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ポドルスキ


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<ポドルスキ>絶景の自分越しの富士山を公開!海外ファン虜「一番好きな国だ」「かっけえ写真」  

1: Egg ★ 2019/11/19(火) 13:20:15.58 ID:msY6beFC9
オフを利用して富士河口湖を訪れたことを報告、「夢のような景色」など反響

 サッカーJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがインスタグラムを更新。オフを利用し、富士河口湖を訪れたことを報告しているが、壮観な“ポドルスキ越し”の富士山の風景を公開し、「マウント・フジは最高だよ。一番好きな国だ」「かっけえ写真…日本の雰囲気ナイス」と海外ファンも息を呑んでいる。

 ポドルスキが日本の絶景と融合した。黒のパーカーにサングラス姿で決めたポドルスキ。柵にもたれかかるようにしてポーズを取っているが、背景には透き通るような青空と色づいた秋の紅葉。そして、何よりも目を引くのが、富士山だった。山頂付近は雪が積もり、白く様変わりしている。日本の雄大な景色に世界的ストライカーも心を奪われた様子だ。

 別角度から撮った投稿も含め、「Autumn Walk:Me&Fuji」などと記したポドルスキ。母国ドイツのファンを中心に、目の当たりにした海外ファンからも息を呑むような声が上がっている。

「絶景だね」「ビューティフル」「1年で最も美しい季節!!!! マウント・フジは最高だよ。一番好きな国だ」「ここ私も行った!」「とにかく魅力的な山! 日本の秋晴れが恋しい」「かっけえ写真…日本の雰囲気ナイス」「夢のような景色」など、それぞれの投稿に反響の声が寄せられ、日本の絶景が熱視線を集めていた。

2019.11.17
https://the-ans.jp/news/94156/

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神戸・ポドルスキ 16試合ぶりリーグ戦ピッチに 今季限り退団濃厚も「これから何が起こるか分からない」 

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ポドルスキ、今季限りで神戸退団が濃厚に「日本での時間は年末に終わる」東京五輪ドイツOA枠での出場に意欲  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 22:21:37.23 ID:lickMa199
元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。

2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。

だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。

なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。

神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。

10/13(日) 21:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc

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神戸はサポ裏切った、監督は誰なのか/セルジオ越後 

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神戸ポドルスキ、実は重傷だった!? ドイツで真珠腫性中耳炎手術! 療養で来日遅れる  

1: Egg ★ 2019/07/14(日) 16:31:11.26 ID:iDRXDWsG9
ドイツで療養している神戸の元同代表FWルーカス・ポドルスキ(34)の来日が予定より遅れていることが13日、分かった。

 ポドルスキは現地時間の6月12日、母国で真珠腫性中耳炎の手術を受けた。地元紙の取材には「4、5週間は休養をとらないといけない」と答えていたが、フィンク監督(51)は「彼自身は戻ってくることへの熱い気持ちがあるが、医師からOKが出ないと飛行機に乗ることができない」と、1か月が経過しても来日のメドが立っていないと説明。

クラブ関係者は「戻ってきても、そこからコンディションを上げる時間が必要になる」と話しており、戦列復帰にはさらに時間を要しそうだ。

7/14(日) 6:07配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000379-sph-socc

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<Jリーグ/超大物助っ人>「トーレス」「ポドルスキ」は給料泥棒?  

1: Egg ★ 2019/07/07(日) 22:47:49.58 ID:gxSwtVhY9
J1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(35)が6月21日、現役引退を発表した。

 その業績を讃えるメッセージが世界中から寄せられている。しかし、日本にいる間に限れば彼の成績は惨憺たるものである。

 鳥栖入団は昨年7月だから、まるまる1年在籍していたことになるが、その間に彼がチームにもたらした得点はわずか3点。推定年俸8億円というから、1得点あたりのコストは約2億7千万円である。

「チーム成績も、17年は8位だったのが、トーレス加入後の18年には14位にダウン。あやうくJ2落ちするところでした」

 と語るスポーツ紙サッカー担当記者によると、

「財政状況も約6億円の赤字を計上。鳥栖には踏んだり蹴ったりの1年でした」

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引退試合は8月23日のヴィッセル神戸戦。スペイン代表で同僚だったイニエスタとの対戦を楽しみにしているというのだが、

