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ボローニャ


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<冨安健洋>プレミアとリーガの有力クラブにステップアップする可能性が浮上...ボローニャは引き留めに全力 

1: 2020/03/15(日) 07:24:32.14
ボローニャは引き留めに全力を尽くす構え
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 今シーズンにセリエAで活躍を続けているサムライに、欧州の有力クラブから触手が伸びているようだ。セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋だ。

 昨夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに加入した冨安は、開幕戦からスタメンで抜擢されると、以降は主に右サイドバックを主戦場に公式戦21試合に出場。かつてラツィオやインテルで活躍したセルビア人のシニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を掴むとともに、名手たちとの戦いの中で研鑽を積み続けている。

“守備の国”で声価を高めている21歳の日本代表DFを欧州のスカウトたちが見逃すはずがない。イタリア紙『La Gzzetta dello sport』は、冨安が今夏にステップアップする可能性が浮上していると伝えた。

 同紙は、冨安とチームメイトのリッカルド・オルソリーニに対して、ラ・リーガやプレミアリーグのクラブが強い興味を示していると伝えたうえで、若き日本人DFのパフォーマンスについて、こう絶賛した。

「トミヤスはシニシャ(ミハイロビッチ)にとって貴重なトランスフォーマーだ。この日本人は優れた便利屋で、攻撃者でもあり、守備者でもある。そしてボローニャの戦術兵器だ。この柔軟性は印象的で、今シーズンは少なくとも4つの異なる役割を、レベルを落とすことなく完璧にこなした。今やミハイロビッチのチームの戦術的なバリエーションを増やす意味で、とても重要な存在だ」

 一方で同紙は、チームの欠かせない主力となっている冨安とオルソリーニを引き留めたいボローニャは、来る夏の移籍市場に向けて、「“壁”を作るだろう」と報道しており、その獲得“競争”は激しさを極めそうな情勢だ。

 ボローニャとは24年6月までの契約を締結している冨安は、さらなるステップアップを決断するのか。今夏の動静からも目が離せない。

3/15(日) 7:03配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00010003-sdigestw-socc

「ボローニャの戦術兵器」伊紙が冨安健洋のプレーを分析!インテリジェンスやユーティリティー性を絶賛 

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1: 2020/03/03(火) 15:55:32.01
「ミハイロビッチのトランスフォーマー」
 チームは、暫定首位に立った強豪に敗れた。だが、冨安健洋の評価は高まるばかりだ。

 2月29日のセリエA第26節、ボローニャは敵地でラツィオに0-2と屈した。冨安は見事なボレーシュートでネットを揺らしたが、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の介入で、アシストしたロドリゴ・パラシオがオフサイドだったと判明。得点は取り消されている。

【動画】冨安が幻のボレー弾…ラツィオ対ボローニャのハイライトはこちら

 ウディネーゼ戦のアシストに続くセリエA初ゴールは幻となったが、イタリアの各メディアは採点で冨安に高い点をつけた。『Gazzetta dello Sport』紙など、チーム最高評価とした媒体も少なくない。

 その『Gazzetta dello Sport』紙は3月2日の地域版で、冨安にフォーカスした記事を掲載した。見出しは「ミハイロビッチのトランスフォーマー」「ボローニャの戦術兵器」。戦術面でのユーティリティー性に賛辞を寄せている。
 
 イタリアに来てから右SBとしてプレーしている日本代表CBは、最近の試合で攻撃面での貢献度を増している。展開によって高いポジションを取る時間帯もあった。

 同紙の記者は、冨安がシニシャ・ミハイロビッチ監督のチームにおける「重要な基点」になったと称賛。「理解が早く、本来もっとうまくできる役割以上のことを実践するのもこの上なく早い」と、戦術理解度の高さをたたえている。

 その理解度を駆使し、試合中に複数のポジションを務めるなど、様々な役割をこなしていることから、「トランスフォーマー」という表現になったのだろう。「ユーティリティー性が彼のもうひとつの才能」「つねに新しい何かを受け入れることができる」と記している。

 ボローニャは次節でユベントスと対戦する。前回は負傷で欠場せざるを得なかった王者との対戦で、冨安はさらに評価を高められるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00070429-sdigestw-socc

冨安健洋の鮮やかボレー弾は幻に…ボローニャ、2度のVAR取り消しでラツィオに敗戦 

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1: 2020/03/01(日) 00:58:21.81
セリエA第26節が2月29日に行われ、ラツィオとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安はフル出場し、豪快なボレーシュートを決めたが、VARによって幻となった。

