Samurai Goal

ポドルスキ


スポンサード リンク





V神戸、沖縄キャンプ…開始1時間以上も前からファンが殺到!町民のおよそ3分の1にあたる約4000人  

1: Egg ★ 2019/02/10(日) 18:49:16.95 ID:KX+ZPuMv9
大型補強を行ったJ1神戸が10日、沖縄・金城町で春季キャンプをスタートさせた。13日までの4日間、気温20度超の南国でトレーニングを行う。初日のこの日は練習が公開され、開始1時間以上も前からファンが殺到。町民のおよそ3分の1にあたる約4000人が神戸の選手バスを出迎えた。

 今季加入した元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)、昨季加入した同MFアンドレス・イニエスタ(34)の2人も元気に参加。ランニングなどで体をほぐし、シュート練習などを行った。

2/10(日) 16:37配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000551-sanspo-socc

写真 no title

<ポドルスキ>ブンデス復帰を希望も「日本で快適だし6月か7月に自分のクラブへ戻るかどうか考える」  

1: 2019/01/14(月) 20:08:59.24
「まだフィットしている。あと数年はプレーしたい」

ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、改めてブンデスリーガに戻る希望を口にしている。

2017年からJリーグでプレーし、日本での居心地の良さを認めるポドルスキ。一方で、以前から古巣のケルン愛を度々口にしており、
キャリアの最後はドイツで過ごす意向を示している。

33歳のポドルスキはグンマースバッハでのチャリティーマッチの後、ブンデスリーガ復帰の可能性について問われ、
「なぜないと言えるんだい? まだドイツでプレーする望みは持っている」とはっきりと口にした。

さらに、今後のキャリアプランについても言及。「まだ健康で、完璧にフィットしていると感じているし、あと数年はプレーしたい」と現役続行の意思を見せた。
一方で、ケルン復帰の可能性には「毎回、同じことを繰り返し話したくはない」と言葉を濁した。

「今後どうなるか見てみようじゃないか」と話すポドルスキは、6~7月に結論を出すことをほのめかしている。
「神戸と今年の契約は残っている。日本で本当に快適だし、6月か7月に自分のクラブへ戻るかどうか考えるだろう」

1/14(月) 18:11配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010039-goal-socc

写真
no title

<アジア版の“銀河系”だ!>関大の宮本名誉教授「経済効果は100億円」韓国紙が神戸の強化戦略に驚嘆! 

0000015354_1




1: 2018/12/06(木) 08:33:00.43 _USER9
 元スペイン代表FWダビド・ビジャの獲得を発表し、ヴィッセル神戸の名はふたたび世界中に打電された

 ルーカス・ポドルスキ、アンドレス・イニエスタに続く3人目のビッグネーム招聘により、いまや欧米におけるJリーグそのもののブランドイメージ向上にも寄与。来夏にアリエン・ロッベン(バイエルン・ミュンヘン)やセスク・ファブレガス(チェルシー)といった名手が所属クラブとの契約満了を迎えるが、海外メディアはその新天地候補にかならずと言っていいほど「KOBE」の文字を躍らせている。

 そんななか、お隣り韓国のメディアもこの飛ぶ鳥を落とす勢いのJクラブを取り上げた。全国スポーツ紙の『スポーツソウル』で、「ヴィッセル神戸はアジア版のギャラクティコ(銀河系)だ」と銘打ち、特集記事を掲載。2000年代前半にジネディーヌ・ジダンやデイビッド・ベッカム、ロナウドらを擁して“ギャラクティコス(銀河系軍団)”と謳われたレアル・マドリーになぞらえ、その実像を以下のように紹介している。

「日本のヴィッセル神戸は欧州のトッププレーヤーをかき集めている。ポドルスキとイニエスタに続いて、今度はビジャという大物を釣り上げた。とりわけイニエスタ加入による効果は絶大で、レプリカユニホームと入場チケットの売り上げはものの見事に跳ね上がり、報道によると前年の10倍近い収益を上げているという」

