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ポルティモネンセ


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ポルティモネンセ退団の本田圭佑 次のクラブ探し「1ビットコイン」で自身を〝売り込み〟 

1: 2021/02/13(土) 17:31:04.19 _USER9 BE:219463764-2BP(0)
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2/13(土) 16:50
東スポWeb

ポルティモネンセ退団の本田圭佑 次のクラブ探し「1ビットコイン」で自身を〝売り込み〟
本田圭佑
 ポルトガル1部ポルティモネンセの選手登録が認められずに退団となった元日本代表MF本田圭佑(34)が、次のクラブを探すため、驚きのプランを公開した。

 ブラジル1部ボタフォゴを退団後、ポルティモネンセの入団発表からわずか5日で扉を締められる形となり、プレーする場を失った本田は13日に自身のツイッターを更新。「COPA90」のツイートを引用し、「1ビットコイン。この金額でプレーする」と次のクラブと超格安での契約を希望しているかのような言葉を投稿した。

 ツイートの最後に波笑いの絵文字がついていることを見ても100%本気というわけではなさそうだが、多少の焦りも見え隠れする。欧州の冬の移籍市場は、大半の国で2月1日に終了。フリーの立場の本田は移籍市場の期間に関係なく契約を結ぶことができるとはいえ、ほとんどのクラブがシーズン後半戦に向けての陣容を固めており、本田の入る余地はない。

 とはいえ、本田が提示する「1ビットコイン」の報酬なら、話題づくりの部分でオファーを出すクラブもあるかもしれない。現在、1ビットコインの価値は約500万円。これも今後、高騰する可能性がある。日本代表の元エースはまだまだ移籍も、高報酬もまだまだあきらめていない。

no title

https://news.yahoo.co.jp/articles/2692c2a37bb862e5a6338168d3506392e0f6328b

「始まる前に終わりつつある」本田圭佑のポルティモネンセ入り“白紙騒動”に伊メディアも驚愕! 

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1: 2021/02/11(木) 17:49:01.28 _USER9
「ブラジルでは裏切り者と考えられている」

 ようやく新天地が決まったと思いきや、まさかの事態だ。2月10日、ポルトガル1部ポルティモネンセへの加入を発表していた本田圭佑が、リーグ戦に出場するための選手登録が認められなかったことを明らかにした。


 昨年末にボタフォゴを退団し、ポルトガルに渡って調整と交渉を続けていた本田は先週、加入を発表したばかりだった。

 しかし、事態は急変する。入団決定直後に、昨年6月末までに前所属チームとの契約を解除していなかった場合は、フリーとして扱われず、移籍市場期間以外の加入・登録が認められないとの現地報道が浮上。そして10日、本田自身が登録できなかったことを認めた。

 この事態に、本田の古巣ミランがあるイタリアのメディアも反応。ミラン専門サイト『milanlive.it』は、「センセーショナル」という言葉を使った見出しの記事で、「規則の難くせが彼を阻んだ」と、本田のポルティモネンセ移籍が破談になったことを伝えている。

「ケイスケ・ホンダのポルティモネンセでの冒険は、本当に始まる前に終わりつつある」
 
 また、同メディアは、ボタフォゴ退団時の経緯から、「沈みゆく船から離れたことで裏切り者と考えられていた」と、同クラブのサポーターの怒りを買ったことを報道。今回の一件について、ボタフォゴのサポーターがSNSで本田をからかっているとも伝えている。

 いずれにしても、ポルティモネンセ加入が破談となれば、本田は再び所属先を探すことになる。ただ、フリーの身で行き場を探しているのは、彼だけではない。

 『GOAL』イタリア版は10日、「市場で獲得可能なフリーのベストプレーヤーたち」という記事で、ジエゴ・コスタらとともに本田をリストアップしている。イタリア衛星放送『Sky Sport』も先日、同様の記事で本田を紹介していた。

