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ボローニャ


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フル出場の冨安健洋が攻守に貢献!ボローニャ、SPALとのダービー制して4試合ぶり白星‬‬ 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/26(日) 00:58:35.51 ID:b0GxR9kE9
 セリエA第21節が25日に行われ、SPALとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は右サイドバックとしてスタメンフル出場を果たした。

 ホームのSPALは23分、獲得したPKをアンドレア・ペターニャが冷静に沈めて先制に成功した。しかし、ボローニャは失点からわずか1分後に試合を振り出しに戻す。イェルディ・スハウテンの縦パスをエリア内で受けたロベルト・ソリアーノが右足を振り抜くと、ボールはSPALのDFフランチェスコ・ヴィカーリの足に当たってコースが変わり、ボールはGKの指先をかすめてゴールに吸い込まれた。

 41分、冨安がボローニャの窮地を救った。SPALはアルカディウシュ・レツァがスルーパスに反応してGKウカシュ・スコルプスキとの1対1を迎えると、その動きを見極めてフィニッシュ。シュートはスコルプスキの脇下を抜けて無人のゴールへと入りかけたが、カバーに入った冨安が飛び込んでブロックし、ボローニャは事なきを得た。

 ボローニャは53分に相手のゴールを脅かす。右サイドからのコーナーキックにネウエン・パスが頭で合わせたが、強烈なヘディングは枠を捉えることはできなかった。

 ボローニャは59分に逆転に成功する。途中出場のムサ・バロウは、エリア内左寄りの位置で相手のクリアを回収すると、右足に持ち替えてフィニッシュ。正確かつ強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺した。

 すると63分、ボローニャは追加点を獲得する。右サイドから冨安、ロドリゴ・パラシオ、ソリアーノとワンタッチで繋いでSPALの守備を崩すと、最後はソリアーノの折り返しにアンドレア・ポーリが詰めてネットを揺らした。

 89分、レツァのドリブルを防ごうとした冨安にイエローカードが提示される。今季5枚目のイエローカードとなり、次節は累積で出場停止となった。

 “エミリア・ロマーニャ・ダービー”はこのまま終了し、ボローニャは4試合ぶりの勝利を収めた。ボローニャは次節、2月1日にホームでブレシアと対戦する。

【スコア】
SPAL 1-3 ボローニャ

【得点者】
1-0 23分 アンドレア・ペターニャ(SPAL)
1-1 24分 フランチェスコ・ヴィカーリ(ボローニャ/OG)
1-2 59分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
1-3 63分 アンドレア・ポーリ(ボローニャ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-01027056-soccerk-socc

<長友に居場所ある>ガラタサライのテリム監督が残留熱望! 

1: Egg ★ 2020/01/24(金) 09:21:16.60 ID:zhrs6ITr9
<トルコ杯:ガラタサライ2-1リゼスポル>◇6回戦◇23日◇イスタンブール

ガラタサライのファティ・テリム監督(66)が、セリエAボローニャへの移籍が報じられたDF長友佑都(33)の残留を熱望した。

第2戦は長友所属のガラタサライはホームでリゼスポルを2-1で下し、2戦合計3-2で8強進出を決めた。長友はベンチ外だった。

試合後の会見で、テリム監督は、セリエAボローニャへ移籍することで合意したと、イタリアとトルコの複数メディアが報じたことに「今も毎日ガラタサライの練習に出ています。チームと長友と間に何の問題はありません」と、具体的な話を聞いていないことを強調した。

「(長友が)良いチャンスを見つければ移籍するでしょう」とした一方で「残留したいという希望があれば、クラブに彼の居場所はあります。何の問題もありません。毎日の練習も一番勤勉で、多くのトレーニングを自ら進んで行っています。この様なサッカー選手を見つけるのは、最近とても難しい」と、選手としての価値と人間性を認め、残留を希望した。(オルムシュ由香通信員)

1/24(金) 8:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01240070-nksports-socc

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<長友佑都>ボローニャとガラタサライが移籍で合意!2年ぶりのセリエA復帰へ..冨安健洋と最終ラインを構築へ 

1: Egg ★ 2020/01/23(木) 06:18:02.54 ID:fuYL3Gan9
ボローニャとガラタサライが長友佑都の移籍を巡ってすでに合意したようだ。

