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ポルティモネンセ


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FW西村拓真「おかえり!」古巣・ベガルタ仙台への期限付き移籍が決定!コロナ危機でポルティモネンセを退団 

1: 2020/03/24(火) 23:17:27.17
新型コロナウイルスの影響を受け…

J1リーグのベガルタ仙台は3月24日、ロシア1部のCSKAモスクワからFW西村拓真が、期限付き移籍で加入することを発表した。期間は2021年1月1日までとなっている。
2018年8月に仙台からCSKAモスクワへ完全移籍した西村は、今年1月にポルトガル1部のポルティモネンセにレンタル移籍。
しかし、新型コロナウイルスの感染拡大により日本への帰国を希望し、これが受け入れられて退団していた。

20日に帰国した西村は、14日間の不要不急の外出を控えるよう指導され、日々の検温と体調チェックを徹底。
チームへの合流は4月3日を予定しているという。

西村はクラブを通じてコメントを発表している。

「再びベガルタ仙台の一員としてプレーできることがとてもうれしいです。満員のユアスタでファン、サポーターのみなさんと再会することを楽しみにしています。
チームの勝利に貢献するために全力を尽くしますので、また熱いご声援をよろしくお願いします」

仙台のサポーターたちからは「おかえり!」、「うれしい!」、「頑張って!」など、帰還を喜ぶコメントが寄せられている。

3/24(火) 18:46配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00071111-sdigestw-socc

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ポルティモネンセがFW西村の契約を解除 新型コロナ感染拡大で日本移籍を希望 

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1: 2020/03/22(日) 23:19:16.03
ポルトガルリーグ1部のポルティモネンセは22日、クラブ公式ホームページ(HP)で新型コロナウイルス感染拡大の余波でFW西村拓真との契約を解除することを発表した。

HPでは「ポルティモネンセはCSKAモスクワからレンタル移籍中の西村拓真が、新型コロナウイルスによるパンデミックの状況を考慮して日本への移籍を求めた。
拓真の保有権を保持するCSKAモスクワはその要求に同意し、レンタル移籍を終了させることを決めた」と説明した。

西村は富山第一高で全国高校選手権初優勝に貢献。15年からJ1仙台でプレーし、18年はJ1で11ゴールを上げる活躍。同年8月にCSKAモスクワに移籍。
20年1月からポルティモネンセにレンタル移籍していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-00000123-dal-socc
3/22(日) 23:16配信

<日本代表GK権田修一>ポルティモネンセの正守護神に定着か…地元紙が強豪ポルト戦でも先発と予想 

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1: 2020/02/20(木) 22:02:33.13
監督交代後もスタメン

権田修一は、ポルティモネンセ正守護神の座を手中に収めたようだ。ポルトガル『A BOLA』が報じた。

昨年1月にサガン鳥栖からポルティモネンセに渡った権田だが、今月9日のリーガNOS第20節スポルティング戦(1-2)でようやく今季リーグ戦初出場を果たすと、
続く15日の第21節モレイレンセ戦(1-1)でもゴールマウスを守ることに。

『A BOLA』では、日本代表GKはこれまでの一番手・5年半同クラブに所属するGKリカルド・フェレイラを「ベンチに追いやった」と述べられれている。

昨シーズンは最終節のみの出場にとどまった権田は今シーズン前半戦は4試合出場したカップ戦要員としてプレー。
だが、同メディア曰く、背番号16はチャンスが訪れたスポルティング戦で「高いレベルのプレーを見せ、この試合の主役の1人となったと見られた」とのこと。
その試合の翌日に就任したパウロ・セルジオ新監督の下でも権田が引き続き正GKを務めると見られているようだ。

なお、昨夏に鹿島アントラーズからやって来た右SBの安西幸輝、1月にCSKAモスクワから期限付きで加わったFW西村拓真も所属するポルティモネンセは23日の次節では中島翔哉が所属するポルトと敵地で対戦。
『A BOLA』ではこの一戦での権田のスタメン起用が予想されるが、日本代表でのポジション争いに向けても、ポルティモネンセのGK事情に注目したいところだ。

2/20(木) 20:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00010029-goal-socc

<CSKA西村拓真>ポルティモネンセへ期限付き移籍!GK権田 DF安西とチームメートに..得点源として期待 

1: Egg ★ 2020/01/11(土) 00:49:14.27 ID:GLMnqEaW9
サッカーのロシア1部リーグのCSKAモスクワは10日、FW西村拓真(23)がポルトガル1部のポルティモネンセに期限付き移籍することで合意したと発表した。移籍期間は今季末まで。西村は2018年8月にJ1仙台からCSKAモスクワへ完全移籍。昨季はロシア1部で2得点を挙げ、欧州チャンピオンズリーグでもプレーしたが、今季は出場機会を得られず、今冬の移籍が確実視されていた。