 目標としている東京五輪が開催された場合、そのメンバーに選考されるためにも、本田はピッチでのアピールが必須。思わぬかたちで方針転換を迫られた本田は、次にどんな道を選ぶのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2c5d696bcda7d39f3419f12f6ee8ed68d3a4f9f
2/11(木) 17:32配信

本田、ポルティモネンセ入団消滅「第一優先は欧州で探す。1週間後には決めたい」 

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1: 2021/02/11(木) 07:11:41.66 _USER9
 ポルトガル1部ポルティモネンセ入りした元日本代表MF本田圭佑(34)が、入団は選手登録が期限に間に合わず、破談になったと明かした。

 音声配信サービスで「落ちこんだところで仕方ない。(移籍先は)第一優先は欧州で探す。1週間後には決めたい」と話した。地元紙リコルドが移籍期限だった2月1日までにリーグ登録が完了したリストに名前がないと報じていた。既にブラジル1部ボタフォゴを退団し、契約可能とみられたが、同リーグで今回の移籍期間終了後に登録が認められるのは20年6月30日までに前所属クラブと契約が終了した選手のみで、本田はこれに該当しないという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84d67948726a4b86ddc684529544d5e208a7d86a
2/11(木) 5:30配信

本田「ガチで登録できなかったみたい」ポルティモネンセでの今季プレーは不可能か 

1: 2021/02/10(水) 23:22:39.75 _USER9
2/10(水) 22:59配信
デイリースポーツ

 本田圭佑

 サッカーのポルトガル1部ポルティモネンセに加入した元日本代表のMF本田圭佑(34)が10日、公式ツイッターを更新し、「ガチで登録できなかったみたいです。これからどうしようか議論します」と、リーグの規定により今季の選手登録ができなかったことを示唆した。

 本田はブラジル1部ボタフォゴを昨年12月に退団。所属がないフリーの立場でポルティモネンセと今季終了まで半年間の契約を結び、6日に現地で入団会見を行った。

 だが現地紙は7日、本田の選手登録は冬の移籍期限最終日に間に合っておらず、ポルトガルリーグで期間外の登録が可能になるフリー選手の定義にも該当しないと報じた。同リーグでは昨年6月30日までに前所属クラブとの契約を終えた選手のみをフリーとして認めているという。

 本田はこうした流れを踏まえて先日、「何も聞いていないけど、事実やったらしゃーない」とツイートしていた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/1a8c4e7805f0ab8dc2fb6e867dde6c4e35401f53

入団発表直後にドタバタ騒動?!なぜポルティモネンセへ移籍した本田圭佑にピッチに立てない問題が浮上しているのか? 

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本田圭佑 早くもポルティモネンセ退団の可能性も示唆…移籍期限切れ報道「登録されなかったらしゃあない」 

1: 2021/02/08(月) 01:31:27.61 _USER9
2/7(日) 23:08
東スポWeb

本田圭佑 早くもポルティモネンセ退団の可能性も示唆…移籍期限切れ報道「登録されなかったらしゃあない」
MF本田圭佑
 ポルトガル1部ポルティモネンセに入団した元日本代表MF本田圭佑(34)が、にわかに浮上した選手登録問題について言及した。

 本田を巡っては、同国紙「レコルト」が今季プレーできない可能性を報道した。本田はポルトガルの今冬の移籍期限までに登録されていない模様。期限を過ぎても登録できるフリー扱いの選手は、同国リーグの規定で昨年6月30日までに前所属クラブとの契約を終えた選手とみなしており、昨年12月までボタフォゴに在籍した本田は該当しないため、今季の選手登録ができないという。

 この報道を受けて本田は、自身の公式ツイッター上で「何も聞いてないけど、事実やったらしゃーない」と投稿。その後、自身が運営する音声配信サービス「NowVoice」でファンからの質問に答える形で「もしかしたら登録されないんじゃないかという、僕も知らないようなニュースが出ていた。もし登録されなかったらしゃあない」と正確な登録状況を現状で把握していないと改めて語った。