2018年1月にガラタサライに加入した長友は以降、2シーズンにわたりトルコでプレー。その間、シュペルリガ連覇や2シーズン連続でのチャンピオンズリーグ出場を経験する。しかし今シーズン、ここまでリーグ戦6位と低調なチームとともに同選手も調子を落とし、今夏に満了を迎える契約が更新されないことが予想される。

これを受け、ガラタサライが今冬の移籍市場で長友の放出に踏み切ると頻繁に報じられており、さらにライプツィヒから左サイドバックのマルセロ・サラッキを期限付きで獲得。直近のリーグ戦では、日本代表DFはメンバーから外れ、代わりに新戦力のウルグアイ代表DFが左サイドでプレーした。

そんな中、トルコ王者で居場所を失いつつあり、退団が決定的とされる長友に対して、ボローニャからの興味が浮上。日本代表DF冨安健洋が所属する同クラブは、2010年から7年半にわたりチェゼーナやインテルでプレーした同選手の獲得に向けて動き出しており、トルコ『Fanatik』や『CNN』は双方がすでに移籍で合意したと報じている。

まもなく長友は2年ぶりにセリエAに復帰することになりそうだ。

1/23(木) 5:30配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010003-goal-socc

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冨安健洋、攻守に奮闘も…一人少ないボローニャは終盤に追いつかれ3試合ぶりの勝利逃す 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/20(月) 01:08:50.56 ID:o8Gs/o669
ボローニャ 1-1 ベローナ セリエA第20節】

 イタリア・セリエA第20節、ボローニャ対ベローナが現地時間19日に行われた。試合は1-1のドローに終わった。

 ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発に名を連ね、8試合連続の先発となった。冨安は堅い守備を見せ、果敢に攻撃参加するなど攻守でチームに貢献した。

 先制したのはボローニャ。20分、右CKから相手DFがヘディング。ゴールに向かったボールはシルべストリが弾くも、こぼれ球をバニが押し込んだ。

 後半開始早々にチャンスを作る。ロングボールに抜け出したサンタンデールと競り合ったダヴィドビッチがハンド。一度はレッドカードが提示されたが、VARの介入によりハンドは取り消し。レッドカードも取り消された。

 リードしているボローニャに不運が襲う。66分、相手にタックルされたバニが、審判に抗議しこの日2枚目のイエローカード。退場処分となってしまった。

 すると81分、ベローナが同点に追いつく。左サイドからラゾビッチがクロスを送ると、ボリーニがヘディングでゴールに突き刺した。ボリーニはこれで移籍後初ゴールとなった。

 試合はこのまま終了し、1-1の同点に終わった。ボローニャは3試合ぶりの勝利を逃した。

【得点者】
20分 1-0 バニ(ボローニャ)
81分 1-1 ボリーニ(ベローナ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358612-footballc-socc

DF冨安健洋の補強は大当たり! 伊地元メディアは絶賛!「ボローニャは彼に恋している」 

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1: Egg ★ 2020/01/19(日) 19:35:47.60 ID:oRa9N/FQ9
1年目からセリエA14試合に出場

ボローニャで活躍する冨安健洋 (C)Getty Images
ボローニャのDF冨安健洋は今シーズンのチームにおいて最もいい補強だと考えられているようだ。イタリア『トゥット・ボローニャウェブ』が報じた。

冨安は昨夏、シント=トロイデンから900万ユーロ(約11億円)で加入。当初から右サイドバックの定位置をつかみ、セリエA14試合に出場している。冨安の補強は「チームを最も確信させた。最もいい結果をもたらしたのは日本のDFだった」と評されている。

冨安のデビュー戦はセリエA開幕戦のエラス・ヴェローナ戦であったが、「すぐに素晴らしいプロ意識と自己犠牲を示した」と最初から好プレーを見せていたことを振り返る。

また、冨安にはすでにドイツやイングランドのクラブから興味を示されていると伝えつつ、「今のところ“トミ”はどこへも行かない。ボローニャはすでに彼に恋している」とまとめ、放出すべきではないとの見解を示した。

イタリアの地で成長を遂げる冨安。1年目からすでにチームの主力選手へと成長している。

1/19(日) 15:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00010024-goal-socc

長友佑都、やはりボローニャ移籍へ…移籍金2億円で大筋合意か 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/14(火) 14:56:44.15 ID:cpGBiJL/9
2年ぶりのセリエA復帰か
ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は、やはりセリエAに復帰することとなりそうだ。トルコ『Fanatic』が伝えた。