 ポルティモネンセには日本代表GK権田修一(30)、同DF安西幸輝(24)が在籍しており、西村の加入で日本人選手は3人となる。チームはリーグ17位(全18チーム)と低迷しており、西村は新たな得点源として期待されている。

1/10(金) 23:32配信 中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010072-chuspo-socc

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中島翔哉は監督から大目玉、安西幸輝は「天才」の大喝采。ポルトガルで分かれた2人の明暗 

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ポルティモネンセ安西幸輝の初ゴールも実らず、ポルトがAT弾で劇的勝利! 中島翔哉は後半から出場も…  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/16(月) 08:22:33.95 ID:9qFp3igx9
現地時間9月15日、ポルトガルリーグの第5節が行なわれ、ポルティモネンセとポルトが対戦。2-3でアウェーのポルトが勝利した。

 今夏にポルトに加入した中島翔哉にとって、ポルティモネンセは昨季まで所属していた古巣にあたる。このゲームで、
ポルトの中島はベンチスタート、一方のポルティモネンセでは、今季に鹿島アントラーズから新加入した安西幸輝が右SBで先発、権田修一はベンチスタートだった。

 試合はアウェーのポルトが主導権を握る展開となるが、ゼ・ルイスやムサ・マレガがフィニッシュの精度を欠く。しかし22分、ポルティモネンセDFジャジソンがスライディングしたプレーがハンドと判定され、
PKが与えられる。25分、これをポルトのアレックス・テレスがきっちり決め、ポルトが先制した。

 その後、勢いづくポルトに対し、ポルティモネンセは守備に追われながらも、数少ないチャンスで前線に食らいつく。安西はコロンビア代表のルイス・ディアスと対峙し、激しい駆け引きを繰り広げた。

 しかし強さを見せたポルトは45分、ゼ・ルイスの今季5点目となるゴールで、前半だけで2点をリードする。

 後半に入り、ホームのポルティモネンセが攻勢を強めて流れを引き寄せ始める。そんななか、72分、ポルトは中島翔哉が左サイドハーフのルイス・ディアスと交代してピッチに登場。
古巣のサポーターからも拍手が送られるなか、東京ヴェルディユース出身のふたりがポルトガルの地で対峙した。

 それでも勢いに乗ったのはホームチームだった。74分、右サイドから崩したのちデネルが頭で押し込んで1点を奪い返すと、
77分には安西が中央に切り込みながら左足を振り抜き、鮮やかなミドルシュートを決め、2-2の同点に追いつく。

おせおせのポルティモネンセに対し、ポルトは前半の躍動が嘘のように足が止まり、中島も試合の流れに乗り切れない状態が続く。

 90+2分、アレックス・ペレスがポルティモネンセのモレノの決定機を阻止したプレーで一発退場となると、残り少ないプレー時間でポルトが数的不利な状況に陥る。
これで与えたFKはゴールには結びつかなかったものの、ポルトとしては冷や汗もののプレーだった。

 90+8分、強さをみせ、勝ち越したのはポルトだった。CKからイバン・マルカーノが頭で押し込み決勝点。試合はそのすぐ後に終了し、ポルトが劇的な勝利を収め、リーグ戦4連勝を飾っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00064225-sdigestw-socc

DF安西幸輝(ポルティモネンセ)右SBで先発デビュー!好クロスで決定機演出  

1: Egg ★ 2019/08/10(土) 09:50:08.44 ID:s5MCgVxG9
右サイドから度々好機を創出
 
現地時間8月9日、ポルトガルリーグ、リーガ・ノスが開幕。金曜日の夜にオープニングマッチとなるポルティモネンセ対ベレネンセ戦が行なわれ、スコアレスドローに終わっている。
ポルティモネンセではGK権田修一がベンチ入り。そして、今夏に鹿島アントラーズからポルティモネンセに加入した安西幸輝が先発し、リーグ戦デビューを果たした。
4-3-3の右SBに名を連ねた安西は、度々長距離を駆け上がって右サイドからクロスを放り込んで好機を創出するなど、存在感を示した。

特に29分にはミドルシュート、60分にも右サイドからゴール前へクロスを放り込むなど、攻撃に転じた際のスピードと積極性が顕著に現われていた。
最も惜しかった場面は77分、センターライン付近から猛然と右サイドの空きスペースに走り込んだ安西が、味方からのパスをダイレクトで折り返し、中央に鋭いクロスを上げる。
走り込んだCFカスティーリョが頭で合わせるが、これはわずかにゴール左外に切れた。この一戦におけるもっともゴールに近い”アシスト未遂”だった。