「そのイニエスタは今、妻の第4子出産立ち会いのためスペインに帰国中です」

 ちなみに、イニエスタの年俸は推定33億円である。

 神戸には元ドイツ代表FWで推定年俸6億円のポドルスキ(34)もいるが、

「体調不良を訴え、1カ月ほど前にドイツに帰国してしまった。そこで中耳炎の手術を受けたそうで、“しばらく飛行機に乗れないので日本に戻れない”と。だったらなぜ日本で手術を受けなかったのでしょうか」

 むろん外国人が皆トーレスやポドルスキのような“給料泥棒”というわけではない。ジーコなど日本サッカーに貢献した外国人選手や指導者も少なくはない。

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「トーレスは引退後も“アドバイザー”という肩書で鳥栖に留まります。“若手の育成に寄与したい”なんて言ってましたが……」

 汚名返上に期待。

2019年7月7日 5時56分 新潮
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16734984/

ヴィッセル神戸、8分間で3失点逆転負け!イニエスタ2アシストも初連敗で10位に後退...  

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1: Egg ★ 2019/04/15(月) 10:11:23.13 ID:gnI5uryf9
 「明治安田生命J1、神戸2-4広島」(14日、ノエビアスタジアム神戸)

 FC東京は鹿島に3-1で快勝して得失点差で2位となった。2015年まで下部組織に在籍していたバルセロナ(スペイン)への復帰が決定的になったとの現地報道が出ているMF久保建英(17)が、2得点に絡む活躍を見せた。広島はMF渡の2ゴールなどで神戸を4-2で下し、首位を守った。大分は2-0で仙台に勝ち、3位に浮上した。

 MFイニエスタの2アシストすらも勝利に結び付けることはできなかった。神戸が本拠地で手痛い逆転負けを喫し、今季初の連敗で10位に後退した。

 課題としていた守備がこの日も破綻した。2-1と先行し、ボールを保持しながら好機も生み出していた。だが、後半20分に追い付かれると、広島の勢いにのみ込まれ8分間で3失点。相手のスーパーゴールもあったとはいえ、全てクロスに起因するものだった。

 リーグ戦では直近3試合で9失点。リージョ監督は「ルヴァン杯で無失点の試合もある」と強がったが、事態は深刻だ。「チームとして守れている感覚がない。もう少し(互いに)助ける意識を持たないと、任せきりのところが多い」とMF山口は指摘する。

 FWポドルスキ、イニエスタらの運動量が落ちた後半途中から組織的な守備が機能不全に陥る局面がまたも繰り返された。GKを含めたDF陣だけの責任ではない。選手交代も含めたベンチのマネジメントも必須となる。「11人がつながってこそサッカー」。攻守に献身的な姿勢を貫いたFW古橋の言葉が重く響いた。

4/15(月) 8:30配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000031-dal-socc

神戸 ポドルスキ四股踏みパフォで喜び爆発も…ミスから追いつかれ3連勝ならず 

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<神戸の世界的スター"トリオ”>妙技連発でファンの心を鷲掴み!「今日のVIPはエグかった」  

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1: Egg ★ 2019/03/10(日) 23:38:36.63 ID:6weo5TYk9
神戸が誇るV(ビジャ)、I(イニエスタ)、P(ポドルスキ)の活躍で逆転勝利!

神戸が誇るワールドクラスのスターたちが圧巻のパフォーマンスを見せた。

 3月10日、ユアテックスタジアム仙台で行なわれたベガルタ仙台対ヴィッセル神戸の一戦は、開始12分に神戸が先制を許すも、圧倒的なボール支配で主導権を奪う。そして、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタにダビド・ビジャ、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキの"VIP”トリオが敵地で猛威を振るう。

【動画】ポドルスキ→ビジャ→イニエスタ!! 躍動する豪華スターの連係プレー!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=55304

 32分、イニエスタが極上のピンポイントクロスで古橋亨梧の同点ヘッドをお膳立てすると、後半立ち上がりの46分にはイニエスタの左オープンスペースへのスルーパスでカウンターを発動。古橋のクロスからビジャがねじ込み、逆転に成功する。

 さらに、64分には中盤でのボール奪取からビジャが間髪入れずダイレクトで前方に走り込んでいたイニエスタにパスを送ると、後方から駆け上がったポドルスキへスイッチ。ポドルスキからイニエスタの折り返しを狙ったパスが相手DFのオウンゴールを誘発して3点目が神戸に入った。VIPトリオが全3得点に絡む大活躍を見せて、神戸は3対1で仙台に逆転勝利。2連勝を飾った。