 さらに今年6月、関西大学の宮本勝浩・名誉教授が推定値として算出した「イニエスタの経済効果」も引用。「神戸が含まれる関西地域で79億円、日本全国の効果で見ればおよそ100億円に達するというのだから驚きだ」と伝えている。

 そして神戸のフットボールそのものが娯楽性に満ちたものとなりつつあり、それが次なるターゲットとの交渉にも好影響を与えているとした。「引退目前の大物選手に良い印象を与えているのは間違いないだろう。

セスクやロッベンといった選手たちがそうで、この冬にも欧州から新たな名手が加わるかもしれない」と予測し、「なぜならJリーグは来季から外国籍選手の出場枠を3から5へ増やす決定を下したからだ」と補足している。

12/6(木) 5:13 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=51141

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51141_ext_04_0_1544034178.webp?v=1544041025

神戸 ビジャ(36)電撃決定 イニエスタ(34)&ポドルスキ(33)の去就はいかに? 

20181201-00000270-sph-000-5-view




1: 2018/12/02(日) 05:08:16.13 _USER9
神戸は1日、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)の加入を電撃発表した。
ビジャは極秘で来日しており、J1最終節の仙台戦(ノエスタ)を観戦。
その後、スタジアムで会見し、「早くスパイクを履いて、ゴールを決めることで温かい歓迎にお返しをすることができればと思います。
今までのキャリアでやってきたように、最大限をつくし、このクラブを高みに導けるようにやっていきたい」と抱負を語った。

また契約の残る元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)と、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)の来季残留も確実になった。
試合後、取材に応じたイニエスタは、自ら報道陣に対して「みなさんにもここ(神戸)に来てから温かく歓迎していただいて感謝しています。
また来シーズン会いましょう」と笑顔。ポドルスキも同じく報道陣に「みなさん今シーズン、ありがとうございました。
話をできない時もあったと思いますけど、皆さんに感謝しています。
また来年よろしくお願いします」と語り、“残留宣言”で今シーズンを締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000270-sph-socc
12/1(土) 22:37配信

神戸ポドルスキとウェリントンが26日にも開かれるJリーグ規律委員会で事情聴取される可能性浮上 

1: 2018/11/26(月) 10:20:36.90 _USER9
J1神戸のFWルーカス・ポドルスキ(33)とウェリントン(30)が26日にも開かれるJリーグの規律委員会で事情聴取される可能性が25日、浮上した。
24日の清水-神戸戦では退場処分となったウェリントンが相手GK六反を投げ飛ばし、ポドルスキも両チームが小競り合いになった際に清水ベンチに乗り込み、手を振り払うしぐさが中継映像でも確認されている。

神戸は18分50秒にも及んだロスタイムなど主審の判定を不服として24日に意見書を提出し、回答待ちの状況となっている。

11/26(月) 8:48配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000030-dal-socc

写真
no title


【サッカー】<ヴィッセル神戸>乱闘騒動で審判団の対応に意見書!時系列検証「後半AT19分間」の真相――何が起きていたのか?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543188184/

J1神戸、世界の平均年俸ランキングで急上昇、日本では1位に。2番手は名古屋で次は浦和  

jpg-2




1: 2018/11/26(月) 22:16:00.28 _USER9
イギリス「スポーティング・インテリジェンス」社は26日付で、世界のスポーツクラブの選手年俸に関する調査「グローバル・スポーツ・サラリー・サーベイ(GSSS)」の2018年度版を発表した。Jリーグも調査対象に含まれており、様々な興味深いデータが公開されている。

サッカーのほか、アメリカンスポーツや日本のプロ野球なども含めた18リーグの349クラブが調査対象。
今年の平均年俸額世界1位はスペインのバルセロナで、その金額は平均約1375万ドル(約15億6000万円)という結果となった。

