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ポドルスキ


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「ポドルスキ、戻ってきて!」 不振のケルン、サポーターが横断幕で復帰熱望も…  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/02(月) 22:22:48.19 ID:fJTmmHWT9
神戸ポドルスキに古巣復帰の噂も… クラブは引退後のポストのみ用意と独紙報道

ケルンは現地時間30日のブンデスリーガ第13節でアウクスブルクと戦い、終盤にFWジョン・コルドバのゴールで追いつき1-1で引き分けた。
その試合でケルンのサポーターが、「ルーカス・ポドルスキ、ケルンに戻ってきて!」という横断幕を掲げたとドイツ紙「ビルト」は報じ、
ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが地元クラブに復帰する可能性について伝えている。

ケルンはホームで行われたアウクスブルク戦に引き分けて勝ち点1を獲得したが、第13節終了時点の勝ち点はわずか「8」で、自動降格圏の17位に低迷している。
この成績に不満を抱えるサポーターは、この試合で横断幕を掲げてクラブへの要望を伝えている。そこには「ルーカス・ポドルスキ、ケルンに戻ってきて!」
と書かれており、クラブ出身の英雄であるポドルスキを獲得するように促した。

11月にホルスト・ヘルト氏がケルンのスポーツ・ディレクターに就任した時、ポドルスキの古巣復帰に前向きな発言をしていた。
今季限りでの神戸退団の可能性も伝えられるなか、「ビルト」紙によればクラブはポドルスキの復帰を考えていないが、
現役引退後のポストを用意するつもりでいるという。

ポドルスキにとってケルンは、下部組織から過ごしたクラブであり、プロデビューを果たした忘れられないクラブとなっている。
サポーターからもいまだ絶大な人気を誇っているものの、復帰の可能性は低いのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00232259-soccermzw-socc
12/2(月) 22:10配信

「愛しているのは日本だけ」 神戸ポドルスキ、話題の日本代表“新ユニフォーム”姿を公開  

1: ぜかきゆ ★ 2019/11/29(金) 06:41:34.75 ID:FYIcTOFD9
海外でも様々な反響が寄せられている日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿

 ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは28日、自身の公式インスタグラムを更新。「愛しているのは日本だけ」と文章を添え、日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿している

【写真】「愛しているのは日本だけ」 神戸FWポドルスキが披露した日本代表“新ユニフォーム”姿
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 2017年に神戸に加入したポドルスキは昨季よりキャプテンを担っていたが、今季序盤戦の成績不振を受け、責任を取る形で自ら主将の座を返上していた。今季限りで契約が満了を迎えることから、退団の可能性も取りざたされているなか、自身の公式インスタグラムに1枚の写真を投稿している。

日本代表がカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を始め、来年1月のAFC U-23選手権、そして同年に行われる東京五輪での着用が決定している“日本晴れ”の新ユニフォームを着用した写真とともに「愛しているのは日本だけ」という文章を添えて更新している。

 A代表では、14日に行われたカタールW杯アジア2次予選のキルギス戦(2-0)で新ユニフォームが初お披露目となったが、その斬新なデザインに海外メディアからも様々な反響が寄せられていたが、ポドルスキは自ら新ユニフォームを着用することで“日本愛”を強調していた。

Football ZONE web編集部 11/29(金) 6:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00231653-soccermzw-socc

ポドルスキ、神戸退団後はポーランドへ?愛する地元クラブと交渉中か…現地メディアが報じる  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/21(木) 07:15:06.81 ID:mKnbsNBK9
幼少期から愛するクラブへ?

ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキは、来冬にポーランドのクラブに加入する可能性が高まっているようだ。同国メディア『Przeglad Sportowy』が伝えている。

2017年夏に神戸に加入して以降、2シーズン余りにわたりJリーグでプレーするポドルスキ。
しかし先日、元ドイツ代表FWは「おそらく日本での時間は年末に終わるだろう」と、契約が切れる2020年1月末をもって退団することをドイツ『ビルト・アム・ゾンターク』に明かしていた。

バイエルン・ミュンヘンやアーセナルでプレーし、またドイツ代表として2014年ワールドカップ優勝を経験した34歳のストライカーの今後の去就には注目が集まっているが、
『Przeglad Sportowy』はポーランド1部のグールニク・ザブジェとすでに交渉していると伝えた。

ザブジェ近郊のグリビツェで生まれ、2歳の時に家族とともに当時の西ドイツに渡ったポドルスキは、幼少期からグールニク・ザブジェのサポーターであり、
キャリアの晩年は同クラブで過ごしたいと以前から公言。
昨年にもポーランドに移籍するチャンスがあったようだが、実現には至らなかったという。

しかし、神戸との契約が満了を迎え、フリーになるこのタイミングで念願のグールニク・ザブジェに加入するチャンスが巡ってきたようだ。
クラブ側も同選手からの興味を理解しており、新天地になる可能性が十分にあると考えられている。

また同メディアによると、ポドルスキはザブジェで飲食関係のビジネスを展開する準備を進めている模様。
2018年から共同オーナーの1人としてアイスクリームとケバブの店「マンガル・ドネル」を展開する同選手は、ポーランドの地に系列店を構える構想を進めているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191121-00010002-goal-socc
11/21(木) 7:04配信

<ポドルスキ>絶景の自分越しの富士山を公開!海外ファン虜「一番好きな国だ」「かっけえ写真」  

1: Egg ★ 2019/11/19(火) 13:20:15.58 ID:msY6beFC9
オフを利用して富士河口湖を訪れたことを報告、「夢のような景色」など反響

 サッカーJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがインスタグラムを更新。オフを利用し、富士河口湖を訪れたことを報告しているが、壮観な“ポドルスキ越し”の富士山の風景を公開し、「マウント・フジは最高だよ。一番好きな国だ」「かっけえ写真…日本の雰囲気ナイス」と海外ファンも息を呑んでいる。

 ポドルスキが日本の絶景と融合した。黒のパーカーにサングラス姿で決めたポドルスキ。柵にもたれかかるようにしてポーズを取っているが、背景には透き通るような青空と色づいた秋の紅葉。そして、何よりも目を引くのが、富士山だった。山頂付近は雪が積もり、白く様変わりしている。日本の雄大な景色に世界的ストライカーも心を奪われた様子だ。

 別角度から撮った投稿も含め、「Autumn Walk:Me&Fuji」などと記したポドルスキ。母国ドイツのファンを中心に、目の当たりにした海外ファンからも息を呑むような声が上がっている。

「絶景だね」「ビューティフル」「1年で最も美しい季節!!!! マウント・フジは最高だよ。一番好きな国だ」「ここ私も行った!」「とにかく魅力的な山! 日本の秋晴れが恋しい」「かっけえ写真…日本の雰囲気ナイス」「夢のような景色」など、それぞれの投稿に反響の声が寄せられ、日本の絶景が熱視線を集めていた。

2019.11.17
https://the-ans.jp/news/94156/

写真
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神戸・ポドルスキ 16試合ぶりリーグ戦ピッチに 今季限り退団濃厚も「これから何が起こるか分からない」 

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ポドルスキ、今季限りで神戸退団が濃厚に「日本での時間は年末に終わる」東京五輪ドイツOA枠での出場に意欲  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 22:21:37.23 ID:lickMa199
元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。

2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。

だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。

なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。

神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。

10/13(日) 21:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc

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神戸はサポ裏切った、監督は誰なのか/セルジオ越後 

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神戸ポドルスキ、実は重傷だった!? ドイツで真珠腫性中耳炎手術! 療養で来日遅れる  

1: Egg ★ 2019/07/14(日) 16:31:11.26 ID:iDRXDWsG9
ドイツで療養している神戸の元同代表FWルーカス・ポドルスキ(34)の来日が予定より遅れていることが13日、分かった。

 ポドルスキは現地時間の6月12日、母国で真珠腫性中耳炎の手術を受けた。地元紙の取材には「4、5週間は休養をとらないといけない」と答えていたが、フィンク監督(51)は「彼自身は戻ってくることへの熱い気持ちがあるが、医師からOKが出ないと飛行機に乗ることができない」と、1か月が経過しても来日のメドが立っていないと説明。

クラブ関係者は「戻ってきても、そこからコンディションを上げる時間が必要になる」と話しており、戦列復帰にはさらに時間を要しそうだ。

7/14(日) 6:07配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000379-sph-socc

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<Jリーグ/超大物助っ人>「トーレス」「ポドルスキ」は給料泥棒?  