 このVIPトリオの活躍に、SNS上ではファンの称賛が止まらない。
「今日のVIPはエグかった」
「イニエスタさん半端なかった」
「イニエスタ、ビジャの飛び出し感じすぎ」
「イニエスタ凄すぎました」
「ビジャとイニエスタは別格」
「イニエスタ、ビジャ、ポドルスキの攻撃陣の破壊力やば過ぎ!」
などと3人を絶賛するコメントが並び、世界基準のパフォーマンスはファンの心を鷲掴みにしたようだ。
 
 さらには「今日のヴィッセル神戸は良かった」「神戸の完成度が高まっている」「ビジャポドルスキイニエスタと組むことで古橋がどんどん上手くなって」「イニエスタとビジャのプレーをきょうごが一番感じれる」といった神戸の戦いぶりや1得点・1アシストを挙げた古橋への称賛ツイートも数多い。

 このVIPトリオに加えて、神戸は3月7日にFCバルセロナからセルジ・サンペールを獲得。さらなる補強を行なった神戸は、一層その勢いを強めるのか。今後の戦いぶりが注目されるところだ。

3/10(日) 17:03 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00055304-sdigestw-socc

スーツにスニーカーはマナー違反?公式行事のイニエスタらに違和感!確かに革靴がマナーのような気がするが...  

1: Egg ★ 2019/03/06(水) 17:23:52.40 ID:fsHCU8MW9
ばっちり紺色のスーツで決めながら、足元は白色のスニーカー。サッカーJリーグ1部(J1)の開幕前にヴィッセル神戸の必勝祈願祭で見せた元スペイン代表のアンドレス・イニエスタ選手とダビド・ビジャ選手の着こなしに対し、インターネット上には「スーツにスニーカーはちょっと…」などと違和感を訴える書き込みが相次いだ。確かに革靴がマナーのような気がするが、調べてみると、欧米では一つのスタイルとして定着し、実は日本でもスポーツ庁を中心に浸透を働き掛ける動きが広がりつつあった。(有島弘記)

【動画】2月18日に開かれた必勝祈願祭の様子
https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/movie/new/201902/sp/0012077159.shtml

 2月18日、神戸市兵庫区の和田神社。大勢の報道陣がカメラを構える境内に、真っ白なスニーカーを履いたイニエスタ選手とビジャ選手が現れた。元ドイツ代表のポドルスキ選手も紺色と色は違えど、スニーカーだった。

 この姿、日本政府も昨年3月から「スニーカー通勤」という形で推奨している。主導するスポーツ庁によると、働き盛りの運動不足の解消が狙い。週1回以上のスポーツ実施率(2016年度)は成人の平均で42・5%だが、20~40代に限ると30%台前半と低い。クールビズのように市民権を得て医療費の削減にもつなげたい考えだ。

 クラブ広報によると、イニエスタ選手はいつもスーツにスニーカーを合わせるという。出身地の欧州では一般的なのだろうか。素朴な疑問を、武庫川女子大の井上雅人准教授(ファッション史)に尋ねると、答えは「定番とまでは言えないが、普及し始めている」。歴史をたどれば、1960年代にジャケットにジーンズを合わせるスタイルが米国で広がり始め、スニーカーも履かれるように。その影響が欧州にもおよび、近年はスポーツ用品メーカーだけでなく有名ブランドも売り出し、ファッションとして取り入れられたという。

 それでも「スーツには革靴」の方がしっくりくると指摘すると、井上准教授は「そもそも、私たちが思うフォーマルは近代の欧州貴族の価値観を反映しているにすぎない」ときっぱり。欧州では革靴職人の減少も重なり「マナーが廃れているのではなく、歴史的に見ると19世紀以降の特殊な価値観が消えつつあるという見方ができる」と説明した。

 シューズ販売の現場も動き始めている。大丸神戸店は昨秋、同庁の取り組みに呼応したイベントを開いた。「ただ単にスーツに合わせるだけでは体育の先生になってしまう」と販売促進担当者。スニーカーに合う細身のパンツをはじめ、履くこと自体の抵抗感を和らげるため、革靴のように見えるスニーカーや落ち着いた色目の一足を提案した。

 イニエスタ選手ら有名人の露出をきっかけに、日本でも価値観の転換が起こるのだろうか。井上准教授は、純白のウエディングドレスを広めた英国のビクトリア女王を例に「(著名人の影響による意識変革は)歴史上、たくさんある。日本社会が高齢化していることも、歩くのが楽なスニーカーの活躍を後押ししそうだ」と予測している。

3/6(水) 17:00配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000013-kobenext-soci

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