 そのうえで「そうなったら次に移籍できるところを探すしかない。国によって、移籍期間が開いているところがある。もちろん限定はされるけど、まだ可能性はあるのでそういうところの国で移籍先を模索するしかない」と報道通りポルティモネンセでプレーする道が絶たれた場合は、すでに移籍市場が閉じた欧州主要地域以外で新天地を探す考えを示した。

 ようやく新天地が決まった本田だが、今後の去就に注目が集まる。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/8315823f15db2b1f430385b12331ec294db40b92

高卒でポルトガルへ! ポルティモネンセが高校サッカー選手権優勝の山梨学院高校MF広澤灯喜を獲得 

1: 2021/02/07(日) 14:39:59.38 _USER9
超WORLDサッカー!

ポルティモネンセに今冬3人目の日本人選手が加入することとなった。

ポルトガル『レコルド』によると、高校サッカー選手権で優勝を果たした山梨学院高校のMF広澤灯喜が、ポルティモネンセに加入することとなった。

【写真】ポルティモネンセ加入が決定!

広澤は、湘南ベルマーレの下部組織出身で、山梨学院高校へと進学。決勝の青森山田高校戦では、鋭いゴールで先制点を記録していた。

契約期間などは明らかになっていないものの、ポルティモネンセのメインスポンサーである株式会社セレモニーの志賀司 代表取締役社長のインスタグラムにも登場している。

なお、ポルティモネンセは今冬には柏レイソルからGK中村航輔の獲得を発表。また、クラブからは何も公式発表がなされていないものの、自身で発表したボタフォゴを退団したMF本田圭佑に続いて、3人目の日本人選手獲得に。現在はDF安西幸輝と合わせて、4名が在籍することとなる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210207-00391180-usoccer-socc
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本田圭佑「相手の嫌がることも必要とあらば言う」ポルティモネンセ移籍会見 

1: 2021/02/06(土) 23:01:01.60 _USER9 BE:466870119-2BP(0)
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2/6(土) 22:42
デイリースポーツ

本田圭佑「相手の嫌がることも必要とあらば言う」ポルティモネンセ移籍会見
 
 ポルトガル1部リーグ、ポルティモネンセに加入したサッカー元日本代表の本田圭佑(34)が6日、クラブ主催の移籍会見に臨み、プレミアム音声サービス「Now Voice」でライブ配信した。

 本田は昨年末にブラジル1部ボタフォゴを退団し、2月4日にポルティモネンセ加入を発表していた。

 移籍会見の会見の全文は以下の通り。

 -1カ月、クラブの施設を見るなどしていて、どこがポルティモネンセに入る決め手になったか。

 「最初、まずクラブの監督、チーム、施設のすべてを見て判断したいということで、こっちに入ってきたんですけど。正直、最後まで悩んでいました。というのも、非常に難しい挑戦になるかなというのがすでに分かっていたからです。それは僕がブラジルのボタフォゴで経験していたことと状況は似ていて。なので悩んでいたんですけど、最終的にこの難しい挑戦を、受け入れようと。このオファーを受け入れようと覚悟を持ってこのチームに移籍することを決めました」

 -ポルティモネンセというチームは日本というマーケットに目を向けている。今回は世界的で経験豊富な本田選手の獲得となったが、ご自身はどう感じているか。

 「まず、大前提に言えるのは、非常に難しい挑戦になるのは間違いないと思います。それはやはり、ポルトガルというリーグは非常にレベルが高いですし、その中でポルティモネンセというクラブは強豪ではないですし。その中で僕が入ってどこまで変えられるのかというところの挑戦になるんですけど、幸い、日本でプレーしていたブラジル人が何名もいたり、さらに日本人が2人(DF安西幸輝、GK中村航輔)いるので、なじむまでの時間は比較的容易かなと感じています」