現地紙『Sul Informacao』のヒューゴ・ロドリゲス記者は、「ポルティモネンセは明らかに有利な要素を備えていたにもかかわらず、活かすことができなかった」とチームの出来には首を傾げつつも、
「最もゴールに迫ったのは77分にコウキとイリ・カスティーリョ、ふたりが見せたプレーは、この試合の”主役級”にふさわしいものだった」と合格点を与えている。

また、現地メディア『MaisFutebol』もこのプレーを「このゲームにおいて最もデンジャラスな場面を造り上げた」と称えている。
守備面での貢献よりも攻撃面での貢献が目立った安西は、今後より精度の高いプレーを求められそうだ。ポルティモネンセの次なるリーグ戦は8月19日、アウェーでトンデラと対戦する。

8/10(土) 7:05配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00062634-sdigestw-socc

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<ポルトガルリーグ:ポルティモネンセ0-0ベレネンセス>◇9日◇ポルティモン

GK権田修一、DF安西幸輝が所属するポルティモネンセはホームでのベレネンセスとの開幕戦に0-0で引き分けた。
鹿島アントラーズから移籍した安西は右サイドバックでフル出場し、ポルトガルデビュー。後半には右サイドを駆け上がって好クロスを供給し決定機を演出したが、
味方シュートが相手GKの好守に阻まれるなど得点にはならなかった。権田はベンチ入りしたが出場しなかった。

8/10(土) 7:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-08100031-nksports-socc

鹿島DF安西幸輝がポルティモネンセ完全移籍でクラブ間合意!「1年半前はJ2でプレーしていた自分が…」 

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<MF中島翔哉>5日中に強豪ポルトと契約か!?現地ポルトガル紙が一面で報道!  

1: Egg ★ 2019/07/05(金) 20:05:57.65 ID:ZIOPVWtp9
ポルトガル紙「O JOGO」が中島のポルト移籍が最終局面に入ったと報じる

日本代表MF中島翔哉の周囲が、騒がしくなってきた。ポルトガル紙「O JOGO」が一面で日本人アタッカーを大きく取り上げ、その動向について伝えている。

 イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、ポルトガル各紙の一面を紹介。そのなかで、中島が大きく取り上げられていた「O JOGO」紙の表紙写真も掲載されている。

 同紙は記事のなかで、「中島は今日にもサインする」と見出しを打ち、「日本人サッカー選手はポルトへの移籍が近づいており、細かい条件を確認するのみとなっている」と言及。現地時間5日中に契約が成立する可能性を伝えた。

 中島は今年2月にポルトガル1部のポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルに移籍し、リーグ戦7試合に出場して1得点、AFCチャンピオンズリーグでは6試合に出場して1得点を挙げていた。

 6月下旬からは、ポルトガルを中心に欧州各国のメディアでも頻繁に話題にあがり、その移籍金は2000万ユーロ(約24億5000万円)と言われている。森保一監督の率いる日本代表でも、中心選手として活躍を続ける小柄なアタッカーの欧州再挑戦が、いよいよ現実となりそうだ。

7/5(金) 18:48 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190705-00201619-soccermzw-socc

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<鹿島アントラーズの日本代表DF安西幸輝>ポルトガル移籍の可能性!ポルティモネンセが興味  

1: Egg ★ 2019/07/03(水) 09:04:02.65 ID:nbIAxcVE9
鹿島アントラーズの日本代表DF安西幸輝(24)に対し、ポルトガル・リーグ1部のポルティモネンセが興味を示しているようだ。

 ポルトガル『ア・ボラ』によると、ポルティモネンセのホジネイ・サンパイオ会長が新シーズンに向けた選手補強を目的に日本を訪れており、そのターゲットの1人が安西になっているという。

 東京Vの下部組織出身の安西は2014年にトップチームへ昇格し、昨季に鹿島へ完全移籍。サイドバックと中盤の両サイドでプレーでき、今季は左サイドバックを主戦場にJ1リーグ戦15試合で3得点を記録している。また、今年3月のキリンチャレンジカップで日本代表に初招集。同22日のコロンビア戦で終盤に途中出場し、A代表デビューを飾っている。

 ポルティモネンセは2017-18シーズンに1部昇格を果たし、同シーズンは10位、2018-19シーズンは12位で残留。今冬までMF中島翔哉(アルドゥハイル)が所属し、現在はGK権田修一やMF亀倉龍希がプレーしている。

 ポルトガル『ア・ボラ』の同記事のコメント欄には、安西の獲得を「素晴らしい」と歓迎する声や、同僚MF三竿健斗の加入も望む声などが寄せられているようだ。

7/3(水) 7:52配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-43468882-gekisaka-socc

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