 試合は18分、ルイス・アルベルトがペナルティエリア前中央からシュートをゴール左へ突き刺して、ラツィオが先制。ボローニャは20分、エリア中央でロドリゴ・パラシオの落としをフリーのロベルト・ソリアーノがダイレクトで叩いたが、これはGKの好セーブに阻まれた。

 直後の21分、ラツィオはL・アルベルトがエリア右へパスを送り、ホアキン・コレアが右足を振り抜くと、シュートはDFに当たってニアに決まって追加点。2点差を追うボローニャは28分、冨安がエリア右へ飛び出してアンドレア・ポーリからの浮き球パスをダイレクトで折り返したが、中央のリッカルド・オルソリーニは空振りで終わった。

 後半に入って52分、ボローニャは左CKをステファノ・デンスビルが頭で合わせると、GKにセーブされたボールが倒れ込んだデンスビルに当たってゴールに吸い込まれた。しかしVARの介入があり、ハンドの判定で得点は認められなかった。

 さらにボローニャは68分、敵陣中央のポーリが前線へ浮き球パスを送ると、反応したパラシオが頭で落とすが、これは相手DFにクリアされる。そのセカンドボールをエリア右の冨安が鮮やかな右足ダイレクトボレーで叩き込む。しかし、これもVARの判定でパラシオのオフサイドにより、冨安のセリエA初得点は幻となった。

 試合はこのまま終了し、ラツィオが完封勝利で5連勝を含む21試合無敗。ボローニャは2度のVARによるゴール取り消しに泣き、3試合未勝利となった。

 次節、ボローニャは3月8日にホームでユヴェントスと、ラツィオは同7日にアウェイでアタランタと対戦する。

【スコア】
ラツィオ 2-0 ボローニャ

【得点者】
1-0 18分 ルイス・アルベルト(ラツィオ)
2-0 21分 ホアキン・コレア(ラツィオ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-01041456-soccerk-socc

殊勲のアシストを決めた冨安健洋に伊紙絶賛「すべてに競り勝った」 

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1: 2020/02/24(月) 21:24:54.55
 セリエAは22日に第25節を開催し、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはウディネーゼと対戦した。冨安は右サイドバックで先発し、終了間際にアシストを記録。1-1の引き分けに大きく貢献した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

 ボローニャは前半、相手FKからウディネーゼFWステファノ・オカカに得点を許し、1点のビハインドを背負う。負けじと攻めに出るが、FWロドリゴ・パラシオらの繰り出す攻撃は得点までには至らない。90分を経過し、このまま試合終了とか思われたアディショナルタイム、冨安が奇跡を起こす。最後の攻勢を仕掛けたボローニャが相手を押し込む中、冨安がダイレクトクロスをゴール前に供給すると、これをパラシオがねじ込み同点ゴールを奪取。冨安はラストプレーで今季2アシスト目を決めて見せた。

 この活躍に、ガゼッタ紙は冨安を「6.5」と評価。「全てに競り勝ち、左足クロスで同点ゴールを生んだ。右サイドから左へのポジションチェンジにも対応した」と称賛した。

 なお、ボローニャのチーム最高点は得点を決めたパラシオの「7」、対するウディネーゼの最高点はMFロドリゴ・デ・パウルの「6.5」となっている。

 ボローニャは次節、敵地に乗り込み好調の2位ラツィオと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-01039376-soccerk-socc

冨安健洋が後半ATの劇的同点弾をアシスト!ボローニャ、ウディネーゼとドローで連敗阻止 

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1: 2020/02/23(日) 01:07:39.18
セリエAは22日に第25節が行われ、ボローニャとウディネーゼが対戦した。

前節ジェノアに0-3と敗れ、連勝が3でストップしたボローニャ。欧州カップ戦出場権獲得へ向けてすぐにでも勝ち星を取り戻したい中、15位に沈むウディネーゼをホームに迎えた。冨安健洋は3試合連続の先発となり、右サイドバックに入った。

試合はボローニャがボールを握る展開に。冨安は攻撃時には内側にポジションを取り、3バックを形成してビルドアップに貢献する。

しかし33分、先制したのはウディネーゼ。右FKからクロスを送ると、オカカが豪快なヘッドでネットを揺らした。劣勢のボローニャは40分、オルソリーニのクロスにエムバイェがヘッドで合わせるも、枠を外れる。前半は1点ビハインドで折り返す。

ボローニャは62分、パラシオがボックス外からのボレーシュートでウディネーゼGKを脅かす。その後も何度かチャンスは作るもののゴールは奪えず、後半アディショナルタイムに突入する。