 -中盤で守備から攻撃につなぐという本田選手のプレースタイルがあるが、監督はそういう話はしたか。

 「まだ、自分がどういったポジションでどういった役割を求められているかというところまでは話していない。これから細かいところのコミュニケーションはとっていこうと思います。ただ、監督とは一度話していて、そのときにはジェネラルな戦術、監督がベーシックとしてどのような戦術を好んでいるのかというような話は30分ほどさせてもらいました」

 -ポルティモン(の街)へ来た最初の印象はどうだったか。

 「いまの時期はどこの街に行っても同じですね。このご時世、どこに行っても最悪ですね」

 -このオファーを受け入れる前の1カ月間、若い選手が多いポルティモネンセをどう感じたか。

 「すごく仲がよさそうな印象はありましたね。なので、チームの嫌な雰囲気みたいなものはこの1カ月、僕はまだ見ていないですね。でも勝負に勝つにはいい意味でそういう空気を壊さないといけなかったりもする。それは子どものようにわがままを言うということではなくて、建設的に相手の嫌がることも必要とあらば、しっかり言う。それがもしかしたら、ボタフォゴでも求められていたことだし、ここでも大事なことかなと思います」

 -本田選手の経験は、ここにいる若手にスイッチを入れる意味でも重要なことだと考えるがどうか。

 「そうですね。まずは選手としっかりコミュニケーションをとることを第一に、僕も選手ですからいいプレーをしないといけない。ほかの選手のいいプレーも引き出してあけないといけない。第一ステップとしては選手たちと会話をする。これがすべての始まりだと思っています」

 -ポルティモネンセの選手は、本田選手の左太ももの故障からの早い復帰を願っていると思うがどうか。

 「僕もまず早くけがを治してみんなと一緒にプレーしたいですけど、あわてて復帰すると誰にとっても得はしないと思ってるので、そこは慎重に、100%戻れると自信がついた段階で戻りたいと思います」

 -1カ月ぎりぎりまで考えて最後の日にオファーを受け入れた。その理由は。
>>2続く
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https://news.yahoo.co.jp/articles/062529cedc82fdd08ec9901d7ede27f24e45841e

本田圭佑“リトル・ホンダ”に聞いた「お前オファーもらえるだけ幸せやぞ」ポルティモネンセ入団会見 

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本田圭佑が移籍報告 ポルトガル・ポルティモネンセ移籍に「ヨーロッパに戻ってきたかった」 

1: 2021/02/05(金) 00:34:39.44 _USER9
2/4(木) 21:42配信
スポニチアネックス

本田圭佑

 ポルトガルへの移籍が決定した元日本代表MF本田圭佑(34)が4日プレミアム音声サービスの「NowVoice」で移籍報告を行った。

 本田は会見で移籍先として8カ国目となるポルトガルのポルティモネンセを選んだ。契約は今季終了までの半年間で契約オプションはなし。

 現在ポルトガルに滞在している本田は夜中に叩き起されて契約期間ギリギリでホテルでバタバタしてクラブとサインしたことを明かした。ポルティモネンセを選んだ理由として「ヨーロッパに戻ってきたかった。ヨーロッパに良い選手が集まってきてるのもあって『1回ヨーロッパに出たら帰って来れない』と言われているので自分はどうしても戻ってきたかった」と話した。

 ポジション的にはボランチにこだわらず「前の方のポジションもやりたい」と語り、怪我についても順調に回復していて「月末の試合には出場したい」と明かした。

 チームは現在13位と低迷している中で目標についても「ボタフォゴの経験をポルティモネンセでも活かして残留を目標」と語った。

 東京五輪に向けても「そこに出るためベストを尽くす。1試合1試合が勝負。今月末に復帰して毎試合アピールする」と話した上で、選ばれる可能性についても「森保監督の好き嫌いだとは思いますけど、僕目線からしたら『選べよ』とは思います。僕を選んでくれたら結果を出します」と力強く語った。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/4926a0d48f27ebc8994290c677a459878caaa227



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