長友は2018年1月からガラタサライに所属。昨季はリーグ優を経験し、今季はガラタサライでチャンピオンズリーグの大舞台でもプレーしている。
しかし、チームの若返りに伴い、今冬は移籍の噂が流れていた。

一時は残留が濃厚になったと伝えられたが、ライプツィヒからDFマルセロ・サラッキがレンタルで加入したことにより、再び移籍の可能性が加速。
放出リストに名前が載り、すでにセリエAのボローニャとは大筋合意に至ったようだ。2020年夏まで契約を残すため、移籍金は150万ユーロ(約1億8000万円)ほどに。その資金でガラタサライは補強に乗り出すと伝えられている。

ボローニャは日本代表DF冨安健洋も所属しており、今季はここまでセリエAで19試合を終えて13位につけている。
長友の移籍が成立すれば、2年ぶりのセリエA復帰となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00010016-goal-socc
1/14(火) 14:54配信

冨安健洋がフル出場。ボローニャ、後半ATの劇的FK弾で敗戦免れる 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/06(月) 22:32:53.91 ID:zv/jFrry9
【ボローニャ 1-1 フィオレンティーナ セリエA第18節】

 セリエA第18節のボローニャ対フィオレンティーナが現地時間6日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。ボローニャのDF冨安健洋はフル出場した。

 右サイドバックで冨安が先発したボローニャは、ウィンターブレーク中に監督の交代を行ったフィオレンティーナとの対戦。序盤は主導権を握ったが、先制することはできなかった。

 フィオレンティーナは27分、セットプレーでゴール前にハイボールを入れると、メデルにはね返されたボールをベナッシがペナルティエリアの外からダイレクトボレーで捉えてゴールネットを揺らした。

 ボローニャは34分、冨安がオーバーラップしてペナルティエリア右でパスを受ける好機を迎えたが、ダイレクトで狙ったボレーシュートはミートせず。

 後半に入ってボローニャは攻め込む時間が長くなるも、決定機は多くない。ボローニャは終盤、攻撃の枚数を増やして同点弾を狙うが、フィオレンティーナは時間の経過とともに後方をかため、逃げ切り体勢となった。

 ボローニャは最後までゴールを奪えず試合終了を迎えるかと思われた。しかし、後半アディショナルタイムに劇的ゴールが生まれた。ペナルティエリア右脇の角度のない位置からFKを得たボローニャは、オルソリーニがセット。左足のキックはクロスではなく直接ゴールを狙いに、ニアを射貫いた。

 ボローニャの連勝は2で止まったものの、2020年黒星発進を回避。勝ち点1を手にしている。

【得点者】
27分 0-1 ベナッシ(フィオレンティーナ)
90+4分 1-1 オルソリーニ(ボローニャ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00356567-footballc-socc

長友佑都にボローニャ関心か…イタリアメディア報じる 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/30(月) 09:44:20.01 ID:GZ3+a10m9
長友佑都にボローニャ関心か…イタリアメディア報じる

ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都(33)に対して、イタリア復帰の可能性が浮上している。

長友はチェゼーナ、インテルでプレー後、2018年1月からガラタサライに加入。それ以降、トルコで公式戦通算65試合3得点7アシストの数字を収めるガラタサライの主力として、スュペル・リグ2連覇に貢献している。

その長友は今シーズンもレギュラー格として公式戦24試合2得点の活躍を披露しているが、来夏に契約が失効する状況。今シーズンのここまでリーグ戦7位に甘んじるチーム状況も相まって、今冬の放出候補に挙がっている。

こうした状況を受け、冬の動向に注目が集まる長友に対して、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の記者で、移籍市場に精通するニコロ・シラ氏によると、日本代表DF冨安健洋を擁するボローニャが興味を示しているという。

ボローニャ移籍が成立すれば、長友は約8年間を過ごしたイタリア帰還に。以前にセリエA復帰の可能性としてサンプドリアも候補に挙がった長友だが、果たして…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00367236-usoccer-socc
12/30(月) 8:35配信

ボローニャ冨安健洋は「今やリーダー」辛口の伊紙も称賛!TD「マンチェスターUでプレーできる」 

1: Egg ★ 2019/12/29(日) 19:45:20.54 ID:leatJanH9
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日本代表DF冨安健洋はセリエAのボローニャに加入してシーズン半分が経過した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」は、「この日本人は今リーダーとなった。右の矢となって、ロッソブルーを高く押し上げる」と絶賛している。

