手売却で得た移籍金総額は6億ユーロ以上。現在のレートで日本円に換算すると約768億円以上という額になる。単純計算で毎シーズン約70億円近い移籍金を手にしている。

 もっとも、ポルトはただ選手を高額で売るだけのクラブではない。ピント・ダ・コスタ会長が徹底する「安く買って、高く売る」というポリシーに則り、選手獲得に投じる費用も極限まで抑えられている。

 その代表例が、かつて同クラブに在籍したハメス・ロドリゲスとラダメル・ファルカオのコロンビア代表コンビだ。

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