日本のクラブではヴィッセル神戸が全体の186位にランクインしたのが最高。平均年俸額は約149万ドル(約1億6800万円)となっている。
欧州の主要クラブでは乾貴士の所属するベティス(179位)やトリノ(180位)、シュトゥットガルト(184位)などに次ぎ、フィオレンティーナ(188位)、リール(190位)、サンプドリア(191位)などを上回った。

 神戸は昨年調査の267位から186位へ急上昇しており、順位の上げ幅は調査対象の全クラブ中で最も大きい。その理由はやはり、昨年夏に加入したFWルーカス・ポドルスキや今年夏に加入したMFアンドレス・イニエスタとの大型契約にありそうだ。

 日本のクラブで2番手は名古屋グランパスで、平均約40万ドル(約4500万円)で全体の264位。浦和レッズ(267位)、川崎フロンターレ(270位)、鹿島アントラーズ(273位)、セレッソ大阪(277位)などが続いているが、神戸の突出が目立つ形となっている。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00298813-footballc-socc

ポドルスキを取るか、チャナティップを取るか? 外国人枠の拡大で問われるJクラブのビジョン 

no title




1: 2018/11/25(日) 07:27:09.28 _USER9
・ビッグネームを補強しても成績は下降。組織を束ねる側に投資した方が効率的!?

Jリーグは11月20日に、2019年シーズンから外国人枠を現行の「3」から「5」に増枠をすることを発表。併せて若手育成を促すべくホームグロウン制度の採用も決定した。果たして、外国人枠の拡大によって、Jクラブに求められるものとは何なのか?

――◆――◆――
 
 20世紀末にボスマン判決が下り、欧州シーンは劇的に変わった。EU(欧州連合)内の移籍の自由が保証されたため、外国人枠が撤廃され相次いで多国籍のチームが誕生した。まだ当時はセリエAとプレミアでは圧倒的な差があり、イタリアの選手たちがイングランドへ渡れば楽々とヒーローになれた。ところがプレミアのクラブが次々に金満オーナーを迎えビッグビジネスへと転じると、両国リーグの関係は逆転してしまった。
 
 実質的に外国人枠が消えて、欧州の水準は世界のメッカとして突き抜けた。しかし同じようにビジネスで潤い、外国人枠を取り払っても、他大陸に二匹目のドジョウの可能性があるかは疑問だ。中国は財力にまかせて、欧州側も腰を抜かすようなトップレベルのスターを爆買いした。開幕直後のJリーグのように、発展途上の中国では大物助っ人が額面通りの活躍を見せた。ただし反面、上海上港に加入したオスカールのように、オマール・ビラスボラス監督の下では完全に守備への参加を放棄するケースも見られた。今シーズンはヴィトール・ペレイラ監督が引き継ぎ、戦う姿勢が一変したのを見ても、助っ人をしっかりと働かせる指揮官の獲得もセットで考える必要がある。優秀な外国人が入ってきても、全体に戦術理解が進み、育成ヴィジョンも共有されて国のレベルは底上げされる。中国サッカーやリーグレベルの向上が見えてくるのは、まだまだ先の話になりそうだ。
 
 一方最近のJリーグにも、ディエゴ・フォルラン、ルーカス・ポドルスキ、アンドレス・イニエスタ、フェルナンド・トーレスなどビッグネームの参戦が相次いだ。即座に観客動員には好影響が表われた。しかし逆にチームの成績は下降している。フォルランの失敗で学んだ神戸は、複数のビッグネームを補強し、スペインから監督も招聘したが、来季の巻き返しが注目される。

つづく

11/25(日) 7:01配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00050704-sdigestw-socc