 冨安はプレシーズンのキャンプに途中合流すると、開幕からスタメン出場を重ねた。途中、日本代表戦での負傷で約1カ月の離脱があったが、復帰後もレギュラーポジションを奪還して順調なシーズンを過ごしている。

 その冨安に対して、「10試合の後、この選手はチャンピオンなのか、ゴミ箱行きかが分かる」という尺度で新加入選手を見るイタリアメディアは賛辞を惜しまなかった。

「ボローニャのユニフォームを着て、12試合に出場して、タケ・トミヤスは、よりよくやった選手だった。彼の積極性とポジティブな才能で、みんなを納得させた。今やボローニャの柱の一人となった。よりチームを代表する選手となった。夏の移籍メルカートでこの日本人の獲得は一番的中した。より活躍し、よりいいプレーをした選手だった」

 そして記事では、クラブのテクニカル・ディレクターを務めるワルテル・サバティーニ氏の「トミはマンチェスター・ユナイテッドでプレーできる選手だ」というコメントも紹介している。

“想定外”のSB起用にも適応「攻撃力のクオリティーが高く、押し上げるのも上手い」

 冨安はボローニャで右サイドバックを務めているが、それは当初の構想とは違ったものだという。

「日本代表の一人であっても、すぐに落ち着いて、実力を発揮するには、相当肝が据わっていなければならない。サイドバックとしてプレーしたが、やったことがあったポジションにせよ、ボローニャの構想ではなかった。トミはセンターバックとして入団した。攻撃のクオリティーが高く、押し上げるのも上手いので、サイドバックが適性に合っているとみんなが納得した」

 記事では、想定以上に攻撃への貢献度があったと高く評価している。

 イタリアでのプレーは初めてになる冨安だが、「言葉は障害となるが、トミはイタリア語を学んでいる。ボローニャの市民としても溶け込んでいる。サポーターから愛されている。彼のユニフォームはより売れているユニフォームの一つ。ボローニャでは持続性を持った、安定的な存在となった」と、環境への順応にも問題はなさそうだ。

 シーズン後半戦に入るイタリアだが、冨安が前半戦で見せたパフォーマンスは現地メディアでの評価も上々。シーズン終了後には東京五輪での活躍も期待されるだけに、さらなる飛躍の時期を過ごしたいところだ。

12/29(日) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00237343-soccermzw-socc

CB冨安健洋をボローニャ地元紙が称賛「中央でも優秀。最終ラインに日本国旗がはためく」  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/24(火) 18:30:31.43 ID:zmmqDAUs9
採点は守備陣の中で最高評価

22日のレッチェ戦にフル出場したボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が23日の寸評で高く評価した。

ボローニャは22日、セリエA第17節でレッチェと敵地で対戦。43分にリッカルド・オルソリーニが先制点を挙げて折り返すと、この日が7週間ぶりの復帰戦となったロベルト・ソリアーノが56分に追加点をマークし、その10分後にはオルソリーニがドッピエッタ(1試合2得点)を記録してリードを3点差に広げた。終盤に立て続けに2点を返されたが、ボローニャは逃げ切りに成功。前節のアタランタ戦(2-1)に続き、2連勝を収めた。

冨安は、ブラジル人DFダニーロの出場停止に伴い、通常プレーしている右サイドバックではなくセンターバックでフル出場。ボローニャの地元紙は、守備陣の中で最高点となる「7」をつけて日本代表DFを高く評価した。「彼は右サイドで優秀だが、それは中央でも変わりなかった。あらゆる選手をぴったりとマークし、ボールを回収。ヘッドも高くそびえる。ダニーロがいなければ、当然、最終ラインに日本国旗がはためくだろう」と綴った。なおチーム内最高評価は、ドッピエッタを記録したオルソリーニの「8」。最低評価はGKウカシュ・スコルプスキら4選手の「6」で全員が及第点の評価だった。

また『コリエレ・デロ・スポルト』もセンターバックでの冨安のパフォーマンスを高く評価。「センターバックのトミヤスを越えることはできない」と綴り、不可侵の守備を見せたことを称えている。

GOAL 12/24(火) 14:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00010016-goal-socc



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