だが、最後にドラマが。92分、ボックス右手前で冨安がダイレクトでクロスを送ると、DFの背後に入ったパラシオが押し込んだ。試合はこのまま1-1で終了。ボローニャは土壇場で勝ち点1を手にしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200223-00010000-goal-socc

ボローニャ幹部が冨安健洋を絶賛!「マンチェスター・ユナイテッドでプレーできる」 

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1: 数の子 ★ 2020/02/11(火) 13:22:28.68 ID:1iA6IaQ/9
「すでにマンチェスター・Uでプレーできる」

ボローニャのヴァルテル・サバティーニTD(テクニカルディレクター)が10日、地元メディア『E’Tv』のテレビ番組に出演し、日本代表DF冨安健洋について見解を示した。

ボローニャは、セリエA第23節において敵地スタディオ・オリンピコで強豪ローマに3-2と勝利。リーグ戦3連勝を飾って順位表で7位へと浮上した。そんな中、好調ボローニャのサバティーニTDがボローニャの守備陣について言及。昨夏にシント=トロイデンから加入し、本職がセンターバックでありながら右サイドバックでレギュラーの座をつかんだ冨安を絶賛した。

「彼はセンターバックの選手だ。リッカルド(ビゴンSD)とボローニャによる勇気ある決断だった。彼はEU圏外の外国人選手でシント=トロイデンでプレーしていたからね。そしてこれがチームの有利に働いた」

「彼はボローニャに残るだろうが、すでにマンチェスター・ユナイテッドでプレーできるレベルにある選手だと思う。日本人らしく素晴らしい規律があり、何をしたいかなど自分自身でプロジェクトも持っているようだ。彼ならどんな目標でも達成できると考えて良いだろう」

「私はローマにいた頃、彼と同じ特徴を持った選手に出会った。ローマの右サイドでレジスタの役割を担っていたマイコンさ。トミヤスを見ていると、彼のことを非常に思い出す。トミヤスは21歳。将来、最高レベルまで到達できるだろう」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00010010-goal-socc

充実の冨安健洋、ローマ戦も存在感抜群…伊紙「円熟した動きだった」 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/10(月) 20:32:08.27 ID:k9DVtaDp9
 日本代表DF冨安健洋を擁するボローニャは7日、敵地でローマと対戦し、2-3で勝利。冨安は右サイドバックでフル出場し上々のプレーを披露した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

 ボローニャは16分にリッカルド・オルソリーニのゴールで先制に成功。22分にオウンゴールで同点とされるも、26分にムサ・バロウが豪快なゴールを決めて勝ち越した。その後は両チーム1点を取りあいオープンな展開になるも、80分にローマのブライアン・クリスタンテが1発退場となり勝負あり。ボローニャが勝ちきり、3連勝を飾った。

 冨安はこの試合、ローマのディエゴ・ペロッティとマッチアップ。同選手を押さえながら積極的に攻撃にも参加し存在感を示した。『ガゼッタ』紙は冨安のプレーに「7」の高評価を与え、「時に成功し、時にうまくいかないこともあったが円熟した動きだった」と評した。なお、ボローニャのチーム最高点はバロウの「8」、ローマの最高点はブルーノ・ペレスの「6」となっている。

 ボローニャは次節、16日にホームでジェノアと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-01032347-soccerk-socc

冨安健洋はフル出場で貢献…ボローニャ、敵地でローマを破り3連勝! 

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1: シコリアン ★ 2020/02/08(土) 07:34:13.70 ID:SsXaYq2B9
【スコア】
ローマ 2-3 ボローニャ

【得点者】
0-1 16分 リッカルド・オルソリーニ(ボローニャ)
1-1 22分 オウンゴール(ステファノ・デンスビル)(ローマ)
1-2 26分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
1-3 51分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
2-3 72分 ヘンリク・ムヒタリアン(ローマ)

 セリエA第23節が7日に行われ、ローマとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は警告の累積により前節出場停止だったが、今節はスタメンに復帰して右サイドバックでフル出場した。

 試合は16分、アウェイの11位ボローニャが先手を取った。ムサ・バロウのアーリークロスをリッカルド・オルソリーニが右足ダイレクトで叩き込み先制点。22分にステファノ・デンスビルの不運なオウンゴールで5位ローマに追いつかれたが、26分にバロウがペナルティエリア左の角から豪快な右足シュートを沈めて勝ち越した。

