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ボルシアMG


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ブンデスリーガ第29節 テュラムJr 2発のボルシアMGが4発快勝! CL圏をキープ192cm/88kg 28試合10得点 

1: 2020/06/01(月) 01:09:26.28
ボルシアMGは5月31日、ブンデスリーガ第29節でウニオン・ベルリンとホームで対戦し、4-1で快勝した。

前節ブレーメンに引き分けてチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に返り咲いたボルシアMG(勝ち点53)が、13位ウニオン・ベルリン(勝ち点31)をホームに迎えた一戦。

テュラムとプレアの2トップで臨んだボルシアMGが立ち上がりから押し込むと13分、ハーフライン付近からのノイハウスの意表を突いたロングシュートでゴールに迫る。

そして17分、ドリブルでボックス左まで侵入したノイハウスがDFに対応されながらも左足でシュートを放つと、左ポスト内側に直撃してゴールに吸い込まれた。

先制したボルシアMGがその後も攻め込む時間が続く中、41分に加点する。ボックス手前左からのプレアのフィードをファーサイドのテュラムがヘッド。ゴール右に決まり、ボルシアMGがリードを広げた。

迎えた後半、開始5分に1点を返される。FKの流れからアンデションにヘディングで決められた。

失点後、ヘアマンやベンセバイニがゴールに迫ったボルシアMGは、59分に3点目。敵陣でボールを奪った流れから右サイドのプレアのクロスをファーサイドのテュラムが合わせた。ドッペルパックのテュラムは、今季初挑戦のブンデスで10ゴール目となった。

再びリードを2点に広げたボルシアMGは、81分に勝負を決定付ける。ベンセバイニの左クロスからプレアが左足ボレーで決めた。

このまま4-1で快勝したボルシアMGは暫定3位に浮上し、CL出場圏内をキープしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71a8e23e57483f4e458f96ef17a9e9ad3381de2e
6/1(月) 0:22配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20076993
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
得点ランキング 

FW マルクス・テュラム
背番号10
身長/体重192cm/88kg
生年月日1997年8月6日
国籍/出身地フランス

28試合10得点 

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5万人の“段ボールサポーター”を製作へ! ボルシアMGファンが無観客試合に備え計画 

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1: 2020/03/31(火) 16:05:38.19
ボルシア・メンヘングラードバッハ(ボルシアMG)のサポーターが、無観客での再開に備え、約5万人分のダンボールサポーターの制作をしているようだ。30日に独紙『ビルト』が報じている。

 新型コロナウイルスの影響でブンデスリーガは4月30日まで中断されることが決まった。ただ、ドイツ国内で感染者数が増えていることもあり、スタジアムに観客を入れるのは難しい。当分の間は無観客試合でシーズンが再開されると予想されている状況だ。

 同紙によると、無観客試合に備えてボルシアMGのサポーターがファンに似せた等身大のダンボール人形を約5万人分作っているという。Jリーグの大宮アルディージャのサポーターも2014年5月28日の平日夜に行われたヤマザキナビスコカップの徳島ヴォルティス戦において、スカスカなビジター席を少しでも埋めるために、ユニフォームやTシャツを着せた段ボール人形をスタンドに置いていたことがある。当時は海外メディアにも取り上げられていた。

 今回のボルシアMGのサポーターは少し取り組み方が違う。新型コロナウイルスの影響で経済的打撃を受けている2つの地元の小さな会社に発注し、収益が発生することで、そこで働く従業員の生活を守る狙いもあるようだ。また、収益の一部はクラブと密接に関連する公共福祉プロジェクトに寄付される模様。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00369039-footballc-socc

南野拓実の”行き先”に影響も? ザルツブルク指揮官が来季ボルシアMG監督に就任と現地報道  

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1: 数の子 ★ 2019/04/03(水) 19:51:25.94 ID:EWZPMjKN9
 ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』は、オーストリア・ブンデスリーガのレッドブル・ザルツブルクを率いるマルコ・ローゼ監督が、来シーズンからドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGに就任する見込みだと報じた。

 先日行なわれたブンデスリーガ第27節でデュッセルドルフに敗れたボルシアMGは、現指揮官のディーター・ヘキングが今シーズン限りで退任すると発表。その後任が注目されていた。

 新監督の最有力候補とされるローゼは、これまでブンデスリーガのホッフェンハイム、ヴォルフスブルク、シャルケの新監督候補リストにも入っており、水面下で”争奪戦”が行なわれていたという。

 だが、ここに来てボルシアMGが一歩先んじ、ドイツ紙『BILD』によれば交渉は最終段階に入っているという。ローゼは2020年までザルツブルクとの契約を残しているものの、250万ユーロ(約3億2500万円)の違約金で移籍可能な条項があり、ボルシアMG側はこれを支払う準備が整ったという。

 そこで気になるのが、ザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実の去就だ。kicker誌は2月、今夏に多くの主力が離脱する可能性が小さくないボルシアMGが、前線の補強策として、南野をリストアップしていると報じていた。

 森保ジャパンでは主力として扱われている南野だが、5年目を迎えたザルツブルクでは絶対的なレギュラーにはなりきれていない。クラブとの契約は2021年6月末まで残っているが、恩師の”栄転”が現実となれば、来夏のブンデス挑戦を後押しするファクターになるかもしれない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190403-00056664-sdigestw-socc

ブンデスリーガはすでにドルトムントとバイエルンの一騎打ちの様相に! …ボルシアMGwww 

169: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 00:29:12.88 ID:qfRrJHZt0.net
すでに一騎打ちの様相に

*1位 12(+12) ○ドルトムント
*2位 12(+10) ○バイエルン
*3位  8(+04) △ヴォルフスブルク
*4位  7(+03) --ケルン
──────────────── CL
*5位  7(+00) ○ヘルタベルリン
*6位  7(-02) △インゴルシュタット
*7位  6(+03) --マインツ
*8位  6(+01) ○ダルムシュタット
*9位  6(-02) ○ハンブルガーSV
10位  6(-02) ●レバークーゼン
11位  4(+02) --フランクフルト
12位  4(+00) --シャルケ04
13位  4(-02) --ブレーメン
14位  1(-02) --ホッフェンハイム
15位  1(-03) ●アウクスブルク
──────────────── 入替戦/降格
16位  1(-06) ●ハノーファー
17位  0(-07) ●シュツットガルト
18位  0(-09) ●ボルシアMG

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