1: Egg ★ 2019/07/07(日) 22:47:49.58 ID:gxSwtVhY9
J1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(35)が6月21日、現役引退を発表した。

 その業績を讃えるメッセージが世界中から寄せられている。しかし、日本にいる間に限れば彼の成績は惨憺たるものである。

 鳥栖入団は昨年7月だから、まるまる1年在籍していたことになるが、その間に彼がチームにもたらした得点はわずか3点。推定年俸8億円というから、1得点あたりのコストは約2億7千万円である。

「チーム成績も、17年は8位だったのが、トーレス加入後の18年には14位にダウン。あやうくJ2落ちするところでした」

 と語るスポーツ紙サッカー担当記者によると、

「財政状況も約6億円の赤字を計上。鳥栖には踏んだり蹴ったりの1年でした」

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引退試合は8月23日のヴィッセル神戸戦。スペイン代表で同僚だったイニエスタとの対戦を楽しみにしているというのだが、

「そのイニエスタは今、妻の第4子出産立ち会いのためスペインに帰国中です」

 ちなみに、イニエスタの年俸は推定33億円である。

 神戸には元ドイツ代表FWで推定年俸6億円のポドルスキ(34)もいるが、

「体調不良を訴え、1カ月ほど前にドイツに帰国してしまった。そこで中耳炎の手術を受けたそうで、“しばらく飛行機に乗れないので日本に戻れない”と。だったらなぜ日本で手術を受けなかったのでしょうか」

 むろん外国人が皆トーレスやポドルスキのような“給料泥棒”というわけではない。ジーコなど日本サッカーに貢献した外国人選手や指導者も少なくはない。

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「トーレスは引退後も“アドバイザー”という肩書で鳥栖に留まります。“若手の育成に寄与したい”なんて言ってましたが……」

 汚名返上に期待。

2019年7月7日 5時56分 新潮
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16734984/

ヴィッセル神戸、8分間で3失点逆転負け!イニエスタ2アシストも初連敗で10位に後退...  

20190415-00000031-dal-000-2-view[2]




1: Egg ★ 2019/04/15(月) 10:11:23.13 ID:gnI5uryf9
 「明治安田生命J1、神戸2-4広島」(14日、ノエビアスタジアム神戸)

 FC東京は鹿島に3-1で快勝して得失点差で2位となった。2015年まで下部組織に在籍していたバルセロナ(スペイン)への復帰が決定的になったとの現地報道が出ているMF久保建英(17)が、2得点に絡む活躍を見せた。広島はMF渡の2ゴールなどで神戸を4-2で下し、首位を守った。大分は2-0で仙台に勝ち、3位に浮上した。

 MFイニエスタの2アシストすらも勝利に結び付けることはできなかった。神戸が本拠地で手痛い逆転負けを喫し、今季初の連敗で10位に後退した。

 課題としていた守備がこの日も破綻した。2-1と先行し、ボールを保持しながら好機も生み出していた。だが、後半20分に追い付かれると、広島の勢いにのみ込まれ8分間で3失点。相手のスーパーゴールもあったとはいえ、全てクロスに起因するものだった。

 リーグ戦では直近3試合で9失点。リージョ監督は「ルヴァン杯で無失点の試合もある」と強がったが、事態は深刻だ。「チームとして守れている感覚がない。もう少し(互いに)助ける意識を持たないと、任せきりのところが多い」とMF山口は指摘する。

 FWポドルスキ、イニエスタらの運動量が落ちた後半途中から組織的な守備が機能不全に陥る局面がまたも繰り返された。GKを含めたDF陣だけの責任ではない。選手交代も含めたベンチのマネジメントも必須となる。「11人がつながってこそサッカー」。攻守に献身的な姿勢を貫いたFW古橋の言葉が重く響いた。

4/15(月) 8:30配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000031-dal-socc



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