 1点リードで折り返したボローニャは51分、エリア左に持ち上がったバロウが中央へ切り込み、右足シュートをゴール右隅に沈めて追加点。2点差とされたローマは72分、ブルーノ・ペレスのクロスにニアのヘンリク・ムヒタリアンが頭で合わせて1点を返した。

 しかしローマは80分、ブライアン・クリスタンテがオルソリーニへのファールでレッドカードを提示されて一発退場。数的有利となったボローニャはこのまま1点差を守って3連勝を飾った。ローマは2連敗を喫し、3試合未勝利となった。

 次節、ローマは15日にアウェイでアタランタと、ボローニャは同日にホームでジェノアと対戦する。

2/8(土) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-01031650-soccerk-socc

フル出場の冨安健洋が攻守に貢献!ボローニャ、SPALとのダービー制して4試合ぶり白星‬‬ 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/26(日) 00:58:35.51 ID:b0GxR9kE9
 セリエA第21節が25日に行われ、SPALとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は右サイドバックとしてスタメンフル出場を果たした。

 ホームのSPALは23分、獲得したPKをアンドレア・ペターニャが冷静に沈めて先制に成功した。しかし、ボローニャは失点からわずか1分後に試合を振り出しに戻す。イェルディ・スハウテンの縦パスをエリア内で受けたロベルト・ソリアーノが右足を振り抜くと、ボールはSPALのDFフランチェスコ・ヴィカーリの足に当たってコースが変わり、ボールはGKの指先をかすめてゴールに吸い込まれた。

 41分、冨安がボローニャの窮地を救った。SPALはアルカディウシュ・レツァがスルーパスに反応してGKウカシュ・スコルプスキとの1対1を迎えると、その動きを見極めてフィニッシュ。シュートはスコルプスキの脇下を抜けて無人のゴールへと入りかけたが、カバーに入った冨安が飛び込んでブロックし、ボローニャは事なきを得た。

 ボローニャは53分に相手のゴールを脅かす。右サイドからのコーナーキックにネウエン・パスが頭で合わせたが、強烈なヘディングは枠を捉えることはできなかった。

 ボローニャは59分に逆転に成功する。途中出場のムサ・バロウは、エリア内左寄りの位置で相手のクリアを回収すると、右足に持ち替えてフィニッシュ。正確かつ強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺した。

 すると63分、ボローニャは追加点を獲得する。右サイドから冨安、ロドリゴ・パラシオ、ソリアーノとワンタッチで繋いでSPALの守備を崩すと、最後はソリアーノの折り返しにアンドレア・ポーリが詰めてネットを揺らした。

 89分、レツァのドリブルを防ごうとした冨安にイエローカードが提示される。今季5枚目のイエローカードとなり、次節は累積で出場停止となった。

 “エミリア・ロマーニャ・ダービー”はこのまま終了し、ボローニャは4試合ぶりの勝利を収めた。ボローニャは次節、2月1日にホームでブレシアと対戦する。

【スコア】
SPAL 1-3 ボローニャ

【得点者】
1-0 23分 アンドレア・ペターニャ(SPAL)
1-1 24分 フランチェスコ・ヴィカーリ(ボローニャ/OG)
1-2 59分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
1-3 63分 アンドレア・ポーリ(ボローニャ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-01027056-soccerk-socc

<長友に居場所ある>ガラタサライのテリム監督が残留熱望! 

1: Egg ★ 2020/01/24(金) 09:21:16.60 ID:zhrs6ITr9
<トルコ杯:ガラタサライ2-1リゼスポル>◇6回戦◇23日◇イスタンブール

ガラタサライのファティ・テリム監督(66)が、セリエAボローニャへの移籍が報じられたDF長友佑都(33)の残留を熱望した。

第2戦は長友所属のガラタサライはホームでリゼスポルを2-1で下し、2戦合計3-2で8強進出を決めた。長友はベンチ外だった。

試合後の会見で、テリム監督は、セリエAボローニャへ移籍することで合意したと、イタリアとトルコの複数メディアが報じたことに「今も毎日ガラタサライの練習に出ています。チームと長友と間に何の問題はありません」と、具体的な話を聞いていないことを強調した。

「(長友が)良いチャンスを見つければ移籍するでしょう」とした一方で「残留したいという希望があれば、クラブに彼の居場所はあります。何の問題もありません。毎日の練習も一番勤勉で、多くのトレーニングを自ら進んで行っています。この様なサッカー選手を見つけるのは、最近とても難しい」と、選手としての価値と人間性を認め、残留を希望した。(オルムシュ由香通信員)

1/24(金) 8:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01240070-nksports-socc

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