神戸ポドルスキとウェリントンが26日にも開かれるJリーグの規律委員会で事情聴取される可能性浮上 

1: 2018/11/26(月) 10:20:36.90 _USER9
J1神戸のFWルーカス・ポドルスキ(33)とウェリントン(30)が26日にも開かれるJリーグの規律委員会で事情聴取される可能性が25日、浮上した。
24日の清水-神戸戦では退場処分となったウェリントンが相手GK六反を投げ飛ばし、ポドルスキも両チームが小競り合いになった際に清水ベンチに乗り込み、手を振り払うしぐさが中継映像でも確認されている。

神戸は18分50秒にも及んだロスタイムなど主審の判定を不服として24日に意見書を提出し、回答待ちの状況となっている。

11/26(月) 8:48配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000030-dal-socc

写真
no title


【サッカー】<ヴィッセル神戸>乱闘騒動で審判団の対応に意見書!時系列検証「後半AT19分間」の真相――何が起きていたのか?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543188184/

<ポドルスキ>日本のサッカーについて「スピードは欧州より遅いし、タックルもより少ない」 

1: 2018/10/28(日) 00:07:55.73 _USER9
J1のヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキはドイツメディアのインタビューに対し、
日本での体験や今後の見通しについて語っている。ドイツ『Sportbuzzer』がインタビューを伝えた。

ポドルスキは日本での生活について、「この国での日々は相変わらず信じられないほど素晴らしい」と称賛。
「日本の人々や全てのものが大好きになった。清潔で安全で、食事も素晴らしい。人々はとても敬意を持ってくれる。ここに来ることができて本当に幸せだ」と述べた。

しかし、昨年の来日当初ほど笑顔を見せなくなったのではないかとも指摘されている。

それに対しポドルスキは、「確かに最近はたくさんやるべきことがある」と神戸が置かれた苦しい現状に言及しつつ、
「バルセロナやバイエルンなどのトップチームにいるのでなければ、いつも笑顔でいる理由があるとは限らない」と答えている。

「トップチームにいればいつも良く見える。全体的によりクオリティーが高いわけだからね。ポドルスキと、
今は(アンドレス・)イニエスタもいるという理由だけで、チームが全く別のサッカーをできるというわけじゃない」と神戸の苦境について語った。

日本のサッカーについては、「この国のリーグを欧州のリーグと直接的に比較することはできない」としつつ、 「スピードは欧州より遅いし、タックルもより少ない」と率直な感想も述べている。

神戸との契約を2019年まで残すポドルスキは、今後の見通しについて「まずは今季を良い形で終えなければならない」とコメント。

その上で、「最後にもう1年続けるかもしれない」とプレー続行に意欲を見せている。
「もう6年か7年国外にいて、家族や友人も恋しい」と契約終了後のドイツ帰国も示唆した。

10/27(土) 21:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00294801-footballc-socc

写真
no title

“イニエスタ&ポドルスキ”が異例の出席!!新監督就任会見について言及 

キャプチャ
 J1神戸は17日、神戸市内で新体制に関する会見を行い、スペイン人のフアンマヌエル・リージョ氏(52)の新監督就任を発表した。

 会見には主将のFWルーカス・ポドルスキ(33)、MFアンドレス・イニエスタ(34)ら午前中に練習を終えた全選手が出席。約30分間、会見場の最前列でリージョ氏、三木谷浩史会長、三浦淳寛スポーツダイレクター(SD)の言葉に耳を傾けた。

 新監督発表会見に、選手が立ち会うのは異例。三浦SDはその意図を「一致団結、手を取り合ってアジアナンバー1を目指そうという思いがある」と説明した。

会見後にはチームを代表してポドルスキが報道陣に対応。退任した吉田孝行前監督(41)に対して「すごくいい仕事をした。別れないといけないのは残念なこと」と惜しんだ上で、「新しい監督が来るということは新しい流れを生む。ポジティブに捉えないといけない」と前を向いた。

リージョ新監督については「会ったばかりなので特別な印象はない」と多くを語らず。連敗阻止が懸かる23日の浦和戦へ「一つの音を奏でるために他の音が混じると戦えない」とチーム一丸を強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000167-dal-socc


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索